エスペランサさんのクチコミ(3ページ)全212件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
11月下旬、バリ島最終日に1泊しました。場所はインターコンチネンタル・バリ・リゾートの斜め向かいで、空港からタクシーで15分ぐらいで着きます。広々とした敷地の中に3つのプールを取り囲むように部屋が配置され、自然をたっぷりと取り入れたつくりになっています。また、モロッコ人でインテリアデザイナーでもあるオーナーの拘りからか、部屋はアンティーク家具で統一されレトロな雰囲気を醸し出しています。宿泊客が少ないため、騒々しさを感じることなくゆっくりと過ごすことができました。スタッフもとてもフレンドリーで、英語と日本語で気さくに話しかけてくれました。機会があれば是非また泊まってみたいホテルです。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.5
11月中旬、会社のOB会(11名)で、紅葉狩りのあと日帰りプランで利用しました。温泉と「ごえもん膳」に駅からの送迎バス込みで3800円/人です。温泉はお客さんが少なく貸し切り状態でしたし、料理も美味しくいただきました。三重交通の赤目口駅~赤目滝の片道バス料金は360円ですから、それを考えるとかなりのお得感です。紅葉狩りの方は、生憎天気も悪く、夏の猛暑のせいか木々の色づきがイマイチで鮮やかさに欠けていましたが、川沿いを1時間半ほど歩きマイナスイオンをたっぷりと浴びることができました。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 2.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2018年10月18日
総合評価:4.0
10月初めに、紅葉狩りの下見に行ってきました。近鉄で赤目口駅に着いたのが11時6分でしたが、赤目滝へ向かうバスは少し前に出た後で、次のバスはナント13時12分。2時間待たなくてはいけません!タクシーもいないのでやむを得ず、歩いて赤目滝に行くことにしました。約1時間で赤目四十八滝渓谷入口に到着、入場料400円を払ってさっそく中に入りました。パンフレットには、ゆったり散策コース片道23分、渓谷ハイキングコース片道90分の記載がありますが、入口に着くまでに時間・体力をかなり使ったので、ゆったりコース+百畳岩まで往復しました(片道40分程)。まだ紅葉には早く青紅葉でしたが、赤目五瀑のうち不動滝、千手滝、布曳滝の3つの滝と行者滝、乙女滝などいくつもの滝を見ることができ、マイナスイオンを体いっぱいに浴びて癒された気分になりました。
地元の方に見頃を聞くと、「今年は例年よりかなり早く11月中旬過ぎまでだろう」とのことでしたので、11月後半にご予定の方はご注意を。お土産に上田屋の焼餅を買って帰りましたがとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
今年も8月、安平町チャリティゴルフコンペの前日に行ってきました。例年通り、近くの「ぬくもりの湯」でゆっくりと汗を流した後、訪れました。みんな揃ったところで、久々の再会と明日の好スコアを祈念してカンパーイ!お肉はタンからスタートします。薄切りではなくかなり厚みのあるタンですが、ほど良く焼いてレモン汁でいただきました。厚いので噛み切れないか心配しましたが全くの杞憂で、何回か噛むと普通の肉のように口の中で解れ何枚も美味しくいただきました。お酒はビールの後、お薦めのマッコリで出てきました。白濁色で若干甘みがあります。よく冷えている上、炭酸が少し入っているためかとても口当たりがよく何杯でも飲めます。タレでいただくロース、カルビ、ミノやキムチ、ナムルとも相性抜群、「もう1本お願いします」とお代わりの連続です。気がつくと早くも相当酔っぱらっていました。締めは、チャーハンにソースをかけていただきました。とても懐かしい味のように感じました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
8月初旬に4人で行ってきました。17時過ぎに着きましたが、17時30分ちょうどに開場とのことで少し入口近くで待ち、定刻に歌舞練場の横の庭園に案内されました。生ビールと付き出し(セットで2000円)をオーダーし乾杯すると、さっそく舞妓さんが挨拶にいてくれます。福が舞い込むと言われる縁起物の千社札(舞妓さんの名刺)を受け取ると「梅たえ」と書かれてあり、まだ新人さんのようです。話を聞くと、毎日、浴衣姿の舞妓さん芸妓さん6人がもてなしてくれるとのこと。お代わりのハーフ&ハーフとおつまみを数品を頼んで回りを見渡すとほぼ満席です。しばらくすると「尚あい」さんが挨拶にきてくれました。日が暮れ始めて団体さんやお客さんの出入りでバタバタしてきたので、頃合いとみて次の店に移りました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月19日
