ねいちゃさんへのコメント一覧(11ページ)全208件
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最終目的地 リマ
ねいちゃさん、こんにちは。
いよいよ最終回になってしまいましたね〜
慣れない食事、なれない空気、高度の高い場所での登山など…
旅行気分MAXの時は身体が緊張していて感じないですけど、
こうやって終わりが近づいてくると徐々に体に出てきますよね。
でも適度にお休みになりながら観光できてよかったですね。
これも個人旅行だったら、無理やり動くか、諦めるかのどちらかですし、
なんといっても現地で体調崩すと、不安ですからね。
ガイドのしげる君がいて、そういう意味でも安心だったのでは…?
遠くに見える山からリマの風景を…これ他の方の旅行記で見た事あります。
女性一人旅での様子でしたけど、その方も治安が悪いとは言及していました。
身ぐるみはがされる可能性があるくらい危険な場所だったんですね…。
どうしても行きたい場合は、最初から身ぐるみはがして行かないとダメですね(笑)
なんて冗談を言っていられるのもパソコン上のお話だからですね。
次回はアトランタ、アトランタと言えばピーチさん♪
5時間の乗り換え時間に何が起こるのか、楽しみにしております!
ippuniRE: 最終目的地 リマ
ippuniさん、こんばんは。
> いよいよ最終回になってしまいましたね〜
ですね、リマまで戻ってくると、観光モードよりも
終わったなぁモードの方が、強くなってきて
クスコからの「帰り道〜」みたいな感覚でした。
> これも個人旅行だったら、無理やり動くか、諦めるかのどちらかですし、
あぁそうか、たぶん個人旅行だったら、ホテルで一日休んでいる
パターンかもしれませんね。そういうことなんですねー、ツアーとの違い。
人間ある意味、詰め込まれたら動けるみたいな所もあって
まぁそういうのムリって方もたくさん居られるんでしょうけれども。
学校でも、テストがあったから頑張れたみたいな感じかな。
期限とか〆切とかね、嫌だけど・・、自分に甘い私らには合ってるのかな。
> どうしても行きたい場合は、最初から身ぐるみはがして行かないとダメですね(笑)
あははは、パンツ一丁で行くんすか?
もしippuniさんがあの山、登ることがあるなら、是非お声かけくださいね。(笑)
> 5時間の乗り換え時間に何が起こるのか、楽しみにしております!
なんか自分でハードルあげたような・・・大したことはないんですよ〜
ホントに・・・。 ねいちゃ2013年10月15日09時55分 返信する -
あれ?もう終わりなの?
!Hola!ねいちゃ兄貴♪
あれれ?もう終わりかいな?
でも、まだ番外編があるんだよねぇ〜ウキウキ^0^
で、この一枚好きだわ。
上のブーゲンビリアと白い壁のコントラストもめっちゃいいけど。
図書館もなんて綺麗なんでしょう〜
欧州にはよく元駅舎だの元修道院だのって建物をリノヴェートして活かしてるけど、素敵なことだと思うわ。
イタリアに元教会のブティックってのがあるんだけど、すごくいいのだ。
ピスコサワーの隣にあるのがチチャモラーダ。
紫トウモロコシのジュース。うまいですよ。
それとルクマ味のアイスクリーム。
知らない物ばっかりだ@@;
えっ?クマ味のアイスクリーム?あっ、違うね^^;
名前だけ見ると美味しそうには思えないんだけどぉ.....(苦笑)
いやぁ〜体力も気力も使い果たした南米旅行でしたね!!見てる方もかなり疲れ果てるので、行った本人はさぞや大変だったことでしょう。でも、それ以上に感動があって、本当に夢にまでみた大仕事をこなしてきたね。
さて、アトランタではピーちゃんにでも会ったか?(笑)
るな
RE: あれ?もう終わりなの?
こんばんは、るな姉。
> でも、まだ番外編があるんだよねぇ〜ウキウキ^0^
へい、まだまだ続きますよぉ。
あと3編くらいはあるかな?
いつまで引っ張る気なんすかねー。
言ってる間にそろそろ秋だし、紅葉にも行かないとねぇ。
早いこと、ペルーに決着つけないと・・・(笑)
> で、この一枚好きだわ。
あざーす。私も好きです。
上手い具合に文字もぼけて下さいました。
> 図書館もなんて綺麗なんでしょう〜
小さい小さい図書館なんだけど、「しげる」君が好きなの
わかった気がします。天井も素敵なんだわ〜。
で、イタリアの教会ブティックってどこにあるんすか?
姉さんがお気に入りなら、是非行って見なきゃ。
> 知らない物ばっかりだ@@;
ルクマは日本じゃ売ってない果物。味は何て言えばいいんだろ?
