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ポテのお散歩さんのトラベラーページ

ポテのお散歩さんへのコメント一覧(12ページ)全1,964件

ポテのお散歩さんの掲示板にコメントを書く

  • ブラーノも行きたかった~!

    こんばんは♪ポテちゃん(*^◯^*)

    お天気が良くて、バポレットも遊覧船気分で行った先。
    本当に可愛らしい家の数々(*゚▽゚*)
    あんなに可愛いのにそこには生活があるって少し不思議な気分。
    観光客が少なくなった夜、お食事をしながら「今日は意外と観光客少なかったねー。」なんて家ではなしているのかな?
    ブラーノで泊まるのも楽しそう(^O^)

    歴史的な事は何ひとつ知らなかったので、ポテちゃんの旅行記がとっても勉強になって、ありがたいです!
    ゴンドラに乗って敵を撃退するなんて、さすがベネチア人。
    そしてそれを自分たちの糧に出来る頭の良さ。
    だからこその繁栄だったのね!

    アペロールとチケッティまさに私がしてみたかった事!美味しそう(*´∇`*)
    そしてキチンとしたお店のリゾットにフリット、カラリとあがってるのが写真からもわかりますね~。

    チラリと見えたブドウ畑は、前にベネチアの番組で見てビックリ!した場所かも。
    ベネチア産のワインいつか飲んでみたいな♪

    ブルーの建物の前のブルーの衣装が海を思い出させてくれる色でとてもステキでしたねー!

    2025年10月04日00時01分返信する 関連旅行記

    Re: ブラーノも行きたかった~!

    ちーちゃん こんばんは!

    ベネチアでゆっくり休暇を過ごす海外の人は
    本島よりもリド島や その他の小さな島で数週間過ごすんだって♪
    確かに何度も行く人は 本島だと人が多いので、
    周りの静かな島で静かに過ごして 本島へは遊びに行くんでしょうね♪
    ちーちゃんが観たブドウ畑は、島全体がブドウ畑で
    そこに一軒だけ宿泊施設があって、まさに そこで数週間
    過ごす島かも♪
    そこで飲むワインは格別よね(*^。^*)

    私が思っていたブラーノ島は、一部の地域だけカラフルなんだと
    思っていたんだけど、見事に全部 色付きのお家(+o+)
    テーマパーク以上なんだけど、漁師町という生活の場なのよね。

    この島も、若い人が都会に出て行くので人口が減り、
    漁師を続けながら暮らしている多くが高齢者なので、
    あのピンクやオレンジ・パープルなどのお家に
    おじいちゃん・おばあちゃんが住んでいらっしゃるのが
    可愛くて微笑ましかったの。

    広場に小さな子供達が遊び、もっと住人で賑やかな街に
    戻って欲しいなぁ(*´▽`*)
    お昼間は観光客で溢れるので、ブラーノ島に泊まって
    静かな夜や朝を過ごしてみたいと思いましたよ♪
    お食事も、漁師町ならではの気さくで魚介の美味しいお店が
    多かったの(^^)

    ブルーのお店のブルーばかりの洋服屋さん。
    アドリア海を思い出させる素敵なお店だったよ♪
    ↑実際にはアドリア海は見てないけど(^▽^;)

    いつもコメントを下さって、ありがとうね(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月04日20時59分 返信する
  • カラフルでステキなお家ばかり

    表紙のお写真が可愛いですね。

    水上バス停は地元客用の待合室と、観光客用の待合室に分かれているんですね。
    ヴェネチアは観光税も取っているし、地元民の不満が出ないように
    色々と配慮されていますね。
    日本も考えていかないと、京都などの観光地はバスが大変な事に
    なっているとニュースで見ました。

    ベネチアに攻め入ったフランク王国、大失敗でしたね。
    さすがはベネチア軍、杭を抜いてラグーナの中に攻めこませるなんて
    凄いなって思いました👏
    勉強になったわ(*^^)v

    ブラーノ島、漁師さんが家の見分けがつくようにカラフルなお家ばかりで
    可愛い♪

    次回ベネチアに行けたら、ブラーノ島やムラーノ島に
    行きたいなと思っていたので良かったです。
    リゾットも大好きなので♪

    ユーユ
    2025年10月02日14時19分返信する 関連旅行記

    Re: カラフルでステキなお家ばかり

    ユーユさん こんばんは!

