kummingさんへのコメント一覧(6ページ)全526件
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ラストまで行ってね!
kummingさんの一人つっこみを、楽しみながら飲んでいますので、ラストまで頑張って行ってくださいね!私も行く予定ですので、kummingさんの苦労話を参考にさせて頂き、計画作成に味付けしようと思います...
私は高齢者になったので...日々20分もの散歩で足腰を強化し(短かっ)、イスタンブールは物価が高そうなので、爪に火を点した生活で旅費を工面し、なんとか行ってみたいと思っております。 だりRe: ラストまで行ってね!
だりさん、はじめましてのカキコですよね? 4trの重鎮、かつ大先輩(←旅行歴の、とゆー意味で、実年齢は近いはず)にコメント頂き恐縮でございます♪
そんなふうにお役立にたてて、光栄至極、お酒のお供に盃が進んでいらっしゃると(笑)
そうと聞けば、ぜひとも最終回まで完走!目指すのが義理と人情の世界♪ ですが、すでに3ヵ月を経た今、ブログ書く事がとっても苦行化、しておりましてm(._.)m
わたくしの旅のアプローチそのものが、苦行、と受け取られる向きもあるらしく、本人は至ってフツーに旅♪ してるつもり、楽しんでいるので、苦労話と思っていないww
イスタンブールは物価高、とはジモテイおばちゃんも言っていらっしゃいましたが、旅行者にとっては、数少ない円安気にならない国、なので、交通費、宿泊費、食費はかなりお得感ありましたよー。
日々20分「もの」お散歩♪ 継続は力なり、足腰鍛えただりさんがトルコの地に立たれる日を、首を長くしてお待ちしております♪2025年01月28日18時28分 返信する -
取り急ぎの...
フジテレビ会見中の投稿とはやりますなぁ
会見を中断しての一番乗りでございます。
ざーっと拝見するに主に交通系のお話でしょうか。
今イスタンブールの市内交通ってどんな感じですか?
自分が行った時はボスポラス海峡大橋完成直前で、
交通網が結構荒れていた感じでした。
皆が激しい運転、特に激しいタクシー、驚くのは
さらにもっと激しいバス!!!
インドを除けば、今まで走った中でイスタンブールが
一番いい感じの走りでした。
あれ? B&Bオーナーとのやり取りは、すでにどこかで
出ているのでしょうか? それを楽しみにしているの
ですが、探すのが難しくて...Re: 取り急ぎの...
ももさまさま、お取り込み中の処、急ぎ馳せ参じて頂き、まっこと感謝感激雨霰m(._.)m 素敵なイスタンブール黒にゃん♪効果は絶大でしたか?
そんな記者会見より、100万人超の4trユーザー1♪ のフォロワー数を誇る『ももさま』が、こんな処で一番乗り⁉︎ を声高らかに仰せになる(°_°) ことの方が、一大ビッグニュースではあらしゃいいませんかっ!?!
やっと「私んちの正しい訪問スタイル」を身につけて頂けたようで、良かったです(ほっ←胸をなでおろす安堵の吐息)。そうです、なんか知らんけど、よーけ写真あるんやな、いい加減にせーや(ーー;)、と思いつつ、するーっと画面スクロール、早送り♪
aboutイスタンブールの交通環境、はわたくし如きが何をかいわんや!ではございますが、最初と2度目に空港→市内に向かったバスから見た光景は、めっちゃ運転荒いやん!バスが乗用車を煽るあおる(*_*)
あーゆーのを「1番いい感じの走り」と言うんですね⁉︎ 知らんかってん、覚えとこ。
B&Bオーナーとのやり取り、探すなんて難しくてムダな行為は、絶対やめましょう♪ (非公開の永久保存版の最終回)
ももさまの新作を探すのは、難しくないですよね?(←じわっと迫る) お会いできるのを楽しみに^o^2025年01月28日17時36分 返信する -
昔の記憶から。
kummingさん
おはようございます。
冒頭に、はるか昔、mistralの旅行記を通してカーリエ博物館(現在では改称されている)のことをお知りになったとのコメントがありました。
その辺のことはいつかのコメントのやりとりで教えていただきました。
昔って一体いつのこと?と思い、遡ってみましたら2015年のことでした。
やっぱり、昔のことかしらね?
