尚美さんへのコメント一覧(67ページ)全822件
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大阪の街並み
尚美さん
おはようございます。
大阪市内って大正時代や昭和初期の建物がたくさん残っていて良いですよね。難波近辺や造幣局周辺は、特に夜景がきれいで私も大好きなんです。私は広島出身で、広島は原爆で古い建物は殆ど消失してしまい(宇品近辺には残っていますが)、大阪の石造りの建物を見ると羨ましく思います。私の仕事場は新大阪近辺なので、時々大阪市内に食事出かけた時に夜道に造幣局周辺を歩くとなんかホッとします(私が住んでいる関空近辺には逆に江戸時代の建物が残っていてそれはそれで面白いです)。
大阪のこの時代の建物を見て思い出すのが、中国の大連です。大連はロシア人が町の礎を作り、その後多くの建物を作ったのが日本で、今も明治時代後期から昭和初期の建物が多く残っていて独特の雰囲気を醸し出しています。商社で仕事をしていた時代は月に一度大連に赴いていましたが、大連の町を歩くのも大好きでした。
http://4travel.jp/travelogue/10105014
http://4travel.jp/travelogue/10497895
http://4travel.jp/travelogue/10207642
とはいえ、尚美さんのお住まいのある神戸もたくさん良い建物が残っていますよね!私の神戸育ちの同僚も迎賓館で挙式を挙げていたと思います。
worldspan大連はノスタルジックな街ですね
worldspan様
書き込みいただきありがとうございます。
worldspanさんの大連の旅行記、拝読しました。
この街は戦前・戦時中も、活気あふれる良い街だったのでしょうね。
今は少しノスタルジックで古い良い所が残っていて、日本人は特に懐かしさを感じてしまいますね。
中国は、上海・北京・杭州しか行ったことがありません。
大連の街並みがこんなに素敵だという事も知りませんでした。
今は何の知識もないのですが、いずれはロシアの建築も見てみたいと思っていたので、大連はその取っ掛かりにもなりそうです。
が、アレルギー性鼻炎・結膜炎・皮膚炎なので、中国の大気汚染がマシになってくれたら…と願っています。
worldspanさんはロシアにも何度も行かれていますよね。
worldspanさんのロシアも見せていただきますね♪
尚美より2016年02月15日22時15分 返信するRE: 大連はノスタルジックな街ですね
こんばんは。お返事ありがとうございます。
中国には仕事柄訪れていたのでそんなに悪い印象はなかったのですが、昨今の大気汚染が深刻な上、食事も信用できない、そして飛行機まで信用できない…、何から何まで信用できないので、どうしても何か心に引っかかってしまいます。3年前に娘と二人旅でヨーロッパに中国国際航空を利用したのですが、遅延のため北京で乗り継ぎができなかったばかりかその後の対応が酷いもので・・・・。その後も中国系は昨年に南アジアに行く際に利用しましたが、乗継時間に余裕がないと本当に恐ろしくて利用できません。
http://4travel.jp/travelogue/10796345
ロシア…、94年に初めてロシアに訪れて以来、5回訪れています(Wエントリー含めて)。昔はビザがとりにくく、文化交流ビザというビザを取得し、自由旅行をしていましたが、何せ外国人が鉄道の切符を買う場所も異なっていたり、何から何までシステムがロシアンスタンダードだったので大変戸惑ったことを今でもよく覚えています。でも楽しかったです。常識が全く通じないロシアの社会がとても楽しかったんです。なんかそれから病み付きになってしまいました(笑)。99年以来、モスクワにはトランジットで空港だけ2回訪れているだけなので、再訪したいという思いはとても強くあります。とりわけ、北カフカスのダゲスタンやイングーシといった自治共和国周辺に行ってみたいなーとは思っています。
チェチェンで列車ジャックに遭遇したり、列車でスリにあって文無しになったり、モスクワで初めて死傷者が発生したテロがすぐ近くであったり、96年の大統領選挙ではエリツィンを見ることができたり・・・、酸いも甘いもいろんな旅の醍醐味、思い出が一番詰まった国がロシアです。
私が訪れたころと比べると公共交通機関の利便性も良くなり、ビザも手軽に取れるようになって行きやすくなりましたよね!モスクワから旧東欧圏へ鉄道で向かっても面白いですよ!たとえばモスクワからブカレスト行の寝台列車に乗るとか^^。あ、もう航空券を手配されてますよね!
