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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんへのコメント一覧(20ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 外国人だから

    僕も或る時北京で彼女とタクシーに乗っていた時、彼女が運転手に 「私のこの彼氏、日本人なの」みたいな事を言ったら運転手は料金を安くしてくれました。北京人には外国人に対する親切心のようなものがあるという事なんでしょうか。北京の人達は、無愛想な人もいますけど、たいてい親切に接してくれます。
    2008年09月27日07時52分返信する 関連旅行記

    RE: 外国人だから

    外国人と判った場合の対応、場所によって傾向性が違ってきますね。
    お土産屋では、「金持ち」扱いでぼろうと頑張られてしまいます。
    駅や荷物発送の時は、結構「優先順位」に建てたりすることがあります。
    前回、そんなつもりもなく銀行へ振り込みに出かけたら、「パスポート」
    で日本人とばれて、並んでいる人が居るのに先に処理させて貰ったり。
    中国人の無愛想、どこまでがそうなのか上手く把握するのって難しい
    ですよね。無愛想な態度でも実は係わりたいのが彼らみたいですから、
    勝手に決め付けずに、もう一歩踏み込めば「なんだ、機嫌良いじゃない」
    ってなることが多いですから。
    人なつっこさの「表現の仕方」が違うようです。

     こま
    2008年09月28日03時38分 返信する
  • 2度目のアタック!

    登頂おめでとうございます!(笑)

    酔っ払いおじさまも元気ですね〜足がしっかりしています

    酔拳の熟練者でしょうか? 感心しきりです!!

    またもやスライダーでひと悶着ですね、はっはっは〜!

    思い出します(笑)
    2008年09月24日12時29分返信する 関連旅行記

    RE: 2度目のアタック!

    > 登頂おめでとうございます!(笑)
    >
    上までは行けてませんので不完全ですけど。

    > 酔っ払いおじさまも元気ですね〜足がしっかりしています
    >
    酔うとかなり左へ流れて歩かれます。酒豪ですけどもう余り飲まない
    方が・・・と思いました。お医者さんの不養生のようです。

    > またもやスライダーでひと悶着ですね、はっはっは〜!
    >
    酔っぱらい運転はとても安全運転で、すぐに詰まってしまいます…(^^;
    後ろの西洋人につつかれて大変でした。こまった、こまった・・・

    >思い出します。
    >
    また行きましょうね〜!

     こま
    2008年09月24日13時36分 返信する
  • お疲れです

    故宮博物館はやっと改修が終わったようですね、次回はゆっくりと見たいものです、全て工事中の前回は何も見るところが無くて「ばったくりや〜!」と悔し涙でした(笑)ミニヘリは絶対にお勧めですね、今私の手元には一台も有りません全て引ったくりに会いました(笑)孫が・・・娘婿が・・・親友が・・と一台づつ手元から消えていきました、でももう一度といえばやはり北京ダックです(笑) では!
    2008年09月23日20時46分返信する 関連旅行記

    RE: お疲れです

    故宮博物院は、8月8日に向けて「カバーをはがしただけ」みたいで、
    太和殿の後ろから北門までは手付かずです。
    その綺麗さのギャップが凄くて、使用前使用後がはっきりしています。
    何でもかんでも、のらくらやるのでしょうがないですけどね。
    乳製品で丸大が痛手を喰らっているようですが、中国相手だと損害賠償も
    取れず大変でしょうね。
    ミニヘリはほんと楽しいのに、食品安全管理はいい加減で凸凹王国です。
    おじさまバックオーダーのが、もうすぐ手に届きますよ!(10/6帰国!)
    デカイのも入ってますから、小さいのを借りてしっかり練習しておいて
    下さいよ!