それでも行きたかった地でしたから、あちこちの場面は今でも詳細に思いだします。
当時もすでに改修工事に入っていたのか?入口からしてそんな雰囲気で、内部も
立ち入り禁止区間もあったように思います。
すっかり改修工事も終わったようですね。
おまけに名称もモスクになってしまった。。。
その折にはまだ漆喰に覆われたままで、一部分しか見えていなかったと思いますが
kummingさんのお写真からは全貌が見られますね。
もう一度行って、この目で見てみたいと思いました。
メフメット2世が入場していった門、kummingさんが撮られている側が外側にあたる
と思います。右手に多分パネルがはめられて、そこに説明が書かれているようです。
更に手前にも何やら書かれている立て看板?のようなものがあり、その説明文から
ああ、ここがその門で合っている、と思いました。
おじさん達と写真を撮ったりしたのは、おそらく旧市街側になると思いました。
そこからカーリエ博物館に向かわれたんですね。
私は逆コースでしたから、カーリエ博物館を見学したあと、門へ向かったのですが、
確かに一度大通りを渡りました。信号もなにもなく、ひたすら車が通り抜けていく通りで、一体全体、こんな通りを渡れるのか?と思いながら横切った記憶。
昔の旅の記憶がはっきりと蘇ってくるkummingさんの旅行記でした。
新装なったカーリエ博物館、賑わっている街の様子など楽しませていただきました。
mistral
Re: 昔の記憶から。
mistral さん、おいで頂き謝謝♪
勝手にお名前を記載(←いつものこと、ではありますが)させて頂きました。トルコに行きたい♪ のきっかけを「つくってくださった」ことに触れないわけにはまいりません。
カーリエ博物館→モスク、アヤソフィア同様、またエルドアンの仕業ですね。その昔はコーラ修道院とも呼ばれていたとか? 修復が終わったタイミングで良かったです。ただし、写真が左右上下対称ではないし、イマイチの出来で、その素晴らしさをお伝えできず(-。-;
メフメト2世入城門、ここを訪れた時点で知らなかったのが悔やまれます。パネル、とか説明書きがあったんですね!気づけなくって無念ですー。
mistralさんに往時のトルコ旅を思い出して頂けたとは、光栄でございます♪
PauellaApuliae さんがコメントに書かれていますが↓、TBS世界遺産という番組、面白かったですよ。特に空撮での城壁、スレイマニエモスク、トプカプ、バザールなど上から見下ろす光景は、フツーではみられない光景で、観光客が訪れても絶対目にする事ができない目線で興味深かったです。
ただ街を歩いていても、文明の十字路、歴史の交錯する地としても、トルコは魅力いっぱいの国でした♪2025年01月22日20時17分 返信する -
カーリエ
またまたお邪魔します。
カーリエ博物館私も大好きで、二回行きましたがまた行きたいです。
あの近辺は治安が悪いから徒歩で行かないようにと現地民からアドバイスされて、二回ともタクシーで往復したのですが、写真拝見すると面白そうなところのようですね。そんなに危なくなさそうなので、次回は自分の足で行ってみます。
昨日と先週のTBS世界遺産でイスタンブルが放映されていました。特別な取材だからか、テオドシウスの城壁に登ったりグランドバザールの屋根の上に登ったりして撮影していました。いいなあ。Re: カーリエ
再々のカキコ、嬉しいです♪
カーリエ博物館ですが、以前ある先輩のブログで拝見した時より、かなり修復が進んでいるように感じました。修復→捏造疑惑もある中、「剥落した部分も遺しとく?」という手の込んだ修復、復元のように見受けられましてww 団体ご一行さまも多く、人気が高まっているようでした。
あの辺り、治安が良くないんですか? 私は上→下への移動で下り坂で楽でしたが、今時の若者たちは、人気の地区Balad目当てでこの界隈を訪れて、映えスポット撮するが流行ってるみたいでした。彼らの攻め方だと、上り坂になります。
日曜日午後6時の世界遺産ですね? 私は見損ねたので、Tverの再放送で観ました♪
トルコはぜひ再訪したい国になりました^o^ その時は、マニアックな情報、色々教えてくださいね♪2025年01月21日21時31分 返信する -
書けるよー
kumming さん
クサポンです。
ブログ最後まで書けるよ~
書いてよ~
洗濯物わかる!
