のこさんのクチコミ(3ページ)全2,390件
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投稿日 2014年02月13日
総合評価:3.0
2012年12月
ミャンマーのヤンゴンから、タイのバンコクまでバンコクエアウェイズに搭乗しました。
バンコクエアウェイズ、それも日本以外の発着なので、日本語の対応でないです。
英語は通じます。
機内のエンターテイメントも充実していません。
それほど長いフライトではないので、充実していなくても平気でしたが。
機内食は美味しかったです。
バンコクエアウェイズの機内食は、たまにアジアンチックな料理が出るので、面白い。
今回、メインは鶏の揚げた物に、バジル添え。
サラダはソムタム風(辛くなかったけど)だった。
お米が古代米でかみ応えがあり、美味しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.5
- 座席・機内設備:
- 1.5
- 日本語対応:
- 1.0
-
投稿日 2014年02月13日
総合評価:2.0
ヤンゴン空港。
タクシーで空港へ向かいます。
スレーパゴダ周辺からだと、やはりタクシーが一番便利です。
路線バスもあるそうですが、外国人料金とパスポートを提示しないとダメで、時間もかかりますので、利便性は低いです。車で、空港までは、40分はかかります。
タクシー料金は、10$あれば大丈夫でしょう。
国の情勢などを考えると、近代的なつくり。
そしてとっても広々。
しかし、乗客があまりいなくて、閑散としているんです。
お土産屋さんも、あるにはあるのです。
お土産を覗いてみると、市場価格よりも倍以上の値段。
かなり高いという印象でした。
レストラン(カフェ)もあります。でも私が見たところ一件だけ。
そして料理は充実してないし、お値段も高いです。
空港で食事するのは、オススメできません。- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 1.5
-
投稿日 2014年02月13日
総合評価:3.0
タクシーに乗って、チャウタッジーパゴダへ行きました。
一番の繁華街からだと、徒歩ではムリです。
車で15~20分かかりました。
涅槃仏と、お寺の本堂は、ちょっと離れた場所にあります。
お寺の敷地には、でっかい観光バス(富士急バスの中古)が停まっていました。
地元の人も訪れたい人気スポット。
入場料は5$らしいです。
そんなにとられた覚え私はないんだけど、もしかしたら入場料上がったのかな?
大きさは、高さ17.7メートル、長さ65.8メートル。
お寺の歴史は古くて、1900年代の初めにもう涅槃仏があったそう。
でも、古いし壊れちゃったし、作り直して今の形になったそうです。
作り直されたのはかなり最近1996年だそうです。
涅槃仏の見所は大きさだけではありません。
足の裏も素晴らしい。足の裏は、仏教宇宙を表した絵だそうです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月12日
総合評価:3.0
ヤンゴンで一番新しくて、みんなが憧れの場所にいってきました。
ジャンクションスクエアーという場所です。
2012年3月にオープンしました。
中田英寿さんがヤンゴンを訪れた際にも、ここに立ち寄ったそうです。
率直な感想は、日本人が訪れても目新しい商品はあまりないです。
とくに服売り場や化粧品などを見ても、日本で売っている物と同じ物。
しかし、地下にはスーパーマーケットがあり、上階にはレストラン街があるので、便利。
あとは、これがヤンゴン1なんだな~っていう事を知れるという分には面白いと思います。
地下のスーパーは大手のスーパーシティマートが入店しています。
品揃えも豊富で、ヤンゴンの生活が垣間見える場所です。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2014年02月07日
総合評価:2.0
ヤンゴン中央郵便局にも行きました。
場所は、Strand Roadぞい、 Bo Aung Gyaw Street にあります。
かなり古い赤い建物です。
イギリス領地時代の建物だろうとおもいます。
中は非常に薄暗く、カウンターが並んでいますが、かなり質素なつくりでした。
英語は片言通じました。
