ねいちゃさんへのコメント一覧(14ページ)全208件
-
インカ帝国に一気に近づいたクスコ!
ねいちゃさん、こんにちは! クスコにお邪魔しています。
えーっ!? ippuniさんに先越されたぁー! 今回は来るのがちょっと遅れたので、
きっとるなさんが先に来てるだろうなぁ・・・と思っていましたがw
(ってうちら、何の競争してるんでしょ? これって、勝者には何か景品が出るとか? 笑)
さて、クスコ行きの機内からの風景。 私が今まで見たこともない風景でした。
前の旅行記でも仰っていましたが、現地の子供達が書く山は、茶色だとか。 そのような風景が続き、
そして集落地帯も茶色なんですね。 私にはちょっと不思議な光景に見えました。
フライトで窓際だと外の風景が見えていいですよね♪ (長時間のフライトだと、トイレとか
時々体を動かしたいので、どうしても通路側に座りたいのですが・・・。)
『空が近い』ですか・・・。 これもまだ私が感じたことのない世界です。
アメリカに来た当時は、空ってこんなに広いんだ・・・というのは感じましたけどね。
太陽の神殿・コリカンチャというところでは、こんなにたくさんのインカの石組みが見られるんですね!
これ、現代の技術を持ってしても、ここまでの精巧なものってきっとできないですよね?
こういうのを見ると、どうやって石を切ったんだろう・・・とその過程が非常に気になります。
スペイン人の征服の仕方、って、昔初めて聞いた時は、めっちゃ嫌悪感を抱きました。
征服・戦争にいいやり方なんてないですけど、インカの人々が心から信じきっていたものを逆手に取り、
それを利用して大嘘ついて、騙し取る。 様々な国の様々な歴史を知った今でも、これ、最悪だなぁ〜と思っています。
> 京都人にとっては「先の大戦」レベルですし。(笑)
出た・出た。 京都人お得意の「うちらにとっては・・・」談。 はい、はい。(爆)
ねいちゃさんのインカ帝国談、面白かったです。 ・・・そうですね、征服したには征服した側の
思いやら何かしらの任務みたいなものがあったのでしょうし、それまでの歴史の流れの続きとして
そのまま流される運命にあったのかもしれない・・・。 起こった事柄は中立的なことですが、
それに我々が意味を付けることで、その事柄っていいようにも悪いようにもなりますもんね。
「しげる」君につづくクスコのガイド「らもす」さん。 良かったですね、どちらもいい方で。
写真を撮って頂けるのも有難いですよね。 今回はいつも以上に雅ヨメさんとの2ショットが多くて
いい思い出になったんじゃないですか? 残念ながらお顔は拝めませんが、お二人の笑顔の様子が想像できます♪
早くパソコン直るといいですね〜。 続きを楽しみにしています。
ピーチ :)
でも、マチュピチュへはなかなか行けないクスコ編(笑)
こんばんは。あ、おやすみなさい、ですね。
すぐにでもレスをしたい所だったのですが・・・
PC退院してまいりましたっ。
この土日は、復旧作業に追われておりました。
システムドライブ、新規になっちゃったもんで・・・。
で、何とか前使っていた状況近くまで回復。
ご迷惑をおかけいたしました。
> (ってうちら、何の競争してるんでしょ? これって、勝者には何か景品が出るとか? 笑)
えっとですねー、人間見返りを求めちゃいけませんぜ。(笑)
「無償の愛」、惜しみなく与え続ける愛・・・が大事。キリスト教の「アガペー」です。
> フライトで窓際だと外の風景が見えていいですよね♪
たまたま、窓際だったので、雪をいただくアンデスの山々が見えてよかったですよ。通路側のお隣の西欧人?のお嬢様も、とても可愛くて親切なお方でもうずっと乗っていたかったです。(笑)
ただ長時間は、やっぱり通路側ですねー。動きたいし。
> これ、現代の技術を持ってしても、ここまでの精巧なものってきっとできないですよね?
