kummingさんへのコメント一覧(3ページ)全539件
-
古都ブハラにて
kummingさん
再びのコメントに参上しました。
「古都ブハラ、トルコのブルサのイメージを持って訪問」
とのコメントにちょっと刺激を受けました。
ブルサのイメージは緑豊かな古都、という感じでしたが、それに比べると
確かにブハラは整然としている感じですね。
ちょっと隠れたくなるような路地もないし、吹き溜まりなどもなさそう。
それでも綺麗な街並みには、それなりのコストもかかっていることと想像。
見栄えの良い街を好む今時の若者と、あちこちを歩き回ってきた成人女子の
感性のちがいがあるのでしょうね。
それでも夜分遅くに宿を訪ね歩いてくれたドライバーさん、お友達の家に泊まったかのようなアットホーム感一杯の宿のオーナーさん、日本人の男子旅行者たち、気立ての良さそうな人々に恵まれた旅と想像。
それというのもkummingさんのお人柄ゆえとおもいました。
mistral
Re: 古都ブハラにて
mistralさん、再度のおこし嬉しゅうございます♪ (←再々も再々サイも期待したいww)
で、仰せの通り、ブハラもかなり修復、整備されたもよう←2~3年前の他の方々の4虎ブログと比較しても明らか!そんな中、滞在後半に路地を見つけて、ホッと一息(笑)
特にヒヴァとブハラでは日本人遭遇率高くて、それもほぼ若者層だったのは、SNS世代中心に人気なのかな、と推測。ですが、今時の若者(わたくし基準で若い30~40代)は、とても親切、人当たり優しい方ばかりで、色々助けられました。
Yandexのドライバーさんも無口な方含めて、みなさん好印象でしたし、宿泊先のオーナーさん、スタッフさんも概ね親切♪ブハラで宿泊した、ここのオーナーさんは別格でした!
mistralさんご夫婦でレンタカーの旅♪ 羨ましい限りです。ビクトリア駅近くのオックスフォード行きのバス停、たぶんわたしも利用した処?と、懐かしく拝見しました♪
次のブログ冒頭に紹介予定ですが、ウズベクの配車アプリYandex、20回利用してもTotalで5000円未満でした(*_*)いつも公共交通機関利用で、ムダに時間、エネルギー消耗するので、今回この移動が楽ちんで助かりました。が、ジモテイとの絡みも捨てがたい!
今後は自分の年齢、身体、脳力、を鑑みて移動方法を選択したいと思います♪
ご訪問&カキコ、ありがとうございます^o^2025年10月24日16時00分 返信する -
こんばんは
ウズベキスタンに行かれていたのですね。私は16年前と昨年訪れましたが浦島太郎です。何せ16年前に写真をせがまれた少女が結婚して子供もいるんです。変わって当然です。16年前寂れた街並みが寧ろイチャン・カラより気に入ったデシャン・カラですが、鉄道がヒヴァ迄開通した為駅からイチャン・カラ迄大規模造成されて大通りになっている姿見て号泣しそうになりました。
ビザが無くなりインフラが整備され、滞在証明もオンライン化された事で事実上旅人自身の手続きも無くなり、極めつけはインスタ映えで訪れる旅人は増大し、私のフォロワーさんもウズベキスタンの旅を挙げる人が増えました。また、外部にリンクされたのか、私の昨年の中央アジアの旅行記が異常な閲覧数が出たりと注目されている旅先になったのでしょう。
インバウンドで相当儲かっているのでしょう。旅人はイチャン・カラのレストランに集まりますが,ローカルは駅前の高級レストランで食事をしています。16年前は見られなかった光景です。
侘び寂びを重んじるのは多分日本人だけです。ミャンマーでは仏様の後光は電飾のイルミネーションです。日本の様に廃れたままに侘び寂びを愛するのは不信心だと…涙
ブハラやサマルカンドも相当変わったと思います。昔は大手代理店のツアーでも、ブハラからヒヴァの移動中のトイレは青空トイレになります!なんて注意書きがあったのに変わるものです(笑)
