にゃんこさんのクチコミ(13ページ)全295件
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- 基本情報
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投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.0
ザッハー自体はフィルハーモニカー通りにある5つ星ホテルです。
このホテルの名物が有名なザッハトルテです。
ホテルは、1876年エドゥアルト・ザッハーにより家具付きの貸家として建てられ彼の死後、未亡人のアンナ・ザッハーが支配人となりました。
彼女の指揮の下、ホテルは貴族や外交官が宿泊するような世界の最高の格式あるホテルの一つとなったそうです。
せっかくウィーンにきたのだからザッハトルテを買わなければと思い、店内へ。
喫茶店は行列が出来ていましたが、お土産は回転が速くすぐに買えました。
レジのお姉さんはたくさんの観光客にややうんざりぎみなのか、結構おざなりでした^^;
味は甘くて意外とおいしくないと聞いていましたが、中に洋酒がはいっており、想像よりも美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.5
シュテファン寺院は、ウィーンのシンボルで大司教区の司教座聖堂です。
この聖堂を含むリンクと呼ばれるウィーン歴史地区は2001年にユネスコの世界遺産に登録されています。
ハプスブルク家の歴代君主の墓所であるほか、モーツァルトとコンスタンツェ・ウェーバーの結婚式が行われ、また葬儀が行われた聖堂としても知られています。
外観はゴシック様式で、内部の祭壇はバロック様式。
建築家のヒルグラムが覗いている彫刻がユーモアがあり印象的です。
2008年にサラ・ブライトマンがここでコンサートを開催したというこの寺院の内部は、
さまざまな光に照らし出されて、不思議な空間を醸し出していました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.0
王宮が最初に作られたのは13世紀頃と言われています。
その後ハプスブルク家の王宮となり、神聖ローマ帝国、オーストリア・ハンガリー帝国の皇帝の宮殿として使用されました。
現在この中にはオーストリアの連邦大統領の公邸があります。
夜の王宮はライトアップされて本当にきれいでした。
中には他とはちょっと違ったお土産物がありました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月14日
総合評価:4.0
市庁舎はウィーン市長およびウィーン市議会が執務を行なう庁舎として利用されています。
尖塔の一番上には「ラートハウスマン」(“市庁舎の男”の意)と呼ばれる、旗を持った騎士の像が立っていますが、この像は鍛造職人のルートヴィヒ・ヴィルヘルムからウィーン市への贈り物といわれています。
ラートハウスマンは今やウィーンを象徴する存在のひとつになっていますが、ラートハウスマンの金色のミニチュア「ゴールデン・ラートハウスマン」は、業績のあった人物にウィーン市から贈られる賞として定着しているそうです。
市庁舎のクリスマスマーケットは1月1日まで残っているようでしたが、2日には見事になくなっていました^^;
残念ながらクリスマスマーケットは見れませんでしたが、市庁舎のライトアップはきれいでした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月13日
総合評価:4.5
チェスキークルムロフ城は、5つの中庭と40の建物があります。
城内には1766年完成のバロック様式の劇場が保存されており、機械仕掛けの舞台装置があるそう。
ただ冬季のためお城の中には入れず、外観を見るだけにとどまりました。
このお城には、「白い婦人」と呼ばれる幽霊がときおり現れるそうです。
もし見てしまったら手袋に注目!白い手袋なら「幸運」を意味するのですが、黒い手袋は「不幸」を意味するのだとか。
チェコで一番有名な幽霊だそうです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月13日
総合評価:4.5
専属オーケストラであるウィーン国立歌劇場管弦楽団が、世界でも一、二の人気を争うオーケストラであるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の母体でもあります。
歴代の総監督には作曲家であるリヒャルト・シュトラウスやグスタフ・マーラーも就任し、その時代を代表する指揮者が総監督をつとめています。ヨハン・シュトラウス2世も指揮していたのだとか。
今回は日程の都合でオペラ鑑賞はできませんでしたが、一度はオペラを観てみたいオペラ座の最高峰です!- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月13日
総合評価:5.0