でもサービスの質は悪い方です。
「切手を集めているので、デザインを見せてください」と言っても、見せてくれず、今売れるのはコレとコレだけだと言われました。
今売ってくれる切手を全て購入してきました。
あと、個人的に日本にもハガキを出しました。
エアメールで。2週間以上到着にかかりました。- 旅行時期
- 2012年12月
-
投稿日 2014年01月29日
総合評価:3.0
ヤンゴンタクシー情報。
ヤンゴンのタクシーは、余剰状態です。
かなりの数のタクシーが流しで走っています。
捕まえるのは容易です。
でも、値段はメーターではなくて、交渉です。
英語が片言通じる運転手も多く、やり取りで苦労する事はあまりありません。
しかし、中には悪質なタクシー運転手もいました。
値段を決めて乗ったはずなのに、最後の最後に降りるときに、交渉した値段よりも高い値段を言い出したりする運転手もいました。
ちょっとでも変だな?儲け主義だな、交渉時に強気だと思った場合は、違うタクシーに乗り換え方が良いです。
女性の夜の一人乗りはオススメしません。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 2.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月29日
総合評価:1.0
ヤンゴンでの両替事情。
ヤンゴンの両替は、他の国と違って、ちょっと特殊なシステムでした。
日本円は使えませんので、アメリカドルを持って行きましょう。
ドルをチャットに両替する場合の方法。
その時に大事な事は「綺麗なお札」で「高額紙幣」で持って行く事です。
この二つはミャンマーでは重要な事だそうです。
レートが全然違います。
100ドル札が一番レートが良いです。次ぎに50ドル、20ドル・・・
と高額な紙幣ほどレートが良いのです。
皺がないお札が喜ばれ、汚れがあるとか皺が多いと、このお札受け取れないと、利用を断られます。
地元のお店ではチャットしか使えないお店が多いです。
ホテルとか、外国人が多い寺での寄付や、外国人が多いレストランでは、ドルが使える場合が多いです。
100ドルをチャットにかえると、チャットの札束がきます。
両替したらその場でちゃんと数えないといけないけれど、面倒になるほどの札束がきます。- 旅行時期
- 2012年12月
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投稿日 2014年01月29日
総合評価:5.0
ボウタタウンパゴダにいきました。
私は、ちょっと遠かったので、タクシーと使っていきました。
ストランドホテル周辺だと徒歩圏内です。
町の中心からはちょっと外れてしまうせいか、外国人観光客の数は多くありませんでした。
地元の人には、人気です。
外国人は入場料をとられます。
2ドル。カメラは1ドルです。
歴史はシュエダゴンパヤーと同じくらい古く、2000年前からだそうです。
8人のお坊さんが、インドから仏陀の遺品などを持ち帰ったことが始まりだそう。
でもその遺品は非公開。
この奥にしまってあります的な表示がある場所は見られました。
敷地は思いの外広く、見応えもあります。
亀がいっぱいいる池があったり、でっかい大仏があったりと、2ドル分充分楽しめます。
シュエダゴンパヤーに比べると、人の数も少ないので見やすいですよ。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月24日
総合評価:1.0
ミャンマーにも鉄道がある。
しかし、私個人の独断と偏見だけど、外国人観光客には勧められない。
よっぽど、鉄道マニアならば、是非乗るべきだけど、まあ普通って人は乗らない方が良いでしょう。
何しろ色々外国人観光客には不利な乗り物なのです。
歴史としては、イギリスが植民地の頃に作った物を、今でも利用しています。
イギリス時代からの施設を使っているので、非常に古いのです。
年代としては、1870年代、日本は明治。
その時代からなので、古いに決まってますよね。
管理がとても悪いのです。
最高時速は出せても50キロです。
クーラーは一般的な電車にはありません。
あるのは、外国人専用の特急列車ダゴン~とかいうのだけ。
私も乗ってどこかに行きたかったけれど、まず、利便性がなさ過ぎる。パっと中央駅に行って、思い立って一駅だけとか、乗る事が出来なかった。そして、本数が少ないの。
