あまちゃんさんのクチコミ(18ページ)全842件
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十数年ぶりにJR奈良駅を訪問。新しい近代的な駅に生まれ変わっていることを知らなかった。
投稿日 2019年08月04日
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投稿日 2019年07月12日
総合評価:4.0
沖縄の古民家を改装して、ちょっと贅沢な空間どりをした『尊尊我無(とうとがなし)』という名の、本来は、夜、完全予約制で沖縄そば懐石を提供する店。
このため、昼食メニュ-の数は少ないが、前日夜に訪問した国際通りにあるとても美味しかった沖縄料理の店と同じオーナーが経営している。
頂いたのは、三枚肉そば定食。期待を裏切らない味だった。
この店の『麺』は当然自家製麺で、さらに食材はもちろんのこと、蔵元こだわりの泡盛・古酒、さらには調味料・器・箸など、揃えられる限りすべてを沖縄県産の上質もので揃えられている。
今度機会があれば、是非、夜のそば懐石に訪れてみたい。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年07月11日
総合評価:3.5
壺屋やちむん通りは、琉球石灰岩を敷き詰めた400mほどの通りに、約50の窯元やショップ、カフェなどが並んでいる。
今回のGW沖縄の旅、最終日にして初めてのピーカンの晴天。
まだ10時頃だというのに、さすが沖縄。やっぱり、日差しが半端なく厳しい。
初めの2~3軒、ショップに入ったが、なかなかきれいな器が並んでいた。
ただ、ピーカンの天気と旅疲れも手伝って、それ以上は散策、ショッピングを楽しむことをあきらめ、いったんホテルに戻った。
連れ合いの家内と義妹は、年齢も変わらないのに元気で、そのまま散策とショッピング等を続けた。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
国際通りで、おすすめの沖縄料理専門店!かなり味のレベルは高い!
投稿日 2019年07月10日
総合評価:4.0
この店は、昨夜訪問した「牧志かけ見」のご主人に紹介していただいた沖縄の地料理・旬菜の店。
食材は野菜だけでなく、鮮魚や肉に至るまで県産のものを中心に旬のものだけを使うというこだわりを持った店で、材料だけでなく調理人の方の腕も良く、どの料理の味も素晴らしいかった。
また、料理を盛る器もなかなか凝っていて美しい。
器は、沖縄の作家が手掛けたやむちんや琉球ガラスを用いてているとのこと。
沖縄の料理と器とを、舌と目で十分に堪能できた。
客層は、地元の人も結構多かったが、味付けは、自分のようなべたな関西人も舌鼓を打ちたくなるような料理も多く、観光客にも是非お勧めしたい店。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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40年ぶりに訪問。当時は守礼門しかなかったが、今は立派な公園として整備されていた!
投稿日 2019年07月09日
総合評価:3.5
GW中に訪問。
首里城周辺の駐車場入り口には何台かの車が列をなしていて、並ぶのも嫌なので通り過ぎていったら、券売所のある首里杜館(すいむいかん)のちょうど真下辺りにある県営首里城公園駐車場入口が、運のいいことに満車でではなく、最も駐車料金の安い(320円;周辺駐車場はだいたい500円くらい)ここの駐車場地下2階に車を停めることができた。
この建物の1階に券売所があり、チケットを購入して首里城公園内に入っていく。
最初に出くわす建築物が、守礼門。
約40年前に初めて沖縄を訪問した時、ここに訪れたが、その時は琉球大学の敷地内の一角にこの門(今の首里城の中で最初に再建されたもの)がぽつんと立っているだけで、今で言う「日本三大がっかり名所」のような所だった。
今の首里城は、琉球大学移転後、国営公園として1980年代から整備がすすめられ、復元されたもので、2000年(平成12年)に「首里城跡」(しゅりじょうあと)として、今帰仁城跡などの五つのグスク(城)や四つの関連施設とともに、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の名称で世界遺産に登録された。
このため、歴史的な重みは感じられなかったものの、可能な限り当時の図面等をもとに復元されているので、往時を忍ばせる雰囲気を感じ取ることができた。
復元された首里城内部を有料で観覧するのも良いが、無料エリアも結構広く、近隣の市民、県民の方にはゆったりと散策できる公園として、その存在価値はかなり高いと思った。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年07月08日
総合評価:3.5
首里城公園内に入って、最初に出くわす建築物がこの『守礼門』。
約40年前に初めて沖縄を訪問した時、ここに訪れたが、その時は琉球大学の敷地内の一角にこの門(今の首里城の中で最初に再建されたもの)がぽつんと立っているだけで、今で言う「日本三大がっかり名所」のような所だった。
今の首里城は、戦争で焼失した首里城を中心に、琉球大学移転後、国営公園として1980年代から整備がすすめられ、復元されたもので、2000年(平成12年)に「首里城跡」(しゅりじょうあと)として、今帰仁城跡などの五つのグスク(城)や四つの関連施設とともに、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の名称で世界遺産に登録されたという。
感慨深いものがあった。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年07月07日
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桜の時期は最高!! 船に乗るのもよし、濠川のほとりを散策するのも良し!
