暴れナメクジさんへのコメント一覧(24ページ)全266件
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テーマはカツカレー♪
暴れナメクジさん
こんにちは。
吟醸ヌーヴォラッパ呑み。ワイルドでいいですねえ。
これだけは真似してみたくとも、ゲコの私には為せない技でひたすら羨ましいです。(^^)
今回のお宿。当時の面影を伝える梁が存在感ありますね。吹き抜けの回廊からも枯山水?が見下ろせたりとオシャレです。
堅牢な造りは安心ですが、やっぱり、窓から何も見えないのはザンネンですね〜。
暴れナメクジさんが朝食ブッフェって珍しいなと思いましたが、
なるほど、タダのブッフェではなかったわけですね。神田川さんですか。。
2千円を超えるわらび餅がスゴイ!どんなお味だったんでしょう。。私も黒豆甘納豆が好物なので気になります。(ワタシは黄粉まぶして食します)
紅葉が不出来な年に160枚とは、さすが暴れナメクジさん。
自分が最後に京都をまともに観光したのは2002年のことでしたが、
今回のようにカツカレーで始まり、またカツカレーで突然終わる旅というのも新鮮でいいですね。
次回京都へ行く際には参考にさせていただきます♪(^o^)
おみヴぉ333@年末ジャンボは50万円でもいいです。"To be or not to be"(カツ有りかカツ無しか)
おみヴぉ333さま、こんばんは。
この旅行記だけを見た方には「コイツどんだけ
カツカレー好きなんだ」と思われそうですが、
悲しいかな空港での食事はカツカレーか
プレーンカレーの二者択一でした。
今回ラッパ飲みの写真をおみヴぉ333さんの真似
してセルフタイマーで撮ってみたのですが、
なかなかセンセイのようにナチュラルな姿で
撮れず、不自然なポーズで固まった地鶏だった
ので載せるのをやめました。
2,000円オーバーのわらび餅はそれなりに旨かった
のですよ。それなりに☆.。.:*・゜
ただ、食感とかも含めると同じく京都にある
「月餅家 直正」の方が自分の好みです。
まあ正直「4トラネタとして行ってみた」的な
ところもあります(*^^*)
今日新橋駅前で年末ジャンボを3枚も買いました♪
今まで300円すら当たったことがないのですが、
ものすごく期待しています(笑)。
暴れナメクジ2015年12月09日23時41分 返信するRE:
>ナチュラルな姿で撮れず、不自然なポーズで固まった地鶏
【ヒント】
その地鶏に四合瓶をもう2〜3本追加して、次回に再挑戦してみて下さい。
きっと「ナチュラル」な、いい写真が撮れるでしょう。
単に、それだけのことなんだと思います。 (^▽^)
センセイより2015年12月10日12時09分 返信する -
参考になりました。
暴れナメクジ様
1/31日から、ダナンに行きますので
大変参考になりました!
ダナンはただ、ひたすらホテルライフをenjoyするだけの
予定でしたが、ホイアンにも行きたくなりました
ベトナムには、行った事がありますがダナンは初めてです
ベトナム料理は日本人に合いますね〜
蔦之丞 -
おはようございます!
暴れナメクジ様
おはようございます!
全てのモルディブ旅行記
拝見させて頂きました
雨季のモルディブに行かれたのですから
曇天にも諦めもつきますが
私は生涯でどうしても最期に行っておきたいところでしたので
乾期を選びましたが
雨季が長引いて曇天でした…
海の色は美しさはタヒチに勝るものは無いと言う結果になりました。
それにしても暴れナメクジさんの旅行記の書き方に改めて素晴らしい
読者を引き付ける事を知らされました!!!
ありがとうございます
リゾートのリベンジで1月末にダナンを予約しました
他の旅行記も拝見させて頂きます
蔦之丞 -
投票ありがとうございます!
暴れナメクジ様
初めまして
『憧れのモルディブ旅行が実現しました』に
投票頂きましてありがとうございます
暴れナメクジさんの旅行記を拝見させて頂いて
これが旅行記を読んでいただく書き方だと感心しています。
また、ユックリと旅行記を拝見させて頂きます
私のは拙い旅行記や闘病(旅行記番外編)・観劇の記録ですが、よろしくお願いいたします。
蔦之丞RE: 投票ありがとうございます!