チチャモラーダは、ジュースなんだけどトウモウロシの味が
これまた微妙にするんだわ。なかなかのもんですよ。
帰国後お取り寄せしたくらいだもの。(笑)
> いやぁ〜体力も気力も使い果たした南米旅行でしたね!!
ご覧頂いてる方にまで、疲れ果てさせてしまって申し訳ない。(笑)
体力はかなり持って行かれる南米ですが、
心の疲労度はインドの方があったかも・・・。
> さて、アトランタではピーちゃんにでも会ったか?(笑)
そういえば、ピーチさんってアトランタでしたね。
(と、とぼけてみる(笑))
アトランタ編をお楽しみに・・・。
なんて引っ張る内容でもありませんが。
台風関東に行きそうっすね、お気をつけください。 ねいちゃ2013年10月15日00時45分 返信する -
憧れます
ペルーマチュピチュは1度は行きたい〜
思いだけで
行けそうもないですね。
旅行記で楽しませていただきました。
゚・:,。★\(^−^ )♪ありがと♪( ^−^)/★,。・ -
旅が、好きなんじゃないですか?
ねいちゃさん、こんにちは。
今回の旅行記は…「去る寂しさ」が伝わって来ました。
文面からはもちろんのこと、ねいちゃさんのお写真からも。
なんだろう…もともと今回の旅先がねいちゃさんの夢の地だったのもあるけど、
今回は地元のガイドさんと長い時間を過ごしたからかなぁという感じもします。
旅をしながら、不特定多数の人と出会うことはあるけど、それとはまた違いますからね。
そう思った理由は、もう彼是20年以上前になりますけど、北京に行った時に、
今回のねいちゃさんのように父と私とガイドさんで北京や近郊を旅行したんですよね。
その時にガイドさんの優しさや人柄に感動して、帰りの飛行機では悲しくなった覚えがあるんです。
その時を含めて今までの人生でたった2度だけガイドさんと旅行をしたことがありますが、
いずれも、とても良い思い出で、今でもガイドさんのお顔は忘れられません。
あの時北京から去る時の寂しさは、結構心に沁みましたね…。
ドイツ人がひょこっと柱から出てきた場面、あれは長年のねいちゃさんの直感で、
自分では気づかなかったけどどこからかドイツ語が聞こえて来ていたとか…。
その町で多くのドイツ人観光客を見かけたとか、ただの偏見じゃなくて何かあったのだと思いますよ。
ねいちゃさんを直接は存じませんが、きっと日常も一生懸命生きていらっしゃると思います。
ただ、好きなことをやる時って自分でも信じられないくらいの集中力や能力が発揮されると思うので、
旅行がお好きだから旅行の間は元気が出るんだと思うんですよね。
旅行は、誰にとっても(職業でない限り)非現実だし、少なからずいつもと違う解放感や、楽しさなど
日常ではない環境に身を置いているわけですから、心も体も普段と違うのは当然だと思います。
また続きを楽しみにしておりますね。
ippuniRE: 旅が、好きなんじゃないですか?
ippuniさん、こんばんは。
フランスはもう寒くなっているのでしょうか?
日本はまだまだあと一週間くらいは暑さが残るそうです。
> 今回の旅行記は…「去る寂しさ」が伝わって来ました。
> 文面からはもちろんのこと、ねいちゃさんのお写真からも。
「去る寂しさ」って素敵な表現ですね〜。
写真からも伝わったって?私も気持ちを伝える写真を撮れるようになったんですねー、最高の褒め言葉いただきました。
> 今回は地元のガイドさんと長い時間を過ごしたからかなぁという感じもします。
ガイドさんとはほんの短い期間ですもんね。
その間のこちらのテンションの高さと好奇心の強さ、いわば貪欲なまでの吸収力、その中での出会いだから思い入れも強くなる。
日本人添乗員とも何度か旅をしましたが、現地ガイドの方というのはやっぱり違うし、とっても好きな旅の形態でもあります。
当たり外れとかよく言うけど、今まで外れは一人もおられなかった。
みなさん、さすがにプロですよねー。たぶんに私らに合わせて下さっておられるのでしょう。
インドでも「今度は会社通さず声かけてください、ただでガイドしますから」って
仰ってくれたガイドさんがおられて、携帯まで教えて下さった。
忘れられませんよね、そういう体験って。
> その町で多くのドイツ人観光客を見かけたとか、ただの偏見じゃなくて何かあったのだと思いますよ。
ほんと不思議なのですが、どこの国の方なのかって何となくわかるのかなー。
