waterlilyさんへのコメント一覧(110ページ)全1,156件
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オリジナル紙コップが
こんばんは。
NYといえば、成田美名子さんのマンガ『サイファ』や『アレクサンドライト』で登場する、聖パトリック教会や、コロンビア大学です。
コロンビア大学、食堂にネーム入りの紙コップがあるなんて、面白いですね。
紙製品大好きな私は、記念に持ち帰りたいかもしれません。
waterlilyさんの旅行記を拝見して、
「お金持ちのいる所は、ご飯が美味しい。例えば香港とか、NYとか」と、
香港返還前、大学時代の先生が仰っていたことを思い出しました。楽しい先生ですね!
sate8さん、こんにちは☆
そのマンガはどちらも知らないのですが、聖パトリック教会とコロンビア大学が出てくるなんて面白そうですね!
今度探して読んでみますね。
sate8さんの大学の先生は面白いことをおっしゃる先生ですね〜(*^_^*)
そういうお話って印象に残りますよね。
何科の先生なのでしょう?授業が楽しそうで良いですね。
香港は確かに美味しいですが、コロンビア大学の方は普通の学食堂ですから、普通のお料理でした(~_~;)
そしてこの紙コップの写真は実は私が撮ったものではなく、娘が撮った数少ない写真の一つなんです。
その時はこんなものが撮りたいものなのかしら?と不思議に思いましたが、
sate8さんがそんな風に取り上げておっしゃって下さって、娘も喜ぶことと思います♪
ありがとうございます(*^_^*)
(なぜかNYであまり写真を撮って来なかったのですが、sate8さんにコロンビア大学のことを書いて頂き、思い出してもう2−3枚、学生が写っているキャンパスライフなどの部分を追加して載せました。)
2007年09月04日12時13分 返信する -
タリンの街!
waterlilyさん、こんにちは〜!
エストニアに行かれたことおありなんですね〜。
首都のタリン〜地図の上でその名を目にすることがあるくらい
で、どんな街か分からない私にとっての未知の世界です。
その光景!三角屋根の家々などまるでメルヘンの世界のよう!
なにかロマンティック街道の街々と同じような雰囲気が
あるんですね〜。
旧ソ連の国ということで堅い雰囲気のイメージがあったんで、
意外でした〜。
そして、ヘルシンキから日帰りで行けるんですね!
これまた意外でした〜。本当にメルヘンの世界ですね。
むんさん、こんにちは〜♪
ほんとにメルヘンの世界のようですよね☆
むんさんがおっしゃる通り、ドイツのロマンティック街道の街々に似ていますよね!
私もエストニアについてはよく知らなくて行ったのですが、こんなに素敵な街だとは想像以上でした。
そしてまた後で知ったのですが、実際エストニアの町の殆どはドイツ人によって造られたものなのだそうです。
だから、中世のドイツのようなんですね〜
でも旧市街を少し離れると、確かにむんさんがおっしゃるように旧ソ連の雰囲気が感じられる所もありました。
ヘルシンキから日帰りで行けるのですが、やはりタリンに宿泊してゆっくり旅行すればよかった…と後悔しきりの美しく可愛い街でした。
バルト三国って何だか地理的にも心理的にも遠いイメージの国ですよね。
私も一部を見ただけで、未だに未知の世界です(*^_^*)
ところで、むんさんのお嬢様が‘インパクトがあり過ぎた海外’ってどこなのか気になっています。。
ラン島のジェットスキーかも…?
我が家は国内ですが、小さい頃遊園地で乗った遊具が恐くてトラウマになり、以来ジェットコースター類が苦手です(*_*)
2007年09月02日13時35分 返信するRE: 本当にメルヘンの世界ですね。
waterlilyさん、こんばんは〜!
そうなんですね〜!エストニアの町はドイツ人によって
造られたんですね!それで、中世のドイツの雰囲気が
感じられるわけなんですね〜。
ホントこんなに可愛いらしい街だと、しばらくとどまってみたく
なりますね♪
子供たちへのインパクトありすぎの経験〜お恥ずかしいです。
実はバンコクの暑さ、そして一番はバリの市場なんです。
値引きのやりとり思わずがんばってしまったんですが、
ケンカしているみたいに見えたらしくて・・・、かなり怖かった
みたいなんです。
ちょっと頑張りすぎてしまいました〜。(汗)
でも、今回の台湾〜すごく楽しかったみたいで、海外旅行への
興味、アップしたいみたいなので良かった〜です♪
>ラン島のジェットスキーかも…?