はじめまして。
この度は沢山のご投票並びにフォローをして頂き
大変有難うございます。
自分の旅行記の書き方については特に意識をして
いなかったのですが、お褒め頂き大変嬉しく
思っております。
蔦之丞さんの初モルディブ旅行記を拝見させて
頂き、先日自分が初モル旅行を終えたばかりと
いうこともあり感情移入しながら読ませて頂き
ました。
今日改めて拝見させて頂いたところ、タイトル
が「生涯、最期にはどうしても行きたかった」
に変わっておりましたが、そんな悲しいことは
おっしゃらずに是非これからもお元気でご旅行
を続けてください。
暴れナメクジ2015年11月19日21時28分 返信する -
フォローありがとうございます!
暴れナメクジさん
こんばんは。
フォローしていただき、ありがとうございます!
じつは今日も昼間、温泉に行ってたもので、気付くのが今頃になってすみません。
それではおやすみなさいませ。
御礼まで(^_^)
おみヴぉ3332015年10月25日23時20分返信する -
おめでとうございます。
暴れナメクジさま
こんにちは。
遅まきながら、「オーベルジュ特集」の表紙にお写真が掲載されていましたね。
とーっても鮮やかで、つやつやぷりぷり感が伝わっておいしそうです!(^_^)
高円寺パンダの旅行記は、何度拝見しても傑作だなぁと思ってしまいます。
自分も大学時代、善福寺周辺に通っていたことから(ほとんどまともに授業出てなかったのですが)、
いいね!させていただきました。(^_^)
それでは、また・・
おみヴぉ3332015年10月20日12時38分返信するRE: おめでとうございます。
おみヴぉ333さん、こんばんは。
写真掲載の件、有難うございます。
先日ふと特集ページを見たら自分の名前が
表紙に載っていて驚きました。
そして今日再び見たら、今度は表紙の写真
から陥落していて驚きました。
この料理、ぷりぷりしててとても美味しそう
に見えるでしょう?これだけインパクトの
あるビジュアルなのに食べた後にすっかり
記憶から消えるのってやっぱりフレンチ
だなって思います。
最初写真を見た時も自分の写真と気づかず、
旅行記で確認して(こんなの食ったっけ?)
と思い出したぐらいです。
そう言えばおみヴぉ333さんのchillmaも
インフィニティプール特集で載ってましたね!
高円寺パンダの旅行記は今となっては恥ずか
しい家のご近所ブログです(;^_^
あのダークパンダが出現しなければ投稿しない
つもりでした。
おみヴぉ333さんは善福寺川緑地近くの大学に
通われてたんですね。大学の近くに緑の多い
公園があるのって憧れます。
自分の大学は住宅地の中でした。。。
それではまた
暴れナメクジ2015年10月21日00時51分 返信する -
おうっ!アミラだ〜
こんにちは!
ご無沙汰しております、暴れナメクジさん。
アミラフシ☆行ったんですね〜
旅行記、一気に拝見させて頂きました。
私もこのリゾートは前から気になっていて、来年にでも行こうかなぁ・・・って思っていたくらいです。
暴れナメクジさんの言う通り、アミラフシの情報って、どっかのスタッフの視察ブログみたいな感じのヤツしかなく、以前から誰か行ってくれんへんかな〜って思っていたので、このブログ☆かなり嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m
ついでにヴィトンのブログもお願いします(笑)
でも天気は残念でしたね。
ピーカンだったら全然印象が違ったんでしょうね(正直、ピーカンのアミラフシも見たかったなぁ・・・)
さて、今回は個人手配ということですが、JTBやSTWのツアーだと1日1回スパがついていたり、ジェットスキーなどのウォータースポーツが無料でできますなんて紹介されていますが、個人手配だとそのへんはどんな感じなんでしょうか?
よかったら教えて下さい。
一生一リゾート・・・イイ言葉ですね!
