美良々橋モヨ子さんのクチコミ(2ページ)全114件
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月27日
総合評価:5.0
この空港の魅力は24時間飛行機が飛んでいることである。それに空港内がとても新しくしかも安全で店なんか見ててもとても楽しい。しかし難点はトイレが少し遠いところにあることだ。MRTの駅も空港に乗り入れているのでとても便利である。
- 旅行時期
- 2011年11月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
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投稿日 2012年04月27日
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投稿日 2012年04月27日
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投稿日 2012年04月27日
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投稿日 2012年04月27日
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投稿日 2012年04月27日
総合評価:5.0
桶狭間の伝承地は二つあるのだがそのうちの一つである。桶狭間山のふもとに公園が整備されていて今川義元の供養塔などがある。近くには家康が桶狭間の時に入った大高城、その付け城として信長方が築いた砦がいくつかあるがもう少し整備をしてもらいたいものである。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月27日
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
江戸の祭りと言えば神田祭りが有名であるがその神社こそ神田明神である。ここはもともと平将門の怨霊を祭る神社であることを知る人は少ない。近くには湯島神社、湯島聖堂など江戸の面影をかすかに残すお茶の水を散歩する時は平日の子供と老人しかいない神田明神の境内で一息つくと心が和む
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
鎌倉の顔である長谷の観音はとにかくその巨大な体で有名であるが巨大ではあるが雑ではない最高の仏像である。しいて言えば左手にもっている花瓶が胴体の大きさにあっておらずオロナミンCを連想させた。自分は何度も鎌倉に足を運ぶが必ずこの寺には参っている。何度見てもこの観音は飽きないのだ。
- 旅行時期
- 2012年04月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:1.5
ここは戦国北条氏に関する資料館なのだが展示物がほとんどパネルや蝋人形を使った小田原評定のショーだったりするのだが戦国の小田原北条家を1から知りたい人間にはいいがマニアには全然お勧めできない。すべてが知っている内容だからだ。
- 旅行時期
- 2012年04月
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 1.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
戦国時代築城の名将と言われた藤堂高虎の墓が何と上野動物園内にあるらしい。
ということで行ってみた。
パンダで有名な上野動物園に入るのは初めてですが、思ったより小さい動物園だ。
名古屋の東山動物園とは比べ物になりません。
象舎の右奥に「動物慰霊碑」がありまして、その後ろに藤堂家墓地が隠れるようにある。
ここまで来る人はいないだろう。墓の前には門があり入れなくなっているのだが動物園の人に頼んで見せてもらうこともできるだろう。
そもそもなぜここに高虎をはじめとした藩主は上野寛永寺山内の寒松院に葬られたがその寒松院こそ今の上野動物園である。
高虎も自分の墓所が動物園になるとは思ってもみなかっただろう。
上野動物園の敷地内には寛永寺の五重塔も立っている。
寛永8年(1631年)建立の初代の塔が寛永16年(1639年)に焼失した後、同年ただちに古河城主土井利勝によって再建された古いもので唯一寛永寺の栄えていた時代の証人である。
動物以外で回る動物園散策も面白いものだ- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 2.5
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投稿日 2012年04月25日
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投稿日 2012年04月25日
総合評価:5.0
上野公園の中には元寛永寺の史跡がたくさん残っているがその中でも唯一形を残すのが上野の東照宮である。
このあたりは藤堂高虎の屋敷であり家康の遺言によりこの地に造られたという。
1651年に三代将軍・徳川家光公が大規模に造営替えをしたものが、現存する社殿であり金箔をふんだんに使い、大変豪華であったことから「金色殿」とも呼ばれている。
参道には大名家から奉納された燈篭が200基以上両脇にたくさん並んでいる。
唐門の柱の内外四額面の龍の彫刻は左甚五郎作でこれも見ごたえがある。
100円を払えば拝殿に登ることができる。
社殿の中には東照宮額は後水尾天皇の真筆で純金、壁画は狩野探幽作で桃山期の豪華雄大な画風による唐獅子が描かれ見る価値はとてもある。
社殿のわきには「お狸様」「夢見狸」とよばれる狸の木造が祭られている。
江戸時代に奉献された大奥で災いをもたらし、その後も安置された大名、旗本諸家を潰した悪業狸として有名でしたが、大正年間に東照宮に寄贈されてから災いがなくなったといわれる曰くつきのタヌキを知る人は少ないだろう。
上野に来たらぜひ唯一残る幕府権力の象徴、煌びやかな東照宮を見てはいかがだろうか- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0























