ねいちゃさんへのコメント一覧(12ページ)全208件
-
言葉がないねぇー
凄いとしか言いようがないよ。
こういう所に行けるんだね。
人が住んでいた場所なのに、なんだか神の聖域みたい。
下からはもちろん見えないのでしょう?
人間の生きるための執念みたいなものを感じる・・・。
夜は暗闇になるんだろうなぁ。
だけど、暗闇の中で見つめる星や月は格別に美しく
見えたでしょうね。
そして暗闇から徐々に明るく照らしてくれる太陽は
私たちが想像もつかないほど有難い存在だったのかもしれない。
そこは実際行った人にしか分からない、登ってその場に立った人にしか
分からない「偉大な何か」を受け継ぐことができるんだろうな。
ねいちゃさんも悟りの境地に達しようとするがごとく、
精神世界に浸っているようなコメントで、やっぱり
ワイナピチュはそんな力みたいなのがあるのかな?
お天気で何より♪
空と遺跡のコントラストが素晴らしいです。
ところでリャマさんたちは野生なのですか?
とっても可愛いねー♪
あ、雅(仮?)な夫婦もいい顔してます!!(想像)RE: 言葉がないねぇー
こんばんは、keiさん。
> 凄いとしか言いようがないよ。
ほんとだねぇー、やっぱりここは別格なのです。
ワイナピチュの遺跡は、たぶん少し遅れて
発見されたと聞いていますが
まぁ普通登ろうとは思わないよね。
トウモロコシの先っぽのような山で
下から見ててもどうやって登るのか
皆目見当がつきませんが
狭い九十九折りの急な階段が何段も
ついていました。
アンデネスもあったのですが
たぶんだけど、ワイナピチュへの供え物を
作っていたと考えられます。たぶん
人の住みかではなく、やっぱり神の住処
だったんでしょうね。
> そして暗闇から徐々に明るく照らしてくれる太陽は
> 私たちが想像もつかないほど有難い存在だったのかもしれない。
なるほどー、さすが詩人keiさんの想像力は
たいしたものですね。確かにおっしゃる通りだと思いますね。
いっぺんにそんな光景が目に浮かびました。
> ねいちゃさんも悟りの境地に達しようとするがごとく、
> 精神世界に浸っているようなコメントで、やっぱり
> ワイナピチュはそんな力みたいなのがあるのかな?
というか、もうムッチャ疲れていて
思考力ゼロに陥ってましたが、私に「神」が宿った?
いやいや、煩悩の塊のような私ですから
「神の依り代」としては思い切り不適格でしょうなぁ。
> ところでリャマさんたちは野生なのですか?
> とっても可愛いねー♪
> あ、雅(仮?)な夫婦もいい顔してます!!(想像)
リャマはここで飼われているようですよ、野飼いみたいな感じ。
リャマ小屋なんてのも無かったし・・・。
餌付けはされているんじゃないでしょうか?
雅な(仮じゃなくてー)夫婦はホントにいい顔していたのです。
公開できないのが残念なのですが・・・(笑) ねいちゃ2013年09月30日01時27分 返信する -
念願のマチュピチュ到着!
ねいちゃさん、こんにちは! 私が汗水垂らして1日中働いているこの数週間の間に
既に3つの旅行記が完成しているではないですかっ! 出遅れてしまいましたが、マチュピチュ編(1)にやって来ました。
(数週間のみの短期のお仕事が入ったのですが、何しろ十数年ぶりの仕事なので、朝早く家を出て、
夜帰宅してシャワー浴びて夕飯食べたら、えっ、もう寝る時間!?みたいな・・・w
この生活に慣れた頃にとりあえずこのお仕事は終わりそうですw)
さて、朝の出発からねいちゃさんの期待とワクワク感がよく出ていて、私もそれを感じながら一緒に歩かせて頂きました。
「海外旅行のネックはトイレ事情」と書かれていましたが、まさにそうですね! ほとんどの方は
心配されることだと思います。
ねいちゃさんの言われていた日本人のトイレは「文化」というのは頷けます。
その「文化」(=ウォッシュレット)も、今はアメリカでもオンラインショップで購入することができますが、
買った人にはかなり好評で、「今までこれを知らずに生きてきたなんて・・・」「これなしではもう生きていけない」
的なレビューばかりで、それを読んでいるとかなり笑えます。
途中、ペットボトルの写真がありましたが、これ、わかり易いですねー。
なるほど、私たちの体も気圧でこんな風に変化しているんですね。 怖っ!