海外って独特な干し方。
外に出せない所もあれば、暖簾状態の所もあるあるよね。
トルコはツアーで行って、イマイチな感動だったけど、こんな街歩きがしたかったのよね(^◇^;)
計画してる時は面倒になるけど、現地でのテンションは個人旅行よね。
お互いこれからも頼もしいガイド!Google君と旅しましょう。 -
追っかけ
くみさま
「その10 Selcuk Efes編」のヘッダー画像が面白そうなので拝見しようと思いきや、176枚の数に恐れおののき、こちらの「ただの移動やん?」に避難してきました。ホッ
>高い、不味い、あげく小銭ない、の三重苦
こいつらに一度日本の町中華 "安い、旨い、早い" を喰わせてあげたいものですね。
>◯△す人、いいひんの?
それはそれは恐ろしいフライトでしたね。でもこんな時こそフライトアテンダントに天下御免のイスタンブールカードを見せたら、トイレに行けてたりして!?
ブダペストはトイレ有料だしめっちゃ寒かったから、オラは30回くらい◯△す人になりました。イヤァーン
鬼門の北東には切符売り場。引き寄せられるようにまた行かれたのですか。そういう巡り合わせなのでせうか。そして追い打ちをかける南西裏鬼門のB&B。WhatsAppのやり取りは、まるで新手の漫才を見ているかのようで爆笑でした♪ ここまでひどくトンチンカンなのも珍しいですね。自動応答!?
そんなくみさまの旅は、いつも修行のよう。明日はまたどんな修業が待ち受けているのか? それでもたった一人で果敢にクリアして行くのだから、すごい。何気に淡々と書かれているけど、同じことを真似できる人はそうそういないと思います。
くみさまの旅に立ち向かう姿は、明日の自分
ずっと頑張ってくださいね。ずっと追いかけていきます。Re: 追っかけ
ももさま、お帰りなさいまし~
無事のお戻り→新作upと、慌ただしい新年の始まりでいらっしゃったようで、その上、貴重な土曜の昼下がり、わたしんちにご訪問頂きm(._.)m
176枚を逃れるとゆー、まっこと賢明なご判断♪ どーしたら、写真10枚で8日間の旅をブログ化できるんだ? 爪の垢と猫ヒゲセンサー、1本ください!
トイレがどこにあるか?は常々把握する必要があるわたくしですが、ソコ、にあるのに「行かせてもらえない」のは初体験どした(-。-; ◯△さずにすんで良かったです。
鬼門に立ち寄ったのは、一応「日本女子のそこぢからをトルコの地に遺す会」会長◯むー△さんに倣い、文句は言うだけ言っとこ~、とゆー趣旨でございます。
B&Bのオーナーですが、最終日に一悶着ありまして、その時のWhatsAppでのやり取りは、この時×10くらいとんちんかんどした(;o;)
修行しているつもりぢゃなくって、本人はいたってフツーの行程をこなしているだけで、他の方々からみたら、なんでこんなムダな労力?なのかな~、と想像しています。楽したい、って思いが少ないのかも?全部含めて楽しいしww
立ち向かうなんて、そんな大仰な(*_*) あ、年寄りの冷や水ってこと?ま、年齢不詳で頑張っている、とは言えるかー。
天竺いきの噂、4trのあちこちで質問した足跡からバレました⁉︎ 鉄道のチケット、e-tourist visa 、無事get ♪ ですが、この春とうとう(シクしく)retire するつれあいをボディーガード兼荷物持ちに同伴予定→→大きな荷物、になりそで、そこが1番怖い(笑)
こちらこそ、せーんろはつづくーよー、どーこまーでーもー♪おっかけさせて頂きます^o^2025年01月18日21時01分 返信する -
トマトに注目
棺のいくつかに、首の長い帽子みたいなのがついていますが、偉い人だけみたいです。
何なのでしょう。
棺を布で覆っているように見えます。
棺を公開するというのは、西欧だけかと思っていましたが、トルコもですか。
なんとも馴染めません。
教会の床に埋め込まれていて、注意しないとその上を歩いてしまうというのもありました。さすがにトルコではないみたい。
トルコファッションですが、女性が頭をおおっていないのもありますね。イスラムといっても、トルコはそんなにうるさくないのですか。
朝食にはトマトが出ていますね。
味はいかが。
我が家の近くのスーパーやホームセンターでは、常温保存できるトマトジュースを売っている。その全部がトルコからの輸入物です。
非常に濃くて、とろっとしていて、そのままスパゲッティのソースに使っています。
塩も入っていません。
