パルファンさんへのコメント一覧(16ページ)全502件
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イタリアの美しい村
パルファンさん
ヨーロッパ、とりわけイタリアの各地には、車でないと辿りつけないような所にこそ、この様な素敵な村があるのですね。
ローマ遺跡に残るような円柱が並ぶポルテコ、写真を見ながらその狭い通りを歩いた気分になり、中世の雰囲気を充分堪能させて頂きました。
田舎を巡る旅、素敵なスケッチと共に、今年も楽しみにしております。
youRE: イタリアの美しい村
youさん
もう一月も半ばになりますね。
お正月はお家でゆっくりお過ごしでしたか?
フランスやイタリアの田舎、交通の便が悪い故に、近代から取り残され
中世からの佇まいが残っている・・
そんな村が、脚光を浴び“美しい村”としてもてはやされているのでしょうね。
中には売らんかなと観光に徹しすぎて興ざめしてしまう所も出て来る・・
近年は、旅行も多様になって、現地ツアーで田舎まわりが結構あるみたいで、
そういうのに参加するのも選択の一つですね。
“○○先生と行く○○スケッチの旅“とかというのも・・
とっても魅力的ですが、先立つものが・・普通の旅行の倍です!
脱線してしまいました〜
“かきこみ&いいね“ ありがとうございました。
最後になりましたが、2016年今年もよろしくお願い致します!
パルファン
2016年01月12日21時23分 返信する -
中世がそのままに
パルファンさん 明けましておめでとうございます。
見た限りでは自動車以外はどこを見ても中世ですね。それにカーブした道、敷石、素晴らしいですね。
ロバート・ブラウンはこの街に住んでいたのですか?じつは何年か前、NHKのラジオ英会話講座で習いました。
The year's at the spring
And day's at the morn;
Morning's at seven;
The hill‐side's dew‐pearled;
暗記しようとトイレの壁に貼りました。
最後の街の絵、この街の雰囲気がよく出ていますね。建物の壁に陰を落として・・・
今年もよろしくお願いします。
pedaru
RE: 中世がそのままに
pedaruさん
年初めのご訪問ありがとうございます。
こちらこそ、今年もよろしく!
アーゾロは、ちょっと寄り道し目指した所でしたので期待も大きかった町。
セピア色の写真にすると中世そのものに見える楽しさが・・
pedaruさんは、きちんと語学を学んでいるのですね。
英文の詩はpedaru流の英訳?って疑ったのですが・・原文ですよね?
絵の方は何か紙を張り付けたようで・・立体感を感じさせる構図で
ないからかなぁと思ったり・・
また、一年迷いながらトライします。
pedaruさんも頑張って描きましょうね!
パルファン
2016年01月06日21時38分 返信する -
世界の橋
パルファンさん
明けましておめでとうございます。
自称橋フェチの私、涎が垂れそうな橋です。
橋の上も良いですが、橋脚が独特ですね。
時期によって水量が多く、対策が必要なのでしょうね。
晴れていたら・・・
惜しまれますが、しっとり感もなかなか良いです♪
年始、一番にポチ!は姉上の旅行記にさせていただきました。
今年も、よろしくお願いいたします。
モスクワの空港にて搭乗待ち中
yun
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イタリアの田舎街
パルファンさん
イタリアの美しい田舎街を巡る旅行記とスケッチ、楽しませて頂いております。
木製の橋と土壁の家並みの組み合わせ、構図も色合いも素敵ですね。
歴史のある街ですから、汚れた橋や建物があるのは当たり前。youも綺麗な壁の建物よりも、薄汚れた歴史を感じる建物が並ぶ街並の方がスケッチしたくなります。
パルファンさんのバドヴァの旅行記、見覚えのある建物の写真に遭遇し、youもこのバドヴァを訪れていることを思い出しました。youの旅行記を見なおして見ると、2012年8月にツアーで、パルマからバドヴァに立ち寄っていました。夕食前の時間に急いで、エルベ広場や時計塔のある広場を巡っていました。ツアーだと自分で計画していないものですから、記憶が薄れてきますww(笑)。再度ゆっくりと訪れたい街です。
来る年が、パルファン家にとってよい年でありますようにお祈りします。RE: イタリアの田舎街
youさん
こんばんは〜
今回の絵は、結構しっかり色をのせましたが地味な絵に仕上って・・
構図が平面的なので大きな絵にする時に描きやすいよ、と言われ
30号位にしようかなぁと思いながらうっちゃったままで・・
パドヴァ、確かにドロミテに行かれた時、寄っているのですね!
