世界遺産制覇さんのクチコミ(3ページ)全373件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年07月16日
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
本物のマーラインオンが真っ白なのに比べ、見た目はライオンらしいが少し黒ずんで見える。モノレールでセントーサ島のインビア駅を降りてすぐだ。巨大な姿に見上げるが、なにせこれしか見るものがない。12シンガポールドルは高すぎる感あり。たまたまかもしれないがガラガラの状況。時間がある人はどうぞ。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
-
100店目のスタバと店先の看板に表示が、日差し照り刺すマーライオン観光の一休みに最適な至近スポット
投稿日 2018年07月16日
スターバックス (ザ フラトン ウオーターボートハウス店) シンガポール
総合評価:5.0
マーライオンのすぐ近くのスタバということで抜群の立地。橋からは分かりやすいがマーライオンからわかりづらいせいか店内はすいている。白人が多いのもそのせいか?カップのお土産も他店同様置いてある。応対はよいが、清掃は日本のスタバと比べると今ひとつかも。滞在中に見回るということもなかったのが残念。おしゃべりばかりしていた中華系のスタッフが原因かも。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- マーライオンからすぐ近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 高くなく安くなく
- サービス:
- 4.0
- 親切
- 雰囲気:
- 5.0
- 広め
- 料理・味:
- 4.0
- 他の店と同じ
-
公園内には橋のたもとに売店もあり休憩もできる、ミニマーラインオンも見逃さず
投稿日 2018年07月16日
-
国名の由来の獅子(SINGA)の街(PURA)の伝説を受け継ぐ「マーライオン」はインスタ映え抜群
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
シンガポールの高温多湿の気候から、アクセスはラッフルズ・プレイス駅からがよいだろう。シティホール駅から歩いて橋を渡ってとガイドブックにあるが暑くてたまらないだろう。世界三大がっかり観光地の汚名がかつてあったのは、口から水が出なかったとか、橋に視界が遮られたりとかがあったらしいが、今は湾の一番先端にあり、マリーナベイサンズと一緒に撮ると絶景となる。9メートル近くあるらしく思ったより大きい。口から出る水をバックに「手で受ける」「頭でシャンプー」とかのおもしろ写真をそこいらじゅうで撮っているのを見ると平和なひとときを感じられる。周辺国の修学旅行だろうか制服を着た学生たちが見学に来ている姿も見かけほのぼのとした感じだ。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄からも至近
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 湾にせり出した桟橋あるため問題なし
- 展示内容:
- 5.0
- 白さが際立つ
-
シンガポール観光といえば「ナイトサファリ」、一度は訪れたい感動スポット
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
夕方到着の飛行機便でも十分間に合う観光なので、昼便を利用してシンガポールを訪れるならその日にまず「ナイトサファリ」に行きたい。一人47シンガポールドル。行くにはホテルからタクシーが一番よい、25ドルほどなので、中でのショーの時間等を考え、公共交通機関を使わず行くことをお勧めする。19時ごろから開園だが遅くまで開いており、トラムに乗るのがメインなら遅くなってもあせらなくてよい。どうしてもショーを見たければ、早めの到着を。タクシーを降りると左手奥にチケット売り場が少し離れているので要注意。戻る感じで右手のナイトサファリの園内へ。動物の暗闇に潜む目の看板が目印だ。ガイドブックには日本語ツアーの予約をしろと書いてあるが、迷わず英語ツアーのトラムの行列へ。そのほうがスムーズ。ディズニーやユニバーサルスタジオの行列に慣れている人には大したことない列だ。トラムツアーがスタートすると途中トラが目の前にいたり、様々な動物が次々登場する。少し長く感じるかもしれないが、世界から多くの人を集める理由がよくわかる貴重な体験となるだろう。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
マリーナ地区やセントーサ島への地下鉄やオーチャードからのバス便など交通の要所にありながら、敷地の広い高級住宅に隣接しており、大きなプールに入っているとリゾート感もある穴場的なホテル。朝食バイキングは一人5千円と高いが、プールサイドには簡単な食事やドリンクをとれるバーもあり、プールに直接出れる部屋まである。高温多湿の気候のシンガポールはたとえ近くの距離でも歩き回るのは、かなり苦痛。地元の住民も地下道を利用して移動するぐらいなので、駅至近なのは必須なのでは?おみやげをオーチャードで買った帰りにバスで移動できるのは二重丸。帰りの便の前にプールでひと泳ぎする時間も確保したほうがよい。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 高いマリーナ地区に比べ好パフォーマンス
- サービス:
- 3.0
- 中華系の高慢な態度は多少気になるがインド系がフォローしている
- バスルーム:
- 4.0
- 清潔感あり
- ロケーション:
- 5.0
- 地下鉄・バスのアクセス抜群
- 客室:
- 4.0
