マリアンヌさんへのコメント一覧(55ページ)全808件
-
イタリアの小さな村への旅♪
マリアンヌさん、お久しぶりです。
お元気ですか。
GWに素敵な旅をなさっていたんですね〜
ようやく時間が取れてじっくり見せていただきました。
よくこのような村を見つけて訪問されたな〜って
いつもびっくりです。
教会のフレスコ画、本当にきれい。
色が褪せて落ち気味なのもふわっとした年代を感じるいい色合いに見えます。
そしてマリアさまのそれぞれ魅力的なこと!
石の浮彫、レリーフでしょうか、これも魅力的ですね。
私は世界史の建築や美術史は詳しくないのですが
細かくきらびやかなものも素敵なのですが、
ほっこりしたライン、の唐草柄など惹かれます。
それが白ベージュの石に彫られていていい感じです。
本当にヨーロッパは石の文化ですね。
石垣がつまれた家々の間の左右から迫るような路地、
いつまでもカメラを携えてお散歩したくなりますね。
マヨルカ焼も細かな絵付にじっくりと手に取りたく
なる魅力がありますね。
マリアンヌさんは時計を見つけたのですね。
次こそイタリア!って思う日々なんです。
ではまた
ことりsweet
RE: イタリアの小さな村への旅♪
ことりさん、こんにちわ。
ご訪問、ありがとうございます。
ことりさんは、カナダ・アメリカ方面へのご旅行多いですよね。
確か紅葉が素晴らしかった…
ようこそ地味なイタリアの村へ。
都会に疲れているからか旅行に行くならイタリアの田舎には癒されます。
歴女なのは、おいといて…(笑)
バロックやルネサンス以前のほっこりした芸術に惹かれます♪
よく今まで残っていたね〜という気持ちもあるし。
マヨルカ焼、お洒落なことりさんならお買い物したくなるかもしれませんよ。
是非、イタリアへお出かけ下さいね!
あと少し村も出てきますので、よろしければ遊びにいらして下さいね。
マリアンヌ2017年06月10日15時55分 返信する -
紫陽花バージョンもあるんだね
マリアンヌさん、Ciao♪
へぇ〜薔薇だけじゃなくて紫陽花もあるのね?
明日、銀座方面へ行く予定なので立ち寄ってみようかな。
私的には薔薇より紫陽花が好きなので。
そうそう、この「月のあかり」ちょっと素敵よね☆ホントは夜行きたいって思ってるんですが、なかなかタイミングが合わないので、また昼だけど明日ついでに行ってみるかな〜なんて思っていたところです(笑)
いつもカメラなんて持って街歩きしないけど、紫陽花があるなら持って行っちゃおうかな♪ふふ(#^.^#)
マリアンヌさんのおもてなしのお茶もまた頂きたいわ!!素敵な器たちでね。
るなRE: 紫陽花バージョンもあるんだね
るなさん、Grazie☆
紫陽花ガーデン、期間を書かなくてごめんね〜
無駄足させなくて良かった!
今頃、銀座にお出かけかしら?
私は、午前中テニスしてきてシャワーしたとこヨン。
次は8/3〜6 涼やかガーデン、私も行ったことないけどたぶん朝顔。
それほどたいしたことないかも?
それから「月のあかり」、夜はやっぱり飲めないと寂しいというか一人じゃ居場所がない感じだったよ。
昼はお茶できるのかな?
