kummingさんへのコメント一覧(14ページ)全538件
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イケメン騎馬像
マンフィレドニア場内パスはヤムをえませんが、それほど残念でもありません。
屋上から眺める海以外、とくに見るものはありませんでした。
後世大砲が使われるようになって、お城の姿は大きく変わったあとのようです。
マンフレッドの騎馬像だけでいいでしょう。悲劇の英雄、後世いろいろ文学のネタになったところは、義経みたいなものですかね。
長い橋、気がつきませんでした。あったっけ?
急にできるはずはないし。
マンフレドニアからFoggia、私たちと逆ですね。
廃墟、気がつかず。バスだと視線が高いから景色を見るにはいいです。
車だと運転に必死だし。
進行方向右にカルガーノ国立公園の丘陵が見えたはずです。ここからカステル・デル・モンテやほかの宮殿を飾った赤っぽいナントカ岩を切り出したそうです。
フォッジア。
新市街の繁華街のホコ天風広場。行ったような気もします。
海鮮料理を狙ったわけですね。そんな店あったかなあ。
サラダの上にのっかっているのはなんぞや。我が家で昨夜食べたブタ挽肉タンタン鍋の具のような感じ。
おいしそうですが。
さて、フォッジアでは何がでるか。
Re: イケメン騎馬像
しにあさん、毎度のお出まし&カキコ、ありがとうございます^ ^
マンフレドニアは、こんなもん?で良かったのでしょうか?バルレッタが予想以上に、FDllオシ♪ の観光地化、進めてる感じだったのに比べても、ちょっと寂しい待遇でした(TT)
お天気イマイチ曇天だった事、カステッロが休業日だった事、も、街全体が盛り上がっていない1日、だった原因かもしれませんが……。
この後訪れたFDll関連お城でも、トラーニ、バルレッタ、バーリ、だったかな?一連の防御体制の一環として、各お城の説明に同列扱いの説明あった様な記憶。その中にマンフレドニアの城が含まれていたか?要確認。
長~い橋、気になって仕方がない。しにあさんがご存知ない?Googleってみます。
バスで高速道路通るたびに、こ~ゆ~道を運転されたんだな~、と、いつも感心しておりました。見知らぬ異国を
レンタカーで廻るって、やっぱりすごい事だと思います。
フォッジアを起点に、バルレッタ、マンフレドニア、メルフィを訪れました。ここが1番短時間だったので、午後からフォッジアのあの「フォッジア宮殿跡」壁、を探して彷徨う(笑)前日にしにあさんのブログで予習復習しなかったことを、大いに反省する迷走(;o;)
次は一旦、メルフィのブログ、それからフォッジアの予定。目下、カステルデルモンテ編で、写真がどの部屋⁇ 分からなくて、鋭意奮闘中(*_*)
あの日の感激が薄れていく一方で焦、汗^^;2023年11月27日09時31分 返信する -
よく分かりました
FD2の石像、そんな経緯だったのですか。FD2と言われているとは聞いていました。
傷つけたのがキリスト教とというのがショック。ローマ法王に憎まれていましたからね。
私の時はバルレッタは通り抜けただけです。マンフレドニアとトラーニに挟まれて、印象が薄かったのです。
この町では特に駐車場を見つけるのに苦労して、諦めてパスしようという寸前見つけました。エネルギーはそっちに半分吸い取られた感じ。
解説を読んでよーく分かりました。
漫画みたいなFD2一代記、これで全部ですか。可能であれば、次回トリミングの上全部見たし。
見たことないのがあります。
お城の屋上に上がった記憶はありますが、覚えていないなあ、まあるい井戸みたいなものはあったような。
動画のリクエスト、回転のスピードを遅くしてください。早すぎて、じっくり見えません。
バルレッタのドーモ、全くみていません。駐車場とお城以外記憶になし。
どうもすみません、ペダルさん見てくれないかな。
イチオシの写真、怪物らしきものが人間らしきものをかじっている彫刻、このあたりでよく見ましたが、結局あれは何なのでしょう。
「おてもと」の箸袋の写真。タコです。いつぞやたしかパレルモでもタコでした。よほどすきなんですね。
イカも入っているらしいけれど、どこまでタコイカですか。底まで全部?