worldspan2016年02月15日23時13分 返信するworldspanさん、危険な目に何度も遭われていますねぇ
worldspan様
改めてですが、チェチェンでの列車ジャック等何度も危険な目に遭われて、でもまた旅に出る、って、worldspanさん尊敬します。
クチコミで「この国には行くんじゃなかった(特にルーマニアが多いような気がします)」のようなコメントを見ると悲しくなるのと同時に「それは違う、旅は快適なものばかりじゃない」と反論したくなります。
娘さんが4歳の時に行かれたブダペスト・プラハ・ストックホルムの旅の、乗継不可能になった旅行記も拝読しました。
私なら、対処できずに固まってしまうかも。
worldspanさんの思い出がたくさん詰まったロシアの旅行記もまた読ませてもらうのが楽しみです♪
今後も、旅の良い事も不便も温かさや親切も冒険も楽しみましょう。
尚美より
2016年02月16日22時41分 返信する -
阪神淡路大震災から・・・
尚美さん
阪神淡路大震災で今年21年ですね。1995年の当時、私はまだ21歳で、当時東京で学生をしてて、あの日は昼から何故かバイトに出ていたことを覚えています。情報がどんどん変わっていき、結局なにがなんだかでした。この年の1月下旬から3か月くらい中東欧圏を旅し、いろんな場所で「大阪の地震はどうなってる??」と聞かれたのを今でも鮮明に覚えています。まさか今自分がこうして大阪に住んでいるとは、当時思いもしませんでした(笑)。
それにしてもベルギーで-7度!こんなに気温が下がるんですね!寒いでしょ(笑)。私も旧東欧圏に旅行するときはたいてい冬のことが多くよくこのくらいの気温のことがありました。でも日本人に3月下旬にハンガリーに逢った時、彼はその月にロシアのヤクーツクに滞在し気温が日中最高気温が-42度だったそうです。でもロシア人たちは「今日は少し寒いけど、もう春はすぐそこだ!」と言われたのだとか。。。すごいですよね所変われば。思いっきり寒い時にヤクーツクに滞在もしてみたい!!、今でもそんな衝動に駆られてしまいます(笑)。
worldspanコメントいただき、ありがとうございます!
worldspan様
コメントいただくだけで光栄なのに…2度も!
もったいない!です。
> 阪神淡路大震災で今年21年ですね。
21年前、自分に孫ができるなんて想像もしていませんでした。
そういう未来が突然断ち切られてしまった人々がいかに多かったことでしょう。胸が痛いですね。
そうそう、worldspanさんも石垣島に娘さんたちと行かれていましたよね。
おんなじだ、と思って拝読していました。
worldspanさん、今は大阪にお住まいでしたね。
最近、月1回は、大阪に近代建築を見に行っています。
> それにしてもベルギーで-7度!こんなに気温が下がるんですね!寒いでしょ(笑)。私も旧東欧圏に旅行するときはたいてい冬のことが多くよくこのくらいの気温のことがありました。でも日本人に3月下旬にハンガリーに逢った時、彼はその月にロシアのヤクーツクに滞在し気温が日中最高気温が-42度だったそうです。でもロシア人たちは「今日は少し寒いけど、もう春はすぐそこだ!」と言われたのだとか。。。すごいですよね所変われば。思いっきり寒い時にヤクーツクに滞在もしてみたい!!、今でもそんな衝動に駆られてしまいます(笑)。
その衝動、わかります!!
「ある日ある時突然思い立って旅に出る」というのが理想です。
今は孫の世話をする毎日ですが、子どもというのはすぐに大きくなってしまうので、そうなった時には放浪の旅に出たいです。
それまでにもチャンスがあれば行きますが…。来月は、娘がまだ育児休暇中(今何かと話題の)なので、ルーマニアに行かせてもらいます。
私は晴れ女なのですが「気温急変女」でもあり、それまでは暖かかったのに急に寒くなるとか、100年に一度の寒さとかになりますので、3月下旬のルーマニアもきっと寒くなるに違いありません。
では、これからもworldspanさんの旅がどんなのだったか、旅行記で見せて下さい!
尚美より
2016年02月14日22時30分 返信する -
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願いは叶いますね☆
尚美様
こんばんは☆
凄い!!
諦めなければ願いはかないますね(^o^)
このメインホール、本当に素敵です。
厳重に鍵が掛けられていたのに、頑張って待っていた甲斐がありましたね。
旅の神様はまたもや尚美さんの味方をしてくれたんですね♪
ワルシャワのアパートも可愛くて居心地が良さそう!
