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kummingさんのトラベラーページ

kummingさんへのコメント一覧全538件

kummingさんの掲示板にコメントを書く

  • こんばんは☆

    こんばんは(^^)

    上海旅の旅行記、楽しく拝見させていただきました!

    豫園や西塘古鎮、雰囲気いいですね~!!中国の時代劇ドラマが好きなのですが、その世界観。異国情緒たっぷりで素敵です(^^)
    特に西塘古鎮、豫園のような作り物感(笑)が無くって、すごく雰囲気が良いですね~!

    やはり中国はクレカではなくアリペイ払いが主流ですか?現金は使われなかったとのことで、両替していかなくても何とかなりそうなのかな・・・と気になりました。

    嗚呼、私も西安に行けていたら・・・(>_<)

    今のところ予定は未定ですが、中国には絶対行ってみたいと思っているので、また参考にさせていただきます~(^^)

    日本トランジット後(笑)の釜山旅行記も楽しみにしてます☆
    2026年05月20日20時39分返信する 関連旅行記

    西安ココロのご準備を!?

    一度はキャンセルになったフライトでしたが、何とかブッコミGWに西安行って参りました。

    ぼくもalipay/wechatpayのみで現金は1円も使いませんでした。

    結果、西安のワイルドっぷりに、完全に脳を殴られました。

    わずか300円で胃袋がはち切れそうになるB級グルメ天国。
    街を見渡せば、10人に1人がガチの楊貴妃になりきって、自撮り連発の自己愛フェスティバル。
    深夜0時を過ぎても爆音のEDMで狂ったように踊り狂う超元気なジジババ。
    かと思えば、路上で昼ドラさながらにガチ泣き・崩れ落ちる修羅場の女子。

    路上で営業する青空散髪では、驚異の120円にも関わらず、仕上がりを巡って小学生の母親&婆ちゃんと床屋のおばちゃんが、小競り合い!最後は動いたクソガキが悪いんや~ってなって、母親に頭をどつかれ、泣きながら帰る小学生。
    公園の壁一面には、息子や娘の身長・体重・学歴・年収をフリマ感覚で売り出す親たちの生々しい婚活プロフがズラリ。

    そして極めつけは、やっぱりトイレの洗礼。
    せっかくドアが付いてるのに、あえて全開のままスマホをいじりつつ、スクワットスタイルで堂々と「大」を放出する猛者たち。
    じゃあドアが閉まってれば安全かと思いきや、意を決して開けた瞬間、前人未到のレベルでそびえ立つ「置き土産」と正面衝突。

    もう五感のすべてが野生すぎる…!!
    この凄まじいカオスっぷりと、2000年以上眠る8000体の兵馬俑という超ド級の歴史ロマンが同じ街に大同居しているのだから、中華みんみん共和国の圧倒的な生命力には逆立ちしても勝てないと確信しました。

    §さん、ぜひご自身の目で見てお確かめください😆
    2026年05月20日21時33分 返信する

    Re: こんばんは☆

    とりま、ももさまへ♪
    100万人のふぉろわー代表して一言!
    こんなところで油売ってるばやい???
    西安行きの新作まだアップされてないの、今確認済み(;o;)

    romi+juri§さん、ハンドルネームの真ん中のマークは何ぞや?と、さっき気が付き、??+ではないみたい(-。-; ロミオとジュリエット、じゃないよね? ひねりが効いてて解読不能。

    Alipayの請求きてて、2万円しか使ってなかったとゆー、驚異の世界ww ま、どケチではあるけれど、そんなに倹約せずとも、交通費安い、食事も安い、中華民民国どした。これで安心して、上海経由、香港経由便利用に踏み切れそうで、お試し上海完♪
    お付き合いいただき謝謝^o^
    2026年05月21日00時02分 返信する

    Re: こんばんは☆

    ももであ様
    西安、かなりカオスなところのようで、更に行ってみたくなりました(笑)上海とは大分様子が違うようで、流石国土面積ランキング4位のお国ですね!!
    現金は使われなかったとのこと、行く際には現金不要そうですね、アリペイ、ウィーチャットペイの装備は必須ですね!←装備済ですが、ちゃんと使えるかが問題ですが・・。
    西安旅行記アップされましたらまた覗かせていただきます☆


    kumming様
    ロミオとジュリエットではないですー!
    (アルファ)ロメオと(車種)ジュリエッタのつもりです(笑)
    一昔前のアルファロメオ が好きでして、語呂がロミオとジュリエットに似てるってことでromejuriです。
    +と§は、+§で、アルファロメオ のエンブレムを表してるつもり、なのですが、何と読むか聞かれると多く、ロメジュリと読んでいただければ(笑)
    滞在5日で2万はお安いですね~!!コスパも良さそうで更に行きたくなりました中国☆
    2026年05月21日11時46分 返信する

    くそ面白いです

    ロメジュリさん

    西安、めちゃくちゃ面白いです!
    東京と同じく人口1300万人の超大都会。

    なのに、ちょっとディープな穴場へ足を踏み入れると景色が一変します。大音量で鳴き散らすキリギリスやコオロギ、鳥たち、なぜか一緒に売られているウサギとカメ、ウーパールーパーの市場。回民街の裏路地では、当たり前のように羊が吊るされ解体されている光景に遭遇します。

