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pedaruさんへのコメント一覧(300ページ)全3,472件

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  • 時々笑いながら・・・

    コメントに時に笑って、立派な円覚寺・見事なつつじの安養院・素敵な住まいの写真と楽しく見どころいっぱいの旅行記でした。

    鎌倉の素敵がよく感じ取れます。

    そして最後の閉めomake。宝石いっぱいお持ちなんですね。

    また伺うのが愉しみです。

    いつもありがとうございます。

                            wako





    2013年06月22日07時22分返信する 関連旅行記

    RE: 時々笑いながら・・・


    wakoさん お早うございます。

    旅行記を見て、笑ってもらえるのが一番の楽しみですが、・・あれっ 笑える場面あったかな?・・と鎌倉旅行記を見なおしてみました。

    この程度で楽しんでいただけたのは、wakoさんがお優しい方だからと解釈しています。鎌倉は手軽に行ける素敵な街です。今回行けなかった大仏は次の楽しみに・・・・

    pedaru
    2013年06月24日06時24分 返信する
  • あるある

    pedaruさん

    私も旅先で確かめて乗ったつもりが、行けども行けども、目的地に着かず。
    ”赤い靴履いてた女の子”の気持ちがよう〜わかる瞬間。
    東京行きが”袖が浜”に よりはいいかあ。

    ロンドンでの学生時代にトルコの人とも知り合い、彼らの英語、I thinkが
    ”アイ、 シンキ”。思い出すなあ。

    長旅の末、やっと着いたのが”やっとホテル”シャレですかいな?

     大将
    2013年06月19日01時31分返信する 関連旅行記

    RE: あるある


    大将さん

    「赤い靴履いてた女の子」昔の大将さんじゃありませんか、「赤い長靴」。

    やっと着いて、”ヤットホテル”、や〜 考えつかなかったですね〜、
    文で笑わせる大将さんに座布団あげます。座布団溜まりすぎて、よじ登ってますね。

    pedaru
    2013年06月19日06時44分 返信する

    RE: RE: あるある

    >
    > 大将さん
    >
    > 「赤い靴履いてた女の子」昔の大将さんじゃありませんか、「赤い長靴」。
    >
    > やっと着いて、”ヤットホテル”、や〜 考えつかなかったですね〜、
    > 文で笑わせる大将さんに座布団あげます。座布団溜まりすぎて、よじ登ってますね。
    >
    > pedaru

    pedaruさん

    座布団集めて、布団にしとりま、 貧乏なんで。この間まで段ボールだったのが、昇格しました。

     大将
    2013年06月20日01時37分 返信する

    RE: RE: RE: あるある

    > >
    > > 大将さん
    > >
    > > 「赤い靴履いてた女の子」昔の大将さんじゃありませんか、「赤い長靴」。
    > >
    > > やっと着いて、”ヤットホテル”、や〜 考えつかなかったですね〜、
    > > 文で笑わせる大将さんに座布団あげます。座布団溜まりすぎて、よじ登ってますね。
    > >
    > > pedaru
    >
    > pedaruさん
    >
    > 座布団集めて、布団にしとりま、 貧乏なんで。この間まで段ボールだったのが、昇格しました。
    >
    >  大将

    同じメールを2回もいただきました。  大将
    2013年06月20日01時38分 返信する
  • なんでも作るギリシャ料理のレストラン

    pedaruさん

    グループは昼食後、大英に入るのが大体のパターンで、そこでその近くのコベントガーデンで食事をとるように我々はアレンジしたました。彼らのバスが何らかの理由で来なかった場合でも歩いても行けるので。そこは元々ギリシャ人の兄弟が作ったレストランなのですが、その店、ギリシャ料理作ったかと思ったら、今日は他のグループにためにfish & chips、で、次の日にローストビーフ、いったいあんたは何もんぞ?! とにかくお客さんが欲しいので何でも作ってくれる、そんな店のおっちゃんらを思いだしてしまいました。元気にやってるかな。

    ”ア―テイステックなベンチ、これも。。。”その2は、ドッチボールがパンクして校庭の隅においやられたような。。。芸術は爆発だ!
    なんやねん?

     大将
    2013年06月18日07時56分返信する 関連旅行記

    RE: なんでも作るギリシャ料理のレストラン

    > pedaruさん
    >
    > グループは昼食後、大英に入るのが大体のパターンで、そこでその近くのコベントガーデンで食事をとるように我々はアレンジしたました。彼らのバスが何らかの理由で来なかった場合でも歩いても行けるので。そこは元々ギリシャ人の兄弟が作ったレストランなのですが、その店、ギリシャ料理作ったかと思ったら、今日は他のグループにためにfish & chips、で、次の日にローストビーフ、いったいあんたは何もんぞ?! とにかくお客さんが欲しいので何でも作ってくれる、そんな店のおっちゃんらを思いだしてしまいました。元気にやってるかな。
    >
    > ”ア―テイステックなベンチ、これも。。。”その2は、ドッチボールがパンクして校庭の隅においやられたような。。。芸術は爆発だ!
    > なんやねん?
    >
    >  大将


