2024/10/24 - 2024/10/24
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この旅行記のスケジュール
2024/10/24
-
B&B Taxim Cool
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徒歩での移動
Taksim Tunnel バス乗り場
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コンスタンテイノープルの城壁
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カーリエ博物館
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Coloured Houses
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Balad地区
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その他での移動
トラム乗車
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ゼレイックモスク
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ロカンタ
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最寄りのスーパー2軒はしごで下見
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この旅行記スケジュールを元に
始まりのトルコIn では、まだ不慣れだった公共交通機関、歩いたり、トラム、バス、船など乗ってるうちに、なんとなく、地理感が養われた?(←きっと気のせい)
イスタンブールカードでは痛い目にあったけど、使ってるとやっぱ便利。慣れてくると、こまめにチャージして使えばイイじゃンww
今回の旅、格安フライトは早々にゲット(モロッコ行く前)してた、にも関わらず、しばらく4tr チェックも、旅への思いも盛り上がらず、加えて夏場の暑さでずーっと「トルコ旅」考えることを封印(-。-;
なので、予定未定のまま現地入り、「明日はどうする?」の毎日でしたが、それがかえって良かったかも、と振り返る今。
映えスポットとか、知らんまま、歩いてたら来ちゃってた、足の向くまま街歩き♪(めちゃGoogle くんに頼りつつ)
帰国後2ヵ月を経て、記憶の劣化が加速度的に進む中でのブログ(汗焦)
むかーし昔、mistral さんのブログで知って、「行きたい処リスト」入りしてた「カーリエ博物館」
カーリエモスク、となった聖堂は5~6世紀ごろ建てられ、オスマン帝国下の16世紀にモスクへ、そこから政教分離を掲げるトルコ共和国成立後の1945年に博物館となった。
イスラム色強いエルドアン大統領が2020年、同じく博物館だった世界遺産アヤソフィアをモスクに変えた直後に、カーリエもモスクへの変更が決まった。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
B&Bの入口
久々、鍵との格闘(←トルコ初)
鍵はたったの2個、だけど
この玄関の鍵が難敵だった(°_°)
向かい側のお店の人、通りすがりの方、色んな人に助けを求めたり
コツを掴むまでかなりの日時を要してしまった(;o;) -
B&Bの前の路地
とてもお気に入り♪
夜は特に素敵で、面白いお店が並ぶ通り -
B&B出て左→突き当たりに、学校?
-
タクシム広場に向かうこの道も楽しい♪
新市街でも歴史感じるたたずまい -
八百屋さんは朝から盛況
靴磨きのおじさん
ゴールドの何かはなあに? -
そこから
タクシム広場に出る処 -
-
後日分かったノスタルジックトラムの行き先
乗ってみれば良かったやん -
Tunel とゆうバス乗り場
タクシム広場の横っちょ、地下にあった -
バス待ちの間に、韓国人ご夫婦とお話しして、この方たちも車でトルコ周遊だと!
韓国人「夫婦で車移動」が流行ってる? -
バス車窓より
-
-
今日の予定
あとで+α -
あとで行く予定のテオドシウスの城壁?
水道橋みたいやけど -
ココで降りて
-
その道すがら
床屋さん♪ -
Mihrimah Sultan Camii
ミフリマースルタンジャーミイ -
Mihrimah Sultan Camii
ミフリマースルタンジャーミイ
同じ名前のモスクが新市街にもあるけど? -
あの、リュステルパシャの奥さん、かつスレイマン大帝とヒュッテムのお嬢
-
-
全体的な印象として女性的な雰囲気
を感じる -
200個以上の小窓があるとか
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-
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光がきれい
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来たこと証明
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ステンドグラスに降り注ぐ光♪
-
最後にトイレ確認
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関係ないけど
素敵な廃屋 -
あれに見えるは、テオドシウスの城壁、だよね?