    食事の充実度も凄まじいです。東京も飲食店は多いけれど、ここは桁違い。しかも激安でボリューム満点なお店のオンパレードなので、どこで食べようか絶対に迷います。あまりの安さに、あれこれ食べてもぼくのアリペイからは1万円すら出ていきませんでした(笑)。激安スーパーも見つけたので、いつも以上にたくさんお土産も買い込んで大満足です。

    あと、今回の宿泊も安くて最高でした。駅近の便利な場所なのに、なんと1日1800円!部屋は広くて使い勝手抜群だし、オーナーもすごく親切な人で、すっかり仲良くなりました。

    いつも思うのですが、中国は日本の25倍もの面積がありますよね。まるで25カ国を旅しているかのように、どこへ行っても毎回まったく違う表情を見せてくれるのが本当に飽きません。

    あ、アルファロメオ好きのロメジュリさんならご存じの、あのエンブレム。宿敵サラセン人を飲み込む大蛇のデザインですが……西安の「回民街(イスラム街)」を歩くときは、サラセン人に嫌われないようにくれぐれもお気をつけください(笑)!
    2026年05月21日20時12分 返信する

    Coming soon ♪

    横レスでおじゃま虫

    これだけの誇大広告、Coming Soon 西安奇行 by ももさま、ってことですね?

    アルファロメオのエンブレムとミラノのスフォルツア城の紋章も 関係深い!色々お勉強になりましたm(._.)m


    2026年05月21日21時03分 返信する
  • 鱈レバー 5人前

    毎日唯一の楽しみだったくみさまの上海もいよいよ最終話
    すでに涙がちょちょぎれております。

    「何事も起こさないように自分を戒めつつ」って固く誓ったのに、最後の最後でキャリー開けられ事件、勃発してるじゃないですか~!(笑)しかも「なーんも見つからず」で、何が問題だったのかが問題って…
    パスポート写真に川口春奈ちゃんぶっこんでません!?😂

    相席のイタリア人にローマ帝国やらFDIIやら語りかけるばあばマシンガントーク、通じたかどうか甚だ疑問、って自分でツッコんでるの好きすぎます。そのせいでワンタンの写真がない、というのがまたシュールで最高?

    「食べきれなかった鱈レバー? とお持ち帰り容器までもらったのに『ぺろり』。いやいやそれ、環境破壊大貢献!

    ヨーグルトをストローで飲む羽目になったくだり、「中国式らしい」でサラッと受け入れてるけど、受け入れるの早すぎる~!!

    写真の編集サボって「編集しろやー」って自分に言ってる人、初めて見た。

    そして上海から福岡→久留米→釜山って、ほぼ帰国してないやん。
    「帰るまでが遠足」どころか遠足まだ続いてます~。
    2026年05月20日17時27分返信する 関連旅行記

    Re: 鱈レバー 5人前

    ももさま、最後にご登場♪ ばあば ありがたきしやわせ冥利に尽きまする^o^ 鱈レバー、美味しゅうございました♪

    人生初の「キャリー開けられ調べられ事件」ですが、この後釜山帰国時に第2弾、発生(笑) だから、何が問題だったのか?は、問題だったのよ~T_T

    上海は預け入れ時、釜山では持ち込み荷物、で要チェック✔️
    中身に多少の入れ替えあったといえ、今後の入出国に一抹の懸念が残り、課題を先送りしてしまったとゆー。

    初中華民民国、AmapやMetroman、Didiなどアプリ大活躍で、かつ、支払いはAlipay,飲食店のオーダーもQR読み取り多く,みなさん翻訳アプリ活用される中、宿泊先以外、
    現地で会話する機会がほぼない状況→やっと訪れたおしゃべりタイム、相手が伊人で、脳内ローマ帝国&FDllに占められてしまった(笑) 上海出張中の北京在住のビジネスマンどした。大阪万博の伊館が人気だった事もちゃんと伝えました←ホローになってない?

    衝撃だったのは、機内のCAさんペットボトル水は投げて渡す⁈ ヨーグルトはストローで飲む?が中華民民国の常識らしい(-。-;

    常識では推し量れない民民国の実態調査含む、西安ももさま版議事録紀行、今週末こそ、満を持してお待ちしておりまする♪
    2026年05月21日10時01分 返信する
  • 古鎭

     kummingさん こんばんは

     まず登場したのはにゃんこ、太り気味ですが、我が家のネコと体の模様が似ています。アメショウの血が混じっていそうですね。

     猫の話題はこのくらいにして(笑)、といっても2行で終わりですが、この水の都は
    釣りをしているオヤジ以外は何と素敵なところでしょう。
     どの写真を見ても、ぞくぞくするような景色です。特に瓦屋根の色、建物の柱や壁の時代を感じさせる古さ、水面に映る家々、こりゃ蘇州が負けですね。(個人的感想ですが)
     これほど感銘を受けたのは古鎭料金所が開く前の早朝の雰囲気がよかったのでしょうね。
     >実は大音響、大音声で客を勧誘してるクラブが数軒
    一ヶ所に固まって営業してて
    というような光景を知らないから言える言葉なのでしょう。情緒ある水の都、この雰囲気を尊重してもらいたいですね。
     ともかくどこをスケッチしても様になる所ですね。ご紹介ありがとうございました。
      pedaru
    2026年05月16日03時19分返信する 関連旅行記