    すんません。悪い癖で。読み直しなしで送ってしまって。
    ”アレンジしていました”やろが。すんませ〜ん  舌かみました?
    ”グループのために”  顔洗って出直しまぁ   大将
    2013年06月18日08時00分 返信する

    RE: RE: なんでも作るギリシャ料理のレストラン

    大将さん お早うございます。

    そんなに恐縮せんでよろし、誰にもあることでんがな〜  と、正しい関西弁でしょうか?

    pedaruなど一つの書き込みに30分くらいはかかることは普通ですが、正しく書くことは難しいです。頭の回転が悪いのと、キーボードを叩く指の遅いこと、だからつい筆不精になってしまうのです。大将さんがマシンガンのようにキーを打っている姿は目に浮かびますが・・・

    文面から推測すると、旅行社のようなことをおやりでしたか?神経使う仕事ですね。ギリシャ料理の店、ラーメンまで作る勢いですね。

    パンクしたドッジボール、うまい表現ですね〜!作者はきっとそれを見て作ったに違いありませんね。

    pedaru
    2013年06月19日06時30分 返信する
  • トルコにもリゾートってあるんですね

    pedaruさん

    楽しい旅行記ですね^^

    トルコって、イメージが先行してしまいますよね・・
    でも、今どきなんとか模様ばかりの風景なんてあるわけないですもんね^^

    ホテルもいい感じです。

    さすがに、トルコの料理は世界の3大料理のひとつ!
    涙が出るのも分かりますよ。

    しかし、鈍行バスに乗車とは・・

    心にも、たっぷり余裕をお持ちなんですね!


    masamim
    2013年06月17日22時17分返信する 関連旅行記

    RE: トルコにもリゾートってあるんですね

    masamimさん お早うございます。

    イスタンブールではなんとか模様ばかり見て来ましたよ。多分あのなんとか模様のことだと思いますが、・・・・

    トルコ料理、美味しかったけど、あの涙は、家族全員の分、旅行代金のことなど、pedaruが支払うことを思って悲しい涙なのですよ。

    心にも、お金にも余裕なんてありません。あるのはお腹に付いた贅肉くらいのものです、・・たっぷりと・・・・

    pedaru
    2013年06月18日07時36分 返信する
  • ジャーミー?

    pedaruさま おはようございます

    ジャーミーってイスラム教の礼拝堂の事なんですね。知りませんでした。
    お勉強の場所?のpedaruさんのブログ。早速に百科事典!いえ、ネットです
    ネットって良いですね、瞬時に分かります。アラビア語ではマスジド。
    イスラム帝国がスペインを占拠した時にスペインでは、メスキータになり
    其れが英語では更に訛って、モスク。
    モスクと書かない所が良いんですよね。私はひとつお利口になりました。

    トルコに行きたいと思いながら、行かないうちに政情不安。
    早く収まって欲しいですよね。
    6時間も掛かりましたが、トルコの日常がみれた旅でしたね。
    ローカル線の旅ならではの景色(ツアーで行きますと、こんな感じです)
    ですが、私は、好きなんです〜。こんな旅。
    でも、着いた時のホッとした気持ちも伝わって来ました。rinnmama




    2013年06月16日08時13分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ジャーミー?

    rinnmamaさん お早うございます。

    アラビア語のマスジドに始まりモスクになるなんて、大変勉強になりました。

    メスキータを見学したことがありますが、モスクと同義語だとは、ち〜っとも知りませんでした。

    この旅は娘任せでしたので、わりあい気楽なもので、いいとこ取りでしたね。
    手配の苦労はあなた任せで、楽しんできましたよ。早く平穏なトルコに戻って、rinnmamaさんも行けるといいですね。rinnmamaさんなら面白い旅行記になりそうだな〜

    pedaru
    2013年06月18日07時15分 返信する
  • 路線バスで、トルコ観光・・・?

    pedaruさま、こんばんは〜

    トルコは大きな国ですから、バスで移動するとなると時間がかかりますね。
    しかも路線バスとは!
    車窓からは、大都市では見られない、のどかな景色が見られたとは思いますが、
    それにしても、6時間という長時間、お疲れ様でした。

    海の景色を見ながらのお食事、ロマンチックですね。
    明日は、どちらにお出かけでしょうか・・・?

    hot choco
    2013年06月14日22時20分返信する 関連旅行記

    RE: 路線バスで、トルコ観光・・・?


    hot chocolateさん お早うございます。

    2年も前の旅行記、まさに鈍行のアップです。バスの旅は車窓からの見る旅、
    あまり苦痛には感じませんでした。

    このあとレトゥーン、パタラ、クサントスと遺跡三昧の旅となりました。

    pedaru
    2013年06月15日06時52分 返信する
  • 哀愁の池上線

    pedaruさま

    こんばんは、しょーきちです。
    私のコペンハーゲン旅行記へのご投票ありがとうございました。

    池上線、森昌子さんが歌っているのですか。
    私は学生時代に西島三重子さんのLP(CD、MD、iPodじゃないですよ)を買って
    この歌がよく聞きました(笑)
    聞くときはLPから録音したカセットテープ・・・ああ死語だ(笑)
    この歌が好きで社会人になってから、池上線の電車を乗りに行きました。
    というもの住まいが実家、大学時代、そして社会人になってからも田舎住まいなものですから。
    吊り掛け式の古い電車のグウォーンという加速音がなんとも哀愁があって・・・
    街並は昔のままなのですね。