最近、東京のビルの屋上って見直されてる感があるよね。ビアガーデンだけじゃなくて。
もし良かったら、お買い物帰りにでも「カフェマリアンヌ」にお越しあれ♪
ではまた〜☆
マリアンヌ2017年06月10日15時45分 返信する -
紫陽花と月光荘サロン
マリアンヌさん、こんばんは〜。
昨年ご一緒した紫陽花Garden、今回は一緒には行けませんでしたが昨年の紫陽花の旅行記を想い出しながら拝見させてもらいました。
薔薇の旅行記もまた拝見して楽しみつつ、今回の紫陽花ガーデンのレイアウトもやっぱり素敵〜。マリアンヌさんの目が捉えた美しい花々を堪能させてもらいました。
その後月のはなれに寄るなんて素敵なルートですね。
銀座は素敵な隠れ家的喫茶店やBARが沢山あるからやっぱり大人向けの街がします。
表の通りは随分変わってしまったけれど、裏通りにはまだまだ古くからの雰囲気が残っているから大好きです。
そんな古くからある隠れ家的お店を色々巡っててみたくなりました
またお出かけ、お付き合いくださいね♪
Michy
-
やはり浮彫に目が
マリアンヌさん こんばんは~。
今回も素敵な旅行記ありがとうございます。
美しい村、美しい風景、魅力ある町並み…ももちろん素晴らしいですが、やはり浮彫に目がいきます。
前回の旅行記の骨壷の浮彫も興味深かったです。
ところで、「イタリア ロマネスクへの旅」 は手元にあるので、ロショーロ、サン・クレメンテ・ア・カザウリア、そして今回のサン・ピエトロ・イン・ヴァッレは、マリアンヌさんのお写真と本を並べて拝見しています。
彫刻家オルソ(ウルスス)の石棺のプリミティブな浮彫いいですね~。 「ロマネスクへの旅」では石棺のアップ写真がないので、マリアンヌさんのお写真で、オランスや、生命の水に集う信徒の象徴が見られてとっても良かったです。
「生命の水」を表すのが、水瓶だったり、壺だったり、杯だったり、両側の動物も色々な動物パターンがあったりしますけど、こういう象徴は、いろいろな国のいろいろなところで見られるので見比べるのも楽しいですね。 生命の水が生命の樹の場合は、オリーブの木だったり、棕櫚の木だったり、樫の木だったり、菩提樹だったり… 樹は地域による違いもあったりするみたいですが。 日本でも樹下動物文(文様)とかありますけど。 そんな感じで東西問わず広がる文様にハマっています。
十字文、車輪文、巴文、螺旋文、*文、華文、卍文… などなどは、本来古来から、太陽の象徴(太陽信仰)からはじまったようですが、「プリミティブな文様」を見ていると、古来の聖なる印がキリスト教に取り込まれた跡(かもしれない・・)を見るようで、とてもおもしろいです~。
wizRE: やはり浮彫に目が
wizさん こんにちわ。
さすがwizさん、フランスのロマネスクに精通しているにとどまらず「イタリア ロマネスクへの旅」もお持ちなんですね♪
フェレンティッロは、「イタリアの古寺巡礼」(新潮社)にも載っています。
掲載した祭壇の写真はそちらのものです。(実際の写真だと白くて反射して浮彫が見えにくかったので)
彫刻家オルソ(ウルスス)の石棺のプリミティブな浮彫、これが可愛くて…
同じ8C頃でもチヴィダーレのロンゴバルトの小神殿とは、ずい分違っていて興味深いです。
「生命の水」を表すのが、水瓶だったり、壺だったり、杯だったり、両側の動物も色々な動物パターンがあったりしますけど、こういう象徴は、いろいろな国のいろいろなところで見られるので見比べるのも楽しいですね。 生命の水が生命の樹の場合は、オリーブの木だったり、棕櫚の木だったり、樫の木だったり、菩提樹だったり… 樹は地域による違いもあったりするみたいですが。 日本でも樹下動物文(文様)とかありますけど。 そんな感じで東西問わず広がる文様にハマっています。
→そうなんですね〜☆ wizさんのフランスのロマネスク芸術の説明は、いつも感心するばかりで頭に入ってなくて恥ずかしいのですが…
「生命の水」だったり「生命の樹」であったり人間が森羅万象を崇め、祈る気持ちからきているんでしょうね。
十字文、車輪文、巴文、螺旋文、*文、華文、卍文… などなどは、本来古来から、太陽の象徴(太陽信仰)からはじまったようですが、「プリミティブな文様」を見ていると、古来の聖なる印がキリスト教に取り込まれた跡(かもしれない・・)を見るようで、とてもおもしろいです~。
→知識はないんですが、模様には心惹かれます。ネットの唐草図像は、たまにのぞいたりしています。古い時代ほど模様のそれぞれにメッセージが込められているのでしょうね。多種な浮彫はとても美しくて斬新だなぁと…楽しいですね♪
英語も仏語も喋れないし、旅慣れてないのでフランスのロマネスクは、もう少し先のお楽しみにとってあります♪
その時はwizさんの旅行記をバイブルに出かけたいです。
マリアンヌ2017年06月10日15時32分 返信する -
イタリアンロマネスク
今晩は、マリアンヌさん。
イタリアのロマネスク教会、興味深く拝見しました。
イタリアでは、大方はバロック時代の教会が多く、ロマネスクは少数派だと聞いてましたけど、まだまだ、捜せは、残っているようですね・・・
ウンブリアのロマネスク、ピサほど派手でもないし、お金もかかって無さそうですけど、ローマの時代から、そのまま引き継がれたような、相当に、古めかしい建築が多い感じですね・・・フランスのロマネスク建築に比べると、何となく「ビザンチン風」にも見えます・・?