ベースを白飯、すし飯を選べるようですが、すし飯って何でしょう。海鮮丼、ちらし寿司みたいなものですか。初めてみました。
お味は?
お醤油とわさびがほしくなかったですか。Re: よく分かりました
しにあさん、カキコありがとうございます♪
何となく覚えています、イタリアで駐車に苦労していらしゃった話。バルレッタでしたっけ。
私もマンフレドニア、とメルフィはぜひ!と思っていて、バルレッタは行けないかも?と優先度低かったのを、日程調整でどうにか実現。意外と マンフレドニアより、「FDll オシの街」として好印象♪
そういう、移動なんかのあれこれで、エネルギー奪われますよね。今回、めんどうながら「交通編」を別途作ったので、本編ブログだけ見ると、すご~く順調、スマートな旅♪ にみえる(笑笑)
漫画みたいな😓FDll一代記、ってどれのことですか?一通り見廻って、FDllが描かれているっぽい中世画のパネルだけ、写真に収めたので、手元にあるのは、説明文もそこに載っている分だけです。
ロマネスク系は無知なので、こ~ゆ~ぶさかわゆるキャラ、好きで写真に残しています。おもしろいし♪ 解説はロマネスク専門の方々に委ねますm(._.)m
動画の速度って変えられるんですか?
イカ、タコ、エビ、てんこ盛り、ベースは野菜不足だったのでサラダにしました。それでもお腹いっぱい!言われて見ると、寿司めし、試してみても良かったかも。
南伊旅はまだ始まったばかり、先を見ると、すでに気が遠くなりそうです(-。-; 途中リタイアの可能性大⁉︎2023年11月21日19時07分 返信するRe: よく分かりました
動画の回転スピードを遅くするというのは、間違いでした。
動画の再生スピードを遅くするということです。
お使いの編集ソフトが、ウインドウズのおまけソフト・フォトでしたら、
Googleさんで、「ウインドウズ・フォト・動画編集・再生速度・スロー」でポチすると、いっぱいやり方解説が出てきます。
ただこのやり方だと、音がとってあると、回転が遅くなるので、例の「モアモアモア」という変な音になります。
音を消してBGMを入れ直すことになるので一手間増えます。2023年11月22日08時00分 返信するRe: よく分かりました
漫画みたいなFD2一代記は、あちこちのFD2えにしのお城などで見たことあるんです。いつ作られたものかわからないのですが、これを繋げただけでも面白いものができるのですが。他のお城でありませんでしたか。
フェデリコ2世の自著「鷹狩りの書」は初めて見ました。
目が「へのへのもへじ」みたいで可愛いのです。
誰がいつ描いたか知りませんが、かなり才能ある。
エルサレム無血開城の絵で、スルタンの後ろにいる弓兵、このアゴのしゃくれた憎たらしさ、なかなかこういう絵は描けません。2023年11月22日08時16分 返信するRe: よく分かりました
ちょっと手がかかりそう⁈ 再生速度を遅くする、だけならまだしも、BGMつけなきゃ、なんですね? 風が強い時は、そのまま風の音♪ だけでお届けしております。BGMの付け方、忘れてしまい、困っている昨今、ご依頼に応えるべく、鋭意務めたい気、は満々ですが、ちと、先がつかえているので、一旦UPしたものの修正は、かなり先、の先になるかもですm(._.)m
あの手の絵は、私も大好きです♪ 最初に見たのは、しにあさんのFDllシリーズだったかもしれない。あとは、ネットで時々見かけるくらい? エルサレム女王ヨランダさんとの結婚のシーンと、スルタン アル・カミールとの絵、が1番見かける気がします。
今回撮った自分の写真を見返して見ましたが、Merfi城、Trani、Lecce、Bari、Joia dell Colle 、フェデリコさま関連の本は売っていても、あの手の展示はなかったみたい。 マンフレドニア城には入れず(TT) もう少し探してみますね。
