kazekozoさんのクチコミ(33ページ)全6,871件
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.0
ボストンの高級住宅街、ビーコンヒルの目抜き通りCharlesStreetに面している洒落たチョコレートショップ。
路面よりもワンフロア階段を上った中2階にある。
店内のショーケースは色とりどりのチョコレートが並んでいる。
安いのも一個2ドル程度。
それに日持ちがしないので、ホテルでのおやつ用に連れが数個買った。
ていねいに包装してくれた。
甘さはアメリカらしくなく、控えめ。
品のいい味だった。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:5.0
コンビニ、ミニスーパー、薬局を兼ねた全米チェーンの店。
コープリースクエアの前にあった。
手軽な土産を買えるが、お勧めは医師の処方箋の入らない薬剤。
中でも、育毛・養毛の5パーセントのロゲインを6本、半年分を55ドルで買える。
日本では、大正製薬が同じ成分の物を大々的に発売しているが、値段は一本数千円。
以前はネット通販でロゲインも簡単に手に入ったのだが、数年前から輸入禁止。
代替品しか手に入らなくなった。
で、アメリカに行ったら必ず、このチェーンで買ってくる。
知人への土産に最適だ。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
ボストン市内を歩いた中で、一番賑わっていた商業施設だった。
とっとも、大半が観光客かも知れない。
飲食から、ファッションまで、小さな店がひしめいているアメ横風のショッピングゾーンだから、ハイソなボストンっ子はこないかもしれない。
ユニクロもあったよ。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
ボストン・フリーダムトレイルの歴史資産の一つ。
赤煉瓦の建物に教会の尖塔のような白亜の塔が目印。
1729年、イギリス国教会のキングズチャーチに対抗する形で、ピューリタンの教会として
建設された。
当然、反英国気運が濃厚。
いつか市民集会の場となり、独立への重要な舞台となった。
現在は博物館として公開されている。
入館料は6ドル。
音声ガイドもある。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
ビーコンヒルは文字通り、起伏が激しい坂の街。
マウントバーノン通りは中でも急勾配。
下から見上げると両側に赤煉瓦の建物が続き、石畳も美しい。
車の通行も少ない。
写真材料としては美しい。
実際に歩いてみると、なかなか大変。
優雅な住宅街に暮らすのもご苦労なことだ。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
フリーダムトレイルの立ち寄り場所の一つ。
ラテン学校があったスクールStreet沿い、旧市庁舎前広場にある。
フランクリンは独立宣言の起草者。
雷雨の日にタコを飛ばし、雷が電気であることの証明をした科学者でもある。
このブロンズの全身像は、ボストンで最古の銅製の立像。、- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.0
水陸両用自動車を使った市内ツアー。
ダック、アヒルは水上も陸地もオーケーの二刀流だから。
会社は幾つもある。
赤や緑の車体が新内を頻繁に循環している。
乗ったのは緑の車。
プルデンシャルセンタービル前から発車。
料金は36ドル。
高い。
まあ、話のタネ。
バックベイ、旧市内を走ったあと、チャールズ川へドブン。
川から眺めるボストンのスカイラインは美しい。
すれ違うたびに、アヒルの鳴き声で挨拶させられるのは子供だまし。
楽しんでいる人も多いけれど。
ざっとⅠ時間20分の駆け足。
乗り心地はよくない。- 旅行時期
- 2018年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
旧市庁舎前の坂道を降った先の四つ角にある。
赤煉瓦の2階建て。
フリーダムトレイルの歴史資産の一つ。
19世紀中ごろ、この家は出版社だった。
エマーソン、ワーズワース、ディケンズらアメリカ文学史上に輝く文豪らが集った。
今はメキシコ料理店。
壁に埋め込まれたプレートと2階の壁の当時の絵がその歴史を伝える。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.0
フリーダムトレイルの歴史資産が集中しているスクール・ストリート沿いにある。
もともとはボストン市政の中心地だった。
今では、高級ステーキレストランが入居、建物だけが当時の面影を残す。
前庭には独立宣言の起草者、ベンジャミン・フランクリンの銅像が建っている。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:2.0
古都のイメージが強いボストン。
だが、戦災に遭っていないせいか、古い景観と超現代がごちゃごちゃと混在している。
欧州の均整の取れた町並み、街作りとは大違い。
このビルはコープリー広場にある。
トリニティ教会、図書館、格式あるホテル、オールドサウス教会とそれなりに歴史を感じさせる建築が揃っている。
その名がガラス張りのぴかぴかした超高層ビル。
他の場所に建てるべきだった。
せっかくの景観もぶちこわし。
不思議な国。
日本も同じだけれど。、- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月30日























