世界遺産制覇さんのクチコミ(2ページ)全373件
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湖水地方入口の鉄道終点駅、ニア・ソーリー村にはあと少しの出発駅
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
特急の停まる「オクセンホルム・レイクディストリクト」駅から支線に乗り換え終点が「ウインダミア」駅だ。そこから2階建てバスで「ウインダミア」湖に向かう。駅すぐにレストランも入居したショッピング施設や土産物屋もあるが、帰りの電車の待ち時間で利用する程度で、土産物屋前にあるバス停からバスに乗る。係員がチケットを販売してくれる。「ウインアミア」湖はリゾート地域らしく駅から湖までに連なるレストランやホテルに出入りする人たちであふれている。残念なのが、こんな所までもと思うほど多くの中国人旅行客がうじゃうじゃいるのに幻滅なのと、バスの運転手も、中国人の子供が車内でも暴れまくっているため、同じアジア人として見られて、チケットの応対などでも白人相手と比べ、明らかにぞんざいな扱いをされてしまうこと。(ちなみに中華料理店が数多く軒を連ね、中国人観光客が中華料理屋のお土産を持ってバスに乗っているのも異様であった)
ツアーパックで行く人はツアーガイドが入るため、そんな経験をしなくて済むが、個人旅行の唯一のマイナスといったところか。- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
湖水地方に行くには、この駅が出発駅なる。距離が長距離のため座席指定は必須と思ったが、ネット情報ではユーストン駅窓口は混雑するとか。(実際朝5時でも並んでいた)鉄道を走らせている会社は違うが同じナショナルレールということで事前にパディントン駅で座席指定したのは正解だった。(パディントン駅クチコミ参照)乗り遅れないように4時半前にタクシーで到着したが、駅入口がシャッターで閉まっている。幸い家族連れなどが同様にシャッター前に何人かいたため、隠れるように集団を作って待った。(ホテルで手配したタクシーは状況を分かっているのか、タクシー降車場でなく、入口から近い口に停めてくれたので、すぐ人の集まる場所に行けた)やはり、いかにロンドンと言えども、得体のしれない連中もいて、近づいてこようとする。4時半にシャッターが上がっても、構内の待合席で家族連れは多少緊張した面持ちで、座っていた。しかし、パリと大きく違うのは、早朝でも駅員が多く巡回し始めたこと。構内には不審者は入ってこない。
ここユーストン駅は1等席のラウンジがあるが、写真にもあるとおり日帰りで湖水地方に行くような超早朝は営業していない。- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
電車に乗って郊外に行く際やホテルに戻っての軽食に便利な弁当屋
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
パディントン駅の一番便利なホーム入り口にあり、イートインコーナーまである。市内にも店を出しており、宿泊したカナリーワーフにも店舗があったので便利だった。ロンドンにもテイクアウトの店は多種多様あるものの、ショーウインドーをのぞいて注文したり、英語が得意でないと、思ったとおりに通じないとか、後ろに並ばれるので、焦ってしまうなど苦労することが多い。そんな中で、いわゆるコンビニ感覚で、日本人になじみのある、ごはん系のメニューが選べるので、面倒くささを避けてこの店を真っ先に選んでしまう。アジアも含め全世界にチェーンが広がってほしいと思うほどだ。欲を言ったらきりがないが、すしはなぜかサーモンだったりとか、おにぎりものりを内側にして海苔巻きにしてない、所謂カルフォルニア巻きタイプだったりとか。しかし、温かい弁当もある上、今はやりの「ビーガン」食として、サラダ系の弁当も豊富であることから、地元でも人気なのだろう。郷に入っては郷に従えとか、なんだ日本食のまねものか、と思うことなかれ。コストパフォーマンスもいいし、味もそこそこ満足できる。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
整備された小川を囲んだきれいな癒しの空間、安らぎをもとめ国内から小旅行でおとずれる人も多い
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
