ソウルの旅人さんへのコメント一覧(8ページ)全79件
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魚屋道は通ったのですが。
鯖街道は行ったことありません。
大昔に三千院へ行ったことあるかもしれません。道路沿いではないですか。よく助手席のお方はパスすることに同意されましたね。我が家では主導権は先方にあります。なので一緒に行動どうすることは滅多にないですが。
「途中」トンネルの途中は一般名詞かと思いきや固有名詞だったのですね。
朽木があるということは、信長が浅井長政に裏切られ逃げ帰ってきた道ですかね?
当方、神社仏閣仏像に全く興味がないのでコメントできなくてすみません。
焼鯖寿司、切れてなくて往生されましたね。いつもスーパーで買う「切れてる」お寿司に慣れてるので思い込みがありますが、もともと切れてないのが普通なのでしょうね。
フィリピンでもマンゴー買ってホテルで食べようと思ったら、ナイフも皿もなくて困ったことありました。
では、第二弾お待ちしています。
PS:私も時々やってしまうのですが所々「です、ます」調が混じってますね。文体整えるの大変です。
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いいお寺ですね。
表紙のコメント、2016年の春の間違いですね?
1枚目の車窓からの写真はピント合ってませんね。わざとですか?
国道477号は曲がりくねった道ですね。間違えた府道363号は国道162号に出て結局大した遠回りではなかったのですね。
駐車場にあるしだれ桜が一番きれいみたいですね。写真では一番です。
扁額の「高弥之仰」は「これをあおげば いよいよたかし」という一番弟子の顔淵が師を讃えた一節の最初だそうです。論語にはちょっと詳しいつもりのドラゴンでしたが知りませんでした。
八重桜は知っていましたが九重桜は知りませんでした。まさか「いにしえの奈良の都の八重桜 けふ九重ににほひぬるかな」は奈良では八重桜、京都では九重桜という訳ではないですよね。樹齢600年の木は見応えありです。
時々登場の「助手席の君」がアクセントで長さを感じさせない旅行記でした。
来年は私も見に行ってみます。RE: 時を忘れる
> 2016年に修正致しました。最近、時を忘れることしばしばです。
1枚目のピントの合っていない写真は助手席の仕業です。走行途中は助手席が写真を撮るのですが、今回も100枚も撮って使えたのは3枚だけです。まったくの偶然ですが、マネかモネかセザンヌにこのような色彩の絵がなかったですか?印象派らしい感じがして選んだのですが。
表紙の写真は気に入って待ち受け画面にしてます。本文では桂川であることがわかるように京都市の看板を入れましたので興醒めですが、このあたりの景観はグッドです。
実際の樹齢が本当に650年かどうかはしりませんが、この櫻の存在感には一度触れてみて価値があります。
花吹雪の写真は拡大して見てください。創作ではありません。本当の経験です。
2016年04月28日16時27分 返信する -
見た気になります。
祭りの様子から八ヶ岳の景色まで詳しい旅行記なので実際に行った気になれますね。
見たことないけど祭りの様子は手に取るように分かりました。
久遠寺の枝垂れ桜、私には充分立派です。
意外な所で中尾彬の絵が見られるのですね。
地域共同体である氏子中心の日本の運営と氏族共同体、血族共同体中心の外国との違いの考察など興味があります。
その辺を詳しく解説してくれると面白いかも。(私だけかもですが)
フィリピンでも血の繋がりが強いようです。誰か出世をすると一族郎党が恩恵にあずかり何らかのポストにありついたりして、家族の絆が最優先の社会のようです。
木を引きずった後の路面の解説まである旅行記は初めてでしょうね。
考古館の写真はライトが反射して何が写っているかよくわからないのはちょっと残念。でもフラッシュ切ると暗くて写らないのですよね。写真は難しい。
ビーナちゃんよりピーナちゃんが好きなドラゴン。 -
お帰りなさい。
西湖からの富士山、天気がいいときれいに見えそうですね。
乙女峠からの富士もよさそうです。
富士と桜は残念でしたね。自然相手の写真は簡単ではないですね。
諏訪の御柱祭り、ニュースでちょっと見ました。次の旅行記もお待ちしています。
こちらは花粉症で山登りはまだ辛いです。今日は4TRAで知り合った人と今津の大阪王将でオフ会です。



