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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんへのコメント一覧(23ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • こまちゃんさんお久です、arfaです。

    >ここに居ると、ここに居る維吾爾人って、みんな「ホンマは役者さんちゃうん?」と感じてしまう事がある。実はみんながエキストラで、町中が城市生活実演村。。。(^^;門票はドコで買うの??って感じ。

    ホント、喀什噶爾に居ると絵になる人が多いですよね。僕も街の写真を撮ってる時に、滅多に男性には目がいかないのですがここでは「爺さん、千両役者!」って人が多くて男性にもついカメラが向きました。

    こまちゃんさんのパートナーの「爺ぃ」さんにも維吾爾人ということで一層親近感を感じられました。
    私は今回、5日間の旅程でしたので喀什噶爾に絞り2日の滞在を計画したのに砂嵐のフライトキャンセルによって朝到着、夕帰りと短い滞在時間になり再度ゆっくり訪れ、勿論その折には「爺ぃ」さんの故郷莎車や若羌にも足を伸ばしたいと思っています。

    私の最高の爺さんはこの方です。当日砂埃が一面に舞っていて少し霞んでいるのが残念です。

    http://4travel.jp/traveler/arfa/pict/13827920/src.html
    2008年05月24日12時31分返信する 関連旅行記

    RE: こまちゃんさんお久です、arfaです。

    こちらこそお久しぶりです!

    フライトストップ、残念でしたね・・・
    次の機会には、春を避けて9月から10月を狙ってみて下さい。
    新疆の醍醐味はフルーツですし、この頃はその真っ盛り。
    日本の梅雨が厭で逃れるなら、6月の新疆もOKです。
    その時は北疆。伊犁の6月は、宏大な草原に花真っ盛りです!
    標高2000mの高原地帯には、絵にも描けない美しさが広がって居ますよ!

    かく言うこまは、ここ半年北京でもごもごしているので、自分の旅行記に
    追い立てられております。(今は一時帰国中ですが)(^^;

    爺ぃは漢族なのですが、親の関係で莎車で生まれました。
    なので、大陸でも珍しい「漢維語両刀遣い」の中国人です。
    喀什や莎車などの、所謂「南疆」には、本来の新疆が残されていると
    言われています。なので、「不去南疆不能談新疆」って言う言葉もある
    くらいです。
    新疆人の表情は、女性も綺麗ですが、男性の方も何かを語ってますよね。
    アップも撮りましたが、皮膚の年輪から色々なことが伝わってきます。
    http://chinaartjp.exblog.jp/4886296/(画像クリックで大きくなります)

    新疆、もう2年も行ってません!
    行きたいナァ〜・・・・

     こま
    2008年05月24日13時37分 返信する
  • 私も経験しました。

    私は3年ほど前に南京で、南京西火車駅での出来事。
    火車の先頭機関車に周恩来さんのパネルが取り付けられているを見て、時間待ちの間に
    強引にホームに入り、パネルの取り付けた機関車がないかホームの先頭へ、確かホームが
    3つか4つ有った一番端のホームに、たぶん遠征帰りの大型リュックを兵隊さん達30人位
    がいたので、3枚ほど撮影して戻りかけたら、軍の人が5人ほど駆けつけてこられ。
    鉄道公安室に連行されました。室内は軍の若い兵隊さん2人と鉄道公安の人に監視、
    トイレに行っていた友人の中国人がどこかに連れて行かれました。1時間ほとすると南京の外国人
    タントウの公安の人が見えて職務質問。一眼デジのCFカードとデジカメのSDカードをとりあげられました。
    調べた上後ほど返却するとの事。都合3時間半ほど拘束されました。
    対応は非常に紳士てきでした。若い兵隊さんは真面目そのまま、公安の方は煙草を勧めてくれたり、
    火車の乗車権券は2時間までとの事でしたが、発車時間を3時間ほど過ぎても、再発行を無料でしてくれました。2週間ほど後にSDカードは返還、CFカードは没収でした。
    中国では軍関係の撮影はダメだと聞いてはおりましたが。街の中では・・・・・・しかしルールが有るのですから
    ルール破りをしたのは自分でしたので反省・・・・・しかし非常に真面目な親切な対応でした。
    それと天気の空模様等中国バッシングの日本のメディアはひどいですね。現地駐在の記者連中は・・・・・
    理解に苦しみます。日本に帰国して反論すると、君は中国人になってしまったねと良く言われますが・・・・
    腹にたちます。   これからも楽しみに拝読拝見します。
    2008年05月06日09時54分返信する 関連旅行記

    RE: 私も経験しました。

    こんにちは!