今もう一度見てみると、結構盛りだくさんのツアーだったのが
わかります。
だんだん忘れることが多くなっていく昨今、自分の記録として、
旅行記を作るのはいいことだとつくづく感じます。
年末は日本にいらっしゃるようですが、来年早々には
お出かけということになるのかしら?
2016年、youさんご家族にとりまして良い年でありますように!
パルファン
2015年12月30日23時21分 返信する -
バッサーノ・デル・グラッパ
こんにちは、パルファンさん。
この町、その昔、「アーゾロ」に行こうとして、バスに乗った時、つい乗り過ごして、到着してしまった町でした・・・直ぐ「アーゾロ」へ戻ってしまい、観光しなかったのですけれど、わりと美しい町だつたですね・・・川沿いの、橋のある風景は、スイスのルツェルンのよう?・・・なかなか、フォトジェニックな感じに見えます・・・絵心が、刺激されますね・・・
次の町は、「アッゾーロ」と書かれてますけど、これ、ワタクシの行った「アーゾロ」ですよね・・・懐かしいです、今は「美しい村」に成ったのですね・・・次の旅行記、楽しみに、お待ちします。
by ももんがあまんRE: バッサーノ・デル・グラッパ
ももんがあまんさん
今1996年のアゾーロの旅行記をみてきました。
20年も前に行かれているのですね。
ヴェネツィアからトレヴィーゾに行かれアゾーロにと。
人並みなところを敬遠するももんがあまんさんらしい
旅だったのですね。
アゾーロでは、ローマ砦まで行かれ、そこからみる大地、山々の情景に
綿々と続いてきた歴史に思いを馳せる様子が伺われました。
アゾーロから更に北東にいったところにももんがあまんさんも
きっと興味をもたれるであろうロマネスクの寺院があったんですよ。
どうしても旅程が組めなくパスしたのですが・・フォリーナ(Follina)
ツール・ド・ヨーロッパ、フランス編、訪れたところ、そうでない所など
楽しみに見せて頂いてます♪ 来年もよろしく!
パルファン
2015年12月28日23時46分 返信する -
小さな町バッサーノ デル グラッパ。
パルファンさん お早うございます。
汚い建物を描いた素敵な絵を見ただけで「いいね」を押しました♪
きれいな建物を描いても味が出ない、と私も思います。
屋根付きの橋は四国で見ました。規模はこんなに大きくはありませんが、地元の人が利用する橋だそうです。カナダの写真でも横まで囲った橋を見たことあります。ここのは寒い冬に凍結を防ぐため、の気がします。
フランスの美しい村に続いてイタリアの美しい・・・羨ましいですね。
美しい土地を美しいご夫婦が美しい絵を描きながら旅行する・・・なんと美しいお話でしょう♪
pedaruRE: 小さな町バッサーノ デル グラッパ。
pedaruさん
屋根付き橋は、何故か惹かれますね。 その筆頭はあの、マディソン郡の橋。
本を読んで感激したけれど、映画をみて頭の禿げかけた
クリント・イーストウッドで、イメージが崩れてしまった思い出があります。
>
> 美しい土地を美しいご夫婦が美しい絵を描きながら旅行する・・・なんと美しいお話でしょう♪
思わず笑っちゃった一文! そうだったらいいんですけどねぇ〜
pedaruさんは、御開帳の日に出会う話と言い、何と機智に富んだ
表現ができるのでしょう〜
来年はpedaruさんのエスプリ溢れるフランス旅行記、大いに期待してます!