時代が変われば人も変わります。遊牧民族として殆ど何も後世に残さなかったジンギス・ハーンのフォロワーが遠く離れたインドでタージ・マハルを作ってしまうのですから…。
インドの次はウズベキスタン!ちょいと驚くと共に幾ばくかの責任感を感じてしまいます。ブハラやサマルカンドも楽しみにしています。ちょっくら、思い残す事の無いようにリビアへ行って来るので、ちょいと開けます。Re: こんばんは
さっくんさん、final destination へ旅立たれる前に、コメントいただき光栄の至り♪
思い残すことのないように! まだ、残っていたんですね(笑)
いつも、ダマスカスだのアレッポ、トリポリだのと、私の心を波立たせる街への旅、羨ましく、指を加えて拝見しております。
「幾ばくかの責任感」は、とーゼン背負っていただかないとね⁈ ウズベク編の2個目の冒頭にSっくんさんとゆーイスラム贔屓の大先輩の多大なる影響を受けて、とちゃんと宣言しています。
そーなんです、ヒヴァもブハラも残念過ぎる変貌を遂げてしまったみたいで、インスタでウズベクに興味を持ったであろう(←あくまでも私見)若者たちが大挙して押し寄せていて、滞在中、ヒヴァだけで10組以上の日本人と会いました。私は飛行機でIn、Outでヒヴァ駅を利用したのですが、駅前の大通りには空いた口が塞がらないほどびつくりポン(°_°)
これからリヴィアですか?序章だけでも期待に胸が高まりましたが、帰国後のブログ、楽しみにしております♪
私には現実的にも、頭の中でも「イスラム圏を旅して記憶する旅」は難しいので、これからもさっくんさんの旅をなぞって、お勉強♪ ←試験は課さないでね^o^
では、いってらっしゃいませ~2025年10月22日21時08分 返信する -
ヒヴァ、初耳
ヒヴァははじめて聞きました。
母親と息子夫婦と思われたそうで、いいんじゃないですか。
一家だと入場料がお安くなるとか。
ここまで日本人旅行者が来ている。
ウリはイスラムの雰囲気ということですね。
あまりぱっとした目を引く遺跡みたいなのはないみたい。
王様の寵姫の皆様、コスプレらしいですが、座っているだけ?
頼むと並んで写真を撮らせてくれるのですね。
右端のやや太めの寵姫さん、片足靴ぬいじゃって、くつろいだ雰囲気。
左のおじさん、スマホに夢中ですが、この人が一座のマネージャーですか。
別のブログで、大官ふうのおじさんを中心にした一団の動画がありましたが、あれも観光用のコスプレですよね。
この国はこういうのが好きなんですね。
次はブハラ。名前は聞いたことある。
Re: ヒヴァ、初耳
しにあさん、毎度のカキコ、恐れ入りますm(._.)m
mistralさんのコメントへのお返事にこの時期(ヒヴァ~ブハラ)の心境を吐露、ブログでは自粛したつもりでしたが、そこはかとなく熱意の無さ(笑)が漂っているじゃーありませんか⁈
例えば、イタリアだったら、旧市街に歴史的建物、遺跡が集中していて、だからって新市街が真新しいわけでもなく、それなりの街の歴史を感じるのですが、ここヒヴァと次のブハラでは、城壁の中が歴史的建造物の集中地域、外は現実的な街、という構造なのに、その城壁内が「新築、改修、人工的、作り物感、満載」なうえ、城壁の外は幾分の経年劣化含む街並み(-。-;
この逆転現象は何⁇ おそらく、観光収入を次の観光振興策に注ぎ込んで、じゃんじゃん、新しく作り変えの真っ最中らしい(;o;)
出会う日本人も、ほぼ若者で、SNS中心に情報収集する世代にとっては「映えスポット」多い街として認識され、人気があるんだと思います。
コスプレも観光客向けパフォーマンスの一部ではないかと。
遺跡は、サマルカンドまで、一切出てこないので、期待されませんように!