    ホント、対応が寛容になっている点には、或る意味感心しました。
    撮っちゃダメって言う点、国家の方針ですから仕方がないですよね。
    でも、恰好良いから納めるって方向も理解できる国になって欲しいです。
    イギリスの兵隊さんなんて、観光名所化していますけど・・・(^^;

    CFカード、「消しても復元できる」と言う事で返されなかったのかも
    知れませんね。
    こまは、該当する画像が映ってなかったのでセーフって事でしょうね。

    我々が中国人になっているのではなく、外を知ろうとしない日本人が
    (在日本だけじゃなく外に住んでいる場合でも)日本の風習を悪化させて
    いると思います。特に、批判を論ぜず良い人ぶっている人に多い傾向です。
    (逆に批判しかせず、改善や提議をしない人も多いですけど・・・)
    以前こまは、ここのメンバーで在中者の人から、「そんなに文句がある
    のに何故居るの?帰った方が良いんじゃないの」と、他人の背景も考えず、
    「突然」書き込まれたことがあります。こう言った人が一番の問題児と
    思いますが・・・まあ、他人のことですので仕方がないです。
    批判しなかったら永遠に何も出て来ない。そうなると、何の改善も出来ず、
    以前のままで時間を無駄にしてしまう・・・と言う図式が成り立って、
    全然活性化できませんよね。

    暫くは日本なので余りアップできませんが、戻ったらまた色々経験できる
    と思いますので、ガンガン載せて行きますね!宜しくお願い致します。

     こま
    2008年05月06日23時40分 返信する
  • 変容。

    ここ最近のこまさんの論調や姿勢は、以前のそれと比べて少し変わった気がしました。心のブレのようなものでしょうか...そういったものが感じ取られます。
    2008年05月04日13時11分返信する 関連旅行記

    RE: 変容。

    ブレてますね、かなり。
    老百姓(一般市民)と一緒に暮らしていると(中に入って「物理的に」住むのではなく、誰からも外国人として見られず入り込んでいる場合)、官と民の異常なほどの隔たりが見えてきます。
    そこへ来て、国家の名誉に係わるOLが近付くにつれ、官(公)の行動が、外へ漏れない事を良いことに(漏れても隠蔽可能)余りにも露骨で、これでは毎日が憤り、希望と絶望の間に立っているようなものですよね。こまはいつでも退散できますが、残念ながら中国人はそうは行きません。
    なので、老百姓の身になって考えてしまうと、公に対して見方がきつくなってしまうんですよね・・・。中国のご友人達も、表面化したことは言うでしょうけど、具体的な背景などは言ってないと思います。実際はもっとひどいんです。こまのように、スパイではないですが(^^;)日本人の身分が露見していなくて百工坊のようなところにいると、みんなの不満を毎日体験できますから、対中国媒体の日本人では見出せない面が、こまには勝手に耳に入ってくるんですよね。

    今でも、いざ政治犯と見なされると、高官がやってきてどこかに連れて行かれますし、それが外国人だったら2度と入れなくなります。なので真実が書けないと言う事に繋がって(これでも控えているんですよ)、説明不足になることもあるでしょうから、色んな面で「ブレ」として見えてしまうんでしょう。。。
    「今の世の中で中国にそんなこと!」って思われる人も居るのですが、見た目で判断してはいけません。朝鮮までではないにしろ、この国の政局の本筋は、文革時代から最初の変革後、40年は時間が止まったままなんです。

    あ!
    でも、基本は「中国良くなって欲しい派」ですので、勘違いしないでくださいね。

     こま
    2008年05月04日14時29分 返信する

    RE: RE: 変容。

    そうですね。最近、チベットの事で中国人の友達とネットで議論しましたが、彼はダライ・ラマがチベットを中国から引き離そうとしている悪人として受け留めているようでして、その考え方は中国の偏ったマスコミ報道と教育による影響からだという自覚も彼自身は持っていました。僕は中国政府の姿勢を批判しましたが、それでも彼は決して自身の政府の行いに対しては批判はせず、言及を避けていました。漢族の一人としてのプライドでしょうか...中国のマスコミに改善を求める事では意見が一致したのですが...。