投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
特定非営利活動法人(NPO法人)の伏見観光協会が運航する遊覧船。
もう少し大型の三十石船もある。
この十石船と三十石船は、江戸時代に伏見からの酒や米などの搬出および旅客を大坂と行き来させるため、宇治川派流と宇治川・淀川の間を航行する輸送船としてはじまり、明治時代末期まで存続していたもの。
定員は20名で、京都市伏見区の宇治川の派流、濠川(ごうかわ;ほりかわとも言う)に架かる弁天橋(月桂冠大倉記念館裏)のたもとから発着する。
コースは、弁天橋(月桂冠大倉記念館裏)を出発し、三栖閘門(みすこうもん)資料館まで行き、ここでいったん下船し、次の船が来るまでの時間、資料館や周りの景色の見学等をし、次の船で弁天橋まで折り返す。途中に琵琶湖疎水や高瀬川の合流点がある。
三栖閘門(みすこうもん)からは、パナマ運河方式で一級河川「宇治川」に合流することができる。
毎日の忙しなさから解放され、船頭さんの案内を聞きながら、船からの景色を見ながらゆったりとした時間を過ごすのもなかなか良い。
景色は、桜の時期が最も素晴らしいが、当然、乗船客やほとりを散策する観光客も多い。- 旅行時期
- 2019年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
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味も景色も最高!本島の南に広がる真っ青な海を、180度眺望できるアジアンハーブ・レストラン 。
投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
このカフェは、海を見下ろす結構な高台に建っていて、通った道が悪かったのか、道のりは結構分かりにくかった。
しかし、たどりついてみたら、広いカフェの敷地内に入る道路の入口にはガードマンが出ていて、駐車場にもガードマンが配置されているほどの人気スポットだった。
お昼時よりも大分早めに着いたのが、駐車スペースは満車状態で、カフェ店内もほぼ満席状態だったが、事前に席を予約しておいたので席は確保してくれていた。
カフェに入って、厨房をのぞけるところを通り過ぎるとき、本場のタイ人らしいき調理スタッフが料理を作っていた。
メニューには、アジアンカレーやタイ料理を中心に、多数のアジアンフード等が用意されていて、どれも美味しそうで選ぶのに苦労するほどだった。
色々と迷った挙句、この店の人気メニューの一つ、「カオパッガイ(タイのチキンチャーハン)」スープ付き(1,150円)を注文した。
ライスの量は、かなり多めだったが、味付けも良く大変おいしかった。
1,150円でもCP的にお得感を感じた。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年06月30日
総合評価:3.5
斎場御嶽は、沢山のパワースポットがある沖縄の中でもトップクラスの聖地で、本来は、男子禁制の地。
御嶽内には六つのイビ(神域)とパンフレットには書かれているが、そもそも「イビ(神域)」とは何ぞや?というのが我々本土の人間のレベル。
我々は利用しなかったが、、基本的には土日祝日限定で300円と有料だが、定時ガイドとともに見学をした方が、パンフレットや場内の説明看板を見て歩くよりも、はるかにこの聖地に対する理解が深まってよかったのではないかと思う。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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宿泊客も、スタッフ、朝食も国際色豊か。コーヒー、ジュース、お茶、泡盛、スープなど相当数のドリンクが24時間無料サービスなのは素晴らしい!
