暴れナメクジさんへのコメント一覧(22ページ)全266件
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星のや…、やはり…
暴れナメクジさん、こんにちは。
すみません、今頃旅行記拝見しました。
星のや富士、グランピング系という事でかなり気になっていましたが、残念な部分が多かったようですね。
puyomushiさんとのやりとりを興味深く拝見し、私も同意見です(子連れの親の品性という部分はドキドキしましたが…)。
私も以前できたばかりの星のや竹富島に泊まり、「え…」と思うような事がたくさんありました。
部屋のソファの下にホコリが積もっていたり、プールの底に小さいムカデのような虫が大量に沈んでいたり、ちょっと変わった事を尋ねると固まってしまうスタッフ…。
当時は、「できたばかりだし、これからよくなっていくのかな」とも思っていましたが、やはりスタッフの教育にはお金を使わないというのが星野やスタイルなのですかね。そういえば、「スタッフ少なくない?」と感じたのも思い出しました。
建物とコンセプトは、どのプロパティもすごく惹かれるのに、この時の記憶がよぎり、本格的に検討するまで行かないんですよね。。。
そういえば沖縄本島に星野リゾートが大規模なヴィラタイプのホテルを建設する計画があると小耳に挟みました。こちらは星のやですかね?どちらにしても、やはり優先順位は低くなるかな〜
そうそう、「行ってきます」拝見したら、来年はアマネムにランデリですか!
なんだかすごい年になりそうですね!
伊豆大島はマシオですかね。ここも行ってみたいんですよね〜
どれも旅行記が(マジで)楽しみです(特にランデリ)。RE: 星のや…、やはり…
suzuqさま、おはようございます。
いえいえ今頃拝見だなんてとんでもないです。
毎度ご訪問と書き込みを頂き大変感謝しております♪
> 子連れの親の品性という部分はドキドキしましたが…
すみません。小さいお子さんをお持ちの親御さんが
読まれることも想定していながら、ためらいつつも
つい愚痴ってしまいました。
旅行記や掲示板に書いた通り、星のや富士は残念な点が
多かったのですが、星のや竹富島も実際は「え…」と
思われることが多かったようで残念です。
suzuqさんの旅行記では溜息が出るほど美しいビジュアル
なのに。。
美しいものにはトゲがあるというか、分かっていながら
星のやに泊まった自分は、何だか悪い女に引っ掛かって
騙された気分です(笑)。
先程改めてトリップアドバイザーの各星のやプロパティの
口コミを確認しましたが、ここの企業体質は相変わらずの
ようです。
とりあえずグラマラスなビジュアルで釣っておいて、
「 〜ようこそ星のやへ〜♪
生憎釣ったお客様には餌を与えませんがよろしいですね?」
のスタンスです。
こんな毒を吐いておきながら言うのも何ですが、自分は
CREA Traveller読者のOLさんよろしく思いっきり宿の
ビジュアルに釣られるタチなので、そこで選んだのが
来年のランデリとアマネムです。
誠に恥ずかしながら自分はお金もないのに最近カロリー
高過ぎな宿に走っていて、ランデリに関しては暴走
し過ぎたと反省しております。
それでいていつもケチって個人手配にしているので、
飛行機が欠航したら高額な宿代と水上飛行機代がパー
になる不安と恐怖に日々悩まされています。
suzuqさん情報により星のや沖縄本島進出計画をググって
みたところ、アリビラ近くに計画しているようですね。
ただ沖縄本島と言えばUSJも頓挫したし、この手の大規模
計画は最終的にどうなることやら分かりませんが。
ちなみに星のやとは関係有りませんが、ユニマットも
アラマンダ石垣という大規模リゾートを計画中のようです。
こういった大型リゾートの新規開業ニュースにはわくわく
する反面、個人的に沖縄に関しては静かなプチホテルが
好きなので、成金パンダを当て込んだ大規模リゾート
建設ラッシュの流れには少々複雑な気分でもあります。
そう言えばsuzuqさんは8月にモルのシックスセンシズ・
ラームと北海道旅行に行かれましたね!
2つ分の旅行記の作成は大変だと思いますが、気長に
お待ちしております♪
シックスセンシズはどこも気になりつつも高いし遠いし
で未だ泊まれていませんが、suzuqさんの旅行記に触発
されて「再来年」ヤオノイあたりに泊まるかもしれません。
あとシックスセンシズと言えば、セーシェルに出来る
Six Senses Zil Pasyonなんか垂涎モノです。もっとも
アジアンLCCメインの自分にはセーシェル自体に
縁がないですが。。。
暴れナメクジ2016年09月10日09時44分 返信するRE: RE: 星のや…、やはり…
シックスセンシズ・ヤオノイですか!
実は私も先日旅行会社に見積りを依頼したところです。
ラームがすごくよかったので、来年はモルディブを「一回休み」して、ずっと憧れていたヤオノイに行ってみようかな、と思っているのですよ!