    Re: 古鎭

    師匠、閑古鳥が住み着いてしまった我が家へ、ようこそー♪
    あ、ちょい前に同じセリフ言ったばかりかもww

    古鎭、と言われる所謂河沿いの旧市街?(と言って良いものか?)、中国各地にあるみたいですね、よー知らんけど(-。-;

    上海からバスで2時間、高鉄なら30分+車移動、とゆう立地、気軽に行ける位置関係が決め手でした。4虎のトラベラーさんのブログで知りまして、上海旅に組み込むことに。

    似たような写真ばかり、飽きずにご覧頂き感謝ですーm(._.)m

    Mission Impossible 3でトムクルーズが走り抜けるしーん、ちょうどこのブログアップした日に再放送で見ましたが、20年前とほぼ変わっていないみたいです、川沿いの長廊に限って言えば、ですがww

    同じ映画の上海外灘のシーン、ビルの数がめちゃ増えてて、びっくり(*_*) 大都会の上海は様変わりしてしまったようです。

    たった4泊5日旅なのに、写真撮り過ぎ→ブログが多過ぎてm(._.)m あと1個で終わります♪
    2026年05月16日19時41分 返信する
  • [冥土喫茶で会いませうー♪]見つけました。

    3月のコメントへの書き込みで、見つけるのに大苦労。

    座布団10枚ありがとうございます。
    冥土喫茶は、どうやら私の方がさきとおもいますから、席を確保してお待ちします。

    ずーっと前のブログへの書き込みはこの「掲示板」の方が便利みたい。
    前日光さんから教えてもらいました。
    2026年05月09日17時17分返信する

    RE: [冥土喫茶で会いませうー♪]見つけました。

    > 3月のコメントへの書き込みで、見つけるのに大苦労。

    それ、自分のページの下↓の方にスクロールすると、最近投稿したカキコ2〜3件と、投稿してもらったカキコ、が表示されてて、ソコから入るのが、てっとり早いかも? そんでも、探す手間は必要ですが(-。-;
    >
    > 座布団10枚ありがとうございます。
    > 冥土喫茶は、どうやら私の方がさきとおもいますから、席を確保してお待ちします。

    早いもん勝ち!?って場所ぢゃないけど(笑) 私が先んじた際は、良い席確保して待ってますー♪

    冥土喫茶で待ち合わせ、完^o^

    話変わりますが、私もしにあさんの「お仏長期滞在の旅」と同様に、最期はFDllの生誕地、イエージやナポリ大学含む伊旅、見果てぬ夢になるやも? 円安や世界情勢、サーチャージ高、など諸事情により、到底憧れの中東、ダマスカス、とかバビロンの空中庭園を訪れる機会は遠ざかるばかりT_T

    当面、近場でお茶を濁す事にしている、その間に、心身脳力の衰えはその勢い、いや増すばかりww
    直に掲示板、大歓迎^ ^また遊びに来てくださいね♪

    ご無沙汰している前日光さんにも、よろしくお伝えくださいm(._.)m
    2026年05月09日17時40分 返信する

    冥土喫茶予約OK

    明後日から法隆寺に行ってきます。4泊とも法隆寺門前宿に泊まって。法隆寺入りびたりの予定。往復飛行機ですが、レンタカー、電チャリもなし。ひらすら歩く予定。梅原猛先生にたてつくというコンタンですから、鬼が出るか蛇が出るか。

    6月はなんと葛城です。飛鳥→奈良→平安なんてうそバッカ。戻っちゃいます。
    吾田媛、磐之媛、大豊姫皇子などという魅力的な女性(にょしょう)をみつけて、惚れています。最初の2人は人妻ですが、1600年はなれているので、不倫ではありません。でもなんとなくBy妻機嫌が悪いみたい。

    その前に在庫がいっぱいありますから、UPは秋ごろでしょうか。
    堀辰雄も風立ちぬの富士見の下調べも終わっているのに、手つかずです。
    樋口一葉だって資料がたまるばかり。
    最近余命が短いと思っているせいか、急いでいます。
    冥土喫茶の予約は任せてください。

    ねんきん老人さんの音沙汰がないのですが、あの一言をいつも思い出します。
    「どんな豪邸もマッチ一本で灰になる。旅の思い出は永遠。」
    2026年05月09日20時32分 返信する

    訂正

    大豊姫皇子→飯豊皇女、あるいは推古さんに先立つ女帝かも。
    3人とも驚くほど現代的な女性で、歴史は進化しない。変化するのみ。
    2026年05月09日20時37分 返信する
  • 水の都 東洋のベニス

     kumminguさん おはようございます。

     次々と上海旅行記が投稿されて、エネルギッシュな若さが感じられます。
     前回の旅行記の表紙は豪華な霊きゅう車の外観のクルーズ船でしたね。

     私も何年か前上海に無料で(笑)行きましたが、日本は負けたな、と思う位きれいになっていました(これも前回言いましたが)。

     今回の旅行記ではたいへん感心したのは、どの案内書にも負けない親切なHow toでした。電車の乗り方、値段、種類、街歩きの仕方、かゆいところに手の届く案内です。
     4トラベル当局の趣旨に従ったすばらしい旅行記でした。

      pedaru
    2026年05月07日05時19分返信する 関連旅行記

    Re: 水の都 東洋のベニス

    師匠、閑古鳥が鳴く我が掲示板へ、ようこそ~^o^

    エネルギッシュ、とゆーより、記憶の低下を補わんと、はよー書かんと! という私的事情により、次々投稿しておる次第ww

    内容薄い移動編、今やネットに溢れる情報、なのに敢えてブログにせんでも? たまーに、実際に行った人の情報をありがたがってくださる方、おられますが、既に絶滅危惧種(-。-;