そして、料金が地元の人の、10倍なんです。
ベトナムも外国人料金あるけど、ここまでアップではなかったです。
ミャンマーの鉄道では、前に述べたとおりの状況で、鉄道の安全性も低いです。
死亡事故の数は多くはないと思いますが、脱線事故などは、珍しい事ではありません。乗る際はそういう事も頭の片隅にいておくと良いかもしれません。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 利便性:
- 1.0
-
投稿日 2014年01月22日
総合評価:2.0
ミャンマーの街(ホテル以外)で電話をかけるとき、日本にあるような、電話ボックスを探してもめったにありません。
ミャンマーでの電話は、個人がテーブルを出して、普通の固定電話を置いて商売している電話屋さんでかけるのが一般的です。
かけている電話の長さで料金が変わります。
こういう電話屋さんでは、国際電話が出来るかどうか、まずかける前に確かめましょう。
国内電話オンリーの電話屋さんもおおいので。
国際電話はホテルでかけるよりも安いけれど、安定性がありません。- 旅行時期
- 2012年12月
-
投稿日 2014年01月21日
総合評価:2.5
ルビーマートへ。Ruby Mart。
スーパーマーケットという物自体が、まだ新しい存在で、凄く混んでいました。
近隣諸国からの製品が並んでいました。
地元で作っているらしいお菓子は、計り売りが多かったです。
場所は、さくらタワーから、アウンサンマーケットの通りを東へ歩いて行った所にあります。大体さくらタワーから400mくらいです。、ボージョーアウンサン通りとパンソーダン通りの角です。
スーパーとしても大きな建物で、何でも揃います。
5階建てです。
アウンサンマーケットよりも品揃え良いんじゃないかと思います。
アウンサンマーケットは生鮮食品少ないので。
あと価格が交渉性ではないので、外国人には買いやすいです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月15日
総合評価:2.0
ミャンマーヤンゴンの、歩道状況。
ヤンゴンを観光で訪れる人にとって、結構大事な事、道路が歩きやすいかどうか。
私は基本、旅先では歩いて町を巡るので、その町が歩きやすい町なのか気にします。
ヤンゴンは、歩道の状況が悪いです。
アジア各国まわっていますが、歩道の管理状況は悪い方に入ると思います。
道を渡るのは、容易に出来ます。
ベトナムとかは、道を渡るの大変だけど、ヤンゴンは車の量も少ないし暴走車も多くなく、問題なく渡る事が出来ました。
しかし、歩道がひどい。ドブみたいなところにカバーがしてあれば、まだ良い方(してあってもそのカバー自体が壊れそう)都心にもかかわらず、ドブにはまりそうな場所が多いです。あとは、道にポイ捨てされたゴミが落ちてて、あまり綺麗な道がありませんでした。
夜は街灯も少なくて、東京の夜に比べると暗いです。その中で歩くのは、歩道の状態と相まって危険です。夜長い距離歩く予定がある人は、明るくできるような何か工夫があったほうがいいです。携帯の機能に懐中電灯アプリとかあるので、そういうのを使うと良いかも。
夜は思わぬ事故に巻き込まれないようにしましょう。- 旅行時期
- 2012年12月
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:4.0
ボージョーアウンサンマーケット
ヤンゴンの中の市場では、一番大きい規模の市場です。
マーケットだけど、朝早すぎるとやっていません。
私も市場だから早いってイメージでいったらやってなくて、ちょっと時間潰しをしてから行きました。
10時からやっています。でもお店によってまちまちで、バラバラとあくかんじです。
月曜、祝日はお休みなので注意してください。
ここに来ると、何でも揃います。
生鮮食品と言うよりも、既製品の方が強いマーケットです。
宝石とか服とか、雑貨とか。
食堂街などもあるので、地元っぽいものを食べたい時にも使えます。
食堂街の人は英語で呼び込みしてましたので、英語が通じる可能性大です。
普通のお店の人は、各店によって違うと思います。