インカの3体の動物。 それぞれが地下、地上、そして天空を司っているわけですね。
インカでは「3」にこだわっていた、というのが面白いと思いました。 そう言えば、
儀式の石[La Roca Funeraria]にも3段の階段がありましたね。
グーグルマップで作成したルートマップ。 めっちゃわかり易かったです!
これをまず頭に入れて、一緒に歩かせて頂きました。
私も「ラピュタ」の「君をのせて」と一緒に旅行記拝見してみました。
うーん・・・、歌は勿論素晴らしいんだけど、やっぱりこれは「ラピュタ」の歌だと思いました。
これを聴いていると、どうしても“アニメ風”の風景が頭に浮かんでしまうので、
実際のマチュピチュの写真とは何となく一致しなかったかなー。
ワイナピチュを背景にした、これぞマチュピチュ!の定番写真を何枚もじっくりと拝見しているうちに、
私もこのワイナピチュがなかったら、ここの景観は全く違うだろうなぁ〜、と思いました。
この山が背景にある為に、景色全体として荘厳さというか神聖さというか、そんな印象が高まり、
また、だからこそインカの人々はこんな山の頂にこのような都市というか施設を作ったのかもしれませんね。
続きも楽しみにしています!
ピーチ :)
RE: 念願のマチュピチュ到着!
どうしちゃったんだと思ってましたよ。
お仕事始められたのですね・・・。
うんうん、いいことです。何事も慣れですし。
で、改めまして、ピーチさんこんにちは。
> 私が汗水垂らして1日中働いているこの数週間の間に既に3つの旅行記が完成しているではないですかっ!
いやー、私も汗水垂らして働いている身なんだけど、
とりあえず、旅行記だけは書き進めないとねー。(笑)
溜まったらやる気なくすもんで、少しずつ増やしてます。
> この生活に慣れた頃にとりあえずこのお仕事は終わりそうですw
そのうち、本格的にお仕事に出られるのでしたら
いい「練習」ですよ。何をするにしてもリハビリは大事。
仕事って毎日のことですから、結構大変ですもんねー。
私ら30年近く仕事してるから、まぁ当たり前の日常なんだけど
久しぶりだと、結構いっぱいいっぱいになるでしょうねぇ。
でも、人間慣れます。これが人間の特技みたいなものでね。
> さて、朝の出発からねいちゃさんの期待とワクワク感がよく出ていて、私もそれを感じながら一緒に歩かせて頂きました。
状況を思い出しながら、旅行記を書くって面白いねー。
あーそうだったとか、なんであんな風に思ってたんだろうとか、
色々・・・だから4トラは止められない。(笑)
> 的なレビューばかりで、それを読んでいるとかなり笑えます。
ウォシュレットは確かに画期的な商品ですねー。
私もこれがないと一日が始まりません。(笑)
日本のトイレってえらいよねー、海外に胸張れる・・・。
やっぱトイレの神様がいつも寄り添ってくださってるんだわー。
海外のトイレって、なんで「不浄」を具現化してるんでしょうかねぇ。
いいのにぃー、そんなことは・・・。
> なるほど、私たちの体も気圧でこんな風に変化しているんですね。
そうなのですよ、目に見えないだけで変化を余儀なくされてます。
お腹の膨張感がなんでかなーって思ってて、あぁこれかーと目から鱗。
気圧って普段気づかないもんですものね。
> グーグルマップで作成したルートマップ。 めっちゃわかり易かったです!