映画のセット内を歩いてるだけで、かなり凹んでいましたが、ブハラの路地歩きで息を吹き返し、サマルカンドで蘇りますので、そこまで辛抱してのお付き合い、お願い申し上げm(._.)m
↑
いや、途中お付き合い頂けなくても大丈夫、サマルカンドでお会いしましょう(笑)2025年10月19日13時04分 返信する -
思い出ふつふつ
順番はこちらもいい加減になっています。
全部まとめてコメントと思ってください。行ったり来たりします。
タシュケント→Khiva →Bukhara →サマルカンドの日程ですね。
もう何十年も前、中央アジアにこったことがあります。何故だったか覚えていないのですが、こういう地名を眺めていて、地図で確認しました。
なんとこれは天山南路経由のシルクロードではありませんか。敦煌を出て天山山脈の南を抜けて、中央アジアに抜けるとタシュケントですよね。
漢帝国の時代に漢はこのあたりまで攻め込んだはず。
高校の世界史の教師が古代中国史に偏執狂的に熱心で、高仙芝だとかなんだとか、わけのわからん人名をおぼえさせられた記憶あり。
唐の時代には唐とイスラムがどんぱちやったのもこのあたりのはず。
仏教も盛んで、8世紀くらいですかね、玄奘三蔵さんも通ったんじゃないですか。その頃の面影は何か残っていませんでしたか?
写真を見る限り仏教のかけらも残っていませんね。
ここいらあたりは西域を抜け出して中央アジア、高校時代の血沸き熱踊る世界史の授業を思い出しました。受験に役立った記憶一切ありません。
あの頃は受験に関係ない授業に情熱を傾ける教師がいました。
でも、脳髄に染み込んだ古代中央アジア史が、少しづつ蘇りつつあります。
Re: 思い出ふつふつ
しにあさん、どのブログに関するコメントでも、どこでも受け付けO.K.です♪
実は今、釜山に来ていて、せっかくのカキコへのお返事は、2−3日後に、改めて書かせてもらいたくm(_ _)m
ということで、今日のところはお礼だけお伝えして、失礼つかまつります。
コメントありがとうございました♪2025年10月14日23時24分 返信するRe: 思い出ふつふつ
しにあさん、コメントありがとうございます♪
高校時代の熱血世界史教師、に擦り込まれた「古代中央アジア史の記憶」が今蘇る! 良かったです⁉︎
私は「熱血日本史教師」に「飛鳥~奈良」に特化した、血湧き肉踊る授業を受けての、今、時代限定日本史しか残っておらず(-。-; 中国史は宮城谷昌光氏の作品に沼って(←ハマって)いた時期があり、そこで得たものが唯一の手がかり。
そんな曖昧な記憶と、「世界の歴史シリーズ」読後の曖昧な知識←これも数年前、をつてに、いわゆるシルクロード界隈の旅、をちょこっとかじっている感じ。
しにあさんみたく大局観でブログ書けるわけではないので、こんなふうに大きな視点で見てもらえるとは!ありがたいコメントです♪
今後も「脳髄に染みこんだ古代中央アジア史」を蘇らせてのご意見、お待ちしております♪
返信する、に返信したら、最初に戻る?のだったかな(-。-;
2025年10月17日10時30分 返信する -
蒼の都
kummingさん
こんにちは。
今回のぼっち旅も、楽しませていただいてます。
ふり出しに戻って、というのはどんな意味かしら、とちょっと考えてみました。
そもそもが1人旅で始まった?
前回が?ご主人さまとの2人旅だったから?
