waterlilyさんへのコメント一覧(107ページ)全1,156件
-
ホットケーキ!
こんばんは、michelleです♪
伝統的な流鏑馬を通り越して、いきなりスイーツへのコメントで申し訳ありません^^;
もう釘付けです。ホットケーキに。同じく主人も。
我家の休日はホットケーキで始まることが多いんです(^Q^)
というのも、休日の朝は私は遅くまで寝ていたい派なのですが、主人はせっかくの休日だから早起きしてお出かけ派なのです。
そこで朝からはりきってホットケーキだのホットドックだの主人が作ってくれるわけです♪
とくにホットケーキはホットケーキミックスなど使わずに小麦粉から作っちゃうこだわり派。
それだけにこのホットケーキには釘付けなのです(^^)
本当に美味しそう♪♪♪
今度の連休にでも行ってみようかしら?
でも…イラッチの私達夫婦に果たしてその待ち時間が耐えられるかが問題です。
waterlilyさんは結局どのくらいのお時間待たれたのでしょう?
***** michelle *****ホットケーキ、大好きです♪
michelleさん、こんにちは〜♪
ご主人様までご一緒に見て下さってありがとうございます(*^_^*)
とても嬉しいです☆
休日の朝はご主人様手作りのホットケーキにホットドッグ、しかもホットケーキミックスではなくて手作りだなんて、何て素敵な朝でしょう!
こんな優しい方が日本にもいらっしゃるなんて!!最高ですね(^_^)
ホットケーキの焼ける良い匂いが漂ってくる頃、michelleさんが優雅にお茶を入れて…
まるで映画の1シーンのよう☆
こんな素敵なご主人様だったら一日の幸せなスタートが切れますね♪
素晴らしいです〜!
待ち時間はこの時は一時間くらいでした。
ちょうどこの日の少し前にTVで取り上げられたらしく一層混んでいて、私たちの後にいらした方は90分待ちと言われていました。
それでもホットケーキを注文している方が多かったです。他にもメニューはあるのですが…
でもソファーが古くても座り心地の良いソファーなので、そんなに気にはなりませんでしたよ。
ましてmichelleさんのように仲良しのご夫妻なら、楽しくお話していらっしゃるうちに時間が過ぎてしまうでしょう♪
先に他のものを注文してそれを頂きながら待つというのも良いかも。
ボリュームがあるので、お二人で一つで充分ですよ〜と念押し(笑)
私もホットケーキ、大好きです。
美味しいですよね(^_^)
2007年10月04日11時33分 返信する -
ハイジの里
こんにちは
またお邪魔しました!
「マイエンフエルト」は良いところですね!RE: ハイジの里
わぁ、とらいもんさん、こんにちは♪
何度も見て下さってありがとうございます(*^_^*)
とっても嬉しいです!
マイエンフェルトは本当に良いところですよね。
とらいもんさんのようにもう一度行ってみたいです。
それにしても、とらいもんさんは健脚でいらっしゃいますね。
すぐ疲れてしまう私は、もうただただ尊敬です☆
2007年10月04日11時27分 返信する -
ソウル拝見しました
おはようございます。
ソウル拝見しました。
実はマイルがたまっていて、近場でどこか良い所はないかなと、探していたんです。
韓国は全然興味なかったんですが、マイル的にはちょうど良い、でも興味ないし・・と悩んでいたところ、
旅行記を読ませていただき「結構良いかも♪」と思い始めました。
もしダンナの休が取れたら、行きたいと思っています。
ありがとうございました(^^)2007年10月01日08時33分返信するとても親切にして頂きました(^^)
しろくま&ペンギンさん、こんにちは♪
ソウルは短い旅行でしたので深く観光出来てはいないのですが、南大門市場のように賑やかで活気のある場所もあれば、落ち着いた場所もあり、いろいろな楽しみ方の出来る都市だと感じました。
行く前は反日感情が強いかもという不安もあったのですが、実際に行ってみますと、道を尋ねた時も、言葉で「そこを真っ直ぐ行って右へ」といった風に説明するのみでなく、その場所まで連れて行って下さったりetcと嬉しい親切に沢山出会いました。
是非、楽しんでいらして下さいね☆2007年10月01日23時56分 返信する -
素敵〜!
waterlilyさん
韓国ってこんなに素敵なんだったっけ?と拝見させて頂きました!
