ひなこさんへのコメント一覧(8ページ)全210件
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夏の栃尾又温泉の景色が新鮮でした。
ひなこさんへ
こんにちは。3連泊だとゆっくりできたでしょう。夏の暑い時期だとぬる湯が最高に気持ち良かったのでは。自分達は2度とも冬だったので、夏の景色は新鮮でした。夕食の写真を拝見すると、湯治食でも連泊だと食べ過ぎなくてちょうどいい量のように思います。自分達も湯治食で連泊してみたくなりました。
クリント東木 -
大切に守りたい温泉遺産です
ひなこさん、こんにちわ。
自在館、いいですね~。大切に守りたい温泉遺産です。
「自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。」
万歩計が思い描く湯治場にぴったりです。最近は秋田の乳頭温泉をはじめ「秘湯」と呼ばれる温泉にも中国から観光客が押し寄せうんざり感があったんですが、ここはまだ素朴な湯治場の風情が残っているようですね。雪が降ったら絶対行きます!
今回もひなこさんの写真は素晴らしい。空気感まで伝わってきます。
自在館と周りの自然には、ポーランドのマウデティやキエルムシに通じるものを感じました。
万歩計
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クリスマス前のヨーロッパに行ってみたい
ひなこ様
イジャーク・ファーマーズマーケット、観光客で有名なクリスマスマーケットではなくて、地元の人がお買い物するファーマーズ・マーケットなんですね。
ひなこさんがとっても好きな所ですね。
卓上サイズのモミの木やリースだったら持って帰れるんじゃないか?(でもやっぱり無理ですね)と一瞬期待してしまいますよね。
野菜・キノコ・果物も新鮮そうで美味しそうです。
聖心教会前のツリーも立派です。
懐かしいヴァーツラフ広場、こちらは電飾がきれいなクリスマスツリー。
プラハ最古の教会で賛美歌が聴けるなんて最高じゃないですか。
違和感なく・信者さんに失礼もなく同席できるひなこさんの、いいところですね。
よかったですねー。
私もクリスマス前のヨーロッパに行ってみたいんです。
尚美
RE: クリスマス前のヨーロッパに行ってみたい
尚美さま、
いつもありがとう。
> イジャーク・ファーマーズマーケット、観光客で有名なクリスマスマーケットではなくて、地元の人がお買い物するファーマーズ・マーケットなんですね。
> ひなこさんがとっても好きな所ですね。
> 卓上サイズのモミの木やリースだったら持って帰れるんじゃないか?(でもやっぱり無理ですね)と一瞬期待してしまいますよね。
マーケットは買い物しなくても見ているだけでも生活が垣間見えて楽しいです。
卓上サイズは魅力的でした、生ものですから見つかったらだめでしょうね、壊れてしまいそうだしー。たくさん買ってみんなにプレゼントしたくなってしまいます。
> 聖心教会前のツリーも立派です。
> 懐かしいヴァーツラフ広場、こちらは電飾がきれいなクリスマスツリー。
プラハの旧市街はおとぎ話かディズニーランドみたいでした。ヨーロッパと東洋の観光客で溢れかえっています。きちんと見たら尚美さんのお好きな建物もあるのでしょうね。
> プラハ最古の教会で賛美歌が聴けるなんて最高じゃないですか。
> 違和感なく・信者さんに失礼もなく同席できるひなこさんの、いいところですね。
> よかったですねー。
ほんとに、最高でした。
でも、いえいえ、違和感あり失礼だったと思います。
コンサートの後、皆さん歌った方達とご家族や友人たちとが賑やかに喜びを共にしていらした中、きちんと素晴らしかったです、ありがとうございましたとお礼が言えなくて心残りです。
クリスマス前のヨーロッパは特別な期間ですね。