そんなことはさておき、、、
きっとさまざまな苦労がおありなはずなのに、何故か楽しそうに旅されている、
そんな雰囲気の旅行記です。
ウズベキスタン、行ってみたいと思えど、今更旅程を立てたりする苦労などを想像してしまうから、人さまの旅行記にもそんなふうに思ってしまうのかしら。
それでも「短い塔」の美しさは格別ですね。
すぐ近くにお泊まりになっていたそうで、日夜、その塔を眺められて羨ましいことでした。旧市街?城壁内にあるお宿なんでしょうね。
召し上がっていたランチ、ソビエトで食べた食事とも似通っていて
餃子風のものは、クリームではなく酢醤油で頂いたらさぞかし!と私も思ったことでした。
食べ切れなかったら、ロンドンではテイクアウトに快く応じて頂けたけれど、
そちらではどうだったんでしょう。
続きの旅行記、楽しみにお待ちしています。
mistralRe: 蒼の都
mistralさん、いつも心優しいコメント、ありがとうございます♪
大英博物館のご訪問記、密度が濃くて、コメントできず申し訳ございませんm(._.)m 1部屋に興味が凝縮、って、私もあるある、興味のあるなし、がはっきりしていて、そこさえ見れば満足♪
mistralさんのコメント、他の方の掲示板で読ませて頂いたりするのですが、ほんとに、いつも相手の気持ちを温めてくれる、優しさを感じます。
さて、その懐の深さ、に甘えて、ブログでは書けなかった事ココで言わせてもらっても?
この前のブログの冒頭で触れたのですが、今までローマ帝国→中世ヨーロッパ→地中海世界→イスラム圏とキリスト教圏の闘争→イスラム圏、と興味の対象の変遷の中、地理的にも、イスラム圏の広がり、中東、南アフリカ、スペイン、ユーラシア大陸、アジア、広範に渡り、縦糸どころか横糸も繋がらず、お手上げ状態、という今の私の頭の中(-。-;
そんな頭のまま旅だったウズベク、も、その流れの中にあるのですが、どーも、現地で行く処見るものと、自分の興味が繋がらない⁈ という事実を受け入れ、結果、無難な物見遊山の体を取ることになったようで(笑)←ブログ書いてて思いました。
正直、ここヒヴァと次のブハラ、整然と修復されて綺麗過ぎて、人工的で、映画のセットの中を歩いているみたいで、心が折れそうになったことも(笑)
もちろんそれを一切感じさせない♪ ことが大事だと、腕を奮いまして、mistral さんに「楽しそう」と言って頂き、本望です♪
実際、苦労ないラクな旅でした。
イタリアだったら、旧市街はもちろん、新市街だって、鄙びてやさぐれた路地、ちょっと迷えば見つかるのになー。あー、シチリアや南伊の路地が懐かしいです。
take outは頼みませんでした、麺やお米、小籠包みたいなお料理が多かったです。量もハンパない!
ふりだしにもどって←はご名答♪ さすがです~
とはいえ、結構楽しんで来れたので(サマルカンドで生き返る!)、まだまだ続くウズベク編、時々覗きに来てくださいね^o^
長いコメントすみませんm(._.)m←もっと言いたいことある2025年10月12日19時21分 返信するRe: 蒼の都
kummingさん
おはようございます。
心情の吐露は私にも頷ける点が多々ありました。
「イスラム圏とキリスト教圏の闘争」
この辺りまでが興味の対象で、多分、純粋培養されてきたイスラム圏そのものにまでは、まだまだ追いつけてないような感じがしています。(これは私の感想です)
何しろ地中海世界に目を向けるようになったきっかけの一つは塩野ワールドにハマったからでしたから。
セットの中を歩いているみたい、とは!
それほどの美しさかしら?
やはり行ってみたいなぁ。
「もっと言いたいことある」
もっと聞きたい!(笑)
mistral2025年10月13日08時09分 返信するRe: 蒼の都
mistralさん、お返事しかと拝見、ありがとうございます♪
メールは一晩寝かせて出せ!と言いますが(←誰が言った?)、昨日はmistralさんのあったかいおてまみに、ほだされ、ついつい本音を吐き出してしまい(-。-;
塩野七生ワールドの影響は計り知れず、キリスト教圏VSイスラム教圏の覇権争いには、グイグイ引き込まれたものでした。
私もそこから始まる地中海世界→イスラム世界への興味、今に至る♪ イスラム圏から見た世界史的な本も若干読みましたが、あとは「世界の歴史シリーズ」などのいわゆる歴史書、塩野さんみたいに、真実、事実、に想像力を加味した物語、あったらいいなー、と思います。
さて、言いたいことは数多ある中、とはいえまだ始まったばかりのウズベク旅、当面心の内は封印して、残りの日々に邁進する所存です♪
また弱音を吐く時は、寛大な心で受け止めて頂きたく、よろしくお願いいたしますm(._.)m2025年10月13日19時48分 返信する -
西域か?