-
投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
8月上旬に4人で行ってきました。早く着いたので参観者休所で少し待ち、定刻10時になったところでスタートしました。宮内庁職員と思われる案内の方に先導され約20名の参観者が順路に沿って見学していきます。明暦・万治年間(1655~1659年)に後水尾上皇が造営した山荘とのことで、約55万m2という広大な敷地を1時間ほどかけて案内してもらいました。最初に下離宮の寿月観、それから中離宮の楽只軒と客殿、そのあと松並木を進んで上離宮の隣雲亭、最後に浴龍池を一周しました。要所要所で案内の方が説明してくれましたが、少し滑舌が悪いためかだいぶ聞き逃してしまいました。出入りする扉がすべて施錠されていることや最後尾に皇宮警察の警察官がついていることなど、宮内庁の管理する施設であることをうかがわせました。記念に菊の御紋入りのペットボトルカバー(2000円)を買って帰りました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月19日
総合評価:3.5
8月初めのうだるような暑さの日に、涼を求めて行ってきました。新神戸駅を少し北に行き砂子橋を渡ると、さっそく緑豊かな自然が飛び込んできます。しばらく行くと雌滝、そして鼓ヶ滝、もう少し坂道を上ると雄滝・夫婦滝がありました。何れの滝も柵で囲まれておりお目当ての水しぶきを浴びることはできません。しかし、マイナスイオンをたくさん浴びて少し涼しげな気分にも浸れました。しばらく休憩して、見晴らし展望台、猿のかずら橋、貯水池まで歩き、そのあと中間駅からロープウィでハーブ園に行きました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月05日
総合評価:4.5
6月最終土曜日、梅雨明け間近を思わせる暑さのなか紫陽花を見に行ってきました。阪急長岡天神駅からタクシーで20分程度の所にあります。山門から中に入り案内通りに本堂や多宝塔を見ながら進んでいくと幸福地蔵堂があります。そこから眼下に広がる「あじさい苑」は正しく圧巻です。暑さにやられているかと心配していましたが前日の雨で水気が残っており、10000本と言われる青、紫、ピンク色などの紫陽花が斜面に咲き乱れていました。幸い、観光客も少なくほとんどが日本人だったので、静かに落ち着いて見ることができました。他にも、日本一の松と言われる「遊龍の松」など見どころはいくつもあります。境内は非常に広く高低差もあるので歩きやすい靴が必須かと思います。入山料は500円でしたが、素晴らしい景色を堪能できた上、文殊寺宝館も無料で見れたのでたいへん得をした気分になりました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年07月05日
総合評価:4.0
6月のプレミアムフライデーに4人で行ってきました。生憎の空模様で、川床でビールを飲み始めるや雨がポツポツ降ってきました。仕方なく座敷に移動して改めてカンパーイ。料理は「順才と生うに」の前菜からスタートし先付、八寸、向付とタイミングよく運ばれてきました。鱧料理は、向付の「鱧落とし」変り向の「鱧焼き霜刺身」そしてメインの「しゃぶしゃぶ鍋」です。薄く切った切り身を鍋の中で7~8回しゃぶしゃぶすると花が咲いたようになり軽くポン酢につけていただきました。添え物の三つ葉もとても美味しかったです。焼物は大ぶりの鮎の塩焼きが2匹で、骨まで柔らかく丸ごと食べれます。料理の美味しさにつられて、お酒は日本酒、白ワイン、芋焼酎へと進んでいきました。締めの雑炊と果物を食べたところでちょうどいい時間となり、バスで貴船口駅まで送ってもらって祇園に繰り出しました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月18日
総合評価:2.5
梅雨の合間を縫って散歩がてら行ってきました。場所はJR住吉駅から西へ徒歩2~3分の所にあり、正面の鳥居は国道2号線に面しています。本殿には「海上・航空 交通安全 清祓の神 住吉大神」と「安産育児の神 神功大神」が祀られています。由緒は古く、日本書紀の中で神功皇后がご神託により住吉三神を祀ったところとされています。右奥に進むと「水神宮」「猿田彦社(邪気払いの神」「大山祇社(山の神)」「大海社(海神と御子)」などもあります。境内はそんなに広くありませんが、行きやすい場所なのでJR住吉近くに来た折に足を延ばされては如何でしょうか?