いくら見ても不思議。これだけ精巧なものを作る技術があったのに、なぜすぐに滅んだのかとか、どうして今のペルー人はこの技術を受け継いでいないのだろうとか、やっぱりインカはミステリーの塊です。
> スペイン人の征服の仕方、って、昔初めて聞いた時は、めっちゃ嫌悪感を抱きました。
「黄金」のみを究極の目的とした時代。今でこそ先進国ずらして、国際平和なんて仰ってますけどね、16世紀はむちゃくちゃやってました。そのしわ寄せはいまだアフリカや中南米には色濃く残ってます。
> 写真を撮って頂けるのも有難いですよね。 今回はいつも以上に雅ヨメさんとの2ショットが多くて
見返してみると2ショットばっかりで、顔を隠す加工が大変です。(笑)
「らもす」さんたら、カメラ返してくれないもの・・・。
「いいカメラ、端っこまでばっちり入ります。」と大のお気に入りになったみたい。
雅ヨメも普段は苦虫をかみつぶしたような不機嫌な顔なのに(笑)やたら笑顔でした・・・楽しんでいただけたようで良かったです。
> 早くパソコン直るといいですね〜。 続きを楽しみにしています。
治ったら治ったで、またも編集作業に突入です・・・
まだ、マチュピチュの「マ」すら見えてきません・・・(爆)
ではでは〜 ねいちゃ2013年09月01日15時15分 返信する -
素敵な町ですね
ねいちゃさん、こんにちは。
クスコ編にお邪魔しています!
クスコ、私も好きになっちゃいました〜^^*
マチュピチュとかは写真で良いかな〜なんて思っていたんですけど、
クスコの町は自分の足で歩いてみたいなぁと思いました。
どことなく、私好みです。
今回はガイドさんに恵まれましたね。らもすさんですか。
らもすさんに嫁いだ奥様も、高地での生活に慣れるまでは大変だっただろうな〜
と色々と考えてしまいましたが、何事もやる気と慣れ!ですよね。
今回はお二人の写真がたっくさん!思い出になって良いですね。
私も自分は専ら撮るの専門だから、自分の写真や2ショットが殆どなく、
撮った写真を見ると風景や動物、旦那の写真ばかり残っています^^;
コロニアル調のホテルもクスコの雰囲気が十分出ているし、
お料理も美味しそうですね。見ていても「口に合いそうな味」を感じました。
高山病も今の所大丈夫なようですね。
私ももしいつかクスコに行くなら高地訓練してから行かないとな^^
ippuniRE: 素敵な町ですね
ippuniさん、こんにちは。
いつもご覧いただいてありがとうございます。
今回の初コメントはippuniさんがゲットですねー。
るなさんやピーチさんはきっと悔しがっていることでしょう。(笑)
> クスコ、私も好きになっちゃいました〜^^*
でしょ、でしょ。欧州風の街並みなんですよね。
わかっていただける方がいてうれしいです。
リマはいかにもペルーって感じだったのですけど
クスコはいい。京都の姉妹都市なんです。
クスコも盆地だし、どことなく京都に近いかも。
とにかく綺麗なんですよ、言葉はいりません。
> 今回はお二人の写真がたっくさん!思い出になって良いですね。
でも・・・自分、写真写るのあんまり好きじゃなくって。(笑)
こっぱずかしいじゃないですか、もういい歳なんだし、
ハネムーンじゃあるまいし・・・。
写真撮るのは好きなんだけど、撮られるのは苦手。
んな意味でも貴重な体験ではありました。
「らもす」さんはポージングを要求するんですよー、おっさんに。(笑)
> お料理も美味しそうですね。見ていても「口に合いそうな味」を感じました。
日本人の口に合います。欧州って言っちゃ悪いけど
トマトとオリーブオイルじゃないですか、こっちは少し酸味があるものが食されているようです。素材重視で味付けは塩こしょうってところが日本っぽいのかもしれません。
生ものならカルパッチョ風・・・のような感じかなー。
焼き魚ならサーモンのバターソテーみたいなもの・・・おいしいですよ。
> 高山病も今の所大丈夫なようですね。
人にもよるのでしょうが、なんか不思議と大丈夫でしたねー。
意外と早く順応できたみたい、まぁ根が鈍感だからかな?
早々のご訪問ありがとうございました。
クスコ編2はすこーし時間がかかるかもしれませんが、また遊びにきてくださいね。 ねいちゃ2013年08月29日21時09分 返信する -
しっかりと見えてますよ〜
ねいちゃさん、こんにちは。
ナスカの地上絵、私も子供の頃に教科書で学びました。
その時は、私もいつかこれを見にペルーに行けるのだろうか、と思ったものです。
でも、そんな必要もないほど(?)ねいちゃさんの旅行記でじっくり見れました。
特に、赤線で模様を引いて下さったので、それを確認しながら、
実物の地上絵を見て、はっきりくっきり見えるとそれに感動したりしました。
ガイドの「しげる君」、ねいちゃさんが興味津々でいらっしゃるから、やり甲斐もあったと思います。
ツアーの内容はきっと会社が決めたものだから、個人的に時間が許す限り見せたい場所もあるだろうし。
ほぼ貸切のようなツアーだったからこそ!の濃い旅行ですね。
歴史の一ページを守っていくって、大変なことなんだと思います。
でも誰でも出来るわけではなく、きっと「選ばれし者」が存在するのだと思います。
「選ばれし者の使命」なんですね。
セスナでは乗り物酔いもせず、良かったですね!!