    表紙の写真を褒めて下さって、ありがとうございます(^^)
    も~、可愛くて可愛くて。。。(*^▽^*)

    ムラーノ島に働きに行くベネチアングラスの職人さん達が、
    オーバーツーリズムの為に水上バスに乗れないという
    問題が起こり、とうとう対策に乗り出したそうです。
    日本もインバウンドの受け入れだけじゃなく、
    オーバーツーリズム問題の対策をする時に来ていますねぇ(^-^;

    小さなベネチアが1000年以上も共和国の存続が出来たのは
    特別な地形に守られていたからなのですが、
    戦いにゴンドラが使われたのは驚きでした。
    釣りをする為の船だと思っていました(^-^;

    ブラーノ島は約1時間も歩けば島を一周出来るほど小さな島です。
    ムラーノ島は少し大きな島ですが、本島から約20分で着く
    近さにあります。
    1日で二島をじゅうぶん巡る事が出来ます。

    観光シーズンは、多くの観光客がブラーノやムラーノに訪れるので、
    時間帯によっては帰りの水上バスに乗れない事があるそうです。
    少し時間をずらしたら 絶対乗れるんですけど(;・∀・)
    是非 ベネチアへ行かれたら、島巡りをして下さいね。
    リゾットも是非に♪

    も~、冗談かと思うくらいカラフルでした(^^)
    若い人が島から出て行くので、島内には高齢者がほとんどです。
    あの色とりどりの家に、おじいちゃん・おばあちゃんが
    住んでおられると思うと、可愛くて 微笑ましいです(^^)

    観光業とインバウンド問題がうまく両立して、
    若い人が働ける場所が増えて、
    カラフルな漁師町が ずっと続いて欲しいです。

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月04日01時15分 返信する
  • カラフルなブラーノ島で静かに暮らす人々

    ポテさん こんにちは(^^)

    ムラーノ島、ブラーノ島、似てて違いがよく分からないけど。。私も個人旅なら、そういう小さな島に行ってみたかったな~。
    ここでも、オーバーツーリズムが起こっているんですね。地元の方を守る取り組み、日本も学ばないとですね。カラフルな家の向こうに見える冠雪したお山、アルプスかしら? 気になります。でもあんまり人がいないのね。と思ってたら、まだお店が開いてなかったからなのですね。

    ブラーノで一番カラフルな家、とっても可愛いです♪ オープンサンド、美味しそう。私も夏にヨーロッパに行った時は、ガス入りのミネラルウォーター飲んでました。もちろん、ビールやワインも飲んでたけどね~。ランチのリゾットとイカとエビのフリットも、とっても私好みだわ~(^○^)*

    漁業の街ではカラフルな家があること多いですが、漁業とレース細工で生計を立てている静かな街なのですね。そんな暮らしが、ずっと続くことを願っています!

    yoko
    2025年10月02日14時19分返信する 関連旅行記

    Re: カラフルなブラーノ島で静かに暮らす人々

    yokoさん こんばんは!

    遠くに見える冠雪した山は、イタリア北部のアルプスです。
    まさか海側からアルプスが見えるとは思っていませんでした。
    アルプスって、もっともっと北の方だと思っていました(^^)

    ムラーノガラスの職人さんが、満員で水上バスに乗れないという
    問題が起こり、とうとう対策に乗り出したそうです。
    日本もインバウンドの受け入れだけじゃなく、
    オーバーツーリズムの対策を考える時期に来てますねぇ(+o+)

    『漁業の街ではカラフルな家があること多い』
    ↑ ちょうど昨日、(24時を過ぎたので一昨日になりました♪)
    ネットで同じようなフレーズの記事を見ました。
    何か所か例が出ていて、
    確かに海に近い街にカラフルな家が多かったです(^^)