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.0
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:4.0
15世紀にウルグベクによって建てられた天文台跡です。入り口から六分儀の地下部分を覗いてみても、どのようにして1年の時間を計算したのかよくわかりませんでした。その後、博物館にある模型や復元図を見たり、「かつては、現在の規模の3倍の大きさで半径40mの世界最大の四分儀であったこと」などをガイドさんから聞いたりして、太陽の高さや基点からの距離を用いて正午の時間を正確に把握していたことが何となく理解できました。月や星の天体観測も行われており、1018の星の軌跡を天文表として記録したとのことです。当時の天文技術や知識には驚かざるを得ません。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:3.5
4人で日曜日の朝に訪れましたが、大勢の観光客で賑わっていました。ウズベキスタンの英雄アミール・ティムール帝とその子孫が眠る霊廟です。鮮やかな青と精緻な模様外壁と金をふんだんに使った内部装飾、必見の観光スポットです。わずか30年でインダス川から黒海に至る地域に大帝国を築いたティムール帝の栄華を象徴する建物でしょう。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:3.0
ティムールが第1婦人のために建てた中央アジア最大のモスクとのことですが、外壁の剥落や損傷がひどく当時の栄華の面影はありませんし、裏側は特にひどく修復にはかなりの時間がかかると思われます。また、中庭には周囲を3回まわると願いが叶うと言われる巨大な大理石のラウヒ(書見台)がありました。私達がそこで立ち止まっていると、地元の若い女性グループから「何処から来たか?」と声をかけられたので「日本から来た。日本人だ。」と答えました。すると「ヤポン。一緒に写真に写ってくれ。」と言われ、何回もラウヒをバックに彼女たちと一緒にカメラに収まりました。もちろん初めてのことでしたが、現地の方の人懐っこさと日本人への親しみを肌で感じてとても嬉しい気持ちになりました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月10日
総合評価:4.5
日曜日の午前中に訪れました。地元の観光客も多く大勢の人で賑わっていました。レギスタン広場とは「砂地の広場」とのことで、左側に「ウルグベク・メドレセ」、正面に「ティラカリ・メドレセ」、右側に「シェルドル・メドレセ」があります。建物の壁面は「サマルカンド・ブルー」と呼ばれる鮮やかな青色タイルで飾られています。これは中国の陶磁器とペルシアの顔料が合わさって出来たものだそうで、正しく「青の都」サマルカンドに来たという感じがしました。また、「ティラカリ・メドレセ」の内部は眩いばかりの金箔が施されていました。こちらの中庭にも定番のお土産物屋があり、その中の1つの楽器演奏を聴かせてくれる店に入りました。何種類かの弦楽器や尺八のような木管楽器を演奏してくれたので、記念に民族音楽のCDを買いました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月09日
総合評価:4.0
ゴールデンウイークに子供に誘われて登ってきました。阪急岡本駅を9時過ぎに出発し、風吹き岩や七曲を通って最高峰に2時間半ぐらいで着きました。前回登った時は、最後の登りで足が上がらずバテバテでしたが、今回は枯れ木をストック代わりに使い何とか登り切りました。雲1つない絶好の天気で、若手のグループや家族連れのハイカーも多く子供さんも頑張って登っていました。頂上で少し休憩した後、1時間ほどかけて有馬温泉まで下りました。まだ、早かったせいか、お目当ての「銀の湯」は比較的空いていてゆっくりと汗を流すことができました。年に1回ぐらいは、体力が維持できているかどうかの確認も兼ねて登るようにしたいと思います。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年05月09日
総合評価:2.5
場所は大通りに面して外観も立派ですし、内部ロビーの吹き抜けも豪華です。部屋も広さは十分でしたが、ミネラルウォーターはなく、スリッパは薄くて履きづらいものでした。何より困ったのは、ベッドが柔らかすぎることと軋むことでした。動くたびにキシキシと音がするので、気になってなかなか寝れませんでした。かなり昔に泊まった安ホテルを思い出しました。テレビはNHKワールドは映りません。朝食時のコーヒーも久々のインスタントコーヒーでした。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2018年05月09日
タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) ブハラ
総合評価:4.0
「タキ」バザールの近くには、たくさんの専門店もあります。その中の1つの「MASTER CRAFTSMAN’S WORKSHOP」という手作りはさみ店に入りました。コウノトリのはさみが有名とのことで、ご主人は「地球の歩き方」にも載っていました。さっそく切れ味を目の前で見せてくれたので、15ドルのものを3個買いました。トサカがあるオスとないメスが選べます。また、リクエストすればイニシャルを彫ってくれますが、お土産を受け取る人が重たく感じるといけないのでやめておきました。
ちなみに、近くにハマムがあったので、さっそく汗を流しに行きました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月09日
総合評価:3.5
偶像崇拝を禁止する教義に反する鳳凰と顔が描かれた太陽のタイル絵が有名ですが、夜は中庭で民族舞踊を見ながら夕食をいただくこともできます。私達が行った時も、日本や欧米の大勢のツアー客でほぼ満席でした。食事を始めてしばらくすると、スタイル抜群のエキゾチックな顔立ちの女性達がファッションショーやアクティブな民族舞踊で楽しませてくれました。また、旅の途中で知り合った一人旅のエネルギッシュな日本人女性とまた偶然出会ったので、一緒に食事をしながらパワーをもらいました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月09日
総合評価:3.0
近くに観覧車などがありかなり遊園地化されていました。9~10世紀に造られ、中央アジアに現存する最古のイスラム建築とのことです。日干しレンガを積み上げただけの外壁ですが凹凸や曲面など幾何学模様が精緻に造らてており、当時の建築技術の高さや美的感覚が感じられます。反時計回りに3回廻ると願い事が叶うとの説明をガイドさんから聞き、「今日、良いハマムに行けますように!」と願ったところタキ近くにある良心的なハマムに行くことができました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
























