冒頭に出していただいてうれしいかぎり。
スイスは確かに安心安全真空パックです。
ウズベクも真空パックとはびっくり。
カメラ目線の工事のおっさん、ちょっと見だとアラブ系なのですが、中央アジア系とでもいうのですか。
タシケントなんて、名前を聞いただけで、西域のロマン沸々。
でも厳密にどこにあるかわかりません。地図で見たら、タクラマカン砂漠とカスピ海の間じゃござんせんか。
きわめて大雑把に言って、周りは砂漠ですか?
これから周囲の景色もでてくるとうれしい。
Re: 西域か?
しにあさん、いつもご来訪&カキコ、ありがとうございます♪
しにあさんちでは、足跡、だけで、最近カキコご無沙汰していて、誠に申し訳ございませんm(._.)m
地球儀、見てみました。ウズベクは、カザフスタン、トルクメニスタン、タジキスタン、キルギスなどと一緒に、ちょっと前までソ連だったけど、ロシアになった頃?独立した国たち、なんですっけ?←勉強不足でいい加減
カスピ海にも接していないし、行きたかった「地獄の門」とか、砂漠に近いんじゃないかな?他にはウラル海とかって、昔は湖→乾燥して地面丸出し、になってる地域とか、ウズベクから車で観光に行けるみたい。←私は近づかず
きっと、砂漠は近い!とにかく空気はとても乾燥していました。それって、結構疲れやすい(-。-;
カメラ目線の工事中のおじちゃんたちは、もう1個前のブログ、ですね? ウズベクは、平たい顔族:ロシア系、の比率が、7:3、くらいじゃないかな、と思いまして、平たい顔族が多い→お互い親近感、持ちやすい気もしました♪
また、ウズベクシリーズ、だらだらと10個超える予定につき、付かず離れず、時々遊びにいらしてくださいね♪
2025年10月11日17時57分 返信する -
葉っぱ
kummingさん
葉っぱは、「ビンロウ」でしょうか?
噛んで、ぺっっとすると、赤いつばが出る、あれです。
近くで、ぺっっとしないで!と思っちゃいます。
確かインド人、カレーの後のお口直しに好きなはずです(笑)
町子Re: 葉っぱ、ああ、勘違い!?
町子さんこんばんわ♪
ご訪問&カキコ、ありがたや~
えっ、そうなんですね!葉っぱといえば、あっち系←薬物系、を連想してしまいました。
ヒンドゥー教では儀式に欠かせないものなのかとww
なので、聖地ヴァラナシでは、禁止ブツではなくて、半ば大っぴらに売買されてるんやな~、と、勘違いしてました。
Baba Lassiとゆー、ラッシー屋さんでは、Baba specialとゆ~のんが、メニューに載っていて、何でもホントにくらくらする薬物が入っているのだとか。実際、オーダーして食べてる欧州人が隣席にww 怪しげな緑色のラッシーでした。
いちどなんか、リクシャのおじさんが、途中で停めて、買い求めたので、ヤクやりながら運転せんといてや~、と心で叫ぶ、なんて事もありました。
私の完全な勘違い、ブログ手直ししなきゃ!?