翡翠とかを扱っている店が多いですが、質の良いものは海外に輸出しているので、ミャンマー国内にあまり残っていないそうです。偽物とかの心配もあるので注意しましょう。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月05日
総合評価:4.0
スーレーパゴダ
ミャンマーの人にはスーレーパヤーといった方が通じます。
ヤンゴンの中心にあり、それも道のラウンドアバウトの中というか、ロータリーの中にあるので、観光客が訪れるのも容易です。
タクシーでも、このお寺を知らないという運転手さんはいないほど、ランドマークになっています。
このお寺は、ブッタの髪の毛を祀っているそうだ。
地元の人は無料ですが、観光客は入場料を取られます。
確か2ドルだったはずです。
やっぱりここのお寺も金ぴか。
ミャンマーは、本当に金を多用したお寺が多いです。派手系です。
スーレーパゴダは、規模はそれほど大きくなく、円形の敷地をぐるっと参拝者がまわる方式のお寺。
時間は1時間もあれば充分です。
メインの仏塔も金ぴかで、上から見ると、八角形の形。
高さは46mだそうです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月20日
総合評価:3.0
ミャンマーのお寺に訪れるときに守らなければならない事の1つに、「素足になる事」があります。
寺の敷地に入ったら、参拝者は靴、靴下を脱ぎます。
タイとかは靴下まで脱がすとも大丈夫なところが多いのですが、ミャンマーは素足にならねばダメです。
ですので、自分の脱いだ靴を入れる袋を持参していくと楽です。
寺によっては袋をくれます。または係員が預かってくれる場合ありますが、(チップを渡す方がよい)面倒ですよね。
寺に行くときは、自分で一枚ビニール袋を持って行くと、良いでしょう。
あと気をつけるべき事は、女性はお坊さんに接触しない事。
触る話しかけるなどは、絶対にダメです。- 旅行時期
- 2012年12月
-
投稿日 2013年12月20日
総合評価:5.0
ヤンゴンに行ったら、観光客は必ず訪れる場所、それがシュエダゴンパゴダです。
ヤンゴンの聖地と言える場所です。
外国人観光客にも人気ですが、仏教を信じるミャンマー人にも1度は訪れたい場所です。
ミャンマー各地からここを目指してやってくるそうです。お坊さんにも、このお寺は特別だそうです。
シュエダゴンパゴダと呼ばれていますが、地元ではシュエダゴンパヤーと呼ぶのが一般的です。タクシーなどでは、シュエダゴンパヤーといいましょう。
シュエダゴンパヤーは、入り口が何個かあります。
外国人観光客は、入場料をとられます。
今は8ドルだそうです。お金を払うとシールを貼られます。
料金徴収の係の人は服装のチェックも兼ねているようで、私は引っかかってしまった。
いちおう長袖に、ロングのスカートという露出少なめで行きましたが、ロンジー(ミャンマーの正装の巻きスカート)を撒くように言われました。
歴史が古く、いつからあるのかは正確には不明。
でも一説によると約2500年前に建てられたとされている。
でも地震の影響で過去に何度も立て替えされています。
インドから帰ってきた兄弟が、8本のブッタの髪の毛を奉納した事が、始まりだそうです。
金の仏塔は100mの高さがあり、ヤンゴンの色んなところから見えます。
一番上には風見鶏がついています。
その上にはダイヤモンド76カラットのがついています。
ダイヤの他にもルビーとか、金が山ほど使われていて、それらは寄付だそうです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月13日
総合評価:4.0
トレイダースホテル
フロントの方も英語が良く通じます。
でも、最終日に色々会計時にトラブルがありました。
全然違う人が使ったお代まで、払わされそうでした。
すぐ間違いを訂正できたので(全然違う人がサインしてあったレシートが私たちのレシートとミックスされファイルされてたのが原因)、被害には遭っていませんが、レシートはかなり適当な扱いで、それはこういうトラブルも起きるだろうなって状態でした。
会計時、本当に自分が使った物か、チェックしてから払いましょう。
ツインルームは一泊12000~20000円位(朝食無し)だとおもいます。
部屋は清掃もしっかりしていて、綺麗でした。
ヤンゴンのホテルは、数も少ないので、相場としては高いです。
安いホテル程、人気があるので、結構予約満室になるのが早いらしいです。