大した経験もないのですけど、それとなくアメリカ人、フランス人、って区別できているような気がします。間違ってるかもしれませんが。
> ねいちゃさんを直接は存じませんが、きっと日常も一生懸命生きていらっしゃると思います。
いえいえ、ただただ「ぼー」っと過ごしております。(笑)
だから、旅の非日常では「頑張る」んでしょうねぇ。
旅が好きというのはきっとそうだと思います。言葉も何も通じない世界で
日本じゃありえない景色見てるわけだから、すごい経験ですよね。
本当に困ったことや嫌なことも、幸いにして経験してないので
余計にいいことばかりと思ってしまっているのでしょうね。
好事魔多しとよく言いますが、なおのこと安全には気をつけて
旅なんてもう嫌だって思わないようにしなくてはいけませんね。
気を引き締めて・・・次はどこへ行こうかな。
いつもありがとうございます。 ねいちゃ2013年10月08日02時09分 返信する -
ワイナピチュ登頂、おめでとうございます♪
ねいちゃさん、こんにちは! 楽しみにしていたワイナピチュにお邪魔しています。
まず、YouTube見ましたよー。 旅行記で見かけた写真は、ねいちゃさんの説明を思い出しながら、そして
初めて見る写真もあったと思いますが(もしかするとこの日の写真かな?)、とてもよく仕上がっていて、
楽しませて頂きましたよ。
早朝のマチュピチュですが、雲がかかっていてとても素敵です。 快晴のすっきりとした景色も素晴らしいですが、
私は雲があった方が何となく好きかも。 私の今回の欧州旅行で曇りや雨ばっかりだったせいもあって、
毎日風景の中に雲を見ていたのですが、意外にも雲ってその色々な形が風景を更に面白く
演出してくれることに気付きました。 (あ。 半分は「負け惜しみ」かも・・・w)
そうですよね・・・。 やっぱり大自然を前にすると、人間の小ささや無力さというか、
自分の悩みや「負」の部分がすーっと消えていくんでしょうね。 私もそんな体験を早くしてみたいです。
ワイナピチュから見下ろすマチュピチュの写真を見た時、ナスカの旅行記で見た
「コンドル」が何となく頭に浮かんだんですよ! そうですか・・・一説には遺跡そのものが
コンドルを模していると言われているんですね。 凄いなー、これを創ったインカの人々って。
あはは! 最初に雅な奥様が撮ったねいちゃさんの写真。 実は私も、
「あ〜、あともうちょっと下から撮れば、遺跡がちゃんと入るのに・・・。」と思ったところでした。(笑)
やっぱり写真撮る人は、自分なりの構図みたいなのが常に頭にあるから、色々とうるさくなりますよね。(爆)
奥様、ご苦労様でしたw
はぁ〜、頂上まで行って、アンデス山脈まで見ちゃったんですね!
すごーい♪なんてはしゃいでいたら、そんな6000m級の山に生贄の少女の話。
うーん。 現代の私達には理解は難しいですけど、その時代では真面目で神聖、かつ
多くの命を背負った儀式だったわけですよね。 どの歴史もあーだこーだと
今の私達の生活や思想を基準にして語るのは簡単ですけど、そんな単純な話ではなく、
当時の生活観や歴史・宗教などの背景を踏まえて、その中でできるだけの想像ができる
大きな心と能力(想像力)を持ちたいなぁ、と思います。
ワイナピチュ岐路の雅ヨメさん、脱帽です!(爆) 仰ってることは分かりますよー、
「かえって危ないから」普通に降りるって。 それは本当のことだと思います。
でも、あの絶壁の周りの風景が目に入ったら、普通はできないでしょー。
私だったら、周りから何と思われてもいい! お尻と足の両方を階段から浮かすこと「なく」、
地面(階段)を感じながら1つ1つ降りるしかできないでしょうねw (恥)
マチュピチュではやっぱり2日間あって大正解でしたね! 2日目の今日はワイナピチュに
登った後に、またマチュピチュ巡り。 1日だけだと、お決まりのコースだけで
もったいないですよね、せっかく遠いここまで来て。
最後の「よかったねー、私達じゃなくて。」の日本人のおば様方や外国人の青年の悪ふざけ。
そうなんですよね、どちらも豊かな(いや、普通に)『想像力』さえあれば、そんな発言はしないし、行動もしないはず。
想像力って一種の伸ばせる能力だと思いますが、そういう人として大事な能力を子供の頃から学校などでも
伸ばす教育も大切だと思います。
あ。 お土産で定番のリャマのふわふわのぬいぐるみは買わなかったんですか?