投稿日 2019年06月30日
総合評価:4.5
フロントのスタッフは、日本人スタッフもいたが、若い外国人スタッフも多かった。また、同様に宿泊客もアジア系の若い外国人がかなり多かった。
国際通りのほぼ真ん中のむつみ橋交差点から数十メートル入ったところに立地。また、公共交通機関としては、ゆいレールの牧志駅や美栄橋駅から400~500ⅿ、牧志公設市場もすぐ近く。やちむん通りでも700ⅿくらいとロケーションはかなり良い。
また、これはちょっちょ珍しいと思ったのだが、コーヒー、ジュース、お茶、泡盛、スープなどのドリンクが24時間無料サービスであった点(実際、空き時間や、夜中に目を覚ました時など、泡盛などを飲みに降りた)。
コーヒーやお茶くらいならよくあるが、何と泡盛が3種類、スープ2種類、お茶(ティーバッグだが)約20種類ほど用意されている点はなかなか良かった。
朝食は、品数はさほど多くはなかったが、和食・中華・韓国・タイ・ベトナム・ネパールの「6ヵ国のアジアン料理」とバラエティが豊かであった。- 旅行時期
- 2019年05月
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京都で同じレベルの料理をこの値段で食することはかなり難しい!沖縄の人に是非味わってもらいたい京懐石の店!
投稿日 2019年06月14日
総合評価:4.0
京都の料亭で20年余り修業した後、2016年に沖縄のこの地で開業された店。
この店で提供される本格的な懐石料理は、一品一品素材から選び抜かれた品を提供し、サーブ時には丁寧な説明を添えてくれる。
京都でこのレベルの懐石料理を食べることを考えれば、かなりリーズナブル。
国際通り沿いのいろんな料理店と比較すれば、やや割高感はあるかもしれないが、観光客ではなく、地元沖縄の人に、是非リーズナブルな値段で、本格的な京風懐石料理を楽しんでもらいたいと思える店だった。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年06月13日
総合評価:4.0
那覇市と言えば、国際通りというくらの沖縄観光の定番スポット。
那覇市のメインストリートで、那覇市役所や沖縄県庁を端緒として北東方向に約1.6キロにわたり、多数の飲食店や土産物店などが軒を連ね、多数のホテルも集まっている。
最寄りの交通機関としては、有名なゆいレール(モノレール)の駅が、「県庁前駅」、「美栄橋駅」、「牧志駅」三つもある。
通りの中心辺りの「むつみ橋交差点」付近からは、何本かのアーケードのある商店街が南方面に延びている。
ホテルの宿泊客もそうだったが、国際通りやこれらの商店街も御多分に漏れず中国人を中心に東・東南アジア方面の観光客が多かった。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
なかなか見ごたえあり!2階で調理してもらって食事をとりたかったが、この日は夕飯が予約済みだったので残念ながら、見学だけで終わった。
投稿日 2019年06月12日
総合評価:3.5
牧志公設市場は、第一と第二があり、一般に牧志公設市場と言えば、魚介類・食肉類をはじめとした食料品の販売を中心とした「第一牧志公設市場」を指す。
沖縄に来る前、地元の沖縄好きの知人から、家族で行ったときに、この牧志公設市場で魚を買い、調理代500円を払えば、二階で食事ができるという話を聞いていたので、雰囲気を見てみるために入店してみた。
魚介売り場には、色鮮やかな魚類や、やたらと大きな貝類やエビ、カニ等が所狭しと並べられており、確かに、店先には「2階食堂で一人3品まで調理手数料として500円を支払えば、調理してもらえる」と書いてあった。
俄然、興味をそそられたが、この日はすでに夕飯が予約済みだったので、見学だけに終わった。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
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世界遺産で、沖縄の城跡の中では最も古い。一の曲輪(くるまわ)からの360度のパノラマは素晴らしい!!
投稿日 2019年06月11日
総合評価:4.0
世界遺産「勝連城跡(かつれんぐすくあと)」は、沖縄の城の中でも最も古く、12世紀頃に築城されたと伝えられている。
沖縄の観光地は結構駐車料金無料のところが多いが、ここも駐車場料金は無料。
下から見ると結構城址頂上まで高低差があり(標高100ⅿ弱)、上り下りがきついかと思ったが、案外楽に上り下りが出来た。
今回の旅行で唯一訪れた城跡で、下から見えているのは「三の曲輪(くるまわ)」。その奥に、「二の曲輪」、「一の曲輪(一番高いところ)」がある。
一の曲輪からは360度のパノラマが楽しめる。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
築80年余の沖縄の古民家を改装して営業されている人気の食堂!
投稿日 2019年06月10日
総合評価:3.5
この店、平安座島から浜比嘉大橋を渡って浜比嘉島あることは分かっていたが、レンタカーのナビには載っていず、島の周回道路をゆっくり走り、小さな看板を見つけ、それを頼りに車の離合が困難なとても道が狭い島内の昔ながらの伝統的な沖縄の家々が残る集落内に入って行き、何とか見つけた。
築80年余の建物の中を改装して営業されている。
我々が着いたのは11時半少し前だったにもかかわらず、すでに店は満席で外の庭で少々待たされた。
ソーキ汁膳(骨付きあばら肉)、ご飯はもずく入りじゅーしー(炊き込みご飯)、税込1,480円を注文。
ボリュームたっぷり!
