にゃんこさんのクチコミ(12ページ)全295件
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:3.5
新市場のロッジア(メルカートヌーヴォー)には有名なイノシシ像があります。
口の中にコインを入れてそれが無事に通過すると、またフィレンツェに買って来れるという言い伝えがあるようですが、周りに中国人の一団がいて怖かったので写真だけ撮りました。
ちなみに、鼻をなでると・・・とも言うようで鼻はピカピカでした(笑)- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月25日
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:4.5
ドゥオモ、ヴェッキオ橋、ウフィツィ美術館、シニョーリア広場など有名な名所がたくさんあり、見て回るだけでも楽しいです。
それぞれが近くにあるため、簡単に歩いて回れます。
観光名所だけでなく、ちょっとした革小物やお菓子屋さんなどお土産に最適なものが比較的安く売っているのでショッピングにも最適です!- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月25日
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:4.5
カトリックのフランシスコ会の主要な教会の1つです。
ダンテ、ミケランジェロ、ガリレオ、マキャヴェッリ、ジョヴァンニ、ロッシーニといった有名なイタリア人たちの埋葬場所でもあり、「イタリアの栄光のパンテオン」として知られています。
内部は床にもお墓、壁にもお墓で、スタッフが懸命にお墓を修復をしていました。
天井の絵画もすごいですが、ここで一番楽しみにしていたのはステンドグラスです。
ただメインのところは工事中で見れずで残念でした^^;- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月25日
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:4.0
16世紀に建てられたメディチ家の墓所で、フィレンツェの繁栄を支えたメディチ家なので、行ってみました。
中のミケランジェロ設計の新聖具室には同じくミケランジェロ作の「曙(Aurora)」「夕暮(Crepuscolo)」「昼(Giorno)」「夜(Notte)」などが飾られていますが、残念ながら撮影禁止。
唯一撮影したのが階段途中にある斜めの扉のトイレ(笑)
外観からは礼拝堂とわからない建物ですが、中はシーンとしており荘厳な雰囲気でした。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月25日
総合評価:5.0
ドゥオモの正式名称は、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂。
花の聖母マリアという意味だそうです。
フィレンツェの大司教座聖堂であり、このドゥオモ(大聖堂)とサン・ジョヴァンニ洗礼堂、ジョットの鐘楼の三つの建築物で構成されています。
ジョットの鐘楼も登れますが、今回はドゥオモの屋根部分(クーポラ)まで登ることに。
8時30分から入場できるのですが、少し時間を過ぎたため、結構並んでいました。
中は螺旋状になっており同じほうを回っていくので、少し目が回ります。ところどころ開けたスペースがあるのでそこですこし休憩。
途中で天井部分の壁画を見ることが出来ました。
クーポラ内フレスコは『最後の審判』でジョルジョ・ヴァザーリおよびフェデリコ・ツッカリが描いたものだそうです。
よく見ると、絵のところどころに穴があいているのがわかりますが、ここに柱を通して足場を組んで絵を描いていったそうです。
そして登ること450段近く・・・
眼下にフィレンツェの街並みが広がりました!
本当に天気も良く遠くまで景色が見渡せました。
位置によってクーポラが影になっているのがなんとも素敵でした。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:4.0
カンピドリオの丘にある広場です。
カンピドリオはローマの七丘でも最も高い丘で、ローマ神の最高神であったユピテルやユノーの神殿があり、現在もローマ市庁舎が位置しています。
こちらの広場はミケランジェロが設計した広場で、カピトリーノ美術館、コンセルヴァトーリ宮殿などが他にあります。
何やらおめかしした人が多いなと思っていたら、市庁舎で結婚式をあげておりその参列客の方でした。
教会で挙式をすると高いうえに、法的には離婚できるけれど神に誓ったために本当の意味で離婚できないということで、市庁舎での結婚式は多いようです。
広場の奥に行くと、フォロ・ロマーノという古代ローマ時代の遺跡を見下ろすことができます。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月25日
総合評価:5.0
カンピドリオの丘から、フォロ・ロマーノの古代ローマ時代の遺跡を見下ろしました。
フォロ・ロマーノは、古代ローマの中心部「フォルム・ロマヌム」の遺跡です。
