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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんへのコメント一覧(21ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 忘れもしない・・・・偏見が?

    こんなに羊が美味いとは!
    全く思いも寄らなかった美味しさに、びっくり@@!
    シシカバブーも注意をされなければ、もっと食べてたでしょうね(笑)
    それと同郷の団結力と言うか、信頼は絶対的なものだと改めて認識させられました、次回も絶対に食べに行きましょうね、もっと違った食物も沢山あったような?
    そして本家の新疆でのシシカバブーをたんまり(笑)
    今から色々勉強してますよ・・・爺ぃさんにも宜しくお伝え下さい、では!
    2008年09月17日21時10分返信する 関連旅行記

    RE: 忘れもしない・・・・偏見が?

    なはは。。。
    マトンが意外にも旨すぎて「的んが外れた」でしょう!(*o☆)\バキッ!(寒ぅ〜!)
    その時の旅行記がまだ出来てないので、そこへ書き込みして頂けず恐縮です。(遅ぉ〜!)
    パミール餐庁も北京では最高クラスの「ご当地料理」ですが、本場へ行けばこの手の味が
    ゴロゴロしています。新疆や敦煌で食べて頂ければ、その違いが判って頂けると思います。
    そうなればおじさまはもう新疆通!
    食べ過ぎて、お腹が新疆痛にならないようにネ〜!!

    爺ぃさん、横で閉幕式見ながら「ちっ!しょうもない!」と怒ってます。(^灬^;
    もうすぐ花火が上がるでしょうね。
    この裏の二還路添いの川でもやるので、またまた楽しみです(こまだけですが)。

     こま
    2008年09月17日22時08分 返信する
  • マナー

    あぁ、まるで路上の犬みたいですね...。明治時代初期の日本人ですら立小便はしても立ち糞はしなかったですよ...。
    2008年09月16日15時06分返信する 関連旅行記

    RE: マナー

    北京駅でもみたんです。。。
    首都ですけどね。

    末端での教育が、どこまで遅れているのかが判りますよね。
    でも、彼女たちを責められません。その半面では、ご存じのようにあれだけの贅沢し放題。
    国が本当にすべき施策がどこにあるかは、この描写が物語っていると思います。

    なので、こんな情況があるにもかかわらず、中国に住んでいながら、目の前に広がる
    光景を見ても、「中国らしくて良い」と言える外国人にはヘドが出ます。

     こま
    2008年09月16日15時31分 返信する
  • 食堂

    僕も路地裏の小さな食堂の方が好きです。古くて衛生的に問題がありそうな感は否めませんが「それも風情や情緒があって良い」と僕は思ってます。そんな小さな食堂で日本豆腐という料理を知って以来、僕は胡同の小さな食堂が好きになりました。僕の汉语は発音がめちゃくちゃなので注文に苦労しますが、哈哈哈。
    2008年09月16日15時00分返信する 関連旅行記

    RE: 食堂

    路地裏は、仰るとおり「デンジャラス」です。
    これだけ長く住んでいると、厨房裏事情も伝わってきます。
    でも、安いので「賭け」の様な感じで出かけちゃいます・・・(^灬^;

    先週は、百工坊下の牛肉面館で中たりました。

    日本豆腐は「卵揚げ豆腐」ですね。
    なんで日本豆腐なのか聞いたら、「そう言われているし、売れているので導入した」そうです。(ーー;
    ここでも独創性は導入せずに、売れているからと言う理由。
    「オリジナル精神」が、こう言った末端にまで浸透しない限り、この国の発展は
    今のような表面だけで終わりだと思います。

     こま
    2008年09月16日15時25分 返信する

    RE: 食堂

    あのトロトロで甘い味が好きですね。こまさんの批判精神には敬服致します。先進国民として見た中国に対するただの皮肉や冷やかしではなく、時に良いものは良いと認めるこまさんのそんな姿勢が素晴らしいと思えます。知遇を得て僕は改めて嬉しく思います。日本人はどうしても素直に良いものは良いとは言わず、冷やかしたりけなしたりしてしまいがちです。
    やはり日本同様、欧米式の価値観やセンス、生活文化や流行などが流入すればするほど、その国本来のオリジナリティが損なわれていくような気が致します。
    2008年09月16日15時45分 返信する