    チャッピーって、時々、ガセネタあるんですが、新しく出来た駅、鉄道路線、一度廃止されて最近復活したバス、新規就業したメトロ、とか知らんと、その事を指摘すると、「あなたの認識は正しい!」だの、「おっしゃる通りです」「よく気がつきました」などなど、褒めてもらえますww 絶対、知らなかった、ごめんなさい、とは言わないのは、チャッピーのプライド問題でしょうか?

    1つ前のブログ表紙、師匠に言われて調べたところ、「上海黄浦遊覧船」とゆー食事付きの黄浦江大型ナイトクルーズ船らしいです。

    わたくしも、中国に「負けたな」を身にしみて、感じた初中国でした。
    こんなに近いお隣さん、ケンカせんと、なんとか上手く付き合っていかんとね♪

    次回、西塘古鎭の夜編もぜひご覧くださいね~←動画もあるよ(笑)
    2026年05月07日20時09分 返信する
  • 上海

     kummingさん おはようございます。

     上海はコロナの直前に行きました。噂を聞いていたのでマスクをしていきましたが、マスクは我ら夫婦だけでした。
     仲の悪い夫婦が、仲良く行ってきました(笑)。というのも娘婿が航空会社に勤めていたので、上海の旅を無料で、会社招待でしたから、飛びつきました。
     kummingさんのように経験も度胸も豊富な方ではないので、無難な所だけ行きました。kummingさんはいろんなところに行かれて楽しんだようですね。
     上海といえば蘇州が近いということで、古い人間らしく出かけました。想像の50%くらいは水の都でした。新幹線が在来線のような安さで行けるのですね。

     名前は忘れましたが、夜景のきれいな港というか、名所に行きましたが、噂に違わず素敵でした。(外灘夜景?)
     駅や街の様子を見る限り、日本は負けたな、と思わせる上海ですね。

      pedaru
    2026年04月24日06時59分返信する 関連旅行記

    Re: 上海

    師匠、お便りありがとうございます♪

    上海、福岡から2時間(*_*) な、なんとゆう近さ! 去年、初渡韓の釜山も40分(←実質飛んでる時間)もびっくりぽん!でしたが、それに勝るとも劣らない? こんなに至近距離の、海を隔てているとはいえ、ご近所さん、お隣さんと、喧嘩するのは愚の骨頂、ではないでしょうか。好き嫌い、相性は置いといて「とりま、仲良さげ、にしとこ♪」が、大人の取るべき対応では? と、改めて思ったことでした。それが(国益のため、であれ個人の利益の為であれ)、自己保存の法則ww

    師匠が行かれた外灘、着いたその夜、辿り着けず(-。-;後日行けましたが、とうとう夜景は経験できずT_T そのための再訪♪ も視野にww

    色んな国で思うのが、公共交通機関の料金の安さ(*_*) 上海、メトロは40~80円、長距離バス500円(2時間)、高鉄800円(30分)、配車アプリもめちゃ安っ!長距離バスや鉄道が5~6時間乗って2~3000円って、よくある話で、日本の交通費が異常に高い? そんなこともあり、国内旅行を敬遠しがち(笑)

    日本負けたな! 随所に感じる初大陸でした。良し悪しは置いといて、一党独裁の凄み?20年後の世界の力関係、どーなっちゃうんだ?! それを見ずにすむのは幸い哉^o^

    ココから、上海→福岡トランジット→釜山、とゆう、一綴の旅程が続きます(笑)
    2026年04月25日08時40分 返信する
  • いやだ~言ってよ

    kumming さん
    クサポンです

    上海に行くなら言ってよ^^
    私は今週の金曜日に虹橋空港から東浦空港に移動、土曜日に東浦からローマに向かいます。

    無料のトランジットホテルもあるけど、ここは似非セレブらしくホテルを自前予約して3時間で夜の弾丸観光しようかと悩み中です。

    私はセレブではないのでリニアを使わずメトロ1本勝負かな~
    (乗り換えに自身無し)

    メトロはクレカのタッチ決済が出来ると聞いたんだけど?Alipayにしたの?切符購入が難しい。

    最初の目的地、アルバニアまで2泊することになりました。
    毎回、Youは何しに、どこ行くの?です(^◇^;)
    2026年04月21日09時09分返信する 関連旅行記

    まじ(*_*)

    クサポンさん、惜しかったー(ToT)

    てか、今週金曜日? 先週だったら、上海デート♪できてたのね!

