ソウルの旅人さんへのコメント一覧(2ページ)全81件
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はじめまして
「ソウルの旅人」様、はじめまして、fmiと申します。
私も韓国が好きで以前は毎年訪韓していました。ある国際交流団体の理事を勤めている関係で友好都市への表敬訪問も2度ほど行っています。
最近は国際関係やコロナが重なったことで10年ほど訪問が途絶えております。
まず、都羅山展望台のあまりもの変貌ぶりに驚きました。あの迷彩コンクリートの施設はもう使われていないのですか。
確か昔は展望台の床に線が引いてあり、そこから先は写真撮影が不可能だったと記憶しています。私が訪問した時はちょうど南北連結鉄道が復活したころで、貨物だけながら週に数本ほど南北を結ぶ列車が運行されていた時でした。
あのころに比べると南北関係は冷え切ってしまっていると感じます。
青瓦台の旅行記も拝見させていただきましたが、そこも含めて10年間で全く変貌していることにただ驚きの一言です。
もう一度、韓国へ行きたくなりました。有難うございました。
今後ともよろしくお願いします。Re: 韓国の変貌は激しいです
fmi 様
はじめまして、ソウルの旅人と申します。
〈訪問〉と〈コメント〉と〈いいね〉をありがとうございます。
私などより韓国についてお詳しいようですから大層な事は申せませんが、ソウルの変貌は目を瞠ります。青瓦台の開放などあり得ないことでした。私には都羅山にて南北連結鉄道が運行していたなんて信じられません。現在の大統領府が何処にあるかご存知ですか?龍山の旧陸軍参謀本部の跡です。昨年の戒厳令も吃驚ですが、テレビに写っていた大統領公邸は漢南洞です。
今回の旅行は主にソウル市街の移りゆく変化を記録するのが目的です。マニアックな内容ですからあまり面白い内容は含まれませんが、10~20年前のソウルをご存知なら興味深い箇所も有るかと思います。もし、そういう箇所がありましたら又コメントをお願いします。
ソウルの旅人2025年11月28日21時25分 返信する -
かなりマニアックですね。
二三日観光しただけの私にはちょっと付いて行けそうもありませんね。Re: おおいにマニアックです!!
申し訳ないです。
殆ど観光客が訪れない場所を選択しているので面白く無いと私も思っています。タイトル写真も特別に興味を惹かない屋内写真ですが、熱心な韓ドラファンなら喝采を送って下さると思います。それ程この居住区域の映像は有名ドラマ・映画に頻出するので、一度は見たいはず・・・。
後半もマニアックが続きますが、1~2枚は面白い写真が出てくるかも。我慢して最後までお付き合い下さい。
ソウルの旅人2025年11月27日23時02分 返信する -
久し振りの旅行記ですね。
まずはお元気そうでなによりです。
今回はひとり旅ですかね?ちょっとマニアックな訪問先ですね?
リラ幼稚園のハン尚宮はお元気なのかな?チャングムみたいな優秀な子どもを見つけて指導していると良いですね。
ユースホステル立派ですね。ホテル並みのロビーは凄いです。昔の日本のユースホステルは安い旅館やお寺の兼業がありしょぼい感じがしました。
李完用は国のために尽くしたにもかかわらず売国奴として評価されるのも何だかな~と思われます。Re: 今回はつむじの曲った旅行記になるか
コメントを有難う御座います。
ユースホステルは確かに立派でしたが、韓国中央情報局(KCIA)は金大中を拉致して日本海に沈めようし、長官が朴正熙を暗殺し、その他無数の殺害と拷問を繰り返した国家機関です。(北朝鮮のラングーン大韓民国爆破犯の生き残り女性が連れてこられたのもこの南山です。)KCIAとは似ても似つかないユースホステルに変身していることに歴史の皮肉を感じるのですが、こういう処理をするのが韓国流ユーモアかもしれません。
李完用が国の為に尽くした人物であるとの意見は初めて聞きました。李完用は旅行の後半に大変面白い形で再登場します。どんな形で出てくるか是非見てください。
ソウルの旅人
2025年11月24日16時03分 返信する -
ドライブ気分になりましたー
ソウルの旅人さん
こんばんは
この習作、すごく気に入りました。この辺は何年も何年もかけて少しずつ関西を訪問して、やっと分かりかけてきた地区で、この旅行記でやっとつながってきた感じです。
関西は歴史があるのでどの町もなかなか素敵ですよね。