みなさんがマチュピチュを歩くとしたら・・・の想定でした。
分かりやすいって仰って下さる人が多いので私も喜んでいます。
実際、遺跡内ではどこをどう見たのかわかんないですし
冷静にこー歩いたのかと、後で確認できて私もよかったですよん。
> 私もこのワイナピチュがなかったら、ここの景観は全く違うだろうなぁ〜、と思いました。
そうなのですよ。あの山はマチュピチュそのもの。
常に仰ぎ見る視線の先に山がいてくれる・・・。
すごい充実感ですよ、登ってそれを実感もしました。
> 続きも楽しみにしています!
お仕事ムリしないでね、慣らし運転ならぼちぼち行きましょう。
私の旅行記は逃げませんから、お時間のあるときに
覗いていただければ結構です。
でも、久しぶりに働いて・・・結構充実したんじゃないですか?
毎日だと億劫だけど、世の中に関わっている感はあるもんね。
またお仕事の感想なども聞かせて下さいねー。 ねいちゃ2013年09月29日04時31分 返信する -
マチュピチュの内部
ねいちゃさん、こんにちは。
ついに、マチュピチュの中に潜入する日が来ました。
一歩ずつ進まれた道を写真に収めて下さっているので、まるで自分もマチュピチュの中を歩いているようでした。
おっしゃる通り、マチュピチュに生活臭って似合いませんね。
一体彼らはどんな生活をしていたんだろう…と過去に思いを馳せる時間が良いですね。
分からないから、楽しいんだと思います!
こういう遺跡を周るときはやはりガイドさんがいらっしゃると違いますね。
遺跡の説明もさることながら、やはり一部の現地の人の考えと言うものも聞くことが出来ますし、
何より個人旅行に比べてストレスが少ないから何も考えずに遺跡に没頭出来ますね。
ガイドと言うお仕事をされる方ってきっとその地が好きで人間が好きで世話好きなんでしょうね。
一生懸命稼いだ多額のお金を使って自分の国に訪れてくれる(自分の国を選んでくれる)外国人の方には、
有難いなぁと思うし、出来るだけ良い思いをして帰って欲しいという願いが私にもあります。
アジア人差別の国に住んでいると、親日の国の有難さが身に沁みます。
ippuni
RE: マチュピチュの内部
ippuniさん、こんにちは。
> 一歩ずつ進まれた道を写真に収めて下さっているので、まるで自分もマチュピチュの中を歩いているようでした。
マチュピチュの魅力を伝えるにはどうすればいいんだろう?って
ずっと思ってて、たどり着いたのは自分の歩いたままを見てもらおうと。
もちろん、写真なので切り取ってはいますが、想像して欲しいんですね。
あの全体の景観の中で、目の前の一つ一つの遺物を見てるって状態を・・・。
それがどんなことなのかをわかって欲しくて。
「想像して」って旅行記でも頻繁に書いているのもそうなんだけど
そうすれば、見えてくる景色も深くなるような気がしています。
みなさんのように、写真の画角だけで全てを伝えられる程の腕がないもので
脳みそ総動員で是非お願いしたいです。(笑)
> 何より個人旅行に比べてストレスが少ないから何も考えずに遺跡に没頭出来ますね。
今回はガイドさんにかなり恵まれた旅だったので、本当に感謝してます。
個人旅行だと絶対に気づかないポイントなんかも、スムーズに連れていってくださいました。
おかげで遺跡を紹介できるレポートが書けました。
> ガイドと言うお仕事をされる方ってきっとその地が好きで人間が好きで世話好きなんでしょうね。
ある意味「ルーチンワーク」になりがちじゃないですか、ガイドって。
それを感じさせないのはやっぱり人柄なのでしょうね。
色んなお客さんもいるだろうし、大変だと思います。
「らもす」さんは、ちゃんとした自分の矜恃をお持ちだったので、
その誇りが、私なんかは眩しかったくらいです。
> アジア人差別の国に住んでいると、親日の国の有難さが身に沁みます。
英語が話せないと余計に「卑屈」になることもしばしばだったんだけれど、
今回の旅行でなんかそう思うのやめようと思ったのです。
この手の話は、また続きの旅行記で書くことにします。
とにかく、色々「感じて」色々「思った」旅行でしたよ。 ねいちゃ2013年09月25日21時34分 返信する -
君をのせて
ねいちゃさん、こんにちは。
ついにマチュピチュに到着しましたね!