    クサポンさんの上海トランジットはGwかと(;O;)直近で、フライトキャンセルの憂き目にあった後遺症で、チャイナリスク→またフライトキャンセル?になるかも?で、上海着くまで誰にも内緒にしてましたww

    虹橋→浦東空港も、直結で45分とゆうメトロが通ったのでは?
    あと、確かトランジットの方が利用できる無料ツァーもあると思いますよん♪

    メトロ、Visa touch で乗れる情報は見たことありますが、今回は決済も交通機関もAlipay1択、配車アプリDidiと、地図はAmap、メトロはMetro Manで、楽チン移動できました。

    結果No cash、1元も使ってない(笑)
    日本は周回遅れのIT後進国だなー、と痛感。この10−20年の中国の発展はめざましい!
    まぁ、都会だけの話かも?は、日本も同様。

    リニアは行きだけ、帰りはメトロでのんびり58分かけて空港着(笑)

    今から、お友de釜山Part2 行ってきます♪
    上海→久留米トランジット→釜山、旅😆
    2026年04月21日10時13分 返信する
  • いいねありがとうございます

    kummingさん → くんみん → 昆明 → おぉ、中国お好きな方!?

    と勝手に先走って勘違いした脳が中国に侵されているKRNです。
    失礼いたしました。

    くみんさんでしたね。
    はじめまして。

    この度は中国旅行記へのご訪問ありがとうございました。
    ドはまりしているお隣パンダの国で年越しをしてまいりました。

    14億人もいるのに立派なNEW廃墟がゴロゴロ。

    街中煌びやかで電力をこれでもかと使っているのに、暖房ゼロで極寒のレストラン店内(何故か扉は全開)。

    先日、ガチの友人にガチ中華に連れて行って貰ったら店員さんのご厚意で裏メニューを出していただきました。
    その名も「ドクダミの和え物(もちろん生)」。
    うーん、まさか日本で生で食べる日が来るとは。

    中国は何回私の度肝を抜いてくれるのでしょうか。

    どんどんと深みにハマっている私です。




    2026年04月13日13時09分返信する

    RE: いいねありがとうございます

    KRNさん、初めまして♪ カキコありがとうございますm(._.)m
    > kummingさん → くんみん → 昆明 → おぉ、中国お好きな方!?

    笑笑^o^ 確かに、くーみん→昆明、発音が似ている?

    > と勝手に先走って勘違いした脳が中国に侵されているKRNです。
    いえいえ、大いなる嬉しい誤解哉♪

    簡単に自己紹介させて頂きますと、4虎参入してほぼ10年経過、ずっと地中海世界→ローマ帝国がらみフェデリコ2世絡みのイタリア詣で→イスラム文化圏、とゆー変遷を経ての現在地。

    直近では中東問題でフライトキャンセル、旅行が中止になったばかりT_Tその傷みから立ち直るために、ずっと気になりながら、私にとって、(インドやモロッコよりずーっと)ハードル高い国、中国にお邪魔してみる事になりました。

    実は、KRNさんの湖南省旅、張家界ー武陵源ー芙蓉鎮ー鳳凰古城、このルートで廻ってみたい♪ まるっと同じでして、ただ、中国入国未踏のまま、いきなりの周遊旅は、ただでさえ難関な中国ゆえ、ちょっと無謀すぎるやろ!

    とゆー事で「中国大好き♪」になれるような、初めての中国入国を目指して、ちょこっと上海、行って参ります♪

    KRNさんのブログ、何度もお邪魔していましたが、今回ぽちっと足跡残して、こーしてお見知りおき?頂けて、ラッキーでした^o^

    P.S.
    張家界のロープウェイで上った処の「スケルトン遊歩道」分厚いプラスチック製の、谷底?が丸見え(*_*)とゆー、空恐ろしい道について、お尋ねです。そこ、通らないで先に進む方法、迂回路とかありますか?←旦那さまと同類の、高所恐怖症(笑)

    > くみんさんでしたね。
    > はじめまして。
    >
    > この度は中国旅行記へのご訪問ありがとうございました。
    > ドはまりしているお隣パンダの国で年越しをしてまいりました。
    >
    > 14億人もいるのに立派なNEW廃墟がゴロゴロ。
    >
    > 街中煌びやかで電力をこれでもかと使っているのに、暖房ゼロで極寒のレストラン店内(何故か扉は全開)。
    >
    > 先日、ガチの友人にガチ中華に連れて行って貰ったら店員さんのご厚意で裏メニューを出していただきました。
    > その名も「ドクダミの和え物(もちろん生)」。
    > うーん、まさか日本で生で食べる日が来るとは。
    >
    > 中国は何回私の度肝を抜いてくれるのでしょうか。
    >
    > どんどんと深みにハマっている私です。
    >
    >
    >
    >
    >
    2026年04月13日20時06分 返信する

    RE: RE: いいねありがとうございます

    こんにちは

    昆明(こんめい) → 中国語:くんみん(Kunming) なのです。

    あぁ、やっぱりいまだに昆明に見えてしまう!!!
    中国マジックです。
    ドクダミマジックかもしれません。

    私も同じく地中海からのイスラム圏が大好物でした。(地中海クルーズマジック)
    パンデミック後の円安で、完全に足が遠のいてしまいました。
    また訪れる日が来るのでしょうか~
    本当は今年のGWはドイツ&オーストリアを周遊するつもりだったんですけどね。
    何故かまたアメリカになってしまいました。

