2008/07/07 - 2008/07/07
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こまちゃんさん
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北京での生活が板に付いてきたこまちゃんは、既に3シーズンを過ごしたことになります。
慣れない日本での生活(アレレ?)を後にして、その締めくくりに、
「真夏」の北京へ向けて出発します!!
格安エアチケットを探していましたが、いつもの超格安海南航空は、
7月の期間、北京往復の運行を取りやめているそうで、結局、腐れ縁の、
中国国際航空公司が一番安く、しかも「第3新ターミナル」に降りられることにも
なりました!(現在乗り入れの中国航空会社は、ここと上海航空のみ)
では、またまた始まるドタバタ奮闘記の幕開けです。
-
長かった日本滞在でしたが、これから北京へ向かいます。
荷物が少なめで、とても気が楽です。
駅へはオトンが送ってくれました。
行ってきま〜す! -
最初は、かなりのローカル駅からなので、一駅だけ各駅停車で樟葉へ。
あ!
各停が、特急車両でやってきました〜
10時10分の電車です。 -
関空快速は、10時46分のと11時6分のがあります。
時間が厳しいと思っていましたので、既に11時6分狙いでした。
でも、やはり連絡系統が鋭い京阪電車、京橋到着が「10時40分」でした!!
確実に「10時46分」のに間に合います。 -
JR環状線ホームで在来を2本見送り、やって来ました関空快速。
ボンビー人なので、30分多めですが、快速で出かける様になりました。
天王寺での乗り換えも不要だし、30分早めに出ればよい事なので。
でも、突然腹具合がごね始め、先頭車両にトイレがあるなんて知らないこまは、
慌てて「天満駅」で下車。。。(^灬^;
スッキリして、30分後の快速で出直しです・・・
(バカ) -
いつものように、行きも缶珈琲のある風景で。
これまた、駅で買わずに、予め近所のディスカウントセンターで買ってあったもの。
50円でしたよ〜♪ -
関空到着〜♪
もう駅が目の前です。 -
ブログでは簡単順調に到着していますが、先程も言いましたように、実はお腹の調子がごね始め、「天満駅」で降りてスッキリしてきたのでした〜。
2両目まで歩いてみたのですが、「関空快速にトイレはない!」と勝手に判断。下車して、結局京橋11時6分発のに乗ってきたのでした・・・
実は家にいたとき、既にそんな気がしていたこまでした。 -
今日の列車もそうでしたが、空港も人が少ないですね。。。
-
燃油サーチャージのせいでしょうか?
今回の7月便では17000円取られました。(6月だったら14000円で良かった)
あ!
出るときに見ていた「到着機検索マシン」ですね。 -
到着時に確認できそうですが、わざわざ下へ出かけてまで見る余裕は無し・・・
と言うわけで、エレベーターで、サッサと4階の出発ロビーまで登って行きます。 -
あ!
案内板が変わっていました。 -
お!
チェックインカウンターから見えるのは、あのモニターで到着飛行機を見る設備の広告ですね。 -
チェックインしたカウンターをパチリ!
-
その時に気付いたのですが、天井部分に飛行機方のモニュメントがくっついています。
-
こんなオブジェ、有ったかなぁ・・・
いつも時間カツカツなので、余裕を持って眺めた事がありません。(^灬^; -
イミグレ通過。
お土産屋も何もかも無視して、、、 -
搭乗口までシャトルに乗りますが、ここの電光掲示板も新しくなっていました。
新しいと載せたくなるので、ブログの頁が嵩みます・・・(>灬<; -
関空のシャトル。
-
カードラウンジ金剛で、いつもの珈琲と野菜ジュースを。
そして、爺ぃへの手土産にナッツ菓子。(爺ぃへの土産はタダで済むんです^^)
しかし、ここのラウンジは地味ですね。
福岡空港の国内線でも、カードラウンジは結構豪華でした。 -
今日の座席。
大抵エンジンの近くです。。。(エアバス310や757の場合) -
今日のフライトは、海南ではないので角っこの35番ではなく、29番ゲートです。
しかも29番は、ラウンジ金剛の真ん前でもありますので、かなり便利です! -
29番搭乗口に置かれていた、かわいい田舎の家の模型。
ほのぼの風景ですね。 -
飛行機はスタンバイしていました。
予定通りのフライトです。(10分早く飛ぶと書かれていました) -
今回の爺ぃへのお土産で、カシオのEX-Z750を買いました(中文メニューがあるヤツ)。
比較しようと思って同じシーンを取ってみましたら、飛行機が飛び立つ所で、こちらのカットの方がナイスでした! -
こまの荷物もこの中に!
