kummingさんへのコメント一覧(5ページ)全526件
-
本編開始
荷物運びけんボディーガードつき豪華旅行記始まりー!
ビールの補給が大変のような予感。
シャワーとトイレが同一平面、フランスの地方のホテルであったような。バスタオルで堤防を作った記憶があります。
日本のビジネスホテルで、段差が10センチあるよりいいかも。敏捷を欠く老齢の身としてはあれは恐怖。
果物回避はバイキン対策ですか。
むいてある果物でも、ダメ?
カレーのお話はこれから出てきますよね。
パリのインド料理屋で「カレー、辛いの!」とちゅうもんしたら、ギャルソンにやっと笑って「食える辛さか?」と言われた思い出。Re: 本編開始
しにあさん、毎度よーおいでやすー♪ カキコもありがとうございます。
旅立つ前、何が1番の懸念材料だったかって、やはり、1人ではない!って事でして(笑) 昔流行った「ハネムーン→成田離別」ならぬ、古希祝い→終わりのはじまり? になるのではww
シャワーとトイレが同一平面、段差なし、はトイレ行く時足元濡れるのが、嫌でした。たまに、スリッパ置いてあったり、たまにバスマット置いてあるけど、デフォルトではない(-。-; 傍らに「謎のモップ」が置いてあって、その意味にある時気付く→これで水をかき出せ!ってかww
バスタオルで堤防、私たちもやりました、が、それはベッドを区切る、仕切る為、でして、なんと、4泊キングベッド、インド、ツインがないホテルございます(;o;)
お水は歯磨き、コンタクト洗浄含み、全てペットボトル水を使用、シャワーは目と口をしっかり閉じて浴びる、マメにアルコールで手指消毒、食器などもアルコール除菌ペーパーで消毒など、衛生管理を徹底。私は果物含め生野菜食べず(Bくんは、果物もりもり笑笑)。
カレーとゆーか、いわゆるカレー味しか、選べない?インド。中盤から韓国料理も出てきます。
今回、常よりかなり写真少なめでしたが(連れが居るって、自由に止まれない、って事?)、旅行記は10を超えそな予感(-。-;
辛抱強くお待ち頂ければ幸いです(←インド流時間の流れに身を委ねる)♪2025年04月06日22時52分 返信するRe: 本編開始
私は自慢にもなりませんが、一人で旅したことはありません。ホテルではいつもBy妻に頼ったたびをしております。それではいけないと最近自立を心がけてはおります。
ベッドをバスタオルで区切るってなんですか。三四郎じゃあるまいし。
インドの水って信用できないのですか。50年前のモロッコでも、飲み水は別として、そこまではやらなかった。
むいてある果物は、むく手に疑いがあるのは納得。
By妻の兄が若い頃、海外青年協力隊でインドにいたのですが、なんにでもカレーの味がすると言っていました。
そんな感じですね。
30日に軽い脳梗塞をやりまして、ただいま入院中。明後日退院です。
kumming調子の旅行記楽しんで読んでいます。
この文章はiPhoneで書いているのですが、書きにくいものですね。
メモで作って、4トラに流しこみます。
2025年04月07日09時31分 返信するRe: 本編開始
しにあさん、病床からのお便り、ありがとうございます。1週間ほど入院されたのでしょうか?軽症でお元気に退院されると思っていてよろしいんですよね?
私の家系は、血管系の大病を患うDNAのようで、父は心臓の血管、母は脳の血管が原因で亡くなり、姉は30代でくも膜下出血(救急ヘリで搬送→後遺症なく復帰)、兄は60代で心臓系で救急搬送(後遺症なし)、唯一私だけが、今んとこ何事もなくk生存しています。
ベッドの間を枕やバスタオルで仕切るのは、B氏が「泥酔→寝てる時に暴れる⁉︎」激しく動き、私の安眠妨害になるから。今回、ビールさえ入手困難、泥酔する事もなくて、私にとっては幸いでした♪
インドの水事情は有名ですよ!そのせいか、どのホテルも、ペットボトルの水は余るほど提供してくれ、足りないとすぐに補充してもらえました。
こんな旅行記で楽しんで頂けて、ありがたや^ ^。続編、鋭意UPに努めますので、また遊びにいらしてくださいね。くれぐれもムリなさいませんように、ご自愛くださいませm(__)m2025年04月07日21時39分 返信する -
それぞれの天竺
ongoingの天竺はいかがですか。まさしくカオス?