我が家に見えてきている韓国とはまったく違った風景、
いつもながら優しい気持ちの持ち方、う〜ん、凄い!です。
サムスン美術館いいですねぇ〜、次回は是非訪れねば。
そして何より、お食事処!どうやってこんなおいしそうなお店を
初回から嗅ぎつけられたのでしょうか・・・
「ユファンオリジヌックイ」は次回のマスト項目です!
RE: 素敵〜!
ちぇいちぇいさん、こんにちは♪
読んで下さってありがとうございます(^_^)
サムスン美術館は本当に良かったです。
小雨がちの日だった為なのか、空いていて、ゆっくり静かに鑑賞できました。
お食事処、「石坡廊」は、今話題の宮廷料理をと思い、行きの飛行機の中で読んでいたガイドブックで見た中から一つ選んで行ったのですが、これは大当たりでした。
ユファンオリジヌックイは現地の韓国の方が、
「日本人は焼肉とビビンバは食べたことがあるだろうから、おそらくガイドブックには載っていないであろう良いお店を」
と教えて下さったものです。
さすがソウル在住の韓国の方だけありますね。
そして、リッツ・カールトン・ソウルは勿論、ちぇいちぇいさんの口コミです(^^)
ちぇいちぇいさんの時も蚊取り器は置いてあったでしょうか?
確かに駅からは少し遠いですが、その分落ち着いていて良いホテルですね〜。
参考にさせて頂き、本当にありがとうございました☆
それにしても、ちぇいちぇいさんは何度もソウルに行ってらして、ソウル旅行の達人ですね!2007年09月30日12時02分 返信する -
ナイアガラ、拝見しました
ナイアガラは是非行ってみたいと思っているので、興味深く拝見しました。
トンネルはそんなに古くからあるんですね。
最近のものだと思い込んでました。
ずぶぬれになるんですね。
行く時は覚悟して行きます(^_^;)2007年09月29日13時02分返信するRE: ナイアガラ、拝見しました
しろくま&ペンギンさん、こんにちは♪
トンネルがこんなに昔からあるなんて驚きですよね〜。
さすが観光地の大御所だけありますね。
夏でしたらずぶぬれも楽しい経験、
プールのシャワーみたいで(それよりもすごいのですが…)
お子様方もきっと喜ばれることと思います(^_^)
是非いらしてみて下さいね☆2007年09月30日12時01分 返信する -
スイスの風景&ステンドグラス!
waterlilyさん、お早うございます〜!
緑に包まれたスイスの風景、とっても綺麗ですね〜♪
ハイジたちの姿がオーバーラップしてきますね。
スイスには雪の残る時期に1度行っただけで、緑あふれる
時季に行ってみたいとあこがれています。
まさにスイスいった光景で、素敵ですね〜。
そして、シャガールのステンドグラス♪
うゎ〜という感じです。とっても素晴らしいですね!!
シャガールの絵が好きで機会があれば見に行っているんですが、
なんとシャガール製のステンドグラスがあるんですね!
ステンドグラスの輝きで、幻想的な雰囲気がさらに
際立っていますね〜!
RE: スイスの風景&ステンドグラス!
むんさん、こんにちは〜♪
シャガールのステンドグラス、本当に綺麗ですよね。
この写真では伝わりにくいのですが、結構大きなステンドグラスでした。
むんさんはスイスに雪の時期にいらしたのですね。
やはりスイスは雪景色も綺麗でしょうね〜。
実は私も○○年前の6月でしたが、新婚旅行にスイスに行き、モンブランの雪景色に感激しました。
スイス・フランスという定番のヨーロッパ新婚旅行コースですが、
今思いますと、むんさんのスペイン新婚旅行というのは、あの当時、通の選択といいますか、むんさんが本当にスペインがお好きなことが伝わる旅行先ですね。
当時、まだまだ新婚旅行でスペインという方は少なかったという気がするのですが…
むんさんはスペイン新婚旅行の先駆者でいらしたのではないでしょうか(^_^)
素敵な選択ですね〜☆2007年09月30日11時59分 返信するRE: RE: スイスの風景&ステンドグラス!
waterlilyさん、こんばんは〜!!
waterlilyさんの最初のスイスは、新婚旅行で訪れられたんですね〜!