ホワイトテリア
2015年10月15日16時12分返信するRE: おうっ!アミラだ〜
ホワイトテリアさま、こんばんは。
旅行記はちょくちょく見させて頂いておりましたが
掲示板でのやり取りはお久しぶりですね。
本当はピーカンの写真を載せる予定だったところを
モルディブのイメージを覆すような写真ばかり載せて
すみません(笑)。
宿泊者特典については自分も行く前に見ていたのですが、
肝心な宿のホームページに英語、日本語とも記載がなく
自分が予約したExpediaもにも書かれていなかったので、
パックツアー特典かすでに終了した特典と思い当てに
しておりませんでした。
実際現地でもバトラーさんからの説明や部屋のアイパッド
上の記載もなく、ウォータースポーツショップエリアに
行ったついでに特典の話を聞こうかと思いつつやめて
しまいました。
ウォータースポーツを出来る海況ではなかったので。。。
おそらくですが、パックツアーだけの特典かと思います。
アミラフシに続いて、ヴィ豚小屋のブログも載せたい
ところですが、多分行き(け)ません。
乾季のヴィトンはそれこそ世界一周旅行出来るぐらいの
旅費になるのでまた雨季狙いになる訳ですが、もう1つ
越えなければならない壁が相方の説得でして。
今回断念した理由は旅費の他にもあり、「派手過ぎる」
「細部に至るまでの自社ブランド推しが気に入らない」
と相方に言われたのが原因です。
ただ自分的にも「(半)水コテの前に消波ブロックがある」
「宿内にオーナーの水コテがどーんとある」「魚影薄そう」
等とマイナスポイントがあるのも事実ですが、部屋の内装
がかなり自分好みで候補に挙げておりました。
ホワイトテリアさんの行ったO&Oリーティラと同じ建築家
さんなんですよね。
あの特徴的な天井の高い三角屋根が気に入っているものの
LVMHブランドには全く興味がないので経営者が変わって
余計な付加価値が減り安くならないかと変な期待を寄せて
います。
来年またモル行かれるんですか?
ぜひ青空のアミラフシ旅行記を!
暴れナメクジ2015年10月16日00時39分 返信する -
モンスーンのモルデブも美しい
暴れナメクジさん、こんばんわ。
だらモルたいへん楽しく拝見しました。
アミラフシ、スタイリッシュでセレクトに納得です。
9月って確かに、雨季ですが降られましたね〜
不謹慎ですが、マットがイナバウアーとか、東尋坊とかウケました。
お食事がGoodだったのが、悪天候の中ではラッキーでしたね。
リゾートによっては、イケていないところもあるようです。
でも、このリゾート、チトお酒高すぎますね。。
モルってみんなこんなに高かったっけ!?
モルのリゾートにプールとジムは不要・・・アグリーです。
なにが楽しくて、モルまで来て機械の上で走っているのか不可思議です。
お持ちのカメラって4Kの動画が撮れるんですね〜(・・;)
SWにやっと望遠レンズを買った私とは大違い。
雨でもお写真は飛び切り美しいのは、ウデとカメラのクオリティと合点しました。
来年10年ぶりに6回目のモルデブ行きを計画しているのですが、奇遇にもミリヒを5泊おさえております。
puyo
RE: モンスーンのモルデブも美しい
puyoさま、こんばんは。
一昔前はモルの水コテというとそれこそバンガロー
みたいなイメージだったのですが、近年アミラフシ
みたいなスタイリッシュな宿が増えてきて嬉しい反面、
ますます手の届かない高級リゾート地と化している
のを心配している次第です。
ただ、モルの高級化に伴って今までビュッフェで
オールインクルーシブが基本だった食事が、アラカルト
で頼めるところが増えてきたのは嬉しい変化です。
円安というのもかなり手伝っていますが、アミラフシの
食事代はかなり高いですね。今まで泊まったリゾート
の中でもダントツです。朝飯に食べたのと同じチャーハン
を夜頼むと\5,700でしたから。。。
都内に例えれば毎晩アロマフレスカで食べるぐらいの
感覚です。
旅行直前に買った4K動画録画機能付カメラですが、大変
便利で気に入っています。自分は生物の写真を撮ること
が多いので動きものを動画で撮って後で4Kフォトとして
切出すために買いましたが、単純に動画としても今まで
使っていたカメラの動画機能とは比べものにならない
ぐらい綺麗です。ただし、動画データが重すぎて自分の
PCでは再生がスローになってしまいますが…。
モルに限らず高級リゾートによくあるジムですが、宿の
ホームページにジムとか会議室の写真を盛大にアピール
して載せているといつもテンションが下がります。
せっかくの非日常空間を自ら日常空間に格下げしている
みたいで。
来年ミリヒ行かれるんですか?羨ましいです。
魚影の濃さは恐らくモルの中でもトップクラスで、今回
改装しましたがプチ改装だったので生態系への影響も
少なそうだし、インテリアもナチュラルテイストの中に
ビタミンカラーを取り入れててお洒落だし。
Ummm旅行記楽しみに待ってます!