シックスセンシズすごーく気に入りましたよ。
旅行記はご推察の通り、気長に待って頂く必要がありそうですが、きっと暴れナメクジさんに気に入るかと。
セイシェルのシックスセンシズもすごいですよね。
あの岩場の上にあるヴィラの写真、よだれをたらしながら見ましたよ。
同じくセイシェルはちょっと遠すぎてどうしようって感じですが…。
私もビジュアルに釣られるクチですが、眺望や自然に囲まれた環境というのも大きなポイントなので、ランデリやアマネムも大いに気になっています。
> こういった大型リゾートの新規開業ニュースにはわくわく
> する反面、個人的に沖縄に関しては静かなプチホテルが
> 好きなので、成金パンダを当て込んだ大規模リゾート
> 建設ラッシュの流れには少々複雑な気分でもあります。
これは私も同意見です。
石垣島の川平周辺にマリオットができるとも聞きましたが、正直やめて欲しい気持ちの方が強いです。
あんなに美しい所をパンディ(これには笑いました)に荒らされるのはなぁ…と。
そうそう、沖縄といえば、暴れナメクジさんの行かれた「山の小屋」がずっと気になっています。
旅行記に「シックスセンシズのよう」というコメントもあったように、ワイルドでなかなか面白そうだな、と。
シックスセンシズよりはだいぶ山小屋感が強いように見えますが、高台からの眺めなんかも私好みです。
浜辺の小屋に開店より早く入れるのがなくなってしまったのは残念ですが、席の予約ができるのなら問題ないですね。
あと子供たちが猫大好きだし(笑)
ちょっと心配しているのが、小屋に着くまでにだいぶ階段を登る必要があるように見えますが、どのくらいあるでしょうか。
うちの家族は荷物が多いので、荷物抱えて階段を登っていくのはつらいなぁと思っています。
暴れナメクジさんはどうされました?
お一人だとそんなに荷物もなかったのでしょうか。
2016年09月11日19時24分 返信するRE: RE: RE: 星のや…、やはり…
suzuqさま、こんばんは。
> ヤオノイに行ってみようかな、と思っているのですよ!
アリラといい宿の好みだけでなくタイミングも被りますね(笑)。
もっとも自分の場合は来年どころか再来年以降の話なので
実際に行けるかどうかは分かりませんが、いつか必ず行く
つもりです。
自分がヤオノイに行きたい理由として、シックスセンシズ
のテイストが好きというのもありますが、もう1つの理由は
数少ない海ビュージャングルリゾートという点です。
自分の相方が海を俯瞰する宿が好きで、自分はそれに加えて
生き物豊かなジャングルの中の宿が好きなので、両方の要素
を満たしてくれる数少ない宿として注目しています。
セイシェルは「インド洋の真珠」と大層な称号が与えられて
おりますが、モルディブ以上の高い交通費と長時間移動の
割りに海も宿も自分的に特別感が感じられず、思いつく
メリットがパンディが少なそうというぐらいなので(笑)
まだ真剣に行こうと思ったことはありません。
なのでZil Pasyonに魅力を感じつつも、それがセイシェル
である必要はないかなと思ってしまいます。
> 石垣島の川平周辺にマリオットができるとも聞きましたが、
正直やめて欲しい気持ちの方が強いです。
少し前ニュースになっていた奄美のパンディクルーズ客向け
リゾートパーク構想白紙撤回の件もそうですが、役人や
企業の経営者が目先の利益だけを求めて地元民や内地からの
観光客の反感を買う事業を推し進めるのは残念に思います。
彼らのおかげでサンゴを折られたり、日本人観光客が来なく
なったりと長期的に被る不利益は目に見えているはずなのに
自分の在任中だけ潤えば良いという身勝手な発想にしか
思えません。
沖縄の「山の小屋」はワイルドで楽しい宿でした。
ギリランカンフシで形容されているような秘密基地感があって
まるでジャングルの中のテントにいるような気分にさせて
くれます。
あの猫さんがまた…付かず離れずの絶妙な距離感なのですが、
忘れたころにふと現れてとても癒されます。
きっとお子さん達の良い遊び相手になってくれると思いますよ。
心配されている小屋までの階段ですが、全階段の総長で50m
ぐらいです。自分がチェックインした際は小型のキャリー
バッグと日傘(笑)を左右の手に持ち、5kgぐらいのカメラ
バッグを斜め掛けした格好でしたが、死にそうな顔をして
上りました(^^)
もっとも自分の場合は真夏のかんかん照りの中を20分歩いた
後なので、ムダな体力の消耗をしていない限り特に心配無用
かと思います。
一番長い直線階段でだいたい山手線の階段程度なので、雨が
降って傘をさした状態でなければさほどではありません。
ラームの旅行記とても楽しみにしています!