スイス〜感動♪そして思い出の地なんですね!!
モンブランの雪景色、とってもロマンティックですね♪
うらやましい。
私のときは3月。雪景色というよりもスキー場・・・。
そんな中、大きな荷物担いで観光していた男二人組〜これはかなり
奇妙な光景だったような・・・。(汗&笑)
スイス&フランスへの新婚旅行!すごいです!!
定番なんてとんでもないです〜私たちが新婚旅行検討した頃も、
あこがれのコースでした。
私たちがスペインになった訳〜家内が強く希望したんですが、
私が学生時代に友達とフランスやスイスを回っていたんで、
現地で自慢(ここは○○なんだよ〜等)されたくなかったみたい。
それでどちらも行ったことのないスペインを希望〜というのが実際の
ところなんです。
その甲斐あって自慢することなし〜代わりハラハラ&クチ喧嘩の連続で、
ロマンティックどころでなかったでした。(汗)
ある意味すごく印象残る旅になりましたけど・・・。(笑)
そういえば当時、日本からバルセロナに滞在型でいらっしゃる方は
まだ少ないようで、現地で送迎担当してくださった方に、建築関係の方
ですか〜と聞かれた記憶が。それに何かあったときの連絡先として
自宅の電話番号教えてもらい、お礼の電話した記憶が残っています。
スペイン!また二人で訪れてみたいです。
そしてクチ喧嘩した場所の数々を再訪してみたいです。(笑)2007年09月30日17時45分 返信する仲良しご夫妻ですね(^^)
スイスでスキー、何て素敵でしょう!
本場の雪質はきっと素晴らしいのでしょうね〜。
それにしても、あの当時、何とゴージャスな学生時代!
カッコイイですね。
若大将シリーズみたい♪(古くてごめんなさい(^_^;)
>スペイン!また二人で訪れてみたいです。
そしてクチ喧嘩した場所の数々を再訪してみたいです。(笑)
う〜ん、甘い〜(*^_^*)
仲良しご夫妻ですね♪
見習わなくては☆2007年10月01日23時59分 返信する -
ヨーロッパのお城ですね
waterlilyさん
本当にヨーロッパのお城のようですね。でも仰るとおり赤い尖塔がディズニーランドのようでもあり…(^^)。北米の成功者は破産するほどヨーロッパ趣味に凝ってしまうものなんですね。
トロントもナイアガラも1度是非見たいところですが、なかなか時期と休みが合わずwaterlilyさんの写真で楽しませていただきました。
MuffinRE: ヨーロッパのお城ですね
Muffinさん、こんにちは♪
北米の成功者はヨーロッパ趣味に凝ってしまうものなのですか(^_^;)
歴史が浅いために、ヨーロッパの古いものや王室に憧れがあるのかも知れませんね。
近頃の北米は、ひと昔前のこういったカサ・ミロほどのヨーロッパ懐古趣味は減っているような気もするのですが、最近の北米はどうでしょうか。
日本も一時期、そんな時がありましたよね。
トロントはあまり、観光の目玉となるものがないのか、カサ・ミロはメジャーな観光スポットとなっていました。
でも郊外は自然がとても美しく、秋の紅葉の頃に来たいと思える地でした。
2007年09月28日12時40分 返信するRE: ヨーロッパのお城ですね
あまり豪邸にお邪魔したことがなくて(笑)、今の様子はアヤシイですが、一般の方でもヨーロッパものへの崇拝が強いことよく感じます。特にフランス語、フレンチブランドは無邪気に好きなんだなあ、と苦笑する時がありますが、よく考えれば私たちもそうかもしれません(^^)。
カナダの町は雰囲気があっていいですね。
Muffin2007年09月28日16時18分 返信するRE: ヨーロッパのお城ですね
そうですか、やはりヨーロッパ崇拝、強いのですね〜
確かに、私たち日本人もそういう傾向はありますよね(^_^;)
カナダは街も自然も美しくて良いですね。2007年09月30日11時54分 返信する -
カンポ・デ・クリプターナの絵