あれは結構酔うって聞いているのでどんなものかと思っていたのですが…。
次のクスコも楽しみです☆
ippuni
RE: しっかりと見えてますよ〜
おはようございます、ippuniさん。
そして、いつもありがとうございます。
> でも、そんな必要もないほど(?)ねいちゃさんの旅行記でじっくり見れました。
> 特に、赤線で模様を引いて下さったので、それを確認しながら、
> 実物の地上絵を見て、はっきりくっきり見えるとそれに感動したりしました。
いやいや、本物の存在感はカメラじゃ収めきれません。
ペルー人の知り合いができたら、是非お訪ね下さい。(っていつになるんだ?)
赤線はねー、すごい作業でしたよぉ。おかげでPCダウンしたから。(笑)
私の目もしょぼしょぼーーーで。でもでもわかりやすいでしょー、自信作。
> ほぼ貸切のようなツアーだったからこそ!の濃い旅行ですね。
ツアーの功罪ってあるのですが、このパターンは嬉しいですね。
言葉にも困らないし、行きたいところはいけるし。
次回もこういうの狙ってみたいって気になりました。
> 「選ばれし者の使命」なんですね。
そう思います。周り中から何からそっちの方向へ流されていくみたいな。
私、結婚する時や就職した時など人生の転機には、スケールは小さいものの、自分の力だけで決まっていくわけじゃないんだなーとか思ったことがあるんですが、歴史の一ページを担う方には大きな流れがあったんでしょうね。
> あれは結構酔うって聞いているのでどんなものかと思っていたのですが…。
「しげる」君のアドバイス的確でした。視線をウロウロさせないが、とっても役立ったようです。きっと教えてもらえなかったら、ファインダーで覗いて気分悪くなってたかも、です。
「しげる」君、なかなか「ヤル」男です。今度紹介しましょうか?(笑)
PCがダウンしたので、ちょっと画像処理がとまっています。
クスコ編、今しばらくおまちくださーい。 ねいちゃ2013年08月27日11時05分 返信する -
拡大写真で見ましたよ〜。感動ですね。
ねいちゃさん、こんばんは。
子どもの頃持っていた世界七不思議の本に載っていたナスカの地上絵。
地表から見たのでは意味のない、石をよけただけの溝。上から見て初めて意味をなす線の数々。不思議な直線や動物の絵、中には宇宙人みたいな絵もあって、これは宇宙との通信手段だとか、いろいろな想像をしてロマンをかきたてられたものです。自分の目で見られたねいちゃさん、これは感激でしょうね〜。
写真を拡大してねいちゃさんの書き込み線と照らし合わせて見せていただきましたよ。あの書き込みは手描きですか?大変だったでしょう?クチコミも、撮影の仕方など書いてあって、これから行く人にすごく有意義な内容です。
それと、行く筋もの水が流れたような跡がある大地(中ほどのイチオシ写真)、あれ、すごい迫力ですね。私のお気に入り写真です。
ガイドさんにお願いし、通常行かないところまで見学されて、充実の一日でしたね。ねいちゃさん、どんどん旅行がうまくなられてますね。
ん?リマでペルー人ばかりのショッピングモールが面白かったと言っておきながら、その写真がありませんね(笑)。私のシャンゼリゼ歩きの時と同じですね。満足できた観光の後のショッピングって、4トラベラーモードが切れるのか、撮影より楽しんじゃおうってなっちゃいますよね。
ニッキーRE: 拡大写真で見ましたよ〜。感動ですね。
ニッキーさん、こんにちは。
> いろいろな想像をしてロマンをかきたてられたものです。自分の目で見られたねいちゃさん、これは感激でしょうね〜。
見ている時もイマイチ実感はなくて、肉眼なのにTVで見ているような変な感覚。
こうして写真になると、かえってホッとするような・・・見慣れた感が・・・小さい時からそういう刷り込みがされていたのかもしれませんね。
> 写真を拡大してねいちゃさんの書き込み線と照らし合わせて見せていただきましたよ。あの書き込みは手描きですか?
そうです、目を細め拡大しながら、この線はどうなっているんだろう???