気が付いたらもう旅ももう後半なんですね。
目的を沢山達成したのではないでしょうか?
milk
RE: 願いは叶いますね☆
milk様
こんばんは、コメントいただきありがとう!
> 凄い!!
> 諦めなければ願いはかないますね(^o^)
>
> このメインホール、本当に素敵です。
> 厳重に鍵が掛けられていたのに、頑張って待っていた甲斐がありましたね。
> 旅の神様はまたもや尚美さんの味方をしてくれたんですね♪
チャンス!という瞬間にメインホールの入り口に戻って来られたのは奇跡だったと思います。
ポーランドは、人々も旅の神様も優しい!
> 気が付いたらもう旅ももう後半なんですね。
> 目的を沢山達成したのではないでしょうか?
旅行記作成しながら旅の追体験をしているので、終わりが近づいているのは寂しさも感じています。
旅の目的、達成できました。
一番は、ポーランドが好きで出かけて、もっと好きになって帰ってこられたことです。
次のワルシャワ旅行記の後編が、ポーランドの最後の旅行記になります。
また、ご覧くださいね。
尚美より2016年02月14日19時45分 返信する -
旅の神様 (*^_^*)
尚美さま、
こんばんは、
ギャッ!です。
このワルシャワ工科大学の講堂はどうやって探されたのですか?
アールヌーボーの本に出ていたのですか?
ワルシャワ工科大学という大学があることさえ知りませんでした。
美しい回廊と天井ですね〜!見とれてしまいました。
キュリー夫人がここで博士号を授与されたのですね。
入り口から出てこられたお母さん方には英語で話しかけたのですか?
最近見つけたのですが、ポーランドはショパンとキュリー夫人抜きには語れないとどこかに書いてありました。
そのキュリー夫人の像があるワルシャワ工科大学に行かれたのですね!
「旅の神様に会える!ポーランド」
と、尚美さんは書いていらっしゃるでしょう(^_^)。
ポーランド旅行記を見せていただきながら
尚美さんはちょっとオーバーだなあ(ごめんなさい)と、最初は思っていました。
次には、本当だ!と思いました。
で、今は、ちょっと違うのではないか?と思っています。
神様は、熱い心の尚美さんを助けたくてくっ付いていらしたんだ、と思っています。
尚美さんの熱意!ゆえ!と思います。
アパートメントも素敵ですね。
インテリアもなんとも言えないです。
あと1つですね。楽しみにしています。
ひなこ
RE: 旅の神様 (*^_^*)
ひなこ様
コメントいただきありがとう!
> このワルシャワ工科大学の講堂はどうやって探されたのですか?
> アールヌーボーの本に出ていたのですか?
> ワルシャワ工科大学という大学があることさえ知りませんでした。
> 美しい回廊と天井ですね〜!見とれてしまいました。
> キュリー夫人がここで博士号を授与されたのですね。
> 入り口から出てこられたお母さん方には英語で話しかけたのですか?
何かのサイトで、偶然にメインホールの写真をみつけてトリコになり、調べましたが、見学の方法はわからないまま旅に出てしまいました。
何段ものアーチの連続、美しいでしょう?
はい、お母さん方には英語で話しかけました。
何故か通じていました。
> 最近見つけたのですが、ポーランドはショパンとキュリー夫人抜きには語れないとどこかに書いてありました。
> そのキュリー夫人の像があるワルシャワ工科大学に行かれたのですね!
キュリー夫人の像も写真に撮ったのですが、ヘタクソな写真なのでボツにしたのです。
うまい下手の問題ではないですね、像の写真を追加します。
> 「旅の神様に会える!ポーランド」
> と、尚美さんは書いていらっしゃるでしょう(^_^)。
> ポーランド旅行記を見せていただきながら
> 尚美さんはちょっとオーバーだなあ(ごめんなさい)と、最初は思っていました。
> 次には、本当だ!と思いました。
> で、今は、ちょっと違うのではないか?と思っています。
> 神様は、熱い心の尚美さんを助けたくてくっ付いていらしたんだ、と思っています。
> 尚美さんの熱意!ゆえ!と思います。
ありがとうございます。
自分でもオーバーだと思いましたし、そう思われるだろうと予想もしました。
でも、思い違いや勘違いばかりで融通のきかない私が、ポーランドの人々に助けられて無事に旅行ができた、楽しい思い出を沢山もらえた、だからポーランドには最大限の賛辞を送りたかったのです。
それに、ポーランド好きお仲間のひなこさんも、日本の人々はポーランドの良い所を知らなすぎると思われませんか?(偉そうに書いていますが、私もまだ知らないことばかりですが)
アドバルーンをぶち上げ、ポーランドにも目を向けてほしいという思いもありました。
> あと1つですね。楽しみにしています。
ありがとうございます!