チェスキークロムロフのクルムロフは「川の湾曲部の湿地帯」を意味し、チェスキーは、チェコ語で「ボヘミアの」という意味だそうです。
上からは蛇行した川の景色を見ることもできました。
人の手が入っていない昔ながらの街並みは、どこを見ても絵になりました。
チェスキークロムロフを訪れる観光客数は日本が2位。
それくらい人気なのもうなずける街でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月13日
総合評価:3.5
ティーン教会近くのピンク色の建物です。
18世紀後半、ボヘミアバロックの代表的な建築家キリアン=イグナツ=ディーンツェンホファーの設計で、ゴルツ伯爵により建造。
その後、キンスキー大公の所有となり、ゴルツ・キンスキー宮殿と呼ばれるようになりました。
現在では国立美術館の企画展などの展示施設として使用され、本屋などもあります。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.5
市民会館は1918年チェコスロバキアの独立宣言した場所で、今はプラハの春音楽祭のメイン会場として有名なスメタナホールがあります。音楽祭は、1946年より始まり、毎年スメタナの命日5月12日に開幕します。
建築家オスヴァルド ポリーフカとアントニーン バルシャーネクが共同設計し、内装の一部市長の間は、ポリーフカの友人であったアルフォンスミュシャが無償で手がけました。
ガイドツアーでしか市長の間をみることはできませんが、この日はコンサートがある関係で1回しかツアーがなく、残念ながらみることはできませんでした。
日によってツアーの時間が違うようなんで、行きたい方はHPで調べたほうがいいと思おいます。
ただ、レストランなどで市民会館の雰囲気を味わうことはできました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.0
旧市庁舎にある印象的な天文時計。
空の太陽や月の位置などの天文図を示すための文字盤、「使徒の行進」と呼ばれるキリストの使徒などが時間ごとに動く人形仕掛け、それから月々を表す浮き彫りの暦版からなっています。
1時間に1回動く仕掛けになっていましたが、動きは意外と小さかったです。
離れたところだと何が起きているかわかりづらいです。
エレベーターと階段で上に登ることが出来、旧市街広場などプラハの街並みを一望することが出来ます。
仕掛けのタイミングと合うと、上を見上げている人を上から見ることが出来、それもまた面白いです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.0
旧市街にそびえ立つ2つの塔が目印の教会。
12世紀の創建、14世紀に改築され、現在見られるゴシック様式の教会になりました。
塔の高さは80メートルもあります。
15世紀前半、ボヘミアの宗教改革者ヤン=フスの一派の拠点が置かれました。
ティーン教会と呼ばれていますが、正式にはティーン(税関)前の聖母マリア教会。
月曜が休館だったため、この日は観光できませんでしたが、その存在感は中を見ずとも伝わってきました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月11日
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投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.5
旧市街にある天文時計が目印の高い建物です。
有料で上に登ることが出来、旧市街などプラハの街並みを見渡すことが出来ます。
チケット売り場は、天文時計の下にありますが、入り口は別のところにあります。
階段で歩く人の方が多かったですが、中にはエレベーターがあり、空いていればすぐに乗れます。
上は人数制限などしておらず、順路もないため人でぎゅうぎゅう。
ちょっと落ちそうな恐怖はありますが、眺めはとても素晴らしいです。
1時間に1階の仕掛け時計の前に行くと、比較的空いている気がしました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.0
1つは旧市街広場の北側、1つはマラーストラナ(城下町)にあります。
旧市街広場は入場無料・撮影OKで、城下町のほうは有料です。
旧市街は月曜がお休みですが、城下町は毎日見学できたと思います。
聖ミクラーシュは、英語では聖ニコラウス。
聖ニコラウスとは、サンタ・ニコラウスすなわち、サンタクロ−スのことです。
写真は旧市街のほうの教会の写真です。
この日は月曜で残念ながら見学はできませんでした。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月11日
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.5
ツアーでこちらの市庁舎の地下レストランで食事をしました。