ただ、味は沖縄の味というか、いずれの品もちょっと食べ慣れていない味付けで、沖縄の家庭料理の味ってこんな感じなのかなと思った。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年06月10日
総合評価:4.5
沖縄のガイドブックには既に登場しているが、まだまだ観光客の数からすると穴場的な存在である、沖縄屈指の絶景「果報(かふう)バンタ《別名「幸せ岬」》」が「ぬちまーす観光製塩ファクトリー」という製塩工場の敷地内にある。
実際に我々が工場に着いたのは、GW中の10時を少し回った頃なのに、さほど広くない駐車場にもかかわらず、駐車スペースには数台程度しか止まっていなかった。
ここは、沖縄本島の勝連半島と「平安座島」を結ぶ「海中道路」を渡り、そのまま島を奥に進んで行くと小さな橋でつながった「宮城島」に入り、その中ほどにある。
この工場敷地内には、パワースポットが何か所かあり、そのうちの一つが「果報(かふう)バンタ《別名:幸せ岬》」でなかなかの絶景!!
浜には、5月~7月にかけて、満月の日の明け方にウミガメが産卵にやってくるそう。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月09日
総合評価:4.0
海中道路は、海中トンネルや海に架けられた橋ではなく(一部は橋の部分もある)、ごく浅い海域に土手を築いて作られた沖縄本島の勝連半島と平安座島を結ぶ全長約4.7kmの県道で、ここを渡ると浜比嘉島、宮城島、伊計島へも行ける。
海中道路の両側は、昔は、潮が引いた時には本島と島の間を歩いて渡ったというほどの浅瀬の海で、干潮時は潮干狩に最適。
我々が行ったときもかなり潮が引いており、潮が引いたところに出ている観光客等も結構いた。
海中道路の途中には、道の駅(海の駅 あやはし館)もある。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
外観はチェーン店ぽい居酒屋風だが、コスパも良く、味の方もそこそこ満足いく沖縄料理が食べられる店!
投稿日 2019年06月02日
総合評価:3.5
沖縄(読谷村)二日目の夕食は、ホテルの隣にある居酒屋「いしじトリイ店」でとることにした。
店内は、普通のチェーン店タイプの居酒屋だが、この店のこだわりは、新鮮な沖縄の食材を使った創作琉球料理の店とのこと。
店内は、比較的ゆったりとした席配置。
目の前に米軍基地があるせいか、関係者と思われる人たちも訪れていた。
一見、普通のチェーン店タイプの居酒屋だが、この店のこだわりは、新鮮な沖縄の食材を使った創作琉球料理の店とのこと。
店内は、比較的ゆったりとした席配置。
目の前に米軍基地があるせいか、関係者と思われる人たちも訪れていた。
沖縄らしい料理を中心に色々と頂いたが、比較的コスパは良く(アルコール類は普通)、味はやや塩っ気の強いものもあったが総体としてそれなりに美味しく、それなりに満足いくものであった。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 注文の聞き違えがやや多かった。
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
全国道の駅ランキングで1位に選ばれたこともあるほどの人気スポット。
投稿日 2019年06月02日
総合評価:3.5
沖縄自動車道の北端の許田(きょだ)インターのすぐ近くにある道の駅。
この道の駅、1994年に開業した沖縄県内初の道の駅で、全国つづ浦々に道の駅が出来ている昨今、規模はかなりコンパクトな部類に入ると思うのだが、年間150万人もの人が訪れ、全国道の駅ランキングで1位に選ばれたこともあるほどの人気スポット。
沖縄ならではの特産品やお土産がところせましと並べられていたり、美味しいローカルフードコートがあるほか、美ら海水族館や今帰仁城跡など周辺の観光施設のチケットが安く手に入る。
結構安いものもあるが、後で分かったのだが、国際通りのお土産屋の方が安くで売られている商品もあった。- 旅行時期
- 2019年05月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 4.0




































































































