いっちゃん2013さんのクチコミ(10ページ)全772件
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:4.0
散策で所沢市の「荒幡富士山」へ向かいました。分かりにくい場所であり、スマホの地図を見ながらでした。西武園のゴルフ場沿いを登ると、こんもりとした山が見えてきました。
この山は人工的に作られたものだそうです。明治時代に住民共同で作られ、15年の歳月を要したそうです。
麓の浅間神社へお参りして、登り始めました。ジグザグの道の折り返しの角に一合目から九合目までの標識が立っています。
頂上は標高119mだそうです。薄曇りの日でした。富士山を指す標識の向こうにうっすらと白い富士山が見えました。反対側にはスカイツリーも見えました。高さの有る築山です。周囲に遮るものが無く、360度の良い見晴らしでした。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月01日
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投稿日 2020年03月01日
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:3.5
まず、「時の鐘」へ向かいました。場所が分かりにくく、スマホの地図での表示がおかしかった。イチョウの大きな木が見えて、そちらに行ったら、そこが時の鐘でした。民家に囲まれています。時刻を報せる鐘で、享保5年(1720年)に改鋳された鐘だそうです。
諏訪神社の横を通り、岩槻城跡公園へ行きました。
起伏有る公園で、空堀と土塁が有り、黒門と裏門が有ります。岩槻城の遺構はこれだけかな。遺構があまり残っていないみたいで、ちょっと残念。
池が有り、赤いジグザグの八橋が架かっています。良い景色でした。
この公園は岩槻城跡のほんの一部です。本丸跡には温水プールが有る本丸公民館が建っちゃっています。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2020年03月01日
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:4.0
2月の休日の散策、JR武蔵野線の東浦和駅の駅前より国際興業バスに乗り、「松ノ木東公園」のバス停で下車、そこから歩きました。
見沼代用水西縁の水路沿いに見沼氷川公園が有り、これに隣接し、この氷川女體神社が有ります。
鳥居の前に「磐船祭祭祀遺跡」が有ります。ここはかつて見沼という大きな沼を臨む地であり、その見沼でお祭の儀式が行われていたそうです。
石段を上り、鳥居を潜り、お参りしました。
大宮の氷川神社と一体的なものと言われています。私はだいぶ違う雰囲気を感じました。別々のもののような気がします。原始的な信仰が感じられ、いろいろとミステリアスなものを感じました。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月01日
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:4.0
2月の日曜日、さいたま市の芝川沿いを散策し、芝川を跨ぐ「念仏橋」を渡り、この「浦和暮らしの博物館民家園」に到着しました。
庭園のような施設で、入場無料です。開いているのは9時~16時30分だそうです。市内より移築された古民家等がいくつも建っています。よく有るような民家園です。
農協の倉庫だった建築物に多数展示が有り、郷土資料館のようになっています。管理棟にはけん玉等のおもちゃが有りました。けん玉、私はできませんでした。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年01月25日
総合評価:4.0
1月、同僚との旅行で伊東へ行き、この「ホテルラヴィエ川良」に泊まりました。「川良」は「かわりょう」と読みます。JR特急、レンタカー、ホテルがセットの使用で、この宿代がいくらか分かりません。
伊東の温泉街の中心に建つ大ホテルです。駐車場が不足しているようで、従業員さんが隔地の駐車場へ案内してくれました。ウエルカムドリンクとしておいしいみかんジュースを頂きました。
従業員さんは多くて、昔ながらの旅館の良い接客を感じましたが、コスト削減の工夫もされていると感じました。