この日はコンサートがある関係で市庁舎の見学ツアーに参加できなかったのですが、
レストランだけでも雰囲気を味わうことが出来ました。
料理も伝統的なチェコ料理で、お肉にも魚にも謎の白いパン?がついてきました。
日本人の口に合う料理だと思います。
チェコビールはやっぱり美味しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:4.0
ツアーで立ち寄り、ガラスづくりを見学。
職人さんがあっという間に可愛いヒヨコを作ってくれました。
店内は素晴らしいボヘミアガラス製品とガーネットの数々。
お値段も素晴らしかったですが・・・
爪やすりなどは200~250コルナで販売されており、女性へのお土産にお勧めです。
色も種類も色々あって、ネイルをやっている子にはかなり喜ばれました。
こちらの店舗は日本人スタッフがおり、日本円で買い物をすることもできます。
(レートは空港より断然よかったです)
ツアーでいったら現金購入だと8%割引で、1万円以上だとタックスフリーも使え大分お得に購入出来ました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:5.0
一度海外でオペラを鑑賞したいと思い、
大晦日にオペレッタ「こうもり」を観ることにしました。
この日はガラディナーとなっており、オペレッタのほかに、
飲み物食べ物のバイキングサービスがあり、
新年になる深夜12時ジャストには、キャストと観客が一体となって、
シャンパンで乾杯をしました。
オペレッタ終了後もダンスパーティーがあったりと、かなり素敵な新年を過ごすことができました。
オペラ座の施設はこじんまりしながらも、白い壁や天井に金色の装飾が映え、かなり豪華な印象。
大晦日ではチケットのお値段もそれなりでしたが、それを払ってでもおしくないプログラムでした。
こちらにその時の様子を詳しく書いています!
http://4travel.jp/traveler/nyan-pu-nyan/album/10749006/- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
-
投稿日 2013年02月11日
総合評価:5.0
プラハの旧市街全体が世界文化遺産ですが、その中でも重要な建築物の1つがカレル橋。
1357年、カレル1世が若干27歳の天才建築家ペトル・パルレ−シュに命じて、60年の歳月をかけて完成させました。
その後、1841年までプラハ旧市街と、その周囲をつなぐ唯一の橋でした。
最初は単に石橋、プラハ橋と呼ばれていましたが、現在のようにカレル橋と呼ばれるようになったのは、1870年のこと。
旧市街側の塔は、ゴシック様式の名建築として有名で、その橋の袂の傍らにカレル1世のブロンズ像があります。
橋には30体の聖人の彫刻が並んでおり、旧市街側からみて右側の8番目のカトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像の基部にあるネポムツキーのレリーフに触れると幸運が訪れると言われ、多くの人に触られたため、つるつるになっていました。
関係ないのに犬のところもつるつるになっていました(笑)
フランシスコ・ザビエルの像もあり、4名の人が支えていますが、そのうちの1名は日本人。ただし日本人らしくない顔をしていました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月10日
総合評価:5.0
プラハ城を代表する大聖堂です。
大聖堂の正式名称は「聖ヴィート、聖ヴァーツラフ、聖ヴォイテフ大聖堂」。
多くのボヘミア王の墓を守るこの大聖堂は、プラハ大司教の主座であり、チェコで最も大きくて重要な教会です。
聖ヴィートが守護聖人として選ばれたのは、ボヘミア公ヴァーツラフがヘンリー1世から聖遺物、「聖ヴィートの腕」を与えられたためだそうです。
現在ある場所に大聖堂が最初に建てられたのは925年ですが、ゴシック様式の大聖堂は1344年に完成しました。
15世紀後半のフス戦争で建設は中断され、大聖堂の内装はフス派の聖像破壊運動によってかなり被害を受け、さらに1541年の大火が大聖堂にひどい損壊を与えました。
20世紀に入ると、チェコの有名画家アルフォンス・ミュシャが、北部の窓を新しく装飾しました。
バラ窓は1925年から1927年にかけて、フランティセク・キセラによってデザインされた。この入り口上部のバラ窓は、聖書の創世記のシーンを表しています。
幾多の困難を乗り越えて、聖ヴァーツラフの没後1000年に当たる1929年に聖ヴィート大聖堂は遂に完成しました。
このように長年かけて建造された聖ビート教会はその歴史の重みと大きさに圧倒。
外部の精巧に作られながらも力強いゴシック建築と、内部のステンドグラスの繊細さにはただただ感嘆するばかりでした。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0


