車がいっぱい停まっているが
全体像、写真が欲しい -
門の近くでは
気付けばみなさんカメラ目線♪
素敵な笑顔をお見せできなくて残念 -
例によって
「僕だけ撮って~」のおじちゃまとtwo shot
よおく見ると、下半分は古くて、上半分は新しい?現代の修復の跡 -
門を潜り抜けて反対側
ココがメフメトがコンスタンテイノープルに初めて入城した時通った門、
だと、後日mistral さんに教えていただき、
そうとは知らず、おじちゃんたちとの写真撮りにかまけていたわたくし(;o;)
あっちからの門の写真が、ないっ -
ちょい歩いて
コンスタンテイノープルの城壁
ここに来るまで大きな通りを渡った記憶(←2ヵ月でほぼ記憶が消滅ww)
近くにカフェも -
-
からの
Google くんに導かれて街歩き♪
一応、カーリエ博物館を目指しing -
♪
-
にゃんたち
-
前のカフェで団体さまご一行がガイドさんの説明を受けていたので(←混み合う)
先を急ぐ! -
KariyeCamii
カーリエ博物館
元は5世紀に建造されたキリスト教修道院が、オスマン帝国時代にモスクに改装、その後トルコ共和国時代に無宗教の博物館だったのを、最近またモスクに(←これもエルドアン)
しかも、8月いっぱいは無料だった? -
チケット売り場にゃん♪
2024年5月時事ニュースより
カーリエ博物館が約4年に渡る改装作業を終え、モスク(イスラム礼拝所)として一般公開された。
元はキリスト教会の聖堂で、イエス・キリストや聖母マリアを描いたビザンチン美術の傑作とされるモザイク画やフレスコ画が数多残る建物だけに、隣国ギリシャはモスク化に反発、歴史的に対立を繰り返して来た両国の新たな火種になる懸念も出ている。 -
20ユーロ
ヨーロッパ系旅行者が多いからの、ユーロ表記?
日本円→TLの方がレート良いんだが -
Parekklesion パレククレシオン 葬儀礼拝堂
パレククレシオンは葬儀に使われた側廊で、壁には埋葬用の窪みがあり、聖書の場面を描いたフレスコ画で飾られている -
どーしてココに来たかった?のか忘れてしまった私
数年前のトルコ旅で、行きたかった処らしい
なぜ?だったのか
ローマ帝国→東ローマ帝国→ビザンツ文化→モザイク画?で興味あったのか、と今思えばそうかも -
とりあえず
-
写真だけ撮ってみよー
-
的な写真が続く↓ m(._.)m
-
メインホールは礼拝所として使用され、観光客が見学するのは回廊部分、だそう
-
-
Inner Narthex
内陣の左側には聖母マリアの生涯を描いたモザイク画があり、右側にはイエス・キリストが行った奇跡の場面が描かれている -
-
モスクに改装された際に漆喰で塗り込められたもの→現在は漆喰剥がした状態
-
モザイク画、小さなタイルで描かれているんだ!
と思って見ると -
驚異の世界
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ズーム撮
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天井
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Naos
現在、イスラム教徒の礼拝所として使用されている建物の「ナオス」部分には、カーテンで覆われたモザイクパネルが3枚ある
それにしても、隠すだけで壊さなかったのはイスラム教、トルコの寛容ともいえるのでは? 逆だったら(キリスト教徒はイスラム教徒の遺産を壊しがちだし?アルハンブラとか、特別優遇された処除く)こうはいかん! -
-
漆喰剥がした後が痛々しいけど
-
それもまた歴史、味がある? とも思えたり
実際のところ、漆喰で塗りつぶしていた事が、かえって長期保存に功を奏したらしい -
最後
-
ビザンチン美術の最高傑作といわれる
モザイク画、フレスコ画を堪能させていただき
↓
写真多い -
-
-
落日のビザンチンの最後の輝き
ともいわれ -
政治的、経済的には全くふるわなかったこの時代、文化面ではそれまでのビザンチン芸術の水準を超える作品が生み出された
-
-
ここからは、GoogleくんがColoured. とか、Balad とか、たぶん今流行りの街並み、通りに導いてくれたので
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歩いてみた
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なんちゃーない
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けど
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小味がある
トルコならではの雰囲気 -
洗濯ものふぇち
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やっぱ
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洗濯物
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ある風景
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好きすぎる♪
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チャイ出前、承ります
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♪
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入ってみたかったカフェ、目白押し
どこか入れば良かったやん -
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親子にゃん♪
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撮りようによっては↑こうなるとゆー
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♪
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帰国前には買っておきたい一品
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久々のselfie
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フェネルハウスという家々は、コンスタンテイノープル陥落時、オスマン帝国皇帝メフメト2世がギリシア人たちを集住させたのが始まりとか
-
-
ちょっと見
ただの家 -
ですが
ドアにはこんなものが -
何かのおまじない?願かけ?