マチュピチュへ向かう列車の中での高まる期待感、感じましたよ〜
窓から見える風景もさることながら、これから自分の目の前に現れる天空の城に思いを馳せるその気持ち、
私もそんな気持ちを以前北極海の海の上のヘリコプターの中で味わったことがあります^^
遠い昔の出来事ですが…最近はそんな気持ちを味わったことが無いなぁなんて思いました。
君をのせて…いい歌ですよね。私も大好きです。
ナイフとランプ、いつも鞄に入れていますよ〜(笑)
旅行地に行ったり歩いていたりする時の自分の中でのテーマソングってありますよね^^
私も時々旅行記に添付しますけど、共感してくださる方がいると嬉しいですね。
私はいつマチュピチュに行けることか…行くことがあるのか…
なんとなく、謎のままこうやって実際に行かれた方のお写真で思いを馳せたい気もします^^
でも実際その場に立つと、きっと去りがたいほど感動するんでしょうね。
ippuniRE: 君をのせて
こんにちは、ippuniさん。
> ついにマチュピチュに到着しましたね!
> マチュピチュへ向かう列車の中での高まる期待感、感じましたよ〜
臨場感あふれる旅行記でしょ。(笑)
旅行記的にもここまでけっこう引っ張りましたから。(爆)
徐々にこう遺跡が見えてくる時って、なんだろう?
わけがわからない高揚感があったんですよね、ほんとに。
周辺を歩いている時でも、ちょっと視線を向けたら、
普通に遺跡があってねー、来てる来てるとずっと思ってました。
> 私もそんな気持ちを以前北極海の海の上のヘリコプターの中で味わったことがあります^^
ほ、ほ、北極海ですか?すんごいですねー。
シロクマに会いにいかれたんでしょうか?もしかして極点探検?
> ナイフとランプ、いつも鞄に入れていますよ〜(笑)
それはウソですねー。(笑)ナイフはあったとしてもランプでっかいです。
実際聞いてみるとやっぱり少し違う感じもします。
でも不思議とあの歌聞くと、ここの光景も思い出しますね。
> なんとなく、謎のままこうやって実際に行かれた方のお写真で思いを馳せたい気もします^^
それも楽しみ方の一つですね。行ってみて思ったほどじゃなかったと
思うのもなんかイヤじゃないですか。
まぁマチュピチュに関しては、そういう心配はたぶんいりませんけど
人の心が反応するものには色々ありますからねー。
> でも実際その場に立つと、きっと去りがたいほど感動するんでしょうね。
死ぬ時に最期に思い出す光景は、私はここかもしれません。
あそこへ行ったのだからときっと満足して・・・。
まだ死にませんけど・・・行きたい所だらけなのもので。(笑)
第8編も公開してます。
お時間あるときにのぞいてやってください。 ねいちゃ2013年09月23日21時29分 返信するRE: RE: 君をのせて
ねいちゃさん、再び!
> > 私もそんな気持ちを以前北極海の海の上のヘリコプターの中で味わったことがあります^^
>
> ほ、ほ、北極海ですか?すんごいですねー。
> シロクマに会いにいかれたんでしょうか?もしかして極点探検?
17年ほど前なのですが、流氷の上に生まれたばかりのアザラシの赤ちゃんを見に行って来ました。
親に内緒で行ってしまった、初の(留学以外の)一人旅でした。
> > ナイフとランプ、いつも鞄に入れていますよ〜(笑)
>
> それはウソですねー。(笑)ナイフはあったとしてもランプでっかいです。
これ、実は本当の話なんですよ(^^;
ナイフは護身用もあり、いろんな用途に使えるのでスイスナイフを2つ、
そしてランプも携帯用の小さなものを必ず持ち歩くようにしています。
こちらは夜外灯の無い場所も多いし、家の周りも真っ暗なので必要なんです。
いずれも「君をのせて」にあるような浪漫チックなものではなく、
セキュリティの次元での持ち物なのですが、意外と使っています(笑)
> 第8編も公開してます。
> お時間あるときにのぞいてやってください。
もちろんです!実は続きがあるのは知っていたのですが、
ねいちゃさんがお時間をかけられて作成された分、ゆっくりその感動を味わいたくて、
自制して(笑)、時間をあけてから見ようと思っていました。
楽しみにしています(意外とすぐに伺ってしまうかもしれません^^;)
ippuni
2013年09月23日22時25分 返信するRE: RE: RE: 君をのせて
ippuniさん、再び!
