ローズベリーさんのクチコミ(58ページ)全1,371件
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- 基本情報
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投稿日 2012年11月13日
総合評価:3.5
コロンブスの塔のすぐ近くから、海の方角のショッピングセンターに向かう橋で、変わったデザインをしています。歩行者専用の橋で、海の眺めを楽しみながら渡ることができます。ショッピングセンターを利用する人も多いので、人通りも多くにぎやかです。船が通るときには、橋の一部が回転して航路を開けるようになっています。歩行者もこのときは足を止めてじっと座り込んでいますが、元通りになると一斉に歩きだす様子は、なんともおもしろい光景です。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
リトル・ベニスといわれる美しい景色。だいぶ観光化されています。
投稿日 2012年11月13日
総合評価:3.5
チェルトナムの駅からバスで50分くらいで、ボートン・オン・ザ・ウォーターのメイン広場のあたりに着きました。川が流れ、芝生が広がるその一帯は観光客でいっぱいで、ガイドブックでイメージしていた静かな村とはだいぶ印象がちがいました。芝生の公園は思ったより小さく、あたりにはレストランやショップがたくさん建ち並び、とてもにぎやかです。川沿いの道に沿って歩くことができますが、少し歩くとふつうの住宅地の中に入ってしまって、のんびり散歩を楽しむ・・・という雰囲気とは少しちがいました。大通りの向こう側も歩いてみましたが、ふつうの住宅街があるだけで、とくに見どころらしいものがなかったので1時間後のバスで帰りました。公園はきれいでしたが、イメージがふくらみすぎて、少し物足りない感じで終わってしまいました。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
ウィンチクームのバス停から、かなり歩くとスードリー城に到着します。歩いている人は誰もおらず、林道のような気持ちのいい道です。城の入口に広い駐車場があったので、車がある方はそちらが便利だと思います。
ここはヘンリー8世の6番目の妻で、彼の最後の王妃となったキャサリン・バーの居城です。チケットを買うと、ガイドツアーが始まるので早く行くようにと言われ、その気はなかったのですが(よくわからず)参加しました。城の入口へ向かう道には廃墟の建物があり、何ともすてきな雰囲気です。カフェのそばの、城の入口からツアーがスタートします。英語ツアーなのでさっぱり理解できず、1時間15分のツアーは私には少しつらかったです。ツアーの後には、自由見学ができます。城の外にはよく手入れされた庭が広がり、花が植えられて美しい景色でした。私はチェルトナムからバスでウィンチクームへ行ったのですが、バスの本数がかなり少なく、帰りのバスをかなり待たなければなりませんでした。バスの方は、時間に余裕をもって計画されるとよいと思います。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
ホールズ・クロフトは、17世紀にシェークスピアの長女スザンナと最初の夫ジョン・ホール医師が暮らした家です。住宅街の中に一軒、古い木組みの家が取り残されたように建っています。ジョン・ホール氏は開業医で、家の中には診察室兼、薬剤室も残されています。当時の医療器具や、彼が出版した医療記録も展示されており、大変興味深かったです。シェイクスピアの家やナッシュの家と比べると広々したつくりで、1階にはカフェもありました。また外にはハーブが植えられたハーブガーデンもあり、ゆっくり散策することができます。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月12日
ナッシュの家とニュープレイス ストラトフォードアポンエイボン
総合評価:4.0
シェイクスピアの孫娘と最初の夫、トーマス・ナッシュが住んでいた家です。中には17世紀の家具がそのまま残されています。2階部分は、ストラトフォード・アポン・エイボンの歴史に関する展示室になっていました。ナッシュの家の奥には広い庭園があり、植木や花が植えられ、きれいに手入れされています。
ナッシュの家の隣には、晩年のシェイクスピアがロンドンから戻り、暮らしていた家がありましたが、17世紀に取り壊され、現在は発掘調査が行われている土地が残るだけです。この家は、当時ストラトフォードでは二番目の豪邸だったそうです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
13世紀に建てられた教会で、町の南側に位置しています。シェイクスピアはここで洗礼を受け、埋葬されています。教会の周辺は静かで、訪れる人もそれほど多くはありません。まわりは芝生で覆われ、いくつものお墓が立っています。教会の中へは無料で入ることができますが、奥のシェイクスピアの墓があるところは入場料がかかります。中央祭壇の手前にはシェイクスピアの墓があり、その隣には妻アンとその家族が眠っています。そのほかにも、繊細なステンドグラスや、15世紀の洗礼盤、北側のドアにあるサンクチュアリ・ノッカーとよばれるノッカーなどが見どころです。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
シェイクスピアが生まれたこの家は、16世紀に建てられた古い家です。曲がった木組みが特徴の古い建物で、ヘンリーストリートの中でもひときわ目を引きます。チケットは隣のシェイクスピアセンターで購入します。そこでシェイクスピアの生涯や作品に関する展示を見たあと、古い家の中に入ります。シェイクスピアの家は手袋・羊毛商人の家で、裕福だったようです。天井が低く、部屋も思ったより狭かったですが、とても雰囲気がありました。家のすぐわきでは、古い衣装を着た役者さんがシェークスピアの寸劇をやっています。庭には、たくさんの花が植えられ、きれいに手入れされています。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
