pedaruさんへのコメント一覧(300ページ)全3,472件
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時々笑いながら・・・
コメントに時に笑って、立派な円覚寺・見事なつつじの安養院・素敵な住まいの写真と楽しく見どころいっぱいの旅行記でした。
鎌倉の素敵がよく感じ取れます。
そして最後の閉めomake。宝石いっぱいお持ちなんですね。
また伺うのが愉しみです。
いつもありがとうございます。
wako
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あるある
pedaruさん
私も旅先で確かめて乗ったつもりが、行けども行けども、目的地に着かず。
”赤い靴履いてた女の子”の気持ちがよう〜わかる瞬間。
東京行きが”袖が浜”に よりはいいかあ。
ロンドンでの学生時代にトルコの人とも知り合い、彼らの英語、I thinkが
”アイ、 シンキ”。思い出すなあ。
長旅の末、やっと着いたのが”やっとホテル”シャレですかいな?
大将RE: あるある
大将さん
「赤い靴履いてた女の子」昔の大将さんじゃありませんか、「赤い長靴」。
やっと着いて、”ヤットホテル”、や〜 考えつかなかったですね〜、
文で笑わせる大将さんに座布団あげます。座布団溜まりすぎて、よじ登ってますね。
pedaru2013年06月19日06時44分 返信するRE: RE: あるある
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> 大将さん
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> 「赤い靴履いてた女の子」昔の大将さんじゃありませんか、「赤い長靴」。
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> やっと着いて、”ヤットホテル”、や〜 考えつかなかったですね〜、
> 文で笑わせる大将さんに座布団あげます。座布団溜まりすぎて、よじ登ってますね。
>
> pedaru
pedaruさん
座布団集めて、布団にしとりま、 貧乏なんで。この間まで段ボールだったのが、昇格しました。
大将2013年06月20日01時37分 返信する -
なんでも作るギリシャ料理のレストラン
pedaruさん
グループは昼食後、大英に入るのが大体のパターンで、そこでその近くのコベントガーデンで食事をとるように我々はアレンジしたました。彼らのバスが何らかの理由で来なかった場合でも歩いても行けるので。そこは元々ギリシャ人の兄弟が作ったレストランなのですが、その店、ギリシャ料理作ったかと思ったら、今日は他のグループにためにfish & chips、で、次の日にローストビーフ、いったいあんたは何もんぞ?! とにかくお客さんが欲しいので何でも作ってくれる、そんな店のおっちゃんらを思いだしてしまいました。元気にやってるかな。
”ア―テイステックなベンチ、これも。。。”その2は、ドッチボールがパンクして校庭の隅においやられたような。。。芸術は爆発だ!
なんやねん?
大将RE: なんでも作るギリシャ料理のレストラン
> pedaruさん
>
> グループは昼食後、大英に入るのが大体のパターンで、そこでその近くのコベントガーデンで食事をとるように我々はアレンジしたました。彼らのバスが何らかの理由で来なかった場合でも歩いても行けるので。そこは元々ギリシャ人の兄弟が作ったレストランなのですが、その店、ギリシャ料理作ったかと思ったら、今日は他のグループにためにfish & chips、で、次の日にローストビーフ、いったいあんたは何もんぞ?! とにかくお客さんが欲しいので何でも作ってくれる、そんな店のおっちゃんらを思いだしてしまいました。元気にやってるかな。
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> ”ア―テイステックなベンチ、これも。。。”その2は、ドッチボールがパンクして校庭の隅においやられたような。。。芸術は爆発だ!
> なんやねん?
>
> 大将
すんません。悪い癖で。読み直しなしで送ってしまって。
”アレンジしていました”やろが。すんませ〜ん 舌かみました?
”グループのために” 顔洗って出直しまぁ 大将2013年06月18日08時00分 返信するRE: RE: なんでも作るギリシャ料理のレストラン
大将さん お早うございます。
そんなに恐縮せんでよろし、誰にもあることでんがな〜 と、正しい関西弁でしょうか?
pedaruなど一つの書き込みに30分くらいはかかることは普通ですが、正しく書くことは難しいです。頭の回転が悪いのと、キーボードを叩く指の遅いこと、だからつい筆不精になってしまうのです。大将さんがマシンガンのようにキーを打っている姿は目に浮かびますが・・・
文面から推測すると、旅行社のようなことをおやりでしたか?神経使う仕事ですね。ギリシャ料理の店、ラーメンまで作る勢いですね。
パンクしたドッジボール、うまい表現ですね〜!作者はきっとそれを見て作ったに違いありませんね。
pedaru2013年06月19日06時30分 返信する -
トルコにもリゾートってあるんですね
pedaruさん
楽しい旅行記ですね^^
トルコって、イメージが先行してしまいますよね・・
でも、今どきなんとか模様ばかりの風景なんてあるわけないですもんね^^
ホテルもいい感じです。
さすがに、トルコの料理は世界の3大料理のひとつ!