オラは車で2,000キロを走破したせいか、まるでリアルタイム進行のサバイバルゲームに放り込まれたような気分でした。大気はスパイスどころか排ガスと砂埃のフルコース、道路は四次元迷路、クラクションは絶え間ないBGM。交通ルールは各自の自由。そして牛とオートリキシャをかき分け進むと、ふと目の前に現れる悠久の時を超えた圧倒的な建築物。そして何よりも印象的だったのが、人々の人懐っこい笑顔でした。何があっても救われる笑顔♪
インドって、単なる国ではなく、一つの生命体のようなものなのかな? 規則性もなければ秩序もないようで、実は独自の法則が息づいている。嫌なところも多いはずなのに、なぜかまた行きたくなる,,, そんな不思議な魅力に取り込まれてしまったのかもしれません。まるで摩訶不思議なくみさまのやうです。
くみさまはどう感じていますか?Re: それぞれの天竺
ももさま、再度のご訪問、嬉しゅうございます♪
ひえ~っ(*_*) あの「4次元迷路」を2000kmも走破なさったのですか?いやもう、それはF1レーサーも真っ青! 凄腕driving technique (°_°)
いやもう、何が1番印象に残っているか、というと「オートリクシャ」の運ちゃんたちの技術? 車、オートバイ、リクシャ、チャリ、人、が車線ない道路、ランナバウト、あってもなきが如き信号、を縦横無尽に潜り抜け、10cmの隙間でお互いの進路を見つけ出し進んでいく様は、壮絶、壮観♪
虜になって、最後はオートリクシャ三昧(笑) そして、もともと、ジモテイに混じってバス、メトロ利用するのも、あの笑顔に出会えるから。タクシーやツアーをチャーターしても価格的には安いインド、ですが、やっぱりバスやメトロでの出会いには代えられません。
ルールはあってない、不規則の中の規則、無秩序の中の秩序、なんか量子力学の予測不能な世界みたいな? たぶん彼らには天性の「あ・うん」の呼吸が備わっているのやも?
仰せの通り、インドは1つの生命体、エネルギー体、とにかくenergetic、exciting な国でした。
長距離i移動は鉄道、飛行機、一度だけ車をチャーターしたのが、Delhi→Jaipur、調べたら296m約5時間の距離らしいです。2000kmって、その10倍⁇ マジ、メンタルもつお~い、どのあたりを走られたのかしらん…。
5年ものMultiple Visaなので、パスポートの有効期限(あと2年)内は有効だし、RPも両替し忘れ、メトロのカードも持ってます。ヴァラナシで会ったyoutuber さんには、南インドを勧められ、次は雄大な自然の中に行ってみたいかも←いや、年齢制限にかかるやん(笑)
インド旅、まだまだ続きますm(._.)m2025年04月01日18時00分 返信する -
インド
mummingさん おはようございます。
インド一人旅はハードルが高くて、長年あこがれていますが、未だに行けてません。旅好きの娘なら大丈夫だと思い、誘ってみるとインドは汚いから嫌だ、と言う菅ない返事、しかし、kummingさんの旅行記を見ていると行けそうな気がしてきました。って、ほんの序の口、つぎのを見たらやはり行く気が失せるかも。
pedaruRe: インド
師匠、カキコありがとうございます♪
ぶじ帰国、桜に迎えられるまでは良かったけど、この寒さは何⁈ インドはもう夏が始まってると、現地の人たちは言ってましたが、日中35度超えで、あまりの暑さに耐えきれず(TT)で、部屋ではクーラーがんがん入れてたもんで、いく前からひいていた風邪がひどくなり、この寒さでなかなか治る気配もありません。
お嬢さんが「汚いから嫌」とおっしゃるのは、分かる~、トイレ問題だけは、限界値を超えていました(-。-;) なので、見ない嗅がない息をしない、でとにかく「用をたす」ことのみに集中して、やり過ごし(笑)
確かにこのプロローグは「安全安心真空パック」のデリーの一部しか出てきません。初日は夜着だったので、そーゆールートを選びました。メトロ利用でエアロシテイとか、最新のエリアだけ行くのであれば、東京と変わらない便利で綺麗で快適に過ごせるでしょうね。
ですが、もし師匠がいらっしゃるのであれば、絶対インドのホントの姿、を見ないではいられない!と思います♪
インドの色んな顔、おいおい出てきますので、また遊びにいらしてくださいね^o^2025年04月01日16時51分 返信する -
びっくらポン
しばらく音沙汰ないと思っていたら、案の定お出かけでした。
しかもインドとは!!
びっくらポン。
質問いっぱい。
お二人の荷物持って行くホテルマンの路地、壁際に並んでいるバイクは分かるけれど、その奥は、ゴミ?