    こまさん程、日本人にも関わらず庶民の生活に深く入り込み、その目線から物事を語れる人はいないと思います。僕の知っている駐在員の人なんかは北京に長く住んでいるのに、そのブログの内容はいつもどこぞのレストランで飯を食べただとか、北京のきれいな風景写真を撮ったりだとか、中国政府批判の内容のブログはあったとしても、やはり、日本人駐在員としての視点から脱却できずにいるみたいです。北京への愛着のようなものが、こまさんほどには感じられませんね。彼にとっての北京は、カメラのファインダーを通しての『被写体としての北京』にしか興味がないようでして...。

    北京の裏事情ですか...。僕は、北京の日本大使館員が中国の公安のバニートラップに引っかかってしまい、結局その大使館員は自殺したというニュース程度にしか北京の本当の事情を知りません。
    2008年05月04日17時54分 返信する
  • 衛生等級

    星じゃなくて、衛生等級ですか(笑)。でも、いずれミシュランガイドなんかが北京にもやって来て高級レストランを格付けするような日が来るんでしょうね。
    衛生等級以前に食品や食材の安全等級を定めた方が良いと思いますが...。
    でも、胡同の中にある普通の小さな食堂で食べても安いし美味しいし、別に体に異常はないですよね。僕は、外国人観光客はガイドブックに載っている店かどうかで店の価値を判断してしまいがちだと思います。
    2008年04月27日10時02分返信する 関連旅行記

    RE: 衛生等級

    既に、「国家級◎星レストラン」などの星級も有りますよ。
    北京で有名な全聚ダック前門店は「5星」、同じ全聚でも、フラン
    チャイズは「4星」です。
    良きにつけ悪しきにつけこんな所ですから、国が仕入れルートや廃物管理
    を見通す様にして貰いたいです。でも、大きいところほど衛生部や工商部
    と裏で繋がっていますから、こう言った格付管理も意味成さないって感じ
    ですけどね・・・(^^;

    ガイドブックの紹介は、その人間が行った所という制約があるので、それ
    以外のしっかりした所もありますよね。行った人間の調べ方次第ですが、
    裏方まで見ていないくせに、褒めちぎったりすることは、無責任だと思い
    ます。中国厨房を知っている人間が、星付きホテルでさえ滅茶滅茶な所が
    多いと言い、最後には「自分で作るのが一番!」とも・・・おいおい!

     こま
    2008年04月27日21時43分 返信する
  • 凄いことになってきましたね

    嬉しいことです、今度は世界が舞台になりそうな・・・私は今トマトにへばりつきです(笑)今年のトマトは出来が本当に良くてこのまま行けば味よし!数量もよし!形もよし!・・・ただしどこの作農家でも同じことで、このまま行けばどこも大豊作、ということは???市場価格は下落です、折角懸命に作った結果が報われません、市場原理とは言え何かおかしい??ま〜ぁもうすぐ5月連休明けにすべてが分かります、少し怖いです私のところは5月中旬からの出荷ですから、最高品質のトマトが最低価格の状況からスタートすることになりそうです、悲しいことです、今年日本にはいつごろの帰国予定でしょうか?美味しいトマトが待っております(笑)
    2008年04月26日00時07分返信する 関連旅行記

    RE: 凄いことになってきましたね

    こんばんは!
    イタリーで、かわいいギャルとツーショットばっかり撮って帰って
    きそうな爺ぃです。。。(ーー;
    春の帰国はもうすぐで28日帰国です。1ヶ月位居るつもりですが、
    ビザの都合でどうなる事やら・・・
    1年取れてた就業ビザが、昨年で半年になり、今年に入って3ヶ月。
    3月28日の公布では「取り消し」に!4月16日に修正されて
    3ヶ月ですが、3ヶ月なら日本で観光ビザが取れるので、その様子を
    見てから決めます。

    爺ぃの出発時と帰国時には居てやりたいですが、それはちょっと無理
    っぽいです…(ノービザで行ける期間ですけどね)
    仕事が有ればそんな事も出来ますが、今は我慢の充電期間です…(;_;

     こま
    2008年04月26日01時14分 返信する
  • 北京じゃなく

    僕は北京以外の風景を見たことがありません。地方の風景って、
    鄙びた感じが良いですね。
    僕の彼女が保定出身なので近いうちに彼女と保定へ行こうと思ってます。
    今から楽しみです。
    2008年04月25日08時29分返信する 関連旅行記