-
いつもと違って、出発前の飛行機が良く見えていたので、一寸じっくり観察でも。(^灬^
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懸命に動き回る日本人クルーに対し、結構ダレダレ感の漂う中国人クルー。
(燃料を見ている黒ズボンの) -
荷物の積み込みが完了しました。
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10分早くなるって書いてありましたが、人の案内は何故か10分遅れて、定時の1時半ではなく40分になりました。
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1時55分にロック解除!
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飛行機がターミナルから遠ざかって行きます。
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シートには「頑張れ中国!」のカバーが。
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今日の機材は「737」でした・・・(小さい)
ゆっくりと29番ゲートを滑走路へと進むCA928。 -
手前で旋回!
滑走路へと進入し、姿勢を整えます。 -
暫くの助走の後、ジェットエンジンスロットル全開!!
小さい機体特有のどっかん加速です! -
今日は南向きで上昇しました。
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淡路島?
ちょっとまだ方向が判りません・・・ -
久しぶりの「国際航空」の翼。
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小島がポツポツ。瀬戸内海かな?
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雲は多いけど、大阪よりは九州方面が晴れています。
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エンジンに写る機体が面白い!
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飛行機から見る飛行機雲〜♪
今回、思い切って購入したレンズでしたが、細かい表現も出来るので、買って良かったです! -
機内アナウンスと共に飲み物が配られ、そしてすぐに食事がやってきました。
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食べ終えて、一寸寝ようかなと思いましたが、
久しぶりなので、窓からの撮影を楽しんでみました。 -
韓国上空は雲の絨毯です。
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空の上では色々な雲。平べったいのやら、もこもこの綿菓子やら。
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こんな感じで、一度に沢山楽しめるのも見えました〜
-
さっきは飛行機から飛行機雲を見たけど、今度は、飛行機から「飛行機」の形をした雲!!
雲海の上を漂っている感じ・・・(なんか、ちょっち縁起悪い感じ・・・(’灬’;) -
近付いてみると、、、
機体が真ん中で半分に。。。(°灬°; -
近寄るほどにバラけてしまいます。。。
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中国国際航空公司の主翼。
シェイプラインにスッキリしたラインのデザイン。 -
陸が近い事を示す、もこもこ綿菓子が散らばっています。
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眼下に沸き立ってくる雲たち。
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機は、大陸上空に差し掛かり、、、
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下降開始のアナウンスが流れました。
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綿菓子軍団の中へ突入します!
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ズボ!!
辺りは真っ白〜白満満一辺で、機体にビシバシとぶつかる水蒸気の塊り。
ガタゴトと揺れる機体。
主翼を見ると、羽ばたいているかの如く〜(’灬’; -
雲をくぐると、突然静かになりました。。。ふぅ〜
-
雲の下も、雲は多いけど結構お天気良さ気です。
-
梅雨はないというモノの、これは完全に梅雨の様相。
街並みが見えてきましたが、部分的に水蒸気ガスが浮遊しているのが良く判りました。 -
す・・すると!
前方に敵ロボット軍団発見!!? -
モニターで確認せよ!!
主力モビルスーツ2体!! -
拡大します!!
う・・・仁王様のようなヤツです! -
もう一体〜!!・・・
もう!一体なんなの〜(*ε☆)\バキッ!しょうもない駄洒落を言ってる場合かっ!(`灬´# -
う・・・!鳥の様な。。。何なのでしょう!?
