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3.16
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件
プナカ旅行予約
最安値
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 8 件
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Hotel Lobesa
3.29
4件
- 景色の良いホテル
- 素晴らし眺めの良いホテル
ホテルランク -
アマンコラ プナカ
3.24
2件
- 吊り橋を渡るホテル
- アマンコラの中でも別格
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ホテル サンド ペルリ
3.16
3件
- 田舎のホテルなので多くは期待できません
- 格式ありそうだが設備は古い
観光 クチコミ人気ランキング 8 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 3 件
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チミ ラカン カフェテリア
3.28
6件
- ランチバイキングです
- のどかな田園風景が眺められるカフェ
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ビレッジ レストラン
評価なし
0件
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プンジ ダイナー
評価なし
0件
- プナカ ショッピング (0件)
旅行記 43 件
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ブータン王国7日間 2日目 デリー~パロ ドチュラ峠~プナカ観光
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/15 -
2026/04/21
(約1ヶ月前)
26 票
2日目深夜1時半にホテルを出発、デリーからブータンのパロへ移動しました。初めてのブータンはインドに比べてあまりにも穏やかで落ち着いて静かな雰囲気だったのでとてもとてもほっとしました。1日目 4/15(水)NH837 11:00羽田発 16:30デリー着 デリー泊★2日目 4/16(木)KB203 4:45デリー発 7:15パロ着 プナカ観光(チミラカン・プナカゾン・ローカルマーケット)プナカ泊3日目 4/17(金)シムトカゾン ティンプー観光(タショチョゾン・メモリアルチョルテン)夜景観賞 ティンプー泊4日目 4/18(土)パロ観光(パロゾン・パロ市場自由散策・民族試着体験) ドゥンツェ・ラカ... もっと見る(写真71枚)
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ブータン王国で最大級の寺院がプナカにあります
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/15 -
2026/03/26
(約2ヶ月前)
36 票
ブータン王国で、仏教寺院とお役所を兼ねた施設をゾンといいます。王国内で最大級のゾンが、プナカという街にあります。ここでは民泊ができます。民家としては大きな規模で、宿泊施設として過不足はありません。楽しい経験でした。 もっと見る(写真20枚)
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2026ブータンとちょっとインド(3日目)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/03 -
2026/02/03
(約4ヶ月前)
1 票
ブータンには、日本とほぼ同じ暦で四季が存在します。ライオンさんとサンタナさんが出かけて行った2月はブータン冬の季節。現地ガイドの方に聞いてみたところ、寒い季節はブータン観光業的には閑散期だそうです。なお、ブータンへやってくる観光客は、インドと中国が中心だとか。オフシーズンで他の観光客をわずかにしか見かけない首都ティンプー。ホテルでの朝食はほぼ貸し切りの状態でした。ゆっくり食事をした後に、ティンプーで仏像、仏塔(chhorten、チョルテン、ストゥーパ)を見学し、その後車で東へ向かってプナカへ。ティンプーが首都になる前はプナカが主都だったそうなのですが、田んぼが広がる静かな町でした。サンタナさん... もっと見る(写真30枚)
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202506 ブータン(6)~プナカ~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/14 -
2025/06/22
(約11ヶ月前)
74 票
*自分の旅行の記録として書いていますが、インターネットで情報を引き出していますので、皆様のお役に立つところがあれば幸いです。■日程6月14日(土) TG645 1100-1500 NGO-BKK、バンコク宿泊6月15日(日) KB153 0500-0700 BKK-PBH、ティンプー観光6月16日(月) ポプジカへ移動、ポプジカ観光6月17日(火) ブムタンへ6月18日(水) ブムタン観光6月19日(木) トンサ経由でプナカへ6月20日(金) プナカ観光後、パロへ移動、パロ観光6月21日(土) KB152 PBH-BKK 1320-1730. TG642 BKK-NRT 2330-08106月... もっと見る(写真34枚)
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20190726プナカ泊(Hotel Sonamgang)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/26 -
2019/07/26
(約7年前)
6 票
ようやくプナカ。1日の高低差でグロッキー。休息が嬉しい…。Hotel Sonamgang宿泊。 もっと見る(写真31枚)
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クチコミ(47)
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ゾンというのは仏教寺院とお役所を兼ねた施設で、全般的に大規模です。それに対してラカンは、純然たる僧院です。敷地がそれほど広くなくとも立地できるために、山の上などのラカンもあります。チミラカンも石段を登っていきます。
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ブータン王国で最大級のゾンから歩いて五分ほど、川に吊り橋が架かっています。幅は二人がやっとすれ違えるぐらいです。当然のことながら歩くと揺れるので、渡りきるのに四分か五分はかかります。対岸にはお土産物屋さんなどがあります。
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ブータン王国で、仏教寺院とお役所を兼ねた施設をゾンといいます。王国内で最大級のゾンが、プナカという街にあります。ここでは民泊ができます。民家としては大きな規模で、宿泊施設として過不足はありません。楽しい経験でした。
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ポチュ(父川)とモチュ(母川)の合流点にある「プナカゾン」。度重なる火災や地震、水害に見舞われ再建が繰り返され今の姿があるそう。ブータンの伝統建築が忠実に取り入れられており、窓枠や欄干の美しさには目を奪われます。また内部の壁にはブッダの一生が描かれており、ストーリーのみならず独特の仏教画も興味深かったです。ゾンの中には一箇所、ブータン人しか入れないお堂があり、即身仏が保存されいるそうです。ブータンは殺生を嫌う仏教国。その証明にゾンに大っきな蜂の巣ができていました。入場の際、係りの人が「こんにちは」と日本語で挨拶してくれました。ヒマラヤの山奥の国で思いがけずほっこりしました。
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子宝に御利益があるとされる「チミラカン」。すぐそばまで車でもいけますが、Sopsokhaという村からプチハイキングをしました。その昔、ブータン各地を旅し、自分のおち◯ち◯をつかって所々で悪を退治したとされるドゥクパクンレイゆかりの地とされていることから、この村の家の壁には魔除けの「ポー」が描かれています。その村をスタートし、田んぼのあぜ道をひたすら歩き、丘の上のチミラカンに。小さなお寺ですが、お坊さんの学校もあり、えび茶色の袈裟を着た小坊主がチョロチョロしていました。このお寺にある巨大な木製のポーで頭をさすってもらうと子宝に恵まれるとか。アルバムには国内外から送られてきた赤ちゃんの写真が。西洋の国ながらもブータンの名前がつけられた子もいました。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2022年04月28日
- ブータンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 ●ブータン南部(インド北東部諸州との国境付近) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●ブータン南部の国境付近では、インド側過激派の活動の影響を受けて、治安情勢が悪化する可能性がありますので、常に最新の情報を入手するよう努めてください。 ●身代金目的の誘拐が発生することがありますので、目立たないようにするなど注意が必要です。