ピーチ :)
RE: ワイナピチュ登頂、おめでとうございます♪
こんにちは、ピーチさん。
何かして「おめでとう」なんて言ってもらえるのは、久しぶりです。
そういや、優勝とかそういうの、最近とんと縁がなかったなぁ。
今回のは快挙!なので、素直に嬉しいです。ありがとう。
> まず、YouTube見ましたよー。
つたないもので、やっつけ仕事でした。
旅行記全部終わったら、自分用の長編30分程度のを作ろうと思ってます。
プレゼンとかに使えるレベルの。プレゼンっていつやるんでしょうね?(笑)
> 早朝のマチュピチュですが、雲がかかっていてとても素敵です。
でしょー、冗談ではなく枕草子をホントに思い出しましたから。
写真では一瞬ですが、実際はゆっくり動いていくのです。
下から登ってきた雲が遺跡や山をかすめて、流れていく。
「ほぉーーーー」と見とれてしまいました。
> 自分の悩みや「負」の部分がすーっと消えていくんでしょうね。
いい表現ですね〜、「負」の部分、、、、。
そうなのです、人間レベルの個の悩みなんてどうでもよくなってしまう。
「うわぁーーー」って思っているうちに、飲み込まれてしまいます。
そして心も顔も笑顔なんですよね。
> 奥様、ご苦労様でしたw
何というか、写真を撮るという行為は顔を撮ると心得ておられて
つまる所、顔さえ写っていればいいという明確な判断基準のご様子です。
実際そうなのですが、ただワイナピチュ山頂まで行った上での
おっさんのポートレートに何の意味があるかを考えてもらいたい。(笑)
> ワイナピチュ岐路の雅ヨメさん、脱帽です!(爆)
肝が据わるというか、度胸があるというか、実際スタスタ降りたはりました。
私はまるで「トトロ」の「メイ」ちゃんが、階段降りるように
片足ずつでした。
斜度50度くらいの急な階段、目線からではほぼ垂直、階段幅も極狭です。
無茶はいけません。
> 想像力って一種の伸ばせる能力だと思いますが、そういう人として大事な能力を子供の頃から学校などでも伸ばす教育も大切だと思います。
その通りですね。ワイナピチュは一日限定400名、登っている時のしんどさから、何というか「戦友」のような感じになるんです。
片言しか通じなくても、「ファイト」とか、声掛け合う場面がよくあるし、道譲り合ったり、常に笑顔なんですよ、道中。
実際子供連れのパパさんと仲良くなったし、京都に来たことあるフランス人女性ともお話した。
共に励まし合って一緒に頑張って、あの風景を見るんです。
で、無事降りてきたら、いきなり「他人?!」ってあんまりでしょー。
きっとあのおばさんも、励ましてもらってたハズなのにね。悲しかったんですよ、あの一言。
> あ。 お土産で定番のリャマのふわふわのぬいぐるみは買わなかったんですか?
はい。ぬいぐるみを愛でる小さな子は近くにはいないし、何よりスーツケースにはちとでかすぎます。
首ぐにゃーって曲がってしまったら可愛そう。
お土産の一覧は近日公開予定の「特別編」に入れておきますから
そこでチェックしてくださいねー。
って、いつになるやら・・・。 ねいちゃ2013年10月08日01時26分 返信する -
祝!ワイナピチュ登頂
ワイナピチュからの眺め、何です?この素晴らしさは!
マチュピチュ遺跡が高い尾根にあることがよくわかります。
苦労して登った人しか見られない絶景ですね。
それにしても怖そうです。
私は屋根に上っても脚がすくんで立てなくなる方。
ねいちゃさんご夫婦、崖っぷちぎりぎりの所に立って写真を撮ってらっしゃる。
こわ〜!写真を見ているだけで心臓がどきどきしましたよ。
登って下りて来るのは相当大変みたいですね。
登ったことが自信になった・・・そういうの、わかります。
私たちの年齢になると、ここまでできたってのが自信につながりますよね。
YOU TUBEも見てみましたよ。ラピュタの曲、なかなかよく合っていました。歌が入ってなくて音楽だけの方が合いますね。
私のお気に入りを一枚選ぼうと思って行ったり来たり写真を見てみました。ワイナピチュからの眺めが素晴らしいのは言うまでもないので、敢えてそれ以外で好きなシーンを探してみました。それがこの写真です。
明るい姿を見せる天空の遺跡。1本の木がいいアクセントになってます。後ろにはワイナピチュとその後ろの青い山。ドラマチックなこんな眺めが好きです。
期待のマチュピチュが最高のお天気でラッキーでした。
マチュピチュの旅行記をたくさん見たわけではありませんが、こんなに良いお天気の写真はあまり見たことがないような気がします。
ねいちゃさん、自転車通勤にされて3キロも落とされましたか。
自転車通勤は省エネで体力もついてシェイプアップできて、一石三鳥ですね。
ニッキーRE: 祝!ワイナピチュ登頂
こんにちは、ニッキーさん。
いつもありがとうございます。
このタイトルの「祝」っていいですね〜。
ホントにそんな感じ、私の心を見事に言い当ててます(^^)
到着後は自分の中でクラッカーがパンパンと鳴ってましたから。(笑)
> ワイナピチュからの眺め、何です?この素晴らしさは!
