piglet2017さんのクチコミ(123ページ)全2,701件
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
豊島区では貴重な、芝生が広がる公園内にあるカフェです。
着席前にレジで注文、支払いを済ませるセルフサービス方式です。クロテッドクリーム付きのワッフル、エッグタルト、そして、ここでしか飲めないオリジナル樽生クラフトビール、豊島Rich Islandビールを、芝生を眺めながらいただきました。青空の下、芝生でくつろぎながら飲むために開発されたビールとのことです。試してみませんか?- 旅行時期
- 2016年10月
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投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
エギスアイム出身の教皇レオ9世が、1894年に聖別されたのを機に、彼が生まれたかつての城の主塔跡に建てられた小さなチャペルです。レオ9世の頭蓋骨の一部が、聖遺物として祀られているそうです。
外観もピンク色の可愛いチャペルですが、礼拝堂内部の壁もベースがピンク色に塗られていて、天井にレオ9世の生涯の7場面が、丸い枠の中に描かれていました。村の数少ない観光スポットです。お見逃しなく。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月18日
LAS DOS CARAS MODERN MEXICANO Y TACOS 原宿
総合評価:3.0
地上階、地下の2フロア、100席以上もあるメキシコレストラン、元気一杯のスタッフが出迎えてくれます。
800円ランチの、タコスとブリトーを注文。ピリ辛味のカップスープと、サラダ、ドリンクが付きます。ドリンクにはマテ茶もありましたが、無難にパッションフルーツジュースにしました。
タコスはチキンとビーフの2種類で、よくあるベーシックな味。緑色のブリトーは、ベジタリアンメニューだからか薄味で、ケールや謎の粒粒雑穀の影響か単独では食べにくい未知の味で、添えられているサワークリームの助けをかりて、やっと食べきりました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年08月18日
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投稿日 2018年08月17日
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投稿日 2018年08月17日
総合評価:3.5
フランスの最も美しい村に指定されているということで、どんなところか訪れてみました。エギスアイム伯爵の館が村の中心にあり、館を丸く取り囲むように花が飾られたカラフルな木骨造りの家が並んでいます。1時間程度で一周できる程度の小さな村でした。観光客の数も、それほど多くはありませんので、のんびりと散策できます。
アルザスワイン発祥の村だからか、一番外側の円周にあたる通りは、リースリング通り、ミュスカ通りなど、アルザスワインにちなんだ名前が付けられていて興味深いです。村の入口にあるMaison Léon Baurを筆頭に、小さな村ですが、ワイン屋さんを何軒も見かけました。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月16日
総合評価:4.0
珍しいマッシュルームづくしのレストランです。店頭にも、直径15センチくらいの巨大マッシュルームが置かれています。国内で、こんな大きなマッシュルームを見るのは初めてです。
マッシュルーム卵かけご飯は、マッシュルーム丼の上に、卵をかけていただきます。みそ汁の具も、マッシュルームです。
ランチプレートは、お肉や温野菜に、マッシュルームキッシュ、マッシュルームのカツ、サラダのセット。サラダには、好きなだけ、生マッシュルームのスライスをのせることができます。どちらのランチも、1080円でした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用形態
- ランチ
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キノコ専門店 現住所:2B Rue du Rempart Nord
投稿日 2018年08月16日
総合評価:4.0
村の大通りGrand Rueから、ロンパール通りを北方向に進んだところにあります。他の口コミでは、なぜか南と書かれているものが多いのですが、実際には北でした。
乾燥キノコとその加工品を販売しています。キノコの種類はさすが専門店で、干しシイタケもありました(魔女の足元のバスケットには、しいたけパウダー)。レジカウンターでは、なめこのマリネの試食も。黒トリュフが入ったペーストの試食も勧められ、干しセップ茸、干し杏茸と一緒に購入しました。杏茸は、杏のような香りのキノコなのかと期待しましたが、妙にバタ臭く、食べきるのに苦労しました。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月15日
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投稿日 2018年08月15日
総合評価:3.5
「クグロフでティータイムして行きませんか」と言いたげな看板に誘われて、帰りに立ち寄りました。サロンドテは、フレンチカントリーなインテリアで、壁にはアルザスの民族衣装でおめかしした子供たちの写真が飾られていました。
お店自慢のプレッツェルに、レモンタルト、チョコレートエクレアを注文。甘いケーキと、塩味のプレッツェルを交互に食べると、プレッツェルのおいしさが際立ちます。そもそもプレッツェルの、パリッとした皮、中身のもちもち食感は、焼き上げて半日程度しかもたないものだそうです。- 旅行時期
- 2018年06月
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窯焼きスフレパンケーキ
投稿日 2018年08月14日
総合評価:3.5
原宿駅前にあるビルの階段を下りて行ったところにある珈琲店です。ざわざわと落ち着かない竹下通りの入口にありますが、店内に入れば、周辺の喧騒とは隔離され、ゆっくりと休憩できます。
お店のおすすめ、窯焼きスフレパンケーキ(ダブル)の季節メニュー、苺ののったものをいただきました。珈琲店ですが、ポットサービスの紅茶もありました。- 旅行時期
- 2016年04月
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投稿日 2018年08月14日
総合評価:4.5
日本でも有名なフェルベールさんのお店がアルザスにあると知り、お土産のジャムを買いに立ち寄りました。ぶどう畑に埋もれるような小さな小さなニーデルモルシュヴィル村にあります。店名は、お店のある通りの名前からAu Relais des Trois Episと名付けられています。ジャムやケーキだけでなく、野菜やパン、チーズ、飲み物まで、村の食料品店を兼ねている品ぞろえです。