アハハ〜!確かにこれは私にとってインパクトありすぎでした〜!
waterlilyさんのお子さんはジェットコースターが苦手なんですね。
実は、我が家の子供たち、バナナボートが大嫌い。
スタッフがサービスのつもりで急カーブしてくれたんですが、
その瞬間みんな海にドボン。
私は大笑いだったんですが、子供たちの顔を見ると、ひきつって
いて・・・。これまた反省です。2007年09月02日19時28分 返信する優しいお父様ですね!
えぇっ!またもや海関係ですか〜(*_*)
バナナボート、見るからに振り落とされそうな形状ですよね。
バナナボートもラン島でしょうか?
我が家の娘も、バナナボートは恐そうといやがっていまだに乗ったことがないのですが、
むんさんのお嬢様はお幾つの頃だったのでしょう?
眺めている分にはとても楽しそうな乗り物ですが、やはりそんなことがあるのですね。
大人だとバナナボートから落ちても逆に楽しめそうですが、小さい時だと、トラウマになりますよね。
むんさんもバナナボートに乗られたのでしょうか?
楽しかった台湾でまた興味UPされて良かった〜☆
台湾の方は親切で安心出来ますよね。
バリの市場の出来事は、むんさんがとても優しいお父様だということが想像できるエピソードですね♪
いつも温厚で優しいむんさんだから、普通の値引きのやりとりさえも、ケンカしているみたいに見えたのでしょう。
そんな優しいむんさんの値引き風景、見てみたいです(@_@)2007年09月03日15時14分 返信する -
おはようございます
waterlilyさん、おはようございます。
インドやベトナム、メキシコと、僕も一度入ってみたい国をいくつも行っておられてうらやましいです。その節はいろいろアドバイスをお願いしたいと思っています。
インドでの出会い、よかったですね。(一票)
僕もときどきそういうことがありますが、これがあるから「ブラっと」の旅がやめられないのでしょうね。
これからもどうぞよろしくお願いします。2007年08月30日07時31分返信するありがとうございます。
のんてぃーさん、こんにちは☆
読んで下さってありがとうございます。
とっても嬉しいです♪
アドバイスだなんてとんでもないことですが、小さな情報として多少なりともお役に立てれば幸せです。
私の方こそ、いろいろ教えて下さいね。
旅行先でのその国の人々との出会いは本当に良い思い出になりますよね。
特にインドはいろいろな人との出会いが新鮮な体験でした。
一期一会の出会いと思うと、大切に交流していかなくてはといつも思います。
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します(*^_^*)2007年08月30日11時53分 返信する -
収容所
ナチスのユダヤ人迫害は、世界史やテレビなどでしか
見たり聞いたりすることしかできませんが、
酷さがこの画像からしっかり伝わってきます。
シャワー室に見せかけたガス室や収容所での扱い、
同じ人間がしたことかと思うと、悲しくなりますね。
日本もアジア諸国で人間扱いをしない差別・仕打を
大戦中行っていた過去があり、それをドイツのように、
日本本土で伝える施設がないのは何だか複雑ですね。
ありがとうございます。
sportcrossさん、受け止めて下さってありがとうございます。
本当に悲しくなりますよね。
見るだけでも辛いのに、実際にこんなことが行われていたなんて信じられないような思いです。
日本もいろいろ複雑な背景が絡み合っているとはいえ、一人一人が考え受け止めて行かなくてはいけないことですよね。
こんな写真を載せてよいものか随分迷いましたが、読んで下さってありがとうございました。
お若いsportcrossさんのコメント、未来への希望が見える思いで嬉しく拝読しました。2007年08月30日11時48分 返信する -
この絵を見たときは泣けてきました
waterlilyさん
ブリュッセル、アントワープへは日帰りできる所にいたので何度か訪れましたが、やはりwaterlilyさんの旅は一味違う!ワーテルローを見せていただいて、なるほどこれが...と思いました。
ルーベンスの絵は想像していたよりもずっと小さいものなんですね。
ネロはどうしてこんな悲しい仕打ちばかり受けるの?と子供の頃は封印してしまいたいけどまた読んでしまう物語でした。ヨーロッパでは人は皆冷たい!とかなり誤解もしていましたが、実際見たときは感激でした。
お土産に3つに折りたためる絵葉書を買ってきました。
レースもすてきですね。
MuffinRE: この絵を見たときは泣けてきました
わぁ、Mufiinさんも同志でいらしたのですね!
嬉しいです!