> 17年ほど前なのですが、流氷の上に生まれたばかりのアザラシの赤ちゃんを見に行って来ました。
いやー、ippuniさんてスゴイですね。
一人旅もさることながら、北極でしょー、アザラシ?でしょー。
前々からippuniさんは、スケール感が全く違う破格の人だなーと思ってたのですが、やっぱりンなこと、しておられましたかー。
石橋を叩いて壊す?私には、とてもマネできません。
> これ、実は本当の話なんですよ(^^;
これはこれはお見それいたしました・・・。
てっきり(笑)かと思っておりました。
外が真っ暗なんてことは、日本じゃ山奥に行かないとお目にかかれないですよねー。
護身用ナイフ・・・改めて海外で暮らすということがこういうお話から垣間見えてきますねー。綺麗なだけじゃない・・・。
> 楽しみにしています(意外とすぐに伺ってしまうかもしれません^^;)
あらま、とっても嬉しいお言葉ですね。ありがとうございます。
確かに無駄に時間だけはかかっていますけれども。(笑)
こういっていただける方々がおられるだけでも、独りよがりの覚え書きのような旅行記も、浮かぶ瀬もあるってことでしょうね。
ワイナピチュ編も頑張ってつくらなきゃー。 ねいちゃ2013年09月24日10時02分 返信する -
現実の伝説
これだけの都市を築いたインカの民は
いったいどこへ消えたのでしょうね。
ねいちゃさんデジャブーを見ませんでしたか?
何故かこの土地に愛着が湧くなぁーと感じませんでしたか?
石や太陽、さまざまな自然に対して畏敬の念を感じるのは
古来の日本と同じですね。
環境も決していいといえない山の奥地で、人間の持つ
想像力を駆使し、神秘な世界と広大な文化を築いたことが、
本当に不思議です。
文明社会にしか生きられない私たちは発達しすぎたゆえに
かえって想像力がとぼしくなっているのかもしれませんね。
ねいちゃさんは「らもす」さんにとってやりがいのある
とても良くできた優等生の生徒だったでのでしょうね♪RE: 現実の伝説
こんばんは、keiさん。
書き込みありがとうございます。
> ねいちゃさんデジャブーを見ませんでしたか?
> 何故かこの土地に愛着が湧くなぁーと感じませんでしたか?
あ、そうでした。
確かに私はここで生活していました。(笑)
というのは、冗談だとしても、多くの日本人がこんな南米くんだりに
引き寄せられる何かが、ここにはあります。
私にとっては欧州の方が、はるかに異国感は強い気もします。
> 文明社会にしか生きられない私たちは発達しすぎたゆえに
> かえって想像力がとぼしくなっているのかもしれませんね。
それはたぶん「発達」ではなくて「退化」したのかも。
現に素朴な石の道具だけで、あの石組みは私には絶対作れないしぃ。
ここは、そういったことを「思い出させて」くれるような
「考えてさせて」くれるような、そんな遺跡でした。
> ねいちゃさんは「らもす」さんにとってやりがいのある
> とても良くできた優等生の生徒だったでのでしょうね♪
「らもす」さんが若い頃日本で働いておられた時には、
様々な苦労や嫌な体験もきっとあったと思うのです。
その中で日本人とのつきあい方のようなものを、学ばれたんでしょう。
色んな思いを笑顔の中に隠して、今は自国の文化に自信を持たれてる。
優しさの中に、作為がない・・・そんな風に私には感じられました。
いい方でしたね、またお会いしたいです。 ねいちゃ2013年09月23日02時08分 返信する -
二元性
おはよっす♪ねいちゃ兄貴。
朝晩はすっかり涼しくなってすごしやすい東京です。嬉しい〜
マチュピチュ入場証
こりゃもうすごい記念ですね。素敵なお誕生日プレゼントだ!!