ずらりとジャムが並ぶ棚から、地元アルザスの素材が使われたジャムを幾つか選んで購入しました。またアンジー缶のクッキーも衝動買い、クリスティーヌさんの手作りクッキーは、良質なバターを使ったママンのおやつでした。日本では買えない手作り焼き菓子、おすすめです。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月13日
総合評価:5.0
パリの高級チョコレート店の2階が、サロンドテになっており、優雅なおやつの時間を楽しむことができます。
苦みのきいたキャラメルクリームのエクレア(702円)と、チョコレートムース(540円)をいただきました。チョコレート店だけに、濃厚でうっとりするようなおいしいムースです。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年08月13日
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投稿日 2018年08月10日
総合評価:4.0
彫刻家バルトルディが生まれた15世紀の家が、ミュージアムになっています。
黄色い壁に「この家で生まれ、パリで亡くなった」とのプラークが掲げられていますが、個人的にはその下にある17世紀の動物の彫刻の方が、寓意像が多いバルトルディ作品よりも印象に残りました。
中庭には、バルトルディの世界を支える正義、労働、祖国の寓意像が置かれています。シャンドマルス公園の海軍提督像の頭部のオリジナル、市場前のワイン製造者像のオリジナル、そしてコルマールの町に置かれたその他の6つの像の試作モデルが見られます。ここで制作過程を見てから、コルマール散策で実際の像を確認して歩けば、コルマールの町自体がバルトルディの美術館を兼ねていることがわかります。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:3.5
世界的に有名な画家、奈良美智さんの作品が飾られているカフェです。お店の中に、小屋が建てられていて、その中に、あの大きな瞳のぷっくりしたほっぺの少女や、犬などが展示されています。
ランチは、メインのおかずを肉か魚か選択します。五穀ごはん、味噌汁、小鉢、漬物そして少しだけお刺身も付いてきて、1080円です。
案内された席が、奥まった暗い場所で、近くに喫煙所まであったので、ランチタイムは禁煙のはずが、喫煙所から煙がどんどん流れ込んできて、最悪の環境でした。選べれば、窓側の明るい席の方が気持ちよく過ごせると思います。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:3.5
コルマールの交通の要所Grand Rueを南へと歩く途中に、かつての税関だった建物がありました。この建物の裏手の辺りから、ちょうど小ヴェネツィアの運河が始まっているので、現在運河クルーズで使われている小舟に商品を積んでここまで運び、税金をかけていたものも思われます。16世紀に増築された北棟の建物の1階部分は通り抜けできるようになっていて、Grand Rueから直接運河に出られます。
サン・マルタン教会と同じく、赤と緑の鮮やかなビーバーのしっぽ形タイルで装飾された屋根がとても美しく、牧歌的な雰囲気の時計付きベルタワーが、いいアクセントになっていました。また北棟は後から建てられた割には、本館よりもずっと中世らしい雰囲気の素敵な建物で、2階の廊下の手すりに花があふれるように飾られていました。運河の方から眺めることをおすすめします。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月11日
総合評価:3.5
ビーバーのしっぽの形の、緑や赤で色付けされたタイルで、美しい幾何学模様が描かれた屋根が印象的な、ゴシック建築の教会です。赤タイルの屋根の天辺にコウノトリの巣がある点にも注目してください。
教会の南側面に、彫刻の美しい扉がありました。また71mの塔の時計部分には、ずばり「メメントモリ」と書かれていて、命の残り時間をカウントダウンされているような気がして、どきっとしました。
アルザス地方の建物につきもののコウノトリの巣ですが、なかなか持ち主に会うことができません。今回、Ecomusee d’Alsaceというアルザスの伝統的建物を保存している野外博物館のような施設で、何組かのコウノトリのカップルに出会うことができました。頭上からくちばしを激しく鳴らす音が聞こえてきて、びっくりしました。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月11日
総合評価:3.5
フィレンツェのチョコレート職人ヴィタ―リさん手作りのチョコレートを使用したイタリアンジェラートのお店です。
カカオ含有率80%のものからミルクチョコレートタイプまで、板チョコレートの食べ比べをするかのように、様々なタイプのチョコレートアイスをいただけます。チョコジェラートだけでなく、普通の果物ジェラート、シチリアのピスタチオ、コーヒーやお茶のジェラートもあります。
チョコラッテは、まさに冷たいミルクチョコレートの味でした。ココア&ヘーゼルは、ココアよりもヘーゼルナッツの風味が強いジェラート。アランチャロッサはシチリアのブラッドオレンジで、さわやかな酸味がチョコレートの甘さを中和してくれました。
ハイカカオタイプのチョコや、ピスタチオ、ブラッドオレンジなど、100円加算のフレーバーもあるので要注意です。今回、2種盛りで650円でした。2~3種でも、カップの大きさは変わらず、量も少なめなので、コストパーフォーマンスはあまりよくないと思います。- 旅行時期
- 2018年08月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年08月05日
総合評価:3.0
中世の街並みが魅力的なコルマールですが、自由の女神で有名な地元出身の彫刻家バルトルディの作品が、全部で9点置かれていて、バルトルディの野外美術館の役割も果たしています。
駅から町へ向かう場合は、菩提樹の並木道が気持ちいいシャン・ド・マルス公園の中を歩くルートをおすすめします。どこから公園に入っても、ブリュアット海軍提督像が立っている噴水に導かれます。19世紀に活躍したコルマール出身の軍人像ですが、二次大戦時にドイツ軍に破壊されたそうです。オリジナルの頭の部分だけが、バルトルディ美術館に展示されています。
コルマールに置かれている作品は、同様に大半が日本人の知らない郷土の偉人像ですが、どれも観光スポットに置かれているので、町の写真を撮る際のアクセントになります。美術館とは違って無料で見られますので、少し足を止めてみるのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2018年06月


















