なんて・・・そうしていると、いわゆる「一筆書き」と言われていることがよくわかりました。
この絵は飾りではなくて、きっとナスカ人がこの上を歩いたんだろうなぁーと素直に思えます。
むっちゃ大変でしたけど・・・いいアイデアだと思いません?
> それと、行く筋もの水が流れたような跡がある大地(中ほどのイチオシ写真)、あれ、すごい迫力ですね。私のお気に入り写真です。
わぁー私も大好きな写真なんですよー、一体いつごろ流れた川なのか・・・エジプトの砂漠にもあるんですが、ナスカは思い切り「川」ですもんね。目が釘付けになりました。
> ねいちゃさん、どんどん旅行がうまくなられてますね。
たまたま二人きりだったもので、いろいろ我儘を言わせてもらいました。「しげる」君もじゃあもっと見せてあげようと乗り気になってくれたみたいで。
> ショッピングモールが面白かったと言っておきながら、その写真がありませんね(笑)。
ドキっ!バレちゃいました?お買いものだったので、カメラを持っていく考えすら思い浮かばなかったです。そうですよね、写真とってくりゃよかった。
面白いですよ、地下街には巨大なファーストフードコーナーもあったり、2階には子供さん用の小さな遊園地があったり、サッカーくじ?に長蛇の列があったり、普通にペルー人がお買いものする所でした、すごい人でしたよ。
そうそう、一昨日PCが突然ダウンしちゃったので、更新作業がストップしてしまっています。復帰に1週間ほどかかるので、それまで首を長くしてお待ちください。 ねいちゃ2013年08月26日09時53分 返信する -
歴史は人に役割を与える...
あっ!ピーちゃんに先越されたΣ(・ω・ノ)ノ!ってなんの競争だい??(笑)
まず一言「感動です」
旅行記拝見していて鳥肌が立ちました。
ナスカの地上絵はもちろんだけど、それを守り続けたライヘさんの話。人形にはびっくりしたけど(;'∀')
歴史は人に役割を与えるか....なるほどねぇ。
過去の歴史上の人物を思い返すと、そうなのかもしれない。みんな偶然が重なり、そしてそれが運命だった。
私はただの人だけど(笑)、それでも地味に何か人の心に刻まれる人物でありたいなぁ。
ご両親のお墓参り行って下さいね。
カンターヨ送水路もすごい!
でも、この細かい石が並んでる様はちょっと苦手(*_*)同じ物体が集まってるのがすごくダメなんだわ(そこ???)
うわーーーーーっ崩したくなる。
それにしてもナスカの地上絵の加工、お疲れ様でした。
考えるだけでも私には出来ない、大変な作業だったとお察しいたします(+o+)
角度によっては見辛いでしょうねぇ〜
でも、やっぱり酔いそうだ。
そうね、ファインダー覗いてたら、速攻で酔いそうだね。
なんちゃら鳥のが一番有名どこかしら?
ホントに中身の濃いぃぃぃ旅ですね。
んーっ、やっぱりかなりハードルが高い南米ですわ。
るなRE: 歴史は人に役割を与える...
こんばんは、るなっち。
> あっ!ピーちゃんに先越されたΣ(・ω・ノ)ノ!ってなんの競争だい??(笑)
今度こっそりUPするタイミング教えましょうか?(笑)
> まず一言「感動です」
> 旅行記拝見していて鳥肌が立ちました。
るなさんの旅行記っていつも「感動もの」だから、そのるなさんにそう言ってもらえると、何だか「えへん」と自慢したくなります。
> 私はただの人だけど(笑)、それでも地味に何か人の心に刻まれる人物でありたいなぁ。
るなさんだって人の心に刻まれてますよ。るなさんのお子様は、るなさんを決して忘れないし、相棒の方だってるなさんじゃなきゃやっぱダメでしょ。
遠い昔に「るな」ってやっかいな、ばあちゃんがいたんだよーって孫に語り継がれます。(笑)
> うわーーーーーっ崩したくなる。
えええ、そういうリアクションなわけ?
るなさん、カンターヨは行かないでね、壊して欲しくない遺跡だから・・・。
> そうね、ファインダー覗いてたら、速攻で酔いそうだね。
> なんちゃら鳥のが一番有名どこかしら?