モロッコ以上の予感。悪寒。
牛さんは、こうやって普通に歩いているのですか。
話には聞いていたけれど。
もしかして、なにか特殊事情でここにいるのですか。
人形じゃないよね。
ものすごい電話線、ですよね。電線だったら危ない。
食べ物がいまいち想像できません。
せめて麺類、ご飯、肉、魚など大分類をお願いします。
船もすごい。これ全部観光船ですか?
並んだり群がっている人たちは、何をする人ぞ。
10m違うとホテルのお値段が違うのですか。
不思議な世界だ!!!Re: びっくらポン
しにあさん、こんにちは♪
お返事、とても遅くなりましてm(._.)m 旅の途上、4虎開く気になれず、先ほどはれて日本上陸、あまりの寒さにびびり、桜の開花に無事の帰国を実感。
とにかく、刺激的な旅でした。それが「インドだから」なのか、「想定外の暑さ」のせいだったのか、はたまた「禁断の夫婦旅」故なのか? ご想像に委ねます(笑)
いつものように、「定番観光地をわざわざ手間暇かけて個人で廻る、」とゆー、もの好きな旅程でしたが、こんなに途中をはしょったのは初めて(-。-; 早く「涼しくて静かな何処か」で「ゆっくりコーヒー(←チャイ、ではなくてww)飲みたいねん」という悪魔の囁きに、常に負けてしまいまして…。
そして、ビール好き、アルコール依存症のツレのビール探しの旅? 分かっちゃいたけど、モロッコ以上に入手困難、そこに連れて来たわたくしが悪い⁉︎
牛さんは、特にバナラシで多く見ました、狭い路地も大通りも、我が物顔で闊歩、または佇んでいたり、引かれていたり。歩く我らは「足元、落とし物には要注意!」
電話線ではなくて、電線だと思われます。よく停電するし、あっても「飾り物のエスカレーター(←動いていない)」あるあるインド。
食べ物は、これからブログでおいおい出てくる予定(書けるのか?)、しばしお待ちくださいm(._.)m
ガンジス川はヒンズー教徒の聖地→一大観光地、の発展途上の地、ではないかと。朝。昼、夜、一日中、ガンジス川クルーズ、団体様用と個人用、色々あるみたい。私たちは、手漕ぎのボートと価格交渉して、30分だけ(←1時間乗ればよかったT_T) 数多のボートが行き交うさま、その眺めは壮観でした。
プージャとゆー、ヒンズー教の儀式、パフォーマンスが毎晩催されていて、そこに集っておられるのは、ヒンズー教徒のみなさまです。そのうち動画をご紹介しますね♪
実際、1日目→2日目、変えたホテルはガンジス川のリバーサイド沿い→10m奥、という位置関係、歩3分の位置関係で、価格が相当違いました。鴨川沿い→少し奥まった場所、の違いみたいなものかと⁉︎
また遊びにいらしてくださいね~♪2025年03月29日17時22分 返信する -
grace
くみさま
ついに華々しく天竺デビューですか!?
オラもコロナ前のラスト旅がインドだったので、
なんだか懐かしさがこみ上げます
これは現地からの熱烈レポートってことですよね?
インドは5月が猛暑のピークだから、今の時点でも
すでに激辛カレーよりもホットだったのでは?
バラナシ好きの日本人 vs. ラージャスターン
好きの西欧人という"あるある"の図式も健在
頼んだ記憶がないのに気づけば目の前に山盛りの
絶品料理…! それもまたインドマジック
お~最後のshot!
風さまのgraceを体現されているのですね
インドのイメージはまさにあの世界Re: grace
ももさま、早々にお出まし頂きありがとうございます♪
ももさま天竺紀行、もちろん復習しての旅立ちでございます。確かに4虎みなさま12~2月が多いですね、その時期は霧やなんかで交通系の乱れがありそ、視界不良?で避けました。てか、ツレの退職記念?かねて、今回「禁断の夫婦旅 Part2」、退職後1週間に出国設定したとゆうあんばい。
で、こんなに暑い!!とは、びっくりポン(-。-;
BabaLassiのspecial lassi まさか現物見れるとは(°_°)オーダーしたのは西欧人男子2人で、中は本当に緑色、悪名高いアレでしょ?他にも日本人男子が真似してました、大丈夫か⁉︎
田島波留が木曜定休、アグラ→バナラシ早朝特急電車が金曜運休、バラナシ→デリーフライトを早くにl購入、などなど日程を動かせない条件が重なり、バラナシ長期滞在となり、ガンジス川を眺めて過ごす日々(笑)
意図せずして、言われてみれば、ちょっと見”風ちゃんふう“でしたね^o^
これからニューデリー→ジャイプール→ニューデリーと廻って、無事帰国の予定です♪2025年03月23日22時46分 返信する -
お疲れ様でした!!