ランデリに決める前はシックスセンシズの一ブランドで
別会社となったソネバが開業予定の「ソネバジャニ」を
第一候補に挙げておりましたが、案の定大気圏外の値段が
提示されたのでその後ギリランカンフシとラームを検討
しておりました。
なので、旅行記を見て「やっぱラームにしとけば良かった」
となるかもしれません。
暴れナメクジ2016年09月12日01時10分 返信するRE: RE: RE: RE: 星のや…、やはり…
山の小屋について、情報ありがとうございます。
心配無用とおっしゃるわりにはちょっと大変そうですが、事前に言っておけば手伝ってくれるようなので、そんなに心配いらない気がしてきました。
一応、行くとしたら再来年の年始あたりを予定しています。
今帰仁のsomos、今帰仁五邸、あまみく。備瀬のUltra blueあたりと迷っています。
とか言いながら、どれとも違う宿に決まっちゃったりするかもしれませんが(笑)。
とりあえず、沖縄本島というつもりではいます。
>あの猫さんがまた…
うちの子供たち、猫が大好きなんです。
先日北海道に行った時も、せっかく牧場に泊まったのに、牛や山羊はそっちのけでずっと猫と遊んでいました。
「猫ちゃんと遊びたいから、また北海道行きたい」なんて言う始末で…。猫と遊びたいだけなら、猫カフェでも行けばいいんですよね。
とか言いながらも、猫がいるというのが山の小屋に惹かれている一因となっています。
> なのでZil Pasyonに魅力を感じつつも、それがセイシェル
> である必要はないかなと思ってしまいます。
そうですね、私もセイシェルについて同じような考えです。
他にはない部分というと、ビーチに大きな岩が転がっている事が多く、ちょっと珍しい景色だな、というくらいですか。
Zil Pasyonもヴィラの下のビーチに巨岩が見え、セイシェルらしい景色ですが、私の中で岩と言えばシックスセンシズ・ニンヴァンベイの「ロックヴィラ」であり、こちらの方が魅力的です(強引な岩つながりですが…)。
ロックヴィラも前から憧れていますが、とりあえずヤオノイの方が優先かな。
> なので、旅行記を見て「やっぱラームにしとけば良かった」
> となるかもしれません。
crea travellerの話じゃないですが、私もビジュアルに惹かれる事が多いので、ランデリもアマネムも当然気になっていますよ。
どちらも「いつか必ず」と思っています。暴れナメクジさんも、「いつか必ず」ラームに行ってください。
それでは。
2016年09月12日18時53分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 星のや…、やはり…
suzuqさま、こんばんは。
> 心配無用とおっしゃるわりにはちょっと大変そうですが、
そうですね…。確かにちょっとは大変です。
ただ、山と言うより都市部の小高い丘の公園みたいな感じで、
自分の場合暑さでバテていたところが大きいので、冬なら
やはりそこまで心配する必要はないかと思います。
昔務めていた会社で登山部に入っていて、1回目の登山で開始
早々ギブアップして下山した自分が言うので間違いありません。
でも宿の方がアシストしてくれると申し出ているのであれば、
お願いしない手はないかと思います。
> 今帰仁のsomos、今帰仁五邸、あまみく。備瀬のUltra blue
> あたりと迷っています。
どれも魅力的な宿だけに非常に悩ましい選択ですね♪
この中で今帰仁五邸だけ異質というか、突出してバブリーですが…
> とか言いながら、どれとも違う宿に決まっちゃったりするかも
> しれませんが(笑)。
これ非常に良く分かります。
つい1か月前まで「初アマンは絶対国内じゃなくて海外にする」
と言っていた自分がいます=3
> 牛や山羊はそっちのけでずっと猫と遊んでいました。
お子さん的には自分より体の大きな動物はまだ怖いのかも
しれませんね。そう言えばあまみくにも猫がいましたよ。
> 私もセイシェルについて同じような考えです。
> 他にはない部分というと、ビーチに大きな岩が転がっている事が
> 多く、ちょっと珍しい景色だな、というくらいですか。
そうなんですよね。なので日本からわざわざ行くべきところでは
ないかなと思います。宿が高いのも高級だから高いのではなく、
単に物価が高い国だから割高なだけのようです。
> とりあえずヤオノイの方が優先かな。
自分も初シックスセンシズはヤオノイにする予定です。
と言っておきながら、数年後『シックスセンシズ京都』なんて
のが初滞在になっていたりして…。
暴れナメクジ2016年09月12日23時56分 返信する -
尾道で♪
こんばんは、暴れナメクジさん
残暑お見舞い申し上げます♪
毎日暑い暑いと思っていたら、いつの間にか9月に。。。
アッという間に年末になってしまいそう(笑)
でも、台風も立て続けにやってくる今年の夏。
猛暑の上に、台風と、いろいろ大変な夏でしたね。
今度、鞘の浦に行くのですが、
その時に、ここ行きたいなぁ、、、って思ってたんです。
ジャイアントのチャリンコをあれこれ見たいわーーって思いつつ。