暴れナメクジ2015年10月04日21時01分 返信する -
初モルがアミラフシとは、攻めますね(笑)
暴れナメクジさん、こんにちは。
いつも旅行記拝見させて頂いております。
(こうしてコメントさせて頂くのは初めてかもしれません。)
ありきたりなホテルでなく、どこかエッジの効いたユニークな宿ばかりで、いつも楽しく拝見しています。
今回、初めてのモルディブにアミラフシを選ばれているあたり、さすが!という感じですね。
私もここは気になっていて、来年も計画中のモルディブ旅行のため、見積を取ってみようと思っていたところでした。(Tree Houseが気になっています。)
旅行記の中で触れられていた通り、ここについては「旅行会社のスタッフによる視察宿泊ブログ」の情報くらいしかなく、だれか行って旅行記書いてくれないかな、と思っていたのです。
少しどころか、大変役に立つ情報をありがとうございます。
ついでに、Cheval BlancとVelaaについてもぜひ(笑)
プロフィール等拝見したところ、私と旅行観が似ていて非常に親近感が湧きました。
私も、体験的なものや旅先での人との触れ合いにはあまり興味がなく(というか無愛想なので向こうも寄ってきません)、ひたすら美しい自然と人工物、居心地のいい空間を愛しています。
ちなみに、来年行かれるバリ。スーリとウルワツという事は、アリラ・ヴィラズでしょうか。
私、3月にウルワツのアリラを予約しているんです。
いやぁ、偶然ですね。って、勝手にアリラだと断定して話を進めてしまっていますが。
でも本当はアメッドに泊まりたいというのも、暴れナメクジさんらしいですね。
こんなに毎回旅行記を拝見していながら、何故かフォローしていませんでしたので、今さらながらフォローさせて頂きました。
今後もよろしくお願いします。RE: 初モルがアミラフシとは、攻めますね(笑)
suzuqさま、こんばんは。
リゾートの大先生であるsuzuqさんより書き込みを
頂けるとは大変光栄です!
suzuqさんの名前は4トラのみならず、他の旅行関連
のサイトでも度々お目にかかっていたので、自分の
中では超有名人です。
自分がずっと気になっていたけど泊まれない超高級宿
に次々と泊まられているのを見て、「天空の森キター」
などと一人で騒いでいました(笑)。
旅行観が似ていることに関しては自分も以前から全く
同様の印象を抱いておりました。
自分は宿の持つ建築美、そこから見える景色等を
1つの「絵画」として鑑賞するのを醍醐味として
いるのですが、suzuqさんのブログにあった
ギリランカンフシの三本椰子やジュメイラの
オーシャンスイートを「海上のアクセント」として
捉えているところあたり、着目点が似ていると感じて
おりました。
なので、バリのヴィラ選びでも箱庭系ではなくビュー
の良さを考慮しているところから、同じアリラウルワツ
を選ぶあたり必然の帰結かもしれません。
それにしても、スーリとウルワツと書いただけで
「アリラ」という正解が導き出せるのは流石ですね。
ちなみに最初に取っていたアメッドの宿は「Shunyata Villas Bali」
という民宿のSea Villaです。
https://bali-luxury-resort.com/bali-villas/the-sea-villa/
とても魅力的な宿なのですが、いかんせん遠いのがネックで、
相方に「移動時間がもったいない」と言われ断念しました。
(suzuqさん家と同じく宿選択は自分の担当で、ピックアップ後に
相方へのプレゼンをし承認をもらうという組織図です。)
あとバリとは全然離れていますが、同じくインドネシア
の宿で1つ気になっているのが「Misool Eco Resort」です。
http://www.misoolecoresort.com
バリ旅行用に既に取っている飛行機の日程では1泊しか
出来ないため絶望的ですが、いつか行ってみたい宿の1つです。
今後もsuzuqさんの極上宿ブログを楽しみにしております。
こちらからも今更ですがフォローさせて頂きました。
暴れナメクジ2015年10月02日00時29分 返信するRE: RE: 初モルがアミラフシとは、攻めますね(笑)
大先生だなんてそんなそんな…
若輩者の私にはもったいないお言葉です。
頂いた2つの宿、リンク先拝見しました。
「Shunyata Villas Bali」、すごく魅力的ですが、確かに遠いですね。
私も以前、妻に「バリのダマイ・ロビナに行きたい」と言い、「遠い」の一言で却下されたのを思い出しました。
うちの場合子供たちもいるので、車酔いしやすい彼らと一緒にバリの北端まで行くのは確かにつらいんですけどね。
そして「Misool Eco Resort」。
すごいロケーションですね!
