わんこさんのクチコミ(44ページ)全4,439件
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.0
御土居は、豊臣秀吉が、京都の防御や鴨川の氾濫防止のために作らせた長大な土塁のことのようで、今回の京都旅行で北野天満宮を訪れた際に知りました。
北野天満宮の西側を流れる、天神川沿いに確かにちょっとした土手が出来ていました。
北野天満宮の境内には、御土居の立派な石碑と説明書きがあり、天神川沿いの御土居は、長大な土塁の西側だったようです。
今ではもみじの名所となっています。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.5
世界遺産下鴨神社の楼門をくぐり抜け、聖域に入った正面にこの下鴨神社舞殿(ぶでん)が現れます。
楼門と同様に国の重要文化財となっています。
朱色の楼門に対し、本殿と同じ感じの色彩の焦げ茶色の柱に、切り妻の桧皮葺きの大きな屋根を持つ格式高い舞台となっています。
舞殿と国宝である本殿を揃えて眺めるとまた素敵です。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2020年12月11日
総合評価:4.5
下鴨神社は賀茂川と高野川に挟まれたデルタ地帯にある、世界遺産の神社です。
上賀茂神社は丘陵地にあるのに対して、こちらは平地の森の中にたたずむ神社です。
上賀茂神社はここより鴨川を3キロほどさかのぼった場所にあります。
桧皮葺きの複数の社殿に、朱色の楼門と素敵な神社でした。
自分干支にあわせてお参りする言問神社や、3人の神様が奉られている三井社などもあります。
12月1日に行った際はまだ紅葉は色づき始めだったので、12月半ばくらいまでは楽しめるのではないかと思います。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:4.0
龍安寺は、京都盆地の北西部、金閣寺と仁和寺の間にある世界遺産のお寺です。
15個の石と白砂で造られた有名な石庭と、紅葉を見たいと思い、初めて訪問しました。
チャリで行きましたが、駐輪場は完備されています。
拝観料は500円。
有料エリアに入ると、いきなりもみじのトンネルと大きな池が左に現れ、さらに進み石段を上ると、石庭のある方丈に入ります。
方丈に入るには、チケットを見せ、さらに半券を渡す必要があります。
方丈の中に入ると有名な石庭や 水戸光國から寄進されたつくばい そして素敵な襖絵の書かれた部屋を見ることが出来ます。
方丈を出ると、再び池を周回する形で散策路があり、本殿やパコダ、そして池を中心とした庭園を楽しめます。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:3.0
龍安寺に入ると、有名な石庭などがある方丈に入ることが出来ます。
石庭や方丈内部の襖絵を見てまわった後、建物(石庭)の裏側の縁側を通って入り口に戻るのですが、その裏側の小さな庭に、かつては徳川光國が寄進したとされる石のつくばい(水桶)があります。
ただそれはレプリカとのことです。
写真の奥にちょっこっとあるように、看板が立っていなければ見落とされるような小さく目立たないつくばいでした。
ただ秋が深まり、裏庭のもみじが真っ赤になった時、瞬間的にこの裏庭が主役になることがあるようです。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:3.5
龍安寺と言えば、この石庭がなんといっても有名。
今回の京都旅行で一番楽しみにしていた場所です。
龍安寺に入り、大きな池の東岸を進み、石段を上ると、龍安寺の方丈があり、その方丈に入って右側に、この石庭があります。
教科書で見た通りの石庭ではありましたが、観光客が多過ぎて、詫び錆びは全く感じられませんでした。
澄んだ心で眺めないとよさはわからないのかもしれませんね。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:2.0
きぬかけの道は、京都盆地の北西部にある、仁和寺、龍安寺、金閣寺といった3つの世界遺産を繋ぐ道です。
龍安寺と金閣寺の間には、立命館大学などもあります。
今回チャリで京都北西部を巡り、サイクリング向きと聞いていたので、龍安寺から金閣寺の前を抜け上賀茂神社に向かう際利用しましたが、この区間は少なくとも普通の道です。