涙が出るのも分かりますよ。
しかし、鈍行バスに乗車とは・・
心にも、たっぷり余裕をお持ちなんですね!
masamim -
ジャーミー?
pedaruさま おはようございます
ジャーミーってイスラム教の礼拝堂の事なんですね。知りませんでした。
お勉強の場所?のpedaruさんのブログ。早速に百科事典!いえ、ネットです
ネットって良いですね、瞬時に分かります。アラビア語ではマスジド。
イスラム帝国がスペインを占拠した時にスペインでは、メスキータになり
其れが英語では更に訛って、モスク。
モスクと書かない所が良いんですよね。私はひとつお利口になりました。
トルコに行きたいと思いながら、行かないうちに政情不安。
早く収まって欲しいですよね。
6時間も掛かりましたが、トルコの日常がみれた旅でしたね。
ローカル線の旅ならではの景色(ツアーで行きますと、こんな感じです)
ですが、私は、好きなんです〜。こんな旅。
でも、着いた時のホッとした気持ちも伝わって来ました。rinnmama
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路線バスで、トルコ観光・・・?
pedaruさま、こんばんは〜
トルコは大きな国ですから、バスで移動するとなると時間がかかりますね。
しかも路線バスとは!
車窓からは、大都市では見られない、のどかな景色が見られたとは思いますが、
それにしても、6時間という長時間、お疲れ様でした。
海の景色を見ながらのお食事、ロマンチックですね。
明日は、どちらにお出かけでしょうか・・・?
hot choco -
哀愁の池上線
pedaruさま
こんばんは、しょーきちです。
私のコペンハーゲン旅行記へのご投票ありがとうございました。
池上線、森昌子さんが歌っているのですか。
私は学生時代に西島三重子さんのLP(CD、MD、iPodじゃないですよ)を買って
この歌がよく聞きました(笑)
聞くときはLPから録音したカセットテープ・・・ああ死語だ(笑)
この歌が好きで社会人になってから、池上線の電車を乗りに行きました。
というもの住まいが実家、大学時代、そして社会人になってからも田舎住まいなものですから。
吊り掛け式の古い電車のグウォーンという加速音がなんとも哀愁があって・・・
街並は昔のままなのですね。
素敵な旅行記ありがとうございました。
RE: 哀愁の池上線
しょーきちさん お早うございます。
池上線へのコメント、ありがとうございます。
私も、カセットテープにクラシックなど曲を録音していました。凝りだしたら止まらない性格なので、FM放送のクラシック番組を次々と録音して・・何年か前、ダンボール箱2つ処分しました。次にMDにクラシックを録音してウォークマンで聞きましたが、これも増え続け、図書館で借りた落語のCDからダビングしたのも含めて、膨大な数になっています。
MDはいつ処分しようか思案中です。CDはいつ処分するのかと、妻は言いますが、これだけは譲れません。そして、ビデオテープもたくさん捨てました。なんという時代ですかね。
しょーきちさん、ごめんなさい、くだらない話を長々と・・
pedaru2013年06月15日05時51分 返信する -
鈍行の御利益!?
pedaruさん
おはようございます。
鈍行バスの旅、日本のテレビでもありますが、なかなか大変でしょうね。
お尻が痛くなったり、身体が固まったりーー。
しかし、じっくり風景や人々を見るには最適かも?
pedaruさんなら走りながらのスケッチ活写ができそうです(笑)
なるほどイスタンブールのような有名な観光地ではない土地はこうなっているんだなと実感できます。
我々が見るのはブルーモスクや繁華街の画像ばかりなのでーー。
omakeはpedaruさんが皇室御用達で作成しているものですね(笑)
そのうち個展でもいかがでしょうーー。
norisa -
ロンドンの顔♪
pedaruさま、こんにちは〜
ロンドンといえば・・・
ビッグ・ベンやタワー・ブリッジ。
そして霧のロンドン。
英国紳士といえば、いつも傘を持っている・・・
これがロンドンのイメージですが、行ったことがないので分かりません。
本当の所はどうなんでしょう。
第二次世界大戦の時、ドイツ軍の空襲に防空壕として利用された深い地下鉄。
東京駅・横須賀線の地下3階の深〜いホームとは、別の意味で深かったのですね。
omake?は、pedaruさまのコレクション?
hot chocoRE: ロンドンの顔♪
hot chocolateさん お早うございます。
ロンドンのイメージは私も同じようなものでした。♪霧のロンドンブリッジ とかいう江利チエミの歌が流行ったことがありましたが、hot chocoさんはご存知ないかな?古すぎて・・・
ロンドンでは、霧にも、英国紳士にも会いませんでした。しかし、傘ならぬアイパッドを手に小説を読んでいるレディやジェントルマンはたくさんいました。
ロンドンで、と言うより他の都市でも、帽子をかぶった人は滅多にいませんでした。日本の老人が帽子愛好の最右翼でしょうね。
norisaさんがしきりにomakeを気にしています。そしてついに皇室御用達ということになりそうです。
pedaru2013年06月14日06時16分 返信する -
ロンドンらしい風景ーー
pedaruさん
おはようございます。
ロンドンは遊びで1日、仕事で1日しか滞在したことがないので大変参考になりました。
かたくなにユーロ参加を拒否し孤高の道を歩む大英帝国。
それはかのシャーロックホームズがベーカー街を散策していたころもそうでしたね(見たことありませんが(笑))
孤高の帝国は常に陰鬱な曇り空を背景として多くの石造りの建物とともに繁栄、没落、再起、そして我が道を行くのみーーーでしょうか。
norisa
PS:omakeの解説も欲しいです!?