夜、温泉に入りました。男湯女湯を入れ替えていますが、入浴する人が多い夜は大きい方が男湯となっていました。屋内のお風呂は熱めでした。サウナが3人分くらいのスペースで、なぜかとてもちっちゃかった。露天風呂はちょっとぬるかった。眺望はほとんど有りませんでした。それぞれの良い湯でしばらく浸かり温まりました。
夕食、お刺身はサクラエビが良かった。石皿で焼くアワビをバターとレモン汁で食べました。アワビは私には高価なもので普段なかなか食べないものです。小さかったけど、軟らかくておいしかった。金目鯛の煮付けもおいしかった。飲み放題で開けたウイスキーや焼酎のボトルは持ち帰ってよいとのことで、有り難かった。2次会でそれを飲みました。
ラーメン券を貰っていました。夜、夜食として、ラーメンコーナーで食べました。シンプルな醤油のラーメンでしたが、抜群に旨かった。
早朝にも温泉に入りました。快適なホテルでした。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月25日
総合評価:4.0
以前から伊東に行ったら、この東海館に行きたいと思っていました。
1月の旅行で夕方、訪れました。駐車場が無いので、ご注意ください。
昭和3年(1928年)から平成9年(1997年)まで温泉旅館「東海館」として営業していた建築物です。市民からの保存要望が有ったそうで、その後、伊東市に寄贈され、耐震補強、改修工事が行われました。
現在、見学できるようになっています。有料で、入館料は100円でした。PM9時まで開いていました。
ここの創業者は材木商だったそうで、階毎に3人の大工さんに担当させ、技を競わせたそうです。
1階に入浴できる温泉が有りますが、使いませんでした。耐震補強の骨組みが見えるようになっています。免震ではなく、スジカイの増し壁による補強のようです。
2階が主に客室だったようです。伊東の歴史、三浦按針(ウイリアムアダムス)氏、ゆかりの文人等について展示されていました。
3階は複数の大広間が有ります。柱や舞台が見事でした。天井の風格有る照明が良かった。
狭い階段を上がると、4階が望楼です。正方形の平面です。温泉街の夜景が見えました。
それぞれの客室はあまり広くなく、客室の眺望もたいしたこと無く、旅館としては快適性に欠けたと思います。でも、この建築が残され、見学できるようになっているのは有り難い。松川沿いにこの建築が建つ景色が素晴らしい。煌々とした照明が演じられており、雅な夜景となっていました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月25日
総合評価:4.0
雨天の伊東の観光、もう1つ美術館へ訪れました。
「池田20世紀美術館」はアスファルトメーカーのニチレキ(株)の創立者の池田英一氏による美術館で、20世紀の1975年に開館したそうです。
建築は彫刻家井上武吉氏の設計で、立体を組み合わせた形状で、いわゆるモダン建築。そして、所蔵展示作品はいわゆる現代美術。
一般の入館料は1,000円でした。
自宅に有ったら、ジャマだろうなと思うでかい作品、絵が上手かどうかと言うと、下手だなと思う作品、こんな作品をよく買ったなと思う作品等、突っ込み所を感じながら鑑賞しました。
シャガール、ピカソ等、教科書で見た作品も見ることができました。
とてもたくさんの展示が有り、見応えが有りました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年01月25日
総合評価:4.0
伊東の観光、同僚が運転するレンタカーでこの「伊豆高原ステンドグラス美術館」へ訪れました。
ヨーロッパの城館や教会のような建築で、素敵な建築です。大人の入館料は1,200円とのこと。
まず、3階のセント・ミッシェル礼拝堂へ行き、パイプオルガンの演奏を聴きました。綺麗なお姉さんが弾いていました。約15分、バッハの古典とポップスの「花は咲く」を聴きました。パイプオルガンに涙腺を刺激されました。壁のステンドグラスも鑑賞しました。
続いて、1階のセント・マリーズ礼拝堂でオルゴールを聴きました。素晴らしい響きの演奏でした。
館内にステンドグラスがいろいろと展示されていますが、説明が不十分です。ステンドグラスの作り方やそれぞれの絵の解説がもうちょっと有ると良いな。
売店にはガラス製品だらけ。転んだらタイヘンなので、緊張しました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2020年01月12日
総合評価:4.0