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かなり長〜い距離に、工芸品の様な雲模様が繰り広げられていました!
しかも、上下を雲に挟まれて、まるで青い背景の展示台みたいですね。
浙江省の東陽木彫りか、広東佛山の陶磁焼き(公仔)みたいです! -
楽しい雲のショーを見られてご機嫌のこま(幼いですねぇ〜)。
我がCA928は、もうすぐ地上とコンタクトです! -
タッチダウ〜〜ン!!
-
そして逆噴射〜!
全ての機能が「ブレーキング」に集中しています。
すごくしなやかなバウンド吸収、乗っていたビジネスマン数人が感心していました。
そう、中国のパイロットの方が、日本の飛行機よりも上手なんですよね。軍隊上がりが多いし。 -
到着デッキに向かいます。
向こうには、これから向かう第3新ターミナルビルが見えています。 -
機体への衝撃も少ないまま、しなやかに滑走路を離れるCA928。
このまま、新ターミナルへと向かいます。
見えているターミナルステーションの屋根は、龍の鱗の形を形成しているそうです。 -
しかし、本家本元とはいうものの、殆ど見事に国際航空機ですね。
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停泊するターミナルは・・・?
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目的位置は、501〜504のようです。
-
うう〜ん、隣向こうにもステーションが見えています。
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ピットインは502でした。
タラップが寄せられています。
全自動ですね(当たり前か^^;)。
では、これから第3新ターミナルへと足を踏み入れます。
どんな不思議が待っているか・・・
不安ですが、結構楽しみです〜^^ -
着いた空港の新3号楼(第三ターミナル)は、今年3月26日に運営開始したばかりです。
でかい!と聞いていますが、果たしてどんな所でしょう!?
(外国設計事務所の手によるモノ。上海浦東、広州新白雲など、大都市の空港は皆殆ど西洋人設計) -
タラップをくぐると、綺麗な真新しいジュータンが敷き詰められた通路。
天井が高くて開放感がありますが、その為なんとなく殺風景・・・ -
今降りたばかりの飛行機の姿が良く見えますね。
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歩きます。
-
歩きます。
コンコースに入ると、床は総大理石張りです。 -
歩きます。。。
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まだまだ歩きます。
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先が見えないので、先にトイレへ駆け込みました。
トイレも綺麗です!!
降りてすぐの所にもありましたが、人で満員でしたので、途中で使う事をお薦めします。^^ -
すごく広いんですね・・・どこまで歩けばいいのでしょうか?イミグレはまだでしょうか??
あの、「龍の鱗」は、電気無しで灯りを取り込む「窓」だったんですね。 -
更に歩かされます。
-
どんどん歩かされます。。。
どこまで行くんや〜!! -
こんなに歩いたのに、下にはまだ、出発ロビーの待合室が見えています。
イミグレはどこ〜?荷物受け取りは〜?? -
お!
-
やっとそれらしき空間に!!
-
イミグレです。
撮してはいけないでしょうから、歩きながらお腹カメラでパチリ!(日本語になってない・・・)
だって、コンパクトカメラで撮っている人いっぱい居るモン。。。デカいカメラなので、一寸遠慮してさぁ・・・ぼかしておきました(←いえいえ、歩いてたのでブレちゃったんです)
このホールから下が覗けまして、そこにあの「屋内巨大噴水」が有りました。イミグレの脇という事で、カメラを構える勇気が有りませんでした・・・
結局、降りてからここまで15分程歩かされたようですね。知らなかったので、結構早足で歩いて運動会のような疲れ方をしました・・・
あと、転がすカバンだと、車輪が熱でやられますから、小型カート利用をお薦めします。こまはもう習慣化しているので、しっかり使わせて頂きました。
その後、イミグレの通過でかなり時間がかかりました。
このことは爺ぃから聞いていましたので、心の準備は出来ておりましたが、彼ら、今になって「新人検査官実践研修」をして居るんです。。。しかも、その新人は新人とは名ばかりの「ド素人」。
傍にいる先輩との会話。
新人:「日本人はビザがないんですか?」
(こま:「は!??」)
先輩:「日本人は中国入国は免僉さ。あと新加坡も」
(こま:怒らんと答えるか〜い!)