waterlilyさん お気に入り登録、どうもありがとうございます。
カンポ・デ・クリプターナの絵のポストカードですが、前は何枚かあったのにどうも使ってしまったようで、その中には確かに似たような感じの絵があったのですが、今手元には1枚しかなく、その絵はちょっとwaterlilyさんがもらったという絵とは画風が違うようです。
改めて旅行記の写真を大きくして見てみましたが、画家のサインが「Cahatiero」あるいは「Cabatiero」と読めますね。私の手元にあるポストカードのは「Antequera」とあります。waterlilyさんの絵の方がパステル調で温かみがあります。ポストカードの絵は荒らしく肌寒い雰囲気です。どちらの感じも合うカンポ・デ・クリプターナって不思議な所ですね。
MILFLORES
ありがとうございます☆
いえいえ、こちらこそお気に入りに登録して下さってありがとうございます。
こんな自己満足の拙い旅行記ですのに、とっても嬉しかったです(*^_^*)
その上、たくさん投票もして下さってありがとうございました。
画家さん、違う方だったのですね。
調べて下さって、重ね重ね本当にありがとうございます。
スペインは明るさと共に哀愁もあり、多様な魅力のある国ですよね。
そんな点が違う画風になって現れているのでしょうか。
夏は暑くてもカラリとしていてクーラー要らずなんて、良いですね〜♪
一時、日本でもスペインに移住するというブーム(?)があったような気が…
そんな気持ちになる国ですよね(^_^)
そしてMILFLORESさんのように、素敵なスペイン男性とご結婚でスペインだったら、もう最高ですね☆
では、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
2007年09月27日00時36分 返信する -
ジヴェルニー、オーヴェル・シュル・オワーズ。
waterlilyさん、こんばんは。
このたびはコクリコの旅行記に訪問いただきありがとうございました。
私もwaterlilyさんの旅行記を時々拝見しため息をついていました。
毎年のようにいろいろな国に旅行されていたのですね。羨ましいです。
ジヴェルニーとオーヴェル・シュル・オワーズは2005年の夏に行きました。
waterlilyは6月、とても良い季節に行かれましたね。ジヴェルニーの6月はバラの園!
それぞれの季節により様々な花を見事に咲かせて人々を楽しませてくれるのですね。
私はモネの家の前のレストランには行かずヴェルノンに早めに戻り、ヴェルノンのレストランでお昼を食べました。
waterlilyさんの写真のバラの花咲くレストランも素敵、ヴエルノンから見たセーヌ川も素敵でどちらも捨てがたく、、、なかなか欲張旅行はできませんね(^^;)
オーヴエル・シュル・オワーズでも、ラヴー亭はパスして歩きまわっていました。
waterlilyさんの旅行記を見て、ラヴー亭で食事すれば良かったなぁと後悔しています。
なんだか、のーんびりした良い村でしたね。
ポントワーズのピサロ美術館(だったかな?)にはピサロの絵が1枚しかなかったのにはちょっとがっかりしました。ピサロの絵はオルセーにたくさんあるのですものね。
waterlilyさんも列車待ちにポントワーズを見学されたと知って嬉しくなりました。
オランジュリーへはwaterlilyさんと同じく去年行ってきました。睡蓮の絵だけしかないと思っていたのに、睡蓮だけでも満足でしたが、他のコレクションも素晴らしく思いがけず嬉しくなりました。
美しい風景と美味しそうなご馳走の写真、堪能させていただきました。
また、来させていただきます。よろしくお願いします。
ありがとうございます☆
コクリコさん、こんにちは♪
ご訪問下さってありがとうございます。
と〜っても嬉しいです(*^_^*)