しかし、確かに、ドライブ旅というのはあまり風情がないものですね。特に高速道路は。同感です。
SiniRe: 京阪電車とフランス田舎町
Sini 様
こんにちは
稚拙な習作を気に入って頂き恐縮です。
Sini様の旅行記はご本人は意識されないでしょうが、独特の”感じ”があります。例えば京都旅行の最終日に京阪電車に乗り、石清水八幡宮ー樟葉ー香里園ー門真と駅名さえ不詳な駅々を乗換えする場面は、フランス西部片田舎の道を彷徨いながら目的地に向う姿と重なります。関西への旅もフランスへの旅も同じ価値観の旅人の様に感じます。(モンサンミシェルは絶対の目的地ですが、その横を通りながら当然のごとく無視して通り過ごす姿勢と同じかも)日本人には珍しいでしょう。
私は西宮市在住です。廣田神社訪問記は興味深く拝見しました。
ソウルの旅人
2025年03月16日11時27分 返信する -
慶州の旅♪
ソウルの旅人さん、こんばんは
旅行記全部拝見したと思いましたが、まだ残っていて嬉しいです♪
慶州へ、電車で行かれたのですね。
大陵苑、天馬塚。
善徳女王の冠に似たのを見ましたが、彼女のものではないと聞きました。
それでもドラマを思い出して、感無量でした。
瞻星台
空いてますね。
思ったより小さいなという印象でした。
「ソドンヨ」の時代のコスプレした方達がいて、あの衣装もあの場では、よく合ってました。
来月初め、ツアーですが、全州、伽耶、ソウルに行くことになりました。
全州、伽耶は初めてで、楽しみです。
ツアーで、効率よく回れば、体力も温存できるかなと思います。
水原にもですが、過去2回行きました。
ツアーだとダブるのですが、仕方ないですね。
楽しんできます。
Re: 韓国の旅♪
みちる様 今晩は!!
みちる様の「愛知県、花と祭の旅」を楽しく拝見しております。沢山の多様なお祭があることに驚いています。
伽耶・全州・ソウルとバス移動だと、韓国横断の旅ですね。11月初旬の韓国はベストシーズンですから、日本では見られない大陸の澄み切った秋の青空を見る事ができるはずです。GOOD。
伽耶は何処を訪問されるのでしょうか?(金海と高霊には行ったことがあります。)伽耶の田舎を訪問されれば、懐かしい村の風景に出会えるでしょう。みちる様の韓国旅行記を楽しみにしております。
当方、今年は韓国旅行は残念ながら中止です。
ソウルの旅人2024年10月20日17時41分 返信するRe: 慶州の旅♪
ソウルの旅人さん、こんばんは
伽耶ではなく、扶余でした。
失礼しました。
計画表貼り付けました。
どうぞご覧ください。
懐かしいと思います。
https://www.jtb.co.jp/med/kaigai/rweb/kaigai/pages/CourseData.aspx?courseno=S43250
2024年10月20日18時18分 返信する -
暑中お見舞い申し上げます
ソウルの旅人さん、こんばんは
毎日暑いですね。
暑中お見舞い申し上げます
いつもいいねありがとうございます。
ソウルの旅人さんに、いいねを差し上げられなくて残念です。
また旅行記をアップ、お待ちしてますよ。
暑い中、お体ご自愛くださいね。2024年08月15日20時00分返信する -
韓国ドラマによる朝鮮史
ソウルの旅人さん、こんばんは
明成皇后生家や、記念館もあるのですね。
それは行くのにも、ちょっと勇気がいりそうな感じですね。
「明成皇后」観ました。
ロシアと関係を結ぼうとした皇后に危機感を抱いた日本政府が、殺してしまい。
そんな事実はを知ってる日本人も少ないと思いますが、これもドラマ観てるおかげで知った知識でした。
皇后と府院君との確執も知らなかったことでした。
ただ皇后の最後は、かなり美化してるようにも思いましたが、韓国としては最大限の敬意だったでしょうか。
仁顕王妃とヒビンは、「トンイ」でしょうか。
感古堂に、明成皇后も住んでいたとは。
仁顕王妃は、人が良すぎて、人生を棒に振ったとか。
トンイもドラマでは良い人でしたが、ほんとは悪女だったとか^^
「チャンヒビン」のトンイのほうが、本物に近いとか。
ドラマもどこまでほんとうか分からないのですが、観るのが楽しみです。
江月軒を初めてみたのは「ハンミョンフェ」でしたが、それ以後たまに見かけます。
そうそう粛宗の時代のドラマ、三大義賊の「張吉山」面白かったですよ。
Re: 韓国ドラマによる朝鮮史
みちる様、こんにちは!