「鷹狩りの書」ですが、塩野七生氏の「フリードリッッヒ2世の生涯 下」文庫本に6ページにわたるカラー版が付いています♪ パレルモに持参するために文庫本購入して、見つけました、ラッキー^ ^ 文庫本発行の際の塩野七生氏の新たな思い、など載っていて、興味深いですよ♪
2023年11月22日17時21分 返信する -
バルレッタ街歩き
kummingさん おはようございます。
イタリアはどこの街を歩いても、旅行記になるようですね。でも一応調べてからお出かけだからでしょうか?どこも歴史が生きづいていて、すてきです。
城跡、ドゥオーモ、民家、どれもエキゾチック、わくわくの連続ですね。それにしても
日本と同じに各所、各地には名前があり、生活がありますが、つまらない街というのがあるのでしょうか、何処も見たくなります。
フェデリコの石像を見て、びっくりしました。落ちくぼんだ眼、低い鼻、深いしわ、
これはpedaruの顔ではありませんか!ということは、壊された後の顔が私の顔ということになります。若い時はもっとましだったのにー。
pedaruRe: バルレッタ街歩き
師匠、おいで頂き嬉しゅうございます♪
なにしろ4trに友だちが少ない(TT)いえ、いないに等しいわたくし、以前はカキコして下っていた準常連さんたちも、1人去り2人去り…、寂しい老後を過ごしています⁈
それに比べて、師匠のお宅はいつも書き込みで大賑わい♪羨ましいけど、これこそ 人徳、という正体不明?の美徳の成せる技ですね。
そうそう、しにあさんから「動画の回転スピードを下げてくれ」、というリクエストを貰ったのですが(この前のブログに続いて2度めのリクエストw)、そんな事できるんですか?なにしろせっかちが服着て歩いているようなわたくし、動画もせっかち⁈ 早く見終えたい人には、喜ばれる、と思えますが。
ええ~っ、師匠の現在のお姿→FDllにクリソツなんですか⁇
それは是非とも、経年劣化(失礼な!)、以前の、若き麗しい時代の師匠のお姿を、拝ませて頂きたい♪♪♪
また時々、遊びにいらしてくださいね~^ ^2023年11月21日18時17分 返信する -
完璧な資料
私たちの旅行記、ほめていただいて感謝です。
By妻がとくにリキを入れて書いたので、喜んでいます。エンディングはほとんどBy妻です。
私たちにも、もっとも思い出の深い旅でした。
Luceraからだと20km以上あります。料金はすごく良心的。
私たちの時は4月、麦だか牧草だか、一面緑でした。10月だと刈り入れ後、もう耕運機で起耕したあとみたい。寂寥感ひとしおです。
フィオレンティーノですねえ。
登り口の廃墟もあのままだ。
プーリアの風を思い出します。
運転手さん、心配で、ずっと待っていたと思いますよ。付近にカフェひとつないし、女性一人残していけるはずはない。
だーれも来なかったでしょう。
観光客が来るところではないのです。
ラテン語、どうやって読んだのですか。
書き起こすだけでも大変なのに。
『STVPOR MVNDI』は書いてあることは知っていたけれど、探しもしなかった。
大聖堂まで行ったのですね。
私たちは雑草がひどくて近づけませんでした。季節で雑草がしおれただけじゃなくて、草刈りしてあるみたい。
LA CHIESAなんて案内気がつきませんでした。大聖堂以外に12教会があったそうで、そのひとつか。
私たちが見逃した案内板がいくつも写っています。
「セシデイット ソル ムンデイ」なんてどこにあったのだろう。感激です。
BGMはあとのほうがいい。画面の旋回も早すぎて、もっと遅くして下さい。じっくり味わいたい。
宮殿。
Castel del monteで購入された本、私がネットでみつけた資料と内容が一致して、もっとくわしい。
お線香、ありがとうございました。しかも永平寺!
