piglet2017さんのクチコミ(7ページ)全2,701件
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投稿日 2024年06月10日
総合評価:4.5
チューリッヒにある世界最古のベジタリアンレストランHiltlの系列店のベジタリアンビュッフェのお店です。tibitsはベルンに2店舗展開していて、ベルン初日はホテル近くのお店を利用、2日目はトゥーン湖に行った帰りだったのでベルン駅店を利用しました。ベルン駅店は、料理の数がGurtengasse店よりもかなり少なかったため、2人分で15フランですみました。「温かい料理やサラダ」と「デザートや果物」はグラム単位の価格が違うので、別容器に取り分けます。2回目のtibitsなので、日本から持って行った紅ほっぺの容器に、スイスのオーガニック苺を入れてテイクアウトしました。ベルン駅前店では、無料のオーガニックパンは重量計測の時に店員さんがきちんとよけてくれて、重量に含まれないようにしてくれました。
テイクアウト容器も自前で用意すれば、イートインする時よりグラム単位で0.80フラン安くなるエコなシステムになっています。アフターコロナでもホテルにテイクアウトする方が安心だし、節約にもなり、オーガニックベジタリアンのヘルシーな野菜料理で旅行中も免疫強化できるという意味で一石三鳥のおすすめのレストランです。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2024年06月09日
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投稿日 2024年06月06日
総合評価:4.0
トゥーンのシンボルにもなっている丘の上にそびえる中世のお城です。Obere Hauptgasseにある猫の雑貨店「catlovers」(店内には猫店長もいるようですが日曜はお休みで会えなくて残念でした。)の右手の駐車場内にあるエレベーターに乗れば、楽にお城の前に出られます。エレベーターの階数表示を見ると、旧市街は-7階、お城は3階にあるので、合計10階分の高低差を一気に上がれるエレベーターはとても便利です。
城内はミュージアムになっています。14世紀にスイスで織られたというかわいいタペストリーもありました。4つの小塔の石窓からは、アーレ川と旧市街、トゥーン湖、遠くにアルプスの山々が見渡せます。雷が鳴りだして夕立となったので、雨がやむまで4つの塔を巡回して、眺望を楽しみました。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年06月07日
総合評価:3.5
トゥーン旧市街にあるショッピングストリートです。地上に店が並ぶのはもちろんですが、1階のお店の屋根の部分が遊歩道になっていて、2階にあたる屋根の上もまたもう一つのショッピングストリートになっているという不思議な構造となっていました。日曜日だったのでお店は閉まっていて、どんどん歩いて行くと市庁舎広場に出ました。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年06月05日
Gelateria Creperie Bar La Favolosa トゥーン
総合評価:3.5
アーレ川に架かる美しい木製の屋根付き橋を渡った先は、トゥーンの町の人々がくつろいでいる川のほとりの広場になっていて、その一角にあったジェラート屋さんで一休みしました。日本ではなぜかお目にかかれないパッションフルーツジェラートも選びましたが、2種類選ぶと900円、驚きのスイス価格でした。
木製の屋根付き橋は水門も兼ねていて、川の波にのるサーファーの姿を眺めることもできました。- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年06月04日
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投稿日 2024年06月02日
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投稿日 2024年06月03日
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投稿日 2024年05月31日
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投稿日 2024年05月30日
総合評価:4.0
シュピーツ駅前の展望台から美しいシュピーツ城を眺めた後、歩いてお城に向かいました。城内はミュージアムになっていて、かつてのお城の暮らしがわかります。花の絵で装飾された扉を開けて入る珍しいベッドも展示されていました。かつての監視塔の窓からの360度の眺望も必見です。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月29日
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投稿日 2024年05月01日
総合評価:3.5
ベルン駅前広場に建つバロック様式の教会で、旧市街のメインストリートSpitalgasseが始まる地点にあります。教会前がトラムやバスのターミナルになっていて、12番バスに乗れば、牢獄塔や時計塔、噴水などを眺めながら熊公園方面まで行くことができます。午後3時ごろに前を通りかかると、鐘楼の鐘が鳴りだしました。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月28日
総合評価:4.0
1919年創業、老舗高級チョコレート店で、時計塔の近くにあります。ベルン旧市街観光の最後に、こちらでトリュフチョコレートを購入し、エアコンの効いた涼しいホテルの部屋にすぐに持ち帰りました。夕食後にデザートとしていただきました。看板商品はドライフルーツ入りの生チョコレートとのことでプルーンとアプリコットを試しました。個人的にはアプリコットの酸味でチョコレートの甘みが引き立つ杏チョコレートが、一番気に入りました。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2024年05月27日
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投稿日 2024年05月26日
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投稿日 2024年05月02日
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投稿日 2024年05月25日
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投稿日 2024年04月03日
総合評価:5.0
ロンドンで初めて利用して便利だった「ティビッツ」、スイス発祥のベジタリアンチェーンで、スイス旅行中、見かけるたびに利用しました。
ホームページを見ると100g単位の料金が、店内飲食(CHF 4.70)、お店の専用トレーでテイクアウト(CHF 4.40)、自前の容器でテイクアウト(CHF 3.90)と設定されていたので、100円ショップでフードパックを準備して行きました。コロナ的にも、マイ容器でテイクアウトした方が安心できると思います。
宿泊したホテルのすぐ近くにあったこちらのお店は、料理の数も豊富で、ちらし寿司までありました。初めての利用だったので、ついついあれこれ取り過ぎて3パックになり、31フランかかりましたが、おなかいっぱいになりました。2回目、3回目と慣れてくると、取り過ぎることもなくなり、一人分1000~1500円程度ですみました。自家農園のオーガニック野菜たっぷりの食事が、日本の定食価格でいただけるので、物価の高いスイスでは非常にコストパーフォーマンスのよいレストランだと思います。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2024年05月24日
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投稿日 2024年05月23日
総合評価:3.5
牢獄塔をくぐってマルクト通りに入るとすぐに見えてくる16世紀の泉です。柱の上の女性は、ワインが入ったボウルに水差しから水を足してアルコール度数を下げています。
19世紀に入って、貧しい人々のための病院を作るように遺言を残したアンナ・ザイラーさんの名前を冠して呼ばれるようになった泉だそうです。- 旅行時期
- 2023年06月


































































