尚美より2016年02月12日23時11分 返信する -
思いは通じる!
こんにちは、尚美さん。
工科大学のメインホールが見たいという思いが通じて見ることが出来て良かったですね。他の見学に行っても自然にこの場所に戻ってくるなんてよっぽど見たかったんですね。尚美さんの頑張りと優しいお母さんや大学の係りの方のおかげで、素敵なメインホールが見られました。この存在は全く知りませんでした。
アパートメントは過ごしやすそうな素敵な空間ですね。
べるは語学力が全く無いので、どうしてもパスしてしまいます。
トラブルやハオウニングが起きたときに、上手く対処できないから。
まほうのべる思いは通じる!と思いました
べるちゃん、いつも旅行記を読んでコメントも下さり、ありがとう!
> 工科大学のメインホールが見たいという思いが通じて見ることが出来て良かったですね。他の見学に行っても自然にこの場所に戻ってくるなんてよっぽど見たかったんですね。尚美さんの頑張りと優しいお母さんや大学の係りの方のおかげで、素敵なメインホールが見られました。この存在は全く知りませんでした。
自然と元の場所に戻るという「六叉路の奇跡」のおかげでした。
ちょうど正面出入り口を出る人がいて、しかもそれが親切な人で…という、これ以上ないタイミングでそこに戻ってこれたのも奇跡ですね。
> アパートメントは過ごしやすそうな素敵な空間ですね。
> べるは語学力が全く無いので、どうしてもパスしてしまいます。
> トラブルやハオウニングが起きたときに、上手く対処できないから。
私も、英語もあまりできません。
ですから、アパートメントのオーナーさんのポーランド訛り(?)の英語を電話で聞くと、わからなくて困りました。
目の前にいれば、言葉は違っても思いは通じることもあるのですけど。
でも、優しい人のご厚意に甘えてばかりではいけないので、英語の勉強もしなければと思っています。
作成が長引いてしまったポーランド旅行記も次が最後です。
どうぞお付き合いください。
尚美より2016年02月12日22時16分 返信する -
まさに「執念」
尚美さま こんにちは
ワルシャワのアパートメント、外観も素敵ですが部屋の卓上スタンドが良いですね。
私も旅行中はホテルや電車、バス等のwifi使ってメールチェックやちょっとした調べ物をする程度で
わざわざSIMカードを買って四六時中連絡が取れる状態にはしてません。
旅行中に必要の無い電話がかかってきて日常に引き戻されるのも嫌なのでそれで良いかと本人は思っているのですが、こういう時困りますよね。わかります。
ワルシャワ工科大学のメインホールの件は本当に「執念」ですね。
Lwowska通り周辺を見ていたのに六叉路になっていて知らない間に同じ場所に戻ってきていた、というのが何か全てを物語っている様に思いました。運命とか旅の神様とか、やはり尚美さんがホールを見ることができるようになっていたのでしょうね。
アパートメントのオーナと連絡を取ってくれた人や、ワルシャワ工科大学の管理人に頼んでくれたお母さん、すごく親切で優しい人が多くて私まで感激です。とても良い旅の思い出ですね。
Lwowska通りのお写真は次の旅行記ですか?
ところで私事で申し訳ございませんが、「台湾は冬に行くべし」と自分の旅行記に書いていたら無性に今行きたくなって来週のスケートの4大陸選手権と平渓天燈節を見がてら行ってくることにしました。来週19日からです。昨日航空券とホテルを慌てて予約した始末。
スケートのチケットはもう配布終了ているのですが某人気選手達が出場しなくなったのでキャンセルが出るだろうと予想して当日券にかけますが見ることができるか保証はありません。
スケートが無理なら観光して帰って来ます。
次の旅行こそちゃんと下調べをして、と思っていたのにまたもやバタバタな旅です。
marketa
RE: まさに「執念」
marketa様
お忙しい中、コメントいただきありがとう。
19日から台湾ですか!?
一週間後じゃないですか!