FD2はあ宗教に寛容でしたから、仏式にお墓参りされても、喜んでくれるた思います。
ロウソクは神式、kummingさんのおうちは神道ですか。
FD2は倍よろこんだはず。
「同好の士、ファン、愛好会、フェデリコ主義者」全部OKだと思います。
フィオレンティーノの解説の翻訳、ご苦労様でした。
くわしいことまでよく分かりました。
このつぎここに行く4トラベラーの貴重な資料になります。これ以上の日本語の資料はありません。
きっと後続がいらっしゃると思います。
Minstralさん、読んでいますか。行きたくなったでしょう。
Luceraのカテドラル、サラセン人の近衛兵は奴隷に売られ、イタリアのどこかの土になった。きっと残留思念(幽霊の科学的用語?)となって、どこかに残っているはず。
Re: 完璧な資料
しにあさん、コメントありがとうございます♪
今までもらった中でも、1番嬉しいかも^ ^
留年、または再履修を免れた学生時代の気分、ほっとしました。とりあえず、及第点、認知して頂けたと思ってよろしいですか?
これをきっかけに、もっと多くの方たちに、しにあさんご夫妻の作品をみてもらえたら本望です。
そうでしたね、しにあさんたちが訪れられた時は、春、一面緑の草原っでした。あれは4年前、で合ってますか? まだ4年しか経っていない?
当日は、日差しが強く朝10時から暑くて、身を隠す日影もなく、2時間弱で撤収という、根性なし(;o;)
部分的には道らしき処もあり、道標ははっきり見えていました。言われてみれば、ちゃんと草刈りして手入れされていたのかも? 城壁の手前にドムス、その右手奥に、あの「世界の太陽が落ちる」見つけまして、お線香はココしかない!この碑文には泣けました。
八角柱の碑文は、塩野七生氏が著書の中で紹介されていて、ラテン語訳はそこからの引用です。碑文がある事は著書で知っていたので、現地では全面写真を撮る!に徹しました。
Castel del Monteで買った本は、まだ旅の中盤だったので荷物増やしたくないし、で、撮り損ねたかも?な細部の写真が載っている小ぶりのものを購入。出版はMARIO ADDA EDITOR、PUGLIA IN TASCA(プーリア州をポケットに)というシリーズもの、他にもTRNIとか出してるらしい。著者はSTEFANIA MORA。
本の末尾に、FDll関連の記述、城塞や遺跡の解説もあり、ぼちぼち読んでいるところ。1つ前のブログでしにあさん懸案のシュヴァーベンアンジュー城塞についても説明あるので、いつかみてみます(←もっか先がつかえているので、いつになることやら?)。
えっ、仏式はお線香だけで、ろうそくは神道なんですか? うちはお墓でもお仏壇でも、両方灯しています(-。-;
FDllは宗教に寛容、共生主義なので、大丈夫かな?
長文が3個あるので、1個はURLだけにしようかと思っています。自分の訳だけでなく、ネット記事の訳も、日本語的におかしいところあるし。てか、読んでくださるのは、しにあさんだけでしょう(笑)
ありがとうございました♪
2023年11月16日20時09分 返信する -
逃がした魚のお城
待ってました、Lucera。このお城、行っていないのです。
イエージのFD2博物館で仕入れた情報では、現在のお城の北東の隅、正方形の部分がFD2時代の痕跡とのこと。
ブログの写真だと「ぐる~っと」4枚組の左下、その上の♪のピラミッドみたいな写真がそれっぽいのですが、何か書いてありませんでしたか?
1768年の銅版画にこれっぽい城壁が描かれています。
「塔の脇にある塀に登り」の左隅じゃないかと。内側から見ている。
私たちの時は時間がなくて、駐車場と大聖堂往復でおしまい。街など適当に通りすぎました。
こんな通りだったんだ。
そういえば人通りがなかった。
夜になると結構、生意気に車が湧いてくるのですね。
クラクション鳴らしている、イタリアっぽい。
門の上のお部屋ということは、下を車が通るのですよね。うるさくなかったですか。天井は豪華シャンデリア。
あのメチャ甘いジェラート、頭が痛くなるのを思い出しました。すごい分量だとは思いますが、これが晩ご飯って、食べ損なったんですか?
