春待風さんのクチコミ(11ページ)全4,961件
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投稿日 2023年06月26日
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投稿日 2023年06月26日
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投稿日 2023年06月26日
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投稿日 2023年06月22日
総合評価:2.5
伊豆の名湯古奈にある共済の宿。お湯は源泉かけ流し、熱い時もあるが仕方ない。
今回は食事が大変だった。夕食6時、朝8時の指定なので客がどっと押し寄せる。その割に常連客に変にお愛想しているので、配膳が間に合わない。
朝も夕食もちゃんと配膳されるか心配だった。こんな宿はあまりないね。
ちょっと客が多すぎたのかなあ。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 1.5
- 食堂スタッフはいかがか
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 3階まで階段はつらい
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投稿日 2023年06月25日
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投稿日 2023年06月25日
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投稿日 2023年06月25日
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投稿日 2023年06月25日
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.0
鞍馬寺の帰り道、叡山電鉄の展望列車「きらら」に乗車しました。
鞍馬駅から市原あたりまでずっと鞍馬川沿いに列車は走ります。特に雨天時などでは水量も多く、心配になることもありますが、普段の静かな鞍馬川は車内での一点の癒しになります。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.0
鞍馬の火祭りで有名な由岐神社です。鞍馬寺の守り神として九十九折参道の中腹にあります。上から下ってきたので横から入れたのですが、本殿は工事中で有難みが薄いなあと思いましたが、ちゃんと下からお参りし直したら立派な火伏の神社でした。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.0
鞍馬寺の祈りは、尊天信仰であり、宇宙のエネルギーすべてを尊天としてあがめます。
当然生きるものすべてが対象になるので、鞍馬山全体が信仰の対象となるわけです。
そうした自然信仰の為、入山料を愛山費という名にされています。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.0
鞍馬寺の本殿からさらに奥の院方面に向かって進むと博物館である霊宝殿があります。その正面に別棟として、与謝野晶子の書斎である冬柏亭があります。
元々は東京にあったものを移築したそうです。ファンでなければ気にも留めず奥の院に向かってしまうでしょう。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.0
- 与謝野晶子ファンでなれば特に
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:4.0
鞍馬寺の本殿からさらに奥の院方面に向かって進むと博物館である霊宝殿があります。
本殿に参られたら、せっかくなので左側奥の院方面に進んでください。入館料も200円と安くスケールも大きくはないですが、3階の仏像群、特に国宝の毘沙門天は一見の価値があると思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 本殿よりさらに奥の院方面に進みます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 200円と安い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:4.0
鞍馬寺は尊天信仰であり、鞍馬山全体を信仰の対象としているため、本殿もかなり山中にあります。
小さなケーブルは1台だけでレールの下を錘が動いてバランスをとっています。もちろん歩いて九十九折参道を登ってもいいのですが、往きはケーブル利用をおすすめします。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 200円
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 2.0
- あっという間です
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.5
京都市は北の果てになる鞍馬寺です。尊天信仰という独特な宗教観を持っている神仏混交のお寺です。本殿も神社のような外観です。
鞍馬山全体が信仰の対象ということで、かなりの登り坂です。
山内の小さなケーブルを使いましたが、そこからでも相当な階段と坂でした。
入山料は500円でした。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- ケーブルを使ってもかなりの階段あり
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:3.0
京都の鞍馬山には火山性の石英閃緑岩という庭石や茶室の踏石などに使われる名石が算出するようです。採掘が進みすぎたので現在は採掘禁止とされています。
この鞍馬石が鞍馬駅前におかれ、かつて大雨で長期不通になった鞍馬線が再開された記念に「えんのいし」と命名されました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 叡電鞍馬駅前にあり
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年06月23日
総合評価:4.0
京都は叡電鞍馬駅前に行けばいやでも目に入るのが大きな天狗さんです。
以前あったものは雪で鼻が折れてしまったので、新しくなり、ちょっとカッコよくなった気がします。
若き日の義経、牛若丸が天狗と剣の修業をしたと伝わっています。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 叡電鞍馬駅前にあり
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月20日
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投稿日 2023年01月20日
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投稿日 2023年01月20日







