いいな〜。
フォローしているトラベラーさん数人が台湾に行かれていて、しかもmarketaさんが暑い時期は避けた方がいいと書かれていたので、私も冬に行きたいと思っていたところなのです。
さすが行動が速いですね。
> 次の旅行こそちゃんと下調べをして、と思っていたのにまたもやバタバタな旅です。
そういうものですよ。旅も、勢いがないと出かけることができませんので。
私も、下調べよりも「旅したい気持ち」が大事だと思います。
> ワルシャワ工科大学のメインホールの件は本当に「執念」ですね。
> Lwowska通り周辺を見ていたのに六叉路になっていて知らない間に同じ場所に戻ってきていた、というのが何か全てを物語っている様に思いました。運命とか旅の神様とか、やはり尚美さんがホールを見ることができるようになっていたのでしょうね。
そのつもりがないのにワルシャワ工科大学の前に戻ってきてしまった時には、もう一度粘ってみようという気持ちになりました。
六叉路の奇跡でした。
> アパートメントのオーナと連絡を取ってくれた人や、ワルシャワ工科大学の管理人に頼んでくれたお母さん、すごく親切で優しい人が多くて私まで感激です。とても良い旅の思い出ですね。
ポーランドの優しい人々は、頼りない旅行者にいい思い出を下さいました。
> Lwowska通りのお写真は次の旅行記ですか?
はい、お気に入りの建物の写真があります!
四大陸選手権の当日券、取れるといいですね!
スケート観戦と観光、両方できますように。
楽しみですね!
尚美より
2016年02月12日21時39分 返信する -
圧巻の建築美
尚美さん、こんにちは。
グダンスクには行きたかったんですが、どうにも距離的に無理があって行けなかったことが悔やまれます。
水辺の街が好きなので、魅力的なグダンスクだったんだけどなぁ〜
欧州旅の魅力は教会群もその一つですよね。
ここの主祭壇やパイプオルガンも素晴らしい!!また、街角から見える教会と王室礼拝堂が印象的。
王室礼拝堂前の通りに面した建物のドアもなんて美しいのでしょう〜ドアフェチにはたまりません(笑)
ポーランドは私が見た限りは、どの街もホントに建物の装飾が素敵ですよね。著名な物じゃなくても見応えたっぷり。歩いているだけで優雅な気持ちになります。
うぅ...ポーランドにもまた行きたい感が募ります。
るなRE: 圧巻の建築美
るな様
いつもコメントいただき、感謝!です。
> グダンスクには行きたかったんですが、どうにも距離的に無理があって行けなかったことが悔やまれます。
> 水辺の街が好きなので、魅力的なグダンスクだったんだけどなぁ〜
でもね、ワルシャワとかクラクフとかに近い小さな町よりも、グダンスクは短時間でラクに移動できました。
大都市でアクセスが良く、鉄道も最新車両がはしっている路線なので快適でしたよ。
> 欧州旅の魅力は教会群もその一つですよね。
> ここの主祭壇やパイプオルガンも素晴らしい!!また、街角から見える教会と王室礼拝堂が印象的。
> 王室礼拝堂前の通りに面した建物のドアもなんて美しいのでしょう〜ドアフェチにはたまりません(笑)
> ポーランドは私が見た限りは、どの街もホントに建物の装飾が素敵ですよね。著名な物じゃなくても見応えたっぷり。歩いているだけで優雅な気持ちになります。
> うぅ...ポーランドにもまた行きたい感が募ります。
おっしゃる通り!
建物の美しい装飾を写真に撮っていたら、時間も撮影可能残数もすぐになくなっていきました。
それに、帰国してから気付いたのですが、大好きになったウッチという街にあった建物群の様な、修復していない建物も、私は好きなのです。
ポーランドにいる間は、「おしいなぁ、リノベーションされていたらなぁ」
なんて思って見ていたのですが、あの退廃的とも思える、何とも言えない魅力に捕まってしまったようです。
廃墟とまではいかない、少し崩れた魅力、魔力、何とも言えません。
自分でも、ちょっと悪趣味とは思いますが。
では、るなさんの旅行記も拝読します!