-
さらに歩いて
-
いわゆる
映えスポットにたどり着く
バラットは坂道のたくさんある住宅街で、映えスポット的な感じで人気あるらし -
派手な柄に、にゃん♪ 埋もれてわかりづらww
-
こちらは入口で
中は撮影NG と言われて入らず
カフェみたいだけど、標識には↓
Balad Ankkafe -
デミトリエ・カンテミール美術館
この建物は、有名なルーマニアの歴史家、作家、哲学者、音楽家、ベルリン王立アカデミー会員の所有物だった
由緒ある建物
なんとゆー肩書きの多さ(*_*) -
-
カラフルな街並みに
ときどき現れる朽ちかけた建物
このバランスが佳き感♪ -
私にはなかなか1人で一見さんとして入るのは
ハードル高し、な
素敵なカフェ多し -
お土産屋さん、骨董品屋さん
-
映えな写真、たくさん撮れたし
歩いただけで楽しかった♪
しかも上から→下って来れてラッキー -
-
では
カラフルな街並みをあとに
こちら側からfennel地区をせめると、上り坂になるので要注意 -
で
歩き疲れて、目の前のトラムに飛び乗るも -
目的地の最寄りへは、なんと一駅だった
-
どこにこーゆー地下遺跡があるんかな?
な
案内板 -
-
途中で道を尋ねたおじさん、絶対ちゃうやろ? な方向を指す
そんで、近くにいた「同じく観光客?」とおぼしきおねいさん一団と、ともに行く!
ことにして
そんでも、ちょい、わかりにくい道のり -
手前には見晴らし良さげなレストランあり
-
道案内め~っけ
中には博物館?らしき建物などあり、
ぐるっと廻って
入口着 -
ゼイレックモスク
全景、上から(見れないけど)
凝った建物?つくりらし -
Zeyrek Camii
-
-
-
苦労して来たわりには
写真が少ないww
印象薄かったのか、単に記憶に残っていないだけ? -
-
この付近の見どころMap
と
かわゆーい、にゃん♪ -
道路を渡りたくて地下道へ
中にはトイレもある、との標識見たけど
ここにトイレある、って表示あるのに見つからず
↓
近所のお店で尋ねたら
↓
お店のおじさんが「こっちにあるよ!」
わざわざ連れて行ってくださった(←しかも、公共、ではないお店のトイレ)
かなり広い敷地内を歩きトイレへ
何も売りつけられず、
ただの親切なおじちゃんだった♪ -
それからバスでびゅーんとタクシムへ
-
同じく記憶もとんで
-
ここで食べたらしい
-
記憶にないけど
何? -
ゴージャス、ゴールド靴磨き(気になって通るたびに撮ってた)
と
帰国日にここでトウルンバを買う!予定、のスイーツ屋さん -
スーパーで見つけたトルコ袋麺、インスタントスープの素
バラマキお土産用に数点購入 -
出るのを躊躇う(←外から開けるのが難しい)ほど
曲者の鍵
まだ、明日と最終日が残っているが、ブログ最後まで行けるかなー(-。-;
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この旅行記へのコメント (6)
-
- mistralさん 2025/01/22 09:09:52
- 昔の記憶から。
- kummingさん
おはようございます。
冒頭に、はるか昔、mistralの旅行記を通してカーリエ博物館(現在では改称されている)のことをお知りになったとのコメントがありました。
その辺のことはいつかのコメントのやりとりで教えていただきました。
昔って一体いつのこと?と思い、遡ってみましたら2015年のことでした。
やっぱり、昔のことかしらね?