彫刻は、初期ロマネスクを感じさせる素朴なレリーフに、精一杯豪華な「柱頭彫刻」の「植物文様」など・・・フランスとは、微妙に違うようでもあり、似ているようでも有り?・・・実際に、現場で見れば、もっとはっきり解るのでしょうけれど・・?
ロマネスクと呼ばれる建築や芸術は、一般には、フランク王国のカロリング朝の11世紀初頭に始まり、中心はフランスだというイメージは強いのですけれど、フランク王国は、イタリアにもドイツにも広がった帝国であったわけですし、フランス以外にも、たくさん残っているのですよね・・・確か、ドイツのアーヘンに、最古の部類のロマネスク建築が有ったような記憶が・・?
イタリアのロマネスク・・・旅行記を見ながら、少し調べてみたくなりました。
BY ももんがあまん
RE: イタリアンロマネスク
ももんがあまんさん、こんばんわ。
イタリアのロマネスク教会、興味をもっていただき嬉しいです。
おっしゃるとおり、フランスと違ってバロック時代の教会が多いと感じますが、田舎や都市の教会の奥にロマネスクが残っているようです。
田舎に残る教会は時代に忘れれた感があって派手さはないけど教会本来の祈りみたいなものを感じます。
きっとフランスのロマネスク建築に比べて地勢的に「ビザンチン風」なのは間違いないと思います。
彫刻は、初期ロマネスクを感じさせる素朴なレリーフに、精一杯豪華な「柱頭彫刻」の「植物文様」など・・・フランスとは、微妙に違うようでもあり、似ているようでも有り?・・・ですか???
是非、実際見に行っていただき、教えて下さいね♪
ロマネスクと呼ばれる建築や芸術は、一般には、フランク王国のカロリング朝の11世紀初頭に始まり、中心はフランスだというイメージは強いのですけれど、フランク王国は、イタリアにもドイツにも広がった帝国であったわけですし、フランス以外にも、たくさん残っているのですよね・・・確か、ドイツのアーヘンに、最古の部類のロマネスク建築が有ったような記憶が・・?
→なるほど…イタリアは中部フランク王国のロタールから子のルイ2世、神聖ローマ帝国などの統治下におかれたり、その後は法王派と皇帝派の抗争などずっと分裂状態でしたよね。
でも文化的にはモンテカッシーノ修道院やモンテサンタンジェロ、ビザンチン、ノルマンなど複雑に絡み合っているのでしょうね。
イタリアのロマネスク・・・旅行記を見ながら、少し調べてみたくなりました。
→また教えて下さいね☆
マリアンヌ
2017年06月10日03時01分 返信する -
イタリアの歴史
Ciao♪マリアンヌさん。
シュケッジーノ、いい村ですね。知らなかったけど('◇')ゞ
建物と建物を繋ぐ渡り廊下が素敵よねぇ〜
私の大好きな石に囲まれた坂道路地、また路地...表紙の一枚なんてノックアウトだわ!!