そうです、速攻でしょうね。自分の目で見るだけでも素晴らしいこと。
なんちゃら鳥ってハチドリでしょうか?拡大して見てやって。
ちゃんといますから・・・私はこの鳥をみて寒気がするほど感動したから。
> ホントに中身の濃いぃぃぃ旅ですね。
> んーっ、やっぱりかなりハードルが高い南米ですわ。
キワモノ系としては、インドよりははるかに重くなかったですよ。
今回の旅行でペルーって大好きになった国。
次編のクスコは、欧州的な街並みも残っていて、るなさんもきっと気に入ると思いますよ。お楽しみにね。 ねいちゃ2013年08月25日00時33分 返信する -
ちょっと感動に浸っています・・・@ナスカ
ねいちゃさん、こんにちは!
私の子供の頃の1番の憧れ、海外に興味を持った最初の場所、ナスカへお邪魔しています♪
もう・・・何と言えばいいのでしょう! ナスカでこれだけのものを見ることができ、
そしてその恩恵を私も頂き、今、ちょっぴり感動に浸っています。
ナスカの地上絵では、セスナが一度飛んで、天候が良くなかった為引き返して、また飛ぶ。
そこまでサービスしてくれるなんて、びっくりしました・・・。
それにしても、地上絵はよく写っていました。 拡大写真で見れば、どれもかなりくっきり写っていますね。
それに、フォトショップでの赤い線でのトレース。 ご苦労様でした(^^;
時間かかりますもんねー、こういうちまちましたことは。 でも、お陰ではっきりと区別ができて、
とっても見やすかったです。
地上絵の後も、見れるものは全て見尽くした!感がありますねー。
ツアーだけど、ねいちゃさんご夫妻の貸切みたいなもので、「しげる」君を独り占めできたお陰ですね。
いつも思うのですが、やっぱり自分で少しは下調べをして、その歴史などを前もって勉強していくと、
実際に目にした時の感慨深さや興味の度合いが違いますよね!
私も今まで色々なテレビなどでナスカのことは見ていますが、ここまできちんと写真で記録、説明されていて、
このナスカ編は、これからナスカに行かれる人にとっては大変役立つ旅行記になると思います!
どうもありがとう♪
サウスピーチ :)
RE: ちょっと感動に浸っています・・・@ナスカ
ピーちゃん、おはよう!
なんか「ハイジ」のセリフのようですね。(笑)
改めまして・・・いつも早々のお越しと書き込み。
クチコミまで評価していだだいて、いつもありがとうネ。
> ナスカでこれだけのものを見ることができ、そしてその恩恵を私も頂き、今、ちょっぴり感動に浸っています。
ナスカの後、リマのホテルで夕食時のこと。
日本人のある団体さんは、「地上絵って言うけど、大したことなかったなぁ」的な発言をされていたので、かなりイラっときてしまいました。
一体、君の眼は何を見てきたんだと・・・。
人には思い入れがあって、それがわからない人にはわからないのだろうなぁと。
ピーチさんはしっかりと思い入れがあるから、私なんぞの旅行記でも感動してくれるんだね、本当にありがたいですっ。
> そこまでサービスしてくれるなんて、びっくりしました・・・。
そうそう、見えなかったら金返せって話ですから。でもね、無用なトラブルを避けるというより、私が思うに「見て欲しい」と操縦士も思っているだろうと・・・。
> それに、フォトショップでの赤い線でのトレース。 ご苦労様でした(^^;
どうやればわかりやすいかと悩んだんです。モノクロにするのも手だったのですが、なんか違う・・・。あぁ、自分で書いちゃえーって。
書いてるうちに、あぁそういうことなのかという発見もあったりしてね。
実に興味深い研究となりましたよー、面倒でしたけども。
で、比較するとわかるようになったでしょー、たぶん誰もやってないと思ったので・・・。
> 実際に目にした時の感慨深さや興味の度合いが違いますよね!
これを見たいというのがあると、やっぱり全然違うと思います。この「あぁそういうことだったのか」という感覚はね、初見の人とは違う感情。ライヘさんの思いとかが、ミラドールではわかったような気になります。
本当の所はわからなくても、思いをはせる自由さと広がりがね、私は好きなのです。
> このナスカ編は、これからナスカに行かれる人にとっては大変役立つ旅行記になると思います!