前の家では畑でトマトを育てて、ミキサーで粉砕して、半分くらいに煮詰めて、トマトピュレを作っていました。あれみたいな感じ。
トルコがトマトの産地とは知りませんでした。
野菜は豊富みたい。
旅行中は有り難い。
Re: トマトに注目
しにあさん、おいでませ~♪
踏んでしまいそうになるお墓、ロンドンやイタリアにあったような気がする?とゆっても曖昧模糊とした記憶ですが。
トルコもイスラム教徒ではない女性なのか、ヒジャブ被っておられない方もいらっしゃいますが、街中で話したり、お世話になった女性は、被っていらしゃった確率高かった気がします。職場(ホテルやオフィス)の窓口でも、どっちもいらしたし、その辺は厳格でない宗派なのか、イスラム教徒じゃないからなのか?分かりません。
ですが、外に出ている比率は圧倒的に男性が多い!働く人もそうでない人も(特に暇そうにたむろしてるのは圧倒的に男性、ってのは各国共通ww)、男性ばかり。
休日の人混みでは散策する女性も多く見かけました。
トマト、ですか? うーん、そこに焦点当てた事なかったな~(-。-; うちはチューブで絞るトマトペースト使ってますが、原産国は何処だろ? トルコがトマト輸出大国とは知らなんだ(°_°)
朝食に生野菜出るのも良かったし、夕食で一品オーダーすると、サラダやパン、チャイまでついたセットで、しかもオサイフに優しい価格♪ 私みたいなけちケチ旅派にとっては、ロカンタだけじゃなく、庶民向け食堂、レストランも好感度大、でしたよ^o^
まだ、トルコ旅編、まだ半分残ってます、細く長~くお付き合いくださいね♪2024年12月17日20時50分 返信する -
5次元
くみさま
mistralさん
>「点が線となってやがて面となり、そこに時間という軸が加わる
>ことによって、歴史的な出来事が4次元の世界として認識される」
ここに「可能性の次元」を加えると、旅のバリエーションは
無限に広がりますね。
くみさまが旅行前に鯨さんのブログを読んでいたら...
mistralさんが10月に大津へ行っていたら...
オラが猫でなく人間だったら...
mistralさんも鯨さんのブログでセマー詣でされたのですね。
オラも鯨さんのブログをきっかけに翌年セマー詣でしました。
鯨さんとは京都で一緒に飲んだことがありますが、ブログの
まんま! とっても楽しい方でした♪Re: 5次元
ももさま、おはよーさん、でございます♪
なるほど、多次元の世界、無限の広がり、可能性を感じさせてくれました。SF3体に出てくる十何次元、私の脳許容量、理解力を遥かに超える世界ですが(-。-;
そーいえば、点→線→面+時間軸、という話、ですが、ももさまは横糸、わたくしは縦糸、説も、同じ視点でしたね。
鯨さんはわたくしのばやい、完全なる片思いですが、最初にご挨拶した時に「introduced by ももさま」とゆー、絶対無視されない優待印、付けましたwwおかげさまで、ぶじお返事頂けて、これもひとえに「ももさま印」の効果は絶大だった!
色んな方のブログに触発される、ってのは4trの利点♪
鯨さんは、最近名古屋で某女子お2人とのオフ会楽しまれた由、うらまやし(-。-;
このままでは、ももさまのコメントがmistralさんに気づかれない⁈ので、わたくしからご一報差し上げますね~2024年12月16日08時56分 返信するRe: 5次元
ももであさん
kummingさん
おはようございます。
昨日kummingさんちのアヤソフィア編のカキコに
ももであさんからのご伝言があるとのお知らせを頂き
早速訪問。
関連しそうな旅行記を次々に探しても結局見つけられず
諦めました。
今朝再度挑戦してみたら、な~んだ!Bursaのところに。
というお知らせでした。
kummingさん、鯨さん、追っかけ始められたんですね。
今朝は時間がなくて、ご伝言は後ほど見せていただきますね。
mistral2024年12月17日08時55分 返信するわ~、すみませんm(__)m
マジ、やらかしましてございますm(__)m
白ヤギさんたらおてまみ書いた←なんと、内容が嘘八百だったとゆー(;O;)
アヤソフィア編ではなく、こちらでした!mistralさんにあちこち探させる、なんという多大なムダな労力、お手数おかけしまして、申し訳ございませんm(__)m
つきましては、お詫びに、ももさまとご一緒にぜひ、沖食堂関東支店にて、ラーメン+ピースご飯、ごちそうさせてください!?