    もともと私も中国は衛生観念とみんな怒ってる(ように聞こえる、いや、実際に怒ってることもある)事がネックでしたが、お初の上海の印象が思いの外良く、その後友人が上海の高級コンドに長期駐在したため訪れたり(憧れのタワマン生活w)、中国人の友人が出来たりと縁がありどんどん深みにハマっていきました。

    山あり谷あり大河あり。
    渓流、渓谷、草原、高原、砂漠に切り立った岩山、青い海に満天の星空などなど、世界の名だたる名所の数々に引けを取らない大自然が一つにギュッと纏まった稀有な国。
    歴史ももちろん、民族の豊富さから食の魅力も無限大。

    政治的にはフレンドリーじゃない所もあるけど、14億人もいると多様性に富んでいるので「日本?どこそれ?中国のどこ??」的な人と「日本?ダイスキ!」な人も沢山いるのでその魅力に引きずり込まれています。

    あぁ、また熱くなってしまいました。


    上海、ちょうど良いと思います。
    オリンピックや万博効果で大都市の人々は洗練された人が多く、マナーも(比較的)心得ています。(私は物足らなさを感じてしまう)

    行く前にAliPayとWeChat Payにクレジットカードを紐づけしておくのをお忘れなく。
    既にお調べ済みとは思いますが、GoogleやLINEも使えないので使えるように事前準備しておくと良いですよ!


    張家界の玻璃道(ガラス遊歩道)はどちらも迂回路がありました。
    軟弱な夫は2回目は「お金払って怖い思いしたくない」と迂回路を希望しましたからねー。
    あれこそが醍醐味なのに♪

    2026年04月14日09時35分 返信する

    RE: RE: RE: いいねありがとうございます

    KRNさん、早速のおへんじ、ありがとうございます♪

    > 昆明(こんめい) → 中国語:くんみん(Kunming) なのです。

    そーなんですね! 加齢により、そろそろhandle name 変えなきゃあ? kumming 改めkunming (笑笑)

    > 私も同じく地中海からのイスラム圏が大好物でした。(地中海クルーズマジック)
    > パンデミック後の円安で、完全に足が遠のいてしまいました。
    > また訪れる日が来るのでしょうか~

    私も円安ユーロ高の昨今、ユーロ圏は遠くになりにけりT_T

    > 何故かまたアメリカになってしまいました。

    ドル高も、行き先決める時、大いに影響する昨今事情(-。-;

    > もともと私も中国は衛生観念とみんな怒ってる(ように聞こえる、いや、実際に怒ってることもある)事がネックでしたが、お初の上海の印象が思いの外良く、その後友人が上海の高級コンドに長期駐在したため訪れたり(憧れのタワマン生活w)、中国人の友人が出来たりと縁がありどんどん深みにハマっていきました。

    初めての国、は警戒するけど、ほぼほぼ現地で霧散霧消←知らない故の警戒心、なんじゃないかと、思います。中国は特に、日中関係の絡みもあって、中々リスキー?とゆー思い込みに囚われがち

    > 山あり谷あり大河あり。
    > 渓流、渓谷、草原、高原、砂漠に切り立った岩山、青い海に満天の星空などなど、世界の名だたる名所の数々に引けを取らない大自然が一つにギュッと纏まった稀有な国。
    > 歴史ももちろん、民族の豊富さから食の魅力も無限大。

    なんだかそんな感じ?らしい♪ ← 未踏の地、なので、4虎のみなさまのブログで知るww

    > 政治的にはフレンドリーじゃない所もあるけど、14億人もいると多様性に富んでいるので「日本?どこそれ?中国のどこ??」的な人と「日本?ダイスキ!」な人も沢山いるのでその魅力に引きずり込まれています。

    その国の国民性とか特性?みたいな処に触れるのも、旅の醍醐味、ですよね!KRNさんのブログのコメントに、「中国人らしさを求めて彷徨うお姿」散見されるのもまた、楽し^o^

    > 上海、ちょうど良いと思います。
    > オリンピックや万博効果で大都市の人々は洗練された人が多く、マナーも(比較的)心得ています。(私は物足らなさを感じてしまう)

    入門編を上海にして正解だったかな?
    >
    > 行く前にAliPayとWeChat Payにクレジットカードを紐づけしておくのをお忘れなく。
    > 既にお調べ済みとは思いますが、GoogleやLINEも使えないので使えるように事前準備しておくと良いですよ!

    一応、必要そうなアプリ、決済、map系、移動系アプリをインストール、カード紐付けました。e-sim 利用するので「壁越え」できるみたいです←Line利用できるか?だけは不明

    > 張家界の玻璃道(ガラス遊歩道)はどちらも迂回路がありました。
    > 軟弱な夫は2回目は「お金払って怖い思いしたくない」と迂回路を希望しましたからねー。
    > あれこそが醍醐味なのに♪

    わー、良かった、これで安心して行ける^o^ (←いつか行けたら)
    軟弱系には心強い迂回路情報、謝謝♪

    上海行きフライトキャンセルされないか(*_*)乗るまで、いえ、入国するまでどきドキww
    2026年04月14日12時20分 返信する
  • ろばに抜かれた女神、フェズを征く