まるでテーマパークのようにきれいに整備された緑と小川の楽園の村。水鳥が優雅に川で遊んでいる姿も絵になる。川の両サイドにある建物はのどかな感じのするコッツウォルズらしい作りで、ここまで来てよかったと感じることであろう。お土産物屋や軽い飲食店も適度にあり不便さは感じない。ただ、レストランから出ると国内の白人も含め、観光客が苦労していたのは、教会にある公共トイレが有料トイレになっていること。係員はいるが両替はしてくれず、機械にコイン(20ペンスのみ)を投入して、入れる仕組み。教会の前がモートン・イン・マーシュ行きバス停で便利。時間がなくてもコッツウォルズに行きたい人には最も近い村のひとつだろう。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
イギリスのガイドブックは今や市内観光でなく「コッツウォルズ」と「湖水地方」の情報があふれているが、どちらもいざ自分で行くとなると、ツアーでないと行きづらいし、時間を取られるので十分研究が必要だ。コッツウォルズを代表的な村をいくつか周るには、どうしてもツアーバスに乗らないと難しいし、レンタカーもそうだが、ロンドンからは距離があるので1日がかりになってしまう。レンタカーだと狭い道を高速で走ったり、サービスエリアでの駐車や通行課金があるなど慣れないと難しい。トイレ休憩も特に心配となる。
できれば幹線沿いで急行も止まり、アクセスのよい村となると「ボートン・オン・ザ・ウォーター」が一番アクセスが良好で、オックスフォードからも至近な距離にあり、幹線の駅は町の規模が大きく設備もそろった「モートン・イン・マーシュ」(Moreton-in-Marsh)になろう。街中にはホテルも多く、宿泊している白人も多かった。目的地「ボートン・オン・ザ・ウォーター」に至っては、イギリス国内はもとより世界中からの人々が多く、村の周辺がのどかな田園地帯の割には大変にぎわっていた。特に街中がきれいに整備されており、とても気持ちのいい時間を過ごせ、田舎のマイナスのイメージをまったく感じない。
行きは間違って1駅前のキンガム(Kingham)に降りてしまったが、午後1時までしかいない(日曜は無人駅)駅員にタクシーを呼んでもらって事なきを得たが、距離的にはこちらからが結果として近かったようだ。ツアーバスはすぐ満員になるので、自身で行く方法を試してみてはいかが?8時頃パディントンを出ても午後早い時間に帰れるのも魅力。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
ブリットレイルパスの座席指定はここで、早朝から開いている1等ラウンジは便利
投稿日 2019年09月16日
総合評価:5.0
ブリットレイルパスを買ったはいいが到着曜日によっては座席指定が初心者には難しく、窓口はどこも行列の口コミばかり。そんな中、パディントン駅の窓口は早朝から開いており、比較的空いていたので、湖水地方の出発駅であるユーストン駅でなく、こちらで座席予約をした。会社は違うが、同じナショナルレールという仕組みのようだ。ただし、そこはイギリス、親切なベテラン駅員であったが、よく見ると予約の日付が違う、予約券を受け取ったら、すぐ確認したほうが良い。ブリットレイルパスは1等席がおすすめ、ここパディントン駅とユーストン駅には1等ラウンジがある。ユーストン駅は行先が遠方なのでラウンジが開いていなかったり、使い勝手が悪いが、パディントン駅は早朝からラウンジが開いており、軽い朝食やお昼すぎに戻ってきての軽食など、ぜいたく三昧。使う人はいなかったがシャワーまである。ヒースロー空港への往復やオックスフォード、コッツウォルズ方面、ウインザー方面など、利用する機会の多い駅。パリだと駅というと危険地帯の代名詞のようであったが、海を渡るとこうも違うか、というほど治安に関しては危険を感じることはなく、適度な注意を払えば大丈夫なようだ。駅員が比較的多く、目を光らせているように感じたのも気のせいではないのではなかろうか。(パリは警察や軍隊が自動小銃で巡回している中でも、浮浪者がすぐ近づいてきたので、お国柄を感じる一面でした。)
- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
ヘンリー王子とメーガン妃の結婚式が行われた「聖ジョージ礼拝堂」はウインザー城内にある
投稿日 2019年09月23日
総合評価:5.0
2018年5月、ヘンリー王子とアメリカの女優だったメーガン妃の結婚式が行われ、一躍有名になった「聖ジョージ礼拝堂」はウインザー城内にある。今話題のスポットなので、市内地図を探してもなかなか見つからなかった人も多いだろう。St.George's Chapel の名称のほうが有名なのだが、ウンザー城内でもステートアパートメンツとの解説はあるが、ともすると分かりにくいので、城内見学の最後にChapelの表示を探して行くといい。教会の側面は庭に面しているが、写真にある結婚式で登場する階段は、今もボランティアで住み込んでいる人たちが暮らす場所に至るトンネルのような場所をくぐってたどり着く。くれぐれも教会の中だけでの見学で終わらすことのないよう注意して写真の風景を覚えていただければ。(坂を下った右側にめざす入口があります。)
