わんこさんのクチコミ(45ページ)全4,472件
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:3.5
デリフランス 京都ヨドバシ店は、京都ヨドバシビルの1階(半地下?)の烏丸通り側にあります。
ウィドフランスより少しだけリッチになったパン屋さんです。
イートインコーナーももうけられていました。
私たちは京都旅行で、ヨドバシの隣にあるホテルに宿泊したため、朝食として利用しました。
ドリップコーヒーが自由に飲めるホテルだったので持ち帰りにして部屋で食べました。
朝早くからやっており、焼きたての美味しいパンがリーズナブルにいただけ、そこそこ時短にもなるため、便利でした。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:3.0
京都市バスは、京都の市内を縦横無尽に走っていますが、観光地を巡るのは限られます。
私たちはその中の一つ100系統のバスによくお世話になります。
京都駅前のターミナルから7条通りを東に進み三十三間堂前を抜けると北上し清水寺、建仁寺、祇園、知恩院の前を通り、平安神宮の前を抜け、哲学の道の西側をまた北上し、銀閣寺前まで行きます。
途中南禅寺や永観堂の近くも通ります。
Suicaも使えるのもいいです。
ただSuicaはオートチャージ機能非対応なので、事前にチャージが必要です。
バスは普通のバスです。
私の住む横浜と違うのは、窓は全部閉まってました。
窓は開けなくても十分換気はできているらしいので問題内ですが、ちょっと文化の違いを感じます。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:5.0
銀閣寺は、足利義政が金閣に習って東山に建てた別荘です。
12月1日に今回初めて行きました。
京都駅からだと、バスで30分は揺られます。
有名なのは観音堂や銀沙灘、向月台などですが、それだけではありません。
銀沙灘ごしに見る観音堂も素敵ですが、もみじや大きな池、そして高台から見下ろす観音堂やその先の京都盆地の眺めも素敵です。
銀閣寺はもみじで真っ赤というわけではありませんが、松の緑ともみじの赤、池に映った空の青が素敵なコントラストを作っています。
池は丘陵地から流れ出る湧水で透き通っていて、その池に映った観音堂やもみじは感動します。
思った以上に長居してしまいました。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:4.0
銀閣寺の向月台と銀沙灘は、銀閣寺に入り観音堂から見て北東側に並びます。
ブラタモリで見た際は、大文字山と比叡山を紀元とする、火山性の砂利を用いたと言うのを見た後だったので、より興味を持って見ることが出来ました。
銀色の砂山の向月台と海を表した銀沙灘は本来は月の光を反射させるために造られたものらしいですが、私が行った昼間でも、太陽の光を反射して、キラキラ綺麗でした。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:3.0
銀閣寺の有料ゾーンに入るとまず目に入るのは、有名な観音堂、そして向月台と銀沙灘ですが、銀沙灘の一番端の反対側に、この東求堂があります。
観音堂と同時期に足利義政の持仏堂として建てられた、何気に日本最古の書院造りの建物で国宝のようです。
地味な建物で、その手前の方丈のほうが目立つため、知らないと見落としてしまうかもしれませんね。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:4.0
銀閣寺の所以ともなったのが、おそらくこの観音堂ではないでしょうか。
足利義政が金閣寺に対抗して建てた別荘と日本史の授業で習った記憶がある建物です。
子供ながらに全く銀色じゃないし、なんか地味だなぁと思ったものです。
ただその観音堂は実際見てみると渋い赴きがあり、周りの向月台を含めた庭などとの調和を考えると、個人的には金閣よりも素敵だと思います。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月14日
総合評価:3.0
銀閣寺洗月泉は、銀閣寺の庭園の東側の丘陵地帯のへりのところから、チョロチョロと流れ落ちる小さな滝です。
細い竹筒から流れ落ちています。
おそらく丘陵の湧水だと思われ、とても綺麗な水です。滝坪も綺麗でした。
竹筒の周りの岩肌は真っ青に苔むしており、その周りは真っ赤なもみじの木に囲まれ、素敵な庭園を作り出しています。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月13日
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投稿日 2020年12月13日
総合評価:4.0
建仁寺は臨済宗の大本山の一つ。
街中にある大きなお寺です。
もう終わってしまったようですが、JR東海のずらし旅特典で、建仁寺の夜間拝観(17時半から19時)に行って来ました。
https://recommend.jr-central.co.jp/zurashi-tabi/zurashi-activity/
ずらし旅利用者だけこの時間、方丈と法堂が見学可能でした。
方丈の中庭はもみじのライトアップ。前庭では石庭のライトアップなどが実施されていました。
中では大きな方丈の歴史ある部屋が見れたり、国宝の風神?雷神屏風もゆっくり見れました。
また巨大な法堂での天井画の竜も迫力ありました。
祇園からも近く、便利な場所にあるため、夕食前のちょっとした時間が利用できよかったです。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.5
糺(ただす)の森は、京都下賀茂神社の南側に広がる聖なる森です。
森の中には河合神社の脇の一の鳥居からまっすぐな参道が伸び、下賀茂神社楼門手前の二の鳥居まで伸び、両脇には見上げるくらい背の高い広葉樹を中心とした森が広がります。
明治神宮の神宮の森に似ています。
私が訪れた11月30日時点では、森のもみじはまだまだ青く、紅葉はこれからといった感じでした。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.5