    くみさま週間第三弾!! だんだん感想もボリューミーになります。

    冒頭から「体力のあるうちに!をモットーに」というくみさまの力強い宣言、頼もしい限りです。ツアーの日程を自分流に組み替えて、砂漠は絶対前半!という意気込み……そう、これができる女の旅というやつです。ところがその直後に「体調不良は折り込み済み?なわけない」とあっさり自己ツッコミ。くみさまのこの絶妙なセルフ突っ込みのリズム感、毎回うなります😂

    リアドに到着早々の「ばあばあるある、気がせいて待てないパターン」。お迎えに来てくれたスタッフさんが空振りしたのに、ご本人はとっくに自力でチェックインしてるという……。スタッフさん、ブー・ジュルード門で一人ぽつんと待ちぼうけだったんですよね。それを「ばあばあるある」の一言でサラッと処理するくみさまのメンタル、清々しいほどです👏

    今回最大の謎、ブー・イナニア神学校問題。公式オープン時間のはずなのに、3~4回前を通っても毎回閉まってた……。くみさま、何かしましたか?神学校に嫌われる心当たりは?😂それとも神学校のほうが「またあの方が来た、今日も閉めておこう」と合わせていたのでしょうか。フェズの七不思議その①に認定します。

    そして今回のMVP場面、マリーン朝の墓地への道のり。「10歩進んでは止まり、5m歩いては休む亀より遅い歩み」で坂道を登り、途中でお墓の中を通り抜け(!)、道をふさぐお馬さんの後ろをすり抜け、羊の群れもかわし……。

    そして極めつけは「働き者のろばさんに抜かれる」くみさま、ちゃんと書きましたね、ろばに抜かれたって👏しかも「ぜえぜえ」という一言だけの写真キャプションで全てを語るセンス、さすがです。それだけ消耗してぜえぜえ言いながら、命からがら辿り着いたマリーン朝の絶景パノラマポイントのご感想が「ふ~ん、こんなもん?」

    13~15世紀のマリーン朝の王様たち、草葉の陰で泣いてます😂でも正直ですよね。疲れ果てた状態でどんな絶景を見せられても「ビミョー」にしか見えないのは、くみさまのせいではなくモロッコの坂道のせいです。断言します。

    カラウイーン・モスクで現れた謎の「靴脱いで入れるよ!」のおじさんも忘れられません。折り込み済みで「ムスリム以外NG」を理解していたのに、突然現れて「入れるよ!」と言い放ち、結局入口で却下されて終わるこの展開。あのおじさんはいったい何者だったのか……フェズの七不思議その②に認定します。

    この日のトドメが夜中のカード不正利用騒動。食べられない、眠れない、体は悲鳴を上げている……それでも「今だから分かる、この時すでに発病してたらしい」と後から冷静に分析するくみさまの回顧スタイル、もはや旅のドキュメンタリー番組のナレーションみたいです🎤

    それでも最後には「マラケシュよりフェズが好み♪」とまとめてしまうくみさま。ろばに抜かれて、神学校には無視されて、絶景に「こんなもん?」と言い放ち、夜中に眠れなくても——フェズへの愛は本物だったんですね。くみさまの旅愛、本当に尊いです。
    2026年03月28日09時03分返信する 関連旅行記

    Re: ろばに抜かれた女神、フェズを征く

    ももさま、連日のわたしんち来訪、に畏れおののくばあばでござるm(._.)m 暇に任せて⁈にしても、もっと良い選択肢があるはず? とその動機を妖しみながらも、感涙の涙T_Tにむせいでおりまする♪

    ほぼ、Upしたら最後、2度と見直さない!わたくしですが、このたびのももさまご来訪♪ の栄誉にほだされ、自分のブログを再見してしまい(-。-;

    よー覚えてたなー、と細かい事柄のオンパレード、毎度自己満足を極めてるようで、ごめんなさいましー。旅を終えて振り返るのも、楽しみであり、苦行でもある、とゆー真実が垣間見えますね。

    やっぱり、目的地、より、その道中が楽しいんだ、って事を再認識しました。で、写真の編集がヘボ過ぎて、目眩が~

    昨今の世界の混迷ぶり、アメリカ、西欧主導のの価値観崩壊、トランプは来るべくして現れたアメリカの必要悪だったのか? これからどういう展開が待っているんだか、全く想像を超えた世界ですが、サーチャージ上がる前に、フライト抑えるべきや否や(*_*) と、身の丈レベルの悩みで頭が痛い、ばあばどした♪

    P.S. 宮崎出身自衛官中国大使館侵入事件→日中関係悪化? ももさまも、上海飛べるか問題、悩ましいww
    2026年03月28日16時07分 返信する
  • ちょっと待ってババナシ、朝から事件多すぎ

    ガンジスの朝日って、一度見ちゃうと体のどこかにずっと憑依する感じですね。読んでいて、その“残り香”みたいなものがふわっと蘇ってきただす。

    くみさまの旅は、ただの観光じゃなくて、街の鼓動にそのまま身を委ねていく感じがあって、読んでるこっちまで一緒にだらだら歩きたくなります。 特にくみさまが「ガラス張りシェアバルコニーからぼーっと川を眺める」なんて、まるで『プラダを着た悪魔』のアン・ハサウェイが、仕事を忘れて朝日を浴びるシーンを思い浮かべました。旅先で“やる気スイッチ”が完全に行方不明になる瞬間って、あるあるすぎてツボります。