しっかり計算して行かれたあたり、さすがです(笑)
私は海外で誕生日を迎えたことはありませんね。
何せ普通な秋ですから。
でも、ハロウィンが近いのでほとんどその日に間違えられる。関係ないじゃんね(;'∀')だいたい日本にそんな文化なかったんだし....。
で、この「対」は面白いですねぇ。
そうそう、何でも少なからずこの対比があってこその表現かも。
ちなみに太陽と月なら月派です。るなですもの(^_-)-☆
私がいつかマチュピチュに行くことがあっても、こんなにキャプションつけられない気がします('Д')
石の世界。でも、よく見たら石の大きさや組み方が全然違う。もちろんそこに秘められたメッセージもあるでしょう。
お勉強してから行かないと、ここに来た感動が違うだろうしねぇ。
うぅ、やっぱりハードルが高いや(*_*)
るなっちRE: 二元性
こんにちは、るな姉。
> 朝晩はすっかり涼しくなってすごしやすい東京です。嬉しい〜
昼間はやっぱりちょっと暑いけど、朝晩だけでもありがたい。
自転車通勤にはいい季節となりました。
> しっかり計算して行かれたあたり、さすがです(笑)
いい記念ですよぉ。誕生日とマチュピチュの写真。
なんちゅうか、生涯最高傑作みたいな。(笑)
> だいたい日本にそんな文化なかったんだし....。
いつの間にか、ハロウィンは定着してきた感じですねー。
といってもおっさんは何日かよく知りませんが・・・。
そういや、「恵方巻き」も当初はさほどではなかったのに
スーパーなどでは今やすっかり、メインイベント。
色んな商売考えて、ちゃんと乗ってしまう日本人・・・。
> ちなみに太陽と月なら月派です。るなですもの(^_-)-☆
中秋の名月、ごらんになりましたか?綺麗でしたよね−、空気が澄み切って。
るなさんもあんな月のようにお美しいのでしょうねぇ。(笑)
私たちをおいて、月にお帰りにならないでくださいね。
> 私がいつかマチュピチュに行くことがあっても、こんなにキャプションつけられない気がします('Д')
すんごく、勉強しましたよ。本も沢山読みました。
遺跡の個々の名称には、それこそ色んな呼び名もあって、混乱するのですが、なんだろうと興味をわきたてられるものばかりで、面白かったです。
> うぅ、やっぱりハードルが高いや(*_*)
ウユニ塩湖は標高3800mだそうですよ、クスコより高いです。高山病対策も必要になってきますよね・・・、これもハードル高い?
早々の書き込み、ありがとー。 ねいちゃ2013年09月22日12時32分 返信する -
マチュピチュついに登場!
ねいちゃさん こんばんは〜
念願のマチュピチュついに登場ですね〜
インカレイル乗車、陽気な欧米人このノリがいいですね。
ビスタドームでは味わえないかもしれないし、まさに貴重な1枚です。
「Google Earth の加工技」これはやはりわかりやすいです。
これがあると無いとでは全然違います。
イメージ湧きますよ〜
わかりやすい解説も楽しめました。
謎が多いのも、より興味をそそりますね。
大部分天気が良かったのもラッキーでしたね。
遺跡内部も楽しみです。
aoitomo
RE: マチュピチュついに登場!