千葉市中心部を離れ、千葉港の方へ行き、千葉県立美術館へ行きました。向こう側にポートタワーが立っています。
1974年(昭和49年)竣工の鉄筋コンクリート造の広大な美術館です。設計者は大高正人氏。
常設展は無いそうです。特別展「絵のみち・祈りのこころ-後藤純男の全貌-」をやっていて、私の入場料は1,000円でした。
体育館のような広がりの有る展示室で大きな絵がたくさん展示されていました。居心地の良い美術館です。
団体による無料の写真の展覧会も開催されていました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年01月12日
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投稿日 2020年01月12日
総合評価:4.0
扇屋というデパート跡地等の地区で市街地再開発事業により建てられたビルが「Qiball」(きぼーる)と名付けられました。15階建てです。
この7~10階が千葉市科学館となっています。専用エレベーターで7階へ上がりました。私の入館料は510円でした。公共施設にしては高いな。4フロアを使った大きな施設です。
子供向けの遊びながら理科を学べるという感じです。音、光、数、地球、宇宙、生活や産業のための工学等のコンテンツが有ります。子供には楽しそう。オッサンの私には惹かれるものがあまり無かった。
プラネタリウムが有りますが、私は見なかった。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月12日
総合評価:4.0
千葉市の亥の方角に突き出た台地に千葉氏が居館を構えていました。これが亥鼻(いのはな)城と呼ばれ、千葉城とも呼ばれています。
亥鼻城跡に現在建っているのは鉄筋コンクリート造の模擬天守で、元の亥鼻城とは違うものです。小田原城をまねたそうで、1967年(昭和42年)に竣工。2000年(平成12年)に工事が行われ、今は免震構造となっています。
千葉市立郷土博物館です。ときどき、休館日が有ります。入館料は無料でした。5階建ての大きなお城です。
階段で最上階に上がりました。最上階が展望台となっており、4方が眺められます。千葉市中心部や千葉港が見えました。残念ながら、金網が張られています。金網の間にコンパクトデジカメのレンズを突っ込み、写真を撮りました。
エレベーターも有ります。千葉氏の盛衰や千葉市の歴史等の展示が有りました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2020年01月12日
総合評価:4.5
青葉の森公園に千葉県立中央博物館が有ります。ときどき、休館日が有ります。千葉市の散策で訪れました。私の入館料は300円でした。
入った所にチバニヤンに関する展示が有りました。
房総半島周辺の海底地形の模型、ナウマン象の組み立てられた骨格等、見事です。千葉の地形、地質は惹かれるものが有ります。
「房総の自然と人間」が全体テーマだそうで、千葉の地形、地質、菌類から哺乳類までの生物、考古学、歴史、近代史等の広範囲な展示が有ります。房総の自然誌、房総の歴史、自然と人間のかかわりの3つの展示室が有ります、
それぞれのジオラマ等がとても素晴らしい作りとなっており、展示が分かりやすくなっています。
スタッフとして50名近くの専門家学者がいらっしゃるとのこと。凄い頭脳集積です。
このただものではない博物館についてウィキペディアに経緯の記載が有ります。日本の植物生態学の草分け的学者であった沼田眞先生がここの初代館長で、その実弟が当時の千葉県知事沼田武氏だそうです。
何日も掛けてじっくり見学したいボリュームです。
企画展の金属鉱物資源展、カミツキガメの展示も素晴らしかった。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2020年01月12日
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投稿日 2020年01月12日
総合評価:4.0
京成に千葉寺駅が有ることを知り、千葉寺が有ることを知りました。1月の土曜日、千葉市の散策で訪れました。
「せんようじ」と言うそうです。奈良時代の瓦が発掘されたそうで、古刹です。
手水舎の屋根が壊れていました。赤い本堂へお参りしました。
仁王門、鐘楼、大師堂等、風格有る建物が伽藍を構成しています。良い景色で、良い感じでした。