龍安寺や金閣寺が見えるわけでもありません。
お寺の森くらいは見えますが。
狭い歩道、ビュンビュン車やトラック、バスが走り抜ける道です。
あえてこの道を目的でいく必要はないと思いました。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:3.0
龍安寺本堂、まぁ内部を見れるのはその中の方丈のことですが、複数ある龍安寺の観光スポットの中でも一番のメインスポットです。
池の北側の丘陵の上にあり、ここに入るために追加で料金は発生しません。
黒光りする室内は、大きな部屋に、歴史を感じられる襖絵、そして有名な石庭を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:5.0
先日京都旅行に行った際初めて訪問しました。
そうそうたる神社が並ぶ山城国の一宮であり、下賀茂神社と並び賀茂神社の総本社です。
そして世界遺産でもあります。
下賀茂神社から更に3キロほど鴨川を上って行った場所にあります。
結構不便な場所にありますが、この日は電動アシストサイクルでの旅だったため、行くことが出来ました。
神様が降り立った立て砂、斜面に立つ桧皮葺きの拝殿、本殿、楼門、社殿裏の森から流れ来る清流と橋。
極めつけは願い石というパワーストーン。
すべて素敵でした。
当初は遠いため来る予定はなかったのですが、きっと神様のお導きだと思います。
本当にこれてよかったと感じられる神社でした。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:5.0
世界遺産で山城国の一宮である上賀茂神社の鳥居を潜ると、最初に目にするのが、上賀茂神社の一番の見所である、立て砂があります。
円錐形の2つの不思議な盛り砂で、神様が降り立つ場所と言われたり、都の鬼門を守る役割など、謎多きスポットです。
立て砂の前には、細殿があり、立て砂とあわせてパワーを感じられる場所になります。
今回の京都旅行では、ここにこれただけでかなり満足することが出来ました。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
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投稿日 2020年12月08日
総合評価:4.0
平野神社は、北野天満宮の少し西側にある神社です。
かつては正一位の巨大な神社だった由緒ある神社だったらしいです。
ただ北野天満宮とは比べ物になりませんが、そこそこ広い敷地で総門、舞殿と複数の桧皮葺きの屋根を持つ社殿が並ぶ、かなり立派な神社です。
北野天満宮に行った後だったからそのように感じたのかもしれませんが、のどかな佇まいで落ち着きます。
台風の影響で、舞殿は工事中でした。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月08日
総合評価:3.0
晴明神社は、京都二条城から更に北にチャリで5分ほど行ったところにある神社です。
羽生君がオリンピック前に訪れたことで有名ですね。
今回は京都駅前でレンタサイクルを借りて、北野天満宮に向かう途中で寄った感じです。
わかりにくいですが、門を入って左奥に、少しだけ駐輪場があります。
社殿は小さいですが、五陵星のマークの入った、鳥居やロゴの入った絵馬やお守りなど、興味を引かれます。ただちょっとお高めですが。
羽生君のファンでしょうか、女性の参拝者が目立ちました。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月08日
総合評価:4.5
北野天満宮は、天満宮の総本社。
大宰府天満宮や鎌倉の枝柄天満宮と並ぶ、三大天神の一つとして有名ですね。
学問の神様の菅原道真を奉っています。
社殿は桧皮葺きで、金や漆もふんだんに使った豪華絢爛で素敵でした。
牛の石像や橋で渡された石灯篭も興味深いです。
ただここに来た目的は、頭がよくなるためではありません。
北野天満宮のもみじを見にきました。
もみじゾーンは、北野天満宮の西側を流れる天神川沿いにあり、かなりの数のもみじの木が植わっています。
川沿いのもみじの並木と、赤い落ち葉で埋もれた川と赤い橋が絵になります。
ただし、お菓子やお茶はいただけますがここに入るには1000円が必要でした。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:3.5