こんな大秘境の中、一週間くらいのんびり暮らしてみたいです。
ナチュラルかつセンスフルなヴィラの他には大自然しかない、というのが私の好みなので、まさにど真ん中です。
そういう所はアクセスに問題があり、特に家族連れだとなかなか機会がないのが残念ですが。
妻に「こういう所に行きたいんだ」と話すと、「一人で行っていいよ」とか言われます。そのうち私の旅行記にも、暴れナメクジさんのように一人旅が登場するかもしれません。
割とアクセスのいい秘境としては、インドネシアだと「ニコイ・アイランド」あたりを視野に収めています。そのうち妻を騙して行ってしまいたいと企んでいます(笑)。
実は前回の沖縄の旅行記を拝見して、あまみくと山の小屋を初めて知りました。
こんな宿ができていたのか!とあわててブックマークした次第です。
これからも、良い宿があれば教えて頂けると嬉しいです。
それでは!
2015年10月02日18時56分 返信するRE: RE: RE: 初モルがアミラフシとは、攻めますね(笑)
suzuqさま、おはようございます。
「ダマイ・ロビナ」良いですよね。
自分も前回の渡バリの際、北部のムンジャンガンを
最初のプランに入れていました。
大型バスならまだ良いですが、ワゴンでの長時間
移動となるとやはりしんどいですよね。
ましてや小さなお子さんを連れてとなると、奥さん
に「一人で行っていいよ」と言われてしまうのも
仕方ないかもしれません。
ビンタン島については今まで何度かチェックした
ことがありますが、「ニコイ・アイランド」は
知りませんでした。地図で見たらビンタンから
さらに離島になっているんですね。
宿のHPによるとシンガから2時間半で着くみたい
なので、船旅の移動時間的にも程よい距離感です。
宿の雰囲気やアクセスなどトータル的な印象が
自分が気になっている宿の1つ「シックス センシズ
コン ダオ」にも似ている感じなので、LCCのセール
をうまく活用して行く計画を早速妄想してしまい
ました(笑)。
ウチの場合、単に秘境だけの旅行プランを提示
すると、やはり「一人で行ってよし」を食らう
のですが、街の買い物プランと抱き合わせにすると
すんなり食いついてきます。
もしsuzuqさんの奥さんが買い物好きでしたら、
そこはシンガなので「街+秘境」でうまく説得
出来るのではないかと思います(笑)。
今年7月半ばに一人で行った今帰仁ですが、丁度
帰った後に「マガチャバル」というヴィラブリゾート
系のジャングルリゾートがオープンしました。
http://www.magachabaru.com
(宿のHPにはまだ詳細がUPされていませんが、
問い合わせたところ夕食のレストラン、ルーム
サービスもあるようです。)
ただ、宿泊代がオリエンタルヒルズ/ユサンディ
クラスなので、気になりつつも悩むレベルには
達していません。
この宿がどういう客層をターゲットにしているの
か興味があるところですが、ジャングルリゾート
を好むのはどちらかというと西洋人のような気が
します。(suzuqさんのブログにあった、モルの
水コテ=東洋人、陸コテ=西洋人のように)
ジャングルという思い切った立地を選択した上に
さらにこの価格設定ときて、かつて瀬戸内海に
あった豪華ヴィラ「ヴィラ風の音」の二の舞に
ならないかと余計な心配をしています。
もっとも価格の問題は別にして、国内にこう
いった海外リゾートレベルの宿が出来始め
たのは嬉しく思います。
2017年には「ザ・チェディ・苫小牧」も開業
しますし、suzuqさん忙しくなるんじゃないで
すか(笑)。
それではまた。
暴れナメクジ2015年10月03日10時35分 返信する -
冬の日本海???