aoitomoさん、こんにちは。
> 念願のマチュピチュついに登場ですね〜
やっとです。みなさんにも言っているのですが
旅行記でも、マチュピチュは遠いです。
今編は3部作になってます。次のはまもなくUPできるとは
思うのですが・・・。
> ビスタドームでは味わえないかもしれないし、まさに貴重な1枚です。
そうかもしれませんね、ビスタはお金持ち層だろうし、
はっちゃけ外国人はいないかもしれませんね。
> 「Google Earth の加工技」これはやはりわかりやすいです。
ありがとうございます。
次の遺跡内はそれでもわかりにくいとは思います。
見ていただく方に、わかりやすく簡潔に・・・。
写真も文章もなるたけ少ない目で作れればいいのですが・・・。
> 大部分天気が良かったのもラッキーでしたね。
ホント、お天気は恵まれました。
ありがたいです。
ではでは〜次編をお楽しみに。 ねいちゃ2013年09月20日11時25分 返信する -
ご訪問有難うございます
> ねいちゃ 様
遅くなりましたが、ご訪問有難うございます。
HPの方もご覧頂けたみたいで幸いです。
4トラベルはHPのアクセスアップも兼ねて始めてみたのですが、
色んな方の旅行記が読めてとても参考になります。
ペルーの史跡にも興味があるのですが、ねいちゃさんとは逆でリゾート巡りが中心のため、なかなか史跡巡りまで手が届いていない状況です。
長距離フライトが億劫で、アメリカやヨーロッパは敬遠しがちという事情もあるのですが、、、
今後の旅の参考のため、また拝見させて頂きますね。
宜しくお願いします。
2013年09月18日20時42分返信するRE: ご訪問有難うございます
わざわざの返信ありがとうございます。
> 4トラベルはHPのアクセスアップも兼ねて始めてみたのですが、
> 色んな方の旅行記が読めてとても参考になります。
本当に4トラのみなさんの旅は楽しくて
見てるだけで、参考にもなり、行ってみたくもなります。
常連?さんの方々とのお話もとってもためになることばかりです。
是非、★☆HIROKI☆★さんも4トラのお仲間になられることをお薦めします。
> 長距離フライトが億劫で、アメリカやヨーロッパは敬遠しがちという事情もあるのですが、、、
確かに長距離フライトは億劫ですね。
でも私、丸一日かけてペルーまで行っちゃいましたから、もうどこへでも飛べそうな気分です。
二度とヤだとは、思わなくなりました。(笑)
重ねて、これからもよろしくお願いいたします。
ねいちゃ2013年09月18日21時59分 返信する -
クスコとマチュピチュの絶景
ねいちゃさん、こんにちは。
台風のニュースで嵐山や伏見が水に浸かった様子を見て、心配してました。私が桂に住んでいたことはお話ししたでしょう?住んでいた場所は大丈夫そうですが、日頃ちょっとしか水が流れてない桂川があんなことになるとは。私、桂川で泳いだこともあるんですよ(水遊びOKの仕切られた指定場所)。
今、15年前に京都から呼び寄せて近くに住む両親と近くのマンションの隣同士の部屋への引っ越しを計画していて、ここのところ2軒分の家の売買で忙しくしてました。母一人で父の世話と一戸建ての管理をするのがそろそろ限界なので。一戸建てからマンションへの引っ越しは持ち物を減らさなければいけないので、この秋は品物の要不要の仕分けに追われそうです。
さて、マチュピチュ、ついにやって来ましたね〜。ねいちゃさんにとって、生きてる間に見たかったマチュピチュ。さすがの絶景です。ほんと、後ろのワイナピチュと渓谷が絶景を作り出しているんですね。カレンダーにでもできるような写真です。「君を乗せて」を聞きながら見てみましたよ。うーん、確かに微妙。やっぱりあれはラピュタのための音楽ですね。ラピュタにはピッタリだったから。
段々や見張り小屋の位置関係がよくわからなかったので、ねいちゃさんがアップされてたグーグルアースの写真を拡大して見てみました。おかげでよくわかりました。
夜のクスコもすばらしい眺めですね。後ろの山麓に星のように点々と灯る明かりも最高です。3000メートル以上の標高にあんな街があるとは、世界は不思議だらけです。クスコは京都と姉妹都市なんですね。知りませんでした。盆地同士、眺めにも共通点がありますね。
何度も言いますが、本当に良い旅行をされましたね。日本もすばらしいけれど、こういう異国の眺めを見ると、やっぱり世界を見たくなります。
ニッキーRE: クスコとマチュピチュの絶景
こんばんは、ニッキーさん。
> 台風のニュースで嵐山や伏見が水に浸かった様子を見て、心配してました。
ご心配をおかけてして申し訳ありません。
うちは京都でも高野川付近なので、大丈夫でした。
実際ニュースで見て、私もびっくりしたくらいです。
あの嵐山がねぇ、これからいい季節を迎えるのに・・・。
> 私、桂川で泳いだこともあるんですよ
あ、私もです^^;) 石垣のような感じで区切られていましたねぇ。なつかし・・・。
> この秋は品物の要不要の仕分けに追われそうです。
お忙しい所、おいで下さってありがとうございます。引っ越しって大変ですよねぇ。あ、でも、私結構好きなんです、引っ越し。もう5回くらいやってます。同じ所に長く住むと飽きるというか・・・(笑)
> 「君を乗せて」を聞きながら見てみましたよ。
ホント、やって下さったんですか?ありがとうございます。
マチュピチュが重すぎるという感覚、わかっていただけましたか?