境内に瀧蔵(りゅうぞう)神社が有ります。そのご祭神は海津見神。
ここの山号は「海上山」。小高い高台です。古代からの海を臨むお寺です。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年01月06日
総合評価:4.0
不順な気候で、スキー場の雪不足や雪ではない降雨を懸念して、12月上旬からたっぷりの雪との報せを受けていた岩手県北上市の夏油(げとう)高原スキー場に行くことにしました。
北上駅への夜行バスが有ることを知り、インターネットで予約。元旦の夜、赤羽駅東口8乗り場より乗車しました。岩手県交通による「イーハトーブ号」というバスでした。乗務員は2人であり、トランクへの荷積み等の接客が良かった。3列シートで、通路にカーテンが有り、席はゆったりとしていて、リクライニングが大きく傾斜しました。窓のカーテンは閉じられていました。トイレ付きでした。途中のサービスエリア等での休憩が無かったのは残念。乗客の1名が落ち着きが無くて、ちょっと気になりました。浅い眠りのまま、未明に途中の停留所いくつかで停車し、時刻表ぴったしで北上駅に到着しました。
スキー場への無料シャトルバス乗り場が無いなと思ったら、ここは西口でした。地下道を通って、東口に行くと、東口に有る1つだけのバス停がシャトルバスの乗り場となっていました。シャトルバスも時刻表通りで、6時45分、北上駅を出発。
スキー場は早朝で、レンタルショップ等は閉まっていました。更衣室で着替えました。8時半にレンタルショップが開きました。事前にインターネットで予約していたので、レンタルは楽チンでした。靴を履き替え、荷物をコインロッカーにしまいました。リフト券はいわゆる1日券が8時間券でした。ゲレンデマップが在庫不足なのかな。求めたら、白黒コピーのものを貰いました。これだと、雪で溶けちゃうし、上級、中級、初級のコースが分かりにくかった。安全に重要なものです。東北の人は素朴な人と偏見していますが、それぞれの従業員さんは素朴で、優しい感じがしました。
第1ペアリフトに乗りました。私には2年振りのスキー、ちょっとドキドキしましたが。順調に滑り始めました。
センターハウスの2階に巨大なフードコートが有り、600席有るそうです。11時頃、ここに来ました。
お店はラーメン、カレーライス、ドンブリものばかり。もっと和定食や洋食が有ると良いな。
「おせっかい八兵衛」という店でスタミナ豚丼等を頂きました。豚は生姜風味の良い味で、豚肉もおいしかった。ご飯も豚もたっぷり有り、良かった。混雑した日で、正午となり、この600席も混雑してきました。あまり長居せず、席を空けました。
昼食後、主にスピードの速いクアッドリフトを使いました。
ゲレンデは全体的に分かりやすかった。お椀を伏せたような山なのかな。多くのコースで下部に急斜面が有ります。初心者が安心できる本当の緩斜面は斜度9°のA5コース610mのみだと思います。マップによると、斜度20°以下が初級者コースに、斜度25°以下が中級者コースとなっていました。斜度25°の中級者コースも急斜面に見えました。
雪は確かに多く、重さや湿気は無く、軽かった。混雑した日でした。いろんな所からいろんなタイプのお客さんが来ていました。若干マナーの悪い割り込む人、危ないぁと思う所で留まっている人、すぐ近くを追い越して行く人等が若干居ました。
私は上手ではありません。私流ということで、微妙なハの字形のボーゲンでゆっくりガシガシ滑ります。急斜面は速く滑れません。ここからなら大丈夫という所から直滑降で一気にぶっ飛ばします。未だに小学生の頃と同じスキーを続けています。
夏油の最大斜度は36°だそうですが、そこは行きませんでした。上級者コースは30°前後で、確かに急斜面ですが、距離が長くありません。そんなところを微妙なボーゲンでゆっくりガシガシ滑りました。
私のリフト券は16時30分まででした。16時28分頃、最後ということで、第1ゴンドラリフトに乗りました。スキーの終わるときの名残惜しさはいつものこと。ナイターになったゲレンデを下りました。
下山後、併設の兎森の湯に浸かりました。雪と夜景を見ながらのちゃんとした温泉。スキー後の温泉は最高でした。
帰りは新幹線に乗りました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 4.0
- リフトの輸送力:
- 3.0




