    新規改装オープンの全聚前門店の個室、お値段はもっと高いんですけど、
    あそこ、広間の料理とはやっぱ味が違います。ビックリでした。

    北京、昨日から晩秋気温で、今日は13-23度でした。

     こま
    2008年09月24日00時13分 返信する
  • 充電時

    「充電時には携帯の電源を切る」...そうなんですよ、僕の彼女も携帯を充電している時は電源を切っているから折角、日本から国際電話をかけても全然繋がらないんですよ。それに、中国の携帯はプリペイド方式なので通話中にいきなり電話が切れたりしますよね。
    2008年09月22日19時08分返信する 関連旅行記

    RE: 充電時

    リチウム電池にそんな原則があるとしたら、コードレス電話やその他の
    電子機器はどうするの!?って感じですよね。
    なんでみんなが、こんな常識を持っているんでしょう?困ったモンです。

    携帯の利用カード、5元前後なら持ち越ししてくれるので、少々オーバー
    しても次のチャージで減額され、その時の会話には影響ないんですけどね。
    でも、北京の人なら北京のSIMカードですよね。
    この場合なら着信は無料ですよ。なので、こまも北京で新たにSIMカード
    を購入し、番号を変えています。上海の番号は別のボロ携帯に入れて、
    2台で待機です。
    SIMカード2枚対応機種も多く出ていますが、機能や価格などが上手く
    合わなくて・・・

     こま
    2008年09月23日00時39分 返信する
  • 駅前のホテル群

    『駅前のホテル群』...ハハハ、宝辰飯店ですね。北京駅前は、やはりホテルや招待所が多いですね。駅前の大型モニターは、よく日本のテレビのニュースで取り上げられますよね。胡錦濤国家主席や温家宝首相が日本の国会で演説した時にもこの北京駅前の大型モニターにその様子が生放送されていたようですね。
    2008年09月22日02時18分返信する 関連旅行記

    RE: 駅前のホテル群

    この宝辰飯店は、9月に旅行アテンドをした方の常宿でした。
    でも、連れてくる人が居たために、王府井のほうにしました。
    アテンドが要らないとき、王府井散歩も出来る好ロケーションですし。
    ご本人一人のときは必ずここだそうです。
    でも、聞いたその価格は、MOTEL268と比べたらちょっと高いですよね。

    屋外モニター、北京はあっちこっちに出来ていますね。
    OLの聖火を形取った7星ホテルにも4面に付いてるし、なんか流行みたいです。

     こま
    2008年09月22日03時42分 返信する
  • 画家爺さんが雑誌に乗っていました

    こまちゃんさん、こんばんは。
    牛街です。

    お元気そうで何よりです。今日も潘家園に行き、帰りは、
    百家何とか? の前を通りました。名前を忘れてすみません。

    ところで、先週、新しく出来た北京南駅から、和諧号に乗って
    天津に行ってきました。目的は、殆ど和諧号の試乗ですね。
    そこで、和諧号のなかにあった、PR雑誌見たのですが、
    画家じいさんが、紹介されていましたよ。
    焼き鏝で書く、絵の歴史なんかも紹介されていました。

    写真はかなり厚着をしていましたから
    冬のころ撮った写真かもしれません。
    光熱費水道代部屋代で7,8千元かかるとか、日本人の
    弟子がいて、一ヶ月ぐらい師事して、日本に帰った後でも、
    その人は日本のふるさとで、チョッと評価されているとか・・・
    そんなことが書いたありましたが・・・

    私のつたない中国語で読んだので正確かどうかはわかりません。

    画家爺さんの絵も紹介されていますが、なかなか
    本格的な絵も書かれるんですね。


    そうそう牛街の清真寺で、10月1日のラマダーン明け
    のお祭りがあるのですが、来られて写真に撮られら
    どうですか。この祭りは午前中だけです。
    10時ごろが、祈りの始まるときだと思います。
    http://4travel.jp/traveler/beijing-niujie/album/10189141/

    あいにく私は10月1日は旅行に行っていて、牛街には
    不在です。


    ではまた。頑張ってください。

    2008年09月21日23時15分返信する

    RE: 画家爺さんが雑誌に乗っていました

    励ましのお便り有り難う御座います。
    ラマダンの件有り難う御座います。10/1は老舎茶館で午後からイベントがあり、
    残念ながら行けそうにありませんね。。。

