ソウルの旅人さんへのコメント一覧(4ページ)全79件
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鳥居も社もいらないんですね
すっかりご無沙汰をしてしまいました。去年の旅行記を今頃拝見しています。
神社のことはまったく知らないわたしですが、立石神社の写真には見とれてしまいました。
鳥居も社もいらないんですね。
沖縄のウタキを思い起こしました(見たことはないのですが)。
いつか行ってみたいと思いました。
そして、膝のお悪い奥様が事前トレーニングを重ねて臨まれた韓竈神社の石段は見るからに難度が高そうです。
そこで所期の目的を達成された奥様のお気持ちの強さに感銘を受けました。
いつもソウルの旅人さんの旅に奥様がつきあってらっしゃるのかと想像していましたが、実はお二人共通の興味関心だったのですね。
なによりです。
引き続き楽しませていただきます。 ひらしまRe: ご無沙汰です
お久し振りです。
ひらしま様は去年6月はオランダ・ベルギーに、今年3月はマレーシアへと実に活発に海外に行かれており、素晴らしい写真を沢山拝見し、喜んでおります。
オランダは”世界一自由な国”にようですネ。成熟した國の雰囲気があります。クイケンのコンサートで「ブランデンブルグ」「音楽の贈りもの」を聴いておられる場面は羨ましい限りでした。国内ではカラヤン・セルも聴きましたが、ヨーロッパの音楽堂にて実際に聴きたいのです。マレーシアも印象的写真は多いですが、その中でも『インド人の舟乗り』『インド人の女』は絶品です。これほどの作品が屋外に晒されているのは残念です。『インド人の女』は特に凄いですが、オランダにフェルメールを見に行かれたように、これを見る為だけにマレーシアに行きたくなりました。(フェルメールのレベルです。)奥様が親しくなられたネパール人3人姉妹のエピソードも心懸りです。入管法の改悪法案が審議されていますが、実際に世界中を見て廻って現在の日本の実情がどれほどズレているかを知って欲しいです。
家内はこの2月に手術を行ない、幸いにも順調に回復し、元気に歩き回っております。気持ちの強さに感銘の箇所は本人が「ウッソー」といっておりました。
国内旅行は卒業してこの秋は海外ですが、海外とはいっても私の場合は勿論【韓国】です。韓国特化は変更なしです。短期間ではなく、一週間程度の長期を予定し、しっかりと韓国を見て廻りたいと考えています。
今後ともひらしま様の旅行記を楽しみに待っております。
ソウルの旅人
2023年06月07日19時59分 返信する -
いよいよ免許返納、お床じゃなかったお車辞退ですか。
私は先月、後期高齢者運転講習受けてきました。ボケはまだ大丈夫です。車の運転はあまりしないかもですが、バイクであちこちはまだまだ続けようと思います。
5年前の今頃、坊村の明王院から武奈ヶ岳登りましたね。初心者コースと思いきやかなりのハードコースでした。
天王山トンネルのオレンジのライト憶えています。近未来社会に飛び込んだような記憶あります。今は暗くなったのですね。
またご一緒に山歩き出来るといいですね。Re: 車の想い出
お久し振りです。
ドラゴンさんはこれからもバイクにて走る意欲満点のようで、元気一杯ですね。羨ましい限りです。
50年以上も常にあった車が無くなるのは片足が無くなる喪失感を覚えます。年齢を重ねることは厳しい辛いことだと実感しております。
同時に車に関するあれこれの想い出が湧いて来ました。天王山トンネルのオレンジライトもその一つですが、最後のドライブの時に突然思い出されました。こんなことを覚えている人はいないと思っていましたが、同世代なら当然のごとく印象的風景として共有した記憶なのですネ。
強い運動は禁止なので山歩きはできませんが、今後は汽車・飛行機に乗って旅行をする積もりです。久しぶりにソウルにこの秋に行って来ます。2023年05月24日06時19分 返信する -
奥様の句がなく残念!
代わりに私が詠んでみました、季語がない!川柳かも?
石段を夫(つま)と登りて唐川茶
石段に姿見ずとも蛙あり
素戔嗚は岩船に乗り韓甕に
虎ファンは出雲へ来ても勝ち祈願
閑かさや前行く夫の息遣い
記帳書の横にちゃっかりお札箱
胎内を潜れどそこも娑婆世界
唐川の我が依代は妻ならむ -
剱岳
やはり迫力ありますよね。
お天気がイマイチで残念でしたが、奥様の俳句にはお好きな「時雨」が使えて良かったですね。
今回の作品では【俳句26】「茶屋町の手鞠御膳や冬ぬくし」が気に入りました。
【俳句18】は「忽然と雲間に剱神々し」では如何でしょう?
