kazekozoさんのクチコミ(32ページ)全6,871件
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大山地鶏、いろいろ楽しめる
投稿日 2018年09月24日
総合評価:4.0
川崎駅前ホールでの午後のコンサート前に、昼飯に軽く一杯。
駅近くの盛り場を歩いていたら焼き鳥の看板。
中は若向きで清潔。
若い女性が1人で、ビールの大ジョッキでぐいぐいやっていた。
こちらも負けずと生ビール。
店の売り物の「よだれ鶏」という鶏料理に焼き鳥を数本。
突き出しにキャベツの山盛りが出てくる。
注文をいちいち紙に書くのが面倒だが、若い人は気にならないのだろう。
この日は客少ないので、口で注文した。
チェーン店らしいが、大山地鶏のメニューがたくさん並んでいた。
安くて、楽しめる店だろう。- 旅行時期
- 2018年09月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年09月24日
総合評価:4.0
川崎駅前のホールでのコンサートの帰り、駅地下街で友人と一杯。
洋風の店がおおい中で、「静岡おでん」の赤提灯につられてぶらりと。
狭い店で、小さなテーブルが3卓にカウンター。
はやいじかんなのでおくの4人がけに2人で座った。
おでんもそうだが、塩辛の専門店とあった。
目にしたことの無いような塩辛が50種名ほど。
知人は数種の盛り合わせ。
こちらはおでんの盛り合わせ。
話に聞いていただけの静岡おでん。
黒はんぺんの味もまあそこそこ。
話のためにはなった。
酒も色々と揃っている。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年09月18日
総合評価:3.0
ローストビーフは大好物。
八王子京王プラザホテルのコノホテルの開業記念で、昼のバイキングでローストビーフが出るという知らせが八王子の知人からあった。
飲み友だちを語らって3人で出かけた。
3連休の後の火曜の昼。
大半はおばさん。
目当てのローストビーフはなんとも小さくてペラペラ。
一度に二皿持ってきても、普通の半分。
もっとも年寄りは2500円だから、そう文句は言えないけれど。
クーポンをプリントして持参したので、500円のワインが1杯タダとなった。
それなれに楽しめた昼飯だった。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:5.0
9月1日開催のドリームコンサートを聴きに出かけた。
この劇場はほぼ一年ぶり。
東府中駅から歩いて数分という近さが便利。
この日は、蒸し暑かったので足を伸ばさなかったけれども、隣接し広大な庭園・公園がある。
環境は素晴らしい。
座席は22列の34番。
ホールのほぼ真ん中。
この日の聞きものは売り出し中の若手女性ギタリスト、朴葵姫のアランフェス。
日本フィルの金管が強すぎて聞かせどころで、ギターの繊細な音色が消えていたのが、もったいなかった。
これは朴の実力とは関係なし。
ギターの音色、正確な音色は申し分なしだった。
アンコールのアルハンブラの思い出のトレモロは秀逸。
強弱ともに音のなめらかさ、一つ一つの音の正確さ、どれも初めて耳にしたすばらしさだった。、- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年08月27日
総合評価:4.0
今回のアメリカ旅行、帰国便は久しぶりにワシントン発にした。
搭乗手続き後、渡されたのはルフトハンザのラウンジの案内。
何回か利用したが、ともに便数が少ないので、食品の数も貧弱。
ただし、利用者も少ないのでゆったりしている。
搭乗間際に同じグループのトルコ航空のラウンジも近くにあるのに気がついた。
時間がなく、ゆっくりできなかったが、こちらの方が食事も飲み物もはるかに充実。
こちらの案内を渡すべきだね。
機内の席は今回は通側の二席。
といっても、互い違いになっているので、個室にいる気分。
食事も飲み物のサービスも上々。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 5.0
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投稿日 2018年08月02日
総合評価:4.0
黒塀横丁は八重洲北口の地下1階にある飲食店街。
和、洋、中、様々な飲食店が20店近く並んでいる。
7月は猛暑続き。
銀座や新橋で落ち合うのも大変。
炎天下を歩かなくてもすむのもたすかる。
ここは焼き鳥屋。
昼飯時を避ければゆっくりと飲める。
定食のピリ辛混ぜご飯(1500円)、焼き鳥盛り合わせ1650円……を肴に仲間と昼酒。
帰りの電車も楽だし。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年08月02日
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投稿日 2018年08月02日
総合評価:4.0
地下鉄のペンタゴンシティ駅に直結している超大型ショッピングセンター。
円形の大型ビルで、真ん中が巨大な吹き抜けになっている。
上から下を見ると、ぞくぞくする。
巨大な星条旗がつる下がっているのもご愛敬。
ファッション、雑貨、文具、化粧品、スイーツ、カフェと山盛りのショップ。
ワンフロアを見て歩くだけでも疲れる。
ワシントン市内にはこんな巨大なショッピングセンターはない。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月02日