もちろん、わたくしのつけで(つけ、効くか分からんけど)
朝からお騒がせm(__)m2024年12月17日09時21分 返信するRE: 5次元
ももであさん
kummingさん
こんばんは。
再びkumminngさんちに参上。
だんだん、この返信はどなたのところに行くのだろうか、とわからなくなってます。
> >「点が線となってやがて面となり、そこに時間という軸が加わる
> >ことによって、歴史的な出来事が4次元の世界として認識される」
> ここに「可能性の次元」を加えると、旅のバリエーションは
> 無限に広がりますね。
ももであさんのおっしゃる「可能性の次元」は特に旅から帰ってきて
体験しそこなったこと、見そびれていたこと、が明らかになってきたとたん
膨らんできますね。
あ~あ、あと1時間余裕があったら、あの時、あそこに行ってなかったら、などなど
思い返すと後悔がしきりに。
> くみさまが旅行前に鯨さんのブログを読んでいたら...
> mistralさんが10月に大津へ行っていたら...
そうそう。mistralは大津祭を宿のお二階から眺めていたかも。
これまで、高山祭、佐原の祭、もちろん京都でも曳山が街の中を曳かれていく様は
見たことがないmistralです。
> オラが猫でなく人間だったら...
フフフ、どんな様子で街歩きをしておられるのやら・・・
>
> mistralさんも鯨さんのブログでセマー詣でされたのですね。
> オラも鯨さんのブログをきっかけに翌年セマー詣でしました。
鯨さん、鯨さんがご覧になった鹿野さんの旅行記、両方を拝見して
いつか見に行く、と決めました。
ももであさんは翌年に詣でられた、とは早いご決断。
> 鯨さんとは京都で一緒に飲んだことがありますが、ブログの
> まんま! とっても楽しい方でした♪
そうなんですね!
どのようにして飲むお約束をされたのか計り知れませんが、お二人の愉快な会話が
目に浮かびます。
鯨さんはももであさんを、どんな風に表現されるのでしょうか。
伺ってみたい。
mistral
2024年12月17日22時49分 返信する -
1番乗り
はい。1番乗り!
次は15枚以下にしてください♪Re: 1番乗り
はい、次は30文字以上で述べよ! なんちゃってww
1番乗りの価値も、場所により大きく変動(ももさまんちで1番は希少価値、ここでは誰でもやれる笑笑)、その意味も全然ちゃう!(ももさまに1番乗りしてもらう、と、私が1番乗りする、を比較検討せよ)。
先日、医療博物館編で多大なるご健闘を強いてしまい、何も言えない立場にて、来て頂いただけで猛感謝m(._.)m
が、しかーし、トルコ旅、まだまだ写真多いブログが複数残っております(;o;)
ブログの冒頭で「正しいアプローチ方法」、最初◯枚見たら帰ってね、途中スクロール→動画だけ見てね!、などのアドバイスに従えば、時短効果、労力軽減できるはず。
またのお越しを(正しいアプローチで)、お待ち申し上げておりまする♪2024年12月16日09時16分 返信する -
懐かしのBursa
トルコ旅、楽しませていただいてます。
私はいつ行ったんだろう?と調べてみたら2015年のことでした。
もう随分昔のこととなりました。
それでもBursaは思い出深い街です。
Kummingさんが最初に坂道を上がって行かれて、文化財、保護指定っぽい、
と書かれている建物、赤茶の外壁の建物は以前はホテルでした。
KITAP EVIと右側に書かれていましたから間違いないと思います。
今はレストランに変わったんでしょうか。
素敵なホテルだったので再訪できるのなら泊まりたいと思ってました。
Kummingさんが訪ねられたオスマン ガシさんとか、これから見学される
カラギョスなどには少しも関心がなかったんですが、お人によって
惹かれるものが様々なことが良くわかりますね。
あるものを充分みてきた、楽しんだ、と思っても、きっとほんの一部分しか
わかっていないんでしょうね。
私はBursaではセマーを見ることを楽しみに行きました。
ぐるぐる回転しながら踊ることで、祈りをささげる教団本部で毎夜
そのセマーを見学できるんです。
そこへ見学に行った折に、お一人の男性にご親切にしていただき
イエシル・トゥルべが素晴らしいから翌日行ってみるよう言われました。
そこのタイルの修復に携わった方のようでした。
翌日そこへ行ってみたら、彼が待っていて、案内までしてくれました。
そこからは、よくある、自分のお店への案内となりました。
もう余分なものは買わない、と決めてましたから。
そんな思い出もあるBursaでした。
いまでもあのエメラルドグリーンの素晴らしいタイルの色は記憶に
残っています。Re: 懐かしのBursa
mistralさん、おかげで色んな謎(私個人の?)が解けました!