そうなったら、本当に嬉しいですね。ピーチさんも一度行ってみてください。
ペルーってインドほどやっかいじゃないし、エジプトほどご陽気でもないのですが、静かな感動をもらえるところですよ。
次のクスコもまた綺麗なんだわー、お楽しみに。 ねいちゃ2013年08月24日18時15分 返信するRE: RE: ちょっと感動に浸っています・・・@ナスカ
> 日本人のある団体さんは、「地上絵って言うけど、大したことなかったなぁ」的な発言をされていたので、
> かなりイラっときてしまいました。
なるほど・・・。 そういうことがあったんですね。 本文で、「大したことない、って思う人もいるかもしれないけど」
的なことが書いてあって、不思議に思っていました。 以前どなたかの旅行記でそういうことを読まれたのかなぁー?と。
この台詞は現地では聞きたくないなぁ。(苦笑) 人によっては色々な感想があるんだなぁー、と思うし、
それはそれでいいんだけど、それをさも「事実だ」的に広めていって欲しくないですよね。
(ネガティブなことを言う時には、私も気をつけよーっとw)
> そうそう、見えなかったら金返せって話ですから。
いやいや。 一度飛行機飛んでるし、「見えなくて残念だったね!」で終わりでしょう、普通。
特に海外では、そんなことは頻繁にありそうだし。
だから、余計に素晴らしいサービスだと思ったし、私も操縦士さんの強い想いが感じられて嬉しかった部分です。
> ライヘさんの思いとかが、ミラドールではわかったような気になります。
この方のお話は、以前どこかのテレビ番組でかなり詳しくやっていたんです。
その時は感動したのですが、今ではすっかり忘れてしまっていました。 お恥ずかし〜(><)
だから、この旅行記を見て思い出したんですよ。 あぁ、そうだった!と。 地上絵って言うと、
ただそれを見るだけのように思う人もいるかもしれないけど、何の目的で作られたのかとか、
どうやって作ったのかとか、また、それを発見した人、研究に人生を捧げた人のお話など、
関連事項は尽きないし、それを知れば知るほど(未だに分からないことも多いけど)、
その面白さが増えていくのが、こういう場所の魅力なんだと思います。 なんか、想像が広がりますよねー!
クスコ編も楽しみにしていますよー♪
ピーチ :)
2013年08月24日21時46分 返信する -
大人だって遊んでいいんですよね。
ねいちゃさん、こんばんは。
もたもたしてたら第2作目ができてたので、慌てて見に来ました。
ナスカへ移動するだけのはずだったのに、予定外のお遊び。これ、ムチャ楽しそうです〜。
大人だって遊んでいい。大人だって遊べば楽しい。長い間忘れていたことを思い出させてくれるようなサンドバギー&サンドボード体験でしたね。
行く前はちょっと不安そうだったねいちゃさん。この体験で「よし、とことん楽しんでやろう」ってねいちゃさん開眼!いやぁ、すばらしい。
サンドバギーを見ながら私はディズニーシーのアトラクション、インディージョーンズ・アドベンチャーを思い出してました。前後左右にガクンガクン振られて・・・。もちろんインディー・ジョーンズではレールの上を走り、予め決められた動きをするだけ。そして写真は禁止。カメラを落としますからね。バギーに乗りながらどうやって一眼レフで写真を撮られたのか、想像するだけで壮絶さが伝わって来ます(ちょっと笑いをかみ殺してます)。野趣あふれるアトラクションですね。
砂山をいくつも乗り越えて行った先の眺めは青い空に延々続く砂の山。マジ絶景ですね。
そしてサンドボードで砂滑り。読んでる私も一緒に楽しんでる気分。砂だらけになって遊ぶなんて、何年やってないでしょう?たぶん服の中から髪の毛から耳から砂だらけ。ホテルに着いたところでは私も早くシャワーを浴びたくなりました。
それから最後に感動の写真。見たことのないほどの星空。天の川が見えているじゃありませんか。それも南半球の星空でしょ?あんなもんじゃなかったって、私にはこんな素敵な写真を見せてもらっただけで十分ですよ〜。それを見られたねいちゃさんが羨ましいです。私は見たことないんです。いつか満天に降るような星空を見たいです。
素晴らしい旅になりそうな予感がします。続きも楽しみにしてますね。
ニッキー大人だから遊ばなくちゃいけないのかもね。
こんばんは、ニッキーさん。ご無沙汰してます。
> もたもたしてたら第2作目ができてたので、慌てて見に来ました。
モタモタしすぎですよー。(笑)
4・5作目くらいまではたぶん早めの更新ができそうですが、後はほらマチュピチュなもんで・・・。
> 行く前はちょっと不安そうだったねいちゃさん。この体験で「よし、とことん楽しんでやろう」ってねいちゃさん開眼!いやぁ、すばらしい。
ありがとうございます。大人って色々考えるじゃないですか?