韓国ドラマのコメントをありがとうございます。
朝鮮王朝の事になると少し長話になるかもしれません。
仁顕王妃が宮殿を追い出されて住んだ感古堂は安国駅から北村に向う道(名称は感古堂通り)の途中にありました。今は成徳女子校のテニスコートになってるようです。仁顕王妃が歩いた同じ道を歩いていると思うと感慨を催します。景福宮と昌徳宮の丁度中間ですが、この辺りは高級両班の居住地でした。時代劇に登場する「通り」や「屋敷」はここが舞台なのでしょう。
トンイは女官でも無く、水汲みの下女的立場だったようですが、そこから成り上がるには厳しい試練の連続だったでしょう。朝鮮王朝実録に記載はありませんが、張禧嬪との競合は壮絶だったはずです。どちらが悪女とは云えないでしょう。現在では二人とも「七宮」と呼ばれる青瓦台横にある祈檀に祀られています。トンイとヒビンのファンなら訪問する価値があるでしょう。
明成皇后の生家は生々しい実感ある家でした。驪州からソウルに上京して感古堂に住んだのは府院君の奥様が同じ閔氏であり、その関係からのようです。府院君の住居は雲峴宮ですが、安国駅のすぐ南ですから感古堂とは近いです。私はソウルに行くとこの周辺を徹底的に歩き廻る事が多いです。
みちる様に是非お奨めしたのは通称「張禧嬪の館」です。昨年旅行記の「その2」に書いていますが、昌徳宮の洗濯場であり、引退した尚宮が住んだと云われる住居です。もっとも朝鮮王朝を感じる処かもしれません。
ついつい長くなりすぎました。この辺でお終いにします。
ソウルの旅人
2024年07月10日14時20分 返信する -
昌徳宮♪
ソウルの旅人さん、こんばんは
昌徳宮、お庭まで見学されて良い旅でしたね。
私は、以前ツアーで見学しましたが、丁度パククネ大統領の反対デモがあった日でした。
2016年12月3日でした。
なので、歩いていると、ポリスに尋問されて、ガイドさんが上手くかわして昌徳宮に行けたのですが、そのために少々時間的にタイトになってしまい、慌ただしかったです。
イム尚宮やキム尚宮やホ尚宮のドラマって、なんのドラマでしょうか。
私も、尚宮の居場所の写真撮ってました。
方子さまがいたお部屋の丸窓見ましたよ。
あんな感じ、時代劇でも見るなと思ったのが、印象に残ってます。
https://4travel.jp/travelogue/11197429
ご覧いただいたかしら。
チェ・シラさんのドラマ、懐かしい。
イ・ヨンエのチャングムの後編クランクアップしたのかしら、是非観たいです。
確かに、紅葉は日本の景色の方がはるかに素晴らしいと思います。
そして桜も、日本の方が情緒があって良いなと思います。
Re: 昌徳宮♪
みちる様 こんにちは!
八年前の旅行記訪問有難うございます。私は2016年11月11日ですから12月3日訪問のみちる様とは僅か20日違いです。撮影写真も進善門・尚宮部屋など同じ景観を撮っています。時代劇を見ているので興味の対象が同一なのでしょう。
樂善齋(ナッソンジェ)は如何にも引退した王族女性が暮す場所の雰囲気があります。方子様が関西方面訪問時に家内の友人宅に宿泊されており、実際のお姿をお聞きしているので一際興味深いです。
イム・キム・ホ尚宮は特定のドラマではなく、いろんな王朝時代劇に登場する尚宮の名前を列挙しただけです。ドラマの本当の主人公はこの尚宮達かもしれません。
青瓦台は旅行記に書きましたように、私服警官に尋問されて恐怖感を抱いた場所ですが、完全解放された今では内部見学が誰でも可能です。時代の推移を実感します。
チェ・シラ、イ・ヨンエ・ヤン・ミギョンはほぼ老境にたっしていますが、時々新しいドラマに出演している姿を見ることができます。本当にチャングム続編が出来れば嬉しいです。
みちる様は「花を訪ねて何千里」の旅を長年に亘って続けておられ、季節を感じる事ができる旅行記です。アップを楽しみにしております。
ソウルの旅人
2024年07月07日17時08分 返信する