大聖堂前の街灯根元がゴミ捨て場で、みっともなかったけれど、今回は大丈夫みたい。
次回も期待ワクワク。Re: 逃がした魚のお城
しにあさん、カキコありがとうございます♪
いつもしにあさんのブログで、西の~、東の角に~、とか建物や土地のの東西南北、位置関係が明示されているのが謎でした(笑)
しにあさんのブログにある1768年の銅版画とお城の北東の隅、正方形の角あたりがFDll時代の痕跡、見ました。確かに、私が上った塔から見て、多分右手真っ直ぐ、か、対角線上の隅、の正方形、らへんかもしれません。それについて、説明文は見かけなかったけど、もしかしたらそこで見たVTRでは言及あったか? 音声がイタリア語だったので分かりませんが、気をつけてみていたら、映像あったかも?
部屋は門の上、ですが、夜も更ければ、車も通らず、うるさいと思ったことはなかったですね。天井のフレスコ画にはびっくり!
この日は30時間の長旅→そのまま街歩き、なので、部屋に戻ってばたんきゅ~(-_-)zzz mそうでなくても、ランチ遅くにとったり、食べすぎて、夜食べ忘れる事がよくありますww
簡単に部屋食ですませる事も多いし。
トラーニに行くまでは、どこも相当田舎で、カフェやジェラード屋さんはあっても、レストランは少なくて、探して行ったら廃業だったシチリアを思い出して、夜出かけない日もありました。
今さらですが、行く前にしにあさんのブログで全行程、復習しておくんだった!と猛省しているところ(;o;)
Castello Fiorentino, 写真たれ流しになるかも? 期待値をぐ~っと下げて、ご覧くださいね!2023年11月11日21時32分 返信する -
ハラハラ ドキドキ
kummingさん、おはようございます。
いゃあ~、ハラハラ、ドキドキです!
他人事とは思えないですもの。
誰にでも起こりえる出来事ばかりです。
それでもキャリーケースは、そのまま置かれたし、ご無事で何よりです。
良かった良かった~~!
クレカは便利だけど不安な面も有りますよね。
私はイタリアへ行く前に「スイミング防止カード」二枚購入しました。
イタリアはクレカのスイミング被害が多いそうで、でも購入者の口コミ見ると東京でも起こっているのですね。
最近はクレカのスイミングだけでなく、住基カードを守るために購入する人もいるようです。
買った後に電車の改札をICカードとスイミング防止カードを重ねて入ってみました。
何の反応もないので、効果アリです!
最近は海外だけでなく、普段のお財布にも安心のために入れてます。
kummingさんはイタリアの様々なエリアへ行かれて、素敵な所を沢山ご存知ですね。
羨ましいです。
いつか南イタリアへ行きたいので、拝見して楽しませて頂きたいです(^o^)
これからも、どうぞよろしくお願いします(^-^)
町子Re: ハラハラ ドキドキ
町子さん、カキコ嬉しゅうございますm(._.)m
100個のぽち(いいね←もらった事ないけど)より1個のカキコ♪ を待ちわびています。
いつも、なんでこんな事が起きる?と思われても仕方ないような事が起きる(起こしているのは私?)、ぐだぐだな個人旅、特にこの時はコロナ明け3年半ぶりとか、前日にホテルキャンセル騒ぎ、などで、ヴェネツィア着くまでに色んな事が(笑)
今まで、一般的に個人でではなく、ドライバー兼ガイド付きツアーや、日帰りone day複数都市廻るツアーが、現地で提供され、よく利用されているルート、を、わざわざ手間暇かけて、ジタバタしながら公共交通機関で廻ろう!というムダな試みをなん度もしてきました。
それに、生来のせっかちな性格が拍車をかけて、めんどうな事態になる!よくあるパターンです。
町子さんの旅行記は、たぶんスペインのお友だちを尋ねられた頃、初めて拝見したと思います。そして、mistralさんの掲示板でのコメントでも存じ上げていました♪ mistralさんは、私にとって「手のつけられないクラスのおミソ(←私)を、遠くから見守って下さり、時々褒めて木に登らせてくださる⁈」、学級委員的存在の大先輩。
エジプト、イスラエル、ネパール、インド、チュニジア、モロッコ、などなど、憧れどハードル高い難関の旅先も訪問済みでいらっしゃるのですね!旅行記がたくさんあり過ぎて、とりあえず、行きたいな~、と思っているところから拝見させてもらおうかな。ぽちると、私の次の照準がネタバレするので、当面、イイね、しないで訪問中(笑)おかげで、自分のブログ作りに手がつかず、困ったな(-。-;
4tr歴浅い私が、常連さんのそうそうたるトラベラーさんのカキコの中に、コメントするには、崖を飛び越える勇気、を要します。思い切って町子さんちんにコメントして良かったです^ ^
とっても長くなりましたm(._.)m今後ともよろしくお願い致します♪2023年11月09日16時12分 返信する -
読むだけで疲れる
Andriaいらしたんですね!FD2の奥さん2人のお墓参りですよね。多分本邦初公開、期待して待ちます。
日程にあるfiggiaってfoggiaのことですか。
見当たらないんですが。
全部レンタカーで行ったところですが、どうやってバス電車で行ったんだろう。考える気にもなりません。
Bariに着いて、Foggia経由でLucera、ここ泊
またFoggiaに戻ってお泊まり、あちこち
お次はAndria
これでいい?