- 清潔で質素
-
足元がひろびろのエコノミーは7時間のフライトも苦にならない。
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
羽田発の昼便で7時間。帰りの夜便の機内食にがっかりだった分、行きの昼便の機内食は最近のコスト削減の中で有名店に発注と銘打っているだけありおいしかった。機内エンタメも番組が豊富で見切れないほど。時間がなく夜便の行きも検討したが昼便にして正解、特にシンガポールは夜のイベントがメインになるので昼便がおすすめ。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 競合路線なので良好
- 接客対応:
- 4.0
- 日本人らしい対応
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 昼便と夜便で内容かなり内容が異なるので注意
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- 時間内に見切れないので昼便でも満足
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 足回りが他社便とはまったく違う
- 日本語対応:
- 5.0
- 日本の翼
-
投稿日 2018年03月25日
総合評価:5.0
メイン通りの左側にあるお店の1階には、名物のオムレツを何人もの女性と男性がエプロンをかけてたくさんの卵を使って料理している調理場があって、ここが目指しているレストランであることが分かる。午前中早く着かないと混んでいるかもしれないが、2階のレストランに遠慮せず登っていこう。給仕はまだ若い子供が手伝っている感じで、家族か親族総出?という雰囲気だ。パリの中級レストランのような「私は忙しんです」というような高慢な感じはまったくなく、一生懸命だ。名物のオムレツはフワフワと有名であるが、普段食べているようなオムレツと食感がまったく違うので、中が泡立っている感じで、少し物足りなく感じるかもしれない。無味といってよい感じで、写真にあるようにオムレツの中に具が混ぜて料理されていないのにも、「あれ」と戸惑ってしまうだろう。値段はオムレツにしては高めだが、雰囲気代と割り切ってぜひ食べてみたい。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
海の中のモンサンミッシェルへの陸の道が現れる時、奇跡を感じずにはいられない
投稿日 2018年03月25日
総合評価:5.0
パリから観光バスかTGV(駅からバス)で何時間もかけて行くので、訪問を躊躇する人がいるかもしれないが、買い物をする時間があったら、1日じっくり時間をかけて訪問するべき場所だ。モンサンミシェルのある島へ渡るシャトルか馬車に乗るのに長い行列に並ぶことになるが、その列に並びながらモンサンミッシェルの遠景を見る時間は、まさに「聖地巡礼」と言うにふさわしい高揚感がこみ上げてくる時を過ごすことができる。島にそびえたつ城というべき聖地に渡ると、ひたすら場内を登っていくことになる。引き潮の前に到着すると橋の左右は海で満たされていたためモンサンミッシェルは島ということが分かるが、頂上部を目指しひたすら場内を上に登り下を見下ろすと、ものすごい速度で引き潮が進み、あたり一面が地面に変わり景色が一変する。さきほどまで海であった場所を歩いている人たちもいる。広島の宮島の景色にも感動を覚えるが、その規模感でははるかに上回る神の御業といえる景色に感動する。一生の思い出とはこのことを指すのであろう。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
ルーブル美術館に近いパリのど真ん中「ファンドーム広場」近くの高級ホテル
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
SPG系の安心感とメインであるルーブル美術館とオルセー美術館に近いということで即決で決めた。中庭は雨が降らなければ簡単な食事のとれるレストランとバーがあり、アメリカ人も多いせいか、フランス語が通じないというような不安な気持ちにはならないのがいい。しかし、大規模ホテルのためか大宴会場があり、ここにもか?と中国人軍団が夜間までドンチャン騒ぎして廊下を走りまわっているのには閉口した。レストランには彼らはやってこないので、それさえ気にしなければいいホテルなのだが。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
A380ビジネスクラスでゆったり、カクテルカウンターもある2Fは一番のお気に入り
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
米国系や中華系のキャビンアテンダントにあまりいい思い出がないことから、今回のA380の応対にはとても満足。2階すべてがビジネスクラスで余裕を持って作られており、アラブ系の一部の航空会社にしかない「カクテルラウンジ」があり、カクテルを目の前で作ってくれるなど、ビジネスクラスには十分なほど特別感がある。料理は韓国料理が好きな人はいいのかもしれないが、ビビンバは日本人には少し物足りないかも。パリの帰りはエールフランスのラウンジが使えるなどアライアンス面では一歩先を行っているかも。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
穴場の「宮島ブルワリー」はスタバ入居ビルの上の階に、おしゃれな店内で白人も多く、飲み比べも
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