    RE: 食堂

    いえいえ、単に単純なだけです。(^灬^;
    人間がやることの有る一面はそんなに変わらないです。
    楽な方、楽な方へと考えがちなので、それを「すぐ実行」するか「考える」かの違いかも。
    でも、最近の日本人もやばそうですね。赤ん坊を川に捨てたり・・・
    昔は川で拾って英雄にしたのに・・・

    そうそう、今中国では、「ルービックキューブ」が密かなブームなんです。
    (日本ではやった頃から見れば30年差かな?)
    目隠ししての大会があったりします。
    こまは子供の頃、いくら頑張っても2分かかりました…
    今は、一面すら出来ません。。。(@@;
    (中国語では「魔方」と言います。調べてみると情報がいっぱいですよ!)

     こま
    2008年09月16日16時17分 返信する
  • ケンタッキー

    ケンタッキーとマクドナルドを足した、『マクタッキー』というファストフード店が中国にはあるそうですね。僕は一度もそのお店を見た事がありません。こまさんは、そのマクタッキーへは行かれた事はありますか?
    2008年09月16日14時34分返信する 関連旅行記

    RE: ケンタッキー

    マクタッキーは「麦肯基」ですね。
    行ったことはありませんが、日本人のレポートでは、「引けを取らない味」だそうですよ!
    しかも麦当労や肯基より割安なので、お得感満天だそうです。
    コーラは「コカコーラ」が参入していました。

    この感じを組み合わせて、色々なバーガー屋が出回っています。
    間違って「麦○鶏」や「肯○労」などに入らないように!!(^灬^;

     こま
    2008年09月16日15時21分 返信する
  • デリケート

    繊細です、繊細過ぎますね。やはり日本人や中国人の手先が器用なのはお互いが『お箸』の文化だからでしょうか。
    2008年09月16日14時30分返信する 関連旅行記

    RE: デリケート

    手工芸の伝統は、お国のカラーがあれども細かさはどちらも引けを取りませんね。

    物まね産業が盛んになるにつれ、文革以降「オリジナル性」に興味が無くなった中華民族は、
    ドンドンその伝統を失いつつあります。
    (苦労せずに設けられる=ものまね商品)
    百工坊にもそう言った工芸師が居ます。なので、そうでない人も被害を被って。
    中国の文化部には「自国文化を尊重する人」が少なく、政治家同様、賂生活が楽だと判り、
    そちらへ傾いていますから、北京の胡同のように、色々な伝統手工芸が無くなっていくでしょうね。

    こまひとりの力ではどうしようもありませんが、がんばれる間は大陸に通い詰めます。

     こま
    2008年09月16日15時17分 返信する
  • 茶館の紹介を見て・・・

    次回はゆっくりとこの茶館で、このショーをゆっくりと見たいですね、やはり見所はあの面の早変わりは最高です、こちら名古屋はまだまだ暑いです毎日30℃を超えてます、今回のトマトは少し大変です、わがまま君たちです、丁度、どこかの国の子供のようです、言うことを聞きません大変困ってます(笑)10月に帰国ですね、その時はお知らせくださいね、お持ちしてますので京都まで遊びがてら行きますので、宜しくお願いします。
    2008年09月15日00時27分返信する 関連旅行記

    RE: 茶館の紹介を見て・・・

    老舎茶館、結構値打ちがありますよね。
    中国の代表的な文化演劇を、纏めて見られちゃうんですから。

    こっちは朝夕寒くて昼暖かく、「北京避暑地」状態です!
    どうですか?
    単発的に「司馬台〜金山嶺散歩ツアー」だけって言うのは(^ー^;
    お友達もお誘いの上、6人ツアーなら儲かりまっせ!
    (良い車の会社を見つけましたし)

    帰国時の件、了解です。

     こま
    2008年09月15日00時33分 返信する
  • 大気汚染

    僕もこの時期、日本で北京に関する報道をテレビで毎日のようによく見かけました。某キー局の大物キャスターは現地北京に滞在・取材し、「近代的で斬新なデザインのビルが立ち並び、北京がこれほどまでに発展していたのが驚きです。」というコメントを語っていました。つまり、今まで北京の事を何も知らないで日本で散々北京を非難していたという事ですよね。
    2008年09月14日16時09分返信する 関連旅行記

