パルファンさんへのコメント一覧(15ページ)全502件
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アマルフィ
パルファンさん おはようございます。
名前だけは聞いたことがあるアマルフィ、南イタリアそのものの感じですね。
景色のすばらしさもいうに及ばず大聖堂をはじめとした異国情緒ゆたかな建物、様々な顔を持つイタリアですね。
実現しないと恥ずかしいので宣言はしませんが、いま密かに調べたりしているのですよ、イタリアの一人旅。 いったいどんな町があるのか、鉄道は?バスは?言葉は?
暗中模索です。
待ってましたぁ 2枚の絵 洗濯物の翻る路地、パルファンタッチの生き生きした絵ですね。もう一枚の絵、私も上達すればこんな絵になるのではないかと思わせるものでした。ソフトタッチなこの絵は我が書斎に(と、かっこつけてますが茶の間が我が書斎です)明るい南イタリアの空気を運んで来たような気がします。・・・いい絵は人を幸せな気分にさせるものですねぇ。
pedaruRE: アマルフィ
pedaruさん
梅雨があけましたね、これから暑さ本番!
北国育ちは夏に弱くって・・かと言ってエアコンも苦手で〜
避暑にいく身分でもないし、何とか乗り切らなくっちゃね。
さて、今回は二枚アップ、でもあと3枚程描いてるんですよ。
できたら今度はコミュの方で紹介します〜
イタリアって言われている通り、ノリの良い人には向いている?
pedaruさんも、表面はそのノリでいけそう〜
本当のところは違うとお見受けしていますが。
いろいろ調べ実現に向けてくださいね!
さて、パルファン、今度はどこにいこうかなぁ〜
いつもカキコミ、いいね、ありがとうございます。
パルファン
2016年07月18日21時14分 返信する -
帰れソレントへ
パルファンさん おはようございます。
私のイメージ通りの景色でした。帰れソレントへ、は雄大な高台から海を見下ろして歌うイメージでしたから全くぴったりの写真です。
歌、小説、映画などでお馴染みの場所は感動もひとしおですね。
旅行記に関して言えば、建物や風景だけでなく、このように人の様子も旅の雰囲気をもりあげますね。次はスケッチを期待しています。
「旅先でスケッチ♪」久々の登場で安心しました。未発表ではありませんが、pedaruもまた出しますよ。
pedaru -
お久しぶりです南イタリアとは
パルファンさん
おはようございます。
お久しぶりです。
最近はコミュの方もご無沙汰でスミマセン。
さて、南イタリアとは今が旬のディープな一帯ですね。
風光明嵋にして歴史的建造物満載の地。
そして難民問題の地域。
今後も興味津々ですね。
norisa
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ベンガラ色の街並み
パルファンさん、こんにちは。
ベンガラ色の街並み・・・モノクロの家並みもステキですけれど、何とも柔らかい感じでいいですね〜。女性的なものを感じます。
季節を感じる旅なら国内・・・私もつい海外にばかり気合いが入りますが、最近では、国内でも行きたいところがあちこちにでき・・・(4トラのせい?)その町の匂いや色、人々の営み、季節を感じるため・・・の旅行に魅力を感じるようになってきました(歳のせい・・?)
こあひる -
日本の美しい風景
パルファンさん
こんばんは。
晩秋の日本の美しい風景、中国地方にも電柱のない、風情のある日本の街並が残れているところがあるのですね。知りませんでした。
youの近場にも、目障りな電柱を無くして昔の街並を残した川越の街がありますが、吹屋はそれよりも、ベンガラで統一されていてず〜と日本的ですね。
それにパルファン画伯の街や小学校のスケッチも晩秋の雰囲気がでていて好きですね。いい絵を見せて頂き有難うございました。
you
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ベンガラ
パルファンさん お早うございます。
ワォッ、す、素晴らしい!ヨーロッパの建物もいいけど、今度のこの絵は
私の心を虜にするほどの魅力にあふれています。
遠くの山の優しさ、木々の色づき、淡い色あいが日本の原風景、そこに住む人々の善良さまで表しているかのような家の表情・・・
特に軽やかな山と林の表情がパルファンタッチでいいですね〜
しかも今回は贅沢にも2枚の絵、吹屋小学校もノスタルジックでいい絵ですね。
こういう絵を見ると啓発されて、自分もこんな風に描いてみたいとおもいます。
素敵な街歩き、私もいつかは中国地方の古い町を歩いてみたいとおもいました。
pedaru -
ガラッと変わって
パルファンさん こんばんは
イタリアからガラッと純日本に変わりましたね。
噂には聞いてましたが、素晴らしい町並み、こういうのが大好きなpedaruです。新建材、洋風の家、日本らしさの無い家ばかり増えました。
では新たに新築するなら洋風、和風どちらにする?と聞かれればう〜んと迷ってしまいます。エアコンの事など考えれば洋風なのかなぁ、しかも和風建築は高いし、などと思います。
水彩画も良くマッチするのが和風の家並み、期待をしてページをめくりましたが、残念でした。後日の発表を期待します。
中国地方には素敵な町並みが目白押しみたいですね。一度は訪れたいと思います。竹原は写真でも初めて見た気がします。
わざとらしさのない町並み、好感のもてる町ですね。
pedaruRE: ガラッと変わって
pedaruさん
いたって真面目なコメントありがとうございます。
うん? パルファンの人柄に合わせているって?