よいお年をお迎えください。
パルファン
2015年12月28日23時43分 返信する -
こんにちわ☆
パルファンさん、旅行記、楽しませていただいてま〜す。
ハドヴァ、私も以前訪れました。
ヴェネツィアから日帰りで列車が遅れ、スクロヴェニー礼拝堂の予約に間に合わないのでは?とひやひやしながら行きました。
予約縛りってキツイですよね。絵は確かに素晴らしいのですが・・・
私はちょうどアウレア(大学の卒業)時期で月桂冠をかぶった学生を称えたり、男子学生などはコスプレしたり顔中粉をかけられたりしてました。
広場も親戚のパーティで賑わっていてカフェにも入れませんでした。
パドヴァのアパートに泊まられたのですね。夜の雰囲気も楽しめていいですねぇ。街もポルティコも多いしサンタントニオ大聖堂以外も見所がありそうでまた行ってみたいです。
パルファンさんの絵、また楽しみにしています。
マリアンヌ
RE: こんにちわ☆
おはようございます〜
やはりスクロヴェニー礼拝堂は予約だったんですね。
予約の場合“もし遅れたら”なんて思うとかなり早めに行くことになって・・
旅行者には余り嬉しくない“予約制”です!
パドヴァは学生が多いし卒業時期ですとさぞ賑やかな光景だったでしょうね。
パルファンはスペインの<エヴォラ>という町で卒業式に出会いました。
イエズス会の神学校で天正遣欧少年使節も訪れたという町。
やはり、親族の記念撮影、パーティで大賑わい〜
家族制度の濃いラテン系の風習かしら?
日常でない、その町の光景をみられるのは嬉しく旅の思い出になりますね。
このあと二か所イタリアの小さな村をいきます。
またいらっしてくださいね!
コメント、投票ありがとうございました〜
パルファン2015年12月05日10時45分 返信する -
パドヴァとは・・・
パルファンさん お早うございます。
田舎という表題から想像していた町とは違って、歴史ある大学のある街なんですね。コペルニクスが学んだと聞くとそれだけで街の印象が違ってきます。
いちいち予約が必要というと見学も制限されますね。日本銀行も中を見たいと思っているのですが、これも要予約、行き当たりばったりのpedaruにはなかなか叶いません。
大きな聖堂にも驚かされますが、パルファンさんにとってはやはりジョットが良かったでしょうね。そこに足を運ばなければ見られないというのも有り難みがありますが、あまり待たすのも反感を買うかも・・・・
どこを見ても絵になるイタリア、次は絵のある旅行記を期待してます。
pedaruRE: パドヴァとは・・・
pedaruさん
いつもコメントありがとうございますm (_ _)m
パドヴァは歴史が古い(今回余り触れなかった)イタリアの中都市。
学問の府ということで伝統ある町のようです。
パドヴァ大学は見学したかったけれど、スクロヴィーニ礼拝堂も予約してとなると・・
行き当たりばったりと言う程ではないパルファンでも一日二か所も予約となると
考えこんじゃいますよ。 行動が制約されますから〜
日本でも、結構予約しないと見学できないというところが増えてきていますね。
もっと自由度が欲しいですね!
これからの旅行記には絵が入る予定ですよ。
4月の旅行なのに中々終わらない。 ま、次の旅行もまだ先ですから
このペースでいいのかな? では、またそちらにおじゃまします〜
パルファン
2015年12月01日22時02分 返信する -
ありがとうございます。
パルファンさん、お久しぶりです^^
ご訪問といいねを、ありがとうございました。
葡萄畑のある風景が大好きなのですが、ソアーヴェの表紙のお写真も
とてもいいですね〜。
でも、それにもましてパルファンさんが描かれた風景が素晴らしくて
何度も見入ってしまいました。。。
観光地化されてないけれど魅力的な町や村・・・そういう場所が
ヨーロッパにはたくさんあるのでしょうが、パルファンさんが見つけられた
コマッキオもまさしくそのひとつですね。
ブラーノ島のようにカラフルではないですけど、運河のある風景を見て
ブラーノ島を思い出しました。
ご主人様が思い入れをお持ちの「天正少年遣欧使節団」の足跡を
昨年のスペイン旅行でもしばしば目にし、帰国後の彼らの不遇を思うと
胸が痛む思いがしました。
彼らがヨーロッパで受けたカルチャーショックは、計り知れない
ものだったでしょうね。
また、お邪魔させていただきます♪
sanabo
2015年11月21日23時35分返信する -
生活空間がアートなんですね
今でもゴッホが散歩しているような村なんですね。
私の近所の親水公園で朝8時頃、おじいちゃんが絵を描いていました。そばの歩道には通勤通学の人々、平和橋通りの車道にはトラックがいきかい、ただ、黙々と色を塗る姿は、
不思議でした。
イタリアとは、違っても、私にもできるかな?
無理、むり。
おもしろいです。
失礼しま〜す。