ホントにアーチの風情って萌え萌えしちゃうね(笑)
あのタイルの文字は古代ラテン語かな?
ネラ川のなんとまぁ透明度の高いことよ!綺麗ね〜
お天気がいいから余計に清らかさが増す感じ。
こんなところにもしっかりBBがあるのね?静かでしょうね。
サン・ピエトロ・イン・ヴァッレ修道院聖堂、剥がれかけているフレスコ画がその歴史を物語っているみたいね。
こんな場所はイタリアならでは!って感じだけど、私が行ってもマリアンヌさんみたいなうんちくはわからないわ(汗)
あちこちイタリアの歴史を感じられる街巡りだね。
ランチもなんて美味しそうなんでしょう〜
イタリアってどこで食べても外さないよね!デンマークでも結局最終食事は市場でブラータとプロシュートなんて食べてた私(笑)ここデンマークよね?なんてね。
スポレートもまだ行ったことないの。
イタリアを始め、やっぱり地方都市や田舎街へ行くには車があると便利よね。駐車場に困るかな?とは思うけど、公共交通機関だけで移動するにはかなり時間がかかりそう。
来年のイタリアもレンタカーするか悩みどこよ。
るなRE: イタリアの歴史
Ciao☆るなさん。
いつもありがとう♪
シュケッジーノ、いいでしょう?私も知らなかったけど(笑)
建物と建物を繋ぐ渡り廊下や坂道路地、キーポイントだよね〜
表紙、共感いただき嬉しいわぁ。
るなさんだったらもっと素敵に撮ってくれると思うけど。
あのタイルの文字は古代ラテン語かな?
→たぶんね。全然読めん!ぐーぐる翻訳してないや。
ネラ川透明度の高くて「ここは上高地?」気分だった。
まあ天気だけは持ってるからさ。
あそこのBB、素敵なたたずまいだけど車がないと村だけだとちょっと飽きるかも…
サン・ピエトロ・イン・ヴァッレ修道院聖堂、素敵でしょう?
私、今風に言うと歴女だから。昔から歴史好き、でも専門知識は薄いから本の受け売りよ。
山奥の地産の料理は、当たれば最高!
今回、街でもなく路傍のホテル、看板なんてモーテルみたいで全く期待してなかっただけに美味しくて嬉しかったわ。
着いてからトイレに行ったら、山奥なのに設備も整っててとても綺麗だったから、これはもしかして?と思ったら当たりでした。
デンマーク、ガストロノミーは豪華だったじゃん。
昔の北欧の記憶ではトナカイ食べたのが印象的だったくらいしか覚えてないよ。
スポレートも旧市街もいいよ。
田舎街へ行くには車があると便利。
はい、いつも公共交通機関だけで苦労してます。
え〜 来年イタリアなのね!レンタカー?私は運転できないから勝負にならないけど一考あれって感じ。
ではまた〜☆
マリアンヌ2017年06月09日03時25分 返信する -
久しぶりに
マリアンヌさん、こんにちは
シュケッジーノ、イイですね!「イタリアの最も美しき村」に選ばれていないのにレベルが高い。それにしてもイタリアのゴミが落ちてないですね。小さな教会のフレスコ画も良かったです。
サン・ピエトロ・イン・ヴァッレ、懐かしかったです。入口に教会守みたいな人いませんでしたか?
オヤジは夕方行ったので、ゆっくり鑑賞している時間がなく・・・
写真も良く撮れてますね、祭壇の風車のような浮彫、オヤジは焦るあまり大ピンボケでなんだかわからない写真になってました。やはりもう一度行きたいなぁ。
スポレートのサン・ピエトロ聖堂のファサードもイイですよね。
サン・サルヴァトーレは残念でしたが、オヤジ同様マリアンヌさんもまたリベンジですね(笑)
KeiRE: 久しぶりに
Keiさん、こんばんわ。
シュケッジーノ、いいでしょう?道沿いにバールを探してたんですけど偶然立ち寄った割には、当たりでした。「イタリアの最も美しき村」の基準っていろいろあるんでしょうね。
小さな教会のフレスコ画も見つけちゃった感があって良かったです。
サン・ピエトロ・イン・ヴァッレ、入口に教会守みたいな人いました。お兄さんでしたけど。確か国有?文化財保護関係の方でしょうか?