新人:「へぇ〜〜」
(こま:感心してる場合か〜い!)
おいおい!
新人研修と言ったって、そんなことくらい知ってるでしょ!?これじゃ、髭男爵の髭も抜け落ちてしまいます。。。
顔を確認する仕草など、田舎モンが外国人を見る様な目つきと仕草で可笑しかったです。
別の所では、何度も何度も、本人とパスポートの写真を見比べる人も居て、これまた可笑しかったですね〜
こまの担当者は、さっきまで「中国住民」のゲートだった所が、空いたので全通路フリーになった為、突然日本人がやってきた・・・というシチュエーションでしたので、まだ外国人受け入れマニュアルを勉強していなかったのかも知れません(オイオイ!それでエエんか〜?)。
色んな点で危険な時期扱いしては、外国人の在留規約内容を厳しくしているくせに、イミグレ担当官に、トーシロウ無知な新人を使おうとする中国政府の軽率さに呆れます。
イトーシロウ(伊東四朗)の方が良い!(*灬☆)\バキッ!(くだらん)
結局、ビザのあるページに判子を押さず、全く関係のない所に押されてしまいました。15年間の渡航では、一度のビザ無し渡航を除いて初めての経験です。
今までは、感心する程くそまじめに、必ず「ビザ」の有るページに押してくれていたので、何に付けても助かっていました(コピーが一枚で済むなどの事務の都合ですけど)。
まあ、通れるんなら何でも良いです。 -
呆れながら通過し、出てきたその場所は・・・
おおお!
ここは、イミグレ通過後にシャトルに乗るようです!!
こうすれば、イミグレ通過が、反対側からのお客と二分されると言う事ですね。 -
「慌てないで下さい!シャトルは3分ごとに来ますから」
なるほど。
でも、中国の空港でシャトルは初めてです。 -
ホームにて。
変なブレ方しましたね。手ぶれ防止機能が変な感じでかかったようです。 -
出発!!
-
到着と思ったら、一つめの架橋を通過・・・
-
また通過・・・
-
もっと通過して、更に先へとレールが続いています!
-
一体何本の滑走徐行路をくぐるのでしょう・・・
-
やっと到着です。(ーー;
シャトル到着ホーム。
結局、5分間の乗車だったようです。
20分の様に感じました・・・ -
イミグレ通関はさっき済ませているので、すぐに手荷物引き取りへ向かいました。
案内表示も大きくて判りやすかったです。 -
CA928便の荷物は36番レーンだそうです。
-
すぐに見つかりました!!
人が出てくるのにあれだけ時間がかかったのですから、荷物が先に来ても不思議じゃないですね。
最終通関では、緑の通関から。
通関へ向かいながら様子を見ていると、みんな結構チェックされている様子。さすがにこの時期だけは厳しくしているようですね。
…と思ったら、ここも若い顔ぶれでした。こまもチェックを要求されましたが、「リュックだけ検査機を通して!」と、思いっきり「中国語」で指示されました。
「リュックだけでエエのん?」とけしかけてやりましたが、首を頷いて返してきたので一安心。
勇気ある反論をしてしまいましたね。
大きい方のカバンには、EX-Z750カメラ2台、8mmビデオにPC附帯品が沢山入っていましたので、没収や課税はされないでしょうけど、透視されれば「開けろ」って言われそうだと思っていましたので、出来ればすんなりと通過したいですから、黙って居る方が懸命なんですよね〜。 -
X線の画面を睨んでいる人間も若い検査員でした。
リュックだけと言う事でしたので、服しか入ってないリュック、余裕でクリアして出口へゴール!! -
みんなの向かう方へと行こうとすると、爺ぃに呼び止められ、
「荷物を先に、置いて行け!」
と、係員ゲートの方を指さします。
「好好!」
みんなが右折して欄干の切れた方へと向かって行く中、左前にある突き当たりへと進んで行くと、案の定若い空港警備員に停められました。
「我的朋友説先把行李給他」と、その兄ちゃんに強気で言ったら、、、
「なんと、その柵を外して通してくれました!!」
なんででしょう??? -
未だに訳が判りませんが、お陰で遠回りせずに爺ぃと再会し、すぐ前にあるエスカレータで、バス停へと向かうことができました。勘違いした兄ちゃん、有り難う!!
