熱帯魚さんのクチコミ(118ページ)全2,853件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年10月05日
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:5.0
ブータンに行く人は必ず行くと思われる、
ブータンいちのみどころ、タクツァン僧院。
途中、ビューポイントのあるレストランで
お茶をして休みながらのぼったので、
登山口からタクツァン僧院まで3時間位
かかってしまいました。
(8時半から登り始めて11時半頃に到着)
帰りも、レストランで昼食を取りつつ
降りて行ったので、登山口に戻ったのは4時頃。
かなりゆっくりしてしまいました。
おりるのは割と楽でしたが、
のぼるのが結構時間かかります。
年配の方や体力に自信がない方は、
のぼるのだけ馬で行った方が良いかもしれません。
一生懸命のぼった後に現れるタクツァン僧院は
本当に断崖絶壁に建てられていて、壮観。
内部は写真厳禁で、入口のロッカーにカメラなど
荷物を預けて中に入ります。
僧院内には、グル・リンポチェが瞑想したとされる
洞窟や、グル・リンポチェが乗ってきたという
虎が休んだという虎の巣(タイガーズネスト)があります。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
12世紀に建てられたと言う、
ティンプーにあるブータンの古寺です。
ティンプーの町を見下ろすような位置に建っており、
寺院の裏側からはティンプーの町が一望できます。
かなり規模の小さな寺院ですが、
訪れる人がたえない様子でした。
建物の中に入ることはできますが、
女性の場合一番奥の神様が祭ってある部屋(?)
に入ることができないようで、
おじさんにとめられました。
男性でしたら入ることができるのだと思います。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
第3代国王の記念に建てられたメモリアル・チョルテンです。
チョルテンの周りをぐるぐると時計回りに回る市民の姿や、
熱心に祈りを捧げる市民の姿、
マニ車が沢山入った小屋みたいなところでくつろぐ市民の姿が
見られました。
たんに、祈りを捧げる場所というよりは、
市民の憩いの場のような存在でもあるのかなと思いました。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月05日
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
浦東にある道教寺院です。
地下鉄2、4、6、9号線世紀大道駅か
6号線源深体育中心駅から徒歩。
浦東の中心部にある寺院にしては
規模の大きい寺院です。
入場料は5元で、5元支払うと入場券と
お香がもらえます。
香炉でそのお香に火をつけて、
それぞれの神を拝んで行きます。
私が行った時は夕方でしたが、
ちょうどお祭りか何かをやっていて
道士が沢山いて、音楽が鳴り響いていました。
見学に来る人はとても少ないので
寺院内はとても静かです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 2号線世紀大道駅から徒歩、もしくは6号線源深体育中心駅から徒歩
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
名前にあるZorig Chusumとは13種類の伝統芸術・工芸のことだそうです。ここでブータンの若者が彫刻、塑像、絵画、刺繍などの伝統芸術・工芸を学んでいます。寄宿制のようで、宿舎も敷設していました。上級生になると、かなりの技術を持っており、素晴らしい作品を作り出していました。学院の門を出た向かいには、学生の作品やその他の工芸品を売る売店があります。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月23日
総合評価:5.0
プナカの一番の見所なんじゃないでしょうか、プナカ・ゾン。
1637年に建てられ、水害や火災に遭いながらも、
今も川の合流地点に穏やかな姿でたっています。
川の合流地点の対岸にビューポイントがあり、
そこから眺めるプナカ・ゾンはとても素敵です。
プナカ・ゾンは、かつての冬の離宮・政治の中心であり、
初代国王の戴冠式や現国王の結婚式も行われた場所。
今でも、ジュ・ケンポらタシチョ・ゾンの僧侶たちは
冬になるとプナカ・ゾンに移動してくるそうです。
プナカ・ゾンの裏手には、宮殿があります。
こちらもとても素朴な雰囲気。
写真撮影をしたり近づいたりすることはできませんが…- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月20日
総合評価:4.0
ティンプーからプナカに向かう途中に寄ったお寺。
Divine Madmanとも呼ばれる聖人、ドゥクパ・クンレ
を祀ったお寺です。
ドゥクパ・クンレは女性もお酒も大好きという風変わりな
聖人ですが、悪魔を倒して谷をまもるなど、偉業をなしとげ
たそうです。
このお寺は子宝にご利益があるとされ、海外からも
訪れる人がいるのだそうです。
周囲の村にはポーの絵や像が沢山あり、
ちょっとびっくりしましたが…
お寺の中では子供のお坊さんたちが
修業中でした。
言葉は通じませんが、
カメラを向けても物おじしない様子で、
笑顔で対応してくれます。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年09月20日
総合評価:4.0
プナカでの滞在中2度行きました。
1度目はチミ・ラカンに行った帰り、
お茶を飲みに。
2度目は昼食を食べに。
昼食の時はさすがに観光客で結構混んでいましたが
お茶をしに行った時は夕方5時過ぎだったこともあり
全くお客さんがおらず静かでした。
窓の外には絶景が広がっています。
緑の棚田と青い空、そして遠くに見えるチミ・ラカン。
いつまでもゆっくりしていたいと思わせるレストランです。
ちなみに、レストランの席からの風景も絶景なのですが
お手洗いからの風景も絶景です。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
ドチュ・ラ峠の見どころといえば、ドチュ・ラチョルテンですが、平面から見ると全体を見ることができません。チョルテン全体を見るには、そばにある寺院の階段から眺めるのがおススメです。最初は霧がかっていたチョルテンも、時間がたつと、霧が散って行き、綺麗に見えました。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年09月19日
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
