美良々橋モヨ子さんのクチコミ(6ページ)全114件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年04月27日
ストラホフ修道院 (ピクチャーギャラリー / 図書館) プラハ
総合評価:5.0
ここの売りはとてもきれいな天井画をもつ図書館。写真を撮影したいならばエキストラでいくらか撮影料を取られるがそんなに高いものでもない。図書館の部屋自体には入れないのが難点ではあるがプラハに来たらこの図書館だけは外せない。
- 旅行時期
- 2012年03月
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
総合評価:5.0
ローテンブルクの町は昼間はかなりにぎわうが店のほとんどは日が暮れると同時に閉まり夜景を見る観光客しかいない。少し不気味である。市庁舎も似どころはからくり時計で30年戦争の時ローテンブルグの市長がワインを一気飲みして村を救った話がモチーフになっている。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
総合評価:5.0
カフェフローりアンはヴェネチアでは300年ほどの老舗でここのカフェラテはとても味がいい。オープンカフェとしてもよくサンマルコ広場をながめジャズの演奏を聴きながらうっとりするのもよし、館内の壁画を楽しみながらゆっくりするもよし。夜は食後のデザートを食べながら星空の下ジャズを聴くのも良い。ロマンチックなカフェである。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
総合評価:5.0
ここは口に手を入れるので30分待は普通でかなり並ぶ。お勧めは朝一に行くこと。真実の口は教会の中にあり50セントの寄付をしなければならない。真実の口にてを入れると石の冷たさとつるつるとした触感であった。10人に1人は悲鳴をあげる。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月27日
-
投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
人が、この口コミが役に立ったと評価しています。
別所温泉の帰りに良い気分になりながら別所線にゆられて上田に戻る途中に寄った武田氏ゆかりの神社である。
池の中に真っ赤にまぶしい社殿が浮いているとても素晴らしい神社だった。
御朱印をいただいている間に境内を一回りする。特に注目するべきものは真田信之(信繫の兄)が再建させた諏訪末社である。蟇股や脇障子などに繊細な彫刻は見ものである。
武田信玄が息子義信を自害させた後に家臣全員に提出させた起請文が残っている。
宛先は信玄ではないと言うのも面白い。提出先も複数の重臣を宛所にしてさらにその重臣同志でも起請文を提出されていた。これは重臣たちを互いに監視させる意味合いがあるようである。
展示されている起請文は高坂弾正、仁科盛政、馬場春信など有名な人物を見ることができて楽しい。
武田ファンは一度は訪れるべきところである。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
群馬県は城跡を良好に保存しているがその中でも長野氏の箕輪城は西上野の要の城である。
この城は武田信玄が猛攻を六回繰り返したが城主、長野業政には歯が立たず業政の死後ようやく手に入れた城である。
特に注目してほしいのは三の丸の石垣である。これは関東を支配した徳川時代のものだが苔むしていてさびれた廃城といったかんじであろうか。
特に、二の丸・三の丸・鍛冶曲輪南側の大堀切は、幅といい、深さといい圧巻で、城内を南北に分断し、唯一、土橋のみで連結されるこの“縄張りの妙”は特筆され、最大の見所でもあります。
群馬一の城と言っても過言ではない城であった。
またここは冬に訪れるのが良いだろう。夏に訪れると夏草で史跡が見れない場合がある。
戦国時代以前の城跡は地形を見るわけだから雪や夏草は邪魔になるだけである。
堀底を歩く場合には、迷子になりやすいので、縄張図などを事前に用意して出かけることをオススメする。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
カトリックの総本山バチカン、サンピエトロ寺院に行く夢がかなった。
ここの教会で驚いたのは奥の方から射す日の光の神秘性である。今の時代でカルチャーショックを受けているんだから16世紀後半に日本から渡ってきた伊達政宗の使者、支倉常長、天正少年使節団の驚きは相当なものだったろうと想像する世界史から日本を見るたびは面白い。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0

