おお!日本人の感性の軸線にささる、臥薪嘗胆、勧善懲悪、品行方正、支離滅裂、横断歩道の旅行記貫徹おめでとうございます!これで今夜からようやく安心して眠る事ができます。kummingさん、お疲れ様でした!!
だり -
土耳古からの大魔神。からぁのぉ~ 耳土古門
くみさま 弁当食べながら、ランチョンシアターを楽しませていただきました。
どや。タクシム広場のフェラーリ350km/h... あれってたまたま停まってたんじゃなく常設です♪ 麻薬密売人から没収した車を展示しているのだとか。
全国津々浦々1,741名を代表したリクエストにお答えいただきありがとうございます。想像以上に創造力豊かなオーナーですね。アンカラのテロの影響で、Disney+は見られるのに、よーつべ, FB, インスタが見られないといふ怪奇現象!! これもISTあるあるでしょうか!?
No, Go, Ok, Go now も~ しりめちゅれちゅですね。しかもどさくさに紛れてフェラーリもびっくりの延長料金20euro/h! そしてついに怒髪天( ̄^ ̄)!!。平常時ですらつんつん頭のくみさまが、怒髪天で大魔神に変身するシーン。さらに伝家の宝刀 妖刀Booking.comでバッサリ~ノ! ここ視聴者がやんややんや毎回拍手するトコです♪
事実は小説より奇なり。想像以上に痛快なやり取りにドキドキハラハラ、笑いが止まりませんでした!やっぱリクエストして良かったぁ~♪ すばらすぃ~ standing ovationです。
>土耳古旅、完走ー、やれやれ
でも、>思ったよりずーっと楽しかったトルコ
何よりです。お疲れさまでした。そして良かったですね♪Re: 土耳古からの大魔神。からぁのぉ~ 耳土古門
ももさま、自らを鞭打って、苦役をやり遂げましてございます♪
ある土曜日の昼下がり、または日曜のくつろぎタイム、に続き、週明けの貴重なランチタイムを、わたくしのブログごときのために費やさせてしまい、心痛これ極まれりm(._.)m
こそっと迫る、にほだされ、笑いをとれる⁈ とゆー餌につられて、あるかなきかの残りのエネルギーをかき集めた最終回、ウケて頂き、その労が報われましてございます♪
1741とゆー数字はももさまのフォロワーさん方のことでせうか? 考えるに、ももさまんちに表示されるタイムライン、その中から選ばれてぽち、頂き、さらにカキコ^o^ という栄誉に翼するばあば、恐悦至極にございます♪
かたや、私からのこそっと迫る→効果なし⁈ なのは気のせいでせうか? 近日公開ダイジェスト+本編♪ 期待に胸が膨らむ今日このごろ^o^
フェラーリは、あそこが指定席なんですね!
土耳古旅ブログ完、やれやれ2025年02月03日19時38分 返信する -
トルコ最後の日
kummingさん おはようございます。
臨場感あふれる最後の日のレポート、手に汗握る、財布も握る目まぐるしい一日でした。 余った時間はのんびりすればいいものを、人に親切を、の性分に負けて人助け、頭の下がる行動でした。ツアーのお二人さんは後々までも、髪の立った美人の女神を忘れないでしょう。
ポルトガルのお嬢さん、きっと日本人ていい人なんだなぁ、と印象が良かったでしょうね、私も困ったことがあったら電話くださいね、なんて言いそうです。
昔々、この言葉を真に受けた英国人青年を10日も我が家に泊めて、妻に切れられたことを思い出しました。調子のいいことは言わない方がいいと、教訓を得ました。
ひとり旅のスキルを磨かれて、どんなトラブルも克服されたkumming嬢に称賛の嵐が聞こえて来ました。お疲れさまでした。
pedaruRe: トルコ最後の日
師匠に最終回におこしいただき、苦役をやり遂げた甲斐がありました♪
永久凍結非公開のはずが、師匠もよくご存知の「4trNo.1フォロワー」を有するあの方の、たってのリクエストに応えてのブログupとなった次第m(._.)m
トラブルとはなんぞや?ですが、想定外の事に遭遇する→じゃあ、次どうする?と考えながら同時に、「コレをネタにどうウケる話にする?」と考え始めます。私の仲良しさんたちは、「◯△ちゃん←私、の旅の話聞かせてね、ランチ」を企画、集っては、実際、人の話聞く耳持たずお喋り♪ 例外は、こーゆートラブルまがいのネタ、若い男の子がらみのネタ、には食いついてくれる(笑)
なのでブログにする前に何度も繰り返し話しているので、アップする頃にはたいがい賞味期限切れww
