piglet2017さんのクチコミ(121ページ)全2,701件
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投稿日 2018年09月08日
ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 ストラスブール
総合評価:4.0
アルザスの村々を周遊してからストラスブールに到着したので、見上げるほど高い大聖堂を前にすると、とうとうアルザスの首都にやってきたのだと感慨深く、中世の旅人の気持ちを追体験するかのようでした。
大聖堂広場に面したファサードの彫刻、一番左端にいる、りんごを持って3人の乙女たちを誘惑している男の下心たっぷりの得意げな表情がおもしろい。この彫刻群はレプリカで、本物は博物館に展示されていました。大聖堂の中に入ると、ハート形の翼の愛らしい天使がラッパを吹いている柱がありますので、お見逃しなく。もちろん美しいステンドグラスも見られます。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年09月07日
総合評価:4.0
店名のmediは、Mediterraneanの略で、地中海沿岸のスペイン料理を提供しています。
フィデアというカタルーニャ地方の伝統料理が珍しくて注文してみました。中華のかた焼きそばみたいな細い麺で、表面はぱりぱり、中はやわらかいという所も似ていました。米のパエリアだとお焦げ部分も食べられますが、このパスタはパエリア鍋にくっついたところは、鍋から全く剥がせませんでした。結論としては、鶏肉と魚介のパエリアの方が、こだわりの鯛から取った出汁を使っているので、食べやすくお勧めです。- 旅行時期
- 2018年08月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年09月07日
総合評価:4.5
菓子店ティエリー・ミュロップは、ストラスブールに二店舗ありますが、2号店のEpice et Chocolatにお土産を買いに行きました。オレンジ色の店内には、店名通り、スパイスを使った焼菓子といろいろなショコラが並んでいます。アルザスらしいクグロフの形をしたチョコレート箱を購入。甘口のアルザスワイン、ゲブルツトラミネールを使ったショコラも入っていました。
- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.5
国立新美術館の帰りに立ち寄りました。リッツカールトンホテルは上層階にあるようですが、こちらのカフェだけは1階にあるので利用しやすいです。入口のショーケースにずらりと並んだケーキの中から、rougeというケーキと、ダージリンティを注文しました。紅茶はルピシアのティーバッグでした。ホテルとは切り離されているので、静かに読書できる落ち着いたカフェです。
- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2018年09月06日
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投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
朝のフライト前に利用しました。お得なモーニングセットがありました。ハムエッグのセット、フレンチサラダボールのセットの2種類です。主食は、ブルターニュ地方のそば粉のガレット・クレープ・バケットの中から選びます。もちろんドリンクも付いています。店内にはお土産用に、バラエティ豊かな紅茶やジャム、お菓子なども販売されています。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.5
ストラスブール旧市街の西南にある、アルザス地方を象徴する絵画のような街並みが広がるエリアです。かつて、水を必要とする皮なめし職人や製粉業者が暮らしていた木組みの家々が、運河沿いに立ち並んでいます。イル川ではカヌー遊びをする人々の姿や、遊覧船が運河に入ってきて水門が開閉する様子なども見ることができました。
- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年09月04日
総合評価:4.0
羽田第一ターミナル地下1階にある、お土産屋兼京風カフェです。出発前のランチに立ち寄りました。
丹波黒豆のゆず風味パスタ、ドライトマトとブラックオリーブのゆず風味パスタ、ブラッドオレンジジュースをいただきました。京都の食材を使ったイタリアンでした。リゾットも京味噌仕立てになっているようです。お土産コーナーには、柚子を使ったスイーツやコスメがあり、食事も含めて柚子づくしの店内となっていました。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年09月04日
ブティック エ サロン クリスチャン (ストラスブール大聖堂前) ストラスブール
総合評価:5.0
ホテルは素泊まりとし、朝の散歩がてら、大聖堂近くのクリスチャンまで朝食を食べに行きました。1階がお菓子売り場で、2階がサロンドテです。
8時45分に入店、サロンドテは空いていました。朝ごはんセットは10ユーロで、搾りたてオレンジジュース、トースト&コンフィチュール、目玉焼き、ミニクグロフ、ドリンクが付きます。紅茶に熱湯を注ぐという方法はとらないようで、南部鉄瓶に入ったお湯に自分でティーバッグを入れなければなりませんでした。サロンドテの部屋の真ん中にケーキのショーケースがあり、朝食後のデザートとして、苺のケーキもいただきました。クリスチャンでゆっくりお菓子を楽しみたい時は、午前中の来店をおすすめします。- 旅行時期
- 2018年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2018年09月03日
総合評価:4.0
そもそも貸切のパーティー、宴会のための大型レストランのようで、5階では何かのイベントがにぎやかに行われていました。純粋に食事目的の一般客は、6階の部屋に案内されます。