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
曜日が合えばここでも衛兵交代式が見れる、目の前を行進する衛兵に会えるのはココ
投稿日 2019年09月16日
総合評価:5.0
まちがいなく行ってよかったと思うスポット。お土産も一味凝っているのでお土産狙いの人もロンドンから近いのでぜひ訪れたい。曜日は要注意であるが、規模は小さいものの衛兵交代式が見れるのも魅力。城内を行き来する衛兵を目の前で見れるのもここならでは。事前チケットでなくここでチケットを買う際に、タワー見学を予約しよう。ツアーで行く人たちはまずタワー見学は組み込まれていないので、少人数でかなり優越感に浸れる。待合場所も特別に区画されており、撮影が一部制限されているのと、解説(案内の人が同行してくれる)がすべて英語なのが問題なければ(セキュリティーの関係で一部撮影が禁止されているのでくれぐれも聞き逃さないように)一生の思い出になる。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
ウインザー城への出口は進行方向一番前、トイレは後ろ側の階段を下りた側
投稿日 2019年09月16日
総合評価:5.0
ウインザー城はロンドンから近く王子の結婚式が行われたこともあり大変人気で混雑するスポットのため、早朝に到着することをお勧めする。チケットを事前購入していても、ものすごい行列に並ばされる。むしろ事前購入せず並んだほうがいいかもしれないが、係員の説明をよく聞いて正しい場所に並ぼう。進行方向一番前が出口なので、出口周辺にある土産物屋やアーケード内のレストランをゆっくり見ていることなく、ひたすらウインザー城入り口に向かおう。急げば5分もかからず到着するはず。帰りに駅でトイレと思っても、ホーム前方(行きは後方)の出口を階段を降りたところにあるが、比較的急な階段なのか、老人が転んでけがをしていたのを見たので気をつけて降りてほしい。
- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2019年09月16日
-
第二の金融街カナリーワーフに隣接で安心・便利な穴場的なホテル
投稿日 2019年09月16日
総合評価:5.0
どのサイトでも今のホテル名になっていないので不安に思ったが、正式名は「ロンドン・マリオット・ホテル・カナリーワーフ」だ。DLR(高架上を走る電車)の「WEST INDIA QUAY」駅に隣接している。地下鉄のカナリーワーフへは川の上の橋を渡り10分もあれば着くし、テムズ川の観光船もカナリーワーフに頻繁に便がある。マリオットブランドなので、設備はプールがないぐらいで、申し分なく、ホテルマンの応対は一流でどのホテルマンも親切だった。なによりコストパフォーマンスが良い。唯一の難点は空港から到着する駅のパディントン駅や湖水地方に行くための出発駅ユーストン駅から遠いこと。多少整備されたと言っても、ロンドンの地下鉄はエレベーターがあまり、整備されておらず、スーツケースを持っての移動はタクシーになるため、ホテルから駅までチップも入れて6千円から7千円かといったところ。それでも、中心部のある程度のレベルのホテルはホテル代が高額のため、十分もとがとれる。カナリーワーフはレストランも多く、スーパーもビル内にあるので、お土産を大量に買ってもホテルまで一駅DLRで行けるため、大変便利だ。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 郊外に向かう駅からは遠いがアクセスは良好
- 客室:
- 5.0
-
蒸し暑い園内の交通には必須の乗り物。まずはシャトルでドームまで移動が鉄則
投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
地下から来る方法ならシャトル乗り場は分かりやすいが、マリーナベイサンズから陸橋を通ってくる場合には行き過ぎないように注意が必要だ。エレベーターを降りてシャトル乗り場の案内方面へ。一人3ドル。往復できる。ドームまでは距離があるので頑張らないでシャトルに乗ったほうがよい。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
涼しい室内でほっとできる、そんなドーム、なぜこんなところに不思議の国のアリスが???