英国青年を10日もHome stay とは、すごいホスピタリティではあらしゃいませんか⁈ とはいえ、奥さまの心労を察するに余りあるお話、でもございます(-。-;
旅するより、ブログ作る方が大変(笑笑)、痛感した土耳古旅でした♪2025年02月03日19時14分 返信する -
タイトル写真がすてきすぎます
こんばんは!無事完了おめでとうございます。
オーナーとのやりとり画面とバウチャーリファンド画面、すごすぎる・・私ならもうめんどくさくなって途中でどうでもいいやになってしまいます。その執念に拍手です。
トルコ人って私のよく知るイタリア人より曲者ですね。
そういえば私もドーハのトランジット1時間だったことあります。大阪行きの客を地上係員が全員さっさと集めて乗り物に乗せて即移動させてくれました。心配しなくても何とかなります(というか心配すら私はしていなかった・・)。
先ほどある方の質問に答えたのですが、北キプロスはまんまトルコなので楽しいところですよ。もちろん南側もとてもいいところでおすすめです。Re: タイトル写真がすてきすぎます
PouellaApuliae さん、ようこそおいでませ~^ ^
写真を褒めていただきありがとうございます♪(←初体験)
こんなのブログにしていいんか?な内容、もともと永久凍結非公開、の予定でしたが、B&Bオーナーとのトンチンカンなやり取り、が一部の方に好評(ウケた?)、続演のリクエストを受けてのUPとなりましたm(._.)m
要望、要求を伝えるたり、文句言うのに執念は必要ないけど、このブログ作るのはめちゃ執念を要しました(笑)スクショはあとで証拠になるかも?ってんで、残してたのが、こんな処で役に立ち。やはり、交渉ごとであとに引いたらあかん!とゆーのは、イタリアで鍛えられた?
帰国便はiIst→Doha→仁川→福岡フライトの、仁川でのトランジット時間が1:30→1:25に変更になった時点で、他の便に変更したい旨伝えたら、翌々日になる(←なにせ往復7万円ですからね!)、と言われて、時間かかるけど安心なDoha→羽田→福岡に変更したという経緯です。
小心者なので、各空港の最低トランジット時間をクリアできない乗り継ぎは、利用した事がありません(-。-;
キプロス情報、ありがとうございます♪ 円安ユーロ高が落ち着くまで、しばらく欧州は高嶺の花ですーT_T
PuellaApuliaeさんに、何度も来ていただいた事、土耳古旅のブログでの「1番儲けもん♪」でした^o^2025年02月03日17時17分 返信する -
美人の町ウスクダラ
Uskudara、ウスクダラがどうしたこうしたという歌を覚えていました。
調べたら唄ったのは江利チエミ、1954年だって。
トルコの町ウスクダラが舞台だそうで、間違いなくこの町ですね。原曲はアーサー・キットだそうですが、この人、だれ?
この歌によると、ウスクダラの女はみんな美人だそうです。
ウスクダラ~USKAUDARA~ 歌詞 江利チエミ ふりがな付 - うたてん
https://utaten.com/lyric/yi15101507/
で、どうでした?
美人いっぱいいました?
久しぶりに知っている町の名がでてきたので、興味ワクワクで読みました。
美ネコはいましたが。
もし美人さんの写真がありましたら、続編お願いします。
Re: 美人の町ウスクダラ
しにあさん、お久~でございます♪ カキコ嬉しいです^_^お返事遅くなりましてm(._.)m
Uskudar、江利チエミ、googleりました。1954年紅白歌合戦の動画めっっけwwと言っても、静止画像に音声のみ、土耳古語、途中から日本語で歌ってます。第二回紅白らしいです、「若くてはち切れそうな江利チエミさんに歌っていただきましょー」と司会者。
なぜこの時この選曲?なのか謎は残りますが、古い小さな城下町、女は皆美人、と解説していますね。
そーいえば、モロッコに行った話をしたら「カスバの女」とゆー歌がある!と話す知人がいました。しにあさんの思考も、こーゆー感じなのかな?と想像しています。
美人の写真は残っていませんが、B&Bオーナーとの駆け引きなど、若干名のレアなリクエストに応えて、最終回UPに向け、鋭意制作ing (笑)
土耳古旅ブログ、長引いてしまい、1月で終わるつもりだったんですが…(-。-;2025年02月01日10時24分 返信する