シェイクスピアの妻となるアン・ハザウェイが結婚前に住んでいた家です。場所が他の見どころとは少し離れていて、アクセスが悪いです。案内所でたずねたところ観光専用バスを案内されたので、割高ですが(12ポンド)それを利用しました。ガイドブックで見た通り、茅葺屋根と曲がった木の柱がかわいい家で、庭には花や野菜を植えた畑があります。当時は、裕福な地主の家だったそうで、家自体は大きくいくつもの部屋があります。屋根裏部屋や暖炉のある台所は建築当時のままだそうです。シェイクスピアは結婚前、この家に何度も通ったといわれています。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:3.5
ブリュッケ門からマルクト広場に向かう通りにあるカフェレストランです。外見はイタリアンのようですが、サンドイッチなどの軽食もあります。メニューがドイツ語しかありませんでしたが、店員さんが簡単な英語を話してくれたのでなんとか注文できました。パスタを頼んだのですが、豚肉とトマト、マッシュルームがトッピングされたあまり見かけないパスタが出てきました。味はふつうです。飲み物を入れて10ユーロ以内で食べられました。このあたりのレストランはどこも高めだったので、予算をおさえたいときにはお手頃かと思います。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
旧市街広場から細い通りに入ったところのボヘミアンレストランです。細い通りですがまわりにはレストランがたくさん並んでおり、人通りも多く明るい感じの通りです。テラス席も出ていて、入りやすい雰囲気のお店です。値段もお手頃です。メニューは、チェコ語とドイツ語と英語で書かれています。ランチでお邪魔して、チェコの伝統料理と書かれていたローストポークを注文しました。やわらかいローストポークと、クネドリーキ(チェコ独特の蒸しパン)、それにザワークラウトが添えられたものが出てきました。伝統料理なので、おいしいのかどうかはよくわかりませんが、チェコ料理を手軽に食べられたので満足でした。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
1585年に開校した小さな学校です。中に入ると、案内係の人が待ってましたとばかりに話し始めます。ワーズワースはここで1779~1787年までの9年間勉強をしたそうです。当時ここに通っていたのは男子学生のみで、月曜から土曜日の朝6:00~夕方17:00まで(日曜は教会の礼拝があるのでお休み)、内容は数学、ラテン語、ギリシャ語を勉強していたそうです。その当時はまだ、飲み水としての水が衛生的によくなかったため、ビールを飲んでいた、という説明でした。木の机に、カッターで傷をつけて落書きすることもとくに悪くなかったそうで、机の表面は文字や何かの形を彫った傷でいっぱいです。ワーズワースが彫ったとされる落書きも、案内の人が教えてくれます。1階が教室で、2階部分が博物館になっています。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
訪れた日はケント大学の卒業式で大聖堂が使用されていたため、正面入口は使用できず、別の入口から中に入りました。本堂ではちょうど厳かな式が行われている雰囲気でしたが、観光客用の見学スペースが別に仕切られていて、中の様子を見ることはできませんでした。大聖堂の中で見学できたのは、聖歌隊席より前の部分と地下聖堂、チャプターハウス、大回廊ですが、建物のアーチやステンドグラスがとても美しかったです。建物の全景は見られませんでしたが、このような古い教会が今も身近に使われているという貴重な場面に遭遇できたのでとても印象に残りました。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
エリザベス女王がスコットランドを訪問したときに、滞在する宮殿です。建物は、12世紀にはホリールード教会のゲストハウスとして使用されていましたが、1501年に改装されて宮殿になりました。女王の滞在時以外は、中の見学が可能です。
宮殿とクイーンズギャラリーとの共通チケット(15.1ポンド)を買って中に入りました。チケットには日本語のオーディオが含まれています。宮殿の中には、スコットランド女王メアリの居間、その夫ダーンリー卿の居間、ギャラリーなどがあります。豪華な装飾が施されて、すばらしい宮殿です。外には、廃墟になったホリールード教会や、歴代スコットランド王が埋葬されたチャペル・ロワイヤルがあります。教会の向こう側に広い緑の庭が広がっています。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.0
小高い丘の上に建つエディンバラ城は、6世紀に城砦がつくられたのち、礼拝堂や宮殿などが建てられました。1313年には、礼拝堂以外のすべての建物が壊されてしまったため、現在の建物は再建されたものです。午後に訪れたのですが、チケットは10~15分くらい並んでスムーズに買うことができました。日本語のオーディオガイドも別料金で借りられます。門を入ってからも、坂をまだ上ります。上るだけあって、城からの景色はきれいです。
内部にはクラウン・スクエアという中庭があり、そのまわりを囲むようにいくつか重厚な建物が建っています。宮殿の中には、クラウンルーム、王族の居間、悲劇の女王といわれるメアリの部屋などがあります。クラウンルームには、英国最古といわれる王冠、王笏、剣や“運命の石”とよばれる石の椅子などの貴重な品々が展示されています。そのほか、グレートホール(儀式に使う大広間)、戦争記念館や砲台などのみどころもあります。さらっとまわってちょうど1時間くらいでした。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