それでも行きたかった地でしたから、あちこちの場面は今でも詳細に思いだします。
当時もすでに改修工事に入っていたのか?入口からしてそんな雰囲気で、内部も
立ち入り禁止区間もあったように思います。
すっかり改修工事も終わったようですね。
おまけに名称もモスクになってしまった。。。
その折にはまだ漆喰に覆われたままで、一部分しか見えていなかったと思いますが
kummingさんのお写真からは全貌が見られますね。
もう一度行って、この目で見てみたいと思いました。
メフメット2世が入場していった門、kummingさんが撮られている側が外側にあたる
と思います。右手に多分パネルがはめられて、そこに説明が書かれているようです。
更に手前にも何やら書かれている立て看板?のようなものがあり、その説明文から
ああ、ここがその門で合っている、と思いました。
おじさん達と写真を撮ったりしたのは、おそらく旧市街側になると思いました。
そこからカーリエ博物館に向かわれたんですね。
私は逆コースでしたから、カーリエ博物館を見学したあと、門へ向かったのですが、
確かに一度大通りを渡りました。信号もなにもなく、ひたすら車が通り抜けていく通りで、一体全体、こんな通りを渡れるのか?と思いながら横切った記憶。
昔の旅の記憶がはっきりと蘇ってくるkummingさんの旅行記でした。
新装なったカーリエ博物館、賑わっている街の様子など楽しませていただきました。
mistral
- kummingさん からの返信 2025/01/22 20:17:56
- Re: 昔の記憶から。
- mistral さん、おいで頂き謝謝♪
勝手にお名前を記載(←いつものこと、ではありますが)させて頂きました。トルコに行きたい♪ のきっかけを「つくってくださった」ことに触れないわけにはまいりません。
カーリエ博物館→モスク、アヤソフィア同様、またエルドアンの仕業ですね。その昔はコーラ修道院とも呼ばれていたとか? 修復が終わったタイミングで良かったです。ただし、写真が左右上下対称ではないし、イマイチの出来で、その素晴らしさをお伝えできず(-。-;
メフメト2世入城門、ここを訪れた時点で知らなかったのが悔やまれます。パネル、とか説明書きがあったんですね!気づけなくって無念ですー。
mistralさんに往時のトルコ旅を思い出して頂けたとは、光栄でございます♪
PauellaApuliae さんがコメントに書かれていますが↓、TBS世界遺産という番組、面白かったですよ。特に空撮での城壁、スレイマニエモスク、トプカプ、バザールなど上から見下ろす光景は、フツーではみられない光景で、観光客が訪れても絶対目にする事ができない目線で興味深かったです。
ただ街を歩いていても、文明の十字路、歴史の交錯する地としても、トルコは魅力いっぱいの国でした♪
-
- PuellaApuliaeさん 2025/01/20 21:31:45
- カーリエ
- またまたお邪魔します。
カーリエ博物館私も大好きで、二回行きましたがまた行きたいです。
あの近辺は治安が悪いから徒歩で行かないようにと現地民からアドバイスされて、二回ともタクシーで往復したのですが、写真拝見すると面白そうなところのようですね。そんなに危なくなさそうなので、次回は自分の足で行ってみます。
昨日と先週のTBS世界遺産でイスタンブルが放映されていました。特別な取材だからか、テオドシウスの城壁に登ったりグランドバザールの屋根の上に登ったりして撮影していました。いいなあ。
- kummingさん からの返信 2025/01/21 21:31:18
- Re: カーリエ
- 再々のカキコ、嬉しいです♪
カーリエ博物館ですが、以前ある先輩のブログで拝見した時より、かなり修復が進んでいるように感じました。修復→捏造疑惑もある中、「剥落した部分も遺しとく?」という手の込んだ修復、復元のように見受けられましてww 団体ご一行さまも多く、人気が高まっているようでした。
あの辺り、治安が良くないんですか? 私は上→下への移動で下り坂で楽でしたが、今時の若者たちは、人気の地区Balad目当てでこの界隈を訪れて、映えスポット撮するが流行ってるみたいでした。彼らの攻め方だと、上り坂になります。
日曜日午後6時の世界遺産ですね? 私は見損ねたので、Tverの再放送で観ました♪
トルコはぜひ再訪したい国になりました^o^ その時は、マニアックな情報、色々教えてくださいね♪
-
- クサポンさん 2025/01/20 18:42:44
- 書けるよー
- kumming さん
クサポンです。
ブログ最後まで書けるよ~
書いてよ~
洗濯物わかる!
海外って独特な干し方。
外に出せない所もあれば、暖簾状態の所もあるあるよね。
トルコはツアーで行って、イマイチな感動だったけど、こんな街歩きがしたかったのよね(^◇^;)
計画してる時は面倒になるけど、現地でのテンションは個人旅行よね。
お互いこれからも頼もしいガイド!Google君と旅しましょう。
- kummingさん からの返信 2025/01/21 21:17:36
- Re: 書けるよー
- クサポンさん、激励の言葉ありがとうございます♪
2ヵ月経つと、帰国直後の感覚も感激も薄れてしまい、ブログ書くのに冷や汗(-。-;
トルコでますます、洗濯物ふぇち、に磨きがかかった気がするww
予定を追いかけるより、道なりに彷徨い歩く時間が尊いですよね♪ もちろん、むやみに彷徨う→迷子、直結の方向音痴の私たちには、つおーい味方Google くんがついてます!
お互いに今年も旅先でいっぱい歩きましょうー♪(日頃はほとんど歩かないけど)
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