ソウルの旅人さんへのコメント一覧(7ページ)全79件
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トランプ訪韓!
韓国でも観光客にははた迷惑なトランプだったのですね。
板門店、残念でしたね。
フィリピンのクラークでは「トランプ帰れ!」のデモがありました。
フィリピンは韓国人だらけです。クラークにも仁川から直行便が出来て押し寄せています。観光だけでなく資本投下でバーやレストランを何軒も買い取っています。その内中国人と韓国人だらけになりそうです。 -
椿の林
307号の宇治田原に鷲峰山があり行場修行に失敗したところです。途中でコースを間違えたようで途中から引き返しました。
石塔寺に四国八十八か所巡りがあるのですね。
朝鮮のお寺が残っているのは中国様式の万福寺が宇治にあるようなものですか?それともずっと古くからあるということでしょうか?
我が家にも椿の木がありますが小さくてとても大木になると思えませんが、林になるほど成長するのですね。
近江富士の三上山、いずれ登ってみませんか? 手軽だけど岩場もあり面白そうです。
「くだら」という読み方はどこから来ているのでしょうか? 気になります。「ぺくちぇ」「しんら」「こくりょ」が「くだら、しらぎ、こうくりまたはこうらい?」になったとすれば「くだら」だけちょっと違和感ありますね。
地道を走ると高速道路のありがたみがわかりますね。我々には時間が一杯あるので「そんなに急いでどこへ行く」という気もしますが。RE: 百済の[読み]について
> 百済の発音に関して返事します。
百済というのは4〜7世紀に朝鮮半島南西部にあった、国の名前であることが前提です。
読み方1 「ひゃくさい」
普通に漢字を音読みすれば「ひゃくさい」となります。即ち、漢語として読んだ場合の発音です。
読み方2 「ぺくちゃ」
現代韓国語で百はペク、済はチャなので、韓国語では「ぺくちゃ」となる。即ち、韓国語の訓読みです。
読み方3 「くだら」
日本語であることはまちがいありませんが、日本語の訓読みで百をクとは読めず、済をダラとも読めない。訓読みではない。音読みではなく、訓読みでもないとすれば、当て字に近いと考えられる。有力案は百済は大きな国だったので、古代朝鮮語で大きな国を「くんなら」と呼んだので、それが訛って『クンナラ→クナラ→クダラ』になったです。しかし、古代朝鮮語の発音資料などはなく、もっともらしい案ほど眉唾でしょう。結局、不詳です。
4〜7世紀には朝鮮半島にも日本列島にも文字はなく、中国から入ってくる段階です。当然、当時の人々は「百済」という漢字を中国の発音通りに読んだはずであり、「ヒャクサイ」と呼ばれていたにちがいありません。百済寺が「ひゃくさいじ」に拘ることが素晴らしいと思うのは、4〜7世紀の言い伝えをそのまま保持し、一般的になった「くだらじ」とせずに、自らの出自を頑固に保守していることです。
最近の興味の中心は日本語と韓国語(朝鮮語)の関係です。
追記:椿は大木になります。若狭遠敷の椿は高さは10メートルをこえています。
2017年04月18日16時23分 返信するRE: RE: 百済の[読み]について
司馬遼太郎の街道をゆく「近江・奈良散歩」をたまたま読みかけております。
早速「寝物語の里」という章で、百済寺と石塔寺が紹介されていました。百済寺はちゃんと「ひゃくさいじ」とルビが振ってありました。
石塔寺はてっきり「せきとうじ」だと思っていたら「いしとうじ」とルビが振ってありました。湯桶読みなのですね。塔「とう」は音読みでしょうが訓読みはあるのかな?