    今回も、相変わらずの“事件簿”が豊作すぎる。ホテルの朝食。 「8時って書いてあるのに何もない」の、あのインド式“時間の概念の自由さ”。 もう、これぞババナシ。 そこに突然の モンキーアタック まで加わるなんて、もはやアトラクション。 しかも狙いがパックジュースって…そいつ、常習犯ですね。

    ビール300rs問題。 Bの「ビールある?」のたびに300rsを提示されるあのやり取り、完全に“常連の顔”になってるのがじわじわくる。 でも、きんきんに冷えたビールが飲めるなら…そりゃ選んじゃうよね。旅人の正義。

    極めつけは、手漕ぎボートの値段交渉バトル。 30分500rs vs 1時間1000rs の攻防を、あの“ボス的存在”の船頭さんと直談判する展開、まるでRPGのイベント戦。 でも最終的にちゃんと朝日を拝めて、しかも隣の部屋の男性と写真撮りっこして WhatsApp 交換してるあたり、旅の神様がちゃんとご褒美くれてる。

    オラも最近ご贔屓にしてるインド料理屋があります。昼間はカレー弁当が1つが600円。夕方になると500円。がしかし。仲良くなり長年の厳しい交渉の末、4つ買うことを条件に、なななんと4つで1000円ぽっきりのももであspecial価格を維持してます(他言無用)。

    それにしても、くみさまの視点って本当に面白い。 「屋上の電線の上でくつろぐ人々」とか、 「床の水をモップで排水口に押し出すシャワールームの謎」とか、 普通の人ならスルーしちゃうところを、ちゃんと“旅の味”として拾ってくれる。 そのおかげで、ババナシの空気がページからもわ~んと立ち上がってきます。

    最後の、韓国料理店への執念のリベンジも最高。 Google くんが味方してくれた瞬間のあの安堵感、旅人なら全員うなずくはず。 そして翌日に体調崩すオチまでつけてくるあたり、もう完全に“旅の相棒”として信頼できます。

    読み終わったあと、なんだか胸の奥がじんわりして、涙がこぼれる(泣き笑い?)素晴らしい旅記でした。
    2026年03月27日22時17分返信する 関連旅行記

    Re: ちょっと待ってババナシ、朝から事件多すぎ

    ももさま、1日で2個も冗長なブログをご覧いただき、恐縮の極みでござりまするm(._.)m

    旅程を煮詰める前に国内線を変更不可で抑えてしまった自分が恨めしやー、なバラナシ長期滞在記(笑) その反省を踏まえて、今回キャンセルを強いられた未完の旅、の国内線2つは、変更可、キャンセル手数料要らず←ちょっとお高いヤツ、を購入していて、✌️でした。失敗を糧に、日々成長するおばば♪ (←いや、失敗多すぎやろ!)

    とはいえ、何も起きない、平穏な旅より、こーゆー、予期せぬ出来事まみれ(←まみれんでも?)の方が、記憶にのこるし、ネタになる、一石二鳥とも言う⁈

    それと、なにもしないでシェアバルコニーからただガンジスを眺めた時間、目的もなく路地を彷徨った時間、Agraで田嶋波留に行く道まちがって迷った時間、そんなひとときが1番の想い出になったかも。

    あと、ビールの入手困難情報は知ってたけど、対策立ててたつもりでも、予想以上に苦労(←私ぢゃないが)しとりました。

    うちの近辺のインド料理屋さんの経営者は、ほぼネパール人のみなさまでっせーw w あ、インド旅以降、インド料理屋さんに行ってない!4つで千円ももであspecial、私にもください♪

    こーゆー、「出来事を全て書き綴るブログ」を卒業したい、ばあばでした^ ^
    2026年03月27日23時36分 返信する

kummingさん

kummingさん 写真

19国・地域渡航

9都道府県訪問

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kummingさんにとって旅行とは

旅に出ると、日々失われつつある五感の機能の活性化を余儀なくされる、だけでなく、第六感、更には第七感?までも目覚めさせ、総動員させられる、そんな感覚が、楽しい。
日常がどんだけ生ぬるいか、の裏返しでもあります。(*_*)

自分を客観的にみた第一印象

自覚していなかった、けど、周りの人々観によると、せっかち、早とちり、先走る、性格らしい(-。-;
最近1人旅始めて、なある~、と認識を改めました。その性格が引き起こす、トライ&エラーの数々……。

大好きな場所

今はラテン系
そして、イスラム美術、建築が遺る地

大好きな理由

行ってみたい場所

トリノ、パドヴァ、ボローニャ、シエナ、ペルージャ、アッシジ
マドリード、トレド、セビーリャ、コルドバ、ロンダ、グラナダ
プラハ、ウィーン、ワルシャワ
クロアチア、ロヴィ二、
モロッコ、チュニジア、マルタ
トルコ
シチリア(エリチェ、エンナ、ラグーサ、モデイカ、パレルモ)
ルチェラ、フォッジア、マンフレドニア、バルレッタ、トラーニ、アンドレア、バーリ、ブリンデイジ、レッチェ

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