レストランやカフェも居心地良さそうですね。
もしかして、結構長居できちゃいそう。
それはそれで困るなぁ、、、だってほんのちょっと寄り道するつもりだったから(笑)
もうしばらく、暑い日が続きそうですが、お体ご自愛くださいね。
また、旅行記を楽しみにしていますね。
たらよろ
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酷評もまた然り
暴れナメクジさん、こんばんわ。
星のや富士、行ってらしたのですね。
8月だと、やはりちびっこまみれなのですね。
まみれなのは問題ないのですが、要は親の品性の問題ですよ。
皆、あの宿泊Feeを払って宿泊しているのだと考えれば、おのずと子供の行動に目が行き届くはずです。
星のやに宿泊したのは、私もココが初めてでしたが、はっきり言ってスタッフは素人&あまりインテリジェンスの高い方たちとは言えないと思いました。
ハードには投資するけど、そのほかは安くあげるというのは、いみじくも所有している星野リゾートのREITレポートからも伺えます。
そうじゃないと、あれだけリゾートを増やせないのだとも思います。
酷評然りと思いながらも、あのベランダからの眺め、そして暴れナメクジさんが体験した朝食@ベランダを炬燵の季節にもう一度試してみたいとも思ってしまう、わたくしです。
ただし、夕食はたぶん全く同じメニューだと思うので、パスすると思いますが。
puyoRE: 酷評もまた然り
puyoさま、こんばんは。
星のや富士、行ってきましたよー。
本当は、夏も最高でしたというご報告がしたかったのですが、
実態は旅行記の最後に書いた通りでして…。
そうなんです。ちびっこまみれなのは別に構わないのですが、
問題の本質はそこじゃなく親の品性なんですよね。
教育者である親の存在が子供と同じレベルに成り下がっている
友達親子は論外として、子供に対してウチとソトの区別を
きちんとさせない親が多いことを日頃からしみじみと感じて
おります。
具体的には自宅とか自分のテリトリー内で騒ぐのはOKとしても
一歩テリトリー外に出たら外のコミュニティルールに従わせる
べきという教育をしていない親の存在です。
星のや富士のレストランにおいては大騒ぎしていたちびっ子は
全体の2〜3割程度だったと思いますが、あの空間ではたった1人
の子供の金切り声でも全体に与えるインパクトは計り知れない
ものがあります。
終始「パパー!ママー!」という声が響いていたため、子供の
いないグループも会話の聞き取りのため声の音量を上げざるを
得ず、結果的に負の連鎖で金曜日のリーマン居酒屋のような
ガヤガヤ空間になっておりました。
それ故彼らがいなくなった後は逆に静寂でキーンと耳が痛く
なった程です。
もっとも今回居合わせたお客の資質は宿側とは切り離して考える
べき事としても、レストランで「お子さんが多くて賑やかですね。」
と言った自分に対する返答が「もっと大人の宿だと思ってました?」
には呆れました。
高級ホテルのスタッフとしては、もうすこしプロ意識を持って
お客目線での返答が出来ないものかと。
例えば「申し訳ありません。本日は夏休み期間中ということで
多くのお子様連れの方がいらしており、一部のお客様にはご迷惑
をおかけしております。」とか。
今回の宿泊で、星のや富士はpuyoさんの所有されているREIT
レポートという客観的裏付け通り、ハードや宣伝にはお金を
掛けていても中身はスッカスカというのがグラマラスに体験
出来ました。
ただハードは紛れもなく一流なので、puyoさん的な夕食パス
プランであれば自分ももう一度試してみたい気もしなくも
ないです。
暴れナメクジ2016年08月21日02時44分 返信する -
Mallowと麻呂〜
かたやほんのりピンクに、かたやこんがり真っ黒に「激変」したのですね!わはは!(^▽^)
暴れナメクジさん、おはようございます。
自分もその昔、ハーブテーに凝って「生活の木」でマロウ買ったり、カナデアンを気取って自宅の魚焼き網で焼いたマロにメープルシロップ浴びせたりしたのをなつかしく思い出しました。
さて、星のや富士!
予定通り行かれたのですね。お天気が「またしても」だったのと、夏休みという時期で大人の雰囲気が削がれてた等々はがっかりでしたね。。
でも、「これでもかー!」なコテコテの星野流グランピング演出には、見ているこちらも楽しませていただきました (^▽^)
森の中のスタイリッシュなお部屋は◎ですが、パブリックエリアの寝袋やテントの衛生感への配慮はちょっとね〜〜・・まあ、こういう環境だから湿気や汚れはしょうがないですけどね。でも蚊がいないというのは朗報です♪お肉も美味しそうだった。バンビに遭遇よかったですね♪私もイギリスコッツウォルズで羊を沢山見たあとは夕飯に子羊肉を食べられなかったっけ。
翌朝ちょこっとだけでもきれいな青空と富士山見れて良かったですね。やっぱりこういう宿ではテラスでゆったり朝食がいちばんですよね。
