kazekozoさんのクチコミ(35ページ)全6,871件
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投稿日 2018年07月29日
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:4.0
New Orleansの初日。
移動で疲れたので、ホテル近くのレストランを物色。
たまたま目に付いたのがこの店。
やたらと喧しい音響が鳴り響いている店を避けて、比較的物静かなこの店を選んだ。
オイスターはウスの名の通り、シーフードが自慢の店。
ガンボと魚介三種のフライ盛り合わせ、白ワイン。
ガンボはとてつもなく旨かった。
カレーシチューのような風味。
フライの盛り合わせは、そのボリュームにびっくり。
大皿にてんこ盛り。
とても二人で全部は食べきれない。
残りはドギーバッグで翌朝飯に。
白ワインもたっぷり飲んで80ドル。
大衆食堂並みの値段。
いい店だった。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:4.0
泊まったホテルの近くにあった高級そうな土産物屋。
ロイヤルストリートには落ち着いた店が揃っている。
プラレインはナッツを砂糖でコーティングした甘い菓子のこと。
胡桃、ピーナッツ、アーモンドといろいろあるが、New Orleansなど南部のおすすめはペカンのプラナリー。
胡桃とも少々違う。
手を出すととまらない。
土産にも好適。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:3.0
タバスコはイタリア生まれだと思っている人が多い。
本当はNew Orleans。
だから、どの土産物屋でも、様々なタバスコを売っている。
ここは、タバスコの専門店のような土産物屋。
ルイジアナ州の観光案内所の並びにある。
だから、何となく、安心して買い物が出来るような気がする。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
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投稿日 2018年07月29日
カフェデュモンド (グランダッドジェネラルショップ) ニューオーリンズ
総合評価:3.0
ニューオーリンズ一の観光名所(多分)。
観光客はみな足を運ぶのだろう。
フレンチマーケットの入り口にあるこのカフェは24時間営業。
アメリカにもこんな店があるとは知らなかった。
デ、ホテルの朝飯は高いから、ココノ揚げパンとコーヒーで朝飯に。
朝っぱらから、かなりの混雑。
暑いのに、外のテラス席は満員。
冷房の効いた屋内は比較的すいている。
不思議。
頼んだのはアイスコーヒー。
揚げパンは二人で4個。
これで十分。
砂糖で真っ白。
空腹だから、みな腹に納まった。
もっと砂糖を振りかける人もたくさんいて、これにも驚いた。
デブになるわけだ。
とにかく安いしね。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:4.0
フレンチクォーターでもっとも美しいベランダ飾り、アイアンレースで有名なビル。
赤茶色の3階建てのビルのバルコニーは、様々な意匠のアイアンレースで飾られている。
多くのバルコニーには花かごもつり下げられていて、華やかな雰囲気を醸し出している。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:2.0
マダム・ジョンは解放され、自由になった黒人女性の名前。
17世紀初頭に建てられたニューオーリンズでも最古とされる建物だが、老朽化が進み、いまでは見る影もなく、一般公開はされていない。
建物の正面にいきさつを記した円形の案内板と立ち入りお断りの掲示板がある。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:3.0
ジャクソン広場前をミシシッピ川と閉口しているチャーターズ通りに面している白亜の建物。
ニューオーリンズの歴史的建造物の多くは朽ち果てているか、案内板だけしかないことが多い。
ギリシア建築風のこの建物は今も現役。
時間を決めてのガイドツアーも有り、中も見学できるようだ。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:3.0
フレンチマーケーケットの手前にある土産物屋、飲食店が入っているビルの1階にある。
中は広く、数人の係員がいろいろと相談に応じている。
地図やパンフレットがたくさんあるけれども、日本語、日本人向きはない。
涼しいので係員としばし雑談。
東京からきたといったら、これにサインしてくれと来訪者名簿を差し出された。
これも何かの記念。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:3.0
フレンチマーケットの斜め向かいにある旧造幣局の建物が州立の博物館になっている。
造幣局の展示コーナーも同居している。
博物館と言っても、ここはジャズの博物館。
小さいけれども、ルイ・アームストロングが愛用した楽器もある。
でも、ジャズは聴く方が楽しい。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月29日
総合評価:3.0
コーンストークとはトウモロコシの幹のこと。
これを鋳鉄製のベランダの手すりや門飾りにしたアイアンレースはあちこちで見かける。
中でも、美しいのはロイヤルストリートにあるこの建物。
かつては貴族や裁判官カノ豪邸だった。
いまでは、ホテルの看板がかかっている。
フェンスもいいけれど、建物も白い壁が美しい。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
セント・ピーターストリートとの四つ角にある。
看板にJAZZ PRESERVATIONとある。
ハードロックのようなただ騒がしいジャズとは違う。
ニューオーリンズのイメージにぴったりのジャズを聴かせる。
入り口は開け放れているので、勝手に入り、空いている席に座る。
飲み物の注文を取りにくる。
暑いニューオーリンズの定番はミントジュレップ。
ミントの香りが涼しさを呼ぶ。
これを片手にディキシーに耳を傾ける。
You are my sunshineなんて懐メロもやっていた。
1回のライブは小1時間。
何回聴いても追い出されることはない。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
ニューオーリンズ観光の是非ものの一つ。
1100からのランチクルーズに乗船。
二人で92ドル。
ひとりざっと5000円。
昼飯付きだから、こんなもの。
食事はニューオーリンズの名物料理のバイキング。
とはいえ、チキンの唐揚げ、焼きめしといった庶民料理のみ。
あまり期待しない方がいい。
冷房の効いたテーブル席でゆっくりと食事ができる。
バーも有り、ソフトドリンクは無料。
船尾にはバンドの生演奏。
船は下流へむかい、プランテーションを遠目に眺めながら反転。
フレンチクオーターのスカイラインも美しい。
大河の流れはゆったり。
4000キロも上流から続く流れと思えば感激だ。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
パークとあるが公園ではない。
ジャズの生演奏が流れるカフェ、レストラン。
バーボンストリートの真ん中にある。
入り口は広く、開放的。
ちょっと入るとクラリネットのピート・ファウンテン、ファッツ・ドミノ、アル・ハートの3人のジャズレジェンドの立像がお出迎え。
これだけでも楽しい。
着席せず、立ち聞きしていても、とがめられることもない。
これもバーボンストリートの愉しみ。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月22日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
7月の東京は酷暑が続いた。
いつもは、銀座か新宿で仲間と飲むことが多い。
今年はわざわざ外を歩かなくてもいいように東京駅に集合。
八重洲地下街もいいけれども、もっと近間の黒塀横丁へ。
和洋中といろいろなタイプの店が揃っている。
昼飯時はごった返すが、ピークを避ければゆったりと飲み食いできる。
落ち着いた飲み屋街だ。
、- 旅行時期
- 2018年07月


