下賀茂神社の楼門は、世界遺産の下賀茂神社の南
糺の森側に立つ門です。
楼門自体も国の重要文化財となっています。
朱色と白い壁に桧皮葺きの2階建ての立派な総門となっています。
目立つ門のため、糺の森から向かってくるとはっきりと見えてきます。
見た目は、上賀茂神社の楼門と同じ作りになっています。
大分県の宇佐神宮の門にも似ていますね。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.5
天神川は、紙谷川とも言われ、先日の京都旅行で北野天満宮に参拝した際に行きました。
天満宮内の敷地を流れており、その川の両岸は一面もみじの林となっており、もみじ祭りが開催中でした。
夜間はライトアップもされているようでした。
そこに入るためには、1000円が必要ですが、それだけの美しさがあります。
細い小さな川には、朱色の太鼓橋がかかり、非常に風情がありました。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:4.0
河合神社は、下鴨神社の南側。
糺の森の南側にある、下賀茂神社の大きめな摂社になります。
摂社とは言え、中門や舞殿もあり、屋根は桧皮葺きの本格的な神社でした。
敷地内は森に囲まれているため、いい雰囲気です。
ここの神社は、絵馬が手鏡の形をしており、そこには顔が書いてあり、そこに自分が持ってきた化粧品を使って、好きなように化粧をし奉納するようです。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.0
御土居は、豊臣秀吉が、京都の防御や鴨川の氾濫防止のために作らせた長大な土塁のことのようで、今回の京都旅行で北野天満宮を訪れた際に知りました。
北野天満宮の西側を流れる、天神川沿いに確かにちょっとした土手が出来ていました。
北野天満宮の境内には、御土居の立派な石碑と説明書きがあり、天神川沿いの御土居は、長大な土塁の西側だったようです。
今ではもみじの名所となっています。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月12日
総合評価:3.5
世界遺産下鴨神社の楼門をくぐり抜け、聖域に入った正面にこの下鴨神社舞殿(ぶでん)が現れます。
楼門と同様に国の重要文化財となっています。
朱色の楼門に対し、本殿と同じ感じの色彩の焦げ茶色の柱に、切り妻の桧皮葺きの大きな屋根を持つ格式高い舞台となっています。
舞殿と国宝である本殿を揃えて眺めるとまた素敵です。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2020年12月11日
総合評価:4.5
下鴨神社は賀茂川と高野川に挟まれたデルタ地帯にある、世界遺産の神社です。
上賀茂神社は丘陵地にあるのに対して、こちらは平地の森の中にたたずむ神社です。
上賀茂神社はここより鴨川を3キロほどさかのぼった場所にあります。
桧皮葺きの複数の社殿に、朱色の楼門と素敵な神社でした。
自分干支にあわせてお参りする言問神社や、3人の神様が奉られている三井社などもあります。
12月1日に行った際はまだ紅葉は色づき始めだったので、12月半ばくらいまでは楽しめるのではないかと思います。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:4.0
龍安寺は、京都盆地の北西部、金閣寺と仁和寺の間にある世界遺産のお寺です。
15個の石と白砂で造られた有名な石庭と、紅葉を見たいと思い、初めて訪問しました。
チャリで行きましたが、駐輪場は完備されています。
拝観料は500円。
有料エリアに入ると、いきなりもみじのトンネルと大きな池が左に現れ、さらに進み石段を上ると、石庭のある方丈に入ります。
方丈に入るには、チケットを見せ、さらに半券を渡す必要があります。
方丈の中に入ると有名な石庭や 水戸光國から寄進されたつくばい そして素敵な襖絵の書かれた部屋を見ることが出来ます。
方丈を出ると、再び池を周回する形で散策路があり、本殿やパコダ、そして池を中心とした庭園を楽しめます。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:3.0
龍安寺に入ると、有名な石庭などがある方丈に入ることが出来ます。
石庭や方丈内部の襖絵を見てまわった後、建物(石庭)の裏側の縁側を通って入り口に戻るのですが、その裏側の小さな庭に、かつては徳川光國が寄進したとされる石のつくばい(水桶)があります。
ただそれはレプリカとのことです。
写真の奥にちょっこっとあるように、看板が立っていなければ見落とされるような小さく目立たないつくばいでした。
ただ秋が深まり、裏庭のもみじが真っ赤になった時、瞬間的にこの裏庭が主役になることがあるようです。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:3.5
龍安寺と言えば、この石庭がなんといっても有名。
今回の京都旅行で一番楽しみにしていた場所です。
龍安寺に入り、大きな池の東岸を進み、石段を上ると、龍安寺の方丈があり、その方丈に入って右側に、この石庭があります。
教科書で見た通りの石庭ではありましたが、観光客が多過ぎて、詫び錆びは全く感じられませんでした。
澄んだ心で眺めないとよさはわからないのかもしれませんね。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月09日
総合評価:2.0
きぬかけの道は、京都盆地の北西部にある、仁和寺、龍安寺、金閣寺といった3つの世界遺産を繋ぐ道です。
龍安寺と金閣寺の間には、立命館大学などもあります。
今回チャリで京都北西部を巡り、サイクリング向きと聞いていたので、龍安寺から金閣寺の前を抜け上賀茂神社に向かう際利用しましたが、この区間は少なくとも普通の道です。
龍安寺や金閣寺が見えるわけでもありません。
お寺の森くらいは見えますが。
狭い歩道、ビュンビュン車やトラック、バスが走り抜ける道です。
あえてこの道を目的でいく必要はないと思いました。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0




