そうそう、ちらっと話が出ていた横浜ベイサイドマリーナですが、2011年に泊まったことがあるんですよ。たしかに外観は似てるかも(笑)。私が泊まったのはメゾネットタイプでしたが、縦に長くて上も下もなんか窮屈で、たいして感動しませんでした (^_^;
星野さん家はなんだか絶好調すぎて胡散臭くて(笑)いまのところ行く気しないんですが、唯一興味があるとしたら小浜島かなぁ〜。でもプールつきのロイヤルスイートじゃないと。年末ジャンボを今年もがんばろうっと!(^0^)
おみヴぉ333RE: Mallowと麻呂〜
おみヴぉ333さま、こんにちは。
早速のコメント有難うございます。
Mallowと麻呂〜の変色ですか、その相関性には気付きませんでした^ω^
マロウって普通に売られてるほどメジャーなんですね。
自分は初めて見るそのビジュアルに驚き、メニューの写真を見て
「よし、これ頼もう」と珍しさから頼んだのですが。
星野流グランピング演出は本当に凄いです。
で、宿泊客をほろ酔い気分にさせてこっそりお金をもぎ取るという(笑)。
客は泊まりに来てしまったら後には引けない袋の中の鼠状態なので、
宿「あ、実はこれも追加料金が掛かるんですよ」
客「え、そうなの?じゃあせっかくだからお願いしよっか」
と、サマージャンボCMのロボット納品のようなやり取りが展開される訳です。
宿としてはいかにして「非日常感」を演出するかが腕の見せ所で、
客としては非日常だからこそ「特別に」お金を出してしまうという
その大義名分を作らせるのが星野さんの狙いではないかと。
米沢藩を立て直した上杉鷹山のように星野旅館の建て直しをした
星野佳路さんはこの辺りの策略に長けているなと感心します。
ただ、(払わされた感)が残ると客はリピしてくれないので、
気持ち良く(払った感)を残らせるよう数々の「工夫」がされているのが、
言い換えれば「演出」ではないかと思います。
> 星野さん家はなんだか絶好調すぎて胡散臭くて(笑)いまのところ行く気しないんですが、
やっぱり匂いました?自分もプンプン匂いがしていたので今まで星野リゾート系
は泊まっていませんでした。で、今回初めて泊まってみて、
「疑心が確信に変わりました」。
話は大いに逸れますが、自分にはどうしても星野佳路さんがトルクーヤ
(ググってみてください)に見えてしまうんですよね。
おみヴぉ333さんもイギリスで羊を見た後は子羊肉が食べれませんでしたか。
自分はNZで夕食に羊肉を食べた翌日に羊を沢山見たので大丈夫でした。
バスで移動する際羊の群れを見て、(そう言えば昨日)と。
何と、以前横浜ベイサイドマリーナに泊まったことがおありとは(゚台゚
でも大して感動しなかったというのは何となく分かります…
部屋のインテリアと部屋からのビューがパッとしない印象なので、
自分は気になりつつも泊まっていません。
今神奈川で気になっている宿と言えば「HAYAMA Funny house」とか
同じく葉山の「THE HOUSE」あたりです。
インフィニティプールはありませんが、おみヴぉ333さん好みの
お籠り系なのでぜひ見てみてください。
暴れナメクジ2016年08月20日12時14分 返信する -
うらやましい胃袋。。
暴れナメクジさん
こんばんは (^_^)/
あっ、ピラさん!約半年ぶりですね!お元気そうで何よりです (^▽^)
パープルの水槽にイエローゴールドのボディがマッチしていて素敵です。
軍資金は今回も残念でしたね。。でも今年もあと僅かでまた年末ジャンボの季節ですよ♪
今年は南(南阿佐ヶ谷とか南荻窪など)のつくところで2と4のつく日に買ってみて下さい。今はそれしか視えません。
それはさておき、いやー、強靭な胃袋をされていますなぁ!まだまだ若い証拠です(^^)
私なんか旅に出ると食が細くなって、食べたい物も食べられずに帰るのでひたすら羨ましいです。
バスの運転手さんから英語・・ (≧∇≦)ノ☆
思わず「稲中卓球部の前野」をググってしまいました。記念の自撮りはされなかったんですね(笑
尾道は15年くらい前に、当時広島人だった友達を訪ねて一度行きましたが、車で行ってお約束の細い坂道をうねうね歩いただけだったので、港のほうまでは見てなかった気がします。レトロで良い街並みですね。
そして倉庫ホテル!オシャレですねー!こんなにケッタで有名だったとは知りませんでした。ほんと、東京にあったら激混みしそうな施設だけど、尾道のこの雰囲気だからいいんでしょうね。(^_^)
気になるホテルもけっこう有りそうなので、いつかまた行ってみたいです。
そういえば、先日、練習が必要と言われていた「虫取り網」は、この夏、我が家で大活躍です!
部屋にいたヨトウムシ(成虫)1匹と蜘蛛(小型)を2匹、すでに計3匹も捕まえてベランダから逃がしました。こんなにいいものだったとは!もっと早く買えばよかった。次は何の虫が来るのか楽しみにしている毎日です(^▽^)
おみヴぉ333RE: うらやましい胃袋。。
おみヴぉ333さま、こんばんは。
ピラさんは元気ですよ〜。たまに出演させてあげないと
いけないので宝くじ写真のエキストラとして使っています。
年末ジャンボ、2と4の付く日に南の付く駅で購入ですね!