宮崎アニメは素晴らしいのですが、マチュピチュには負けるということがわかって、余計にマチュピチュのすごさが変なところで実感できます。(笑)
でも試しにムービーメーカーでも作っているんですが、これはこれで面白かったりします。うまくできたらyoutubeでUPしようかなぁ。(笑)
> ねいちゃさんがアップされてたグーグルアースの写真を拡大して見てみました。
ご迷惑をおかけしました。面倒くさい旅行記ですいません。。。
> こういう異国の眺めを見ると、やっぱり世界を見たくなります。
帰国後もヨメと話しているんですよ、やっぱ海外旅行は行かないとだめだなぁーって。次はトルコかスペインか・・・。
ではでは〜 ねいちゃ2013年09月17日16時57分 返信する -
とうとう着いたのね♪
こんにちは、ねいちゃ兄貴。
ねいちゃさんのところは、桂川の氾濫影響はないようで良かった...。
でも、嵐山、大変ですね。これから観光シーズンなのに。
インカレイル、いいじゃない♪
でも気圧でペットボトルと同じ症状になるなんて、人間のからだは目に見えてない状態だけど、そう考えると怖いわぁ--;
そして、とうとう到着したのですね、ラピュタに。
表紙の一枚、まさにポストカードのよう*^^*
素晴らしいの一言だ。
クスコも魅力的だけど、やっぱここは目指した場所だもん、言葉にならない感動だったことでしょう。
お天気にも恵まれて良かったですねぇ〜
私もやっぱり死ぬまでに見たい景色だな。
ウユニ塩湖もめっちゃ行きたいんだけど、ここから近いのかしらん?
るなっちRE: とうとう着いたのね♪
こんにちは、るなさん。
> ねいちゃさんのところは、桂川の氾濫影響はないようで良かった...。
ご心配おかけして申し訳ありませんでした。
京都って余り自然災害は起きない方なのですがね。
私もニュース見て、びっくりです。
嵐山があんななるなんてー、生まれてはじめてですよぉ。
知り合いもいるから、心配ですね。
> そして、とうとう到着したのですね、ラピュタに。
はい、旅行記ですら中々到達しないラピュタ・・・。
やっと着きました。ほんとにTVのまんま
実際にこの世にあったんだとホントに感動いたしました。
今でも何度もヨメと「ほんまに行ったんやなぁー」と
話をしております。
> 表紙の一枚、まさにポストカードのよう*^^*
> 素晴らしいの一言だ。
この日は少し雲が多かったのですが
翌日は快晴だったので、もっとコントラストがついた
写真がとれました。何枚撮っても飽きないです。
> 私もやっぱり死ぬまでに見たい景色だな。
> ウユニ塩湖もめっちゃ行きたいんだけど、ここから近いのかしらん?
日本からむっちゃー遠いけどねー。
ウユニ塩湖はボリビアなので、ペルーの隣の国です。
近いっちゃ近いんですが、マチュピチュの乾期は5月から10月くらいで
この間だと雨に降られないでマチュピチュが見られますが・・・。
ウユニ塩湖は逆に乾期だと水が張らないので、CMのような鏡に映る絶景を見るためには、雨期に行く必要があるんですよ。
私も一応考えて、マチュピチュに絞ったんでねー。
ウユニ塩湖に行くには、メキシコやアメリカ観光を中心にして、そのうちの数日をボリビアで使うのがいいかなーと思ってます。
ねいちゃ2013年09月17日15時03分 返信する