気になりだすと世の中知らないことだらけです。
「之を知るを知るとなし、知らざるを知らざるとなす。之知るなり」ですから知らないことを自覚していれば恥じることはないですよね。
歳は取っても何事にも興味を失わないよう心掛けます。2017年04月21日18時01分 返信する -
お疲れさまでした。
二人の足取りやどんな所だったかよくわかる丁寧な作りですね。
天香山、久や具の字が抜けていること今気が付きました。
歩くペースはゆっくりのつもりでしたがまだ早かったですか? これに懲りずにまた山登りしましょう。
藤原宮跡から眺めた大和三山も良かったですね。
お陰で飛鳥に関する知識が増えました。大和三山も名前は知っていましたが意識して見たのは初めてです。山登りするだけでなくいろいろな新しい知識を学びながら行くのもいいものですね。
痛みが引いて元気が出たらまたお誘いください。 -
里山登山に行けますよ。
往復3時間の山登り、りっぱな里山登山です。
それだけ体力あればいろんなところへ登れますよ。
原チャリは高速通れませんが大和高田バイパスは通れますので南阪奈の出口あたりから使っています。ここは快適な高架道路でスーパーカブで80km出ました。馬力的にはもっとスピードは出せそうですが危険なことはしないドラゴンなので自重しています。
小房で降りた後左折して165号まで行ってしまうのですが、途中で東に入れば藤原宮跡だったのですね。今度行ってみます。
私は三輪山には登らなかったので狭井神社から檜原神社まで歩きました。
十一面観音のあるお寺は私も前に兄と行ったところかな? 興味がないので覚えていません。
今度、段山神社、多武峰あたりをご一緒に歩いてみませんか? -
関空で20時間待ったわけではありませんが。
LCCにしては破格の対応でしょうか?
片道のチケット代より高いホテルを手配してくれました。
実質使えないけど無料片道切符交換券も呉れました。
私はどうということもない事態です太が仕事で行く人は別会社の便に乗り換えたりして大変そうでしたが。
チェ・シラ、海神と千秋太后見ました。RE: 焦りました
>熟年ドラゴンさんはフィリピンでこの程度のトラブルは頻繁に経験されているでしょうから、焦ることもないでしょうが、今回は少しへこみました。連絡を取らなければならないが、それが出来ないことが、こんなに苦しいとは思いませんでした。2016年12月07日17時53分 返信する -
世宗の肖像画
そういえば記念館の肖像画、よく見かけるような気がします。
ところでハングルですが、日本語をすべてローマ字で表記しようなどと梅棹忠夫あたりが昔提唱したようですが同じようなものなのですかね?
Nihonngo wo subete romaji ni sitara yominikukute sikatanai to omoimasu.
kannkoku no hitoha korede yoku rikai dekimasune.
niwa niwa niwa uraniwa niwa niwa niwatori ga iru. nanntene.
あちらには韓検一級とかないのですね。 -
フィリピンランタンですか。
そんなのがフィリピンにもあるとは知りませんでした。
閔妃ってよく知りませんが悪女なのですね? 3大悪女には入っていないようですが。
ミスターと言えば長嶋、北壁と言えばアイガー、ジオープンといえば全英ゴルフ選手権の様に閔妃といえば明成皇后なのですね。
乗り物に乗るとき書いた紙見せるのが一番ですね。最近はタブレットで言語を選び日本語をしゃべれば自動で翻訳してくれるアプリもあるらしいですね。外国に持っていけば便利そうですが使いこなせないかな?
今度家内がタブレット買うらしいので、そのアプリ入れて借りようかと思っています。
先日、山ノ辺の道をちょっと歩いた時に大神神社寄りました。ご神体の山に登るのは狭井神社からでしたっけ?有料なので登っていません。
旅行記待ってます。RE: 自動翻訳
>フォートラベルに最初の旅行記を投稿した時に、韓国の方からコメントをいただきました。(現在も私のトラベラーページに入っています。)それが韓国語から日本語への自動翻訳だったのですが、ほとんど支障なく文意が通じました。私の日本語の返事も韓国語に自動翻訳され、先方に意味が通じたようです。日本語・韓国語間の自動変換は完成の域に達しています。日本語とタガログ語との翻訳はどうなのでしょうか。
明成皇后(閔妃)は李朝第28代高宗王の正式な王妃です。旅行記で書いたように悪名高い閔氏の出身ですが、悪女と呼ばれたらその意味を理解できないような人だったと思っています。2016年12月01日16時18分 返信する -
チョナ チョルル チュギョ ジュシオプソソ
そういえば韓流ドラマで臣下がちょっと失敗するとこのセリフが出てきますね。
本気で言っているのではなく慣用句化されているのですね。
ドラマでこのセリフのあと本当に処刑されることはないようです。
「マングカオミダ〜 チョナ〜(ペーハー)」も時代劇でよく出てきますね。覚えちゃいました。
地下鉄とバスが便利そうですね。
フィリピンはバスのみですが、行き先別にバス会社が違っていたりターミナルはそれぞれ別なので苦労します。時間は決まっていなくていっぱいになったら発車です。切符も乗ってから車掌が売りに来ます。
韓国では地下鉄とバスで全国どこでも行けそうですね。