綺麗でしょう、声でないっすよぉ〜。
> 私は屋根に上っても脚がすくんで立てなくなる方。
> ねいちゃさんご夫婦、崖っぷちぎりぎりの所に立って写真を撮ってらっしゃる。
かえって屋根の上の方が怖いですよ。
ナスカのライヘさんが建てたミラドールの方が私的には怖かった。
ワイナピチュまで行くと、飛行機の窓から下界をのぞくような
感じで、怖さよりも美しさが勝ってきます。
> 私たちの年齢になると、ここまでできたってのが自信につながりますよね。
ほんと、そうなのです。若い人には大したことなくても
年寄りには「大冒険」。それをクリアしたのは
何度も返り討ちにあったラスボスを倒した以上の喜びです。
ニッキーさんにはこういう気持ちが通じるからうれしい。
> YOU TUBEも見てみましたよ。
すいません、お手間とらせて、ちゃんとしたヤツをまた作りますね。
> 明るい姿を見せる天空の遺跡。1本の木がいいアクセントになってます。
ふと振り返って飛び込んでくる景色、私も好きな一枚です。
> ねいちゃさん、自転車通勤にされて3キロも落とされましたか。
全くの運動不足っていうか、運動ナシの毎日なので、このままだとワイナピチュは登れないと一念発起。
夏場はもう死ぬかと思いましたが、涼しくなって助かってます。
すぐに凍え死にそうな、京の寒さがやってきますが・・・・。
3キロ一気に下がって、今は停滞中。もう少し体重落としたい。
なんかシェイプアップ、楽しくなってきました。(笑) ねいちゃ2013年10月07日13時29分 返信する -
がはは!!飛ばしてたよ(笑)
おばんです♪
飛ばしてましたがな^^;失礼致しました。
で、この写真いい!!うん、何かこう未来からの光ってか、異次元のような感じ。
山の写真がたくさんあるけど、模型みたいに見えるほど綺麗に造られている風景だわ。
お天気に恵まれて本当に良かったねぇ〜
リャマが普通にいるって光景も何だか不思議だ。
やっぱどこ取っても未知との遭遇的空気感。
死んでから行くわけじゃないけど、生きてる...いや健康なうちに行くしかないね。ってか行けない。
欧州の数倍も体力と気力が要りそうだもん。
私は高山病にもなりそうだしな。トレーニングでもしてからじゃないとダメかもね(笑)
お土産屋さんの商品もカラフルでオブジェにさえ感じる。
インディジョーンズの世界だなこりゃ。
インディジョーンズと言えばペトラ神殿も行きたいのだ。
あぁ、もう宝くじでも当たらないかしら?(買わなきゃ当たらんよね)
るなっちRE: がはは!!飛ばしてたよ(笑)
こんばんは、るな姉。
思い切り、笑ってごまかしてまんなー。。。
まぁフォロワーも多い姉さんですから、4トラチェックも大変でしょう。
今回だけは大目に見てあげましょう。(笑)
でも実際、多くの書き込みをいただいておられる方は
ホントに大変だと思ってます、ご苦労様ですね。
いわゆるカリスマとか言われる方は、どうされてるんでしょうねぇ。
仕事持ってる身の私は、こんだけ小規模でもいっぱいいっぱいですけど。
あ、るな姉も「カリスマ」だったっけ?え、「レディース?」(笑)
> で、この写真いい!!うん、何かこう未来からの光ってか、異次元のような感じ。
自分で言うのも何なんですが、いいよね、これ。
もう少し明るくしてもよかったけど、朝日の日差しを強調したかった。
> リャマが普通にいるって光景も何だか不思議だ。
これは南米だけしか見られないものね、マチュピチュによく合う。
> 欧州の数倍も体力と気力が要りそうだもん。
確かに・・・るなさんの旅のスタイルだとちょっと難しいかもね。
私は語学があかんので、欧米でも敷居は高いのですが
町歩きについては、欧米の方がはるかに気が楽ですよね。
高山病とかは、体質なので、あかん人はあかんもんねー。
> お土産屋さんの商品もカラフルでオブジェにさえ感じる。
結構土産物屋さんは嵌りますよー、見てるだけで楽しい。
インカの民の色使いってホント面白い・・・。
> インディジョーンズと言えばペトラ神殿も行きたいのだ。
あーぁ、同じ・・・。ヨルダンでしょ、イスラエルの隣でしょ。
むっちゃ行きたいのだけど、怖すぎるよねー。
でもたぶんずっと先かもしんないけど、生きてたら行くと思う、私。
一緒に行く?(笑)
宝くじあたったら、速攻仕事辞めて
欧米を半年ほどウロウロしたいわー。
「たまには日本帰る?」なんて言ってみたい。。。 ねいちゃ2013年10月04日22時27分 返信する -
欧州の匂いが入り混じる
おはよっす、兄貴♪
朝晩寒いくらいだわ〜あんだけあちぃあちぃって言ってたのにね(笑)
これからは俄然元気になる私です♪
一区切りか....どことなく欧州の薫りもするクスコ。
遺跡やら荒野だのを見なければまるでスペインかも。あっ、でもスペインも荒野あるやね。遺跡ももちろんイタリアなんか行けばたくさんあるけど、やっぱ規模が違う。
ローマなんて歩けばすぐ遺跡にぶち当たるし、地下掘ればまた遺跡なんてとこだけど、でも、この南米ペルーの広大なるものとは比べものにはならないですね。
私、生きてる間に行けるかわからんクスコだけど、とりあえずねいちゃさんの旅行記で行った気分になっときます(笑)
それにしても高山病の「こ」の字もないなんて、すげぇ〜@@;
私なんかまんまとユングフラウではやられましたからね。
そっか、ウユニも3000mの地なんだね。あかん、体力気力を鍛えないと!!!