    ブラーノ島は漁業とレース産業で生計を立てている島ですが、
    若い人が都会に出て行くので 高齢者が多いそうです。
    あのカラフルな家に、おじいちゃん・おばあちゃんが
    住んでおられると思うと、可愛くて微笑ましいです♪
    実際に住んでおられる住民にとっては、漁師になる若手がいないのは
    大きな問題ですよね。

    若い人が働ける環境を作る為の観光と、オーバーツーリズム問題が
    上手く両立出来て、島に人口が戻って、カラフルな漁師町が
    これからも続いて欲しいです(^^)

    お役所に届けなければならないそうなのですが、
    壁の色を変えられるので
    一度はドピンクの家に住んでみたいです(´ω`*)
    冒険してパープルもいいなぁ(*´▽`*)
    最後は落ち着いたクリーム色で。。。

    yokoさんも、ガス入りのミネラルウォーターを飲まれるのですね♪
    ビールが飲めないので、夏の暑い時には最高です(^-^;
    漁師町なので、エビとイカのフリットや お魚の出汁のリゾットも
    美味しかったです♪

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月04日00時33分 返信する
  • 髑髏

    ポテさん、こんにちは。

    この日は、ベネチアから少し離れたのですね。
    30分くらいだと、手軽な旅でちょうど良い感じです。
    その街も、歴史があり、古い建物が残っているようですね。
    弥生時代後期頃に、石造りの立派な競技場があったのですね。
    日本では、環濠集落が出来、木組みの櫓のようなものがようやくでき始めた頃。
    歴史は面白いです。
    ラピスラズリの青は美しいですよね。
    青色は好きな色なので、建物に使われるととても綺麗に感じます。
    チーズ、たくさんありますね!
    ワインも好きなので、チーズもよく食べるので気になります。
    そして、鶏肉。
    骨付きもも肉がどっかりと載っているのは、なんでしょう?
    パイナップル?

    旅猫
    2025年10月02日09時54分返信する 関連旅行記

    Re: 髑髏

    旅猫さん こんばんは。

    文明が発達してた国では紀元前でも
    その頃の歴史が記録されていますが、
    日本は神話の世界なので寂しく思う事があります。
    でも日本史の勉強は、その分 覚える事が少ないので
    良かったのかも知れません(^-^;

    以前、どなたかの旅行記で拝見した
    スクロヴェーニ礼拝堂の天井の青が美しくて
    実際に観てみたいと思っていたのが実現出来て
    嬉しかったです。

    市場にもう少し早く到着していたら、チーズ屋さんや
    ハム、お総菜屋、パン、ワイン屋さんで
    色々調達して、軽い食事が出来たのですが
    少し遅れて到着したので お店も少なく残念でした。
    自分達だけでは 少量だけ買うのは難しく、
    ガイドさんがいて下さったので 色々味見が出来ました(^^)

    昼食の骨付きもも肉は鴨なのですが、
    下に付け合わせの『ポレンタ』が敷いてあります。
    トウモロコシの粉をお湯で煮て、お粥状に
    あるいはマッシュポテト状にしたもので
    イタリア・特に北イタリアでよく食べられています。

    鱈のクリーム煮に付いている 付け合せの黄色い物体は、
    そのポレンタを冷まして固め、グリルされているものです。

    もともとは、小麦が育たない地域の人々の飢えをしのいできた
    食べ物だそうです。
    今は、風味を出す為に牛乳やチーズ・バターなどが
    加えられている事もあります(^^)

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月04日20時17分 返信する
  • カラフルでキュートなブラーノ島!

    おはようございます!ポテはん!

    いやー、勉強になりましたわ。
    潟の特性を熟知しているベネチア、
    大勢で攻めてきた大国、フランク王国を、
    少数のゴンドラで退け、
    さらに自由貿易権まで、勝ちとり、
    それを自国の発展へと
    繋げたんですねー!カッコいい。
    ベニスの商人をちょこっと思い出しました…

    本場のブラーノ島は、とびきり素敵!
    やっぱりコスモワールドのブラーノとは
    比べものにならんわ(当たり前や)
    自分の家が分かりやすいように、
    色を塗ったら、回りも真似し始めたのが、
    きっかけなんですね!
    お隣と色が被らないようにもしてるのか、
    なるほどですね。カラフルですが、
    不思議に調和して、美しい街並みですね。

    最初に立ちよったお店で、軽くピンチョス?
    次のレストランで、リゾットとフリット
    なんて、素敵なお食事だわ。
    両方とも、美味しそうです~(*^^*)お洒落!