暴れナメクジさん こんばんは!!
だらモル6部
全編お邪魔させていただきました〜
暴れナメクジさんのモルディブ旅行記だし、
きっと色んな生物が登場するんだろうなぁーとワクワク拝見しました。
。。。あらら(*_*)
雨期のモルディブって、こんなにすごい荒天になることがあるんですか??
本当に“冬の東尋坊”みたいですね。
YouTubeにアップされていた動画も拝見したのですが、風の音がすごくて驚きました!
アミラフシって初めて聞きました。
ステキなホテルですね(^^)
晴れていたらきっと、もっと。。。(^。^;)
このホテルはパンダの国の人達はお泊まりになっていないのでしょうか?静かでよさそう!!
最近のモルディブはパンダの国の人達がかなり多いと聞いていたので、自分達が行くとしたらなるべくその国の人達がいないホテルがいいなぁーと思っていたんです。
帰りの飛行機内のニオイ事件、大変でしたね!(>_<)
。。。大変でしたねと言っておきながら、
すみません、大爆笑してしまいました〜σ(^_^;
今回、生物は少なかったみたいですけど、
私的にはトカゲとカニと
コウモリを拝見できたので満足です!(*^^*)
rascalpossam
RE: 冬の日本海???
rascalpossamさま、こんばんは。
ご期待に添えず、申し訳ありません<(_ _)>
精一杯探しましたが、残念ながらモルディブ
にはあまり陸上生物がいないようです。
何とハエ1頭いない島でした…。
モルディブの海があんなに荒れたのも意外でした。
遠浅の海だから雨が降っていても波が立つことは
ないと、行く前は思っていました。
水コテの先端まで歩いた時は真っ直ぐ立つことも
出来ず、風上に向かって口を開けたらカールおじさん
の如く口が膨らんで声も出せませんでした。
アミラフシは自分も出発3か月ぐらい前に知りました。
そもそもオープンしたのが去年の12月なので、世間的
にもまだあまり知られてないかと思います。
今回自分がマニアック宿ばかり候補に挙げたのは理由が
あって、何となく有名宿(コンラッド等)にはパンダが
沢山いそうな気がしたからです。
アミラフシでは1組だけそれらしき人を見かけました。
断定は出来ませんが、原色赤白のボーダータンクトップに
蛍光ピンクの短パンといういかにもなスタイルでした。
宿には多種多様な人種がまんべんなく泊まっていましたが、
幸いなことに質の悪いゲストは1人も見かけませんでした。
また、道中の飛行機内、経由地を含め日本にいる時以上に
パンダを見かけませんでした。
唯一沢山見たのが帰りのマレ空港でのメガ・モルディブ
という航空会社のチェックインカウンターだけでした。
帰りの飛行機の「毒ガステロ事件」ですが、実は飛行機に
乗る直前までは自分の方が腸の調子が悪く、オナラが止まら
ない状況でした。
それで、「飛行機乗ったら隣の人に迷惑掛かるだろうな。」
と乗る前に相方と相談していた訳ですが、逆に被害者になる
とは夢にも思いませんでした。
一応マスクで防御も試みましたが、粉末状に小さくなった
アラブ人のウnコはマスクの繊維の隙間をかいくぐり、
鼻孔の奥深くまで一気に到達しました。
あれがドーハから日本までの10時間の飛行中でなかったのが
せめてもの救いです。
暴れナメクジ2015年10月01日01時28分 返信する