    RE: 北京じゃなく

    中国の今の発展は、片意地張ってて意味無しです。
    この国は、世界でも早い時期に文明が生まれた国ですから、世界のマネ
    じゃなく、この人間味溢れた景観を使って、オリジナルな発展を進めて
    欲しいです。

    基本的に悲観的な所を感じますが、世界に無目を張る事は、何も世界一
    のビルや大橋、タワーなんかじゃないですからね。
    それが難しい農村と貧困問題を抱えているのも判りますが、官僚の無駄
    遣いや公の賄賂(半端じゃない)を止めない間は、同情すら出来ません。

     こま
    2008年04月25日13時36分 返信する

    RE: RE: 北京じゃなく

    なるほど。最初、北京に来た時は北京のきれいな部分や日本との違いしか見えなかったけど、北京に目が慣れてきたせいか、僕も何度か北京に来ているうちに北京の負や影の部分が少しですが見えてきました。北京以外の地方都市を見れば、北京が如何に特別な街なのかがもっと見えてくるような気がします。
    2008年04月25日22時02分 返信する
  • 未踏の北京♪

    こまちゃんさんへ☆

    おはようございます!!
    未踏の北京!!
    今年はオリンピックが開催されるので、
    すごく活気がありそうですね。

    とても興味ありありです☆
    また、ゆっくりお邪魔させて頂きます♪
    2008年04月21日09時40分返信する 関連旅行記

    RE: 未踏の北京♪

    街や至る所にその気分は出ていますね。
    でも、人々の間には、それに匹敵する様な盛り上がりは感じられません。
    今も、アパート横の商店街の看板が下ろされて、新しいものに交換
    「させられ」ています。
    こんなコトされても黙って居なけりゃならないのが中国です。
    でもって、この新しい看板の費用は出してくれません。
    仕方なく支払って命令に従います。「断る=営業停止」ですから。

    でも、自然と古跡はすごいですよ、北京は。

     こま
    2008年04月25日13時29分 返信する
  • 堪能されたみたいですね。

    日本人にとっては桜は特別な花なのでしょうね。私も駐在中に北京で花見をしたときは日本に戻ったような懐かしい気分になりました。
    興ざめするような着物の撮影を除けば・・・。
    今回はなかったのでしょうか?ちょっと見てみたい気はします。

    ちなみに自宅近くのバス停にあった遊園地ってひょっとするとテレビで話題になったディズニーや日本のキャラクターをぱくった遊園地ですか?壊される前に見てみたかったのですが残念です。

    今月北京に行きます。

    大王
    2008年04月08日07時12分返信する 関連旅行記

    RE: 堪能されたみたいですね。

    興ざめ和服を取り損ねちゃって・・・・袖だけ写っているのがあります。

    ああ、あのモドキと言うにも到底及ばない不作キャラの遊園地ですね。
    あれは石景山游楽園で、こことは別の所です。

    今月北京ですか!?時間があれば工坊へも是非お越し下さいね!

     こま
    2008年04月10日01時10分 返信する
  • PCのメンテナンスが終了しました

    ということで・・・祝! 再開です
    以前から容量UPとゴミ掃除をようやくすることができました
    やっぱり、早くなりました、特に立ち上がりの速さは気分的に楽ですね
    25日〜神戸から四国徳島、淡路とまたもやゴルフ旅行でしたので、その間に行いました、少しの間でしたがPCのない生活はやっぱり寂しいですね〜
    そのような事で、ようやくまた楽しめます、とりあえずは再開の報告でした。
    2008年03月31日12時14分返信する

    RE: PCのメンテナンスが終了しました

    おお、そうだったんですね。
    最近、ご本人のようにかわいいりすさんが見えなくて、どうされているのか
    と思っていました。(・・・?^^;)

    阿波に四国、エエですね〜。
    実はまだ行った事がありません。大陸往復でいつも上空は通ってますけど。
    桜も満開でしたか?

    内容が無いのに、もう旅行記に投票入れちゃいました!!(><;
    気が早かったですね・・・(^ω^;ゞ

     こま
    2008年03月31日23時46分 返信する
  • すみません百工坊でした。

    こまちゃんさんの旅行記で見た入り口が映ったので、
    嬉しかったです。
    2008年03月24日20時05分返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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