どこの国に行っても郵便局からハガキを出すのが趣味です。ブータンでも早速、ティンプーの郵便局でハガキを出しました。郵便局は銀行と同じ建物になっていて、入口の階段を上って右が郵便局、左が銀行になっています。
郵便局の中にも大きな国王の写真と、国王王妃の写真が飾られていました。郵便局員のお兄さんも流暢な英語を話しますので、コミュニケーションは問題なしです。切手の絵柄がブータン写真(お祭りの様子)でした。切手といえば、郵便局では自分の写真を切手にすることもできるそうです。また、切手コレクターにはブータンの切手は希少価値があって有名なようで、たまたま郵便局で立ち話したドイツ人も、「ブータンの切手は買っていくと喜ばれるんだよ」と言って記念切手を見せてくれました。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
気になっていた旧フランス租界の安福路。
その安福路でブランチでもできるところがないかと
ネットで探していて見つけたのがこちらのお店。
とても小さいお店ですが、古い家を改造して作られており
雰囲気がとても良いです。
入り口が通りに面していないため、少しわかりにくいです。
ブランチのセットは85元。
サラダ+メイン+ドリンクのセットです。
サラダはシーザーサラダを選びましたが、
チーズたっぷりでおいしかったです。
メインはスパゲティやピザ、サンドイッチなどから
選ぶことができます。
デザートもあるようですが、
ランチセットがボリューム満点で
デザートまで頑張れませんでした。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:2.0
なんとなくですが、このお店、人の好みによってずいぶん評価がわかれそうなお店です。ブータンで初めて連れて行ってもらったレストランがこちらでした。期待していったのですが、残念ながら私の口には合いませんでした。ものすごくまずいというわけではなくて、味付けが完全に西洋人好み?というか、全く辛さがなく、ダル(豆カレー)でさえ甘くてびっくりしました。本場ブータン料理というよりは外国人用に改良されたものなので、辛いものが苦手な方にはいいかもしれませんが、辛いのがOK!でブータン料理が食べたい方には向かないと思います。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 1.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
大仏様の周辺は現在道路工事中で近寄ることができません。が、そこからでも十分、大仏様を拝むことができます。そして、すぐそばのKuenselphodrang(クエンセルポダン)自然公園からは、大仏様だけでなく、ティンプーが一望できます。1日目に行ったので、ティンプーの町の位置関係がわかって、勉強になりました。見晴らしがよく、良い風が吹いていて、ベンチに座って少し休みました。のんびりとするのにいい場所かなと思います。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.0
ティンプーに到着したのがちょうど週末だったので、早速連れて行ってもらいました。マーケットはとても広く、1階と2階にわかれています。1階は野菜、果物などが売られていて、ブータン人の台所事情が垣間見られます。思っていたよりも、野菜が豊富なのに驚きました。2階は乾物が多く、魚の乾物やお香、ビンロウなどが売られていました。ちょうど2階にあるステージでイベントが行われていて、子供たちが歌ったり踊ったりしていました。また、川を渡った反対側にも少しマーケットがあり、そちらでは日用雑貨やお土産用のおしゃれな小物、民族工芸品が売っていました。土産物を買うにはいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
ブータン国王のオフィスです。向かいには国王の住む宮殿(写真不可)や官庁街があります。宮殿や官庁街はとても素朴な感じのたたずまいで、宮殿や官庁街とは思えないほど。国王のオフィスはどどーんと大きな建物ではありますが、ブータンの伝統建築で、荘厳な雰囲気が漂っています。
ブータン人は正装でないと入ることができないため、ガイドさんもちゃんと白い布(カムニ)を見につけていました。入り口は二つありますが、一つは国王専用なのでそちらからは入れません。もう一つの入り口で手荷物検査を受けて中に入ります。
壁に囲まれた内部(中庭)は、建物の中以外は写真が撮影できます。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
1933年から1941年にかけて、上海は3万人近くのユダヤ難民を受け入れました。虹口区の提籃橋地区の「無国籍難民限定居住区」には、かつて2万人近いユダヤ難民が暮らしていたといいます。ユダヤ人は、理髪店、靴帽子屋、衣料品店、パン屋のほか、バー、ルーフトップガーデンなどの娯楽施設を開設しました。現在の虹口区にある舟山路には、小型商店や小物を売る屋台などがずらりと並び、上海の新聞が「ミニウイーン」と呼ぶほどに異国情緒漂う町並みだったそうです。戦後ユダヤ難民は次々と上海を去り、住民は中国人に変わりましたが、舟山路一帯には、今もユダヤ人居住区だった建物が当時に近い形で保存されています。もう古くなってはいますが、以前ウイーンとたとえられたのが頷けるほど素敵な町並みです。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
4号線大連路駅を出て、長陽路を少し歩いていったところにある摩西会堂は、もともとはユダヤ系ロシア人が建てたユダヤ教会(シナゴーグ)でした。第二次世界大戦中は、上海のユダヤ難民の宗教活動として使われ、上海最大のユダヤ人社団「上海ユダヤ宗教公会」が堂内に開設されていたそうです。ちなみに、この会堂がある一帯は、以前のユダヤ難民居住区でした。そのため、ユダヤ難民が住んでいた住宅がまだ残っています。
現在、摩西会堂はユダヤ難民記念館として、上海でのユダヤ難民の受け入れの歴史やその生活などを紹介しています。1階は教会が当時のまま再現され、もともとはユダヤ人学校として使われていた2階は虹口区民防工程管理所が使用しています。3階は中国人とユダヤ人の友好をテーマにした芸術作品の展示が行われており、別館の陳列館には当時のユダヤ難民の生活がパネル展示されています。
写真も資料も豊富に紹介されており、ユダヤ難民に興味がある方にはぜひお勧めしたい記念館です。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0






























