ほんと、感動しますよね。
フランダースの犬は、「めでたしめでたし」で終わることの多い子供向けのお話の中で、あまりに衝撃的な結末ですよね。ある意味ハッピィエンドと言えるのかもしれませんが、矢張り子供には悲しすぎました。
それでも、何故かしみじみと心に残るお話ですよね。
アントワープのことをあまり良く書いてないので、それでベルギーでは知られていない物語なのかしらと思ったりもします。
3つに折りたためる絵葉書、素敵ですね!
私も以前はレターセットや絵葉書をお土産に買うことが多かったのですが、最近すっかりeメールばかりで、ペンを持つことが少なくなってしまいました。
そんな中で手書きの絵葉書やお手紙を頂くと、とっても嬉しいですよね☆2007年08月26日21時27分 返信する -
ヨーロッパの夏はゆったり
waterlilyさん、こんにちは
ヨーロッパの夏の風景はすてきですね。
皆さん、のんびりと楽しんでいるのが伝わってきます。
長い一日をこんな街だったら飽きずにずっと外に出ていたい感じです。
久しぶりに日本に帰っていましたが丁度最高気温を記録した時とぶつかってしまい、日本は秋がいいなあと思いながら戻ってきました。
Muffinお帰りなさいませ〜☆
Muffinさん、お帰りなさ〜い☆
日本にいらしてたのですね!
ご主人様とマフィンちゃんもご一緒でしたでしょうか。
日本のご家族の皆様もさぞお喜びだったことでしょう。
それにしてもこんなにも猛暑の時期に重なって、爽やかなサンフランシスコからでは皆様お疲れになったのではないでしょうか。
20℃位違うでしょうか?
今はきっと涼しいサンフランシスコでお元気にお過ごしのこととは思いますが、どうぞお疲れありませんように。
夏はアメリカ西海岸やヨーロッパは爽やかで良いですよね。
我が家は丁度この時期、Muffinさんと入れ違いで、夫だけが仕事でNYに行っておりました。
私はこの猛暑の日本で秋が訪れるのを待つ日々です。
もう毎日暑さで、回転しない頭が更にボーッとしております(~_~;)
早く秋、来て下さ〜〜い(*_*)2007年08月26日22時38分 返信する -
ゼーゼマンさんち
こんばんは。
私も、同じフランクフルトというだけで、
「アルプスの少女ハイジ」のクララの家を思い浮かべながら、
ちょっと前に、このアニメの再放送を見ました。
フランクフルトは7年位前
飛行機出発までの待ち時間に
ちょっと寄っただけなので、
木造の階段が素敵だった、ゲーテの家の記憶はあるのですが、
ゲーテ博物館が記憶になくて、、、。
博物館は白い壁でモダンな印象ですね。階段、素敵でしたよね〜!
sate8さん、こんにちは〜☆
sate8さんもゲーテハウスにいらしたのですね!
そうそう、木造の階段、重厚で素敵でしたよね。
この黄緑の壁のお部屋の写真は、何だかハイジがアルプスの山を求めて眺めていた窓のようですよね。
博物館の方はゲーテの資料や作品や絵画など、ゲーテゆかりの品々が展示されていた記憶があります。
そして、一階入口にゲーテ関連の博物館グッズ(銀杏の葉の詩や絵が書いてあるカップなどが売られている)のお店があったかと…
時が経つと忘れてしまうことありますよね。私も同じです。
今、こうやって何とか多少なりとも記憶が残っているうちに旅行記に書いておかなければ、もう10年後くらいには忘れてしまっているような気がしています(~_~;)2007年08月24日23時04分 返信する -
ハンガリーの魅力満載!
waterlilyさん、はじめまして。
なつかしのハンガリー旅行記を拝見しました。
ハンガリーは去年と2004年に旅行しました。
オペラ座でハンガリーの代表的なオペラときいてひょっとしたら、と思ったら、やはり「バンク・バーン」でしたね。
私はあれでエルケルが気に入りました@
ケチケメートの素朴派美術館もいらしたのですね。
すばらしいですよね!
ブダペストではすてきなホテルに泊まられたようですね。
鎖橋の見晴らしがいいです。
私は宿泊代をケチって、一応ホテルなのですが地下鉄終点のところに泊まりました。
子連れ旅行だったようですが、お子さんも楽しめました?RE: ハンガリーの魅力満載!