しばらくは欧州の平地で楽しんでおきます(笑)
長い旅行記って作るの大変だし、途中でGive upしたくもなるけど、終わりに近づくと何だか淋しい気がしてきますよね。
るなっち
RE: 欧州の匂いが入り混じる
こばわ〜、るな姉♪
今編では久方ぶりの1番カキコでしたねー。
でもー、ひょっとして「ワイナピチュ編」ご覧になってない?
老婆心ながら、1コ飛んでます、ですよ、姉御。
もし、ご覧になられた上での、
「あえてガン無視?!」なら、失礼をば申しました。(笑)
> ローマなんて歩けばすぐ遺跡にぶち当たるし、地下掘ればまた遺跡なんてとこだけど、でも、この南米ペルーの広大なるものとは比べものにはならないですね。
ローマは歴史の規模が、インカとは比べものにならないから、それはそれで大好きだけど、文字通りの規模っていえば、インカかな。
サクサイワマンのあの大きさは、他ではなかなかみられない。
ピラミッドに唯一匹敵する遺跡は、マチュピチュだろうし・・・。
ほんと、いいものを見たなーって思います。
> 私、生きてる間に行けるかわからんクスコだけど、とりあえずねいちゃさんの旅行記で行った気分になっときます(笑)
え、えー、生きてる間にってあなた、死んでから行くつもり?(笑)
まぁそういわんと、アメリカに行く時があれば、ついででもいいから、ペルーに寄ってあげてね。
> それにしても高山病の「こ」の字もないなんて、すげぇ〜@@;
たぶん、ウユニでも大丈夫だと思う。
インドとペルーに行けた人間なら、どこでも大丈夫でしょう。
根拠のない妙な自信にあふれております。かかってこんかい、です。(笑)
> 長い旅行記って作るの大変だし、途中でGive upしたくもなるけど、終わりに近づくと何だか淋しい気がしてきますよね。
そういや、そろそろ終わりの感じですねー、でも、まだ旅行記としては硬軟とりまぜて、ちまちま続くので、私的には終わり感はまだ遠ーい。
文字通りの一区切りですよん。
無事終わったら、泣いてもいいよー。
なんなら肩かそうか?(爆) ねいちゃ2013年10月03日22時46分 返信する -
空の青が素晴らしいですね
ねいちゃさん、こんにちは。
ワイナピチュにお邪魔しております。
まず、拝見するまえにyoutube見ましたよ。
私も相当思い出に残った旅はアルバムブックを作るようにしていますが、
あれも結構時間のかかる作業、きっとyoutubeも大変でしたでしょう。
ワイナピチュから見下ろしたマチュピチュの風景は、
あの場に立ったら本当に感動するでしょうね…感無量と言った感じですね。
開いた口がふさがらない景色というものを何度か見たことがありますが、
きっとワイナピチュからマチュピチュを見てもそうなると思います。
クスコの高山病がちょっぴり心配だけど、いつか行ってみたいものです。
自分で無理だ!と思ったことに挑戦してそれが達成出来た時、
本当に天下を取ったような気分になりませんか?!