古代ローマでは、たいていの都市に政治・宗教の中心としてフォルム(フォーラムの語源)と呼ばれる広場が置かれていましたが、このフォロ・ロマーノは首都に開設された最初のフォルムであり、最も重要な存在だそうです。
見に行った日は地元のテレビ局が取材に来ており、人も多かったです。
フォロ・ロマーノの景色は本当に素晴らしく、ここが古代ローマの中心であったことを思い起こさせてくれました。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年02月25日
総合評価:5.0
コロッセオは、ローマ帝政期に造られた円形闘技場。
ネロ帝の黄金宮殿の庭園にあった人工池の跡地に建設されたそうで、人工池は水を抜けばすでに掘り下げられていたので基礎工事を省略することができました。
使用開始に当たっては、100日間に渡りイベントが続けられ、数百人の剣闘士が闘い命を落としています。
フラウィウス朝の皇帝が建設者であることから「フラウィウス闘技場」が本来の名前ですが、ネロ帝の巨大な像(コロッスス)が傍らに立っていたためコロッセウムと呼ばれるようになったといわれています。
構造は火山灰を利用したコンクリートで出来ています。鉄骨を用いないコンクリートで幾多の地震に崩壊しなかったのは全体が円筒形で力学的に安定していたためだそう。
中世を通じてコロッセウムに使用されている建材は他の建築物に流用され続け一種の採石場とされていました。
その大理石はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂にも使用されています。
ローマ教皇ベネディクトゥス14世によりコロッセオは神聖であるとして保存されるようになり現在外周は半分程度が残っています。
中に入ると地下がむき出しになっており、地下の様子を見ることが出来ます。
猛獣を入れておく檻やエレベーターのあとが残っており、紀元前なのにこの仕組みを考えた人は本当に凄いと驚くばかりでした。
コロッセオの近くには、コンスタンティヌスの凱旋門もあります。
有名スポットということで、観光客も多多く謎の布売りや剣闘士の格好をして写真を撮ろうと言ってくる怪しい人がたくさんいました。
ちなみにここでトイレを使用しましたが、トイレに便座がない・・使用する人は注意してください^^;- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:4.0
ナポリから30分程船に乗って到着しました。
マリーナグランデはナポリやソレントなどからの観光船が発着する島で唯一の商港だそうです。
観光客用のハーバーとドックがあり、数多くの船が泊まっています。
カプリ島はもっと小さいと思っていましたが、意外と大きくて建物も多く印象と違っていました。(千代田区ほどの大きさだそう)
船からカプリ島を見ると、本当に自然の島を切り崩して建物を建てたということがよくわかり、別荘地ということで海を見ると遊んでいる人もいました。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:5.0
ローマからナポリまで3時間。
ナポリからカプリ島まで30分。
そしてカプリ島から再び船を走らせること20~30分。
ようやく青の洞窟に到着!
と思いきや、船が順番待ちしており時間つぶしのために船を走らせたりして30分ほど待ちました。
これでもピークシーズンではないそうで、待ち時間は少ないそう。
ようやく順番が来て、今度は小舟に乗り換えます。
小舟に乗り換えるまで船の中でまた順番待ちをして20分ほど船の上で待たされました。
この待っている間の縦波がやばい・・・・
噂には聞き事前に酔い止めをしこたま飲んでいたのでなんとか耐えることが出来ましたが、一緒に行った義妹は小舟に乗った時に酔って海に何かをこぼしたようでした^^;
乗り物苦手な人は本当に気を付けてください。
順番が回ってきて小船に飛び乗りましたが、落ちないかヒヤヒヤでした。
船は4人乗りで、私側には3名乗り船乗りを挟んで主人は反対側へ。
船乗りから「頭ぶつけるから寝ろ」と指示があり、後ろの人に思いっきりもたれることに。
頭を低くして入ると、入り口からすでに青い!
奥に行くと本当に真っ青で神秘的!!
天井まで青色が反射してて、ただただ凄いの一言!!!
一番奥のところで船乗りの歌がこだまし、パイレーツオブカリビアンの世界にいるような気分でした。私の船の船乗りは歌をさぼってましたが。
そしてあっという間に出口。
この間わずか3分足らずの出来事でしたが、これは片道4時間かけても見る価値ありでした!
見れる確率は半々ということでしたが、本当に見れて良かったです!- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:4.0
カプリ島は千代田区ほどの大きさの島ですが、島には著名人などの別荘が点在しており、リゾートならではの白い建物が海と空の色に映えていました。
(フェラーリの社長も別荘を持っているそうです)
高台にあるウンベルト1世広場付近には、お土産物屋と一緒にブランドショップが立ち並び、ここが別荘地だということを物語っていました。
広場からは海を見下ろすことができ、その景色もまた素晴らしいものでした!