まみさん、はじめまして。
ご訪問下さってありがとうございます。
と〜っても嬉しいです(*^_^*)
ハンガリーは実に多彩な魅力に満ちた国ですよね。
この旅行は子連れではあるのですが、この頃は娘ももう大きくなっておりましたので、親の方が逆に教えられる立場になる場面も多く、楽しめたようです。
更に最近では、娘もお友達と旅行に行く年齢になりましたので、親の方は置いてきぼりにされております。
お友達との旅行は親との旅行と異なり、自分が主体的に調べて動けるので、また違う楽しさがあるようです。
素朴派美術館、温かくてまさに素朴で良いですよね〜。
美術館の館員の方もとっても素朴で可愛いおば様ではなかったですか?
私たちの時は他に誰も見学者がいなかったせいか、美術館の外まで見送って下さって、その時一緒に写した写真があるのですが、ポーズが可愛くていらして、写真を見る度、娘が「可愛い〜!」と喜んでおります(^^)
ところでまみさんの旅行記、素晴らしいですね!
私は旅行先では夕方頃からは疲れて早々と寝てしまうことが多く(~_~;)
美しいと評判のくさり橋の夜景も窓からちらっと見ただけで、外に出てゆっくり鑑賞出来ませんでしたので、まみさんの素晴らしいお写真で堪能させて頂きました。
まみさんの旅行記はどれもみなとても詳しく解説されていて、1日2日では全部拝見しきれない程の充実さ、もうガイドブック以上です!
これから少しずつ楽しみに拝見させて下さいね。2007年08月24日22時49分 返信する -
大きなスリッパで見学
こんばんは。大きなスリッパで見学するサンスーシ宮殿。楽しそうですね。
ベルリンの壁が崩壊した当時は、ちょうど私は学生でした。
日々移り行くベルリンや東欧情勢を日本の新聞でチェックしていた頃が懐かしいです。
学校の課題でスクラップブック作ってたのですが、
なくしてしまった気がします。RE: 大きなスリッパで見学
sate8さん、こんにちは☆
大きなスリッパ、面白いですよね(^_^)
裏が布になっていて、床を汚したり傷つけたりしないようにという保護の意味からだと思うのですが、忍者のかんじきみたいで、娘は面白がってスーッと滑って楽しんでいました(^_^;)
ベルリンの壁の時はsate8さんは学生さんだったのですね。
スクラップブックまで作ってお勉強されていたなんて偉いです!
ところで、sate8さんのハンドルネームの由来は何でしょう?
もし差し支えなければ、教えて下さいね。2007年08月23日16時29分 返信する玉すだれ
waterlilyさん、、こんばんは。
さっそく、お返事ありがとうございました。
スクラップブックを作っていたときは、
数日後に急激にベルリンの壁が崩壊するとは、思っていませんでした。
昔は、ニュースが日本に到達するまで、今より時間がかかっていたということなんでしょうか。
さて、私の名前の由来ですが、
名前にあまり凝りたくなくて、いいかげんに付けました。
急に話題を変えるときの「さて」という接続詞です。
「♪さては南京玉すだれ〜」の「さては」から、取っています。
waterlilyさんのお名前は、涼しげで良いですね。2007年08月23日18時54分 返信する良いですね〜!
南京玉すだれの「さて」ですか!
それは想像もしなかったお答えでした。
sate8さんの発想が何とものびのびとユニークで良い!!ですね(^_^)
私のハンドルネームも、何もすぐに思い浮かばなくて、焦っていいかげんに付けたんですよ(~_~;)
変えたい気もするのですが、涼しげとおっしゃって頂き、嬉しいです。
ベルリンの壁崩壊は、本当に急激でしたから、当時皆、思いもよらなかったことで、驚きましたよね。
命を落とされた方々も多く、あんなに乗り越えるのに大変だったベルリンの壁に登っている人々をニュースで見た時は、感動と共に衝撃的でした。
2007年08月23日23時59分 返信する -
サウンド・オブ・ミュージック
waterlilyさん
おはようございます。
サウンド・オブ・ミュージック、私も大好きな映画です。何回観たかわからないくらい観てます。丸くなって歌うドレミの歌の場所は実在して、今もあるんですね!waterlilyさんの旅行記をみて、この映画は本当にザルツブルグで撮られていたんだと感慨深く思いました。2007年08月21日07時01分返信するRE: サウンド・オブ・ミュージック
abbyroadさん、こんにちは☆
ほんと、何回観ても良い映画ですよね〜
ロケ地もそうですが、トラップ一家のモデルになったご家族も実在していらっしゃるのですよね。
確か敬虔なクリスチャンのご一家だったと思うのですが。
ドレミの歌って昔真似して初めて英語で歌った歌でした。
abbyroadさんもサウンド・オブ・ミュージックがお好きだと伺って
と〜っても嬉しいです(^_^)
2007年08月22日00時12分 返信する