ウィンザー城は約900年前に築かれた砦がもとになっており、その後何度か改築されて現在のような城の姿になりました。入口でセキュリティーチェックを受けると、日本語のガイドを借りられます。(チケットに含まれています。)
敷地の東側にある新しい建物はステート・アパートメンツと呼ばれるエリザベス女王の居城で、女王不在のときには、部屋の一部を見ることができます。ここには、ナポレオンが使用したという部屋も残されていました。そのほか、豪華な王室コレクションがたくさん見られます。
そこに並んでいるのが“メアリー王妃の人形の家”で、ミニチュアのかわいい人形の家がいくつも展示されています。凝った作りで、よく見れば見るほど発見がありそうな人形の家のコレクションです。スペースが限られているので、中が混雑すると入口で入場制限をかけられます。他の見学ポイントとのタイミングを計って入るとよさそうです。
セント・ジョージ礼拝堂には、歴代の国王が葬られており、今でも王室行事に使用されるなど、王室にとっては重要な教会です。中はステンドグラスやアーチが美しかったです。
11:00になると、セント・ジョージ礼拝堂の前の広場で衛兵交代式が始まります。衛兵さんは、見学コースの出口の門から出入りします。ちょうど交代式を行うあたりを中心に上り坂になっているので、離れても比較的見やすいです。
ツアーで訪れて1時間ほどフリータイムをもらいましたが、これらすべてをまわるにはまったく時間が足りませんでした。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
もともと刑務所だった場所を改装してつくられた博物館です。16~20世紀の、ヨークの人々の生活を再現したさまざまな展示がされています。台所や居間などの生活空間が再現された部屋を抜けると、19世紀の古い町並みがあらわれ、その店の一つひとつには昔の小物類が展示されています。奥の小屋の中には農具や馬具用品が置かれていたりして、まるで昔の町に迷い込んだかのような展示です。また、有名な盗賊ディック・タービンの牢獄も見ることができます。そのほか、最近までの人形やおもちゃの展示されたコーナーまであり、かなり見ごたえがありました。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月12日
総合評価:4.5
1220年から1472年にかけて建設された、イギリス最大のゴシック教会です。ヨーク駅から歩くと15~20分ほどのところにあります。内部は荘厳な雰囲気で、繊細な彫刻やステンドグラスがすばらしいです。正面の聖歌隊席の前には、ウィリアム1世からヘンリー6世までの15人の王の像がずらりとならんでいます。聖歌隊席には、尖塔の彫刻が施されていてとても美しいです。回廊部分にはいくつかの棺が置かれ、祭壇を飾る人形は色彩豊かです。地下室にはローマ時代の遺跡もありますが、別途入場料がかかります。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月11日
総合評価:4.0
ヴィクトリア駅のすぐ東側に建つ大聖堂で、1903年に完成したカトリック教会の総本山です。外観は赤レンガが特徴的な建物で、93mの高い塔があります。夕方訪れたときはミサの最中で奥まで入れなかったため、ミサが終わったころに再び訪れました。無料で入れるのですが、ミサも頻繁にある様子だったので時間を確認しておくとよさそうです。内部はイタリア風ビサンチン様式のつくりで、モザイクの装飾がきれいです。鐘楼へはエレベーターで上がることができ、ロンドン市街の街並みを一望できます。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月10日
総合評価:3.5
外観は小さな教会ですが、987年に建てられた、ルクセンブルク市内でもっとも古い教会です。何度も破壊され、修復・拡張がされて1688年に現在の教会の姿になりました。ロマネスク、ゴシック、バロック様式とが入り混じったつくりになっています。教会の中は、質素で落ち着いた雰囲気です。美しいステンドグラスや、17世紀半ばにつくられた教会の守護聖人・聖ミカエル像、1690年に作られたピエタ像などの古い彫刻があります。10:00~17:00、無料で入場できます。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年11月09日
ステイオーケー アムステルダム スタッズドゥーレン- ホステル アムステルダム
総合評価:4.0
レセプションは24時間あいています。予約時、部屋は男女mixとなっていますが、そこは考慮してくれると人から聞いていたので予約してみました。16人mixの部屋を予約しましたが、行ってみると部屋は女性だけでした。エレベーターがないので、2階(実質3階)まで荷物を持って上がるのが大変でした。コンセントは部屋に1つと廊下に3つしかなく、足りなくて不便でした。トイレとシャワールームは各階にたくさんあり、不便はしませんでした。Wifiはロビーでのみつながります。朝食込で、7:30~9:30の間に利用できます。荷物の預かりは、2ユーロ払って自分でロビーのコインロッカーに預けるようになっています。1階にバーがあって、夜はかなりにぎやかになります。レセプションでは、ゴッホ美術館、マダム・タッソー、レンブラントの家などのチケットが買えるので、事前に購入すればスムーズに入場できます。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0






