    最近雑誌付いてて、この雑誌も雑誌社から送られて届いております。
    仰るとおり京津直達鉄道内の読み物で、今年春先に取材を受けた分です。
    お礼の電話をしたのですが、肝心の取材をして下さった小姐が退職され、
    残念ながら伝えることが出来ませんでした。

    日本のお弟子さんは神戸の女性で、パンダの里親をされている方です。
    彼女のHPも、火筆活動が確認できます。
    パンダ愛好家の間で人気のようです。
    http://www10.plala.or.jp/kirakirakobo/

    火筆に関する記事内容は全くその通りで、中国が自国文化を守らないので、
    自分で頑張る芸術家の苦労を書いてくれたみたいですね。
    実演時は時間との勝負なので、イラスト的な絵になりますが、本質的には
    国画の作成です。
    北京の国貿などの旅行社に置いてある「城市漫歩(Chiamore)」でも、
    百工坊と工芸家たちの話が読めます(こまが7月号から書き始めています)
    良かったら一度ご覧下さい。

     こま
    2008年09月21日23時39分 返信する
  • 北京オリンピック

    北京オリンピック、終わりましたね。閉会式でロゲ会長が、「今大会によって中国が世界を知る、世界が中国を知るきっかけになった。」と言ってましたよね。要は、現代中国が国内に抱える色んな問題を世界に晒したという事を暗に指しているんでしょう。五輪の大会期間中にも関わらず国内でテロが続発する国なんて尋常ではない気がします。北京五輪開催にあたって中国はIOCとの色んな約束事を悉く破ってしまいました。中国は主要国だけど先進国にはなれないでしょう。中国人そのものは好きなんですけど、どうも政府を好きになれません。
    2008年09月21日16時25分返信する 関連旅行記

    RE: 北京オリンピック

    中国人の持つ価値観が、世界のそれとは違っていることが、色々な問題に共通する点ですね。
    ただ、ロゲの言うような情況ではなく、中国が世界を知っても全てを習わないし、世界が中国を知ったのはその露見した結果の一部分にしか満たないし、その裏に隠れている混沌とした事実など、まだまだ誰にも判らない」でしょうね。

    彼らにとっての約束の重さは、世界が考える重さとは全く違います。
    それは何も政府だけに限りません。企業や店でも、自分の都合でその約束が生きたり死んだりすることは頻繁ですから。

    行政によって、いつ痛い目に遭わされるかという危険性と背中合わせだから、そう言ったことが生じるのでしょう。その行政が変革され無い限り、世界が期待する国にはなり得ません。

    信じられる人間は、行政と縁がなく欲もなく、静かに過ごすことが出来る田舎の人間だけかも知れません。

     こま
    2008年09月21日22時31分 返信する
  • まさしく、その日本人ツアーの一人でした

    格安ツアーですから、やむを得ないのでしょうが、テーブルの上は賑やかでも、出てきた料理にどれ一つ美味しい物はなく、がっかりしました。
    肝心の北京ダックは、脂っぽいだけで「全聚徳」って何?と思ったものでした。
    「四川飯店」の麻婆豆腐もしかり、ただ辛いだけの物。入口には世界の著名な政治家の写真が一杯飾ってありましたが。

    こまちゃんちゃんのお話で良く分かりました。最低の料理なのですね!

    ツアーのうたい文句は、「全聚徳」の北京ダック、「四川飯店」の麻婆豆腐なのですから、看板倒れです。

    このツアーに参加した人が中国嫌いにならなければ良いですね。
    2008年09月19日14時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: まさしく、その日本人ツアーの一人でした

    書き込み有り難う御座います!
    全聚、フランチャイズがドンドン増えていて、直営店以外は本家では
    ありません。経営方針の基本は同じですが、根本的には個々経営レストラン
    ですから、旅行社が「○○店」を明記していない時は、確認しておくこと
    も必要でしょうね。

    本家はこの頁に載っています。
    全聚直営店:http://www.quanjude.com.cn/direct.php

    因みにチェーン店募集広告:http://www.quanjude.com.cn/direct_help.html

    個室を頼むと、ダックの数は人数に併せて決められ(4人で1匹)、その他の
    料理が高級化します。ただし、一人最低400元/人と、頭数で加算されます。
    あ、それから当然ですが15%のチャージも取られます。
    ただ、しっかりした物が頂けるので、どうせお金を使うなら満足する方が
    良い方なら、個人で行く方が良いと思います。