    フェリーを、地元民と観光客を
    きっちり分けるの、良い方法です!
    京都のバスも、やるべき!と思います、
    そうしないと、普段の生活に支障が
    でますもの、ね。

    まいどおおきにね、ポテはん!
    次回も楽しみどす~

    コトラ




    2025年10月02日08時18分返信する 関連旅行記

    Re: カラフルでキュートなブラーノ島!

    コトラはん こんばんは!

    私の興味だけで ウダウダ書いている長~い旅行記。
    コトラはんが要約してくれて、
    『あ、こんなに短くまとめられるんだ~』と気付きましたぇ(^-^;

    コスモワールドにブラーノがあるん? と地図を見たら
    ブラーノストリートがありました~。
    ホントにね~、テーマパーク以上にカラフルで
    冗談みたいな可愛い島でした(^^)

    色の組み合わせなんか考えていなくて
    奇抜な色が並んでいたりするけれど、不思議と くどくないのです。
    ブラーノ島も若い人は都会に出て行って、高齢者が多いのですが、
    あのカラフルなお家に、おじいちゃん・おばあちゃんが
    暮らしておられると思うと可愛くて微笑ましかったです♪
    私も一度、ドピンクのお家で暮らしてみたい)^o^(

    漁師町なので、レストランも気さくな感じで
    新鮮な魚介類が美味しいです(^^)
    イカと海老のフリット、美味しかったえ~☆彡

    インバウンド客、日本各地も多過ぎるので
    受け入れだけではなく、観光と住民の生活を両立させる対応策を
    そろそろ考えても良い時期どすねぇ(+o+)

    私はいつもコメントを書くのが遅いのに
    早々に書き込みを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月03日21時34分 返信する
  • カラフルな島

    ポテさん

    こんばんは。

    わあ、どこ?かわいいと思った表紙のお写真。
    ブラーノ島なんですね。
    カラフルでかわいくて、ここ行きたーいと思いました。
    ブルーのお洋服ばかりをあるお店、気になるわ。
    レースも見てみたいし、リゾットも食べたいわ。

    オーバーツーリズムのベネチア、いろいろ対策を考えているんですね。
    観光客の増えた日本も見習って対策考えるべきですよね。
    京都のバスなんて激混みで、地元の方々大変だと思うもの。

    ベネチアのしたたかな一面も含めて、歴史をわかりやすく解説してくれてありがとう(^-^)

    miro
    2025年10月01日19時43分返信する 関連旅行記

    Re: カラフルな島

    miroさん こんばんは。

    ブラーノ島、とってもカラフルで可愛い島でした♪
    1時間あれば、島を一周出来るくらいの小さな島です。
    地図も見ずに あちこち歩くと、次から次に色とりどりの家が
    現れるので楽しかったです(^^)

    ブルーの壁の、ブルーばかりの洋服屋さん。
    私の背丈でも合うものがあれば、何か欲しかったのですが、
    色合わせが下手なので 箪笥の肥やしになりそうで
    諦めました(^-^;
    鮮やかで素敵な色のブルーでした♪

    レースは、店先にある商品は中国製だそうで、
    お店の奥の方に本物があるようです。
    お値段も本物価格だそうです(^-^;

    お食事は、本島にあるような高級店ではないものの
    漁師町なので気さくな感じで 新鮮な魚介類が美味しいです。
    せっかくなら、『世界一 美味しいリゾット』のお店や
    黒猫のお店で食べたかったですが、予約をすると
    悪天候でも行かなければならないので
    予約する勇気が無かったです(^-^;
    世界一 美味しいって、どんな味なんでしょうね(*^。^*)