東本願寺阿弥陀堂門は、浄土真宗大谷派の大本山である、京都東本願寺の門の一つです。
南側にある門で、京都駅側から向かうと、最初に現れる門です。
門を潜ると正面には、巨大な阿弥陀堂があります。
隣の超巨大な御影堂門に比べると小さく感じますが、それでも大きく、装飾もきれいです。
国の指定重要文化財にもなっています。
いわゆる唐門といわれるタイプでしょうか。
優美な曲線を描く屋根や、ブロンズの留め具など緻密で精巧です。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
東本願寺は、京都駅から徒歩で行ける大寺院。
浄土真宗大谷派の大本山。
西本願寺のほうが、観光的には勝っているのかもしれませんが、御影堂は日本最大の木造建築。御影堂門も国内最大級と、遜色ないきがします。
今回二度目の訪問。
6年ぶりにきました。ホテルも近くだったので。
前回は阿弥陀堂が改修中だったので、御影堂と阿弥陀堂の二大建築が並ぶ圧巻の光景を初めて見ることが出来ました。
紅葉とかはあまりありませんが、京都に来たんだなぁと感じさせてもらえます。- 旅行時期
- 2020年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
東本願寺御影堂門は、京都駅から徒歩10分ほどの場所にある、東本願寺の正門です。
二重構造の超巨大な木造の門で、京都三大門の一つらしいですが、知恩院の山門とどちらがデカイかといった巨大さです。
装飾も金をふんだんに使っており、とても優美で、門の正面にある、世界一の木造建築である御影堂とセットで圧倒されます。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
東本願寺御影堂は、京都駅から徒歩10分ほどの位置にあると、浄土真宗大谷派の大本山の寺院です。
中に入ると、巨大なお堂が2つ並びます。
その右側に鎮座するのがこの御影堂です。左には阿弥陀堂。
世界最大の木造建築だけあり圧巻の大きさです。
中も広くびっくりします。
彫刻も金をふんだんに使っている感じです。
関東では味わえない感動があります。
やっぱり京都はすごいなぁと感じさせられる場所です。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
京風うどんさくら庵は、京都北野天満宮方面に行った際に寄ったうどん屋です。
北野天満宮付近でうどん屋で検索したところ、見つけました。
北野天満宮の裏にある平野神社のそのまた裏にある感じです。
このときはチャリで行ったので、北野天満宮の表門から、5分ほどでしたが、歩いたらちょっとあると思います。
メニューはうどんがメイン。
普通のうどんと京風の柔らかうどんから選べます。
一番人気のうどんは出汁にカレー粉をといで、片栗粉でとろみをつけた感じです。
通常のうどんもとろみをつけてます。
出汁のきいた美味しいスープはとろみがついて熱々でした。
どんぶりとセットもありましたが、とろみスープのうどんだけで結構お腹にたまります。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
11月30日から秋の京都を観光するために宿泊しました。
場所は、京都駅の北口から徒歩5分ほど。
ヨドバシ京都のお隣です。
5階建ての低層なホテルながら、横長で部屋は多数。
ビジネスホテルタイプで、大浴場などはありません。
ツアーでとったホテルのため、値段はわかりませんが、プラス料金はなかったため、リーズナブルなんだと思います。
出来立て新品のホテルで、照明や空調は問題なし。
小さな加湿器や備え付けのズボンプレっサーもついています。
そしてパジャマがとても着心地がよい。
上下別れた半ガーゼ状の生地で心地よい。
そこらの高級リゾートよりもよかった。
低層でビルに囲まれているため、眺めはいまいちですが、東本願寺の大屋根なども見えます。
部屋や風呂はさほど広くはありませんが、ピカピカなので満足。
天井シャワーなどもついています。
フロントでドリップコーヒーが好きなだけいただけるので、近所でパンを買って朝食に出来ました。
駅前のため荷物を預けたり、電車、バスの乗り継ぎ、レンタサイクル、食事、買い物などいろいろ便利です。
またリピートしたいホテルでした。- 旅行時期
- 2020年12月










