了解しました。今度こそ初当選目指して頑張ります。
(また1枚しか買いませんが)
旅行記に見苦しいドカ食いぶりを載せてすみません。
食については元々ヤセの大食いだったので、ポッコリお腹
になった現在でも往時の名残でドカ食いしてしまう時が
あって困っています。
今回一応変な髪型の自撮りはしたのですが…
掲載の方は自粛しています。すみません(笑)。
倉庫ホテルの施設は激混みだったら恐らく魅力半減ですが、
あの施設がのどかな尾道にあるからこそ良いというのは
ありますね。
こんなところにこんな都会的な施設がというギャップが
魅力の1つなので、同じものが東京や神奈川にあっても
単に若者のデートスポットになるだけで自分は行かない
と思います。
虫捕り網すごい上達ぶりですね(ノ^^)ノ
こりゃ伊勢・志摩旅行での戦果が楽しみですな。
暴れナメクジ2016年08月18日00時05分 返信する -
除草の悪夢・・・・(笑)
こんばんは、暴れナメクジさん
奄美の変わりの箱根。
それも、ハイアットは良いですね〜
関西から、箱根は1泊だと疲れに行っているのか
癒されに行っているのかちょっとわからなくなってしまうので、
あまり行けないのですが、
でもやっぱり何度も行きたい場所ではあります。
その中で、ハイアットは前から行ってみたいんですよね〜
アペリティフタイムの寛ぎを楽しんでみたいです
浴衣を着ての寛ぎタイム・・・
確かに高級感にかけるでしょうけれど、
きっと年配層の方にはそのほうが良いんでしょうね。。。
私はちょっと苦手かな(笑)
でも、やっぱり行ってみたいよ〜
奄美は残念でしたが、ぜひリベンジを。
たらよろRE: 除草の悪夢・・・・(笑)
たらよろさま、おはようございます。
書き込み有難うございます。
関西から箱根ハイアットに1泊旅行の場合、新幹線であれば
小田原駅からの送迎があるので割と楽ですが、もし全行程
車でとなるとおっしゃる通り逆に疲れに行くことになるかも
しれません。
また、これも好みの問題ですがこのハイアットは館内浴衣OK
という特殊仕様ゆえに定宿として使う分には寛げる反面、
非日常感を味わう高級宿を期待すると少し違和感を覚える
可能性があります。
浴衣で館内をうろついているとまるで健康ランドのようであり
入院病棟のようでもありで、良くも悪くも高級宿の緊張感は
ありません。
ただ他の箱根高級宿の例に漏れず、休前日の宿泊代はゆるい
雰囲気とは相反して「良いお値段」になっておりますので、
もし可能であれば平日に行かれることをお勧めします。
宿泊者専用ラウンジでコンプリの泡が飲める宿は世間に多く
存在しますが、ソファで寛ぎながら注ぎに来てくれる宿は
そうそうないと思いますのでぜひ体験してみてください。
今回、予定していた奄美旅行に行けなくなったのは残念ですが、
バニラエアのおかげでJAL独占時代に比べて格段に行きやすく
なった奄美ですので、バニラのセールで安く取れればリベンジ
しようと思います。
暴れナメクジ2016年07月18日10時02分 返信する -
ついに御登場!!!(@Д@ノ)
暴れナメクジさん
こんばんは (^o^)/
イノシシーー!!ついについに出ましたね!
箱根のこんなところにでも、普通に出るんですね〜。
やっぱり早朝で人がいないから安心して来たのか、
それとも生き物好きな人を感知して呼び寄せられたのか。。(^_^)
でも冷静なご対応はさすが暴れナメクジさんですね。
私だったらシシと目が合った時点でパニくって尻もちついて
お気に入りの白いクロップドパンツ泥だらけにして帰るとかそんなオチでしょう。。
しかし今年は「晴れ男」連発で素晴らしいですね!(^_^)
私も、まもなく富士山が噴火する前に箱根は行っておきたいと思いながらなかなか。。
最後に行くなら、ウブドを懐かしみつつ「箱根吟遊」かなぁと思ってましたが、
ハイアットの「リビングルーム」も気になりますねぇ〜。
なんかあれだけで夕飯前にお腹いっぱいになっちゃいそうだけど。
健康ランドなくつろぎっぷりってところがまた、ゆるくていいですね♪
最近忙しくてなかなか自分の旅行記も進まない中、
涼しげな森のひとときでゆっくり深呼吸をさせていただきました。(^_^)/
おみヴぉ333RE: ついに御登場!!!(@Д@ノ)
おみヴぉ333さま、こんばんは。
お忙しい中時間を作って訪問して頂き有難うございます(*´エ`)y
アメッドに入ったところで連続ドラマのような終わり方をして
続編が出ないのでご多忙なんだろうと思っておりました。
イノシシネタ、反応してくれるのを密かに期待しておりました(笑)。
自分も出くわした時はビビリましたよ。
ただ、過去に遭遇したシシ達は弾丸のように走って逃げたり威嚇して
来たりでしたが、今回のは目が合って一瞬動きが止まったものの
すぐルーティンに戻ってくれたので大人しいシシだったんだと思います。
「箱根吟遊」良いですね〜
ハイアットに行く途中横を通りましたが、さすが良いロケーションに
建ってるなと思いました。この宿のピーコックチェアが気になって