私たちはSimの差し替えはやらないのです。抜いたSimをなくしたらどうしようという強迫観念が先立ちます。
レンタルのポータブルWifiを日本から持っていきます。これだとiPhone2台、iPad1台を同時につなげる。
「Google Map時々、「ほぼ平坦」表示」完全にウソです。箱根駅伝5区真っ青の急坂が「平坦」だったことある。
同じ会社なら、バスと電車の切符が共通なんですか。どっちかに統一して本数を増やした方がいいと思うけれど。
同じ線路を違う会社の電車が走るというのは、いまだに理解できない。
まあとにかく、ここまで無事なことは分かりました。
読んでるだけで疲れた。ご本人はさぞ大変だったでしょう。Re: 読むだけで疲れる
しにあさん、お疲れさまでございますm(._.)m
ま、まさか読んでみよう!と試みる無謀な輩がいるとは⁈ (°_°)
実は、帰国後、あまりにも色々あったので、ブログ本編にそれを入れると、何がテーマかワケワカメ?になる予感、去年の伊旅、も、シチリア編も、B&Bショック、がメインテーマを食ってしまう勢い(笑)
そこで、めんどうだけど、別途移動編、作る試み♪
移動しながらも「コレはネタになる!」などと心ひそかにほくそ笑みつつ、常に「次」へのモチベーションが高く維持されたため、「色んな出来事」は支障になりませんでした。その都度、さっき起きた事を忘れ、次、対応迫られたのに、移動編書き始めたら、詳細に蘇る記憶(笑) 全部盛り込んだら、こんな結果(ブログ)ができ…。
確か、しにあさんは、「分刻みのスケジュール」に沿って旅される、とお聞きした記憶。そのような方に、想像したくもない、手のかかる、めんどくさい、バカげた行程とうつるのは当然だと思います。
最初にホテルから「お誘い⁈」のメール返答もらってから、地図を見て、ここ→あそこ、近い、移動手段(鉄道、バス)あり、で旅程を作ったので、そして現地で確認するしか術のないまま現地入り、当然「色んな想定外」を予想しての現地入りでした。
結論として、誰もとらないルート、には、もっと簡単便利な「ガイド兼ドライバー付きツアー」またはタクシーチャーター、などが手頃な価格で世に提供されている、という事、を確認しただけ?かもな旅程(笑)
LuceraはFoggiaから日帰りで、?AndriaもTraniから日帰りで充分だったでしょう。そういう便利な方法を利用すれば、16泊の旅→10~12泊に短縮できます。
イタリア人は子供の頃から、日々たくさんの「想定外」経験するので、そういう状況への対応力が優れているそうです。「想定外」が「想定内」なので、常に解決に向けて粘り強く、諦めない、最後にうまくいく!事が多いのだそう。
その地でその影響を受けたのか、私も次々に起こる事どもに対応する事で、何があっても悔やむ前に「次」を考えるクセがついたみたい。
B&B問題同様、移動編も経験が糧になったか?はともかく、自分の柔軟性、フレキシビリティー、臨機応変度は少しUPしたかも、です。
とにかく、まだ体力回復途上ですが、心は満たされ、今までで1番楽しかった♪ 充実感で自己満足しているところ(笑)
さて、本編に辿り着けるのかは???