メインのロンゴバルドの祭壇、目でみるとよくわかるんですけどカメラで撮ると判別しずらくて、何しろバカチョンなので。(死語でしょうか)
でも素晴らしい教会、是非チャレンジあれ。
スポレートのサン・ピエトロ聖堂のファサードは○年越しでやっと見れたのですが、サン・サルヴァトーレはリベンジです(笑)
マリアンヌ2017年06月09日03時05分 返信する -
ここでもペルジーノ
マリアンヌさん、こんにちは
いつもハイレベルの旅行記ありがとうございます
パンやドルチェの紹介の後にいきなり骨棺の画像なので、スーパーマーケットに骨棺が売っているのかと思ってしまいました(笑)
エトルリアの石棺はペルージャのウンブリア考古学博物館にもありましたが、(あまり知識がないせいもありますが)結構時代が微妙で、紀元前2世紀頃の、ローマに支配されていた頃の物もあるようで、考古学博物館の方は良く違いが分かりませんでした。
相変わらず美しい村巡りは素晴らしく、とても羨ましいです。多分マリアンヌさんもお持ちだと思いますが・・・「イタリアの美しい村、全踏破の旅」
あの本で紹介されている村は行ってみたいところばかりです。旅程が短いオヤジは、村より先に、町を沢山訪れたいのでまだ片手に余るくらいしか行っていません。それでもマリアンヌさんの後を追っかけて、1回の訪伊につき1つは美しい村も訪れたいと考えるようになりました。
今年の夏も1つ行ってみる予定です。
ベットーナの美術館にもペルジーノがあるんですね?
デルータにあったジョヴァンニ・カポラーリの作品、彼はペルジーノの弟子だったようですので、本当に中部イタリアはペルジーノがキーワードの一つですね。
KeiRE: ここでもペルジーノ
keiさん、こんにちは。
コメント頂きありがとうございます。
パンやドルチェの紹介の後にいきなり骨棺の画像なので、スーパーマーケットに骨棺が売っているのかと思ってしまいました(笑)
→ハハ失礼しました。唐突に骨壺でしたよね。今回は友人宅滞在という特別編だったので、スーパーに行ったり、高校生の息子さんとお昼を食べてから、村散歩に出かけたりという感じだったので。
ペルージャのウンブリア考古学博物館もローマのヴィッラ・ジュリア・エトルスコ博物館もまだ行けてなくて…
エトルリアの歴史はローマと同化していくまで謎に包まれている部分も多いらしいですから。エトルリアファンです♪
地味な村めぐりに共感いただき嬉しいです。
何だか佇まいに癒されるんですよね。イタリアらしく自然であまり飾ってないところが。
私もあの本で紹介されている村を全踏破というわけにはいきませんけど、機会があればひとつずつ行ってみたいです。
美しき村同好会友達となってご紹介下さいね!今年はどこに行かれるのかな…?
ベットーナのペルジーノは、見れませんでしたが、ペルージャ周辺は「だらけ」です。
昔行ったモンテファルコもおすすめです。
ジョヴァンニ・カポラーリってペルジーノの弟子だったのですか?知らなかったです。
中世絵画も見慣れると自分好みもわかってきていいですよね。
次はkeiさんが行かれたフェレンティッロです。
マリアンヌ2017年06月04日18時23分 返信する -
Thank you for 300th !?