    RE: 大気汚染

    今頃驚いてどうするの!?って感じですね。
    世界にネットワークを持っていること自体ムダですね。
    また、その駐在員も「存在を否定された」とは感じないようですし。

    日本のメディア、利益に走っている営利企業である限り、他国を紹介する
    内容のもので役に立つものって有るのか…と疑問視しています。
    隣の国のことが、旅行者でも判る部分ですら判らないんですから、
    もう恥ずかしいこと極まり無しです。
    自分で観てきたことを言うにしても、粗を出してしまってはお里が知れます。

     こま
    2008年09月15日00時29分 返信する
  • 外食

    味千ラーメン、崇文门の新世界商場にもありますよね。25元という価格は中国人にとっても妥当な値段だと思っていましたが、スターバックスも日式ラーメン店も吉野家も現地の中国人にとっては週に一度行くか行かないかの高い食事なんだと言っていました。
    2008年09月14日15時54分返信する 関連旅行記

    RE: 外食

    新世界にありますね。
    ハーゲンダッツなども並んでいます。

    マクドやKFCのセットに25元は支払いますが、麺やご飯には中々みたいです。
    新世界でも、マクドやKFCは時間帯で満員になりますが、吉野家や
    味千はなかなかそうはいかないようです。価値観が違うと言う事でしょうね。
    ピザハットも結構人が入っていたりします。
    (しっかり食べようと思ったらもっと値が張る)

     こま
    2008年09月15日00時22分 返信する
  • 京城百工坊

    京城百工坊、以前NHKの『てくてく北京』という番組でお見かけしました。
    人間国宝級の色んな伝統工芸の技術を持った職人さん達が創作活動に耽っている場所ですよね。番組ではバーナーで棒状のガラスを溶かしてガラス細工を作る職人さんが紹介されていました。赤を基調にした中華風で外国人が好みそうなきれいな内装ですね。
    2008年09月14日15時33分返信する 関連旅行記

    RE: 京城百工坊

    そうです、そうです!!
    こまも、ブログのほうの書き込みで网友から聞きました。
    彼らが来ているときこまも居たのですが、火筆の部屋には来なかったようで、
    その日に来ていたことすら知りませんでした。
    知っていたら、「日本人が手伝っている」って事で、一寸はアクセントが
    付いたかも・・・?
    でも、そこに彼らの苦労があることを、NHKは見切ってないですね。
    百工坊を沢山の人に知って貰えるのは嬉しいことですね!
    でも、中国が煌びやかな発展の裏で、文化財の危機に瀕している部分まで
    キチンと報道して欲しいです。

    こまは今、その辺りを含めた内容で、雑誌の取材編集を任されています。
    北京在住の日本人向け情報雑誌の、文化コーナー「百工坊の工芸師たち」です。

    売れる記事、売れる番組しか作らなくなった日本が嘆かわしい・・・
    バーナーの硝子細工は「料器」と呼ばれるもので、その雑誌の2回目記事、
    7月号で紹介しました。8月号は「毛猴」、次は「面人」です。
    その様子が、この旅行記にもしっかりと出てきますので乞うご期待!!?

    日本でも、大手旅行社にあると言うことですが定かではありません。
    雑誌名は「Chamore:チャモア」です。

     こま
    2008年09月15日00時17分 返信する
  • 北京

    久し振りの北京でしょうか?第3ターミナルは大きいですね。関空はエレベーターが少ないですね。エスカレーターはいつもガラガラなのでそちらを使います。
    2008年09月12日17時39分返信する 関連旅行記

    RE: 北京

    こんばんは。

    いえいえ、7月7日の旅行記ですから、もう3ヶ月目に入っていますよ。
    OLもこっちにいました。
    月末には帰国しますので、焦って奮闘記の続きをアップし始めました(^^;
    (オイオイ!)でも、ネットが遅くて大変です・・・(;_;

    第3ターミナルはホントに大きいすぎて、沢山歩かされて大変ですね。
    前回は日本行きで使っただけなので、入国で使うのはこの日が初めてでした。
    出てくるまで、最低でも30分は必要みたいです。
    シャトルに乗る時間の長さに驚かされます。

    こまは荷物が多いので、関空ではどうしても台車を使っているために、
    エレベーターになりますね。
    中国の空港がどんどん大きいのが出来るので、関空が小さく感じています。

     こま
    2008年09月12日23時57分 返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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