尚美さんも訪れてみて下さいね。
ひなこ
2018年10月19日16時48分 返信する -
コメント途中で送信してしまいました
ごめんなさい、続きから。
と姿勢を感じる言葉です。ひなこさんが書いておられたように、さぞや凛とした空気感を感じられたことでしょう。
現在の新築邸宅としても充分通用しそうです。「新築物件」として紹介したら、誰も疑わないのでは。
と言うか、反対に、現在の住宅は調度品と家電をとっぱらって建物と家具のみにすると箱に近づきそうですが、ここは全く違いますよね。完成された美しさを感じます。
施主夫妻が8年しか住めずに国外に脱出したり、食堂は国際的な調印が行われたりと、近代の歴史の舞台にもなったんですね。
RE: コメント途中で送信してしまいました
尚美さま、
見て下さって本当にありがとう。
オルタの全盛時代にミースは青年だったんです、同じ時代に生きていたなんて驚きでした。
尚美さんのコメントを読みながら、、ウンウンと頷いてしまいました。尚美さんの方がよくお分かりです。
建築への厳しい目と姿勢、とか、完成された美しさ、とかその通りでした。
「完成された美しさ」に感動したのでした。写真を見るのと実際に身を置いて見るのとでは全く違いますね。
ただ、この邸宅は、お金はいくらかかっても良い、だったので妥協がなく超高級です。予算をはるかに超えたそうです。息子に、detailが大事なのになんで写真撮ってこなかったの!と言われたけど、そんなこと言われてもねえ、おばちゃんが「わあ、いいなあー」とぼーっと味わっていただけなんですから。
基本は、ぼーっと なんですねー。旅行記を書きながら思い出せば、成長ないなあと自分にダメ出しが多くなり退化してます。旅行記作りさえ気力が続かないけれど、どこまで続くか頑張ってみますね。
いつも、どうもありがとう、励まされています。
ひなこ2018年10月13日14時51分 返信する -
God is in the detailはミース・ファン・デル・ローエの言葉だったんですね
ひなこ様
驚いて、ミース・ファン・デル・ローエを検索してみたら、もう一つの名言 From follows function(形態は機能に従う)も出てきました。こちらの方なら、良く知らなくても納得なのですが、誰でも知っている名言「神は細部に宿る」はミース・ファン・デル・ローエの言葉だったんですね。これは意外でした。どちらかと言えば、アール・ヌーヴォーの巨匠ヴィクトール・オルタとかの言葉の様な感じです。でも、ミース・ファン・デル・ローエの建築への厳しい目
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オフラインマップ使われていたんですね!
ひなこ様
私より早くからオフラインマップ使われていたんですね。
お勧めしてしまってすみません。
オフラインマップも、イタリアのティーボリのように「マップと実際の道とがきっちり合っていない」「何故かGPS機能が働かない」地点があるとわからなくなりました。
万全ではなくても道に迷う回数が劇的に減り、何よりも嬉しかったのは情報と人通りの少ない町での移動の不安が解消された事です。
ブルノは親しみやすい都会、という感じを受けました。
以前から行ってみたい街のひとつです。
駅や旧市街の街並みと建物、クリスマスマーケットも雰囲気ありますよね。
あと2ヶ月足らずで、ヨーロッパの街はこんな感じになるんですね。
ひなこさんが買物したくなる気持ち、わかります。
トゥーゲントハット邸の内部見学は次の旅行記なんですね、楽しみです。
対極にあるようなアール・ヌーヴォー建築が好きですが、モダンで機能的な美しさを感じるトゥーゲントハット邸はとても見てみたい建築物です。
旅行記は、お時間がある時にゆっくり仕上げて下さいね。
尚美
Re: オフラインマップ使われていたんですね!