改めて思えば、「ティレニア海=エトルリア人の海」
「トスカーナ州=エトルリア人の土地」
2,000年以上前の人々の影響が今なおしっかり残って、
いるってすごいことですよね。
初めてイタリアへ行ったのが、はや20年前1997年でした。
帰国後間もなくイタリア中部大地震
印象深く見学したアッシジの聖フランチェスコ大聖堂が
大きな被害を受け、ショックでした。
マリさまの写真で遠目に見える大聖堂は、すっかり
お元気そうで何よりです。
同じ場所へは二度行かない主義ですが、イタリアだけは
また行く予感満々ですし、1度目よりも2度目が良かった
国もイタリアのみです。
3度目は、いつどこへ行くのか検討もつきませんが、
マリさまの旅を眺めていると、今すぐにでも走り出し、
夜な夜な暗く細い路地裏を歩きたくなります。
ポデスタ宮でさり気なくフラットバー・ロードに乗った
お兄さんがカッコいい!
マリさまの300回目のイタリアは、どこでしょうね?RE: Thank you for 300th !?
そう「ティレニア海=エトルリア人の海」
「トスカーナ州=エトルリア人の土地」
2,000年以上前の人々の影響が今なおしっかり残っているってまさにロマンです♪
初めてイタリアへ行ったのが、はや20年前1997年でした。
→結構前ですよね。私は昔はツアーでしたから…
帰国後間もなくイタリア中部大地震
印象深く見学したアッシジの聖フランチェスコ大聖堂が
大きな被害を受け、ショックでした。
→地震前に見られたのですね。私もあ〜あの歴史的なモザイクが…と言葉を失ったことを覚えています。
確かに遠目に見える大聖堂は、すっかりお元気そうですよね。私もその後、訪れていないので。次回行くとしたら周辺のフランチェスコやキアラの庵的なところに行ってみたいです。
同じ場所へは二度行かない主義ですが、イタリアだけは
また行く予感満々ですし、1度目よりも2度目が良かった
国もイタリアのみです。
→kurokoさんの訪れた多くのイタリアの村に私はまだまだ行けてません。
カラブリア方面などまだ未踏だし…
是非、3度目と言わず何度でも秘密のイタリアを紹介して下さいな♪
(同じところには行かない掟は、特別条項設置で…)
ポデスタ宮でさり気なくフラットバー・ロードに乗った
お兄さんがカッコいい!
→でしょう?旅でよくcicloturistaは見かけるけどオジ様が多くて、やっぱ若いとカッコいい(笑)
うわぁ300回目のイタリア? ハハ…何歳まで行けるかな?
さすらいの旅、続けたいですね♪
マリアンヌ
2017年06月03日11時23分 返信する -
ドキドキした!
マリアンヌさん、こんにちは〜!
今回はドキドキしながら拝見しました。
なんでドキドキかというと、エトルリア文化とエトルリア人の思考が好きだから。エトルリア人の死生観に興味があり、以前タルクィニアとチェルヴェテリのネクロポリに行ったんですが、ここもいいですね〜。是非行ってみたい!
それと、ウンブリア特有の中世の街並みを見てたら懐かしくてドキドキ・・・マリアンヌさんの旅行記見てたら、ますますペルージャ行きたくなっちゃったな(T_T)
サン・フランチェスコ教会のフレスコ画は絵画のように繊細なタッチで美しいね。
小さな村、やっぱりステキです。
また続編も楽しみにしてま〜す♪
めておら☆RE: ドキドキした!
Ciao☆ めておらさん!
めておらさんもエトルリアファンなんですね!
エトルリアの女性は、ローマより自由で身分も高かったようですね。
そして恋愛事情は、日本の平安時代的な自由恋愛、ゲイもあったようですから、ある意味すすんでいましたよね。
それ以上に文化的にすごくすすんでいて、以前、バチカン宝物展で超絶技巧のエトルスキのブレスレットを見ました。
めておらさん、タルクィニアとチェルヴェテリのネクロポリ行かれてるんですね〜
いいなぁ。絶対、いつか行きたいです!
ウンブリアの景色で第二の故郷を思い出しましたか?
エトルリア起源の中世の街並み、ほっこりしますよね。
サン・フランチェスコ教会のフレスコ画は絵画のように繊細なタッチで美しいね。
→カポラーリの作風、ちょっとイラスト的だけど美しいマドンナ、好きです♪
あと少し小さな村ありますので、また遊びに来てね☆
マリアンヌ
2017年06月03日10時59分 返信する