観光地に来ると日本風のお土産屋や食べ物屋に高い料金設定でうんざりな人も多いはず。世界遺産で海外からの観光客も増えたせいか、欧米人向けのきれいな建物を作ったと思われるビルが表参道の中にある。一階にテイクアウト用のスタンドが目印。奥にエレベーターがあり分かりにくいので注意。スタバもいいが、その上に「宮島ブルワリー」がある。ビール飲み比べや生牡蠣、生きアナゴの焼き物など、「待ってました」のようなメニューが良心的な値段で。干潮を待つ時間つぶしにちょうどよいかも。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月05日
-
神の姿形をこの「厳島」に見、神の体を傷つけないよう海に建てた日本人の心に感動する神社
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
海の中にある大鳥居と神社の景観が話題になるため、訪問前は島から見る景色しか頭になかったが、ここにきて分かるのは、海からの「厳島」の姿が信仰の対象であったこと。引き潮で海が割れるように見えるのも、この世のものと思えぬ景色を感じさせてくれる。満潮干潮の時間をよく考えて訪問日を決めたほうがよい、格安ツアーで出雲神社とセットで回る弾丸旅行では決してこの神社の本当の姿はわからない。広島観光は1日じっくりこの「厳島」だけを満喫してゆっくりしたい。もみじ饅頭や生牡蠣、アナゴ飯など、見て食べるものはたくさんあるのだから。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
宮島に着いた時の大鳥居は海面の中で小舟に乗って大鳥居の下を通ってお参りした。海は波がなかったが、フェリーが通ると結構ゆれるので、風が強くない時でないと厳しいかも。夕方になると干潮になると聞いたので何時間か時間をつぶして待っていると、あれよあれよという間に潮が引いていく、フランスのモンサンミシェルに行った時も引き潮の速さに驚いたが、同じ光景が目の前に起こっている。神の御業か?と、その時、神の使いとして島内を自由に歩いている鹿が海を渡っていくではないか!この大鳥居は島自体が神としてあがめられていた関係で神の体でなく海に建てられたとは船頭さんのお話。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
大満足の牡蠣バイキング付プランのある温泉付リゾートホテルは宮島へのアクセスも抜群
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
内容の充実している牡蠣バイキングプランの魅力につられて東京から飛行機に乗ってはるばる来ました。さすがに生牡蠣はないものの、焼き牡蠣、カキフライ、牡蠣カレー等々の牡蠣の入った様々な料理に加え、ズワイガニ、いくらなど大満足間違いなしの内容だ。広島駅近くにある有名チェーンホテル群と一線を画した、海に面したリゾートホテル。小さいながら海を臨む温泉もある。最上階の夕食バイキングレストランは17時スタートで日の入りを見るには最高の時間帯であったが(写真参照)、客がようやく入ってきたのは日が暮れた頃で貸し切り状態だった。ぜひ日の入り前に予約したい。ホテル内にあるコンビニはお土産の種類が豊富。宮島行の高速船も出ており、アクセスも抜群だ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
東京タワーのライトアップを見ながら食べる苺「ボンボン」はインスタ映え抜群かも
投稿日 2018年03月05日
総合評価:5.0
NEWサイズの「ボンボン」でも1600円と少し高めの値段。六本木ヒルズ店舗としては最も目立つ場所にあるのと、東京タワーのライトアップを眺める絶好の場所に位置しているのを考えると、一回はぜひ行って見たくなるお店。苺とクリームにデコレーションされた「ボンボン」スムージーは見た目も美しく、目立つことこの上ない。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
屋上露天風呂の大きさと景色は他を寄せ付けない、実質長時間滞在可能な新システム
投稿日 2017年05月21日
総合評価:5.0
大きな駐車場があるが、渋滞に巻き込まれてぐったりするのはまったく意味がないので、箱根湯本なのでロマンスカーでのんびりがおすすめ。自家源泉からの温泉で湯質も良好。日帰り客も取り込んだ最新のシステムを導入し、きれいでよく管理されている。チェックイン前後でも無料休憩スペースを利用できるので、温泉に何度も入ることができ、実質の滞在時間は長い。敷地内には写真にあるような別棟であんみつ等も食べることができる。また、ホテル内にある写真の瀧も名所になっている。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
箱根や江の島への小旅行に便利で安い特急料金もGOOD。ワゴンサービスの弁当は必買
投稿日 2017年05月21日
総合評価:5.0
写真にある白いロマンスカーは箱根行のみで、かつ本数も限られている。休日は早めの予約がおすすめ。個人的には江の島行きにもっと本数を増やして利便性を上げてほしいところ。箱根行も江の島行も現地までロマンスカーが乗り入れていることから、利便性は抜群だ。思い立ったが吉日で観光地に行け日帰りでも旅行が楽しめる。おすすめはワゴンサービス。特に写真にもある「さがみ弁当」は800円と大変良心的でおいしい。ほろよいセットなるものもあり500円でビール等とおつまみ。手ぶらでロマンスカーに駆け込んでも、自席で到着まで満足できる。気をつけたいのが帰りでワゴンサービスがない便が多い。利用するなら行きの便で。
- 旅行時期
- 2017年04月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0












