楽しみです。
尚美より2016年02月04日20時15分 返信する -
やはり素晴らしい建築美♪
尚美さま、再び^^
聖母マリア教会内部は白い空間、そしてとっても美しいですね♪
そしてステンドグラスが素晴らしいです、オリジナルですか。
アハ、ステンドグラスにばかり目がいく私です^^
建物のてっぺんに亀ってびっくりですが、そうですね海にまつわる物なのですね。
そして素敵なドアがたくさん登場しますね。
ドアも見逃せないですね。
私、ファサードの壁画がカッコいい建物が気に入りました。
次から次へと、こんなにも素敵な建物が登場したら、
カメラ撮るのに忙しいですね、何枚くらい撮られたのだろうなんて考えてしまいました^^
zunRE: やはり素晴らしい建築美♪
おはようございます、zunzunさん。
いつも旅行記を見て下さり、コメントまで、ありがとうございます!
zunzunさんも書いておられた通り、グダンスクの聖母マリア教会のステンドグラス、美しかったです。
> 建物のてっぺんに亀ってびっくりですが、そうですね海にまつわる物なのですね。
グダンスクの建物の破風やパラペット部分は、それぞれ競い合うように工夫を凝らしていました。
てっぺんにも人物の彫刻、鳥、亀、様々な物がのっかっていて見ていて楽しかったです。
> そして素敵なドアがたくさん登場しますね。
> ドアも見逃せないですね。
趣味におつきあいくださり、ありがたいです。
> 私、ファサードの壁画がカッコいい建物が気に入りました。
私もです!
> 次から次へと、こんなにも素敵な建物が登場したら、
> カメラ撮るのに忙しいですね、何枚くらい撮られたのだろうなんて考えてしまいました^^
旅の途中で、持参したSD2枚で足りなくなるのがわかり、写真を消しながら新しい写真を撮っていました。
すると、建物の細部を撮った写真しかない!建物全体の写真を残していない、という事態に。
12日間の旅行で約3000枚撮りました。
4トラの皆さんは多分「普通」とおっしゃるでしょうが、私昔は海外旅行でもカメラを持たずに出かけていたので、これはスゴイ事です。
では、次のワルシャワ(ひとつの旅行記にまとめたいのですが、二つになってしまうかも)でポーランド旅行記終わりますので、是非お付き合いください。
尚美より
2016年02月02日10時05分 返信する -
盗っても盗っても消えない炎がスゴイ!
ポーランドへいったことのない猫でも、グダンスクといえば「木造クレーン」
と思い浮かべるほど有名な観光名所なのに、それをあえて盗塁するとは、
盗っても盗ってもまた盗塁 剛速球だけじゃなかった。
さすが炎のナオミン!! そんなところが男前で「惚れてまうやろーっ!!」
建物, アールヌーヴォー, 建物, アールヌーヴォー, 建物…
恐るべき徹底ぶり。まるで人っ子ひとりいない街のよう。もはやアッパレ♪
街歩きしている時のナオミンの瞳の奥には、星飛雄馬ばりの炎がメラメラと
揺らめいていることでしょう。もはや誰も近づけやしない
その消えることのない炎のパワーは、何処から!!
猫の目に映る街は、また随分と違ったものになるだろうけれど、そこは世界
有数の親日国ポーランド。いつか可愛いおねぃさん探しの旅がしたいな!?
盗っても盗っても消えない炎、キャンプイン初日にお目に留まりましたか!?
毎日、孫の家に徒歩で通っているので、一日に1万5千歩は歩いています。
自主トレの走り込みで下半身をつくってきました!ももであ監督!
自分でもなんでこんなに頑張るの?と思っていましたが、元気で旅に行くためなら何だってへっちゃらです。
そう、星飛馬のようにど根性です。
建物、アール・ヌーヴォー、また建物、またアール・ヌーヴォー、私には燃料のような、食料のようなものかも。
女優魂バリバリでエレガントな故川島なお美さんは「私の血液はワインでできている」とおっしゃったとか。
ど根性ガエル尚美は「建物、アール・ヌーヴォーは私の燃料です!燃やしています!」と炎メラメラです。
燃料供給してまた次へと、地球上に建物、アール・ヌーヴォーがある限り、炎は消えないという事で。
> 猫の目に映る街は、また随分と違ったものになるだろうけれど、そこは世界
> 有数の親日国ポーランド。いつか可愛いおねぃさん探しの旅がしたいな!?
ポーランドは美しい女性が多いだけでなく、親切なので、おねいさん探しにもぴったりの国です。間違いありません。
おまけに、ノスタルジックな気分になり、不意に懐かしい人々を思い出してしまう国でもあります。
では、遊びに来てくれてありがとう!2016年02月01日22時50分 返信する