    素敵な旅行記ありがとうございました。
    2013年06月13日21時35分返信する 関連旅行記

    RE: 哀愁の池上線


    しょーきちさん お早うございます。

    池上線へのコメント、ありがとうございます。
    私も、カセットテープにクラシックなど曲を録音していました。凝りだしたら止まらない性格なので、FM放送のクラシック番組を次々と録音して・・何年か前、ダンボール箱2つ処分しました。次にMDにクラシックを録音してウォークマンで聞きましたが、これも増え続け、図書館で借りた落語のCDからダビングしたのも含めて、膨大な数になっています。
    MDはいつ処分しようか思案中です。CDはいつ処分するのかと、妻は言いますが、これだけは譲れません。そして、ビデオテープもたくさん捨てました。なんという時代ですかね。
    しょーきちさん、ごめんなさい、くだらない話を長々と・・

    pedaru
    2013年06月15日05時51分 返信する
  • 鈍行の御利益!?

    pedaruさん

    おはようございます。

    鈍行バスの旅、日本のテレビでもありますが、なかなか大変でしょうね。
    お尻が痛くなったり、身体が固まったりーー。

    しかし、じっくり風景や人々を見るには最適かも?
    pedaruさんなら走りながらのスケッチ活写ができそうです(笑)

    なるほどイスタンブールのような有名な観光地ではない土地はこうなっているんだなと実感できます。
    我々が見るのはブルーモスクや繁華街の画像ばかりなのでーー。



    omakeはpedaruさんが皇室御用達で作成しているものですね(笑)
    そのうち個展でもいかがでしょうーー。

    norisa
    2013年06月13日09時13分返信する 関連旅行記

    RE: 鈍行の御利益!?


    noresaさん お早うございます。

    いつも一番乗りのコメント、ありがとうございます。

    6時間も乗ったのが、本当だったかなと、車窓からの変わりゆく光景に気を取られていたのを、思い出すのみです。

    西洋人がただの日本のお寺の建物を見ただけで感動するのに似て、次々と現れるジャーミーの尖塔に感激していました。

    皇室御用達?滅相もない!・・・さて、これから厠へ、ようたしに・・・

    pedaru
    2013年06月15日05時24分 返信する
  • ロンドンの顔♪

    pedaruさま、こんにちは〜

    ロンドンといえば・・・
    ビッグ・ベンやタワー・ブリッジ。
    そして霧のロンドン。
    英国紳士といえば、いつも傘を持っている・・・
    これがロンドンのイメージですが、行ったことがないので分かりません。
    本当の所はどうなんでしょう。

    第二次世界大戦の時、ドイツ軍の空襲に防空壕として利用された深い地下鉄。
    東京駅・横須賀線の地下3階の深〜いホームとは、別の意味で深かったのですね。

    omake?は、pedaruさまのコレクション?

    hot choco
    2013年06月11日20時24分返信する 関連旅行記

    RE: ロンドンの顔♪

    hot chocolateさん お早うございます。

    ロンドンのイメージは私も同じようなものでした。♪霧のロンドンブリッジ とかいう江利チエミの歌が流行ったことがありましたが、hot chocoさんはご存知ないかな?古すぎて・・・
    ロンドンでは、霧にも、英国紳士にも会いませんでした。しかし、傘ならぬアイパッドを手に小説を読んでいるレディやジェントルマンはたくさんいました。
    ロンドンで、と言うより他の都市でも、帽子をかぶった人は滅多にいませんでした。日本の老人が帽子愛好の最右翼でしょうね。

    norisaさんがしきりにomakeを気にしています。そしてついに皇室御用達ということになりそうです。


    pedaru
    2013年06月14日06時16分 返信する
  • ロンドンらしい風景ーー

    pedaruさん

    おはようございます。

    ロンドンは遊びで1日、仕事で1日しか滞在したことがないので大変参考になりました。

    かたくなにユーロ参加を拒否し孤高の道を歩む大英帝国。
    それはかのシャーロックホームズがベーカー街を散策していたころもそうでしたね(見たことありませんが(笑))

    孤高の帝国は常に陰鬱な曇り空を背景として多くの石造りの建物とともに繁栄、没落、再起、そして我が道を行くのみーーーでしょうか。

    norisa

    PS:omakeの解説も欲しいです!?


    2013年06月11日09時26分返信する 関連旅行記

    RE: ロンドンらしい風景ーー


    norisaさん お早うございます。

    かたくなにomake?の解説を拒否し続ける訳でもなく、単に旅行記に色を添えるつもりのオマケです。日の目をみない作家の作品です。

    pedaru

    2013年06月12日07時02分 返信する

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

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懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

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もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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