    オーバーツーリズムで、ムラーノ島へお仕事に行くガラス職人さんが水上バスに乗れないのは問題ですね(+o+)

    京都だけでなく、各地で色んな問題が出て来ているので
    日本も そろそろ本格的に考えて欲しいです。
    バスと言えば、先日 満員バスの中で 観光客が荷物を床に置いていて、
    おばあさんが荷物に足を引っ掛けてしまって転倒されたんです。
    幸い大事には至らなかったので良かったです。
    そういうのを見ると、何とかして欲しいと思ってしまいます(^-^;

    私はいつもコメントを書くのが遅いのに、
    早々に書き込みを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月03日02時44分 返信する
  • お天気が良くて良かったですね。

    ポテさん、こんばんは

    ようやく過ごしやすくなりましたね。
    私はブラーノ島は行きましたが、ムラーノ島は行けなかったので、楽しませて頂きました。 
    最後の方のグリーンとブルーの絵画のあるお家の画家の絵が気に入って、絵葉書を購入してきてあります^^
    左のグリーンのドア「ピエル・デル・ポッライオーロ」の「貴婦人の肖像」1470年でミラノのボルディ・ペッツオー美術館所蔵です。

    右のブルーのドアはアントニオ・ポッライウィーロでベルリン絵画館所蔵・若い女性の肖像」1465年作
    この、アントニオ・ポッライウィーロの絵画は似た感じの絵画が、ウフィツィ美術館にあり「女の肖像」1475年作があります。
    2人はご兄弟でアントニオ氏がお兄様だそうです。

    私は服装とか髪型、髪飾りを見るのが好きで、当時のレースも絵画で見るのと素敵ですよね。今やレースも中国製が多いので、本物は高額で手が出ないですね。
    思いがけず素敵なドアを写してきてくださって、嬉しかったです^^

    rinnmama
    2025年10月01日19時15分返信する 関連旅行記

    Re: お天気が良くて良かったですね。

    rinnmamaさん こんばんは。

    とても涼しくなり、日中でも30度を越えなくなりました(^^)
    少し早いですが、街路樹も色が変わってきているものもありました。

    帰国する1日前にお天気になって、ブラーノ島に行く事が出来ました♪
    諦めていたので嬉しかったです。

    グリーンとブルーの絵画は、やはり美術館にあるような絵
    なのですね!
    あのような横顔の絵画は時々見るので、それっぽく描いてあるのかな?
    などと思っていました(^-^;

    rinnmamaさん、よく覚えていらっしゃいますね!
    誰もが知っている様な絵は、観たか観てないか記憶に残るのですが
    あまり知られていない絵は、すぐに忘れてしまいます(^-^;

    さっそくあの絵の写真に、教えて下さった事を加えさせて頂きました。
    ありがとうございます(^-^)
    二人の画家は、兄弟なのですね。
    別の国に所蔵されている二つの絵画を、二件の家の入口に
    向かい合わせて描くなんて、素敵ですね♪

    確か、広場にレース博物館があったと思います。
    私達は街歩きに時間を取ったので 博物館には行かなかったですが、
    rinnmamaさんなら ゆっくり見学されたでしょうね。

    レースのお店は、店先で売られている商品は中国製なんだそうです。
    ブラーノ島で編まれたレースは、お店の奥にあるようです。
    ですが、お値段も良いそうですね(^^)

    ムラーノ島とブラーノ島。
    二つの島を1日で巡っても良かったのですが、
    時間帯によって、帰りの船に乗れないくらい多くの観光客が
    押し寄せているらしく、ムラーノ島は諦めて大人しく帰りました(^^)

    コメントを寄せて下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月03日02時04分 返信する
  • ブラーノ島

    ポテさん こんばんは(^ ^)

    水上バスの地元客優先はとても画期的なシステムだと思いました!
    そうそう、私も読みながら京都などオーバーツーリズムのとこは導入した方がいいと思ってました。

    干潟を知り尽くし味方にしての勝利、素晴らしいですね。
    フランク王国もまさかここまでとは思ってなかったと思います。
    「したたかな商売」、なるほど~やり手ですね。
    商魂逞しい(^ ^)