pedaruさんのお好きな日本家屋の町並み・・やはり関東とは
趣きがちがいますか?
竹原は云われるように“わざとらしさがない”というのが
とっても好感もてました。ここ関西でも“太秦村”に劣らない町並みが
ありますからねぇ〜
スケッチは一枚しましたが完成に至らず・・
次に紹介する<吹屋>のは完成していますのでその時に。
パルファン
2016年03月06日23時57分 返信する -
表紙の絵に魅かれて・・・
パルファンさん、こんにちは
ヴェニスに再訪したいと思いつつ、なかなか実現せずにいます。
表紙の絵が本当に素敵で素晴らしくて、見入ってしまいました☆
絵の才能はないのですが、見るのは大好き!
旅先ではよく絵(水彩画やリトグラフ)を購入し
飾りきれずにしまい込んでいます。
旅先で、パルファンさんの描かれるような絵を見つけたら、
間違いなく魅かれて購入してると思います。
私にもこのような才能があったなら、違う旅の楽しみ方も出来ただろうにと
ないものねだりの空想をしてしまいます^^
sanabo
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旅の終わりはベネツィア
パルファンさん、こんにちは!
遅くなりましたが今年もどうぞよろしくお願いいたします!
旅の最後にベネツィアを選んだのですね、映画のよう〜
私は約30年前と20年近く前にベネツィアを歩いたのですが記憶があいまいになっています。
でもパルファンさんのスケッチや写真を見るとベネツィア以外の何物でもないと思いました。
やはり独特の匂いがしますね。
どこを切り取っても絵になる!
雨のおかげでもやもやと浮かぶ運河の風景もステキ♪
思いを秘めながらべネツィアを去る女一人(パルファンさんは一人じゃなかったっけ)に相応しい風景です。
相変わらず心に沁みるスケッチですね。
今年もまた互い元気に旅できますように。RE: 旅の終わりはベネツィア
コクリコさん、こんばんは〜
お久しぶりです!
昨年4月時の旅行記を終えて、ちょっとけじめをつけホッとしています。
昔行った時は“これぞヴェネツィア!”というところを見ただけだったのですが
裏道の運河、路地はとっても新鮮でした。また、自分自身のキャパも広く、
深くなっているせいか、結構いろんな意味で楽しめました。
> やはり独特の匂いがしますね。
さすがコクリコさん、いいこと言われる! 匂いを感じる町って、その人にとって
懐かしい町なのだと思うのですが・・
パリをそう思うように。ロンドンに匂いを感じるって余り無いものね。
> 相変わらず心に沁みるスケッチですね。
これも殺し文句です!
ヴェネツィアの絵2枚は旅行から帰ってすぐ描きあげているんですよ。
やはり早く描いてみたい、と思わせたのでしょう〜
> 今年もまた互い元気に旅できますように。
2016年、コクリコさんご夫妻はバスクなんですね。イイナ〜
パルファンは又イタリアになりそう〜 ま、帰りはパリに寄れそうですが・・
ご訪問、投票ありがとうございました。
最後になりましたが、今年もよろしく!!
パルファン
2016年02月01日23時03分 返信する -
ヴェネツィア
パルファンさん お早うございます。
表紙の絵に見入りました。動きのある素敵な絵ですね。日の当たる壁の表現がさすがです。
ヴェネツィアとはこういうところなんだなぁ、とたくさんの写真を見て、良く分かりました。
あ、そうそう写真を見てなかなか感動することは少ないのですが、この日没の2枚の写真、これには驚きました。林を通してくる光は特別ですね。
この2枚はモネ辺りが描いていそうな景色です。
パルファンさんも朝の散歩ですね。街を独り占めの感がありますねぇ。
イタリア、思い出を胸に完結ですね。お疲れ様でした。
pedaru