かれこれ10年以上前から泊まりたいリストに入れておりましたが、
休前日の予約が取れず現在に至っております。
ハイアットのリビングルームは確実に人を駄目にしますね(笑)。
3時間の間ほとんど誰も席を離れませんでしたから。
もしおみヴぉ333さんが泊まるのであればお酒はリビングで飲んで、
夕食を軽くルームサービスというのが良い組み合わせだと思います。
3連勝が掛かっていたアメッドの宿ですが…今回こそ完全に外しました。
というよりココという見当が付きませんでした。
まさか初バリでエアブンブ利用とは、恐れ入りました<(_ _)>
暴れナメクジ2016年07月07日00時20分 返信する -
好物(だった)箱根ハイアット
暴れナメクジさん、おはようございます。
奄美行けなかったのですか。。残念ですっ
まあ、仕事をないがしろにして強行しても100%楽しめないですものね。
その代わりの、箱根ハイアット。
実は、私、どこのホテルが好きか?と聞かれて筆頭に挙げるのがココでした。
暖炉が好きなんです。
シュワシュワ飲みながら。。(#^^#)
一昨年、オットが仕事で急に行けなくなってお一人様でステイしたのがあまり良い思い出になっていないので、去年は足を遠ざけていました。
もっとも、噴火騒ぎでそれどころでもありませんでしたが。
でも、こうして旅行記で拝見するとやっぱり好物だなあ。。と思いました。
あんまり、スタイリッシュすぎるのも自分にマッチしないし、これくらいがちょうど良いのです。
ココのお寿司は、お酢の効いた酢飯がお好みでしたらとてもお口に合うと思います。
puyoRE: 好物(だった)箱根ハイアット
puyoさま、こんばんは。
箱根ハイアットはpuyoさんの旅行記を見て以来、いつか自分も
泊まりに行こうと思っておりました。でも今となっては好物
(だった)過去の思い出なのですね(;^_^
先程puyoさんの旅行記で復習したところ、自分がリビングルームで
座っていた席は何とpuyoさん指定席だったことが判明しました(^ω^*)
暖炉のない時期でしたが、確かにとても落ち着く席でしたよ。
ここは高級宿の割には肩肘張らずに滞在出来るのですごく居心地の
良い宿でした。もう少し宿泊代もカジュアルであれば自分もpuyoさん
みたく定宿として使いたいのですが、いくら交通費が安くても休前日は
キツイですOrz
今回自分は夕食にフレンチを食べましたが、もし次回泊まることがあれば
puyoさんオススメのお寿司を食べようと思います。
ところでpuyoさんは来週台湾ですね!
(マンゴーベストシーズンの)
自分は台南の玉井でマンゴーをたらふく食べるのが長年の夢です。
暴れナメクジ2016年07月05日22時30分 返信する -
シリーズ化?
こんにちは。
お久しぶりです、暴れナメクジさん
suzuqさんのアリラウルワツを見た流れでお邪魔させて頂きました
だらバリ☆楽しく拝見させて頂きましたよ〜
だらモルといい、だらだらシリーズ☆私的にはかなり気に入っております(^。^)
それはそうと、アリラは本当に計算されつくしたデザインが素晴らしいですね〜
スーリの短いベッドはちょっと笑ってしまいましたが・・・
以前からウブドのアリラは気になっていたので、今回の暴れナメクジさんの旅行記はメチャメチャ参考になりました。
アリラウブドでは絶対に「 テラスツリーヴィラ」と思っていたのですが、意外にも景観はダウングレードした「バレー ヴィラ」の方がイイみたいなんですね。こういうのって、実際に行った事がある方しかわからいので暴れナメクジさんのような細かいホテルレポートはホント、助かります。
最近、山リゾート系にはまりかけているので、バリ島のウブドの渓谷はかなりのお気に入りエリアになっているんですが、ウブドはライバルが多いエリアなので、リゾート選びは難しいですよね〜
ホワイトテリア
2016年06月04日11時38分返信するRE: シリーズ化?
ホワイトテリアさま、おはようございます。
書き込み有難うございます。
このだらだら旅行記ですが…、おかげさまで遂に
「待望のシリーズ化決定!!」
ではありませんが、つい惰性でこうなってしまいました(;^_^
ちなみに「だらだら」という言葉には「旅行中のだらだら生活」
と「旅行記のだらだらした内容」を掛け合わせています=3
>アリラは本当に計算されつくしたデザインが素晴らしいですね〜
自分もそう思います。しかも洗練されたデザインでありながら
デザインと対極にある機能性をおろそかにせず、部屋に無意味な
デッドスペースとかがなかったのも好印象でした。
また、旧チェディ時代から引き継いだケリー・ヒル物件に対して
増築分のヴィラもケリー・ヒルに設計を委ねたりとか、テーマの
一貫性へのこだわりも凄いです。
このアリラの統一感ある美しい造形物はまさに芸術品レベルで、
suzuqさんがアリラ・ウルワツ旅行記で言われているように
十分に世界遺産としての価値があると思います。
そのうち「世界リゾート遺産」なんて出来るかも?