あ、さっき訂正更新したのに、ご指摘のFoggia、訂正し忘れ(-。-; AndreaのCattedraleは、確か地下への階段がロープで立ち入り禁止、だったかな?「そこに埋葬された2人の妻」に関する情報を得られていない模様(さっき自分の写真を探して確認)m(._.)m2023年11月09日08時49分 返信する -
「最後はなぜかうまくいく くみさま」
たかが移動で何故ここまで苦労しなければいけなかったのか...
壮大なスケールで描かれた三部作構成 兵庫賞はいけそうですね。
今、イタリアキャンペーン中のようですが、伊ではtrifaのeSIMは
使わなかったのですか?。敢えていばらの道を?
くみさまは、実は選ばれし面壁者で、にゃん体星人の侵入を阻止するために、
本人も知らぬうちに密かに様々な苦難を乗り越える訓練をされているのでは?
頭の中の計画は、着々と進んでいますか? もっともくみさまの動きは、
ブログを読んだ〇リアン△さん(別名: 智子さん?)に筒抜けだったりして!?
ホントは簡単にB&Bまでたどり着けるのに、人生の寄り道を大切にするくみさま。
くみさまは、目標達成ではなくその過程を楽しんでおられますね。
「最後はなぜかうまくいく くみさま」でしっかりお勉強ちゃんしようと思います。Re: 「最後はなぜかうまくいく くみさま」
きゃ~あ、ももさま、またたびの効果は絶大⁈
たかが移動、されど移動でござる。ネコヒゲセンサーもtrifa のe-sim も使えない中、ばあばとしては、凸凹遠回りでも目標達成のためひたぶるにうら悲し(;o;) あれ、なんかおかし~
帰って分かったのは、どうやらTrifa の評判、イタリアでは↓でした。繋がる現地通信がIliadで地方ではほぼ使い物にならず、結局物理Sim入れた古いスマフォに頼りっぱなしでした。trifa メインの予定だったので、物理Sim の方はWhats Appの電話番号違うし、色々めんどうでした。
マ◯△□ヌさん→◯リアン△さん、暴露する気満々?そのマ◯△□ヌさんに教えを乞うたとこまで、は、順調~、ジミーさまオシ、でも勝手に親近感♪
人生の寄り道を大事に→つまりは、ムダが服着て歩いているわたくし?お褒めの言葉ありがたく頂戴♪ せっかくですが、兵庫賞は辞退させていただきます。SF界のノーベルやねん(*_*)
半分寝落ちしながらも、この土日『三体』の続編を鑑賞しました。原作に忠実に、あの時代この時代の中国を再現(行ったことも見た事もないが)、SF過ぎずリアリティある、良い作品だと思います。
この先も長~い遠回りが続きます。またどこぞにまたたび仕込んでおくので、たま~に足跡くださいね♪ 決して内容は読むべからずm(._.)m
ま、まさか読んでないですよね!2023年11月07日21時13分 返信する -
アジアの純真
白のお~ねこを どれでも 全部 並べて♪
くみさま アジアデビュー おめでとうございます!