ベッドも寝心地良かったです。ベッドヘッドには、ミャンマーらしいお寺の絵が描いてありました。広さもあり、二人だと丁度良いです。
エクストラベットとかいれると狭く感じると思う。
このホテルは、ルームサービスも充実していたので、便利でした。
価格は、まあミャンマーでは高級。一品9~15$位です。
モヒンガー(ミャンマーの麺料理)が美味しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月13日
総合評価:1.5
ミャンマーに一般外国人が旅行に訪れるときには、必ずヴィザが必要です。
だから日本人がフラッと思い立って行く事は出来ません。
事前に申請しておくのが一番楽でしょう。郵送で出来ます。
ヴィザの申請時、顔写真はもちろんの事、いろいろ個人の情報まで記載します。髪色・瞳の色まで。あと期間中の行動の予定表もださないとダメです。泊まるホテル、どの都市を何日滞在するか等。英語で書くのがベターです。
あと、外国人が泊まれるホテルは、かなり限られていて、大都市のヤンゴンでも10件ほどだと思います。ですので、ヴィザの事、ホテル数が限られている事から、ホテルは事前予約が基本です。
ちなみに外国人が地元の人の家に仲良くなって泊まる事は、基本出来ません。- 旅行時期
- 2013年12月
-
投稿日 2013年12月13日
総合評価:3.0
バンコクからミャンマーのヤンゴンまで、バンコクエアウェイズに乗って行きました。
まず、バンコクスワンナプーム空港で、航空会社カウンターにチェックインするとき、午前便は混雑していて、カウンター前に長い列が出来ています。
ですので、時間に余裕をもって行きましょう。
バンコクエアウェイズは、エコノミークラスでも、ラウンジが使える事が魅力。
ラウンジと言ってもカジュアルな待合室ですが。軽食と飲み物椅子は確保できます。
バンコクの空港、スコータイの空港などにラウンジがあります。
(空港によってラウンジがない所もあります)
機内食もタイらしい料理を出す事が多いので、私は好きです。
日本語対応は期待できません。日本着発の便とかなら、大丈夫な人もいるかも知れないけど、日本以外で乗る場合は、日本語通じません。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 2.5
- 日本語対応:
- 1.0
-
投稿日 2013年12月06日
総合評価:3.0
タイバンコクの国際空港、スワンナプーム空港の混雑状況について。
バンコクにある、一番大きな空港なので、以前から混雑する事が多い空港でした。
2012年12月に行ったときの状況ですが、まず日本からバンコクに着いて入国審査。
以前よりは、若干緩和されたように思いますが、時間帯によると思います。
夜遅く着いた便の時は、30分前後で通れました。
しかし、職員の仕事の速度は相変わらずで、あまり状況によってスピーディーにやってくれたりはしません。
もしも、早く通りたい人は、「ファースト トラック サービス」というのがあります。
有料で、旅行会社に予約が必要です。出入国優先サービスのことで、お金を払うと優先してその人を通してくれます。私は使った事がありませんが、時間に制約のあるビジネスマンとかは知っておくと便利かも。
スワンナプーム空港の、飛行機のチェックイン時の待ち時間情報。
各飛行機会社によると思いますが、概ね待たされます。
カウンターの前にはかなり長い列が出来ていて、みんなズラズラと並ばされます。
カウンターの数はあっても、カウンターに人があまりおらず、常に人手不足に見えます。
飛行機搭乗の際は、やっぱり時間に余裕を持っていった方が良いです。
ガイドブックにあるように、「国際線の場合、2時間半前に空港にいましょう」というのは、スワンナプーム空港では合っていると思います。
また、夕方スワンナプーム空港につく便の人で、市内に行く場合、タクシーとバスは勧めません。電車が一番速いです。スーツケースをもって歩くのは大変ですが、かなりの高い確率でバンコクの交通渋滞にはまります。- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 施設の充実度:
- 4.0

























