尚美さま、
いつもありがとうございます。
いえいえとんでもないです、すみませんはこちらの方で、オフラインマップは私も今回の旅で初めて使ったのですが、先日紹介して下さった時に、二日目のプラハで徒歩10分で行ける場所にオフラインを使い地図も見て道行く方々に聞いてそれでも1時間かかってしまったという苦い思い出があるので恥ずかしくて!言い出せませんでした。でも使いこなせるようになれば強い味方ですよね。
プラハは本当にすご~く観光地ですが、ブルノはそれほどでもないようで(ガイドブックにも少ししか出ていないし)、好きな都会になりました。今回はちょっと歩いただけなので、ゆっくりしてみたいなあと思います。クリスマスを待つというのは、日本人がお正月を待つのと似ていますね。クリスマスリースや小さなクリスマスツリーや、クリスマスの準備のお買い物が楽しそうでした。
トゥーゲンハット邸は行くかどうかも迷ったのですが、行って良かったです。尚美さんのアールヌーヴォーとは対極ですね。写真が息子に酷評されているのでためらわれましたが、、、期待せずにお待ちくださいね。
ひなこ
2018年10月12日09時42分 返信する -
ポンチキとピエロギ♪
ひなこさん、こんばんは
ひなこさんの大好きなポーランドのポンチキやピエロギが食べられるお店が
ご自宅から自転車で行ける距離にできたなんて最高に嬉しいですね。
オーナーさんは日本人の女性だそうですけど、その方もポーランドへ旅行され
ポンチキとピエロギにハマって独学で勉強されたのでしょうか?
ワルシャワで食べたよりも美味しいポンチキだなんて、凄いわ~☆彡
でも、ポーランドへの愛情溢れるひなこさんだったら、もっと美味しい
ポンチキが作れるような気がしまーす(^_-)-☆
sanaboRE: ポンチキとピエロギ♪
sanabo さま、
本当に小さなポーランド!癒されます、幸せです(^_^*)
ポンチキヤさんのご主人は、ショパンがお好きでポーランド語を学んでポーランドに留学もされているんです。
壁に「今日のポーランド語」が書いてあります。
お店を出す前はケータリングカーでお仕事されていて、今も時々大きなケータリングがあるそうです。
可愛いご主人がどうやってあの美味しいポンチキが作れるようになったのかお聞きしたいと思いつつ、まだなのです。ポーランドの素朴さに日本の繊細さが加わったような?とても素人には作れません(^o^)。
お天気が良くなったらまた行ってきますね。
sanaboさんの旅行記も楽しみです。
ひなこ2018年10月04日22時00分 返信する -
いい所ですね
ひなこ様
先日はご訪問とコメントをいただき、ありがとうございました。
人吉の美しい自然と、車窓からののどかな風景に癒されました。
特に最近、日本は大きな災害が多くて本当にどうしようもない気持ちになりますけど、まだまだ知らないいい所がいっぱいあるのだと気づかされました。
アン
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黄金色の秋
になこさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
ビャウォヴィエジャの森の秋を楽しませていただきました^^
静かな流れる時間、落ち葉、きのこ、黄葉した木々の葉etc...
すべて心に染みました。
黄金色の秋を見せてくださりありがとうございました。 ドロミティRE: 黄金色の秋
ドロミティさま、
ポーランドにご訪問ありがとうございます。
ごめんなさい、いつも “わあっ、すごいな!” とドロミティさんの旅行記を拝見しているのですが、
コメントなしで帰ってきてしまって。かえってこちらに来ていただいてしまいました。
毎年、ドロミティさんのアルプスを拝見するのが楽しみになっています。
空気が透明で、景色が素晴らしいですね。何時間も歩いたからこその景色なのですね。
足元が怖いところもあって私だったら転びそうです。というか、そこまでも行きつけませんがー。
ご主人がご一緒だから安心でいいですね。
今回、行けて本当に良かったですね!
ひなこ
2018年09月07日06時31分 返信するごめんなさい。
ひなこさん、おはようございます。
お返事ありがとうございました。
そして、本当にごめんなさい(._.)
お名前を打ち間違えていました(;'∀')
老眼がひどくて、、でも言い訳になりませんね、
気を付けます!
ドロミティ
2018年09月07日08時21分 返信する -
まるでポーランドですね!
ひなこさん、こんにちは。
店内のお写真だけ見ると、そこは日本でなくポーランドみたいに感じます。
ピエロギまであるなんていいですね~~!ポンチキは、ポーランド本場よりも、日本人に合わせてもしかしたら美味しいのかもしれないなんて思います。
身近に、好きな旅先を思い出させてくれて・・・その雰囲気を堪能させてくれるお店ができて羨ましいな。
こあひる