投稿日 2018年07月17日
-
室内にある「空中回廊」や「巨大な人工の山から落ちる滝」に思わず感動のドーム
投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
スーパーツリードームに注目が集まるガーデンズバイザベイだが、一番の目玉と言っても過言ではない施設がここだ。仰ぎ見る人工の山から落ちる滝に驚いたのもつかの間、エレベーターで上に登っていくと「空中回廊」を歩くことに。下から見上げると大変不安定に見えるので恐怖を感じずにはいられない。ある意味絶叫アトラクションとも言える。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
バウチャーの利用できる時間帯利用が一番リーズナブルな「セラヴィ スカイバー」
投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
12時から夜10時まで利用できる入場料にあたるバウチャー20ドルを購入して飲み物に充当するのが一番のリーズナブルな方法。(時期、曜日によって違う可能性があるので注意)訪問したのは土曜日のお昼すぎ。シンガポールのアルコール飲料は高いので20ドル以上しても割り切ったほうがよい。(写真にメニュー掲載)スカイパークへは行けないので注意。スカイパークからは戻れないが来店できる。残念なのは、喫煙席のほうが景色がよい席になっていること。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
分かりにくい行き方とスカイバー入場との料金と内容の違いに注意の「スカイパーク」
投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
地下鉄「ベイフロント」駅を降り案内に従いひたすらタワー3へ向かう。突き当り一番端がスカイバー行きのエスカレーター(有料)。スカイバーからの願望でよければここで料金を払いエレベーターで上がることになるが、スカイバーから外側にあるスカイパークへはこの料金では行けないので注意。一部クチコミでは「タダでスカイパークに行ける」とか正確でない情報が載っているので気をつけたい。スカイパークに行くにはスカイバーの1階受付の奥から地下1階にある「スカイパーク」チケット売り場へ。一人23ドル。スカイバーの外側に行けるだけかと思うのか、真下を眺めれる貴重な体験と感じるのかは人それぞれ。高所恐怖症の人にはかなりきついかも。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
「米朝首脳会談」の会場「カペラホテル」は静かな環境の中で白を基調とした独特の高級感
投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
世界初の「米朝首脳会談」の会場となったホテル。今だからこそ行ってみたいホテルだ。マリーナ周辺やオーチャード周辺のホテルはもとより、セントーサ島の他の近代的な他のホテルとは明らかに一線を画す作りで、小高い丘の上に建物があり、ホテルまでタクシーは丘を登っていく。テレビで見た首脳会談の印象から、どれほど大きいホテルかと思っていたが、米朝首脳が握手した場所や首脳会議の合間に二人で散歩したという中庭もこじんまりとした雰囲気の建物内にあり、つい先日ここで首脳会議していたのか、とゆっくりと誰に邪魔されることなく歴史を噛みしめることができる。ホテルのスタッフも視界に入ることなく、建物から下のフロアーに段々畑のようにつながっているプールも人も少なく時間がゆっくり過ぎていく。プールを見下ろす位置にカフェがあるが、オープンなので日中は少し蒸し蒸しして少し暑く感じるかも。中庭の緑が美しく手入れがとても行き届いているのがよくわかる。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2018年07月16日
-
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
地下鉄からアクセス抜群なので混むが、すぐ次の便が来るので問題なし。入島料込みで4ドルなのと、なにより涼しいので歩いて渡ることを考えている人は時間帯(夕方をさける)考えて朝早く乗るとかで工夫すれば、モノレール利用がお勧めだ。途中駅で降りて再度乗車し次の駅に行っても追加料金はいらない。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 値段に対し満足感高い
- 利便性:
- 5.0
- なにより涼しい
-
市民の足で安くて便利、日曜は朝からちょっとしたラッシュになるので要注意
投稿日 2018年07月16日
総合評価:5.0
日本と比べタクシーが便利と言われるが、渋滞が激しい時間帯があるので、地下鉄が便利だ。物価が高いシンガポールにあって安い金額設定になっている。乗り換えも便利ですぐ電車も来る。気を付けるのはエスカレーターのスピードが異常に早いこと。日本の地下鉄でも「通常より早くなっています」と表示があるエスカレーターの比ではない。降りるときに転びかねないスピードなので足の悪い人や高齢者は要注意だ。券売機は2ドル5ドルしか使えないのが多いが、メイン駅の自販機によっては10ドルしか使えない機械もあったので要注意だ。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安い
- 利便性:
- 5.0
- 便が多くアクセスも良い





























