良い風に言えば抑止力、悪く言えば怖じ気づく。
羽目を外すんじゃなくてね、何があっても受けて立とうという思い切り。そういのうが欠けていたと痛感しました。
るなさん風にいうところの「荒療治絶叫系」がぴったりとはまりましたね。
そうするとどんどん負のスパイラルから、抜け出して全ての回転がよくなった感じになりました。たまたまとはいえ、こういうこともあるんだと学べた次第です。
> 砂山をいくつも乗り越えて行った先の眺めは青い空に延々続く砂の山。マジ絶景ですね。
でしょー、ペルーで砂漠って想定外。いいものが見れました。
> 砂だらけになって遊ぶなんて、何年やってないでしょう?
ですねー、最近じゃ海水浴すら行かないです、砂の感触って忘れてましたよ。でも、ニッキーさんまでシャワー浴びたくなるって可笑しすぎます。
> それから最後に感動の写真。見たことのないほどの星空。天の川が見えているじゃありませんか。それも南半球の星空でしょ?
ですです。ソフトで露出あげる加工をしたので、蒼っぽくなりすぎてますが、実際はもっと暗くて星の雲のような感じで、天の川が見えてました。しっかり眺めていると所々が赤っぽかったり、何とか星雲の写真とかそういう風に見えているのがあるでしょ、あそこまでではないものの、あんな感じでした。
ナスカの近くにはUFOがしょちゅうくる街とかもあるんですよー、地上絵宇宙人説が生まれるのも、あんな星空だと荒唐無稽でもない気もします。
> 素晴らしい旅になりそうな予感がします。続きも楽しみにしてますね。
今回は「ふっきれた」せいで、以後全てがうまくいきました。1年分の運を使い切った感があります。このあとどう生活したらいいんでしょうか?(笑)
ではでは、続編もお楽しみください。 ねいちゃ2013年08月21日00時49分 返信する -
お待ちかね、ペルー旅行
ねいちゃさん、こんにちは。
ペルー夢紀行、ついに拝見出来て嬉しいです♪
マチュピチュへの道は遠いですね〜
何年も前、日本でマチュピチュが有名になったころから行きたい気持ちがありましたが、
いつも個人旅行派(移動はレンタカー派)の私達の旅のスタイルだと南米は少々危険すぎて、
知り合いのお世話にならないと…と思いつつ、腰が重くなっている旅先の一つです^^;
でも日本から行かれる方が本当に多いみたいなので、現地ではいくらか安心ですね♪
それにしてもロングなフライトでしたね〜
アトランタまでもかなり長いフライトなのに、そこから更に中長距離フライトとは!!
お疲れのご様子が伝わって来ました^^; でもホテルは快適そうですね♪
>「車では荷物は足元に置くこと」
窓ガラスを割って強盗がカバンを奪う、とか。
ギョエ”ーー、ナンボ治安悪いネン!
これ、パリと同じです(笑)
たくさんの友人がこの手でやられてます。
私たちも2度程カージャックに遭い、そのほか未遂でガラスやサイドミラーを取られそうになりました^^;
車に乗るときは鞄は持ち手を足に巻きつけています。
初日から遺跡観光だとテンションも徐々にアップしていきますね!
これから先のペルー旅行記が楽しみです☆
ippuniRE: お待ちかね、ペルー旅行
こんばんは、ippuniさん。
> ペルー夢紀行、ついに拝見出来て嬉しいです♪
お待ちどうさまです。期待してもらえるほどの旅行記ではないのですが、思ったこと感じたことやその地の歴史など、個人的な趣味で作ってるので気楽に遊んで下さると嬉しいです。
> マチュピチュへの道は遠いですね〜
ホントです。日本からの直行便が何でないのかというと燃料が持たないからだそうですよ。
そこまで遠いんですねー。乗機時間20時間、一日仕事です。
ツアーなんかで8泊9日って謳っているんですが、行き帰りをのぞけば実質6日ですからねー。
> いつも個人旅行派(移動はレンタカー派)の私達の旅のスタイルだと南米は少々危険すぎて、
レンタカーの移動スタイルですと、確かに危険かもしれませんね。
交通量は半端ないし、運転マナーもかなり悪いです。
欧米の方々も何かしらのツアーだったと思うのですが、個人の方々には敷居が高い国かもしれませんね。誰がいれば安心なんだろうけど。
> でも日本から行かれる方が本当に多いみたいなので、現地ではいくらか安心ですね♪
アジア系はほとんど日本人で、何よりもクスコやマチュピチュでは、日本人にとても好意的なのです。ペルー人で観光客相手のお仕事をされている方は日本語専門学校に通っている人がどこにも居られました。お金にもなるんでしょうが、現地ガイドさんに「こういう場合日本語で何ていうんだ?」といつも聞いていました。
英語の話せない私たちは、相手にそのつもりがなくても、接客される方になんか横柄でぞんざいな扱いを受けている感じをいつも持っていたのですが、ペルーでは寄り添おうとしてくれる、解ろうとしてくれる感じがあったんですねー、言葉ではうまく言えないんですが。
> これ、パリと同じです(笑)
> たくさんの友人がこの手でやられてます。
こういう治安面での良化って何とかならないのかなーっていつも思うんですが、それだけ露骨に貧富の差がある社会なんでしょうね。日本の安全性を海外に持ち込むつもりはないんだけれど、こういう精神面での優秀性は輸出すべき点だと思うのですが。
> 初日から遺跡観光だとテンションも徐々にアップしていきますね!