教えて頂き、ありがとうございました♪2025年10月04日22時06分 返信する -
Sim入れ替え
しばらく静かだなと思っていましたら、やはりお出かけでしたね。
今度はウズベキスタン、神出鬼没。
仁川のきれいな衣装の行列は、なにかのイベントですか。それとも観光用にいつもこういう風に練り歩いているのかしら。
みなさんの旅行記を読んでいると、必ずSimの入れ替えから始まります。
コロナ以前のイタリア旅では考えたこともありません。
私はいつもポータブルWIFIを持って行っていました。IPhone2台、IPad1台をつなぐので、こっちの方が安いと思っていたのです。
現地での私とBy妻の連絡用にMobellという現地専用の携帯を1セットもっていました。もう今は会社そのものがないみたいです。
でもほとんど2人一緒でしたから、あまり使いませんでした。
と、のろける。
時代が変わったのですね。
ところでもとのSimはどうやって保管したのですか。なくしたらどうしようという恐怖が先立つのです。
帰国したらSimの入れ替えは自分でするのですか。
来年あたり最後のフランス旅をしようと思っているので、そのときのために今から訓練しなければと思っています。
Re: Sim入れ替え
しにあさん、カキコありがとうございます♪
ウズベク、平たい顔族: ロシア系の割合が7:3くらい?それだけで親近感覚える、優しい国でしたww 次回ブログの冒頭で、しにあ節、採用させて頂きます。
仁川空港のこの時代劇コスプレ行列は、毎日定時運行のようです、日に何度もやってるみたい。韓ドラに沼っている身には嬉しい催しでした。他にもお楽しみツアーなんかもやってるらしくて、いつか長時間トランジットで利用してみたいなー。あと、仮眠したりシャワー使えるスペースとか、いつか仁川空港使い倒したい。
Simですが、私も初めは物理Sim入れ替えて使っていましたが、e-Simにしたらその便利さにイチコロwwSim入れ替えず、スマフォの操作だけでネット繋がるとゆー、優れもの。ただし、国によっては物理Simの方がまだ評価高い場合もあり、今回のウズベクは、口コミや4虎の評判を見るかぎり、空港で物理Sim利用が確実、しかも安価、だったので、空港購入を選択しました。
イタリアでは物理Simが繋ぐ現地通信会社が、南イタリアの田舎では電波拾えず、利用できませんでした。
要は、物理Simにせよe-Simにせよ、現地で繋ぐ通信会社選択は、肝になるみたい。
e-Simは入れ替えなしで便利ですが、たまにAPN設定や、↑のように通信会社を選択する必要がある事もあります。もちろん何もしないで繋がることもあります。
私が利用したAiralo は、チャットで質問すると丁寧に回答してくれて助かりました、日本語対応は回答に時間がかかるらしいので、英語対応のチャットをおすすめします。Airaloアプリからの購入です。
インドは物理Simとe-Simの2刀流、トルコは物理Sim、モロッコも空港購入の物理Simでした。入れ替えたら元のSimカードは、小さなビニール袋とケースに入れて、大切に保管、終わったらまた自分で入れ替えます。入れ替えにはピンが必要です。
最近、何かとChat GTPに質問して、自分の作った道順の確認に利用しています。時々ガセが混じるので、自分でさらに確認する作業は欠かせないみたい(笑)
今回ウズベクではGoogle Mapは信用度低いという噂で、Yandex MapとChat GTPの3刀流で情報確認、おかげでムダない移動ができて、あまりにもスムーズな移動で、なんだかつまらない、平穏無事な旅になりにけりww
脈絡のない答えですみませんm(._.)m また何かお役に立てることがあれば、遠慮なくお聞きになってくださいね♪2025年10月02日09時34分 返信する -
始まったね!
kumming さん
クサポンです
いよいよ始まりましたね。ウズ編。
今回は事件は起きなかったようで?何よりかしら。
ゴールデンウィークに行きたいと思ってたのですがアシアナの値段高く、スカイチームになったら青組マイルつかないとか、せこーい考えが邪魔をして踏ん切れません(-。-;
昨夜は来年の特典航空券のポチ合戦(一言では言えない問題多数)で気力体力を消耗して朝疲れてます。そして、ついにゼロマイルになりました。
たまにはチケット買って乗ろうか?いや、買い方知らないのよね(^◇^;)
今回iPhoneを買い替えるのですがeSIM のみ、そんな時はSIM入れ替えはないか?、勉強しながら読んでます。
続編楽しみにしてます~Re: 始まったね!