    あー、なんてかわいいのでしょう(๑>◡<๑)
    カラフルでその家その家でドアや窓などを装飾されていたり、花の鉢植えがたくさん飾られていてそれぞれ個性的!
    こりゃ散策したくなりますね♪
    漁師さんが自分の家を一目で見分けれるのが始まりだそうですが、今やこの街の風情を残すためとのこと。
    自分たちの生活は守りながら観光客もというバランスの取り方が良い意味で「したたかな商売」につながっているのかなと思いました。

    水上バスから外を眺めるワンコ、飼い主さんらしい男性に何やら話しかけてるみたいで仲良しですね☆
    私も人間に見えてきました(笑)

    ふふふっ(笑)一番新しい橋は地元の方たちには不評なのですね(^ ^)

    チケッティとやらがとても美味しそう!
    続きも楽しみにしています♪

    たまスケ
    2025年10月01日18時28分返信する 関連旅行記

    Re: ブラーノ島

    たまスケさん こんばんは。

    先日、満員バスの中で 観光客が荷物を床に置いていて、
    おばあさんが足に荷物を引っ掛けてしまって転倒しました。
    大事には至らなかったので良かったです。
    私も最近、満員バスで降り口に行けなくて、
    『降ります!』と叫びました(^-^;
    もう少し、何とかして欲しいです~。

    ベネチアって、ずっと昔から観光の街と思っていたので
    『したたかな商人の共和国だった』とか、
    ゴンドラも、釣りの船だったのかな? と思っていたので
    戦争に使ったのは意外でした(^^)

    ブラーノ島、とってもカラフルで可愛い島でした♪
    壁に色を塗るったって、ドピンクにせんでもええやん~
    と思うのですが、くどくなくって可愛いんです(*^^*)
    お役所に届けなければならないのですが、
    色を変える事が出来るので失敗しても何年かして変えれるなら、
    冒険したくなって、私の家もドピンクに1度くらい挑戦したい)^o^(
    最後は やんわりクリーム系のパステルカラーかなぁ。。。

    この島も、若い人が都会へ出て行くので、高齢者が多いのですが
    おじいちゃん・おばあちゃんがピンクやパープルの家に
    住んでおられると思うと微笑ましいです(^^)

    あのワンコ、ずーっと外を見ていて、飼い主さんと
    仲良く会話しているようで、人間っぽかったんです♪

    私はいつもコメントを書くのが遅いのに、
    早々に書き込み下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月03日00時58分 返信する
  • メルヘンの家

    ポテさん

    こんにちは!

    今回はブラーノ島へ!
    どこかなーと思いましたがマップがありますので位置が良くわかります。
    ホテルやスーパーも船で運ぶのですね。そうそうクイズ番組で見ましたが
    ベネチアは車がだめでゴミの回収、消防、警察も船で行ってると
    放映していました。

    それに水上バス停はまず地元の人が優先、満員の為 観光客は乗れない
    時があるのですね。
    京都もオーバーツーリズムで住民優先も検討が必要と思います。
    それに海も浅瀬で杭で船の判断をして生活の知恵が浮かびます。

    島の家がブルーやピンクでお洒落で可愛いです。
    それに広場から各家を見ますとメルヘンの世界でイイ感じです。

    素敵なカフェでランチも美味しそう。
    メニューも可愛くどれも美味しいでしょうね!
    レース細工で有名な島なんですね?
    綺麗なレースのお店も多く見るのも楽しそう。

    メルヘン調の家々が並ぶ島も楽しく拝見しました。

      ma-yu
    2025年10月01日17時28分返信する 関連旅行記

    Re: メルヘンの家

    ma-yuさん こんばんは。

    ベネチアングラスで知られるムラーノ島は
    水上バスで本島から約20分で着くのですが
    ムラーノ島は少し離れているので約40分ほどかかります。

    ベネチアに滞在して、前半は曇りや雨ばかりだったのですが
    後半は晴れてくれたのでムラーノ島に行く事にしました(^^)