早速、第二弾でいきなりテンションUPしております。(笑)
つたない旅行記ではありますが、楽しんでいってくださいね。 ねいちゃ2013年08月20日01時03分 返信する -
乗りたいやりたい滑りたい!!
おはようございます、雅なねいちゃさま(笑)
横顔だけでなくお二人の仲良しなお写真、見せてちょ!
何これ〜!!めっちゃ楽しそうやん♪
乗りたい乗りたい♪やりたいやりたい滑りたい^0^
こういう荒治療絶叫系、大好きです。むふふ
その昔、ニュージーランドでアクティブに遊んだ時、激流川下りしたんですよ、ジェットボートで。
ギャーギャー叫ぶと、運転してるナイスガイはもちろん大喜びで、さらに断崖絶壁なところギリギリを走る。
あのスピードじゃ、激突したらもう木っ端微塵、大破です。
テルテル坊主なかっぱを貸してもらいましたが、もはや用は足さずで、おパンツまでびっしょり。
髪もおパンツも、びしょびしょのデロデロになりましたが(この姿は相当怖い)、ものすごいスリルとスピードでめちゃめちゃ楽しかったです。
スリルに火がついた私はセスナにも乗りましたが、飛行機好きな私もこれは怖かった@@;
そしてバンジーまでは根性がありませんでした。
それにしてもなんて楽しそうなんでしょぉ〜こりゃ年も忘れ、明日のことも忘れ、全部放り出してしまいそうです。
50ドルなんて安いんじゃないですかい?
るなっちRE: 乗りたいやりたい滑りたい!!
いらっしゃいませ、こんにちは。
> 横顔だけでなくお二人の仲良しなお写真、見せてちょ!
ダメですぅぅぅ、るなっちと違ってお見せするお顔はもってません。(笑)
京都へ来られる時がありましたら、夫婦でお迎えしますよぉ・・・。
> 乗りたい乗りたい♪やりたいやりたい滑りたい^0^
むっちゃ楽しかったですよ、こんなんやったことなかったもん。
心の底から声が出ました、発散しました。
> こういう荒治療絶叫系、大好きです。むふふ
なるほどー「荒療治絶叫系」って、的確な表現ですね。いい言葉です。
いただいちゃおう、うんうん。
ホントそうだったの、長旅で疲れもあったし、気も張ってたし、今ひとつ盛り上がらなくて、折角ペルーまで来たのに、こんなんじゃだめじゃんってね。天からの楽しいお叱りの声・・・受け止めました、しっかり。
> その昔、ニュージーランドでアクティブに遊んだ時、激流川下りしたんですよ、ジェットボートで。
激流下りもそうだねー、ぎゃあぎゃあだねー。やりたーい。
日本とかは安全などかなり厳格だろうけど、外国はまぁやっちゃえみたいな外連味のなさがありますよねぇー。
> スリルに火がついた私はセスナにも乗りましたが、飛行機好きな私もこれは怖かった@@;
私もその次の日は、セスナにのりまする。これまたスリル満点。アクロバテックな飛行こそしませんが、右へ左へ・・・。面白かったですねー。
> 50ドルなんて安いんじゃないですかい?
ですよねー、乗る前は正直高いって思ったけど(ペルーは物価が安いんだ)、適正価格だったかな。払うだけの価値はある。数年前なら2、3千円だったそうだけど、もっと人気になれば跳ね上がるかもねぇー。
姉さん、狙うなら今ですぜ。
次回、ナスカ編は大作の予感・・・。(笑)
ピーちゃんに、負けないで「先」をとってください。
って、なんの勝負やねん・・・。 ねいちゃ2013年08月19日16時15分 返信する