こんなにストレスフリーの旅は初めて!ってくらい楽ちんでした、って言って良いのかな(笑笑)
今までどんだけムダな時間とエネルギーを費やしてたのか、要は移動に手間ひまかけて、遠回り、迷い道、乗りそこね、乗り間違い、などなど、ほとんど公共交通機関を利用したい!とゆー、偏愛⁈ 故の色んな出来事だったんやなー、と痛感させられたウズベク。
Yandex使い倒して、予定よりちゃっちゃと消化してしまい、いつもはバス停探したり、入口探しで費やす時間含めて長めに取ってた「所要時間」が、0、ゼロ!
それで、もともとはざま時間多い旅程に隙間時間が加わり、とっても余白の多い旅になりにけり(-。-;
アシアナ便のこのルート、検索した時、なぜか10月以降は高額に(°_°)なっていたので、まだ安い9月便をぽち
e-simのみのスマフォですか?海外でもe-sim利用、めっちゃ楽ちんですよ。入れ替えないし、スマフォの操作だけでイケます♪ たまに、設定が必要な場合もあるけど、大丈夫だよ!
私も紅組マイルがあるので、特典航空券に初挑戦してみようかな⁈2025年10月01日22時45分 返信する -
バナラシのホテル
kummingさん、こんにちは(*^▽^*)
インド旅、楽しそうです~!
やっぱりインド、笑えます。
傍若無人の集団が通りを占拠するのですから、普通のはずないです(爆)
今回のホテルですが、前を通って写真を撮ったことがあり、思い出しました。
ガンガーが近い、ベストポジションですね。
でも虫のお出迎えとは、勘弁してほしいわ…。
鉄弁にウェットティッシュが付いてくるなんて、インドも変わってきたのだとビックリ!
しかも紙コップで、以前はインド人でさえ、お湯を入れる前に内側を拭くようなカップでした。
もちろん私も同じように拭いてからです、怖い怖い
また行かなくちゃ、インド(笑)
町子
Re: バナラシのホテル
町子さん、カキコありがとうございます♪ とっても嬉しいです^ ^
旅慣れた町子さんとは違い、私はインドへ1人で行く勇気が足りず、おりよく引退した旦那を連れて、いえ、付いてきてもらって、やっと待望のインド旅を実現できた次第。傍らに立っていてくれただけで、抑止力になったのではないか、と思います(笑)
このホテルは一泊だけでしたが、ガンガー沿いに歩くとよく見えるポジションでしたね。トカゲは勘弁してほしい!
鉄弁に、小さな袋入りアルコールが付いていたのには、私も驚きました、インド鉄道、なかなかやってくれるやん⁈
インドはエネルギー溢れる国だったので、もう少し若い時に行けてたらな、と言っても後悔先にたたず(-。-;
話は変わりますが、町子さんのクロアチア旅、とても楽しく拝見♪ 写真1000枚って、ロヴィニ、良かったんですねー^o^
私もコロナ前に、ドブロヴニク→スプリット→プリトヴィツエ→ザグレブ→ロヴィニ、そこからフェリーでアドリア海渡ってヴェネツィア、からのイタリアあちこち、とゆー旅程をたて、実際フライト、ホテル、長距離バス、フェリー、各観光地チケット、など全て手配済みだった、未完の旅を、懐かしく⁈思い出し(TT)
円安ユーロ高で、ユーロ圏は果てしなく遠くなり、クロアチアもアドリア海も、今や見果てぬ夢まぼろし、となりにけり。
町子さんの再々再々インド旅も、期待してます♪
ご訪問、そしてたくさんのぽち、ありがとうございましたm(._.)m2025年09月24日03時04分 返信する