    旅行記はまだですが、新前門店で食事するチャンスがあったのでブログに
    紹介しています。
    良ければご覧下さい。→http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2008-09-08-2
    (遅れていますが、追って4虎旅行記にも載せます)

    こまは、この辛い食べ物のせいで胃を壊したようなものです(駐在時)。
    料理なのですから、「美味しく戴く」ものであり、苦痛を感じながら無理
    して食べるものではないですよね。
    本場の人たちは、子供の頃から食べているので平気なのですが、そうでない
    人が「四川本場料理」なんて食べてはいけないと思います。中国人でも
    四川方面以外の人は食べられないのですから、身体に良い筈有りませんね。
    こまが旅行社なら、四川でならまだしも、北京で「四川本場の麻婆豆腐を」
    なんてキャッチは打ち出しません。

     こま
    2008年09月20日00時43分 返信する
  • 大丈夫ですか?

    胃痛はもう治りましたか?どうか御自身の御身を大切にしてください。体は資本ですね。
    同仁堂と同仁医院とは何か関係があるんでしょうか?彼女曰く、同仁医院は
    眼科医療の先駆的な病院だそうですね。
    唐装、僕も次回北京へ行った際に買おうと思っています。本当はいつも行く度に絶対買おうとは思っていたんですが。改装後の前門へも行ってみたいです。でも、やはりこまさんの仰る通り、まるで香港映画のセットみたいな様相ですよね。
    2008年09月19日08時37分返信する 関連旅行記

    RE: 大丈夫ですか?

    ご心配頂き有り難うございます。
    今は基本的に治まっているようです。でも、いつもこうして安心させて
    おきながら、突然「ほれ〜!」ってやって来るんです。(;;
    いじめっ子な胃です。。。

    「同仁」と言う名が重宝されているだけで、両者は別物です。
    仰るとおり、同仁病院は眼科の権威が居る病院です。
    丁度一昨日、敦煌で世話になった人が北京に来ているのですが、敦煌市内
    を歩いてたら、ガスボンベを積んだトラックが荷崩れを起こした現場に
    居合わせたが故に、下敷きになって脳を損傷してしまったそうです。
    それで両目失明の後遺症が残ってしまい、北京で見るしかないので来て
    います。(トラック所有会社が賠償)
    爺ぃの友人が同仁病院の偉いさんで、その方に紹介して貰った医者に見て
    貰ったのですが、手の施しようがないと言う事です。
    失望したのか、連絡が取れなくなって心配しています。

    賠償と言っても、目が見えなくなったら、この先の人生は大変ですから、
    ホント割に合わない不運です。荷物の積み方も規則があるような無いような
    感じですから、人の素質、モラルが低いことが原因ですよね。
    中国では、のんびり道も歩けないって感じました。

    唐装、結局は紅橋市場の1階が安かったですし、洗濯もしてみましたが、
    生地も縫製も中々しっかりしていましたよ!
    偽物市場の汚名返上ですね。(^^(良いモノもあるんですよ)

     こま
    2008年09月20日00時17分 返信する
  • クリア

    とてもきれいですね。何もかもがくっきりと鮮明に眩しいぐらいに見えますね。まるで北京の街並みが洗練されているかのようです。天気以上に、こまさんの技術がそうさせているのかもしれません。
    2008年09月19日08時09分返信する 関連旅行記

    RE: クリア

    この時期に於いては最高のお天気で、実際の方がもっと綺麗に感じました。
    写真で忠実に出てくれなくて困ったりしています・・・
    この後、もっと良い天気の日が出てきます。(雲1つ無い真っ青の日)
    旅行記の日付でお判りでしょうけど、かなり時間的に遅れていますが、
    頑張って追いつかせておりますので乞うご期待!!
    (写真処理は済んでいるので)

     こま
    2008年09月19日23時57分 返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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