    地元の通勤客が水上バスに乗れない問題が起こったそうで、
    地元民ファーストになるのは仕方がないですね(^-^;
    初め、水上バスの切符を買って、地元民用の待合室への入口の
    打刻機に切符をかざしても反応しなくて悩みました。
    観光客用の入口の打刻機にかざすと、入れました。

    京都は市バスが中心なので、バス停に待合室を造るのは
    難しいので、住民専用チケットとか作ってくれないかなぁ(*´▽`*)
    先日も、満員バスに乗って 降り口側に行けなくて、
    『降ります!』と大声で運転手さんに叫びました(;^ω^)

    ブラーノ島は、1時間もあれば島を一周出来る小さな島ですが
    とってもカラフルで可愛い島でした♪
    若い人たちは都会に出て行くので、この島も人口が減って
    住民の平均年齢も高いのですが、おじいちゃん・おばあちゃん達が
    あのカラフルなお家に住んでいらっしゃると思うと
    微笑ましいです(^^)
    この島もオーバーツーリズムの問題がありますが、
    観光業を上手く生かして 若い人達の仕事が増えて
    島に戻って来るようになればいいなぁと思います。
    オーバーツーリズムと観光業と生活と、ちょうど良いころ合いって
    難しいですね(^-^;

    お食事も素朴なのですが美味しかったです♪
    とても楽しい街歩きになりました。

    私はいつもコメントを書くのが遅いのに、
    早々に書き込みを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月02日21時33分 返信する
  • ブラ―ノ島

    ポテさん

    こんにちは

    ブラ―ノ島にいらしたんですね。
    いいなあ…
    行きたかったのですが、時間の都合で行かれず
    とても残念でした。
    この色とりどりのおうちを見たかったんですよ。
    カラフルだけれど、しつこさがない
    素敵すぎます~~
    表紙の写真もとっても素敵♪
    街歩きがさらに楽しそうですね!
    そしてブルーの洋服を売っているお店が
    気になります。
    ブルーしか扱っていないのかしら?

    本島ほどの混雑はなさそうですね。
    ゆっくり歩けそうです。

    ランチのチケッティもおいしそうです。

    DHLの黄色い飛行機が目立っていますね。
    余談ですが、先日オーストリアのザッハーコーヒーを
    取り寄せてみました。送料なしでした。
    DHLで届きました。早かったです。

    続きも楽しみです(^^♪

    K
    2025年10月01日11時10分返信する 関連旅行記

    Re: ブラ―ノ島

    マダムKさん こんばんは~。

    本島から約40分かかるので、お天気が悪くて海が荒れたら
    船酔いするかも。。。と、お天気によって行くかどうか
    決める事にしていました。
    ベネチア滞在の前半は曇りや雨でしたが、後半のパドヴァや
    ブラーノ島へ行く日は晴れてくれたので、行けて良かったです(^^)

    冗談みたいにカラフルで可愛い街でしたが
    確かに しつこさは無かったです。
    あんなにドピンクやパープル・イエローなどの色が塗られているのに
    不思議です。

    ブルーのお店の洋服店。
    ほとんどブルーの洋服ばかりで、少しホワイトと、
    グリーン系の柄が入ったものもありました。
    お店に入って 私の背丈でも合うものがあれば欲しかったのですが
    いざブルーの服となると、色合わせが下手なので
    箪笥の肥やしになりそうです(^-^;
    爽やかな感じの素敵なお店でした♪

    ホテルザッハーのコーヒーをお取り寄せされたのですか?
    美味しかったのでしょうね~)^o^(
    オーストリアでカフェ巡りがしたいです♪
    それに送料無しって凄いですね。
    さすがザッハーです。
    DHLは国際宅配便会社なのですね?
    黄色い機体で目立っていました(^^)

    Kさん、ザッハーのコーヒーを飲みながら
    ウィーンでの滞在を思い出されているのですね♪
    素敵です(*^^*)

    私はいつもコメントするのが遅いのに
    早々に書き込みを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年10月01日22時45分 返信する

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