テラスツリーヴィラのビューに関しては確かにバレーヴィラ
より劣る感が否めませんが、テラスの開放感と快適性はウブド
では唯一無二の存在で、部屋のインテリアも多分テラスツリー
の方がホワイトテリアさん好みだと思いますよ。
>最近、山リゾート系にはまりかけているので、
素晴らしい!
是非「ホワイトテリアセレクション」の山シリーズをUPして頂き
たいです。
ビーチリゾートも良いですが、朝のすがすがしさは山ならでは
ですね。今回ウブド滞在中も、「やっぱ40過ぎたらウブドだなー」
などと言いながら朝の散歩をしておりました(笑)。
>バリ島のウブドの渓谷はかなりのお気に入りエリアになっているん
>ですが、ウブドはライバルが多いエリアなので、リゾート選びは
>難しいですよね〜
本当嬉しい反面悩ましいです。ホワイトテリアさん御用達のアマン、
FSがあるサヤン地区は、マンダパが出来て「ウブドのウルワツ」
みたいになってますね。そう言えばホワイトテリアさんも先日ウブド
に行かれたようなので、旅行記のUPを楽しみにしております。
暴れナメクジ2016年06月05日09時44分 返信する -
白アリラ、黒アリラ
白アリラ、黒アリラ^^
なるほど、いい表現ですね。ニヤっとしてしまいました。
ビーチの黒砂に合わせてあるんですかね。
白アリラのあるウルワツのビーチはそれほど白くないですが。
今回の2軒とも、くつろげる外スペースが非常に印象に残りました。
>自分がリゾホに求めているのは快適な屋外空間でくつろぐこと
これよくわかります。
去年行ったジュメイラ・ヴィッタヴェリはビーチが見えるガゼボが気に入って決めたようなものですし、初めて訪モしたバンヤンツリー・ヴァビンファルも、同じ理由でした。
白アリラもあのカバナがポイントですね。
ウブドの方ですが、私アリラ・ウブドならヴァレー・ヴィラが気になっているんですが、テラスツリーも良いですね。
ヴァレーと比べると、テラスからの眺めはやや劣るように思います(谷に面していない?)が、新しくできただけあって、よりアリラっぽい雰囲気ですね。
スーリのマウンテンビューのヴィラ、私も実は泊まりたいと思っています。
スーリは、珍しくオーシャンビューと田んぼ(マウンテン)ビューの両方が楽しめる宿なので、両方に分泊ってのもいいなぁとか思っていたり。
同じホテルで部屋を移動するのも面倒な気はしますけどね…
>部屋に入った瞬間の自分は「おお!」ではなく「うむ。」でした。
これ私もよくあります。
一番最初に部屋を見て回る時に、「確認」になってしまうんですよね。
「あ、ここにちゃんとテーブルあるな。よし。」みたいな。
最近は「あまり調べすぎないようにする」という技が少しずつできるようになってきました。
スーツケースのネームタグ、プロパティによって色が違うんですね。
黒アリラは黒じゃないんかい、と思いましたが、白アリラも微妙に白じゃなかったです。
こういうの、集めたくなります。やっぱ他のアリラも行かないとな〜RE: 白アリラ、黒アリラ
suzuqさま、こんばんは。
書き込み有難うございます(^-^)
>白アリラのあるウルワツのビーチはそれほど白くないですが。
そこは、さらっと流してください(笑)。
>私アリラ・ウブドならヴァレー・ヴィラが気になっているんです
>ヴァレーと比べると、テラスからの眺めはやや劣るように思います
>(谷に面していない?)
さすがよく分かってらっしゃいますね。
眺めに関してはヴァレーの方が『圧倒的に』上です。
テラスツリーは自分の泊まった501号室はちっちゃい谷に面して
いますが、他の3室はほとんど「雑草ビュー」レベルでした。
その点ヴァレーの方はこの宿のメインであるホテル棟側なので、
いわゆる表面です。
テラスツリーはアリラ・ウブドのGMが「余った裏面にもヴィラ
造れんじゃね?」と言って造ったかは不明ですが、宿全体の
中ではぱっとしないビューでした。
スーリも泊まった海側よりマウンテンビューヴィラの方が
良さげでした。海側は日中はローカル達のバイク音、夜中は
波の音、と騒音には事欠かない部屋でしたので、静寂を求める
なら絶対マウンテンビューだと思います。
分泊してビューを変えるというのは良いアイディアだと思います。
スーリは想像以上の遠隔地で、他の宿をハシゴするにはあまり
適さない場所ですので。
>最近は「あまり調べすぎないようにする」という技が少し
>ずつできるようになってきました。
その技は是非自分も習得したいです(笑)。
ただ、どうしても自分は調べすぎてしまうので、最近は情報の
少ない新しい宿を狙うようにしています。
>スーツケースのネームタグ、プロパティによって色が違うんですね。
>こういうの、集めたくなります。やっぱ他のアリラも行かないとな〜
これ、コンラッドのぬいぐるみと同じ手法じゃないかと思います。
でも分かっていながらも集めたくなるんですよね〜
暴れナメクジ2016年05月26日01時36分 返信する