前菜盛り合わせ、蟹の濃厚トマトクリームソースのパスタ、メゾンカイザーのパン、デザート、ドリンク付きのランチをいただきました。料理に使われるオリーブ油は、小豆島の自社農園で育てたオリーブから採取しているそうです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年09月03日
総合評価:4.0
1571年にチーズ屋さんが建てた家は、19世紀に所有していた食料品屋カメルツェルの名前のまま、レストラン、ホテルとして営業しています。
20時前に予約なしで、何とか席を作ってもらえましたが、夜は予約しておいた方がよさそうです。二階までは手すりもない細い螺旋階段を、天井から吊られた綱引きに使われるような太いロープを頼りに上っていきます。おいしいオニオンタルトと、このお店の名物料理、魚のシュークルートをいただきました。鯛、鮭、塩漬けニシンが、発酵キャベツの上にのせられていましたが、塩漬けの魚は塩抜きが不十分で、塩辛くて食べられませんでした。各種アルザスワインもグラスで一通り試せます。さわやかなぶどうの香りがするMuscat d’Alsaceが気に入りました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:5.0
抹茶ドリンクの種類が非常に充実している和カフェです。まぐろ丼などの軽食メニューも、おいしいのでおすすめです。入口で注文、支払いをしてから、空いている席に座るシステムです。
抹茶シフォンケーキをいただきました。外国人観光客の方々は、抹茶パフェを楽しそうに食べていました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:4.5
世界遺産に指定されている旧市街は中洲にあるので、どの方向から来ても、橋を渡って町に入ります。
まずは町の観光スポットを座って眺められるバトー・ムーシュ(遊覧船)に乗船することをおすすめします。その後、気に入ったスポットに見学に行かれるといいでしょう。
ストラスブールはアルザス地方の中心都市なので、各種ミュージアム、ショッピング、グルメも充実しています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2018年09月01日
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投稿日 2018年09月01日
総合評価:4.0
1936年創業、 Gilg家のメンバーで運営するパティスリーで、三代目のThierry Gilgさんが作る洗練されたお菓子が並んでいます。大通りを進んでいくと、岩に座った笛吹き像があり、その左手にあります。入口の紫の壁には、昔のお菓子の型がずらりと飾られていました。残念ながらイートインはできないので、ゲランドの塩バターキャラメルを購入しました。
- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月31日
総合評価:5.0
このお店の開店によって、ベトナム料理の甘酸っぱく優しいおいしさに開眼しました。スタッフの間でベトナム語がとびかい、ベトナム人のお客さんも多く、ベトナムを訪れたことはないけれど、ベトナムの雰囲気に浸れます。池袋西口公園に面しているので、桜の季節には窓からお花見もできます。
土日祝のランチセットがお気に入り。生春巻き、揚げ春巻き、青パパイヤサラダ、鶏肉とコリアンダーのフォー、ベトナム珈琲のセットです。冷たい蓮茶は無料で飲み放題。うどんもラーメンも、スープは残すことが多いのですが、こちらのフォーのスープはとてもおいしいので、飲み干さずにはいられません。ベトナム珈琲は最初、フィルターの置き方がわからず、テーブルを汚してばかりいたので、店員も業を煮やしたのか、いつしかマニュアルができあがっていました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年08月31日
総合評価:3.5
ブシェールの塔をくぐって大通りを進んでいくと、シンヌ広場に出ます。かつて村の音楽家たちの集会所だった建物や、郵便局だった建物がホテルやレストランとなり、アルザスの白ワインで休憩している観光客でにぎわっていました。広場の中心の噴水の女性像も、ぶどうを運んでいました。
広場からRue du Chateauへ右折すると、14世紀のサン・グレゴワール教会があります。中のマリア像は地元の女性をモデルにしているのか、アルザス地方の帽子をかぶっているので、ぜひ立ち寄ってみてください。
リボヴィレの散策のゴール地点は共和国広場だと思いますので、時間に余裕があれば、あともう少しだけ歩かれることをおすすめします。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月30日
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投稿日 2018年08月30日
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投稿日 2018年08月29日
総合評価:3.0
東武レストラン街改装後に、行ってみました。バインミーのプレートをいただきました。バインミーの他に、生春巻き、蒸春巻き、青パパイヤサラダ、海鮮フォー、マンゴープリン、赤ワインがセットとなって2000円です。改装前に比べて、ランチの価格が2倍となり、フォーのスープの味も変わって辛みが強くなってしまい、口に合いませんでした。デザートに苺のバインセオも注文しましたが、こちらも生地が冷めていていまひとつ・・・。改装前はお手頃価格で優しい味のベトナム料理で愛用していたのに、とても残念です。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ




























