mistralさんのトルコ旅ブログを拝見した当時、たぶん塩野七生氏の3部作~地中海世界シリーズを読んでほやほやの時期と重なり、ブログを興味深く拝見し、私も行きたいな~、と強烈な憧れ、願望を抱いていたようです。
ブルサ編だけ未訪問だった(-。-;ので、先ほど伺いました。セマー、次回はぜひ行きたいです。セマーに関しては知らなかったわけではないのですが、ブルサ行きたい!動機には入っていなかった、とゆうww 有名ですよね。鯨さんのブログも見てみよう♪
mistral さんのブログの冒頭、「点が線となってやがて面となって広がり、そこに時間という軸が加わることによって…」
これ、私もいつも思ってることがそのまま書かれていて、嬉しかったです。私の場合、先に時間軸、歴史があって、そこに散らばった点と点の幾つかが繋がって線となり、線が増えて面になり、最初の時間軸と重ねてやっと4次元の世界、として認識される感じ?要は、地理的、地政学的知識が歴史的事実を後追いする、みたいな順番ww
とにかく、行きたかった時期(コロナ禍でトルコ行きフライトキャンセルした事も)→5~7年経過後の初トルコ、なぜトルコだったのか?なまま、現地入りし、夜毎翌日の予定を立て(-。-; みたいな日々でした。
カーリエ博物館も、なぜ行きたいのか?忘れていましたが、mistral さんのブログの影響だった!と、今にして分かりました。メフメト2世が入城したエデイルネ門、写真を探してみたら、私も行ってました(笑) 入口でおじちゃんたちに捕まって急遽写真撮影大会、で、何を見たかも分かっていなかった、とゆー、お話。
今回、博物館系は極力絞って、街歩き♪したので、次はぜひ、軍事博物館、モザイク博物館、そしてセマー、のため渡土耳古、とゆう動機ができました。
私がオーダーした謎のスープは、もしかして「チョルハネススープ」だったのかも?
長くなりましたm(._.)m カキコありがとうございました♪2024年12月11日14時24分 返信するRE: Re: 懐かしのBursa
kummingさん
こんばんは。
> mistralさんのトルコ旅ブログを拝見した当時、たぶん塩野七生氏の3部作~地中海世界シリーズを読んでほやほやの時期と重なり、ブログを興味深く拝見し、私も行きたいな~、と強烈な憧れ、願望を抱いていたようです。
お互いに旅の動機には、塩野さんの小説の影響がかなりありますね。
私もイスタンブールに行ったら、マルタでは、ベネツィアでは、と小説の舞台が常に頭の中にあります。なので、同じ嗜好をお持ちの方だったら、どうしてここにいるのか、がよくわかるのではないでしょうか。
> ブルサ編だけ未訪問だった(-。-;ので、先ほど伺いました。セマー、次回はぜひ行きたいです。セマーに関しては知らなかったわけではないのですが、ブルサ行きたい!動機には入っていなかった、とゆうww 有名ですよね。鯨さんのブログも見てみよう♪
そうだったんですね。
セマーは、塩野さんのワールドには出てなかったですものね。
鯨の味噌汁さんの旅行記、おすすめです。
お楽しみいただけたでしょうか?