リーガル シーフード (ケンドール スクエア店) ケンブリッジ
総合評価:5.0
チャールズ川を超えるとボストンではなく、ケンブリッジ。
アイビーリーグの名門大学の街だから、ボストンとはがらりと雰囲気が違う。
そのメインストリートという名の大通りにあるシーフードチェーン。
ファミレス風の気軽な店だが、中身はきちっとした本格レストラン。ボストンといえば、メインロブスターにクラムチャウダー。
ただ蒸しただけのロブスター、これが何とも旨い。
中型でも、満腹。
ワインを一本飲んで、1万円で釣りがくる。
東京にも支店を出しておくれ。- 旅行時期
- 2018年06月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
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投稿日 2018年08月01日
ザ アレキサンドリアン オールド タウン アレキサンドリア オートグラフ コレクション アレクサンドリア
総合評価:4.0
アレクサンドリアの目抜き通り、キングズストリートの中ほどにある。
向かい側は市役所と土曜朝市が開かれる広場がある。
ウォーターフロントへも歩いて5分。
洒落たレストランも近くにたくさんあり、立地は申し分ない。
数年前に泊まったときにはホリディ・インだった。
今回は泊まらなかったが、ロビーの雰囲気は、落ち着いた洒落た造りになっていた。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月01日
総合評価:4.0
地下鉄アレキサンドリア(駅名はキングズストリート)前からポトマック川へと通ずるメインストリートのキングズストリートをぶらぶらと歩いて5分ほど。
左手に噴水のある広場と高級マンション風の市役所の建物がある。
この広場では、毎週土曜日朝、農産物の朝市が開かれる。
朝市がなくても、のんびりとベンチに座って旧市街のたたずまいを眺めると、アメリカの歴史都市にいる実感がわく- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月01日
総合評価:3.0
ポトマック川の水辺には魚雷工場があった。
それが再開発で、美術、陶芸、装飾品わ制作している芸術家のワークショップに生まれ変わっている。
この場所を訪ねたのも4回目。
最初の20年前に比べれば、工房やショップも増えたが、まだまだ空き室もある。
それだけ工事用が大きかったということか。
それにしても、平和の象徴である芸術家集団が集うビルに魚雷がどーんと居座っているのもちぐはぐだ。- 旅行時期
- 2018年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年08月01日
ラムゼイハウス ビジターセンター(観光案内所) アレクサンドリア
総合評価:3.0
アレクサンドリアの目抜き通り、キングズストリートをウォーターフロントへ向かう市中、左手にある。
建物も庭もきれい。
独立当時の雰囲気を伝えている古い様式。
道路に面しているのではなく、階段を上った中2階のような場所に入り口がある。
気を付けないと素通りしそう。
行事や催しの案内もあり、日本語のパンフレット類もおいてある。
古都らしい落ち着いた案内所だ。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月01日
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投稿日 2018年08月01日
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投稿日 2018年08月01日
総合評価:5.0
ペンタゴン関係の知人が見学ツアーに連れて行ってくれた。
一般旅行者でも、事前に手続きをすればガイド付きツアーに参加できる。
テロの結果、入場チェックは当然厳しい。
省内は原則写真撮影は禁止。
写真で見るのとは違い、ペンタゴン、五角形の一辺はかなり長い。
過去の戦争の歴史、著名な将軍の戦功が随所に展示されている。
当然、太平洋戦争、占領軍の展示もある。
たまたま報道官室が空いていた。
報道担当官が中に入れてくれた。
写真もオーケー。
日ごろニュースで見慣れている部屋だが、演壇に立ったのはもちろん初めて。
いい経験。
本格的なレストラン、カフェ、土産店もそろっている。
高校生が多数見学にきていた。
一見の価値はある。- 旅行時期
- 2018年06月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年08月01日
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:5.0
ワシントンは水の都でもある。
アレクサンドリアのウォーターフロントからは、水上バスや遊覧船がひんぱんに運航されている。
上流のマウントバーノン~下流のウォーターゲート近くまで。
途中、ワシントンの名所を水上から観光できる。
今回はケネディセンターまで、Ⅰ時間半ほどの船旅。
それまでに降った長雨で、ポトマック川が増水。
川も茶色に濁っていて、流れも激しかった。
見慣れていた川のもう一つの顔を知った。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日



