私が鹿島槍や白馬岳から見た剱の裏側というか表側ですね。
Re: 剱岳
後立山側から見る長治郎谷や八ッ峰の東面が有名になり正面とするようですが、本来は剱岳の正面は西面の馬場島側です。ここが剱登山のメッカなのです。12月に「ちょっくらジャンダルムでも登って」こられたようですが、剱岳北方稜線にもジャンダルムがあります。写真に写っていた大窓のコル(峠)から剱岳頂上までの間です。一般登山者は入れません。
「俳句があるから読んでる」と連絡してくる知人が多いです。勿論、写真を見て作るのではなく、写真とは関係なく出来上がった俳句を私が写真に合わせています。
今回の一番人気は「花街の石段染めて落葉雨」でした。花街の哀愁を感じるそうです。
2021年12月28日19時10分 返信する -
塩害が 気になる能登の 千枚田
奥様の お好きな季語か 能登時雨
千枚の 棚田の内には ハート型
一句目の季語は何なのですかね? そうか「時雨」ですね。
私の北海道旅行は十日間雨でした。北陸では雨は不運でしたが「能登時雨」が使えて良かったですね。
私も奥様の俳句のファンですよ。次作も期待しています。
奥様は 時雨の能登を 吟行す
Re: 塩害が 気になる能登の 千枚田
お久し振りです。
実は10月に入院して、また心臓カテーテルを行なったばかりです。車の運転は心臓に負担がかからなので、少々のドライブはこのように実行しています。若いころに比べればスピードは三分の二くらいになっています。
家内の俳句は評判がよく、本人も気をよくしているようです。ドラゴンさんの文面に喜んでいました。「宜しく」とのことです。
後半も俳句を載せるように依頼しています。少しはできているようです。
申し訳ないですが山へは行くことが出来ません。ドラゴンさんが元気に兵庫県の山々を登っているブログを見ております。
ソウルの旅人2021年11月27日17時55分 返信する -
俳句紀行いいですね
ソウルの旅人さん、こんにちは。
能登に行ってらっしゃったんですね。
あいかわらず長距離連続運転で、しかも今回は強い雨の中。
そして早朝出発なのに5時までしっかり行動してらっしゃるのにも驚きました。
わたしの3倍はタフですね。
でも千里浜なぎさドライブウェイは残念でした。
ほかでは経験できないことですから運転好きのソウルの旅人さんとしてはぜひ走りたかったでしょうね。
とはいえ、プリウスが砂浜に埋まってしまう事態にならなくて、ようございました。
気多大社では本然の入らずの杜が残されていたんですね。
”日本の神様は神殿に常駐しているのではなく、何処か知らない他所から訪れてくる”
今回もまた神社について教えていただきました。
真っ暗な洞窟を抜けると荒波の日本海が眼前にぱっと広がる。
巌門洞窟をわたしも見に行きたくなりました。
低気圧もいいこともありますね。
海辺の千枚田はやはり人気なんですね。
畔に並んでいるのは照明なのでしょうか。
奥様のご希望をかなえられてようございました。
久々に奥様の俳句も拝見することができました。
”千枚の棚田を濡らし能登時雨”
やはりいいですね。
これからもぜひ俳句紀行を時々お願いします。
ひらしまRe: 俳句紀行いいですね
今晩は!!
「いいね」をありがとうございます。
北陸で生活をしたことがありますので、北陸の時雨は重々承知していたのですが、今回は3日ともその雨を再体験する旅行になりました。2-3日目も時雨との同行でした。
巌門は通常の入口からではそれほど感激出来る景観ではないようですが、偶々裏口の洞窟から入ったので思わぬ感動があったようです。
千枚田の畦に並んでいるのは照明です。夜間は点灯されるのでしょう。北辺の厳しい生活を象徴する棚田も現在は一般観光地化しているようです。
ひらしま様の文面を家内に見せました。大変喜んでおり、「宜しく」お伝え下さいとのことでした。2日目以降の俳句をできるだけ多く作るように依頼しました。
ソウルの旅人2021年11月26日19時24分 返信する -
お久し振りですね!
やっと県外に外出できるようになりましたか。
家内の実家が四条畷にあったので、昔そこまでは良く行きました。
最近では笠置や柳生の里へ行ったり、伊賀で忍者屋敷や鍵屋の辻を訪ねたりしました。
165号線で榊原温泉やルーブル美術館までは行きましたがその先は行ったことがありません。
名古屋へ行く時、伊賀上野から旧25号線で四日市迄何度か行きましたが舗装がなくなったりの悪路でもうこりごりです。
最近は第二京阪の一般道(1号線のバイパスでバイクにとっては渋滞知らずの高速道路並み)で枚方から京田辺、宇治田原、信楽経由で水口から1号線に合流して行きます。
神社仏閣に興味がなく、そちらへのコメントが出来ず残念です。神社の参道は真ん中避けて脇を通るのは知っていました。韓国発祥なのかな?
赤副はじめ食べ物の色が変ですね、フラッシュ無しだから?美味しそうに見えませんでした。Re: 赤福の色は現物どおりです。
ご無沙汰しています。
関西地方の小学校六年の修学旅行は必ず伊勢です。それ以後、何回となく伊勢には行ってますが、外宮・内宮とおかげ横丁に行くだけで、他は行ったことが無かった。今回、初めてその他を廻ってみました。
赤福本店の赤福はこの写真通りの色です。美味しそうな色ではありません。それよりもあんな姿勢で食べさせる食べ物屋はここだけ。食べ物の恨みは恐ろしい。今後、赤福は二度と食べないと誓いました。
外宮の神路通は意外でした。他に神様が通る路なので一般人は歩行禁止の神社などを知っていますか?外宮・内宮はじめ伊勢の神社ではそのような規制はありません。
2020年12月02日19時52分 返信する -
ロープウエイで行くと500円プラス。
私は西の刀出方面から歩いて登ったのでタダで入山できました。
姫路城、待ってます。中に入ったことないです。