デビュー戦でいきなりTrifaのeSIMとは、随分とオサレな立ち居振る舞いですね~
オラも早く猫回線と人間回線のデュアルeSIM対応機種に変更したいのですが
先立つ路銀が…
うっひょ~ 胡椒餅がハオチーそう。 葱まみれにさせるほどに旨いですよねー
台湾各地の名のある夜市はかなり巡りましたが、どこも個性豊かですばらすぃ~
こればかりは日本が完敗だなと思います。日本はできそうで…できない。
日本各地にあれば、毎晩 飯食いに出かけます。
バイクの大軍を見るために、わざわざ朝の台北大橋まで行ったことあります。
https://www.youtube.com/watch?v=nTMnwGK8LyE
台湾を車で走ると、この軍団をかき分けかき分け走ることになりますが、
疲れるのでかき分けられかき分けられ走る技を身につけました。
炭鉱の衰退から起死回生で猫村として再起した猴硐
これまた日本の過疎の村が再起するヒントになるように思えます。
家族旅行って、純真でいいですね~♪ただいま~♪
ももさま、「かくも長き不在」を経ての、お久~なブログアップ、に続く私んちへのご訪問に、ばあば「嬉嬉謝謝涙涙」^o^
なれど、昨日午後無事「うちに帰るまで」の遠足を終了、お返事には少々時間を要しましてございますm(__)m
今回出かける前に、図書館にリクエストしていた本が届き、昨日戻ってようやく読み始めることができまして(←その間本は借りっぱなし?)、いやいや、やっぱり行く前に読んでおきたかった!いや、今だから分かる?とニタニタしながら読書ing 。
『人生は不測の事態の連続で、そんな事にいちいち右往左往する事自体がおかしい⁉︎
不測の事態に慌てるのは愚の骨頂、解決策を見出す事に全力を尽くすことが大切。
不測の事態にも諦めずに最後は何とかする能力がある。←子供の頃から、不測の事態に慣れきっているので対応能力が高い。』
南伊をぐるぐる、行ったり来たり、凸凹な旅を終え、体感した事がくりそつ、そのまま出てきます。その中で、え~っ(°_°)という事が自分の身に起きた時、いつの間にか自然に、起きた事を嘆いたり、原因を探したり、相手を責める→そんな暇があったら、次どうする?を考える方向に、シフトしている自分がいました。
どうしてこんなに効率の悪い、ムダの多い、遠回りの手の込んだ旅、を選ぶのか?友人は誰も分かってくれないけど、その過程で気づく異文化?たぶん思考法が全然ちゃうんじゃ?と気づかせてくれる、そこが捨てがたくて、こ~ゆ~ムダだらけの旅を、またやるんだろうな~、というのが、今回の総括(笑笑)
話は変わりますが、あの「三体」の映像化から数年経ち、ようやく別のサブスクで解禁され、原作がどう映像化されるのか、疑問と期待を込めて、現在視聴ing。
仕事を完全リタイアしたらどうなるのか?私もリタイアする前は一抹の不安、ありました。結構やりたい事に埋もれて、時間に追われれる身勝手、自分本位な日々に邁進しています。
ももさま不在の間、4trはどうだったか⁈ 私に限って言わせてもらうと、このカキコのように、話したい事、伝えたい事が無限に♾、というような状態は、ももさまを想定した時に起きる現象♪
とっても長くなりましたm(._.)m
これからは小出しにご登場頂けるように、ブログのどこかしこに、またたびを仕込んでおこう!!?!
それと、ネコヒゲセンサー、一本くださ~い^o^2023年11月01日09時39分 返信する -
フィッシングメール
kummingさん おはようございます。
今、私の掲示板へお返事を書いている最中でしたが、旅行中のようですので、果たしてどんな国がと見ようとしたら、この文字オンリーのブログ、大変貴重な情報をありがとうございました。皆さんの参考になると思います。
pedaruRe: フィッシングメール
師匠、おはようございます♪
私はそろそろおやすみなさい、です。
フィッシングメール、この後、3個ももらいました(;O;)
私って、カモられやすいのかしらん?と、ふと思う!?
そのうち、1つは、ホテル側から"先程届いたurlをクリックしないで下さい!"という、注意喚起、警告メールが来ましたが、他はナシのつぶて(*_*;
もう見慣れちゃったので(こんなものに慣れ、でもなー)、ガン無視してます。
そして、いつも、頑なに、どんなに不便で効率悪くて時間がかっても、公共交通機関、にこだわる私が、"珍しくタクシー手配"をB&Bに頼んだら、絶対ボラれてる?!車で3-5分走って、20ユーロは、ないですよね(TT)こういう場合、手配してもらった手間代が含まれるのか? あまりにも不慣れなことにわけワカメ(;O;)2023年10月23日07時21分 返信する