私にもそんな経験が何度かあり、いずれも生きる自信に繋がっています。
死ぬ気になれば何でもできる、ちょっと極端だけど私はそう思っています。
私は、挑戦しないで諦めることが、一番嫌いなのです。
(遊び半分の馬鹿みたいな挑戦などは門外ですが)
人の命の重さは地球上の人みんな同じですよね。
道路で交通事故などで亡くなった方を見るたびに、その人の家族を思います。
それが自分の家族でなくて良かったなんて思ったことは無いけど、
明日は我が身、自分たちも気を付けないと行けないなぁとは思います。
一つ、同じような事例がつい最近ありましたよね。
アシアナ航空が、サンフランシスコの空港で着陸に不備のあった事件です。
あの時、亡くなったのは乗っていた中国人の女性二人だけということでしたが、
韓国のテレビのニュースでアナウンサーが「我々の国民じゃなくて良かった」って言ってしまったんです。
そのアナウンサーの発言で問題になり、中国政府は謝罪を求めました。
きっと他の国の人はどうなってもいいだなんて思って口にしたんじゃないと思いますが。
色んな意味で人間なんてただの動物の一種だと思います。
完璧な人間なんていないし、歳をとったからと言って立派になるわけでもない、
男性(女性)だから偉い訳でもないし、お金持ちだから威張って良い訳でもない、
勝手に勘違いして錯覚の中で生きている人ってかなりいると思いますよ。
スカ〜っとする素晴らしい風景を見せて下さってありがとうございました。
ippuniRE: 空の青が素晴らしいですね
ippuniさん、こんばんは。
> まず、拝見するまえにyoutube見ましたよ。
お恥ずかしい。とりあえずワイナピチュ編に入るまでにとやっつけ仕事です。
自分用には30分程度のアルバムを作ろうと思ってはいます。
知り合いの娘さんの結婚式をムービーメーカーで作ってあげたことがあったので、まぁ慣れてますが・・・。
写真も音楽のせて、動かせると動画よりも面白いものが作れますねー。
> 開いた口がふさがらない景色というものを何度か見たことがありますが、
> きっとワイナピチュからマチュピチュを見てもそうなると思います。
ホントにそうでした。もっとも呼吸が落ち着くまでは、冷静に見られませんでしたけれど・・・(笑)
ippuniさんの開いた口がふさがらない景色ってどこでした?
私も見にいきたいです。
> 自分で無理だ!と思ったことに挑戦してそれが達成出来た時、
> 本当に天下を取ったような気分になりませんか?!
そうですそうです、もう私「天下人」です。(笑)
ワイナピチュ登山は本当に懸案事項でして、ずっと不安だったんです。
でも今はもうどこへでも行けると妙な自信に満ちあふれてます。
体力はおぼつかないのですが、動けるうちに見たいものを
貪欲に見ておこうと今は思えますね。
歳が歳なんで、元気なうちにあといくつ見られるかを考えると
何だか焦ってしまって・・・年金生活とかでは海外って難しいし。
> 私は、挑戦しないで諦めることが、一番嫌いなのです。
ippuniさんらしい、そういう人好きです。
近くにいるだけで元気をもらえますから。
> 一つ、同じような事例がつい最近ありましたよね。
あぁ、ありましたねー。悪気はないのはわかるんですよね。
心から犠牲者が出なかったことを喜んでいる気持ちも。
ただ配慮というか、想像力というものが圧倒的に足りない。
亡くなられたり、怪我をなさった方への、寄り添う気持ちがあればね
あぁいう言葉は出てこない。自分らだけの社会だと
どっかで思っているんでしょうねぇ。
日本でもお天気コーナーで女子アナが
「台風が東京から離れました、よかったですねー」とやったんです。
北海道直撃なんだけどねー、近視眼的すぎますよね。
他人と自分の距離感が遠くなると、こういう間違いを起こすもの。
私が違和感を感じたことを、ippuniさんがすくってくださって
以前、言いたかったことをねいちゃさんは読み取ってくれてると
お褒めいただきましたが、同じ言葉をippuniさんにもお返ししますね。
本当にありがとうございます。 ねいちゃ2013年10月02日02時20分 返信する -
凄いっ! 最高のマチュピチュガイド旅行記♪
ねいちゃさん、こんにちは! マチュピチュの遺跡見学編にやって来ました。
一口に「マチュピチュ」と言っても、こんなに見どころが色々とあったんですねー!
テレビなどではよく見ていたはずなのに、結構見たことのない建物や風景がありました。
説明も遺跡(歴史)の話から彼らの考え方まで、すごく分かりやすくて、めっちゃいい勉強になりました。
これは、マチュピチュに行く人にとっては必読の旅行記になりましたね!