カプリ島の特産物はレモンで、レモン島とも言われているそうですが、レモンチェッロやレモン味のお菓子など様々なお土産が並べられ、お土産屋は見ていて楽しかったです。
ただ、同じものでもお店によって値段が2倍くらい違うこともあるので買うときは注意!- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.0
ウィーン最古のレストランです。
こちらで、顔よりも大きいウィンナーシュニッツェルを頂きました。
味は普通に美味しいというくらいで、料理は量が多かったです。
Mark Twain Roomという部屋の天井には、著名人のサインが所せましと書かれています。
モーツァルトやベートーベン、シュトラウスのサインもあるようですが、説明なしでは見つけられませんでした。
エゴンシーレだけはなんとか自力で見つけられました。
日本人だと、児玉清と山本耕史のサインが。
あと、大地真央の古いポスターと松平健の写真が飾られておりなぜ?という感じでした(笑)- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.5
ぺーター教会では午後3時からパイプオルガンのコンサートが行われるので、それを聴きに行きました。
こちらはヴェルヴェデーレ宮殿を手がけたヨハン・ルーカス・ヒルデブラント設計のバロック様式の教会です。
ウィーンで2番目に古い教会とされています。ウィーンでも数少ない純粋バロック建築の1つです。
ヨハン=ミヒャエル=ロットマイヤーが描いたフレスコ画「聖母マリアの被昇天」があります。
人が多く少しざわついていましたが、素晴らしい教会内部の装飾を観ながらのパイプオルガンの生演奏は心が洗われるようでした。
ちなみに料金は無料で出口で寄付を求められます。(任意)
結構混雑していたので座りたい方は早めに行かれたほうがいいと思います。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月14日
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:5.0
ハプスブルク王朝の歴代君主が主に離宮として使用していた宮殿です。
庭園群は世界遺産に登録されています。ウィーン風ロココ様式です。
建物はあらゆる部屋を合計すると1441室あり、正面右側翼には宮廷劇場があります。
外壁は金を塗ろうとしたところ、マリア・テレジアが財政の状況を考慮し黄金に近い黄色にしたとおいう話があります。
これをテレジア・イエローと言います、彼女が好んでいた色というわけではないそうです。
人気スポットなので、かなり混雑していますが、ハプスブルク家の栄華を象徴し、ヨーロッパの母マリア・テレジアの偉大さがその豪華さから伝わってきました。
内部の写真撮影は禁止ですが、内部の写真データが販売されています。
ついつい購入してしまいました(笑)- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.5
観光客向けにモーツァルト・シュトラウスコンサートがよく行われていますが、その中の1つレジデンツオーケストラコンサートにいってきました。
コンサートの場所はウィーン市内にあるアースブルク宮殿の中。
コンサートは室内楽で各パート1人ずつでしたが、音響がよく音量などは問題ありませんでした。
奏者はドレスアップしており、コンミスの女性はとても可愛らしかったです。
さすがプロだけあって、演奏のいきもぴったりで、1stバイオリンは本当に聴きごたえありました。
曲目(覚えている限り)
フィガロの結婚序曲
トルコ行進曲
ハンガリー舞曲(ブラームス)
チク・タク・ポルカ
トリッシュ・トラッチ・ポルカ
青き美しきドナウ
ラデッキー行進曲
アンコール 乾杯の歌(オペレッタこうもりより)
ポルカのときはバレエダンサーも一緒に踊ったり、歌詞つきの曲は歌手が歌ってくれたりと、
演奏以外も楽しめました。
トリッシュ・トラッチ・ポルカはかなり良かったです。
ハンガリー万歳が好きなのでちょっと期待しておりましたが、
新年ということもあり、代わりにハンガリー舞曲を演奏していました。
ブラームスなのになぜ?と思いましたが、向こうの定番のようです。
ちなみに、ツアーの人が次の日に別のモーツァルトコンサートに行ったら、
演奏は練習不足で揃っておらず、観客が喧嘩をしだしたりと、
なかなか凄かったようです^^;
当たり外れもあるようなので、行く方は気をつけて・・・- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:5.0
インペリアルは、天皇も宿泊したこともある高級ホテル。
インペリアルトルテが有名です。
インペリアルではカフェで軽く食べるつもりでいたのですが、間違えてバーの方に行ってしまい、普通の食事のメニューがないので尋ねると、レストランのほうに案内されてしまいました。
ジーパンではありませんでしたが普通の格好だし、予約もしていないし大丈夫かと思いましたが、
運よく手前の2席だけあいており入ることが出来ました。
メニューは3品チョイスのコースを選び、
主人はスープ・肉・デザート
私はテリーヌ・魚・デザートを選択しました。
最初の前菜はサービスでした。
乾杯はマリアテレジアというオリジナルカクテルでしました。
どの料理も盛りつけがおしゃれでボリュームがあり、これだけでもお腹がいっぱいに。
さぞお高いのかと思っていましたが、お値段はチップ込みで2人で180ユーロくらい。
日本で食べるよりもお得に食事をすることが出来ました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0


