-
方庄行きバス停。
いつもなら、南航大厦まで向かうか、北京駅へ向かいますが、爺ぃが発見した「方庄」終点戦法なら、バスのお腹に荷物が載せられるし(中国の首都である北京の空港バスは、終点下車以外の客は、荷物を前列座席に持ち上げなければなりません)、南三環から家へは、タクシーも安くなるので、今回の新空港乗り入れを機に、新ルートでの移動としました。
これは、前回爺ぃがイタリアから戻った際に発見した方法です。タクシーはワンメーターで行けるんですって。
ホンマかいな!? -
バス停からの光景。
-
爺ぃがバスチケットを買いに向かっている間、荷物番のこま。
出てきた所は11番ゲートですね。 -
ゲート前からの風景。
-
その反対側。
-
バスが来たようです。
このバスの向こう側はタクシー乗り場です。
タクシーが、海外便の多いこちらに集中してしまうと、前の様に第2ターミナルへのタクシーが減るんでしょうね。
まぁ、政府はそこまで考えません。
「◎◎設備有り、これも出来てあれも出来る、、、」と、理論的に充実していればOK。
普段、自国の国民を人間扱いしてない人間達は、いつも自分が「上」。なので、ゲストのもてなし方なんて
相手の気持ちが判らないヤツらには出来ない事です。 -
バスの中。
エアコンがかかってて涼しかったです。
気温は日本と大差のない30℃でした。
でも、湿度86%といっても、体感温度はそんなに高くないようです。
同じ暑さでも、少し増しなのでホッとします(駄洒落ちゃいますよ〜!)。 -
三環路国貿付近のビル群。
-
方庄区到着。
空港バスの発着場ですね。
これからは、行きも帰りもここが良いです。
南航大厦を通るバスは、ここが始発なんです。 -
タクシー、本当に11元で到着です。
家が見えた時は10元でした。
寸前でメーターが上がっちゃったようです(^^
さあ、今日から何が待っているのでしょう。
先ずは雑誌の次月号原稿をまとめて、来週の承徳行きのスケジュールを練らなければ・・・(西太后の足跡…?)
しんどい仕事も待っていますが、その代わりに楽しみもいっぱいです!!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- パラビオンさん 2008/09/12 17:39:51
- 北京
- 久し振りの北京でしょうか?第3ターミナルは大きいですね。関空はエレベーターが少ないですね。エスカレーターはいつもガラガラなのでそちらを使います。
- こまちゃんさん からの返信 2008/09/12 23:57:33
- RE: 北京
- こんばんは。
いえいえ、7月7日の旅行記ですから、もう3ヶ月目に入っていますよ。
OLもこっちにいました。
月末には帰国しますので、焦って奮闘記の続きをアップし始めました(^^;
(オイオイ!)でも、ネットが遅くて大変です・・・(;_;
第3ターミナルはホントに大きいすぎて、沢山歩かされて大変ですね。
前回は日本行きで使っただけなので、入国で使うのはこの日が初めてでした。
出てくるまで、最低でも30分は必要みたいです。
シャトルに乗る時間の長さに驚かされます。
こまは荷物が多いので、関空ではどうしても台車を使っているために、
エレベーターになりますね。
中国の空港がどんどん大きいのが出来るので、関空が小さく感じています。
こま
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