今回本当に見ごたえ、読み応えがありました♪
今回は特にガイドさんの重要さが分かりました。 こういう遺跡では特に、余程の事前知識が無い限り
岩や遺跡自体を見ても良く分からないことが多いわけですが、こうやってガイドさんに色々とその場で教えて頂けるのは、
それを見に行った甲斐があったとその場で実感できる必須のサービスですね。
私は旅行ではガイドさんにお願いしたことはないのですが、場所によっては今後考えたいと思いました。
特に「らもすさん」は、ご自分の国を心から愛していらっしゃることがよく伝わってきて、
だからこそ彼の国を訪れてくれる旅行者を大切にし、楽しんでいい思い出を作ってもらおうと
その心遣いも彼の行動・言葉に表れていて、ご自分の仕事にも誇りを持っていらっしゃるのでしょう。
本当にいい方に案内してもらいましたね。 私も、もしペルーに行くことがあれば、
ぜひ「らもすさん」にお願いしたいです。(*^^*)
あー(T_T)。 クイズは今回も解けませんでした・・・。 くすん。
最初に見た時に、真ん中の大きな石が亀の甲羅に見えちゃって、もうそれからは亀以外には見えずw
一応、ピューマかヘビかコンドル(でしたっけ?)も探してみたんですけどねぇ。
単なる鳥でしたか・・・w
へぇー、学校みたいなものもあったんですねぇ。 そうそう、宿題を忘れたら、
「うちのリャマに食べられちゃって・・・」みたいな?(爆)
ワイナピチュ。 こうやって見ると、本当にしゅっと細く上に伸びた山で、どこを見ても急な崖。
まず人が登れること自体が不思議です。 明日のねいちゃさんの頑張りが楽しみです♪
(まあ、無事に戻って来られているので、とりあえずは安心して読めますが。)
そうそう、新しい広角レンズを買って持っていかれましたよね? どうでしたか?
マチュピチュでは実際に使われました?
ピーチ :)
RE: 凄いっ! 最高のマチュピチュガイド旅行記♪
ピーチさん、こんにちは!
> 一口に「マチュピチュ」と言っても、こんなに見どころが色々とあったんですねー!
そうなのですよ、大概定番の風景だけしか写さなかったりするんですが
遺跡内部ではそれぞれに「謂われ」があって、小さな遺跡の集合体となってます。
ただ、同じような建物なので、わからなくなるんですよね。
日本のような丁寧な(ある意味写真の邪魔)案内板なんてものもありませんし。
> 今回は特にガイドさんの重要さが分かりました。
これもTVでやっていたのですが、マチュピチュ遺跡入口で、その場でガイドを雇えるようです。
主に英語ガイドなのですが・・・ピーちゃんならOK。
これがこうなのだと教えてもらえることは、混乱する遺跡内部ではわかりやすくていいですよ。
スルーしてしまって、リベンジ誓う必要はまずありません。(笑)
後、これが見たいというのを、事前に伝えておけば、連れて行ってもらえますし。
> 私は旅行ではガイドさんにお願いしたことはないのですが、場所によっては今後考えたいと思いました。
ルーブルなどでは逆に行動を規制されるので不可でしょうが、大して下調べをしてなかった所とか、逆にどうしても見たいものとかあれば、選択肢の一つとしていいでしょうね。
マチュピチュは自由に歩きたかった部分もありましたが、それだとここまで遺跡を調べられたかどうか・・・「鳥の壁」なんかは絶対スルーでしたね。
もっと時間があれば、インカ橋とかインティプンクなどにも行きたかったですね。でも十分堪能できています。
> ぜひ「らもすさん」にお願いしたいです。(*^^*)
いい方です、ホントに。「旅の指さし手帳」のペルー版を持って行ったのですが、お別れの時に差し上げました。日本語をもっと学びたいとのことでしたので。むっちゃ喜んでくれて、嬉しかったです。
「らもす」さんからはコンドルピューマの人形とか、クスケーニャビールの置物とか、写真とか、細々したものを戴いていたのです。
ガイド業はよく知らないのですが、個人営業でツアー会社から外注されているのかな?
「らもす」さんは、私が契約したリマの現地旅行会社「リマツアーズ」からの依頼されていたので、そちらからお頼みになれば来て戴けると思います。元より日本語ガイドは少ないので、現地旅行会社ならすぐに見つけることができるでしょうね。
実際行かれる時には、リマツアーズの連絡先もお教えしますよ。
「しげる」君も是非つけてあげてください。(笑)
> まず人が登れること自体が不思議です。 明日のねいちゃさんの頑張りが楽しみです♪
下から見ると絶対ムリでしょー。うまいこと階段が作られているんですよ。
もろに下が見えて怖いという所もそう多くはなかったです。
ただ登るのは本当にしんどかった。何度も休憩してました。
まぁゆっくり登っても1時間半もあれば余裕ですが。
> マチュピチュでは実際に使われました?
なかなかわかんないと思いますが、「マチュピチュ編1」で載せているんですよー。
定番の写真があった後、見張り小屋から撮っているのが広角です。
「遺跡が山の形になっていることがよくわかりますね」コメントの写真。
あの辺は全て広角です。あとはホテルの部屋の写真は全部。
普通のレンズだと部屋はあんなに広くは写らないです。
画面に入らないなーと思ったら広角ですねー。いいですよ、コレ。
日常使いでは18-270ミリだけど、旅ではちょっと手放せなくなりました。
荷物が重くなりますが・・・。
ではでは、また遊びにきてくださいねー。 ねいちゃ2013年10月02日01時41分 返信する