> mistral さんのブログの冒頭、「点が線となってやがて面となって広がり、そこに時間という軸が加わることによって…」
> これ、私もいつも思ってることがそのまま書かれていて、嬉しかったです。私の場合、先に時間軸、歴史があって、そこに散らばった点と点の幾つかが繋がって線となり、線が増えて面になり、最初の時間軸と重ねてやっと4次元の世界、として認識される感じ?要は、地理的、地政学的知識が歴史的事実を後追いする、みたいな順番ww
順番はkummingさんと同じかもしれません。
歴史の時間軸はすでにさまざまな形で自分のなかに埋め込まれているもの。
その軸に、あちこちに散らばっていた点、点からアクセスしていく、、、
> とにかく、行きたかった時期(コロナ禍でトルコ行きフライトキャンセルした事も)→5~7年経過後の初トルコ、なぜトルコだったのか?なまま、現地入りし、夜毎翌日の予定を立て(-。-; みたいな日々でした。
とりあえずトルコに向かった、んでしょうか。
翌日の予定を立てながら、よく毎日を精力的に歩かれましたね。
私たちは、なんとか仲良くなって利益を得たい、といった目的で近寄ってくる人もいて、
もちろん善良な方にも出会いましたが、そんな輩への対応にエネルギーを使ったりして
トルコ旅は大変でした。それも今では楽しい思い出ですけれど。
> カーリエ博物館も、なぜ行きたいのか?忘れていましたが、mistral さんのブログの影響だった!と、今にして分かりました。メフメト2世が入城したエデイルネ門、写真を探してみたら、私も行ってました(笑) 入口でおじちゃんたちに捕まって急遽写真撮影大会、で、何を見たかも分かっていなかった、とゆー、お話。
なんだか楽しそう。
カーリエ博物館は、私の旅行記をご覧になっての影響?
他の方もたくさん旅行記に書かれていますしね。
とにかく皆さんから多大な影響を受けられていたんですね。
エディルネ門は普通の観光だったら行かないでしょうね。
> 今回、博物館系は極力絞って、街歩き♪したので、次はぜひ、軍事博物館、モザイク博物館、そしてセマー、のため渡土耳古、とゆう動機ができました。
渡土耳古、ですね。
実現しますように。
mistral2024年12月11日22時44分 返信するRE: RE: Re: 懐かしのBursa
おはようございます♪
再度のカキコ、ありがとうございます。
mistralさんが滞在されたホテル、あそこだったんですね!?ブログによると、とても素敵なホテルですね。
階段があって、↑何があるのかな、と登ってみたけど、ちょっとワケありな建物しか見当たらず、でしたが、お泊りになったホテルは不動産関係の標識があって、営業しているか不明、隣のカフェはまだ営業してそうな標識、看板でした。
> お互いに旅の動機には、塩野さんの小説の影響がかなりありますね。
はい、私の場合特に顕著(笑)コロナ禍明けの北伊旅、ローマ帝国皇帝絡み、シチリア旅、南伊旅FDll廻る旅、など特に!イスラム圏、地中海世界へと視野を広げてくれたのも塩野七生氏てすし。
> 鯨の味噌汁さんの旅行記、おすすめです。
> お楽しみいただけたでしょうか?
鯨さんのブログは読ませる力がスゴい!面白くて、久々ブログサーフィン、してしまいました♪写真少なく、簡潔だけどシャレオツなコメントに、グイグイ惹き込まれます、真似したいけど、絶対できなそう(;O;)
> > mistral さんのブログの冒頭、「点が線となってやがて面となって広がり、そこに時間という軸が加わることによって…」
> 順番はkummingさんと同じかもしれません。
> 歴史の時間軸はすでにさまざまな形で自分のなかに埋め込まれているもの。
> その軸に、あちこちに散らばっていた点、点からアクセスしていく、、、
ほんとに、点、線、面、時間、とゆー言葉をはじめ、いつかブログに書きたいと思っていた事がそのまま、mistralさんに表現されていて、びっくりしました、同時にとても嬉しかったです。
> とりあえずトルコに向かった、んでしょうか。
> 翌日の予定を立てながら、よく毎日を精力的に歩かれましたね。
夏の暑さで、旅程つめる気力わかず、そのまま当日を迎えてしまい、その無計画さがかえって良かったような処もありました。今になって気付く事も(笑)
> 私たちは、なんとか仲良くなって利益を得たい、といった目的で近寄ってくる人もいて、
> もちろん善良な方にも出会いましたが、そんな輩への対応にエネルギーを使ったりして
確かに、近寄ってくる人には色んな思惑あったり、ただ親切なだけだったり。
> カーリエ博物館は、私の旅行記をご覧になっての影響?。
そうです、たくさん良い影響頂いて、ありがたや♪
> 渡土耳古、ですね。
> 実現しますように。
ぜひとも♪
2024年12月12日08時33分 返信する