オーヴエル・シュル・オワーズ、ほんとにの〜んびりした良い村でしたよね。ゴッホが癒されたのが解る気がします。出発前にジヴェルニーもオーヴェル・シュル・オワーズも半日で充分という話を聞いていたのですが、一日でもとても足りなくて、二日でも三日でもゆっくりしたい所でした。でもそんな旅行をしていたら、フランスは何日あっても廻りきれませんよね(^_^;)
ポントワーズの美術館は、ポントワーズでの列車待ち時間が1時間くらいでしたので、心配性なものですから乗り遅れるといけないと思い、行かなかったのが心残りだったのですが、ピサロの絵は一枚しかなかったのですか。。
それを教えて頂いてあきらめがつきました。ありがとうございます(^_^)
オランジェリーの地階のコレクションも素晴らしかったですよね。あんなに素晴らしいコレクションがさりげなく地階にあるなんて!もう驚いてしまいました。のんびり鑑賞していましたら、あっという間に閉館時間になってしまい、地階のコレクションを全部見終わらないうちに、途中で外へ出なくてはいけなくなって、後ろ髪を引かれる思いでオランジェリーを後にしたのですが、これまた心残りです。あ〜もう何日あっても足りませんよね〜。
でも、コクリコさんの旅行記の美しいお写真で改めてゆっくり堪能させて頂きました。もう一度、ありがとうございます(^_^)
コクリコさんはジヴェルニーは夏に行かれたのですね。夏はひまわりなどが咲いていたのでしょうか。娘がジヴェルニーでひまわりの種を友人へのお土産に買いました。家用にはナスタチウムの種を買ったのですが、残念なことに上手に育てられませんでした(涙)大好きなのにポピーを買って来なかったのがこれまた心残りです。(あぁ〜心残りだらけですね(~_~;)
ところで、コクリコさんがいらした時は、西洋庭園の方のあの花のアーチは何か咲いていましたか?私たちはバラの季節に行ってもあまりアーチにバラが伸びていませんでしたので、いつの季節になったらモネの絵のような光景が見られるのかしらと思っています。あの場所だけ通行禁止なのは、なかなか育たないので保護されているのかしらという気もするのですが…
お花で一杯のアーチの下を歩けたらきっと素敵でしょうね☆
私もまた、お邪魔させて下さいね。
こちらこそ、よろしくお願い致します(*^_^*)
2007年09月25日12時08分 返信する -
お見事!
こんばんは〜 お邪魔します。
人馬一体の流鏑馬神事、見事に撮られて居られますねぇ。
実は昨年初めて地元(下鴨神社)で流鏑馬を見学したのですが
スピードのある上で的を射る瞬間、その迫力に鳥肌がたちました。
鎌倉には久しく訪ねていませんが
ユックリ散策したいところが沢山ありますね。
イワタコーヒー店や美鈴の和菓子も美味しそうでゴックンです。
では
またお邪魔させて下さいね。
はんなり
RE: お見事!
はんなりさん、こんばんは〜♪
ご訪問下さってありがとうございます。
とっても嬉しいです(^_^)
流鏑馬は的の位置から随分離れた所からズームも使わずに撮ったものですから、とても小さく写っているのをトリミングしましたので、ブレている上にぼけててお恥ずかしいです(~_~;)
流鏑馬を撮るのは難しいですね〜。
私などでは100年早いです。
下鴨神社の流鏑馬も小笠原流なんですよね。
娘が、弓馬道ではないですが、小笠原流礼法のお教室に通っていましたので、小笠原流にはとても親しみを感じています。
今回、流鏑馬にすっかり魅せられて、いろいろな地方の流鏑馬行事を調べてみたりしてしまいました。
下鴨神社は珍しい公家の衣装での流鏑馬とか。また、違った風雅さがあるでしょうね。
見てみたいです〜!
流鏑馬、本当に素晴らしいですよね。
射手の方々の勇壮な掛け声が今も耳に残っています。
あぁ〜、はんなりさんの京都に飛んで行きたいです〜☆彡2007年09月23日00時26分 返信する



